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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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壁尻状態になった俺は親友2人から犯されちゃった♡♡

「セイヤ全然こないな。」 「どうせまた寝坊だろう。バカはほっといて行くぞ。遅刻する。」 「とか言って、結局マヒルは待ってるよね。」 「待たなかったらひどい癇癪を起こすからな。」 「ははっ。マヒルはセイヤのこと赤ちゃんか何かだと思ってる?」 「アサトの前で癇癪を起こしてないだけだ。」 俺とマヒルはいつも通りの待ち合わせ場所でセイヤを待っていた。 俺たち3人は小学生からの仲で、高校2年生になった今でも関係が続いている。 運動が得意で、遅刻癖はあるけど愛嬌もあるセイヤ。そして、知的で人とあまり関わりたがらないけど、意外と面倒見のいいマヒル。それから平々凡々な俺という3人構成だ。 側から見たら何故一緒にいるのか分からないメンツだと思うが、俺たちですらもあまりよく分かっていない。 いつもはギリッギリではあるが、間に合うレベルにはくるセイヤなんだけど……。 「なぁ、やっぱり遅くないか?今日は休みなのかな。」 「はぁ……。本当にあいつはいつも迷惑ばかりだな。よし、もう行くぞ。バカのせいで遅刻するわけにはいかない。」 ギリギリまで待って見たものの、セイヤの姿が現れる気配がなかったため俺たちは2人で登校することにした。 時間を無駄にされて不機嫌そうなマヒルであったが、俺と話す口調はいつもより柔らかい気がした。 やっぱり、好きな人にはツンツンしちゃうあれかな?と思ったり。マヒルってセイヤに何だかんだ甘いし、ツンデレなのかもしれない。 そんなことを思いながら、開始3分前に教室に入ることができた。すでに大半の生徒は来ており賑やかな様子だった。 「……え?」「は?」 「お〜!お前ら遅かったな!ふっふっふっ。」 俺とマヒルはほぼ同時に声を上げた。散々待たせておいて優雅に席に座っていたセイヤを目撃したからである。 「おい、お前殺されたいのか⁇毎日毎日俺たちの時間を奪っておいて。」 マヒルはセイヤの襟元をギュッと掴むと、セイヤの首がキリキリと絞まり始めた。 「おー⁉︎マヒル!セイヤ死んじゃうって!」 「一回死んだ方がこいつのためかもしれまい。」 「ふぐぐっ……!ひ、ひどい!うっ!」 キーンコーンカーンコーン…… 「あ、チャイムなった。とりあえず、言い訳は後で聞くから!」 「理由次第では首がなくなると思え。」 「そんなに⁉︎」 朝から物騒な会話が飛び交った中、ホームルームが始まった。 「で、セイヤは何で先に来てたの?」 「…………。」 「マヒル!!無言の圧をやめろ!せ、正当な理由がある!そう、俺が起きたのは集合時間を10分ほど過ぎた辺りだった……。」 「とりあえず有罪だな。」 「え゛⁉︎ま、待ってくれ!それでだな、絶対に間に合わないと思った俺は近道を探すことにしたんだ!するとどうしたことでしょう!あの邪魔な壁に人が通り抜けられるぐらいの穴があったんだよ!!」 あの邪魔な壁、というのは俺たち3人の中で共通認識している壁だ。この壁さえなければ大幅に短縮できるというのに、あるせいで迂回しなくてはいけないのだ。 「もっとマシな嘘をつけ。」 「本当なんだって!だってよ、その証拠にさ、お前らよりも早く学校についただろ⁉︎てか放課後そこに案内してやるよ。あそこがあればもう早起きしなくて済むぞ!」 いつも早起きなんてしてないだろ、と言った目で見るマヒル。俺もそれに賛成しつつ、もしあれに穴が空いたのだとしたら最高なのも事実だ。 「ふん……。とりあえず、放課後そこを見に行こう。嘘だったら……分かってるな⁇」 「ひゃ、ひゃい!!」 こうして俺たちは放課後、穴があったという壁へと向かうのだった。 「な!マジで穴空いてるだろ⁉︎ここ人通り全然ないし、何で穴空いたのかはさっぱりだけど……明日からってか今日から使わせて貰おうぜ。」 セイヤに案内された壁には、確かに人が1人通れるかどうかぐらいの穴が空いていた。 「ほらこうやって……んしょ……な!これで遅刻が0になるな〜。」 セイヤが自ら潜ってみせる。特につっかえることなく入っていったセイヤを見て、苦い表情を浮かべるマヒル。 「まさか本当に空いているとはな……。」 「でもこれがあると俺たちが話す時間減っちゃうな。」 「「あ。」」 俺がポツリと呟いた途端、マヒルとセイヤが同時に声を上げた。 「ん?どうしたんだ?」 「セイヤ、お前はやはり1度死ぬ必要があるみたいだな。」 「え〜⁉︎あ、あう……。」 何やら壁を挟んでバチバチ状態になった2人。そんな2人を他所に俺も穴を潜ってみることにした。 頭を先に入れて、体を通す。上半身が無事入ったときだった。 「あ、あれ⁇」 「ん?どうしたんだ?」 前でセイヤが不思議そうな声を出す。 「な、何か、抜けないんだけど……。」 「はぁ⁉︎⁉︎あ、お前、ケツムッチリしててエロいもんな。あ。」 「は?」 流れるように発せられたセイヤの言葉に、俺は耳を疑った。え、俺って尻デカかったの……? 「あ、いや、これは違くて。そ、そうだよ!上半身は入ったんだから、もっかい後ろにひきゃあいいじゃないか!」 しかし…… 「ごめん、完全に嵌った。」 どちらに力を込めても全く抜け出せる気配はなかった。多分中途半端に尻を入れようとしたせいで詰まったのだろう。 「セイヤ……。お前はどこまでも余計なことをするな。」 壁越しにマヒルの苛立つ声が聞こえる。表情まで何故かありありと浮かんでくる。 「余計なことって何だよ!これはやべぇだろ!」 「何がだ。」 「もう開き直っちゃうけどさ!!このシチュエロ漫画で何回も見たことあるわ!!壁尻だぞ壁尻!!むっつりマヒルなら分かるだろ!くそぉ、俺もそっち側が良かった!アサトのプリケツ見たかった!」 ⁇⁇ 突然セイヤが興奮した様子で話し始め混乱する。壁、尻⁇ しかし、マヒルは理解したのか壁越しにセイヤを怒鳴りつける。 「どう考えても前の方が表情が見えていいに決まってるだろ!まあ、この景色はなかなかだが……。」 「えぇ⁉︎マヒル⁉︎何言っちゃってんの⁉︎」 「マヒルはむっつりスケベなんだ。わざとアサトより少し後ろを歩くことで毎日毎日ケツを見ているんだ。くそぉ!今朝2人きりで登校できて良かったな!!」 「ふん、起きないお前が悪いに決まってるだろう。」 全く話についていけず、混乱しまくる俺を他所に2人は壁越しに話し続けていた。 「アサト♡ここまで言われたら分かるだろ?」 「うぉ⁉︎急に話が俺に!な、何がだよ……。」 「俺たちがお前に欲を向けているという話だ。」 「その言い回し変態チック〜。まあその通りなんだけど♡だから、据え膳食わぬは〜ってことで。いいよね?♡」 「え。」 ちゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡んちゅっ♡♡ 「んっ〜〜〜⁉︎♡♡♡ぷぁ♡きゅ、急にキスとか何考えて⁉︎んひぁぁ♡♡♡」 尻が撫で回される感覚があって俺は驚きの声を上げた。 「おっ♡マヒルのやつもやる気みたいだな♡よっしゃ♡ここ人来ないし……いいよな。」 目の前で突然セイヤが脱ぎ始めた。そして俺の眼前におっきな……ちんぽが……⁉︎ 「お、お前何考えてんだよ!え、う、嘘だよな?な?」 「ほら♡お前がエロいからもう勃ってるんだ……♡♡♡はぁ♡はぁ♡アサト♡♡♡アサト♡♡♡」 目の前でシコり始めるセイヤに目を奪われていると、下半身がすーすーしていることに気がつく。 むにぃ♡むにぃ♡むに♡むにぃ♡ 「ふぇ⁉︎♡♡♡あんっ♡♡♡やぁ♡♡♡し、尻揉むなぁ♡♡♡しかも、下着も脱がせてっ♡♡♡あ゛♡♡♡んぉ♡♡♡♡」 イラやしく尻を揉まれたり撫で回されたり。これが本当にあの真面目で高飛車なマヒルなのかよぉ……♡♡♡♡ 「え〜♡アサトケツ揉まれてんの?♡♡はぁ♡♡♡はぁ♡♡♡それであんあん♡言ってるの可愛過ぎんだろっ……♡♡はっ♡はっ♡」 ぬちぬちぬちぬち♡♡♡と目の前でセイヤのちんぽが擦られて大きくなっていく。 「あっ、そうだ♡♡手ぇ貸してよ。俺のちんぽしこしこして♡」 手を握られてしまい、ろくに抵抗もできない俺はちんぽに触れる。 「あつ……。」 「だってアサトがエロすぎるんだもん♡♡♡そのまましこしこ♡頑張ってしごいてよ。」 「う……わ、分かったよ……ひゃぁん⁉︎♡♡♡♡♡」 べちんっっ♡♡♡♡と強い衝撃が尻に響く。 べちん♡べちん♡べちん♡べちん♡ 「んぉ♡やぁ♡♡♡な、何で叩くんだよっ♡♡♡お゛ん゛♡♡♡やめろぉ♡♡んほぉぉおおぉぉ♡♡♡♡♡」 俺は痛みと、何故か湧き上がってくる快楽を必死に耐えながらセイヤのちんぽをゆっくりシゴき始めた。 にちゅ♡♡♡にちゅ♡♡♡にちゅ♡♡♡にちゅ……♡♡♡ 「おい、お前は今どんな表情をしてるんだ?まさか、本当にあいつのものをしごいているというのかっ……?」 「んっ♡はぁ♡そう♡♡じょーずだねぇアサト♡♡♡あんっ♡♡♡グリグリ♡♡ふは♡♡♡そう、俺先っぽ弱いんだよねぇ♡♡」 まるでマヒルに聞かせるように大声で実況を始めるセイヤ。それに怒ったのか、マヒルはまた俺の尻を叩いた。 「んぉ♡♡尻、叩くなっ♡♡♡こいつが大袈裟に言ってるだけだからっ♡♡んひぃ⁉︎♡♡♡ま、待って♡♡♡うそ♡♡♡♡ちんぽしごかないで⁉︎♡♡♡♡」 突然ちんぽが握られ、乱暴にシゴかれる。見えないからか、俺じゃない人がシゴいているからなのか、いつもよりも気持ちがいい……♡♡♡♡♡ 「んほぉ♡♡♡♡♡おっ♡♡♡おほっ♡♡♡♡しこしこだめぇ♡♡♡」 「えー?♡シゴいて貰ってんだ?♡かわいー♡♡でも、俺のをシゴく手がゆっくりになっちゃってるぞ♡頑張れ頑張れ〜♡♡♡もうちょっとでイけそうだから♡」 セイヤがニヤニヤと笑いながら俺に話しかけてくる。でも、セイヤのをシゴいていると、自分のを遠隔でしごいてる感じがして……♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡はやいっ♡♡♡♡♡しこしこ早いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ふん、そっちでイチャついている罰だ。早くイけ。」 「んぉ♡♡ダメっ♡♡♡♡まひるぅ♡♡♡イく♡♡♡♡イくからぁぁぁああ♡♡♡♡♡」 「アサトイキそうなの?♡♡♡じゃあ俺も♡♡♡一緒にイきたい♡♡♡♡手ぇ重ねるな♡」 セイヤが俺の手に自身の手を重ねると、そのまま動かし始めた。 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」 「んほっ♡♡♡♡本当にっ♡♡イグ♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「イけ。」 「おほぉぉぉおおおおぉぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜♡♡♡♡い、イッちゃったぁ……♡♡♡ここ、外なのにぃ♡♡♡♡」 「はぁ♡アサト♡俺もイくっっ♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んぇぇ⁉︎♡♡♡♡♡♡」 びゅーーー♡っと勢いよくでたセイヤの精液が全て俺へとかかる。髪にも顔にもかかってしまった。 「ん、ふぅ♡♡わっ♡♡♡俺の精液ぜーんぶかかっちゃったな♡♡精液トッピングされたアサト可愛い……♡♡♡♡♡」 「なっ……!お前アサトに顔射したのか⁉︎」 いまだにゆるゆるとちんぽを擦ってくるマヒルが驚きと怒りの声を上げる。 「残念でした〜♡♡♡アサトの初めて奪っちゃった♡マヒルとかむっつりだし顔射好きそうw」 「わっ♡笑ってる場合じゃないからっ♡んっ♡も、もう♡♡やめてぇ♡♡♡おほっ♡♡」 「うわー♡この上目遣いさいっこう♡♡♡もっと気持ちよくなろうね♡てか、して?♡♡」 べとっ♡と顔に精子がこびりついたちんぽをくっつけてきた。 「ひっ……♡」 「これ、舐めてよ♡できるよね、アサト♡」 「なっ⁉︎フェラだと⁉︎お前……ずるいぞ!」 「あはっ♡♡マヒルがずるいとか言い出したんだけど♡そっちは処女もらえるんだよー?これぐらいいいでしょ♡ほら、舌出して♡」 「ちっ……俺も好きにやらせてもらうぞ。」 もうわけが分からなくて、俺はぼーっとした頭で言われた通り舌を出した。 「ん♡可愛い♡舐め舐めしような♡」 ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡ 「んっ♡んー♡んっ♡こ、こんな感じか?」 「さいっこう♡」 そんなことをしていると突然、 ぬりゅっ♡♡♡♡ 「お゛⁉︎♡♡♡♡♡♡」 ぬりゅう♡っと尻に熱いものが置かれる。この硬くて、熱いのってもしかして……♡♡♡♡マヒルのちんぽなんじゃあ♡ ぬりゅ♡ぬりゅ♡ぬりゅ♡ 「あぁ⁉︎♡♡マヒル♡だめっ♡♡♡♡♡尻♡♡♡お尻でシゴかないで♡♡♡お゛⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ふうっ……♡♡♡アサトの尻で擦るのは……♡♡なかなかくるものがあるな♡♡♡♡♡」 ぬちっ♡ぬちゃぁ♡♡♡にちゃ♡♡♡ 「ふぅ〜♡♡ふぅ〜♡♡♡♡お゛ぉ!?♡♡♡♡♡」 「遂にマヒルも本性を出したか♡♡♡お前だけ気持ちよくなるなんてズルい♡♡こうなったら、俺は咥えてもらうもんね♡♡」 にゅちぃ〜♡♡♡にゅこにゅこ♡♡♡ 「ほら♡口ん中に入れなぁ♡」 鼻に雄の臭いが充満する。それを嗅ぐとクラクラとしてくる。だけど、壁尻状態になった俺は倒れることもできずただ口を開いた。 「んぉぉお♡♡♡お゛〜〜♡♡♡♡お゛♡♡♡♡」 「ん、はぁ♡んちゅ♡♡アサト〜♡♡♡俺のちんぽ、お口で綺麗にしてくれよ♡♡」 ずぶっ♡♡♡♡♡ 「はむ!?♡♡♡♡♡」 「ちっ。お前のを咥えたら喘ぎ声が聞こえないだろ!」 「残念でしたぁ♡」 じゅぽ♡じゅぽぉ♡♡ぬろぉぉぉ〜♡♡♡♡ 「んぶぅ!?♡♡♡ふぐぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 俺は前後を2人のデカチンで挟まれながら、セイヤのを必死に咥えた。 ずふんっ♡♡♡♡ずぶんっっっ♡♡♡♡♡ ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「ん♡ん♡♡くぅ♡♡♡」 「あ〜♡やべっ♡腰止まらねぇ♡♡」 2人の気持ちよさそうな声が聞こえてくる。 にゅちぃ〜♡♡♡ぬちゅぅ♡♡♡♡♡じゅぽぉぉぉ♡♡♡ 「んぶっ♡んぶっ♡んぶぅぅ⁉︎♡♡んっ♡♡♡んぶぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 口もぉ♡♡♡尻もぉ♡♡♡♡そんなしたらぁぁぁ♡♡♡♡♡ 2人のちんぽの熱に俺は訳の分からないまま快楽に飲み込まれていた。 「はむ♡じゅぽぉ♡♡♡お゛ぉ!?♡♡♡♡♡」 「はぁ……♡もう出るっ……♡♡」 「くぅ!!」 びゅるぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡どぴゅっ♡どくっ♡ どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ びゅーーーーー♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡どぴゅーーーー♡♡♡♡♡♡ 「ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺は口と尻に2人分の精液を注がれた。最悪なのにっ♡♡♡なんか、俺も、 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ 「うぉ♡♡♡♡急に痙攣してどうしたの♡♡あ、まさかイッた?♡♡♡俺にイラマされてイっちゃったんだ♡」 「おい、大丈夫か?射精せずにイくとは……♡♡よっぽど俺たちのことが気に入ったみたいだな♡♡♡安心しろアサト。俺が中を開発してやるから♡」 「あ、あぁ……♡♡♡な、何ぃ……♡♡♡♡♡」 すると、ぬぷぬぷと何かが尻の中に入っていく感触があった。 「お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡な、何⁉︎♡♡♡何してるの⁉︎♡♡♡♡♡♡」 「指をいれている。」 「ふぇ⁉︎♡♡♡」 「ふぅん。マヒルだけに開発されるのは癪だから、俺は乳首をたくさんいじってあげる♡♡気持ちよくして貰ったお礼♡」 そう言うと、セイヤは服の中に手を入れてきた。ひんやりとした手が俺の肌を撫でる。 「お゛⁉︎♡♡♡♡そ、そんなことしなくていいからっ♡♡お礼とか、いらないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡んぉぉおぉぉぉおお♡♡」 「え?ちょっと乳首触っただけだよ?♡もしかしてモロ感乳首?♡♡♡じゃあ、たくさん気持ちよくしないとな♡♡♡♡」 すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡ くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 「んほぉおぉぉぉぉおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ま゛っで!!♡♡♡♡ちくびもっ♡♡♡尻もダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡こわれちゃっ♡♡♡♡おがじぐなる゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「アサト、ここは外だぞ。あまりでかい声を出すな。」 そう言いながらも、指が止まる気配がない。それどころか、中に入れる指を2本に増やしてきたのだ。 「あ゛⁉︎♡♡♡♡♡ゆびっ♡♡♡増やさないでっ♡♡♡♡おかしっ♡♡♡おかしいからぁぁぁ♡♡」 「あは♡アサト、指増やされちゃったの?♡♡♡♡結構簡単に入っちゃうんだな?♡才能ありじゃん!」 「お゛ほぉおぉお⁉︎♡♡♡♡♡ち、ちくびの近くで喋らないで♡♡♡」 「え?w吐息だけで気持ちいいの?♡♡♡♡♡♡かわい〜♡♡♡♡♡」 ふー♡ふー♡ふー♡と吐息をかけられてしまい、それだけで俺の体は震えた。 快楽を逃すことができない状況なので、俺はただただ気持ちいいが溜まっていく。 「お゛〜〜♡♡♡♡もう、むりっ♡♡♡♡♡ゆびっ♡♡♡きちゅい♡♡♡♡♡んぉ⁉︎♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 「何だアサト、ここがいいのか?」 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡な、♡お゛♡これおかしっ♡♡お゛ぉーーー♡♡♡♡」 「ふむ……ここがいわゆる前立腺というやつらしいな。」 「あはは。冷静な分析うける〜。てか、乳首触り過ぎてめっちゃ勃ってるんだけど♡♡♡勃起乳首可愛い♡♡メスみたい♡」 「下品な言葉を使うなバカめ。」 「でも、アサトはそっちの方が興奮するみたいだから♡」 「あ゛〜〜♡♡♡♡♡めしゅ♡♡♡めしゅちくびだめっ♡♡♡♡♡♡♡」 「……なるほどな。それなら、ここも……ケツ穴ではなくケツまんこというのが適切か。」 ケツ……まんこ⁇ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビクンビクンビクンビクンビクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あひっ……♡♡♡♡♡また、変なところで体が痙攣しちゃったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「わっ♡やっば♡♡♡♡アサト、マヒルにケツまんこって言われてイッたんだけど♡そろそろ挿れてあげたら?♡」 「そうだな。俺もそろそろ限界だ。挿れるぞ。」 「あへっ……?♡♡♡♡いれるって、何ぃぃ……⁉︎♡♡♡♡♡」 ピタリとまたあの熱くて太くて硬いものが尻に当たる。そして…… ずぷぅぅぅ………♡♡♡♡♡♡♡♡ずぶんっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしいぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぁ⁉︎何だ?壁の向こうから卑猥な音が!」 「はぁ♡どうやら挿れただけで潮を吹いたようだな。動くぞ。」 「お゛⁉︎♡♡♡♡♡ま゛っで!!♡♡♡♡♡動かないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 体がずっとぴくぴくと震えている♡♡♡♡♡こんなの知らない♡♡♡♡知らないよぉ♡♡♡♡♡♡ しかし、そんな願いは聞き入れてもらえずにマヒルのストロークは早まった。 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「お゛ほぉぉぉぉおおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡ぱんぱんっ♡♡♡♡おと♡♡♡♡むりいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡あし、あしちゅかないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 「うわ♡どんな姿勢で犯されてんだろ♡ちょーえろ♡♡♡♡俺NTR、OKポジかも……♡♡♡友達に犯されてんのえろ♡♡興奮するわー♡♡♡♡乳首いっぱいいじってアシストしてやるからな♡」 そんな♡♡♡♡♡これに乳首責めまでされちゃったらぁ♡♡♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡♡♡♡♡♡♡♡ くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ 「あ゛っ!?♡♡♡♡♡ま゛でぇ!!♡♡♡ひぐぅ♡♡♡はげしっ♡やめぇ♡♡」 ぐぽっ♡ぐぽっ♡♡♡ぬちゅん!!♡♡ シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「アサトのケツまんこすげぇ締め付け。そんなにちんぽ欲しかったのか?♡」 「お゛ほぉ♡♡♡こんにゃのっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡むりっ♡♡♡♡むりにゃよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡♡♡♡♡ ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜♡♡♡♡♡乳首つまんじゃらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡イッでる゛♡♡ずっとイッでる゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あ゛〜♡♡締まりすぎだっ♡♡出すぞ♡♡中に出すからな!♡」 「だすのぉ⁉︎♡♡♡♡だめ、中に出しちゃ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡」 「2人ともイッちゃえ♡」 びゅるるるぅ〜〜♡♡♡♡♡どぴゅっ♡どぷどぷっ♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「あ゙ぁぁぁぁ♡♡♡♡♡中だしきたぁぁぁぁぁぁぁぁ⁉︎⁉︎♡♡♡気持ちいぃ♡♡なか♡♡中注がれてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅっ♡♡ぶぴゅぅ〜〜♡♡♡♡しょろろろろろ……♡♡♡ 「お゛〜〜♡♡♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡」 「はぁ……。抜くぞ。」 「はぁ♡はぁ♡んぅ……。」 ぐぽんっ♡♡♡♡ 「お゛ほ♡」 抜かれてしまうだけでも気持ちが良かった♡♡♡……あへ♡♡どおしよぉ♡♡♡♡こんな快楽しっちゃったら♡♡ 精液を注がれて腹が膨らむ。こんなんじゃ、余計に抜け出せなさそうだよぉ♡♡♡♡♡♡ 「2人ともぉ……♡♡♡♡お゛♡♡♡俺、もう抜け出せない♡♡♡♡お腹いっぱいだからぁ♡♡♡♡♡」 「あー!確かに!そうじゃん!エロ漫画ってどうやって抜け出してたっけ……。」 「……でもぉ♡♡♡抜け出せなくても、いい♡♡♡♡まだ♡まだ気持ちいいのほしい♡♡♡♡♡♡」 「アサト……♡♡♡そんなに気持ちよかったのか?」 マヒルが精液のたっぷり入ったケツまんこに指を突っ込んできた♡ 「んひぃ♡♡♡♡き、気持ちよかった♡♡♡♡♡♡乳首も、気持ちよかった♡♡♡♡」 「そうなんだ♡可愛い……♡♡あー、俺また勃ってきちゃなぁ。脱出考える前にさ、もっかいだけしない?串刺しってやつ?やってみたいなぁ♡♡♡」 「くしざし?♡」 「そうだよ♡口も、ケツまんこも犯されんの♡」 どっちも……♡♡♡♡ 「いーよぉ♡♡♡2人とものでぱんぱんにして♡♡」 「っ♡♡はぁ♡今の表情、見てみたかったな……。」 「マヒルが素直になってら。まあこんな可愛い顔されちゃあねぇ♡♡♡♡」 そう言うと、セイヤはもう一度俺の口の前にちんぽを突き出してきた。俺は口を大きく開けて、入れていいよ♡と媚びる。 下半身も足をつけると、ガニ股にしてできるだけ挿れやすいようにした。 「はぁ♡全くお前は♡♡♡♡挿れるぞ♡」 「じゃあ、いれちゃうな♡」 ずぶんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んごぉぉぉぉぉおぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 前からも後ろからもちんぽが挿入される♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「んぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡んぶっ♡♡♡んぼぉ♡♡♡♡♡」 「はぁ♡しゃべれないの可愛い♡♡♡♡気持ちいーな♡♡♡♡涙まで流しちゃって♡♡♡♡」 「こっちはガニ股でずっと痙攣してる……♡♡♡♡苦しくないか?」 「んっ♡んっ♡」 マヒルには見えないのに、俺はこくこくと頷く。 「マヒル〜?アサト、苦しくないって♡気持ちいい気持ちいい♡って体全体が言ってる……♡」 ぐちゅんぐちゅん♡♡♡♡と中がかき混ぜられる♡♡♡2人が俺をこんなに思ってるなんて、知らなかった♡♡♡♡ 「はぁ♡やっべ♡アサトが可愛過ぎて、もうイきそう♡」 「くっ♡俺も出すぞ。」 「んぶぅ♡んぶぅ♡」 そして、 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んぶーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡」 同時に中に注がれた2人のものが俺を満たしていく。必死に口の中の精子を飲む。 「んぐっ……♡♡ぷぁ♡♡♡♡あへ……♡♡♡お゛……♡♡♡♡」 「アサト……♡♡♡可愛い♡♡俺のになる?」 「アサトっ……♡お前は、俺のだろ?」 「……♡♡♡♡俺は、ずっと、これまでもこれからも2人のだよぉ……♡♡♡♡♡」 「あ゛⁉︎アサトが気絶した!」 「どうにかして抜くぞ!」 「え、ちんぽを?」 「お前……殺すぞ?」 「ぎゃー!俺にも優しくしてよ!!」 「んっ……?」 「起きたか。大丈夫か?お腹周りは痛くないか?」 いつの間にか気絶していたらしい俺は、ベッドの上に寝かされていた。とりあえず、無事壁から抜け出せたらしい。 「あぁ、ちゃんと抜いてくれてありがとうな。」 「別に。」 そのとき、バーン!と激しいドアの開く音がして、セイヤが入ってきた。 「ちょっと⁉︎2人で甘い空気を醸し出さないでくれるかな!俺ったら1番頑張ったんだから!走って回り込んでケツ側から引っ張ったんだ!やっぱりケツがデカいからなー!」 「こいつ、やっぱり一度殺したほうがいい。あまりにも反省していない。」 「でも……俺は嬉しかったけどな。おかげで2人のその……恋心に気がつけたし。また、一緒にしてくれるか?」 そう言うと、2人は赤面した。 「ちょ!急にそういうの言わないで!好き!!」 「ふん……なら、まあいいか。……これからも、頼むぞ。」 こうして俺たちの壁尻事件は幕を閉じた。 ちなみに登校時間という名のデート時間が少なくなるとの理由で、あの抜け穴を使うのは禁止したのだった。 ♡おしまい♡


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