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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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人間と両思いになったゴブリンは毎日イチャイチャしています♡♡

俺はユウヒ。その辺の一般大学生だ。人と違うことがあるとすれば、少し、というかかなり性欲が強いということだ。 性の目覚めも早く、早々に脱童貞をしたはいいものの巨根すぎるがゆえに、現在セックスの相手をしてくれる人はなかなか現れなかった。 俺は連日ムラムラしながら赤黒い巨チンを持て余していたのだが……。ここで奇跡が起きたのだ。 何と、ある日突然ゴブリンが異世界転移してきた。そいつは緑色の肌に痩せ型で、よく創作に出てくるような典型的なゴブリンだった。 初めは『穴』として使い潰すつもりだった。しかしだ。 このゴブリン、めちゃくちゃ可愛い。俺のちんぽに夢中でしゃぶりつく姿を見て愛しいと思った。もう元の世界に返す気などさらさらない。俺はこのゴブリンと一生幸せに暮らしていこうと思う。 そして今日も……♡♡♡ ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡んぉ♡♡ユーヒ♡♡激しっ♡おほっ♡♡♡♡」 ゴブリンは左手にパンを持ちながら俺に犯されていた。もちろん、合意の上でだぞ♡♡ 「これっ♡♡やばいっ♡♡♡ ぎゅってされながら♡♡♡♡セックス♡♡ぅぁ♡♡」 ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ 「これは背面座位っていうんだよ♡♡♡深く繋がれて嬉しいな♡♡♡ん?♡♡♡パン食べなくていいの?♡♡」 「無理っ♡♡♡こんなので食事とかっ♡♡できないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡やだっ♡♡こんなのダメッ♡♡♡♡イクっ♡♡♡イッちゃう♡♡♡」 「え〜?♡でも、そっちが先に言ったんだよ?♡」 「そ、そんなつもりで言ったんじゃあ♡♡♡♡」 数分前…… 「ここにきて何日か経ったけど……本当に何もないんだな。」 「え?」 俺が2人分の朝食の準備をしていると、ゴブリンが食卓について話しかけてきた。 こういうキッチン越しから声掛けんの、新婚夫婦みたいでいいなぁと思いつつ耳を傾ける。 「俺がいた場所では常に戦闘が行われているような過酷な世界だったからな。ここで何も起こらないと逆にソワソワしてしまう。」 「なるほどね〜。」 「だから、こうやって安全に食事をその……こ、恋人と食べるのは良いものだと、思ったんだ。」 その瞬間、俺の下半身が……元気になった。え、何これ⁇誘われてる⁇誘われてるよな⁇ 「そっかぁ♡♡♡うん♡ここは安全だから、たくさん仲良くしような♡♡」 現在…… 「な?どう考えてもお誘いだっただろ?♡♡♡てか、俺たち恋人よりも上の関係だよな♡♡♡パートナーだからな♡♡だから、いっぱい旦那ちんぽ咥えて、精液飲み込もうな♡♡♡」 「お゛♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡んぐっ♡♡♡イグ♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ゴブリンのちんぽがビクビクと震え、精子を吐き出す。しかし、俺は無視して犯し続けた。 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「お゛お゛♡♡♡♡容赦なさすぎるっ♡♡♡♡ぎも゛じい♡♡せーし♡♡♡気持ちいの好き♡♡♡好きいぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 「よしよし♡♡素直になれてえらいな♡♡ちょっとパコっただけで発情モードなるの可愛すぎ♡♡♡ほら、パンに精液トッピングしような♡」 俺は一旦ゴブリンからちんぽを抜き、体をひょいと持ち上げる。痩せ型のゴブリンなので簡単に持ち上げられてしまうのだ。 「あ゛♡あ゛♡ちんぽ♡ちんぽほしい♡♡何でっ♡♡ぬくのぉ♡♡♡」 「だっていつまでもお前がパンを食べないからさ〜♡♡♡パンにいっぱい精液トッピングしたらむしゃぶりつくかなと思って♡♡」 「パン?♡♡♡♡あっ♡♡♡直接ちんぽ♡♡ちんぽ欲しい♡♡」 「え〜♡しょうがないなぁ♡♡♡♡じゃあ、精液いっぱい出せるようにしゃぶってくれる?♡♡♡」 俺は机の下にゴブリンを下ろしてやると、あっという間にちんぽに近づいてきた。可愛い♡ 「ちんぽ♡♡♡いただきまぁす♡♡♡♡んむっ♡♡♡むごっ♡♡♡♡」 ゴブリンはじゅぶ〜〜っ♡♡♡と下品な音を出しながらちんぽに吸い付く。 じゅるっ♡♡じゅぽぽぽ♡♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡ 「はっ♡はっ♡♡♡じょーず♡♡♡おちんぽソーセージ美味しいですかぁ?♡♡♡」 「んぶ♡♡♡♡んごぉぉおぉ♡♡♡♡おいひ♡♡♡おいひいれす♡♡♡♡♡♡」 「そっかぁ♡♡よかったね♡」 そう言って頭を撫でてやると、ゴブリンは蕩けた顔で俺を上目遣いで見てくる。 「あぁ〜♡♡♡♡その顔クるわ♡♡♡射精ギリギリまで、使わせてもらうからなっっ♡♡♡♡」 顔を両手で固定して、俺は思いっきり腰をひく。 じゅる〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ そして、腰を顔面に叩きつけた♡♡♡♡♡ じゅどんっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅっ♡♡♡♡びゅるる♡♡♡♡♡ ゴブリンのちんぽからは情けなく精子が垂れてきている♡♡♡俺はそのまま腰を動かしまくり、セックス並に激しく口マンを犯す♡♡♡ ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「んおおぉおぉおおぉぉぉぉぉぉおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ははっ♡♡♡気持ちいいのか?♡♡苦しいのか?♡♡」 んぶんぶ♡♡♡と声にならない声を上げ続けるゴブリン♡♡♡でも目はとろっとろだし、さっきから潮を撒き散らしまくっている♡♡ 「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡ほら、そろそろ出すからなぁ♡♡♡♡ちゃんとパンをっと……♡♡♡♡」 俺は皿に適当に置かれたパンを1つ手に取る。そして、ずるんっ♡♡♡とちんぽを口から引き抜いた。 「あっ……♡あっ……♡♡♡♡♡♡」 「っ♡何だよその物欲しそうな顔♡♡マジでオカズになるわ〜♡♡♡♡はっ♡はっ♡パンの上に思いっきりぶっかけるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺は自らのモノをゴブリンをオカズに何擦りかすると、勢いよく射精した。 白濁とした液がどぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ぶびゅーーーー♡♡♡♡♡♡とでてパンを真っ白に染める。 ドロドロ濃厚ザーメントッピング完了だな♡♡♡♡ 俺はそのパンを再び皿に置き、下半身を露出したまま座る。 「ほら、続きしてやるよ♡♡♡♡今度はちゃんと食べながらするんだぞ?♡♡♡♡こっちこいよ♡」 俺は膝の上をポンポンする。すると、迷いなくゴブリンは俺の膝の上に座る。そして、痩せ型の割にはプリっとした尻で俺のちんぽを刺激してきた♡ 「何だよ♡♡♡そんなに今すぐ欲しいの?♡」 「ほしい♡♡欲しいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡早く♡♡♡さっき中途半端だったから♡♡」 「中途半端ってなぁ♡お前しっかりイってたくせに、よっっ♡♡♡♡」 じゅぶんっっっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉおぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅっ♡♡♡♡びゅっ♡♡♡♡ 「また即イキしてるしw可愛いなぁお前は♡♡♡ほら、ザーメンたくさんトッピングしてやったんだから、ちゃんとパンも食べろよな♡♡♡♡」 ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ 「お゛♡お゛♡お゛♡た、食べるっ♡♡♡♡あ゛♡♡♡」 ゴブリンはあまり力の入っていない手で何とかパンを掴むと、口元に持っていく。 精子の臭いに釣られているのか、パンというよりかは精子を舐めとるように舌を出す。 そして、少しずつ齧り始めた。 「どうだ?♡♡♡俺特製のザーメンパンは♡」 「お゛ほっ♡♡♡♡とっても♡♡の゛うこう゛でおいしぃ♡♡♡んぉ♡♡♡口ん中も♡♡♡♡おがざれ゛でる゛ぅ♡♡♡♡おいじい゛♡おいじい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 「可愛い♡♡♡安全安心に楽しく食事ができるようになって良かったな♡♡♡」 ゴブリンは口にパンを突っ込みながらこくこくと頷く。 「はぁ♡♡♡俺もっ♡♡そろそろ出そうかな♡♡♡♡下の口にも食事を与えないとな♡♡♡♡ラストスパートいくぞ♡」 ずるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……ぶちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「お゛っほぉぉぉぉぉおおおおぉおお♡♡♡♡♡♡♡はげじい゛♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」 「はっ♡はっ♡出すぞ♡♡♡♡しっかり食えよ♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡っと激しく痙攣し、ちんぽからはぴゅ♡ぴゅ♡と可愛らしく精液を垂らしている。 「はぁ……♡はぁ……♡♡♡♡朝ごはん、美味しかったな?♡」 「んぉ……♡♡ひゃい♡♡♡ごちそぉさまでした♡♡♡♡」 「よしよし♡♡ご馳走様も言えて偉いな♡俺はこれから大学行って、その後バイトだから。夜遅くなるかもだけど、ちゃんといい子にしてるんだぞ♡」 「んっ……♡♡♡♡分かってる♡♡♡」 ヒクヒク♡とまだ物欲しそうにするゴブリンの尻をじっと見て、まだヤリたい欲がでるが……。 2人で生活するということは費用もかかるし、夫は頑張って稼いでこないとな♡ 「じゃ、行ってきまーす。」 少し寂しそうにするゴブリンを後に、俺は扉を閉めるのだった。 「ただいま〜……。」 現在の時刻は午後21時。まあそんな夜!ってわけでもないけれど。でもメシ作るにしてはだるい時間だなぁ。 そう思いながら、俺は扉を開けてリビングに入る。すると、辺りからいい匂いが漂ってきた。 この匂い……。俺は匂いを辿ってキッチンへと向かう。 「あっ……!ユーヒ、おかえり。実は、今日は頑張って料理してみようと思って……。いつもユーヒに甘えてばっかりだし?そ、その……難しいのはあまり分からなかったから、かれーというものにしてみたんだけど……。」 「て、天才⁇」 俺は思わずポツリと呟いた。 「?」 「て、天才だ!!お前は何てできたパートナーなんだろう!!♡♡♡♡俺のために頑張って料理覚えてくれたのか?それに、溜まってた洗濯物も干されてるし……。」 俺がわしゃわしゃと頭を撫でると、ゴブリンは嬉しそうに、そして誇らしそうに笑った。 「たまには、役に立てたか?」 そのあまりの可愛さに俺は。 「勃っちゃった……♡♡♡♡♡」 「え⁉︎」 ぼろんっ♡♡♡とその場でちんぽを出すと、途端に物欲しげになるゴブリン。 「あっ……♡♡♡それ……♡♡♡……って、今はご飯をー。」 「また後であっため直せばいいだろ♡♡♡♡ほら、ベッドに行こうな♡♡♡」 「え⁉︎え⁉︎」 俺は軽くゴブリンを持ち上げ、ずんずんとベッドへ向かう。そしてぽすんっ、と優しく下ろしてやればすっかり嫁顔だ♡♡ 「俺のために頑張ってくれた子には、ご褒美あげないとな♡♡」 ちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅるぅ♡♡♡ちゅぐちゅぐ♡♡ちゅ♡♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「んっ♡んぁ♡♡はぁ♡♡んっ♡♡♡んぁぁっ♡……ぷぁ♡♡はぁ♡はぁ♡」 「可愛い♡♡♡いっぱい可愛がってやるからな♡♡俺寂しい思いばっかりさせてるのに……お前は健気だなぁ♡♡♡偉い偉い♡♡♡♡」 すりすりと頭を撫でて、どんどん手を下へとスライドしていく。そして、ふに♡っと乳首に触れる。 「あっ♡♡♡そ、そこはぁ♡♡♡♡」 「朝はここいじってやらなかったもんな♡♡♡めっちゃ偉いゴブリンちゃんには、チクイキのご褒美です♡♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ ぎゅうぅぅぅッ♡ぴんっ♡すりすりすりすり♡こすこすこすこす♡カリカリ♡♡こり♡こり♡こりゅ♡こりゅん♡♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 俺は期待して既に少し膨らんでいる乳首をぎゅう♡♡♡と摘み、色々な刺激を与えてやる♡♡♡もちろん超がつくほど激しめな♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡むりぃ♡♡そんなの゛っっ♡♡♡おがしぐなりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「すぐイグ♡♡チクシコだめっっ♡♡♡♡イグ♡♡イグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あっという間にゴブリンは絶頂を迎えて腰をびくびく♡させている♡♡♡ 「ははっ…♡♡♡♡乳首即イキだな♡♡♡」 ピンっ♡ 「お゛ぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「これだけでも気持ちいいのか?♡♡♡本当にお前は優秀で可愛いよ♡♡♡偉いなぁ♡偉いなぁ♡♡」 こね♡こね♡こね♡こね♡こね♡こね♡こね♡こね♡こね♡ 俺は喋りながらも乳首を弄るのをやめない♡♡ピクピクとずっと震えているのが可愛い♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡こねこねだめ♡♡♡♡」 「こねこねは嫌いか?♡♡♡じゃあまたしこしこ♡しような♡♡」 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「んぉぉぉ♡♡♡♡♡♡おっ♡♡♡♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「気持ちいいな♡♡♡♡良かったね♡えらくてエロいとか♡♡本当に俺好みすぎ♡♡」 カリ♡カリっ♡ 「お゛んっ♡♡♡♡♡♡」 「もう摘むこともできるし♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡ち、乳首ばっかりだめっっ♡♡♡♡♡♡」 「じゃあ、何処がいいんだ?♡♡♡♡ん?♡♡♡ちゃんと言えたらいっぱい触ってあげる♡♡♡」 「ちんぽへご奉仕…♡♡♡♡これができて、一人前の嫁♡♡♡」 「⁉︎」 てっきりおまんこ弄ってぇ♡と言うと思っていたので、俺は面食らってしまった。 何処まで最高なんだよ♡♡♡♡ 「本当偉すぎ♡♡エロいし♡♡♡♡まぁ、精液もぐもぐしたいだけかもだけど♡♡♡」 俺はゴブリンの頭をなでなでする。ゴブリンは上目遣いで嬉しそうに微笑んだ。 「んっ…♡♡♡♡なでなで嬉しい…♡♡♡♡はやく♡♡♡早くしゃぶりたい♡♡ちんぽちんぽちんぽ♡♡精液ほしい♡♡♡朝の分だけじゃたりない♡♡」 「もう♡♡♡俺にご奉仕する名目で自分の欲満たそうとして♡♡♡可愛いから許すけど♡♡♡えらいえらい♡♡♡」 「あっ……♡♡♡♡♡」 再び撫でると、自分から俺の手を頬に当てすりすりとしてきた。 「じゃあ、ちんぽ舐め舐めしてミルク飲もうな♡♡ご褒美ミルク、ちゃんと味わえよ♡♡♡」 「ふぇ…♡♡♡♡舐めましゅ♡♡♡ミルク飲みたいれしゅ♡♡」 ゴブリンは俺のちんぽに近づくと、思いっきり舌を突き出して下品な顔をしながら舐め始めた。 れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ぺろっ♡♡ちゅぷっ♡♡♡くちっ♡くちっ♡にちゅ♡♡♡♡んれぇ〜♡♡♡♡れろれろ♡♡♡♡♡ 「んっ…♡はぁ…♡じょーず…♡」 「んぉ…♡♡♡ちんぽおいひい…♡♡おいひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡」 本当にちんぽ中毒なんだから♡♡♡犬みたいで可愛いなぁ♡♡ れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡♡♡ちろちろ♡♡♡♡♡ 「可愛いなぁ♡♡美味しいな?♡♡一生懸命しゃぶりすぎ♡♡♡」 「んっ……♡ユーヒ♡♡♡ユーヒに動かして欲しい♡」 「それって、イラマして欲しいってことか?」 「……ん♡」 とろっとろの顔で涎を垂らしながらねだる姿に、俺のちんぽはますますデカくなる。 「おねだり可愛すぎ♡♡♡♡いーよ♡♡♡いっぱい使ってやるから、口開けて♡♡♡」 「ふぁい…♡♡♡♡あーっ♡♡♡♡」 ゴブリンは口をぐぱっと開けて俺のちんぽを待っている。はぁ…!本当にこいつはえっちなんだから!!♡♡♡♡ ぐぽんっ♡♡♡♡♡ じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ 「おごっ⁉︎♡おっ♡♡♡♡んぐっ♡ごっ♡♡♡んむぅ♡♡♡ぐぇ♡♡♡♡おぐっ♡♡」 「すっげ…♡♡めっちゃ吸い付いてくる…♡♡顔も可愛いよ。流石俺のパートナー♡♡♡口窄めてるのえっちだね♡♡♡♡♡」 「おっ♡♡♡♡んふぅ♡♡♡♡♡♡んんっ♡♡♡♡」 「はぁ…♡♡♡♡そろそろ出すよ♡♡♡♡♡ミルク全部飲め♡♡♡♡♡♡♡」 ドピュぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡♡ 「んーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ちゅぽんっ…♡♡♡♡♡♡ れぇ〜♡ 「全部飲んだぁ…♡♡♡♡♡」 ゴブリンが舌を出して口の中が空っぽなことをアピールしてくる。ここにきてからエロ漫画でも見たのか?ってレベルのえっちさで、俺のちんぽはまたすぐに硬さを帯びる。 「よくできました♡お前は本当にえらいなぁ♡♡」 「んぉ♡♡♡俺、偉い⁇♡♡偉い俺に、ごほーびある⁇♡♡」 「あははっ♡♡何か欲しいものがあるのか?」 「ん……♡♡♡♡ここ♡ちんぽ♡♡いれてぇ♡♡♡」 くぱぁ♡♡♡♡ マスミはM字開脚をして尻を見せてきた。穴は既に濡れ濡れでヒクヒクとオスを誘っている。 「見て♡ちんぽほしい♡ちんぽほしい♡♡♡♡♡中出ししてくれる?♡♡♡♡いっぱいお精子どぴゅどぴゅして種付けしてくれるか?♡♡♡♡♡」 「はぁ〜〜〜♡♡♡♡ほーんとにお前は♡♡♡♡さいっこうだよ♡♡偉すぎ♡♡いっぱい気持ちよくなろうな♡♡♡腹パンっパンになるまで注いでやるから♡♡」 「きてぇ♡♡きてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡」 ぐちゅ…♡ずぱんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぐちゅん♡♡♡♡♡ぬちゅん♡♡♡ぐちゅん♡♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はっ…♡♡♡♡朝もしたのに♡♡こんなに吸い付いてくるとか♡♡♡優秀まんこすぎ♡♡♡♡♡」 「あっ♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡♡おほぉ♡♡♡♡♡んひっ♡♡♡♡♡♡♡」 「ははっ…。聞いちゃいねぇな♡♡♡そんなに気持ちいいか♡これからもっと奥まで挿れてやるからよ…♡」 ずぷっ…ずぷっ…♡ずぷぷぷぷ…♡♡♡♡♡♡ 「あっ♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡おぐこじ開けられてりゅ♡♡♡しゅご…♡♡♡♡」 ずぷっ…ずぷっ…ごちゅん♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「奥、はいったな♡♡雄子宮までいれて……♡♡♡♡いーっぱい中出ししてやるからなぁ♡♡♡」 「んぉ♡♡♡♡♡♡あひんっ♡♡♡♡うれしっっ♡♡ユーヒ好き♡♡♡♡♡♡いっぱいえっちしたい♡♡♡1人の間も♡♡♡♡いちゅもユーヒに犯されること想像しながらウズウズしてる♡♡♡♡早く欲しっ♡♡♡ちんぽ♡♡ちんぽぉ♡♡♡」 「あーーーー!もう!♡♡♡♡♡なんで!♡♡♡そんな可愛いことばっかり言うんだよ!!♡♡♡♡♡♡♡出かけたくなくなるだろうがよ♡♡♡♡♡♡」 「あへっ…♡♡♡♡♡ごめんなしゃい♡♡♡♡あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡わがままでごめんなしゃあぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「怒ってないって♡♡これは褒めてんの♡♡♡可愛すぎて……♡♡♡手加減とかできねぇ♡♡♡♡」 俺は思いっきり、本能のままに腰を打ちつけた♡♡♡ ごちゅんっ♡♡♡♡♡♡♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「おひょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おぐいい♡♡♡♡ごりごり♡♡♡♡しきゅーつぶされてりゅ♡♡♡♡しゃいこぉーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡♡♡いひぃぃぃ♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡イってりゅ♡ずっといってりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしっ♡ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おっ♡潮吹いてるな♡気持ちいいなぁ♡ちゃんと潮吹けて偉い偉い♡」 「おっ♡♡♡♡♡めしゅいききもち♡♡♡♡♡♡しゅきぃ♡♡♡ユーヒしゅきぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ははっ…♡自分で乳首も弄って…♡すっかりメスだな♡」 「めしゅです♡♡♡♡♡ユーヒのめしゅです♡♡♡♡♡♡♡お゛ぉ♡♡またイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ぐっ…♡締めつけやば…♡そろそろ一回目出すぞ…♡♡中出しな♡♡♡♡はぁ…いく…♡イクイクイク♡♡♡♡♡♡」 どぴゅーーーーー♡♡♡♡♡♡びゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ…♡あはっ、顔すっげ♡アヘ顔可愛いな♡♡♡♡♡」 「あっ♡♡あっ…♡♡♡♡」 「もう抜こうか?大丈夫?」 俺が抜こうとすると、ゴブリンが抱きついてきた。 「まだしゅりゅう…♡♡一回じゃ足りないのぉ♡♡♡ご飯、後でもいいよね??♡♡♡♡」 「ほんっとにお前は…♡♡♡♡♡泣いてもやめてやんねーぞ?」 「うん♡♡♡♡♡♡」   それから俺たちは本能のままに求め合い、結局終わった時には日が昇っていた♡ 「カレー食べたら、またできる?」 そんな可愛いお誘いに、俺が断るわけがなかった♡♡♡♡♡これからもずーっと、えろえろなパートナーと暮らしていきたいと思う♡♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より ゴブリンが元いた世界より安全安心に過ごせて感激しながら、背面座位でハメながら食事 ・仕事して帰ってきたら必死に家事を覚えて料理作ってくれてたゴブリンをヨシヨシ激褒め激しめおせっせ

Comments

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貝野ゆら

最高すぎる……アリガトウ……アリガトウ……!

霊猿@スランプ


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