親戚の集まりでいとこと甘々えっち♡♡
Added 2025-01-06 07:04:49 +0000 UTC「ユキにぃ!久しぶり〜!!」 目が合うや否や、俺のところに真っ直ぐに飛び込んでくる。俺は去年より大きくなったであろう彼を受け止めた。 「ハルヤ、また大きくなったな。」 「!!わかる!?俺ねー、もう140cm超えたの!中学なったらね、ユキにぃに追いつくと思う!」 俺はこれでも180cmはあるのでそんなすぐには追いつかないと思うが、無邪気な眼差しを向ける従兄弟の頭を撫でて肯定する。 「楽しみにしてるよ。」 そんな会話をしていると、続々と親戚が集まってきたみたいだ。頻繁に顔を合わせる機会のある祖父母から、この正月にしか会わないはとこまで。 「ハルヤくん、おっきくなったね〜。今いくつなの?」 親戚の……誰だっけ?20人ほどが集まる新年会なので、あまり覚えていない人も多い。ハルヤもあまり誰だか分かってないみたいだが、「10歳になったよ!」と明るく答える。 「まぁ!時間が経つのは早いわねぇ。反抗期はまだきてないのね。」 「反抗期どころかもうベッタリで困るわ〜!そっちのお子さんは……。」 俺たちを挟んで親同士の会話が始まってしまったので、2人でその場を離れる。 ここにいる男でまだ成人してないのは俺とハルヤだけなので、自然と2人でいることが多い。 昔は男女関係なく遊んでいたが、もうそんな歳でもない。まず向こう側が嫌がるし。 「ユキにぃ、どこで遊ぶ?」 「うーん……何がしたいとかある?」 「!!ある!ユキにぃの高校の話聞きたい!こっちの部屋行く!」 ハルヤに引っ張られるまま廊下を歩き、和室部屋に一緒に入った。ここは遠くからくる親戚を泊めるときに使っている部屋だ。 今はみんな居間に集まっているので誰もいない。 「ユキにぃ、俺も大きくなれるかなぁ?やっぱり牛乳?俺、牛乳嫌いなんだよね……。」 2人きりになると、ハルヤは俺の体をペタペタと触り始めた。純粋な気持ちで触ってるってことは分かるんだけど……心臓に悪い。 何故なら……俺は男が好きだから!もっと言えばハルヤみたいな純粋な子が好きなのである。 犯罪級だと分かっているけど……!こんなベッタリ触られたら大変なことになるのは目に見えていた。 「ユキにぃ、聞いてる?」 「あ……ごめん、聞いてなかった。」 「もー!ちゃんと聞いててよ!」 ハルヤは頬を膨らませて怒るが、その仕草も可愛い。俺は理性を保つのに必死だった。 そんな時、ふとハルヤが俺から離れた。そして少し恥ずかしそうに俯きながら口を開く。 「……ユキにぃって好きな人いるの?」 「……え?」 突然の質問に俺は動揺を隠せない。まさかそんな質問が飛んでくるとは……。 「いや……いないけど。」 俺が答えると、ハルヤは「そっか。」と呟く。 「こうこうせーはみんな恋愛して、カップルだらけってクラスのやつが言ってたからさ。やっぱり嘘だったんだ!よかった。」 「よかったって……。もちろんカップルもいるぞ。俺がいないだけ。」 「ユキにぃ、俺のことは?俺のことは好き?」 ハルヤがそんなことを言うものだから一瞬ドキッとしたが、すぐに友愛の意味だと理解する。 「え?うん、好きだよ。」 「俺もね、ユキにぃ好き!」 ハルヤは満面の笑みを浮かべると、俺に抱きついてきた。その勢いのまま畳の上に2人で倒れてしまう。 「いてて……大丈夫?」 「うん!俺、ユキにぃとずっと一緒にいたいな。」 ハルヤはさらに強く抱きついてくる。俺は少し考えてから口を開いた。 「そうだな……でもきっと大人になれば好きな人も出来ると思うよ。」 そんな思わせぶりなことばかり言わないでくれー!と内心発狂しつつ、大人な対応をする。それなのにこいつは。 「俺の好きな人、ユキにぃなのに?」 「……え?」 まだ小学生だからきっと好きがよく分かっていないんだと思うけれど、こんなこと言われて理性を保てる男は存在するのだろうか。 「それに、俺もう10歳になったし!子供扱いしないでよ……。」 拗ねたように頬を膨らますハルヤに、俺は胸が締め付けられるような感覚がした。 「ごめんって……。」 俺は謝りながらハルヤの頭を撫でる。すると、また嬉しそうに笑った。 「ユキにぃ……♡」 撫でられて嬉しそうにする辺り、まだまだ子どもだなぁとは思うけど可愛すぎておかしくなりそうだ。 「ユキにぃ、俺ね、最近ね、ユキにぃのこと考えるとちんちんが痛いんだ。これって、何かの病気?」 「!?!?!?」 「恥ずかしくて、ユキにぃにしか相談できなかったの!俺、病院行った方がいい?」 ハルヤは俺の手を掴んで、自分の股間へと持っていく。そこは少し硬くなっていた。 俺は動揺を隠せないままハルヤのズボンと下着を下ろすと、小さなちんぽが顔を出す。まだ毛は生えておらず、ツルツルだった。 「……っ♡」 俺はゴクリと生唾を飲み込む。こんな小さいのに勃起してて……可愛い。 俺はダメだと言う気持ちもありつつ、恐る恐るハルヤのちんぽに触れた。すると、少し触れただけなのにすぐにむくむくと大きくなっていく。 「……っあ♡」 「痛い?」 そう聞くと、首を横に振る。そのままゆっくりと上下に動かすと、ハルヤが気持ち良さそうに声を上げるので嬉しくなった。 「んっ♡あっ♡ユキにぃ……♡んっ♡これ、何♡♡♡何、してるの?♡♡♡」 「気持ちいい?」 俺が尋ねるとコクコク頷く。その仕草も可愛くて仕方ない。 シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「んぁ♡♡んっ♡♡んふっ♡♡♡♡ユキにぃ♡♡♡変♡♡♡変なる♡♡♡ちんちん溶けちゃう♡♡♡」 「大丈夫だよ。力抜いて。」 「んっ♡♡♡わかっ、た♡♡♡んぅ♡♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡んくっ♡♡♡あ゛♡♡♡ユキにぃ♡♡おれ、なんか、ちんちんあちゅっ♡♡」 しばらく続けると、ハルヤはビクビクッと体を震わせた♡♡♡ 「あ!?♡♡♡あ!?♡♡♡」 そして俺の手のひらに白い液体を出したのだった♡♡♡まだ薄めの子ども精液♡♡♡こんな小さな体なのに、もう種蒔けるんだな♡♡本能ってすごい。 「ごめ、ユキにぃの手……汚しちゃった……。白いの、汚い?」 「大丈夫だ。それより、精液出たから治ったんじゃないか?」 俺がそう聞くと、ハルヤは首を横に振る。そしてとんでもないことを口にした。 「まだ……痛い……」 「え?」 「まだ、まだ痛いのぉ♡♡♡♡」 ハルヤのを見ると、出したばかりのはずのちんぽは再びむくむくと大きくなっていた。 俺が呆気に取られていると、ハルヤは俺の首に手を回す。そしてそのまま顔を引き寄せてキスをしてきた。 「ん⁉︎」 「ん♡んっ♡♡♡ユキにぃ♡♡♡ユキにぃ♡♡♡」 どこからこんな知識を得てくるのか。こんなことをされてしまったらもう抑えられない。 俺は舌を絡ませてハルヤの小さな口を貪る。突然舌が入ってきたことに驚いたのか、体がビクっと跳ねた。 ちゅう♡♡♡ちゅぐ♡♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅう♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅう♡♡ちゅぷっ♡♡♡♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ちゅう♡♡ちゅろぉ……♡♡ 「ん♡♡♡んふっ♡♡んっ♡♡♡んぅ♡♡♡♡んぁ♡♡♡♡んっ♡♡♡んっ♡♡♡ん……っ♡はぁ……♡ユキにぃ……もっとしたい♡」 「……うん。」 俺たちは畳の上で何度も角度を変えながらキスを繰り返す。すると、ハルヤのちんぽはもう完全に勃っていた。子どもちんぽの勃起、想像以上に破壊力がある♡♡♡ キスも始めは苦しそうにしていたが、段々と快楽だけを感じるようになったみたいだ♡♡ 俺は再びハルヤのちんぽに軽く触れた。すると、びくん♡と可愛らしい反応をする。 「……っ!♡あっ♡」 「まだ痛そうだね♡治らないね?♡」 俺がそう言うと、ハルヤは目に涙を溜めて苦しそうにしていた。 「治らないよぉ……♡」 「……ハルヤを見てたら俺までここが痛くなってきたよ♡」」 俺は自分のものを取り出して、ハルヤに見せつけるように目の前に突き出す。 それを見たハルヤがゴクリと喉を鳴らすのが聞こえた。まだ10歳ながら、もう性知識はあるのだろうか?♡♡ いや、勃起を病気だと思ってるぐらいだからまだ無知なのかな?♡♡どっちにしろエロすぎて俺のちんぽはもうハルヤを犯すことしか考えてなかった。 「ユキにぃの……大きいね♡すごい……♡♡俺のと全然違う♡♡♡ふぁ♡♡♡」 「ハルヤ、近づきすぎだぞ♡メスの本能も出てきてるのかな?♡♡♡可愛いね♡♡♡これ、欲しい?♡♡♡」 俺はハルヤの脱ぎかけだったズボンに手をかけ、パンツごと完全に下ろす。するとぷるんとしたお尻が露出した。子どもの小さくてスベスベなお尻に完全にスイッチが入る。 お尻をぐぱっ♡としてやると、外気に晒されてひくひく♡としている小さな穴があった♡♡♡ 「さっきトロトロ出してたハルヤの精液を使おうか♡♡♡」 ハルヤの精液をローション代わりにして小さなアナルに指を入れると、ハルヤはビクビクッと震える。 「あっ♡ゆびっ……入ってる♡ど、して?♡♡何するの?♡♡♡♡」 「痛くない?」 「ん……♡♡大丈夫っ……♡♡♡でも、これ、何ぃ♡♡♡♡」 俺はその問いには答えずにそのまま指を出し入れする。 少しすると、指を出し入れする度にハルヤの口から甘い声が漏れ出た。 くちゅ……♡くちゅ……♡くちゅ……♡くちゅ……♡くちゅ……♡くちゅ……♡くちゅ……♡くちゅ……♡くちゅ……♡くちゅ……♡くちゅ……♡くちゅ……♡ 「んほっ♡♡んぉぉぉ……♡♡♡おんっ♡♡♡おひっ♡♡♡おっ!?♡♡♡んお♡♡♡おほっ♡♡♡♡ユキにぃ……♡もっとしてぇ……♡♡んひゃっ!?♡♡♡♡」 「ここ?ここ気持ちいい?」 「うんっ♡んぉ♡しょこきもちぃ……♡♡♡お尻きゅっ♡ってなりゅ♡♡♡♡」 俺はハルヤが好きな場所を探りながら指を動かす。すると、ある一点に触れた時ハルヤの反応が変わった。 「あぁっ!?!?!?♡」 と今日一大きな声を上げる。どうやらここが1番好きみたいだ♡♡前立腺って言うんだっけか♡♡♡♡可愛いなぁ♡♡♡ 「ここが1番好き?」 「んっ♡そこっ……きもちいいっ♡」 そこを集中的に責め立てると、ハルヤはどんどん乱れていった。俺は嬉しくて思わず指のスピードを早める。 ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ 「んほぉぉぉぉ♡♡♡♡お゛♡♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡お゛♡♡んぉ♡♡♡♡ほぉ♡♡♡くほっ♡♡♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 こんな声を聞いてしまったら興奮するのは当然である。俺は少しだけハルヤに自分のちんぽを押し付けた。 それを感じ取ったであろうハルヤはきゅん♡とアナルを締めつけた。えろ……♡♡♡ そして、ゆっくりと俺の方を向く。 「ユキにぃの……すごいね♡あちゅあちゅでおっきい♡」 ハルヤは嬉しそうに俺のものに顔を寄せる。そして小さな舌でペロペロと舐め始めたのだ。 突然のことに驚いてその刺激だけでイってしまいそうになるが、何とか耐える。 ちゅぷっ♡♡れぇ♡♡ぺろ♡ぺろっ♡♡れろぉ♡♡ちゅ♡ちゅ♡ 「んっ♡ふぅ……♡んっ♡♡んっ♡♡」 一生懸命奉仕してくれる姿が可愛くて仕方ない。俺は堪らず彼の頭を掴み、口の中に押し込んだ。 「んぶ!?♡♡♡」 「ごめんハルヤ♡♡♡」 俺が謝ると、ハルヤは首をブンブンと横に振った。そして、口を窄めて一生懸命吸い付いてくる。 俺はたまらず腰を動かすと、苦しそうにしながらも受け入れてくれた。 ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ 「ん〜〜〜♡♡♡♡♡んぶ♡♡♡んぶ♡♡♡♡んぶぅ♡♡♡♡♡♡」 可愛すぎる反応をし続けるハルヤに、俺は思いっきり射精してしまった♡♡♡♡ どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んぶっ!?♡♡んぐぅっ♡♡♡」 突然出してしまったので、目を白黒させながら驚いているハルヤ♡♡♡ そのまま喉の奥で果てると、ハルヤはゴクリと音を立てて飲み込み始めた♡ 「んぅ〜♡♡んく♡んく♡んく♡んく♡んく♡♡んっ♡」 そして口を離すと、「ユキにぃの……けぷ♡美味しい♡♡いっぱいで粘っこいよぉ♡♡♡」と言って微笑んだ。 口を開けると、にちゅう♡と少し残った精液が見えた。 「上手に飲めたね♡」 「うん♡次は何したらいい?♡♡♡」 「ふふっ。それじゃあハルヤ、お尻あげて。」 俺が言うと素直に従ってくれる。何て健気で可愛いのだろうか♡♡ 俺は安心させるように頭を撫でて、ゆっくりとアナルに挿入する。 「ん、あ、」 そこはとても狭く、俺のものをきゅうぅぅぅぅ♡と締め付けてきた。 「あっ♡ユキにぃの……入ってきてる♡すご♡♡でかいぃ♡♡♡」 「動くよ?」 そう言って動き始めると、ハルヤは甘い声で喘ぎ始める。 「あっ♡♡んぁ♡♡♡ユキにぃ♡♡♡ユキにぃ、これ、えっち?♡♡♡♡えっちしてりゅ?♡♡♡」 「そう、だよっ♡♡」 「んほっ♡♡♡お゛♡♡♡お゛♡♡♡♡ユキにぃしゅき♡♡♡も゛っと゛♡♡♡して、いーからね♡♡んほっ♡♡♡お゛ぉ♡♡♡♡」 そう言われて、俺は彼の腰を掴み激しく打ち付けた。するとハルヤは身体をしならせる。その姿を見てさらに興奮した。 パチュンっ♡♡♡♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「あっ♡ユキにぃっ♡好きぃ♡んほっ♡♡お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡くほぉぉぉおおぉおぉおおぉ♡♡♡♡ぎぼじぃ゛♡♡♡♡おれのおしり、こわりぇりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 「はぁ♡はぁっ♡♡むりっ、してないかっ?♡♡♡」 「らいじょ、ぶ♡♡♡体が、びくびくとまんにゃくて♡♡おしりぎゅっぎゅっ♡♡♡て止まらないの♡♡♡んほっ♡♡♡♡♡お゛♡♡しゅき♡しゅき♡しゅき♡」 「俺も好きだよ、ハルヤ。」 俺が言うと、ハルヤの中がきゅうっと締まる。それが嬉しくて何度も奥を突いた。するとハルヤはビクビクと痙攣する。 「ユキにぃ!!♡♡♡♡♡変♡♡♡♡♡お゛がじ♡♡♡なんか、かくかくとまんにゃくて♡♡こわい、こわいよぉ♡♡♡♡」 「大丈夫、それはイクってことだよ♡気持ちいいってことだから怖くないよ♡♡」 「そ、なの?♡♡♡ユキにぃ♡もうイクっ♡おれ、イクのぉ♡♡♡♡♡」 「いいよ、出してごらん?」 そう言うと、ハルヤのちんぽから勢いよく精液が飛び出した。 びゅーーーー♡♡♡びゅーーーーー♡♡♡とさっきよりもドロドロで濃いザー汁♡♡♡ 掘られてるのにオス射精可愛すぎか♡♡♡♡いずれメスイキしかできなくなるまで調教してあげたい♡♡♡♡ 射精と同時にアナルが激しく収縮する。その刺激で俺も中にぶちまけてしまった♡♡♡ どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉおおおぉぉおおぉぉおぉ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡あちゅいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡おぐ♡しゅごいのぉ♡♡♡♡♡」 「ハルヤ、これは2人だけの秘密だぞ♡」 「んお♡♡♡♡ほぉ♡♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ……♡♡♡♡♡♡ひゃい♡♡♡♡ユキにぃしゅき♡♡♡しゅき♡♡♡」 アヘ顔で痙攣しながら好き好きと呟くハルヤをそっと抱きしめた。10歳のアヘ顔の背徳感♡♡♡ 「俺も好きだよ♡よしよし♡頑張ったな♡」 その後、俺たちはこっそり部屋に戻り身なりを整えた。そして何事も無かったかのように振る舞う。 「ユキにぃ、続きはいつする?」 みんなでお節料理を囲んでいる時、ハルヤがそんなことを聞いてきたので動揺してしまった。それに気づいたハルヤは悪戯っぽく笑う。 「ふふっ、またしようね♡」 その笑顔を見てドキッとしたが、なんとか平常心を保てたと思う。 それから俺たちは親戚の集まりが終わるまで一緒に過ごしたのだが……2人きりになった瞬間キスをせがむようになったハルヤに理性を保てなくなるのだった。 「ねぇ!早くしてよ!♡♡♡ユキにぃ♡♡俺、帰っちゃう!♡♡」 「はいはい……♡本当にハルヤは困った子だな♡」 俺はハルヤを押し倒すと、キスをしながら服を脱がせていく。ハルヤは嬉しそうな声で喘いだ。 「あんっ♡」 「乳首感じるんだ?」 「うん……♡」 俺が聞くと素直に答えてくれるので、思わずニヤけてしまう。可愛いなぁ……と思いながら愛撫を続けた。 れろぉ♡ぺろ♡ぺろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡♡ちゅぅ♡ 「んふぅ♡♡んほ♡♡お゛♡お゛♡んぉ♡♡♡ふぅ♡♡んぁ♡♡んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 すると、だんだん息遣いが激しくなってくる。そしてついに我慢できなくなったのか自分でズボンを脱ぎ始めた。下着も下ろすとそこには小さなちんぽが現れる。 「ユキにぃ♡早くちんちん触ってぇ♡気持ちよくして♡♡」 「いいよ♡♡でも、次は乳首だけでもイけるようになろうな♡♡」 俺はハルヤのものを掴むと上下に動かした。それだけでハルヤはビクビクッと反応する。 シコ♡シコ♡シコ♡と数擦りしてやると、すぐに射精してしまったようだ♡♡♡体をぴくぴく♡と震わせながら白い液を吐き出している♡ 「あっ♡あぁっ♡」 「もうイッちゃったの?」 俺が尋ねると、ハルヤはコクリと首を縦に振る。そんな姿も可愛くて仕方ないのだが……ここで終わらせてはダメだと思い、再び彼のものを扱き始めた。 するとまた硬さを取り戻してくるので、今度は根元から先端にかけてゆっくりと撫で上げるように動かす。その度にハルヤはビクンッと跳ねた。 すりぃ……♡すりぃ……♡すりぃ……♡ 「あぁっ♡それっ♡やだぁ♡んほっ♡♡♡」 「なんで?気持ちいいでしょ?」 俺は意地悪く言うと、今度は亀頭を集中的に責め立てる。するとハルヤの腰が大きく跳ね上がった。 くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡ くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡ くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡ 「あっ♡だめぇ♡またイクッ♡」 ぴゅっ♡ぴゅるる♡♡♡ 再び絶頂を迎えたハルヤだが、まだ満足していないようで俺のものに手を伸ばすと上下に動かし始める。 「わっ!?ちょ、俺のは別にいいって……んふぅ……♡んっ……♡」 しこぉ♡しこぉ♡しこぉ♡しこぉ♡ 「ユキにぃ、気持ちいい?♡♡♡ね、どう?♡♡♡」 「はっ♡はっ……♡♡♡きもち、いいけど……♡」 「むっ……♡」 そして小さな口で先端部分をパクリと咥え込んだ。 「んっ……ハルヤ……!?そんな、何回も咥えるもんじゃないって♡♡」 「んふっ……んっ♡」 ハルヤは一生懸命奉仕してくれる。俺は結局その快楽に流されてしまった♡♡ 「いっぱいらひてねぇ♡」 「っ!」 俺はそのあまりにも淫乱な様子に耐えきれずそのまま口の中に出してしまった。 ハルヤは嬉しそうにそれを全て飲み干していく。 「んっ♡んんっ♡♡んはぁ♡♡はへ♡♡やっぱりユキにぃの、俺と全然違う♡♡♡」 そして今度は自分のものを俺のものに擦り付け始める。その刺激だけでまた射精しそうになったが何とか堪えた。 「ユキにぃの……おっきいね……♡アツくて、ビクビクしてる♡♡」 ハルヤは自分のものと俺のものを重ねて両手で握り込む。そしてそのまま上下に動かし始めた。 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 「んっ♡あっ♡ユキにぃのと……俺のがっ♡あへ♡♡ほぉ♡♡♡んひ♡♡♡♡」 「くっ……♡♡♡やめろっ♡♡♡♡エロすぎるって♡」 ハルヤは腰を動かしながら、自分のものを扱いている。その光景はとてもエロくて興奮した。 「ユキにぃ、俺子どもじゃないもん!♡♡♡♡ユキにぃと恋人になるの♡♡♡だから、いっぱい気持ちよくなってぇ♡♡♡♡」 俺は堪らずハルヤの手を掴むと動きを止める。すると彼は不満そうな声を上げた。 「……なんで止めるの?俺のこと嫌?」 「いや、むしろめちゃくちゃ好きだよ……。」 俺がそう言うと、ハルヤは嬉しそうな顔をする。そして再び手を動かし始めた。 「じゃあいいでしょ♡♡♡遠慮しないでいいんだよ♡♡♡」 「ちょ、だから!俺はハルヤを大事にしたいの!」 俺がそう言うとハルヤの動きが止まった。そして少し考えるような仕草を見せると、再び手を動かし始める。 すりぃ♡しこぉ♡♡しこぉ♡♡しこぉ♡♡ 「あっ……♡♡♡んっ……♡」 シコシコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「ユキにぃは優しいね♡♡」 そう言って微笑むハルヤはとても可愛くて、思わず見惚れてしまった。するとハルヤは急に手を離す。 「でも……俺もユキにぃのこと、気持ちよくしてあげたいな♡♡♡」 そう言って今度は自分のアナルを見せつけるように脚を開いた♡ くぱぁ♡♡♡と開いたそこはヒクつき、中はトロトロになっていた♡♡ご飯前にしたからまだ中に俺の精子が残っている。 「ね?ここに入れて欲しいの♡♡♡俺のおしりにユキにぃのちんちん入れてぇ♡♡♡♡♡」 俺はゴクリと唾を飲み込む。もう我慢できなかった。俺はハルヤを押し倒すとその小さな穴へ挿入した♡♡♡ ぬぷぷ♡♡♡ずぼっ♡♡♡♡♡♡ 「あはっ♡♡♡♡きたぁ♡♡♡♡♡」 ハルヤは嬉しそうに笑う。そして自分から腰を振り始めた。パンッ!パンッ!と肉同士がぶつかる音が響く♡♡♡ 俺は堪らず彼の細い腰を掴んだ。そして激しくピストンを始める♡♡ パンッパンッ♡♡♡♡パンパンッ♡♡♡♡どちゅん♡♡♡どちゅんっ♡♡♡♡ごりゅっ♡♡♡♡♡ 「あっ♡あっ♡あっ♡ユキにぃっ♡♡しゅごい♡これぇっ♡♡♡きもちいよぉ♡♡♡♡♡」 ハルヤの中は熱くてキツくて、俺のものを締め付けてきた。あまりの快感にすぐに果てそうになるがなんとか堪える。 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンパンっ♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおおお♡♡♡ユキにぃ♡♡♡ユキにぃ♡♡♡いっぱいらしてぇ♡♡♡♡♡」 「ぐっ♡♡そんな締めつけたらっ♡♡はぁっ♡♡」 びゅるるるるるっっ!!!♡♡♡♡♡どぴゅうぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉ!?!?♡♡でてるぅ♡♡♡ユキにぃの♡♡♡♡♡たくしゃん注がれてるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 ガクンガクン♡♡♡♡と激しく痙攣しながら中をきゅうきゅう♡と締めつけてくる♡♡ 俺はあまりの愛おしさに、イキっぱなしのハルヤにキスをする。 ちゅ♡ちゅ♡と軽いリップ音がなる。ハルヤは顔を真っ赤にさせて俺を見つめていた。 「ユキにぃ……♡♡俺、来年まで待てないのぉ♡♡もっと会いたい♡♡♡会ってくれる?♡」 「いいよ。俺がハルヤの家まで行ってあげる。」 「本当!?嘘ついたら針千本だよ?約束だからね!」 「ふはっ。……うん、いいよ。ほら指切りな♡」 小指と小指を結ぶと、ハルヤの手の小ささが分かる。 「ユキにぃ♡俺、次会うまでにもっとたくさん覚えておくからね!!」 その後、ハルヤはドンドン淫乱に育っていったとか何とか……♡ ♡おしまい♡