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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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カントボーイな魔王とラブラブえっちでたくさん潮吹きさせる♡♡

「魔王〜!!今日もきたぞ!嬉しい?嬉しいか!?」 「勇者……!う、嬉しくなどない!大体、毎日のようにきてバレたらどうするのだ!」 「え?魔王は、俺との関係が世間にバレて終わっちゃうのが嫌なのか♡心配してくれてありがとう。」 「な!都合のいい解釈をするな!別にお前がこなくても寂しくないぞ!」 ここは魔王城の最上層階。魔王の部屋だ。 俺は昔から勇者としての使命を授けられ、いくつもの試練に耐えてきた。 そうして俺はあっという間に全てのステータスがカンストした。それはそう……魔王すらもすぐに倒せるほどにだ。 さっさと倒してこんな勇者生活から足を洗おうとした矢先だった。俺は1人で魔王城に飛び込んで、魔王を見た瞬間に……。 「恋をしたんだ。」 「その話は何度も聞いた!は、離れないか勇者!」 俺は今、柔らかなベッドに魔王を押し倒している。大柄な魔王だけど、俺の力で簡単に押し倒せてしまうのだ。 さっきから強気な態度を見せているが、これは照れ隠しだということを俺は知っている。 「魔王は相変わらずツンデレさんだな♡こんなに顔を真っ赤にして……♡」 スッと頬に手を当てると、顔の熱が伝わってくる。俺がそれに対して微笑むとさらに熱を帯びる。 「バカをいうなぁ……♡オレは別に、お前に照れてなど♡」 「可愛い♡俺がいない間、寂しかったか?昨日はすぐに帰ってしまってすまなかった。今日は泊まれるから……♡♡たぁくさん、シような♡」 そう言うと、魔王は期待の眼差しを向ける。目がトロッとして俺に抱かれたいと言うかのような、とても他の人には見せられない瞳。 だけど、素直じゃない魔王はなかなかシたいとは言ってくれないんだ。 「うっ……♡♡♡別に、昨日すぐに帰ったおかげで色んなことができたしっ。オレは、勇者がいない方が……!」 「俺がいない方が、何?その先は聞きたくないな。」 素直になれないからこんなことを言っていると分かった上で、俺は意地悪をする。ワザと悲しそうな、切ない顔をしてみる。 そうすると、面白いぐらいに動揺するのだ♡その姿がとても愛らしくて好きだ。 「あ、う!な、何でもっ、ない。……少し、言い過ぎた。……嫌いに、なったか?」 うるうると瞳を潤ませて上目遣いで俺を見てくる魔王に、俺のちんぽはもうビンビンである。 「嫌いになんてなってないよ。ほら、キス、いい?」 恥ずかしがりながらもこくりと頷いてくれる。俺は魔王の柔らかい唇に自分の唇を重ねた。 「んっ……♡」 すると、魔王が甘い声をあげるものだからスイッチが入る。軽いキスだけのつもりだったのに、堪らず舌を入れた。 ちゅっ♡♡♡ちゅるっ♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡くちっ♡♡♡じゅるぅ♡♡♡じゅるぅぅ〜〜♡♡♡♡ 「んっ……んっ!?♡♡♡んっ♡んふぅ……♡♡♡んっ……♡♡んぁ♡♡♡んぅ♡♡♡」 必死に息を吸おうとする魔王の口をギリギリまで塞ぎ、限界を迎えそうなところで口を離す。とろぉ〜♡♡っと2人の唾液が混ざり合って落ちる。 「んふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡♡♡ゆーしゃ♡♡くるしかったぁ♡♡」 「ごめんごめん♡魔王が可愛かったから。鼻で息をするんだよ。」 「ふぅ……♡♡♡ゆーしゃは、やはりオレ以外にもした経験があるんだなぁ?♡♡♡オレはっ♡♡♡ゆーしゃしか知らないんだ♡だからっ、ゆるしてくれぇ♡」 「んんっ……!魔王、本気で言っているのか?俺も魔王しか知らない。あまり可愛い顔をしないでくれ♡♡もっといじめたくなってしまう♡」 そう言うと、魔王は俺から目を逸らして顔を手で覆った。どうやらツンを発動することもできないくらいに照れてしまったらしい。 「魔王、顔を見せて?」 「……やだ。」 「どうして?」 「今は、だめっ♡ひどい顔をしているんだ……!」 「魔王の顔はいつも美しいから大丈夫だ。手を退けて?」 優しく魔王のゴツゴツとした手に触れると、チラリと目が見えて俺を捉える。 「あっ……♡♡」 すぐに指と指の隙間を埋めて目も隠してしまう魔王が可愛くて仕方がない。 「そんなことしていると、他が無防備になるぞ♡」 俺は魔王の可愛い乳首に触れる。魔物たちはあまり服という概念がないらしく、もちろん下は隠しているが上半身はほぼ裸状態だ。 だから簡単に乳首に触れられてしまう。魔王の可愛らしい陥没乳首に♡♡♡こんな無防備にして、俺を誘っているかのようだ♡ 俺は指で乳首をほじって恥ずかしがり屋の乳頭を出してやる。 くりくり♡くりくりくりくり♡コスコスコス♡コスコス♡コスコス♡くりくり♡くりくり♡ 「んぉ!?♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ゆーしゃっ♡♡そこ…っは♡♡だめっ♡♡♡ゆーしゃ♡♡やめろぉ♡♡」 「あっ♡顔が見えた♡」 だめだめと抵抗する気がないんじゃないかという程弱く俺の腕を掴む。だけど、そのおかげでさっきまで隠してた真っ赤な顔が丸見えだ♡♡ 「んぉ♡♡♡ちくび、ほじほじしないで♡♡ゆーしゃ♡♡」 「ん?どうして?こんなに気持ちよさそうなのに♡」 「き、気持ちよくなどない♡♡♡♡オレは、オスだぞ♡♡」 「いつもそれ言ってるけど、ここ、もうとろとろなくせに♡」 俺は魔王の下半身に触れる。すると、それだけでびくんっ♡♡♡と大きく体を仰け反らせて感じている。 「そ、れはぁ♡♡♡世継ぎが生まれないとダメだからこの構造なだけなんだ♡♡♡」 下着に手を突っ込むとぐちゅう♡♡といらやしい音が聞こえてきた。魔王にも聞こえたのか耳まで顔を真っ赤にしている。 「ここ、女性器だもんな♡♡♡ま・ん・こ、だもんな♡♡」 「あ、うぅ♡♡♡♡♡」 「俺の精子で孕むためにこんな構造なんだもんな♡♡魔王と勇者で立派な子ども作ろうな♡♡♡」 「違うぅ♡♡違うんだぁ♡♡♡」 魔王はぐちゅ♡ぐちゅ♡といやらしい音が響く度に違う♡違う♡と繰り返す。 だけど、触れれば触れるほどドンドン蜜は溢れてくる♡♡♡感じてて可愛い♡♡♡ツンデレ魔王可愛い♡♡♡ 「ほら、素直に気持ちいいと言わないとずっともどかしいままだぞ♡♡」 指で軽くタップしてやると、ビクビク♡と体を震わせるがイけるほどの刺激は得られない。 「くぅ〜♡♡んぉ〜♡♡♡ほぉ♡♡んぉ♡♡おっ♡♡♡♡」 必死にカクカクする魔王♡♡♡いつのまにか腰が浮いてしまっている♡♡♡ 「ほーら♡♡♡観念しなさい♡♡♡気持ちいいって言ったら、乳首も、まんこもたっくさん触ってあげる♡♡♡もどかしいの辛いだろ?♡な?♡♡」 「んほぉぉぉ〜〜♡♡♡おぉ♡♡おほっ♡♡んっ♡♡はぁっ♡♡♡♡ゆーしゃ♡♡♡ゆー、しゃ♡♡♡乳首っ♡♡♡もっと♡♡♡下も、もっとぉ♡♡♡♡」 「下じゃわかんない♡」 「はぅ♡♡♡♡ゆーしゃ、意地悪っ……♡♡♡♡」 魔王が意地悪♡と言うと、破壊力が凄まじい。これを部下が見たら間違いなく卒倒するだろう。 「ほら、ちゃんと言って♡」 「んふぅ♡♡ふぅー♡♡♡ま、まんこ♡♡♡まんこ触って♡♡♡クリトリスも♡♡♡いっぱい触って♡♡♡♡」 「よく言えました♡」 俺は乳首に口をよせ、まだ出てきてない乳頭を出すようにして乳首に吸い付く。 じゅぅ♡じゅるるるるッッ♡♡ちろちろ♡ちろちろ♡ちろちろ♡じゅううううッッッッ♡♡ 「んほぉぉおおおぉぉお♡♡あっ♡んうぅ〜〜〜っっっっっ♡♡♡♡♡」 じゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡っと思いっきり吸い出してやると、片方の乳頭がプクッ♡っと現れた。 真っ赤な上に俺の唾液でテラテラとしている乳首をじっくりと舐め回す。 「んぉ♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡くほぉぉおぉおおぉ♡♡♡♡も゛♡♡も、片方もぉ♡♡♡んぉ♡♡おっ♡」 そんな可愛いおねだりをされてしまったので、もう片方も舌でくりゅん♡くりゅん♡くりくり♡くりくり♡と刺激し、頭を出させる。 「あ゛〜♡♡♡あひっ♡♡♡んふぅ♡♡♡ふごっ♡♡♡おほっ♡♡♡んっ♡♡♡♡♡」 ポンっ♡と出てきた乳首を指先でツンツンとしてやると、「は…はひ…っ♡♡ふぅ…♡ふぅ…♡」と甘い声を出した♡ 「やっとどっちの乳首もぷっくり可愛らしい乳首になったな♡♡♡」 ようやく双方共治った陥没乳頭だった乳首を、俺は両手の人差し指でくる♡くる♡くる♡と優しく撫でてやる。 「んぁ♡♡あへ♡あ♡あ♡あ♡あ♡」 そして指を滑らせて、次のターゲットに狙いを定める♡ 「ここも、触ってほしいんだっけな?♡♡♡」 コリッ♡としたクリを撫でると、体が大きく跳ねた。 「あ゛っ!?!?♡♡♡♡♡ゆーしゃ♡♡♡そ、そこはぁ♡♡♡」 キスと乳首だけでパンパンに膨れ上がったクリトリス♡♡俺が育ててやったのもあるが、まだ触れてもないのにミニちんぽ並みに勃起している♡♡♡ 下着にくっきりと跡が残るぐらいにベチャベチャになったまんこ。全体ぐっしょりになったせいでクリの形が丸わかりだ♡♡♡ 俺は下着越しにクリをこりゅ♡こりゅ♡とイジってやる。 「ひっ♡んほっ♡ゆーしゃあっ♡♡だめだっ♡もう、オレはぁ……♡」 「イキそう?」 その問いにコクコクと頷くと、欲のままに自ら腰を浮かせて俺の手にクリを擦り付け始めた。 「そんなことしなくても、ちゃんとイジってやるって♡♡」 ゆっくりパンツを脱がせると、ぬちゃぬちゃ♡と愛液が糸を引く。外気に晒されてビクンビクン♡としているクリにフッと息を吹き掛けるだけで「おほぉ♡」と汚く喘ぐ魔王♡ 「じゃあ、このガチガチのクリちんぽたくさんイジってやるよ♡♡」 「あへ♡♡♡んぉ♡♡♡」 もう抵抗はなく、完全に快楽に支配されてる魔王を可愛らしいと思いつつ俺は指に力を込めた。そして、シコシコ♡とちんぽを扱くみたいにイジってやる♡♡♡♡ 「お゛ぉっっっっっっっっっ?!?!??!?!♡♡♡♡♡♡♡」 「ほーら♡♡♡♡いっぱい扱いてやるからなぁ♡♡♡♡デカグリシコシコ〜♡♡♡シコシコぉ〜♡♡♡♡」 シコシコ♡シコシコ♡シコシコ♡シコシコ♡ シコシコ♡シコシコ♡シコシコ♡ 「んほぉおおぉぉぉおぉぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡♡くほぉぉぉおおぉ〜〜♡♡♡♡♡ふぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あははっ♡♡♡魔王、我慢しなくてもいいんだよ?♡♡♡♡」 イキたい本能とイカまいと我慢するツン要素が働いているのか、ヘコヘコ♡ヘコヘコ♡と腰を浮かせたり沈めたりする姿に俺はさらに興奮する♡ 「ほーら♡♡♡クリしこされてイけよ♡♡♡ぶしゅぶしゅぅ♡♡って潮吹いちゃえ♡♡♡」 ちゅこちゅこ♡ ちゅこちゅこ♡ ちゅこちゅこ♡ ちゅこちゅこ♡ ちゅこちゅこ♡ ちゅこちゅこ♡ 「お゛ほぉぉぉおおおぉっっっ♡♡♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡はぁっ♡はぁっ♡」 「イーけ♡♡♡♡プライドなんて捨てろよ♡♡♡ほら、しーこしーこ♡♡♡♡」 しこしこ♡しこしこ♡ しこしこ♡しこしこ♡ しこしこ♡しこしこ♡ しこしこ♡しこしこ♡ しこしこ♡しこしこ♡ 「おッ♡♡♡♡おぉっ♡♡♡いぎぃ…♡♡♡ふう♡♡フンぅ…♡♡♡♡お゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」 「クリパンパンすぎて射精しそうだな♡♡ほら、びゅーっ♡びゅーっ♡ってしてみろって♡♡♡ふふっ♡♡♡」 じゅこ♡じゅこ♡ じゅこ♡じゅこ♡ じゅこ♡じゅこ♡ じゅこ♡じゅこ♡ じゅこ♡じゅこ♡ じゅこ♡じゅこ♡ じゅこ♡じゅこ♡ 「お゛〜〜っっっっっ♡♡♡♡おっ♡おっ♡♡おっ♡♡イぐっっっっっ♡♡♡イクイク゛ぅっっっっっ♡♡♡」 トロトロと蜜が出すぎてヌルヌルになったクリトリスは、もう我慢汁でびちゃびちゃのちんぽを扱いているのと変わらないぐらいの激しい水音を鳴らしていた♡♡ 「イクの?♡♡いいぞ♡魔王、イッて♡」 俺は魔王の耳に唇をぴったりとつけ、イッて、と呟く。その瞬間、魔王は脚を思いっきりピン♡とし、腰を思い切り浮かせて仰け反ったのだ♡♡♡ 「〜〜〜〜〜っっっっ?!!?!?!♡♡♡♡んほぉぉぉおおおぉぉおぉぉぉおぉおおぉ♡♡♡♡」 ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ぶしゃっ♡♡♡♡ぶしゃぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ 魔王の目はグルンと上を向いて、脚はがに股に投げ出され、痙攣している。 体をビクンビクン♡♡♡と震わせながら思いっきり潮吹きクリアクメをしたみたいだ♡♡♡♡ 勢いよく出た潮はシーツをびちゃびちゃに濡らしてしまっていた。 びくん♡びくん♡と意識が遠くなりながらびゅっ♡びゅっ♡と短く潮吹きをしている。そんな魔王の頭を撫でてやる。 「ちゃんとクリアクメできたな♡♡♡潮もたくさん吹けて偉いぞ♡♡♡♡」 ちゅっ♡♡ちゅ♡ちゅ♡♡ まるで子どもをあやす様に魔王の頭を何度も撫で、キスをして落ち着かせる。 「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ〜♡ふぅ〜♡ふぅ……♡ふぅ♡」 「落ち着いたか?♡♡♡我慢してた分さらに気持ちよくなってしまったみたいだな♡可愛い♡」 「っ♡♡♡♡」 「今度はここも触ってやらないと♡」 「?!?!勇者?!♡♡♡そこはっ♡♡♡」 「今更恥ずかしがるなよ♡♡♡」 魔王は再び顔を両手で覆い、羞恥に悶えていた。可愛い♡♡ 俺はびっちゃびちゃでとろっとろになっている魔王の中に指を一本入れる。 ぬぷぷぷぷ…♡ 「う……♡はぁ……♡うぅ……♡」 「魔王の好きなところはどこかな?♡♡♡♡ここだっただろうか?♡♡♡♡それとも、ここか?♡♡♡」 「んぉ……♡♡♡おほぉぉおおぉぉおぉ!?!?♡♡♡♡♡」 さっきまで控えめだった喘ぎが一気に汚くて可愛い喘ぎ声に変わる♡♡♡♡ 「ふふ♡♡♡ここがいいんだな♡♡」 魔王であってもGスポットをごりゅ♡としてやるのが気持ちいいらしい♡♡俺はクリトリスとGスポット……外と中を一緒にイジってやった♡ ぬぽぬぽ♡ぬぽぬぽ♡ぬぽぬぽ♡ぬぽぬぽぬぽ♡ぬぽぬぽ♡ぬぽ♡ ぬぽぬぽ♡ぬぽぬぽ♡ こりゅこりゅ♡こりゅこりゅ♡こりゅこりゅ♡こりゅこりゅ♡こりゅこりゅ♡こりゅこりゅ♡ 「しょれやだぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡おんっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おほっ♡んほぉぉぉおおぉおぉ♡ぎぼじいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡くひぃ〜〜っっ♡♡♡」 ビクンッ♡ビクビクッッッ♡♡ ぶしゅ♡♡♡♡♡ぶしゅう♡♡♡♡   中も外も責められると、流石の魔王も一発でメロメロ♡♡気持ちいい♡気持ちいい♡と余裕のない声で言われると俺の余裕も無くなってくる。 「可愛い♡♡♡そんなにここ気持ちいいの?♡♡♡まんこ気持ちいいね?♡♡♡♡クリトリスも気持ちいいね?♡♡♡♡」 「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡んぅ♡♡♡♡♡♡」 素直に頷く魔王の頭を撫で、俺も服を脱ぐことにする。邪魔な装備を全て丁寧に脱いでいく。一つ一つの防具が外れていく度、魔王がごくりと喉を鳴らして俺を待ち侘びている様子が伝わる。 装備は魔王討伐の偽装のために街からつけているもので煩わしいと思っているが、この魔王のいじらしい姿を見るのが好きなので最近はむしろ重装備をしてしまうぐらいだ。 「ふふ♡待たせたな。挿入れるぞ♡」 「ゆ、しゃ♡♡おっき♡♡はいる、か?♡♡♡」 今日に限ってそんなことを言うものだから、余計にギンギンになってしまう♡♡♡♡魔性の王すぎる♡♡♡♡ 「そんなに大きなもの……♡オレのナカに挿入るのか……?♡」 「大丈夫だ♡♡♡俺に身を委ねて♡♡♡」 ずぷっ…♡♡♡ずぬぬぬ…♡♡ 「あぁっ♡はいっ、て♡♡♡♡♡♡」 ゆっくりゆっくりと入れていく♡中に入っていく度にぎゅう♡♡ぎゅう♡♡♡と肉ヒダが俺のちんぽをねだる♡そんなに俺の種が欲しいのかと口角が上がるのを感じた♡ 「はぁ……これで全部だよ♡魔王、動くぞ♡♡」 「は、はひ……♡♡♡」 俺は魔王の中を俺のちんぽの形にするかのようにゆっくりと奥に入れては抜きを繰り返す。 ぬぽぽ…♡♡♡ぬぷぷぷぷ…♡♡ 「ほ…♡♡♡ぉ…♡♡♡♡んっ…♡」 ちゅ…♡♡ちゅっちゅ♡♡ キスをしながらねっとり腰を動かし、挿入に慣れさせる。今日は怖がっていたからゆっくり、ねっとりと入念にだ♡♡♡ キスをしてやると、魔王は必死になって唇を貪り始める♡♡♡♡魔王はツンツンしちゃうところがあるけど、ハグとかキスとかが大好きなことを俺は知っている♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅぐっ♡♡♡♡ 「はっ♡♡ちゅ…む…♡ん…♡むぅ……♡はぁ…♡…ん♡♡♡」   「んっ♡可愛いなぁ♡んはっ♡♡♡まずは魔王の好きな浅めのところ突いてやるからな♡♡♡」 とちゅ♡ とちゅ♡ とちゅ♡ とちゅ♡ とちゅ♡ とちゅ♡ とちゅ♡ とちゅ♡ とちゅ♡ 「んっ!?♡♡♡んぁ♡♡おっ♡♡おほっ♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡ま、へっ♡♡んほぉ♡おっ♡おっ♡おっ♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡きぼぢ♡♡♡お゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 キスハメしてやると、ビクンビクン♡♡♡♡と大きく体を仰け反らせてあっさりとメスイキをしてしまったみたいだ♡♡♡魔王の大好きなGスポアクメ♡♡♡ 俺は魔王の両足首を持ち、頭の方まで持っていき、まんぐり返しのような格好にして再度挿入する。 魔王は、これから本気の種付けセックスをするのだと無意識に期待をしたのか、まんこをぎゅうぅぅぅ♡♡と締め付けつきた♡♡♡いつか開発したいと思っているエロアナルもひく♡ひく♡と収縮を繰り返している♡♡ 「くそっ♡♡♡♡えっろ♡♡♡♡」 ズブゥ…♡♡ズぷぷぷ…♡♡♡ 「ふ…♡いくぞ、魔王♡」 「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡ゆーしゃ♡ゆーしゃ♡ゆーしゃ♡ゆーしゃあ♡♡♡♡」 まずはゆっくり挿入。そして腰を引いて、子宮の入り口に狙いを定めて……♡♡♡♡ どちゅんっっっっっっっっっ♡♡♡♡くぽぉ♡♡♡♡ 「お゛ほっっっっっっ!?!?!?♡♡♡♡♡♡」 勢いよく突かれ、奥の奥のメス子宮の入口に、俺のちんぽの先がぐっぽりとハマったみたいだ♡♡♡ 「はぁ…♡気持ち良いか?」 「…ッ♡…ぉ…♡♡…ぉ…♡♡ひゃ…い♡♡♡♡きもちい♡♡♡きもちいぃ♡♡♡ゆーしゃ、すき♡」 「っっ!!♡♡♡♡ここでそれ言うのはずるいだろっ♡♡くそっ♡♡余裕ないから、思いっきり動くぞ?♡」 「んぅ♡♡♡いーぞ……おほぉぉぉおぉぉぉぉぉおぉぉお!?!?!?♡♡♡♡」 パンパンパンッ♡パンパンッ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡♡パンパンパンパン♡♡パンパンッ♡ 今までのスローセックスとはまるで違い、メスであることを、俺のものであることを覚え込ませるように、容赦なく腰を打ち付ける♡♡♡ 「くほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おほっ♡♡♡ほぉっ♡♡♡♡♡ちんぽぉっっ♡♡ゆーしゃの゛♡♡おちんぽ様っっ♡♡つお゛♡♡♡ちゅよい゛っっっ♡♡♡♡ちんぽっ♡ちんぽっ♡ちんぽっ♡ちんぽっ♡♡んお゛っっ♡ぉおぉおぉぉぉお゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 ぷしっっ♡♡♡♡♡ ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡ 魔王は仰け反り、足ピンし、舌を突き出してまた潮吹きメスアクメをするが、俺は構わず種付けピストンを繰り返す♡ どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡ 「ほぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉ?????????♡♡♡イ゛ッてッッ♡♡♡ゆーしゃっっっっ♡♡♡イ゛ッッでりゅっっっ♡♡お゛ほぉぉぉおおぉぉおおぉ♡♡んぉっっっ♡♡♡♡♡ほぉ゛〜〜!!??♡♡おまんこぉ♡♡♡きもひっっ♡おっ♡♡んほっっっっ♡♡♡んほぉ〜っっっ♡♡はらむっっっ孕む゛ぅ♡♡孕む孕む゛ぅ♡しょんなちゅかれたらぁ♡♡♡♡おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡」 ずっと甘イキを繰り返しているのか、ぶしゅ♡ぷしゃぁ♡と潮が漏れ出ている♡♡♡ そんな様子にチンイラが止まらない♡♡♡くそっ♡♡♡♡♡絶対孕ます♡♡孕ませてやる♡♡♡ 「ふー♡ふー♡ふー♡孕め孕め孕め孕め孕め孕め……♡♡ぐっ………♡出すぞっ♡♡♡♡♡」 ぱちゅんっっっ♡♡♡♡♡ 最後に思いっきり奥まで突いて子宮口まで先っぽを挿れると♡ びゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡びゅるるるるるッッッッ♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉおおおぉぉぉぉおおおぉぉおおぉ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡あじゅいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡はらむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ プシッっっ♡♡♡♡シャァァァァ♡♡♡♡しょろろろろろ…………♡♡ちょろろ…………♡ 魔王は白目を剥き、アクメをしながら種付けで孕むことばかり考えてるみたいだ♡♡♡♡♡♡ 痙攣を繰り返しながら潮と尿をぶしゅぶしゅ♡と出しまくっている♡♡♡♡エロい♡エロすぎる♡♡♡♡♡ 「フーッ…♡フーッ…♡」 ぐり♡ぐり♡ぬちぬち♡♡♡ぐり♡ぐり♡ 吐き出したザーメンを塗り込ませるように俺は腰を大きくゆっくりとこね回す♡ 気持ち良すぎてまだびゅー♡びゅー♡と俺のちんぽの先から精液が漏れている♡♡♡♡ 「ゆーしゃの子、絶対孕んだ…♡♡♡オレ様が♡♡ゆーしゃの子を♡♡おぉ…ぉ…♡♡♡」 ピクピクと打ち上げられた魚のように痙攣を繰り返している魔王は、種付けされた喜びに震えてるみたいだ♡♡♡♡ 「可愛い♡♡♡魔王、種付け嬉しい?♡♡」 「っっ……♡」 俺は長い射精を終え、ちんぽをぬぽっ♡と引き抜く。すると、ブピッ♡♡ブポぽぽぉッ♡♡ブッ♡♡ブッ♡♡と逆流した精液が魔王のまんこから溢れ出し、ベッドシーツを汚した。 「魔王、大丈夫か?少し眠るか?」 「っ♡バカを言うなっ♡♡オレはその辺のヤツとは違う!そんなに、ヤワな体じゃないのだ。」 「ははっ、そうか。」 俺が頭を撫でてやると、デレモードはもう終わったのか手を叩かれてしまった。だけれど、嬉しそうに顔を赤くしているのは全く隠せていない。 「魔王、愛してるぞ♡孕んでも孕まなくても、魔王は俺のだからな♡」 「う、うるさい♡♡オ、オレだって、ゆ、勇者のことっ♡♡」 「何?♡」 「っ〜〜〜〜♡オレをこんなふうにした責任、一生かけて償ってもらうぞ!」 「それ、一生一緒にいようね♡ってことだよな?♡♡♡またいっぱい潮吹きしような♡」 「うぅ〜……!な、なぜオレはこんな勇者を好きにっ……あっ。」 好き、という言葉を言った瞬間魔王の顔が一気に赤くなる。そして。 「ゆ、勇者!今日こそ決着だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 俺たちは今日も意味のない茶番をして、魔王討伐の演技をするのであった。 ……その後、もう一回えっちしたのは2人だけの秘密だぞ♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ/勇者×魔王/ファンタジー/ツンデレ/エロ多め/ラブラブ/クリ攻め/潮吹き


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