出来損ないネクロマンサーの僕に危険な死霊恋人ができちゃった♡♡
Added 2024-12-15 13:50:12 +0000 UTC「うぅ……。また失敗した……。」 「もうお前センスないからネクロマンシー学ぶのやめた方がいいって。テキトーに剣士とかなっとけよw」 「剣士も無理だろwだってヒョロいしすぐ死にそうだぜ。」 僕は黒魔術を学べる学校に通う学生だ。体術系の才能がなかった僕は、魔術ならいけるのではないかと思って頑張ってるんだけど……。 何だかもう、しんどいなぁ。 いくら頑張っても死霊を従えるどころか、呼び出すこともできない。こんなんじゃいずれ強制退学になっちゃうよ……。 誰でもいいから慰めてほしい。ここに通い始めてから呆れと嘲笑の声しか聞いていない。 だけど、もしかしたらすごい死霊を従えてすごいネクロマンサーになれるかもしれないという希望が捨てきれずにいた。 僅かな望みを信じ続けて、僕は今日もネクロマンシーを学びに図書館へ向かうのだった。 「昨日はここの本を読んだから……今日はこっちの……ん?」 一冊の本を取り出して、僕は首を傾げた。表紙にも背表紙にも何の文字も書いていない、真っ黒な本があったのだ。 「こんなの、昨日あったかなぁ。」 そう呟きながら、僕はページをペラペラとめくってみた。それなりに分厚い本だったが、めくってもめくっても白紙が続いた。 もう見るのをやめて別の本を読もうかなと思ったときだった。 「え⁉︎これって⁉︎」 怪しげな魔法陣の描かれた、奇妙なページが突如現れたのだ。そして、儀式の内容が書いてある。 「しかも、強い死霊を封じ込めるための魔法陣だ……!」 実技ができなくとも、知識は得られる。僕は必死に勉強していたおかげでやり方を把握することができた。 僕は周りに人がいないことを確認した後、跳ねる心臓を抑えながら儀式を開始する。 魔法陣に血を垂らし、呪文を唱え続けた。 …………。 「あー、やっぱり、僕には、才能が……。」 「俺を呼び出してくれたのは、お前か?」 諦めかけたそのとき、頭上から声がした。僕は期待に胸を膨らませて恐る恐る上を見上げた。 すると、いた!遂に、召喚に成功したのだ!!しかもその死霊はとても綺麗な顔立ちをしていた。こうやって原型を留めている死霊は強いのだ。 「あ、あの!ぼ、僕の従者になってください!!」 裏返りながらも声を必死に絞り出す。その死霊はゆっくりと僕に目線を合わせるようにして降りてきた。 そして、僕の頬に触れる。 「ん〜……ふふっ。可愛い♡ちゃんと俺の好みだなぁ♡」 「ふぇ⁉︎こ、好みですか⁉︎」 「うん。本に呪いをかけた甲斐があったよ。おかげで俺は自由に動ける。」 呪い……?自由に動ける?あ。 そこで、僕は重大なことに気づいてしまった。従者となった死霊は、ネクロマンサーの指示がないと動けないはずだ。死ぬときも同じになるぐらいだし。それなのに、何でこの死霊は……。 「な、な、何で、動けてるの……?」 「それは、お前の力が全く足りないからだよ♡この本にかけられた呪いは、俺を従えられるやつには見えないようにするってものだから。」 「え?え?」 「分からないかな?♡可愛いなぁ♡俺は死ぬ前は結構強かったんだぞ?悪魔の味方をして暴れ回ってたんだ♪」 「それって……あの、伝説のやつですか⁉︎ほ、本人なんですか⁉︎」 前に本で読んだ逸話の中に、人間が悪魔と手を組んで全てを破壊し尽くそうとしたものがあった。 時期は定かではないが、実際壊滅寸前まで追い込んだとかなんとか……。 「そう。本人だよ。あれは惜しかったなぁ……。ま、ただで死ぬわけにはいかなかったし、こうやって第二の人生を歩めることになって最高♡」 「ひっ……こ、殺さないでくださいぃ……。町も、壊さないでぇ……。」 主従契約が結べなかったということは、僕はただ悪霊を召喚しただけの反国家勢力のようなものである。 しかも、それが本当は自分の度量不足で起きたこととか……。そんなのあんまりだよ! 「な、何でもしますから!ね?だからっ!人間に危害を加えるのはやめてくださいぃ。」 「ん?♡せっかく第二の人生歩むのに、おんなじことしたらつまんないでしょ?だから、お前の側にいてあげるよ。名前は?」 「トウマ……トウマですぅ……。」 「トーマな♡何でもしてくれるんだっけ?これからよ・ろ・し・く♡俺、俺はー……。遠い記憶すぎて名前忘れたな。」 「えと……あの逸話だと、悪魔に魅せられし者になってましたけど……。」 「はぁ?あれは俺の意思で勝手にやってただけだってのに。ん〜、名前……じゃあメランと呼んでくれ。どこかの国で何かの意味だった。」 「そんな適当でいいんですか⁉︎あぅ……何でもないです。口ごたえしないので殺さないでください!」 「よしよし。可哀想で可愛いトーマ♡これからたくさん面倒みてやるからな♡」 こうして、訳のわからないまま危険すぎる従者?が僕にできたのだった。 「うぅ〜。メラン……。今日も怒られちゃったぁ……。」 「可哀想に。こっちおいでトーマ。お前は頑張ってるよ。えらい、えらい♡」 メランと過ごすこと数週間。初めはひどく怯えていた僕だったが、今ではすっかりこの調子であった。 メランはダメな僕のことを唯一肯定してくれる存在となったのだ。いつだって慰めてくれるし、頭をなでなでしてくれる。 ちょろいと思われるかもしれないが、今の僕はそれだけが支えで、救いだったのだ。 「メラン……ありがと。」 「俺がいれば一発なのに、何で俺を使わないんだよ。まあ勝手に行ってもいいんだけど。」 「だって、君は目立つから!もしバレたらみんなに何て言われるか。」 「ハンコッカセーリョクだと思われる、だっけ?あははっ。……もう、学校なんてやめてもいいんじゃないか?俺が全部面倒みてやるからさ……。」 メランは僕の手を取ると、ちゅっ♡と軽くキスをした。メランはどういうわけか結構僕を気に入ってくれているらしい。 「そういうわけにはいかないよ!僕は絶対に凄いネクロマンサーになるんだ!バカにしてきたみんなを、見返すんだ。」 そう息巻くと、メランは少し考えるような仕草をとった。そして、何か思いついたのかにんまりとする。 「分かった。お前の能力を引き出してやるよ。」 「え!そんなことができるの⁉︎」 「あぁ、しかも簡単な方法でな♡こうやって♡」 「わっ⁉︎」 突然引き寄せられてしまい、僕はソファに倒れ込んだ。目の前には死んでるとはいえど、整った顔をしたイケメンがいて緊張してくる。 「何?どういうこと?」 「俺と繋がって、たっぷり注がれて、もっと仲良くなれたらきっと最高のネクロマンサーになれるぞ。」 ちゅぱっ♡ちゅう♡ちゅぷっ♡ちゅっ♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「んはっ♡んっ♡ふぅ?♡♡♡んっ♡んぁ♡んっ♡♡……ぷぁ♡な、何、これぇ♡」 「何って、キスだろ?♡♡♡大丈夫。怖くないからなぁ♡♡」 ちゅ♡ちゅ♡と色々なところにキスされて、触られるたびに体がじゅくじゅく♡ってしてしちゃう♡♡♡ キスされるのが気持ちよくて、頭がふわふわする♡♡まるで自分が自分じゃなくなっちゃうみたいな……♡♡♡ 「あははっ♡もうトロットロな表情になっちゃってるなぁ♡♡可愛い可愛いトーマ♡♡」 ちゅく♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅう〜〜〜〜♡♡♡♡♡ 「んぁっ♡んん〜〜〜〜〜っ♡♡♡」 びくんっ!びくんっ!!♡と体が痙攣する。酸素を求めるようにはくはくと口を開けて呼吸を繰り返した。 メランはそんな僕の頭を優しく撫でてくれる。 「こんなんじゃ、まだまだ足りないだろ?♡♡♡もっと頑張れるよな♡♡一緒に気持ちよくなろうな♡」 そう言ってメランはまた僕にキスをする。今度は舌を入れてきた。べろりと唇を舐められて、びっくりして口を少し開けてしまう。それを待っていたとばかりにメランの舌がにゅるり♡と侵入してきたのだ。 「んぁ♡♡んむっ♡ん〜♡♡♡んっ♡♡んぅ〜♡♡♡」 くちゅっ♡ちゅぱっ♡じゅるるるっ♡♡♡れろぉ♡れろっ♡れろれろぉ♡♡♡じゅるっ♡くちゅっ♡ちゅぱぁ♡ 「はぁ……♡はぁ……♡♡あへぇ……♡」 「あは♡キスだけでこんなんになっちゃうなんて、トーマは本当にえっちだなぁ♡♡たくさんほしいもんな♡」 「う、うん……。もっと、してぇ♡」 よく分からないまま僕は同意する。頭がふわふわきもちいい♡ 「いいこいいこ♡♡じゃあ次はここな♡♡」 そう言ってメランが触れたのは胸だった。男なのにそんなところを触られて感じるはずがないと思っていたのだが、メランが胸の周りを円を描くようにして触るたびにくすぐったいような気持ちいいような感覚に陥っていく。 すりぃ♡すりぃ♡すりぃ♡すりぃ♡ 「んっ♡んん……♡」 「ふふ、どう?気持ちいだろ?♡♡♡もっと触ってあげるな♡♡♡」 今度はピンッ♡と乳首を弾かれたり抓られたり♡♡そんな強い刺激を加えられたらぁ♡♡♡ ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ 「お゛ぉぉおおぉぉぉおぉおぉぉぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びくんびくんびくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ びくびく♡と痙攣する僕の反応を楽しむかのように、メランは何度も繰り返した。 くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ 「お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡だめぇ♡♡♡♡しょんなの、おかし♡♡あっ⁉︎♡♡♡♡♡ま゛っで♡♡♡服の中♡てぇ入れちゃっ♡♡♡♡」 そしてついには服の上からではなく直接触れてきたのである。 「あっ♡やぁっ♡♡そっ、そこぉ♡♡♡」 「ここ?♡ここが気持ちいいのか?」 コリッ♡コリコリッ♡♡♡きゅっ♡♡カリカリッ♡♡♡ 「んほおぉぉぉぉおおぉぉぉぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡ダメぇっ♡♡♡♡♡♡♡むりりゃよぉぉおおぉぉぉぉ♡♡♡ちくび♡♡ちくびしこしこしないでぇ♡♡♡」 「ダメなのにこんなにコリコリになってるぞ?♡♡可愛いメス乳首♡♡♡すっげぇ俺の好み♡♡♡♡♡♡」 恐る恐る見ると、僕の乳首は赤く腫れ上がりピンッと勃ってしまっていた。 その先端をメランが優しく撫でるものだからたまらない。僕は無意識のうちに腰を揺らしてしまっていた。 「んへぁ♡♡♡♡あへぇ♡♡♡♡♡♡んぉ♡♡♡おっ♡♡♡」 それに気づいたのか、メランはニヤリと笑ってから僕のズボンに手をかける。そしてゆっくりと下ろし始めた。 「やぁ……♡次は何するのぉ……?」 「言っただろ?もっと気持ちよくなれるようにって♡」 メランは僕のパンツもずり下ろしておちんぽを取り出す。そしてそのまま扱いてきたのだ。 「ひゃああっ!?♡♡♡やっ♡やだぁっ♡♡♡はやい♡♡♡しこしこらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」 あまりの快感に僕は体をピーン♡仰け反らせた。しかしそんなことはお構いなしにメランの手の動きはさらに激しくなるばかりだ。 しゅこしゅこ♡♡くちゅくちゅ♡ぐちゅっ♡ぐちぐちっ♡♡ぐちゅぐちゅ♡♡♡ 「やだぁっ♡触っちゃやだっ♡♡♡おっ♡♡おっ♡♡お゛ほぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡」 「嘘つきだなぁ?♡♡♡こんなに喜んでるくせにさぁ♡♡」 そう言うとメランは僕の耳に息を吹きかけてきた。その瞬間、背筋がぞくっとして力が入らなくなってしまう。その間にも彼の手の動きはさらに激しさを増した。 ぐちゅんっ♡ぬちゃっ♡♡くちゅっ♡くちゃくちっ♡♡♡ぐりっ♡♡しゅこっしゅこぉっ♡♡♡ 「ひぁぁあっ♡♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええ♡♡」 びゅくっ♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡♡ 僕はあっけなく達してしまった。だがそれで終わるはずもなく、メランは僕の精液を手に取り、お尻の穴に塗りつけ始める。 「あっ♡え!?だめ、そんなとこ汚いよぉ♡やっ♡♡うしょ♡うしょだよね……?♡♡♡♡♡」 「大丈夫だって♡ちゃんと解してやるからさぁ♡♡♡」 つぷんっ♡♡♡ ぬちゃあ〜♡♡♡♡くちゅくちゅっ♡♡♡ぐぽっ♡ぐっぽぉっ♡♡♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎⁉︎⁉︎♡♡♡やだっ♡抜いてぇっ♡♡」 「そんなこと言って本当は嬉しいんだろ?♡♡♡ほら、中も柔らかくなってきた♡♡♡」 ぬぽんっ♡♡と指を引き抜くと今度はそこに顔を近づける。そして舌を差し込んできた。 ぐちゅんっ♡れろぉ〜♡♡♡くちゅくちゅっ♡♡♡ずぷっ♡♡♡じゅぷぅっ♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡きもちいのらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡それいじょーしたらっ♡♡頭バカになっちゃうぅ♡♡♡お゛へぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」 「ん〜?♡♡らめらめ♡ってさっきから可愛いなぁ♡♡♡大丈夫、バカになっても俺はトーマが好きだぞ♡♡」 メランは僕の制止の声など聞かずにさらに深くまで侵入してきた。そして中で動き回る♡♡♡♡♡こんなの、抗えないよぉ♡♡♡ ぐちゅんっ!♡♡♡ぐちゅっ♡にゅるっ♡♡れろぉ〜〜〜〜♡♡♡♡♡ 「お゛っ♡♡♡おへぁ♡♡♡♡あ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 僕はもうメランの舌使いに翻弄されていた♡♡彼の唾液が流し込まれるたびに体が熱くなって頭がぼーっとしてくる。 まるで媚薬でも飲まされたような気分だった。そんな僕を見て満足したのか、メランはようやく口を離して言った。 「はぁ……♡可愛いなぁトーマ♡じゃあそろそろ本番いくぞ♡♡♡」 そう言ってメランは僕の両足を抱え上げた。そして勃起した自分のモノを取り出すとゆっくりと挿入していく。 「え⁇♡♡♡♡え⁇♡♡♡♡♡♡」 ずぷぷっ♡♡♡ぬちゃっ♡ずぶんっっっっっ♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉおおぉぉぉぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡入ってきたぁぁぁぁあぁぁぁ♡♡♡♡♡」 メランのおちんぽ♡♡おっきいよぉ♡♡それなのに、痛くなくて、気持ちよくてぇ♡♡♡ むしろ待ち望んでいたかのようにきゅうっと締め付けちゃっている♡ ぱんっ♡ばちゅんっ♡♡♡♡ごちゅっ♡♡♡ごちゅっ♡♡♡どちゅん♡♡♡♡ぐりぃっ♡♡♡ぐりゅっ♡♡♡♡ 「あ゛ぁぁっ♡♡♡やだっ♡激しっ♡♡♡んほっ♡♡お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 「気持ちいいな♡♡俺も久しぶりのセックスだからさぁ♡♡めっちゃ燃える♡♡♡♡」 メランの激しいピストンによって、僕の頭の中は真っ白になっていた。ただただ快楽に身を任せることしかできないのだ♡ ぱちゅっ♡♡ばちゅんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡♡ぐぽっ♡♡ぐぽっ♡♡ごりゅっ♡♡♡♡ぐりぃっ♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおおぉおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡イグぅ♡♡♡♡イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」 「いいぞ♡イけ♡」 その瞬間、下腹部を少し押されてしまった♡♡♡ ぴゅるるるる♡♡♡♡……しょわぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ 僕はただイクだけでなく、おしっこもでちゃった……♡♡♡ そんな僕をメランは愛おしそうに見つめる。こんなの、絶対嫌がられるに決まってるのに♡何でそんな優しい目で、みるにょぉ♡♡♡ 「あはっ♡可愛いなぁトーマ♡♡おもらししちゃったな♡♡大丈夫♡俺がぜーんぶ面倒みてあげるから♡♡はぁ♡可愛すぎて、俺もうイッちゃいそう♡♡な、大丈夫だから♡俺だけがお前を愛してる♡♡」 「へぁ♡♡♡あっ♡♡♡あ♡♡♡♡」 メランだけが僕を愛してくれる♡♡♡♡♡ダメダメな僕を、受け入れてくれる♡♡♡ 「ほんとお?裏切らない?僕のことしゅき?」 「好きだぞ♡だから、いっぱい中に注ぐな♡」 「ふへ♡♡うん♡♡」 ぎゅう♡と体を抱きしめられて、僕の力は完全に抜ける。そして、メランのピストンがラストスパートを迎えた。 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡ 「あ゛ぁぁっ♡♡♡死ぬっ♡死んじゃうぅっ♡♡えへっ♡♡あへぇ♡♡♡お゛♡♡おほぉぉぉおおぉぁぉ♡♡♡♡しゅき♡♡しゅきらよぉ♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡死んじゃうの?♡♡♡はぁ♡はぁ♡そのセリフめっちゃちんぽにくるっ♡♡♡んっ♡出すぞ♡♡♡たくさん俺と混ざろうな♡♡♡」 どぴゅるるるるる〜〜〜っ♡♡♡♡♡びゅーーーーーーーっ!!!♡♡♡どくんっ!♡♡♡ごぷっ!♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んあぁぁぁぁぁあぁぁ♡♡♡中どぷどぷどぷっ♡♡熱いぃ……♡♡」 僕は中に出される感覚に身を震わせた♡♡♡たくさんたくさんメランのせーしが僕の中に侵入してくる♡♡♡ 全部が作り変えられていくかのように気持ちがいい♡♡♡ 「メラッ♡♡♡メラン♡♡♡♡」 「よしよし♡♡♡♡これからは俺が、何だってしてやるからな♡」 その言葉に、僕はニコリと微笑むのだった。 「ただいま。トーマ?いい子にしてたか?♡」 「メラン♡おかえりぃ♡めらん……♡♡」 「よしよし♡♡今日もお前は可愛いなぁ♡」 そう言ってにこにこ笑いながら、メランが僕に近づいてくる。もう繰り返されたやりとりなのに、僕は毎日メランにキュンキュンしている。 初めてえっちしてからもう半年ほど♡メランは僕のことを一度も見捨てることなく、僕を甘やかしてくれる。 何で僕のこと好きなの?って聞いたら、自由をくれたからなんだって。だから、僕のことも自由にしたいんだって。 それでね、学校はやめたの!そしたらすっごく自由になって、いっぱいメランと過ごせるようになったし、メランとえっちすることで魔力も養われるし、いいことしかなくなったの! 「んっ♡はぁん……♡」 「何だ、頭撫でただけでえっちしたくなったのか?♡」 「はうぅ……♡ だってぇ♡」 「うん?だって、どうした?」 「んぁ♡」 メランの言葉一つ一つで、脳みそがトロトロと溶けていく感覚に襲われる。 「メランのこと、好きだから♡だから、ぎゅう♡したいの♡」 「お前は甘えん坊だなぁ♡」 顔を覗き込まれて、ふわりと笑ってくれた。かっこいい♡きれいなかお……♡ 「ふふっ♡メランかっこいい♡♡」 「顔だけ?」 「ううん!全部!しゅき♡しゅき♡」 「はいはい♡ほら、ぎゅー♡」 「お゛♡ぎゅー嬉しい♡」 本当はぎゅー以外にもしたいことがいっぱいあるけれど、なかなかいい出せなかったりする。 僕が言えないでいると、いつも決まってメランがそれを察してしてくれるんだ。 「あは、びっくりするぐらい綺麗なキス待ち顔だな。ちゃんとしてやるから♡」 ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅう♡ぷちゅ♡ちゅ♡ちゅぱっ♡ちゅう♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡ 「んふっ♡ふぁ♡んぁ♡♡んぅ♡んっ♡んっ♡」 ちゅろぉ〜♡♡と銀色の糸を引いて、唇が遠ざかる。 「もう顔トロットロ。なぁ、どうしてほしいの?」 「あ♡あひぃ♡」 分かってるのに♡分かってるくせに♡ずるい、ずるいよぉ♡♡ 「えっち♡えっちしたいの♡僕のおまんこで、メランのおちんぽもぐもぐしたいの♡」 「ははっ。可愛い♡♡そうだよな♡えっちしたいよな♡」 「うん♡したい♡したい♡」 僕はメランに言われる前に、ご奉仕するためおちんぽを取り出す。 こうやって僕が脱がさないと、脱いでくれないんだぁ♡ ぶるんっっ♡♡♡とおっきなおちんぽが飛び出てきた♡♡美味しそう♡♡♡♡ 「目にハート浮かんでるんじゃないか?♡♡そんな物欲しそうにして♡いいぞ、しゃぶっても。」 「ほんとぉ♡♡♡♡しゃぶる♡じゅぽじゅぽごほーしする♡♡」 一生懸命大きくお口を開けると、目の前のおちんぽをぐぽぐぽと中に入れていく。 「んぶ〜♡♡♡んぶ〜♡♡♡」 「はっ♡可愛い♡♡♡よしよし♡♡♡たくさんナメナメしような?♡」 「んぶっ♡んん〜っ♡♡♡んぅ♡んん♡♡」 頭を優しく撫でられて、おちんぽを奥まで咥え込んだ♡♡ あへぇ♡♡美味しいよぉ♡♡♡♡♡メランのせーしがたっぷり溜まってる雄臭いおちんぽ様ぁ♡♡美味しすぎりゅぅ♡♡♡すきぃぃぃ♡♡♡♡♡ 「あっ♡♡んっ♡めらっ♡♡しゅきっ♡♡♡」 「急にどうしたんだ?♡」 「愛してるよぉぉぉ♡♡♡♡」 「俺もだよ♡」 僕は嬉しくておちんぽを喉奥までごりゅうっ♡と飲み込む。そしてそのまま思いっきり吸い上げた♡ ぢゅるるるるるっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡れるぅ♡♡れろぉん♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ちゅこちゅこっ♡♡♡♡ 「はぁ♡じょーず……♡」 メランが気持ちよさそうな声を出してくれた♡♡嬉しいな♡もっと気持ちよくなってね……♡♡♡ 「あっ、やっば……♡奉仕うますぎてもう出そ♡トーマ♡頑張れるよな?♡」 そう言って僕の頭を押さえつける。 「んぶっ♡んん〜っ!♡♡♡」 おちんぽを根元まで咥えさせられて、喉奥にびゅーっ♡♡とザーメンを流し込まれる♡♡♡ 「んっ……はぁ♡全部飲めよ?♡」 「ふぁい♡♡」 僕は言われるままにごくりごくりと飲み込んでいく。熱い精液が喉を通り胃に落ちていく感覚が気持ちいい♡♡♡もっと欲しいな……♡♡♡ ごきゅっ♡ごきゅん♡♡ごくん♡♡ぷはっ♡ 「はぁ……♡美味しかったか?」 「うん♡おいしかったぁ♡♡」 僕は口を開けて全部飲めたことをアピールする。すると、メランは満足そうに笑ってくれた。そしてそのまま僕を抱き上げるとベッドに押し倒す。 「じゃあ次はこっちで気持ちよくなろうな♡」 そう言って僕のおまんこに指を入れるとくぱぁ♡♡と広げてきた♡♡♡ 「あはぁ……♡♡♡」 期待でヒクつくそこに、熱いおちんぽがあてがわれる♡それだけでも感じちゃうのに、ゆっくりと中に入り込んでくる♡♡♡ 「あっ♡あぁ〜っ♡♡♡」 「可愛い媚びまんこだなぁ♡♡すっごい締めつけ♡♡」 メランのおっきなおちんぽが僕の中をゴリゴリと押し広げながら入ってくる♡♡気持ちいいところ全部に当たってるよぉ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡あひっ♡お゛っ♡」 「ははっ、もうトんでる?♡」 そう言いながらも動きは止めてくれない。こうしょくぴしゅとん♡♡♡♡僕の大好きなやつ♡♡♡♡♡ どちゅんっ♡♡♡ごちゅっ♡♡♡♡ばちゅんっ♡♡♡ぐぽっ♡♡♡♡どちゅんっ♡♡♡ごちゅっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡♡ぐぽっ♡♡♡♡どちゅんっ♡♡♡♡♡ 「んひぃっ♡お゛ッ♡♡おっほおぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「トーマ、気持ちいいか?♡」 「きもちぃ♡♡あたまバカになりゅぅ♡♡♡」 メランは僕の答えに満足したようで、さらに強く打ち付けてきた。 おちんぽが奥まで入って来ておす子宮ごちゅごちゅ♡ってするたびに、身体がビクンッ♡て跳ね上がる♡もう限界が近いみたい♡♡ 「あ゛っ♡んほぉぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡イグっ♡♡イぐうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 「くっ……俺も♡♡♡中に出すぞ♡」 どぴゅるるるーーーーーーっ♡♡♡♡♡ぶびゅーーーーーーーーっっ♡♡♡♡どぷんっ♡♡♡ごぽっ♡♡♡ごぷぷっ♡♡♡どくんっ♡♡♡♡どくんっ♡♡♡♡ ………ごぼぉっ♡♡♡♡ 「んほぉおぉぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡♡」 熱い精液を流し込まれて、僕のお腹はぽっこり膨れてしまった。 メランのおちんぽミルクがいっぱい入ってくるの幸せすぎるよぉ♡♡♡ 「お゛〜〜♡♡♡♡♡おちんぽみりゅくありがとぉ♡♡♡♡♡♡お腹いっぱい♡♡♡♡♡」 「ふはっ。そうだな♡♡♡お前、どんどんエロくなるなぁ♡」 「⁇♡♡♡♡めらん♡しゅき♡」 「俺もだよ。ほら、今日は疲れただろうし、ねよーな?♡いい子だから、寝られるだろ?」 「うん♡ねられるー♡おやすみ、めらん♡」 「おやすみ。」 さらりと髪を撫でられた後、僕は安心してゆっくりと目を閉じた。また明日も、たくさんぎゅーってしてもらお♡ 「はぁ♡はぁ♡やっぱり♡可愛い……♡♡俺の、俺だけの嫁♡あの時はごめんなぁ♡今度は置いていかないからなぁ♡♡トーマに、前世で愛し合ってたとか言ったら、どんな反応するんだろ……♡俺は今のトーマを愛してるけど……過去と重ねるなって言われちゃうかなぁ。それとも喜んでくれるか?まあ、何だっていっかぁ♡♡トーマは完全に堕ちたし♡今世界が、どうなってるかも知らないんだろうなぁ♡」 『悪魔に魅せられし者』が再び伝説になるまで…… ♡おしまい♡