坊ちゃんのクリ調教が止まらなくて執事は大変です♡♡
Added 2024-12-23 14:59:15 +0000 UTC「坊ちゃん、おはようございます。ほら、起きてください。もう坊ちゃんは成人でいらっしゃるのですから!」 「んぅ……。ん〜……。」 「寝ないでください!」 朝に弱すぎる坊ちゃんをずっとお世話してきて、もう20年近く経ってしまったかもしれません。坊ちゃんが歩けないときから見守ってきましたが、いまだに1人で起きもしないなんて。 「坊ちゃん!!」 「ん〜……あー、はいはい。」 「はぁ、全く。体が大きいだけの子どもとはまさに貴方のようなことを言うのでしょうね。」 そう言ったときでした。坊ちゃんが私の方に寝返りを打つとじーっと見つめて口を開きます。 「子ども?じゃあお前は、その子どもの坊ちゃんにこういうことされちゃってんだな?」 坊ちゃんは私の股間に手を伸ばすと、すりぃ♡♡♡と一撫でしてきました。 「んぉぉ……♡ぼ、坊ちゃん♡お、おやめください♡」 そう言いながらも『いつもの癖』で私は情けなく腰を動かして、いいところに当てようとしてしまいます♡♡♡ 「うわ♡子どもの手に発情してる執事とか引くわー。もう40近いくせにさー。俺の手使って気持ちよくなってんじゃねーよ。」 「そ、そのようなことはありませんっ♡♡これはっ♡生理現象というやつで♡♡♡それにっ♡そのような言葉遣いはだめだと何度も♡♡」 「はぁ?♡ちんぽもねーお前が偉そうに言うなよ♡♡てか生理現象ってwお前は、俺の手に発情して気持ちよくなってる変態だろ?♡♡」 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」 びくっ♡びくんびくんびくん♡♡♡♡ 「あへっ……♡♡♡んぉ……♡♡♡♡」 「え?まさかこれだけでイッたのかよ。情けなさすぎ。」 「んひっ♡坊ちゃんの手がっ♡気持ちよすぎてぇ……♡♡♡もっとぉ♡♡♡もっといいところに当ててほしいですぅ♡」 はぁ♡一度こうしてイってしまうと、これ以上の快楽を知っている私は我慢できなくなって発情しちゃうのです♡♡ 「うっわキッショ♡お前まだカントボーイで良かったよな。これでちんぽついてたらシコりすぎて死んじゃうんじゃないか?」 「っ♡♡♡♡♡♡♡♡」 坊ちゃんは私を虐めながら器用にズボンとパンツを脱がせていきます♡私はだらしのないアヘ顔でそれに答えました♡♡ 「坊ちゃん♡♡んぉ♡」 「うっわ、漏らしたみたいにぐしょぐしょじゃん♡そんなに俺にまんこいじられんの好きなんだ?♡」 「はひぃ♡私は男ですが、坊ちゃんにいじられるのが気持ちよくて好きで好きでたまらないんですぅ♡♡」 「男以前に執事が発情してんのがおかしいってわかれよ♡なぁ、どうせ今日もこうなるって分かってたんだろ?♡」 そう言われると、私は頷くほかありません♡♡♡坊ちゃんが性的なことを覚えた思春期の頃から、ずっと調教され続けてるのですから♡♡♡♡ 「はひ♡♡♡♡分かっておりましたぁ♡♡♡♡こうなりたいって思ってここに呼びにきたのれすぅ♡♡♡」 「はっ♡もう隠す気もなくなったんだな?じゃあ、俺のちんぽでお前のまんこをズポズポしてやろうか♡ん?」 「っ♡♡今日も私をお使いくださいませ♡♡♡」 坊ちゃんはズボンとパンツを下ろして私の目の前に勃起ちんぽを突き出しました♡♡ 私はそれに飛びつくようにむしゃぶりつきます♡♡♡♡朝勃ちちんぽ♡♡♡こってりザーメンの入ったキンタマまでしゃぶり尽くします♡♡♡ じゅるっ♡じゅぽっ♡♡れろっ♡♡♡ぢゅるるるるるっ♡♡♡♡♡ 「んっ♡んふっ♡♡♡んぶぅ♡♡♡んっ♡」 「がっつきすぎ♡そんなに俺のちんぽ好きなんだ?♡」 「んふ♡♡んふぅ♡♡♡♡」 すっかり立派になった坊ちゃんのちんぽ♡♡♡昔は小ぶりでツルツルだったのに♡♡♡今では男らしく毛がびっしりで、オスの臭いが堪らない使い込まれたおちんぽ様に♡♡ 「うわー、せっかくの顔が台無しだな♡陰毛鼻についてんぞw」 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ 「んぶっ♡♡んぶっ♡♡んぶぶぶっ♡♡」 坊ちゃんに言葉責めをされるたびに私のまんこがきゅん♡きゅん♡と悦んでしまいます♡トロトロとお汁が溢れ出てシーツにシミが広がってしまいました♡ 「おい、シーツを汚すな!はぁ……。もうここ、塞いでやらないとダメだな?♡お望み通り、お前の大好きなまんこに挿れてやるよ♡♡♡」 「んふぅ♡ん〜♡」 ちゅぽんっ♡とちんぽを口から離すと、完勃ち状態の立派なものが露わになりました♡そして、そのまま私を乱暴に動かすと狙いを定めて……♡ ずぷぷぷぷ♡♡♡♡♡ 「んぉぉぉぉぉ♡♡♡♡」 「うっわ、締め付けやば♡♡何回してもこのキツさなのは褒めてやるぞ♡♡そんなに俺のちんぽが好きなの?♡」 「はひぃ♡♡♡坊ちゃんのおちんぽ様でぇ♡♡♡おまんこが喜んでましゅぅ♡♡♡」 「ははっw変態だなお前♡ほら、もっと気持ちよくしてやるよ♡♡♡俺のちんぽを締めつけながらイけっ♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「はぁ♡朝イチザーメン出すぞ♡」 「んっほぉ♡♡♡きてくだしゃい♡♡♡……おほぉぉぉおぉ⁉︎♡♡♡♡あちゅいのでてましゅぅうううう♡♡♡♡♡♡」 どびゅるるっ♡♡♡♡♡♡どぷっ♡どぷぷっ♡♡♡♡♡♡♡ 「はぁ〜……はぁ〜……♡♡♡♡」 「ふぅ、スッキリした。」 「ぼ、坊ちゃん……。きしゅ♡♡きしゅはぁ?♡♡♡」 私はポヤポヤした頭で必死におねだりをします♡ 「は?やだよ、お前の口ん中気持ちわりぃもん。俺の咥えてねちょねちょじゃん。」 「そ、そんなぁ……♡♡♡」 私はキスを諦め、坊ちゃんの萎えたちんぽを綺麗にお掃除し、朝の準備に取り掛かります。あぁ、坊ちゃんの精子♡もったいなさすぎるぅ♡♡♡全部私の口に入れたい♡♡♡ 「はぁ……。お前のせいでまた俺が怒られるじゃねぇかよ。俺の寝坊よりお前の発情時間のほうが問題だよな〜。朝飯間に合うかな〜?」 そうぼやきながら、まだ惚けている私を置いて坊ちゃんは自室を出ていくのでした。 私が何とか正気を取り戻して坊ちゃんの部屋を掃除していると、あっという間に時間は過ぎていきました。 お稽古の時間だというのにまだ坊ちゃんは戻ってきておりません。もうすぐここの後継として背負っていく立場になるのに、何をしておられるのでしょうか。 私は部屋を出て辺りを見回しますが、人影はありませんでした。そういうときは決まって坊ちゃんは同じ場所におります。 しかし……そこに行くということは、また先ほどの様な行為をOKするというサインでもあるのです♡♡ ……っ♡♡♡考えただけでまた発情してしまいそうです♡♡♡坊ちゃんのところに向かいましょう♡ 「坊ちゃん、お稽古の時間を過ぎていますよ。」 「いーんだよ、別に。俺はここはつがねぇぞ。」 案の定坊ちゃんはいつもの庭がよく見えるガラス部屋におりました。しかし、これはお稽古にきてくれる気配がありませんね。 「大体、20にもなって稽古とかクソダセェことやってられないし。俺は……お前と……お前とこうしてた方が楽しいんだよ♡」 「ひゃうん⁉︎♡♡♡♡♡」 坊ちゃんはソファに私を押し倒すと、そこに覆い被さってきました♡♡あまりの近さにドキドキしてしまいます♡♡ 「お前がメスだってこと、ちゃんとわからせた方がいいみたいだな?」 「お、おやめください♡♡♡」 「そんな発情顔で言われても説得力ねぇよ♡♡♡今日はここ、イジってやる♡」 くにっ♡とさっき取り替えたばかりの下着越しにクリトリスを触られてしまいました♡♡♡♡ 「おほぉ⁉︎♡♡♡」 私はそれだけですぐにヘコヘコ発情モードになってしまうのです♡♡♡♡ 「お前、腰浮いてるぞ♡♡もうメス犬モードになったのか?♡♡♡ちゃんと従順にしてたらイかせてやるから頑張ろうな♡」 「はひ♡♡♡イジって♡坊ちゃんの指で、私のクリちんぽをしこしこしてください♡♡」 そう言うと、坊ちゃんはニコリと笑ってくださいました♡♡♡あまりのカッコよさに見惚れていると、なぞるようにクリちゃんをタップしてきました♡♡♡ トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡ 「お゛ぉぉぉおおおぉぉぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡トントン♡トントン♡されるの好きですぅ♡♡♡♡♡」 トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡ 「んほっ♡♡♡おっ♡お゛♡♡♡♡♡」 トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡ 「坊ちゃんっ♡♡♡♡♡トントンだけじゃなくて、他のもほしっ♡♡♡♡♡」 「お前がこれ好きって言ったのに?ワガママな執事♡お前が奉仕されてどうすんだよ♡指じゃなくて足でした方が興奮するか?」 坊ちゃんはソファの上に立つと、クリちゃんをピンポイントに狙い撃ちしながらぐりぐり♡と踏みつけてきました♡ 「んほぉぉぉぉおおぉぉぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡ぼ、坊ちゃん♡♡♡♡しょ、しょれぇ♡♡しゅご♡♡♡♡しゅごいれしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 「こんなんでも気持ちよくなんのかよ?♡見下されて踏まれて無様だな♡」 「あひっ♡♡♡♡♡坊ちゃん♡♡♡♡♡おほっ♡♡」 気持ちいいのは確かなのですが、何せ下着越しですのでなかなかイくことができません♡ 「坊ちゃん♡♡♡♡イきたい♡そろそ、イきたいのですぅ♡♡んぉ♡♡♡お゛♡♡」 「あー、いいよ。ほら。」 グリグリ♡と足で踏む力が強くなってきました♡♡♡♡♡ 「イグ♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡」 そして、絶頂に達しようというとき。刺激はピタリと止んでしまいました。 「え……?♡♡♡♡な、なんでイかせてくれないのですか?♡♡♡♡」 「ん?足が疲れたんだよ。ちゃんと指でやってやるから♡」 そう言って、また下着越しにクリを上下にすりすり♡とイジってきました♡♡♡ 替えたばかりの下着は一瞬にして大きなシミを作り、お汁がじゅわじゅわと溢れ出てしまっています♡♡ 「んほぉぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡こ、今度こそ♡♡♡イグイグイグイグイグ♡」 「はい、ストップー♡」 「おへ⁉︎♡とめないでくだしゃい♡意地悪しないでくだしゃい♡」 「うわ。執事がしゃい♡って言うの面白ろw腰ヘコヘコさせてさー♡そんなにイきたいの?♡じゃあおねだりしないとな?この前おねだりの仕方、教えただろ?♡♡♡♡」 その鋭い視線だけで私はゾクゾクとしてきました♡もうイくことしか考えられない私が我慢できるはずもなく、恥知らずにもおねだりを開始します♡♡♡♡♡ 「イかせてくださいっ♡イかせてくだしゃいっ♡お願いしましゅっ♡イクことしか考えられないのですっ♡ 寸止めされ続けてっ♡クリちんぽ爆発寸前なんです♡坊ちゃんにたくさんクリコキして欲しいのです♡♡♡」 そうして、私はこの前教えていただいたようにポーズをとります♡ 「み、見てくださいっ♡ 立ったままガニ股で腰ヘコヘコさせてっ♡ 頭の後ろで腕組んでっ♡精一杯おねだりしますっ♡ だから♡♡お願いします♡♡♡♡」 「あははっ。執事服着たままガニ股腰ヘコとか終わってんなー♡♡♡ほら、もっと頑張りなよ〜♡」 「ひぅ……♡♡♡♡執事が見せちゃいけない恥ずかしい格好でっ♡プライドも理性も全部捨てた降伏ドスケベダンスを致します♡ ふりふりっ♡ヘコヘコっ♡ちゃんとくりちんぽ勃起アピールしてますっ♡」 腰へこへこってする度にっ♡くりちんぽが下着に擦れて気持ちが良いですぅ♡♡♡おぉ〜っ♡おっ♡おへぇぇぇぇ♡♡♡♡♡ くりちんぽプルプルさせてイキたいっ♡恥ずかしい勃起メスちんぽプルプルさせながらっ♡降伏変態ダンス踊るのきもちよしゅぎっ♡これクセになっちゃいますっ♡絶対ついちゃいけないクセついちゃうっ♡これしないとイけなくなっちゃいますぅ♡ 「おほっ♡いっ、いっちゃいそうですぅ♡腰止まんないっ♡触られてないのにっ♡ふりふりしただけで勝手に気持ちよくなってイきそうです♡ 」 「もう堕ちるとこまで堕ちたなー♡♡♡いいよ♡いけば?」 「はっ♡はっ♡い、イキますっ♡イグっ♡イグイグイグッッ♡ 」 すると、もうすぐでイけたのにまたもや意地悪をされてしまいました♡♡♡♡腰をぎゅっと掴まれ、ヘコヘコできないようにされたのです♡♡♡♡ 「イキたいのにっ♡イかせてっ♡イかせてくださいっ♡アクメ許可くださいっ♡無様な腰ヘコアクメ許可くださいぃ〜っ♡坊ちゃん♡♡♡お願いしましゅう♡♡♡♡」 「やーだ♡ほら、触ってやるから頑張りな♡」 しゅり♡しゅりしゅり♡♡ぬとぬとぬと♡♡♡♡ もうびちゃびちゃすぎて♡♡♡♡布越しなのに卑猥な音がしまくってます♡♡♡♡♡ 「おぉ゛〜〜〜っ♡おほっ♡んほっ♡坊ちゃんの指気持ちいいれしゅ♡♡私の雑魚クリちんぽすりすりしてるっ♡すぐアクメキメちゃいましゅ♡♡♡すりすりされてしあわせアクメキメちゃいましゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 「はい、おしまい♡」 「へっ⁉︎♡♡♡♡そんなっ♡指止まっちゃっいましたぁ♡ 寸止めされすぎてメスちんぽぱんぱんなのにっ♡これ以上私をいじめないでくだしゃい♡♡♡アクメ欲しいっ♡ アクメアクメッ♡ アクメでくりちんぽ解放してくださいぃっ♡ 」 ぱちゅん♡ばちゅっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡♡♡ 「ひぎ⁉︎♡♡♡♡♡ぴぎゅっ♡ビンタぁ♡クリちゃんビンタきくっ♡寸止めクリちんぽにビンタきぐうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡厚かましいお願いをして申し訳ありませんでしたっ♡♡ もう言いませんからっ♡」 「あはははっ♡♡♡面白〜♡そんなにイキたいんだ♡」 坊ちゃんは私のはち切れそうなぐらい勃起したクリちんぽバンバン叩いてきます♡♡こんな酷いことされてるのに♡無様すぎるアクメキメちゃう♡♡♡♡♡ じゅぶっ♡じゅぼじゅぼっ♡ 「おっ♡おっ♡お゛ぉぉぉおおおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜⁉︎♡」 中トントンされてりゅ♡突然指を突っ込まれてしまい、私は無様な声をあげてしまいました♡♡♡中でメススイッチがぽちぽち押されています♡♡♡♡♡ その度にお汁がぶしゃぶしゃ♡♡♡♡溢れちゃってぇ♡♡♡♡もうズボンにもシミができちゃいましたぁ♡♡♡♡ きもちぃ♡きもちぃよぉ♡雑魚メスの本能刺激されちゃってるぅっ♡ ぐりぃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゅん♡ぬちゅん♡♡♡♡♡ 「おほっ♡ほっ♡ひっ♡中とんとんされながらっ♡クリちんぽこねこねっ♡やべっっ♡これイグっ♡イグイグイグっ♡」 ばちゅんっっ♡ ばちゅんっ♡ばしんっ♡♡♡ばしんっ♡♡♡ ぴぎっっっ!!??!?♡んぎぃ♡ビンタっ♡またきちゃってましゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡クリビンタでイクなんてっ♡ ぱんっ♡ぱんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ダメでしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡あ、あへぇ?な、なんで……? なんでビンタやめちゃうのですかぁ?♡♡♡♡♡」 またもやイきそうなところを止められてしまった♡♡本当に坊ちゃんはドSなんですからっ♡♡ 「だって、嫌なんだろ?♡ダメって言ったから止めたんだけど、何かおかしいか?」 「あへ♡お、おかしくないれしゅ♡♡♡だけど、私はっ♡♡」 ばちゅんっっっっっ!!!!♡ 「んほぉぉぉぉぉおおおおぉおぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡」 今日1番のクリ叩きをされてしまいました♡♡♡♡♡もう坊ちゃんは全部お見通しなのですね♡♡♡♡ 私は1人で下着とズボンを完全に脱ぐと、まんこを広げて再度ガニ股媚びをします♡♡ 「すみませんっ♡すみませんっ♡こんなっ♡こんなので感じてる私に尊厳なんてありましぇん♡♡♡坊ちゃんの好きにイジってくだしゃいぃ♡♡♡♡ゆるちてっ♡クリちんぽゆるちてくらしゃい♡」 ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ 「ほ゛っ〜〜〜〜〜♡ ほっ♡ほっ♡んほぉぉぉおおおおぉぉぉぉ!!♡♡♡♡♡♡」 くりちんぽ馬鹿になる♡叩かれないとイケない癖ついちゃいますっ♡無様で情けない方がきもちいいって♡くりちんぽ覚えちゃうっ♡♡また一つ、坊ちゃんに調教されちゃいましたぁ♡♡♡ 「おねがいしますっ♡ビンタアクメくださいっ♡無様アクメしたいっ♡尊厳なしアクメさせてくださいっ♡」 ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ぎぼぢい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びちゅ♡ばちゅばちゅばちゅ♡ぱんぱんっ♡ぱんぱんぱんっ♡♡♡ びちゃびちゃ♡♡♡♡ってたくさんお汁出ちゃってましゅ♡♡♡ぺちべちびしゃびしゃぁ♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉ♡イグイグイグっ♡」 ぷしゅ♡ぷしゅしゅっ♡じょぼぼぼぼ♡じょぼぼぼぼぼ〜〜〜♡ あ゛〜〜♡♡♡♡♡しゅごいしゅごいしゅごいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡ 「ほひょっ♡おしっこぉ♡とまんないっっっ♡ほぉ♡お゛ぉ♡んびょぉ♡おほぉぉぉおおぉぉぉお♡坊ちゃんっ♡♡も゛♡♡♡♡おやめくださいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 ぱんぱんっ♡ぱんぱんぱん♡ぱしんっ♡ぱしんっ♡ 無言で続けられてしまってます♡♡♡♡♡むりっ♡♡♡♡またアクメキメちゃいましゅ♡♡♡ 「ひぎっ♡イッてるのにぃっ♡ビンタアクメっ♡ビンタアクメとまんにゃいっ〜〜〜♡♡またイグっ♡くりちんぽビンタアクメきめましゅぅっ〜〜♡♡」 ばしぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んっびょぉぉおおおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡お゛!??♡♡♡♡おおおおおっ??!?♡♡ほひょっっ〜〜〜♡♡はへぇっ♡お゛ぉぉぉっ♡お゛おおっ♡んごっ♡おぉっ♡」 ちょろちょろちょろちょろ……♡ し、しあわせっ♡ビンタアクメきもちよすぎっ……♡ 「うわ♡すっごいことなってるじゃねえかよ♡♡♡♡もうおっさんのくせに性欲ありすぎたろ♡」 「んへぇ♡ほひぃ♡」 「なんか言えっての♡」 ばしんっ♡ 「おびょっ⁉︎♡♡♡♡あひっ♡♡アクメ、しゃしぇてくだしゃりありがとうございましたぁ♡♡♡♡」 「……!♡お前にしては偉いじゃんか♡♡ほら、よしよし♡」 坊ちゃんから撫でられる日が来るとは思っておらず、私の顔は緩みまくってしまいました。 「坊ちゃんっ♡♡また一つ、坊ちゃんに幸せを教えていただきましたぁ♡♡♡♡」 「ふはっ、良かったな♡それで?」 「坊ちゃん♡ここ、お好きにお使いください♡♡♡もうおじさんの中古おまんこですがっ♡♡♡」 ぐぱぁ♡♡♡♡と広げるだけでぬちゃぁぁぁ♡♡♡♡といやらしい音が響き渡った。 「ここ、ガラス部屋なのにいいのか?♡♡」 「ふふっ、向こうからこちら側は見えないではありませんか♡」 「こういうの、マジックミラーって言うんだろ?お前に教えてもらったことだ。……挿れるぞ。」 「?はい♡♡♡」 ずぶずぶ♡とゆっくり坊ちゃんのちんぽが中に入ってきます♡♡♡ 「んぉ♡♡♡♡おぉ♡♡♡♡」 「……ショーイチ。」 「⁉︎♡ぼ、坊ちゃん?」 お前呼びがほとんどの坊ちゃんなのに……今、私の名前を⁇それだけで、私の中はきゅん♡と締まります♡ 「ショーイチ。俺から、離れるなよ。」 バチュン!!♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉおおぉぉお⁉︎♡♡♡♡♡♡ぼっ、ぼっちゃっ♡♡♡♡♡きゅーに激しいですっっ♡♡んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「あへっ♡♡♡♡♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡しょこ♡♡♡♡しょこから奥はだめれしゅ♡♡♡」 「ここ?もしここで中出ししたら……孕めるか?♡♡♡」 ごちゅん♡♡♡♡♡♡ 「お゛ーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ しきゅーを思いっきりノックされて私は即イキをキメてしまいました♡♡♡♡ 「坊ちゃん♡♡♡激しすぎますぅ♡♡♡♡♡」 「んっ♡」 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ちゅるっ♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅっ♡ちゅぷっ♡♡♡ちゅうぅ♡ 「んっ⁉︎♡♡♡んふぅ♡♡♡♡んっ♡♡♡んぁ♡♡んっ♡♡んは♡ど、どうしたのですかっ⁉︎♡♡♡」 「さっき、キスしてやらなかったから……。あれ以上したら、またしたくなると思って……。」 なるほど、さっきからの妙な態度はそのことを心配していたのですか♡♡♡♡坊ちゃんは根は真面目な方なので、気に留められてたのですね♡♡ 「坊ちゃん♡♡♡♡大丈夫ですよ♡♡♡私は自分の意思でずっとここで仕えているのです♡♡♡坊ちゃんが好き、だからでございますよ?♡♡♡♡」 そういうと、坊ちゃんは少し赤くなった後いつもの口調になりました。 「本当、お前はお人好しだな。そういうところも、嫌いじゃない。」 そして恥ずかしいのを隠すかのようにピストンを再開し始めました♡ パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡ 「お゛ほぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡坊ちゃん♡♡♡♡♡坊ちゃん♡♡♡♡♡ずっと、お慕いしておりますよ♡♡♡」 「はぁ♡♡はぁ♡♡ショーイチ……♡♡♡ショーイチ♡♡♡中、出すぞ♡♡♡全部っ♡受け止めてくれっ♡♡」 「んぉ♡ひゃい♡♡♡きてくだしゃい♡♡♡んぉ♡♡♡お゛♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉおおおおぉぉぉぉぉお!!♡♡♡♡♡♡おぐ♡♡おぐが熱いでしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 「んぐっ♡っはぁ♡はぁ♡……お前は、これからも、ずっと一緒だよな?♡」 「はい♡もちろんです。その代わり……私がおじいさんになっても、ちゃんと口を聞いてくださいね?」 ぎゅうっ♡と抱きしめあったまま、私たちは愛を口にして確かめ合いました♡ 坊ちゃんが私のことを考えてくださってるだけで、とても嬉しいのです♡♡♡ これからも、たくさんたくさん繋がって愛し合いたいです♡♡ 「坊ちゃん、またシましょうね♡」 ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ/年下攻め×年上受け/クリ責め//坊ちゃん×執事……