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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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節分に欲望の鬼が侵入してきて体も心も支配されちゃった♡♡

「はぁぁぁ……。疲れた。だるい。もう寝る。」 俺は家に帰ると、荷物を放り投げて一直線にベッドへ向かった。日曜日だというのに無駄に会社付き合いとして外に出た。上司をヨイショするのが本当にダルくてダルくて仕方がなかった。 今どきこんな会社が存在していていいのだろうか!入る会社絶対に間違えた。 「明日もふつーに仕事だし……やってらんねぇ。………。」 ベッドに着替えもしないままダイブし、目を瞑るとあっという間に眠気が全身を覆う。 このまま、寝てしまおうか……。 「ん〜……。」  「おい、起きろよ!おい!」 「んぁぁ?」 体が物凄く揺さぶられているような感覚に陥り、俺はゆっくりと目を開いた。 「ん……ん!?」 俺は目の前の光景が信じられなくて、目を何度も擦る。頬もつねってみた。ちゃんと痛い。 「何やってんだ?自分を痛めつけたりなんかして。」 「ど……ドロボー!?!?」 信じられないが……目の前には確かに男がいた。鍵は閉めたはずなのに。しかも体が異常に大きくて、成人男性である俺の1.5倍は絶対にある。 「ちげぇよ!お前が不用心だからいけないんだぞ♡こんな、鬼を簡単に入れさせるような心と場所なのが悪いんだ♡」 「はぁ⁇鬼?何言ってんだよ……!」 「今日なんの日かしらねぇの?」 そう言われて、俺は思考を巡らす。あれ?今日なんかあったか?朝から晩までクソ上司にゴマ擦ってただけで……。 「……セツブンだよセツブン。ここではそういうんだろ?他の家は邪気が払われてるところばっかりだったからよぉ。ここがすげぇ心地よくて。」 その言葉で俺はやっと理解した。というかいつも2月3日だったから油断していた。今年は2日に節分なんだっけか? 「というか!一人暮らしで今更鬼はー外!とかやるかよ!そんな文化あるわけねーだろ!」 「ニホンジンは文化大事にするもんじゃねーの?まあ、毎年そういう怠けた家があるから俺たちは生きてるんだけど♪どうせ何も食べてねぇんだろ?これ食えよ♡」 ぶるんっっ♡♡♡ずい♡♡♡ 「は」 ぷちゅ♡ぷちゅ♡と抵抗する間もなく押し付けられる。これって、ち、ちんこじゃねぇかよ……! 「な!何すんだよ!!」 「暴れんなよ♡ほら、最近流行ってるだろ?エホーマキってやつ♡黙って食え!」 「んぐ!?♡♡♡んぐっ……♡ぅ゛んっ!!?♡♡」 訳の分からないことを言われ、口の中に鬼のちんこを無理やり突っ込まれる。喉奥まで先端が到達し、嗚咽感と苦しさで涙が滲む。 「ん〜!ん〜!!」 「そんな睨むなよ♡興奮すっから♡」 とちゅ♡とちゅ♡と鬼がゆっくりと腰を動かし始める。その度に喉奥を突かれて苦しさでいっぱいになった。 「ん♡んぶ♡♡♡」 「涙目えろ♡♡ふは♡本当はこうされたかったんじゃねぇの?俺は欲望の鬼だし。こうやって欲のままに犯すのが大好きなんだよ♡」 鬼はニタニタと笑いながらピストンを早めてくる。こんなことされて嬉しいわけねぇだろ♡苦しいだけだっての♡ 「はは♡苦しい?♡でもそれが気持ちいいよな♡♡お前今どんな顔してるか自分で分かってんの?♡ほら、もっと舌使って舐めろよ♡」 「ふぐっ……っ!♡お゛ごっ♡♡お゛ぇっ!!」 「あー……気持ちいい♡喉奥きゅって締まって最高だ♡もっと欲にまみれろ♡♡穢れろ♡♡」 「おごっ……♡♡♡お゛ぇ゛っ♡♡」 喉奥を鬼のデカすぎるモノで突かれる。何度も嘔吐き、胃液が込み上げてくるが、それを押し戻すように鬼は腰を打ち付けた。 どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡ 苦しい♡苦しい♡吐きそう♡♡お腹なんも入ってないのにぃ♡♡胃液がっ♡くるしっ♡ 「あ〜♡その上目遣いくる♡♡出る出る♡全部飲めよ?♡」 どちゅんっ♡♡♡♡♡と1番深いところまで押し込まれてしまった。俺は「んぶ!?!?!?」と情けない声を上げる。 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡♡どぴゅるるる♡♡♡びゅるるるる♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 瞬間、喉奥に熱い液体が流し込まれた……♡その量に俺は思わず嗚咽する。 「げほっ……!お゛ぇ゛っ!おぇっ……!」 「あー奥に出しちまった♡おいし?♡ちゃんと頑張って飲むんだぞ♡」 「んぐぅ!!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 鬼は大きな手で俺の頭を撫でる。こんな図体の奴に撫でられても嬉しくない!!と言いたかったが、さっき流し込まれた精液を吐き出さないと……!窒息死してしまう!♡♡♡ だが喉奥に大量に出された精液はなかなか吐き出せない。 すると鬼はニタリと笑うと俺の鼻を摘んできた。息ができない!!苦しい!!! 「ん〜!ん〜!?!?」 俺は耐えきれずごくん♡と精液を飲み込んでしまった。 「飲めたな♡えらいぞー♡」 「ん……ぷは!はぁ……はぁ……!てめぇっ!!急に何すんだよぉ゛♡♡お゛?♡♡♡♡な、なんら?♡♡♡♡なんか、おかし♡♡♡♡♡♡」 「やっと効いてきたか。お前意外と精神力があって焦ったぜ。だけど、もう俺の瘴気にあてられちまったみたいだな♡♡」 鬼は俺の後ろに回ると、ぐっと俺の尻を鷲掴みにした。そしてそのままズボンとパンツをずり下ろそうとしてくる。 「やぁ♡♡♡しゃわんなっ♡♡♡♡」 「はは♡もう勃ってんじゃん♡」 「うぁっ♡♡んぉ♡♡♡」 鬼の大きな手で俺のちんこが握られ、上下にしこしこ♡動かされる。鬼のモノを咥えさせられて、少し反応してしまっていた俺の愚チンは完全に勃起していた♡♡♡♡ 「あ♡や……っ♡やめっ!♡んほぉ♡♡♡♡♡♡♡お゛ぉ♡♡♡♡♡♡あ゛!?♡♡♡♡♡あ゛〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡んぎっ♡♡♡♡♡ふっ♡ふ゛ぅ゛〜♡♡♡♡んほぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡」 「ほら、もっと気持ちよくしてやるから♡欲望に呑まれろ♡♡」 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 激しい水音を立てて鬼は手を動かす。その刺激に俺の腰はビクビクと震えた♡♡くそっ♡♡もう耐えられねぇ♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅるるっ♡♡びゅくっ♡♡♡ぴゅる♡ぴゅる♡ 勢いよく出た精液はシーツに飛び散り、俺の体にもかかった。 「ふは♡イッちまったな♡♡♡これが人間のせーしか……♡♡♡」 俺の精液がついた手をべろりと舐める鬼をぼーっと見ることしかできない。 「はぁ……♡はぁん……♡♡♡♡♡」 俺はあまりの気持ちよさにぐったりしてしまっていた。鬼は俺の体から手を離すと、ベッドに座って俺を抱き寄せた。そしてそのまま唇を奪う。 「んぅ?ん!?んぅ!♡♡♡んっ♡んはっ♡♡♡」 ちゅぐ♡♡♡♡ちゅぅ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅっ♡♡ちゅう〜♡♡♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡♡♡♡ちゅろぉ♡♡ちゅぷっ♡♡♡♡くちゅ♡♡♡♡ちゅ♡♡ちゅ♡♡♡♡ 鬼の分厚い舌が俺の口内に侵入してくる。舌同士を絡められ、唾液を流し込まれる。 なんらこれぇ♡♡♡ぽわぽわする♡♡♡脳みそまでぐちゅぐちゅかき混ぜられてるよーな♡♡♡♡♡俺の全部が書き換えられていぐようなぁ♡♡♡♡♡♡ 頭がボーッとしてきたところで解放されたが、俺の体はビクビクと痙攣していた♡♡♡ 「あへぇ〜〜♡♡♡おぉ゛ん……♡♡♡♡」 「あーあ♡蕩けた顔してんぞ?♡」 「んぉ♡ん……うるしゃ♡♡♡♡」 「さてと、じゃあそろそろ挿れさせてもらおうかな。」 「へ……?♡」 鬼は俺をベッドに押し倒す。そして俺の足を開くと、その間に体を入れた。そして自分のちんこを俺に見せるように突き立てた。それは赤黒く血管が浮き出ていてグロテスクだった。 「な、さっきより、おっき♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺は恐怖で体が震えるのを感じた。 「や♡♡♡♡しょんなのはいらにゃ♡♡♡♡おれ、ちんこ入れたことないの♡♡むり、♡むりだから♡♡」 「震えてんの?♡♡♡だいじょーぶ♡♡♡♡それはきょうふじゃねぇから♡♡♡♡鬼と交わって穢れることに、歓喜してんだろ♡♡♡♡」 ずぷっ♡♡♡どちゅんっっ!!♡♡♡♡♡ 「んぉ゛……!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 いきなり奥まで突き刺され、俺は白目を剥く。鬼のデカすぎるそれは俺の内臓を圧迫し、息ができない。 「あへぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 あまりの苦しさに胃液が逆流してくるのを感じる。だがそんなことお構いなしといった様子で鬼はピストンを始めた。 どちゅんっ!ばちゅんっ!!♡♡♡ごりゅっ!!!♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉおおぉおおぉ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡おほぉぉぉおおおぉ♡♡♡♡んぎっ♡♡♡♡お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 絶叫のような喘ぎ声を上げてしまうが、それを気にする素振りは全くない。 「はー♡気持ちいいなぁ♡すっげぇ可愛い♡♡♡混ざってる♡♡お前の中にドンドン穢れが入っていく♡♡♡欲望でいっぱいになってる♡♡分かるか?♡♡なぁ♡わかんだろ?♡♡♡」 鬼は俺の腰を鷲掴みにしてガンガンと腰を振る。その度に俺の体は激しく揺れた。 「お゛っ!!♡♡♡あ゛っ!!!♡♡♡あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡♡お゛ーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どちゅっ!!ばちゅんっ!!!♡♡♡♡ごりぃっ!!!!♡♡♡♡♡ 「あ゛ぁああぁぁあっ♡♡♡んほぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡げがれ゛♡♡♡♡はいってくりゅ♡♡♡おれがっ♡♡おれ゛じゃなぐな゛る゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡しゅきになりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡せっくす♡せっくしゅだいすきぃ♡♡♡♡」 もう何度イッたか分からないほど俺はイかされていた♡♡さっきからびくびく♡♡って体の痙攣が止まらない♡♡♡♡何回もイかせてくる凶悪おちんぽぉ♡♡♡おちんぽ様ぁ♡♡♡全く萎える気配がないのぉ♡♡♡♡♡♡おぐごりごりしゅきぃ゛♡♡♡♡ 「んほ゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」 びゅるるるっ!!♡♡♡♡びゅぶっ!!♡♡どぷっ♡♡♡ また射精しち゛ゃっだぁ♡♡♡♡もう体力の限界♡♡♡なのにもっと汚してほしいと思ってしまう゛♡♡終わるぅ♡♡♡俺じゃなくなるぅ゛♡♡♡♡ その時、鬼がニヤリと笑った気がした。そしてそのまま1番奥に激しくピストンをしてくる♡♡♡ ごりぃっ!ずんっっ!!!!♡♡♡♡♡ばちゅんっ!!!♡♡♡♡♡ ぼちゅんっ♡ぼちゅんっ♡ぼちゅんっ♡ぼちゅんっ♡ぼちゅんっ♡ぼちゅんっ♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇえぇぇぇぇぇえぇ♡♡お゛に゛しゃましゅきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」 もう俺のからは何も出ていなかった♡♡♡♡しかし快感は襲ってくる。もう何も考えられにゃい♡♡♡♡♡♡よくぼーのままにゆさゆさきもちい♡♡♡♡♡♡♡♡ 「いっぐぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡にゃんかいもいぐぅん♡♡♡♡おほぉぉぉおおぉぉぉぉお♡♡♡♡おびょぉぉおおぉぉおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」 俺は叫びまくるけど、鬼様はずっと無言でひたすらおにぴしゅとん♡♡♡♡♡♡♡むり♡♡♡♡しんじゃう♡♡♡♡♡♡♡ ごちゅっ!!!♡♡♡♡ばちゅんっ!!!!!♡♡♡♡♡どちゅっ!!!!♡♡♡♡♡ 「あ゛ぁぁああぁああぁっっ♡♡♡ま゛だイグゥウウッ!!♡♡♡」 もう何度目の絶頂か分からないほどイカされ続け、ついに意識が一瞬途切れてしまった。だがそれでも鬼様は動きを止めなかった♡ 「あ゛ぁぁああぁっ!!♡♡♡死ぬぅううぅっ!♡♡♡しんじゃうのぉ♡♡♡♡♡♡」 俺は叫びながら意識を手放したのだった……。 「責任は取ってやるからな♡」 「ん……」 俺が目を覚ますと、そこはいつもの場所だった。俺、家に帰ってきた後何があったんだ?ベッドに裸で寝てるし……。うわ、スーツがぐちゃぐちゃだ。 ……そうだ思い出した!!あのやばそうな鬼に襲われて……!!とりあえず起き上がらねば……!そう思って体を起こすと、下腹部に違和感を感じた。なんか、重いというか……。 下を見ると、そこには精液でドロドロになった下半身があった。色々な場所に飛び散っているのはともかく、なんか中にも違和感が。 「へっ……?」 訳が分からず、とりあえず触れてみるとそこはまだ柔らかくて、ぬちゅ♡ぬちゅ♡と音がする。 「な……なんで……」 俺はパニックになっていた。だっておかしいじゃないか!鬼とか意味わかんねぇし、しかも俺。昨日変なことばっかり口走ってなかったか!?その時だった、あの鬼が現れたのは。 「あ」と声を漏らすと鬼は俺に向かって言ったのだ。 「ん、やっと起きたか♡」 「……え?」 「昨日のお前、可愛かったぜ♡♡途中から俺の欲望満たしたくて堪んなくなっちまった♡♡♡無言でヤってたら急に気絶しやがるから……。」 そう言って鬼は笑いながら俺に近づいてくる。俺は思わず後ずさったがすぐに壁に背中がぶつかった。鬼は俺の耳元で囁くように話す。 「俺さぁ……お前のこと気に入っちまったんだよねぇ……♡だからさ、ここにいてもいいだろ?♡♡♡これから毎日可愛がってやるからさ?♡どうせもう欲望にお前は穢されたんだ♡♡これからはひたすら欲望のままに生きたらいい♡♡」 「ひっ……!」 恐怖で声が出ない。そんな俺の様子など気にせずに鬼は俺を撫でた。 「んっ♡」 「……なんだよ?気持ちよかったのか?可愛い。カイシャ?とかやめりゃいいじゃん。欲望のままに生きような♡ほら、昨日のこと思い出せよ。また気持ちよくなりたいよな♡ほぉら♡」 「あ、あ、あ♡♡♡♡♡♡」 ダメだって……ならにゃい♡♡♡♡かいしゃなんてやめる♡♡♡♡♡欲望♡♡♡♡♡鬼様がほしい♡♡♡鬼様の肉棒がほしい♡♡♡♡♡ 「んー?♡目据わってんじゃん。可愛いな。欲望には勝てねぇよなぁ♡♡♡可愛いから、サービスしてやる♡♡」 そう言って鬼様は俺のを口に含んだ。そしてそのまま舌で舐め回される。 じゅぷ♡ちゅぱ♡れろぉ♡♡♡れぇ♡♡ぺろ♡ぺろ♡ 「んひぃ♡♡♡あん♡あん♡♡♡あへ♡♡♡あぁん♡♡♡」 「ん♡カマトトぶんなよ♡♡もっと下品に喘げるだろ♡昨日みたいに♡」 ぐぽっ!!♡♡♡ぬろっ♡♡♡ずろぉっ♡♡♡れろれろっ♡♡♡ 「んほぉぉぉぉおおぉ♡♡♡はい゛♡♡♡♡喘げま゛す♡♡♡♡んほぉ♡♡♡おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡イクッ!イ゙ッちゃうぅぅっ!!♡♡♡」 びゅくっ♡♡♡びゅるるるるっ!!!♡♡♡♡♡どぴゅっっ!!♡♡♡♡ 俺は呆気なく達してしまった♡♡♡しかしそれでも鬼様は口を離そうとしない♡さらに強く吸われてしまった♡♡♡♡♡ 「あ゛ぁぁあっ!♡吸わないでぇええっ♡♡のまにゃいでぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ごきゅっ♡♡ごきゅっ♡♡♡ごくんっ!♡♡♡ 鬼は俺の精液を飲み干してようやく口を離した。そして満足そうに舌なめずりをする。その姿は妖艶で、思わず見とれてしまった。 「あ♡♡おに、しゃま♡♡♡♡♡♡♡♡」 「何?興奮した?♡♡俺のことも楽しませてくれよ。こっちでさ♡」 そう言って鬼様は俺のお尻の穴に触れた。否、おまんこに触れた♡♡その瞬間俺の体はビクンッと跳ね上がる♡♡♡♡まだ中に残ってるから入り口を触られただけでアヘ顔なっちゃう♡♡♡♡ ぷちゅ……♡♡♡ 「あ゛ぁっ♡♡♡そこは♡♡♡そんな即ハメにゃんてぇ……♡♡♡しゃ♡しゃいこぉれしゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 ずぷぅっっ!!!♡♡♡♡♡ごりぃっっ!!♡♡♡♡ばちゅんっ!!!!♡♡♡♡♡♡ 一気に奥まで突かれて俺は絶頂に達した♡♡♡♡欲望が満たされてる♡♡♡イく度におほおほとまりゃない♡♡♡ 容赦なしピストンが俺のおまんこをたくさんほじくっていく♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ パンパンッ!!♡♡♡パンッパァンッ!!!♡♡♡♡♡どちゅんっ!!!♡♡♡♡♡ 「あ゛ぁぁああぁああぁっ!!♡♡♡イクッ!♡またイッちゃうぅぅううぅっ!!!♡♡♡」 びゅくっ♡どぴゅっっ♡♡♡♡♡♡♡ 俺はまたもや絶頂を迎えた♡しかし、それでもなお鬼様の動きは止まらない♡♡♡鬼様がイくまで無限はめはめぇ♡♡♡ ばちゅっ!!♡♡♡ずんっっ!!♡♡♡♡どちゅんっっ!!!♡♡♡♡ごりゅっ!!!♡♡♡♡♡ 「おほっ!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 今まで感じたことの無い快感が俺を襲う。なんだこれ!?こんな気持ちいいの知らにゃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お、ここか?♡昨日はまだ穢れ切ってなかったもんな♡♡♡これからはもぉっと、気持ちよくさせてやれるぜ♡♡♡」 鬼様は何かを見つけたのか執拗にそこを責め立てる。その度に俺の体はビクビク震えた♡♡♡ 「んほぉぉぉおおぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡けいりぇんとまんにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡むりぃ♡♡♡♡♡いぐ♡♡♡♡なんかくりゅ♡♡♡♡おがじい゛のぐる゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃあああっ!!♡♡♡じょろろっ……♡♡♡♡♡ぷしっ♡♡♡♡しょわあぁ……♡♡♡♡♡♡♡ 「あへぇ♡♡♡♡あひぃ♡♡♡♡♡」 俺は失禁してしまった♡♡♡社会人◯年目の大人なのに♡♡♡あへ♡♡♡もぉニートにゃるけど♡♡♡♡ ばちゅっ!!♡♡♡ずんっっ!!♡♡♡♡どちゅんっっ!!♡♡♡♡ごりゅっ!!♡♡♡♡♡ 「お゛っほぉぉぉぉぉおおぉぉぉおおぉぉぉ♡♡♡ま゛たイグゥッ!!♡♡♡」 びゅるるるっ!♡どぴゅっっ♡♡びゅぶぶっ♡♡♡ぷしゃああああっっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 俺はまたしても絶頂を迎えた♡どうしよ♡♡♡♡お漏らし癖ついちゃう♡♡♡♡♡おむつ履かないと生きてけなくなっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ばちゅっ!!♡♡♡ずんっっ!!♡♡♡♡どちゅんっっ!!♡♡♡♡ごりゅっ!!♡♡♡♡♡ 「あ゛ぁぁあああぁっ!♡♡♡死ぬぅううぅっ!♡♡♡」 俺は絶叫のような喘ぎ声を上げるけど、鬼様はニタニタ笑ったままだ♡♡♡♡♡かっこいいよぉ♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛ぁぁあっ♡♡♡出るっ♡また出ちゃいましゅうぅうっ!!♡♡♡」 びゅるるるっ!!♡♡♡♡♡♡♡ そしてそのまま射精してしまった。 「あへ♡あへ♡♡♡♡♡♡おにしゃま♡♡♡♡なか♡♡♡♡♡なか出して♡♡♡♡♡♡」 「!♡♡♡♡はぁっ♡♡♡また夢中になってたわ♡♡お前の中気持ちいいよ♡♡♡♡流石だな♡♡♡♡」 「なかぁ♡♡なかくらしゃい♡♡♡くらしゃい〜〜♡♡♡♡♡」 「ふは♡もう俺の声も聞こえなくなったのか?♡♡♡♡欲望で埋め尽くされちまったな♡♡♡もう戻れねぇぞ♡♡いいの?♡」 「なか!♡♡♡なかぁ!♡♡♡♡♡♡♡」 「こりゃとんでもないやつの家に来たな♡♡♡♡♡ここまで理性を飛ばせるなんて、そのうち鬼になったりして♡♡いいよ、中に出してやるから俺とここで暮らそうな?♡」 「ひゃい♡♡♡♡中らして♡♡♡♡♡満たして♡♡♡らいしゅきぃ♡♡♡」 もうなにもかんがえられない♡だいすき♡おにさますき♡よくぼうだいすき♡ 「完全に支配されちゃって♡♡じゃあラストスパートな♡」 どちゅんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「っーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ 「♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛」 ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ 「はっ♡♡出すぞ♡♡♡♡♡♡♡感謝しろよ?♡♡♡♡」 「♡゛♡゛♡゛♡゛」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡ しゅごぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡いぎお゛い゛ちゅよしゅぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡おにさまのせーしぎだぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お漏らしとまんにゃあぃ♡♡♡♡ 「あへぇ♡おっほ♡♡♡おほぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぴく、ぴく、と体を小刻みに震わせながらおにさまに手を伸ばす。すると、ぎゅうっと抱きしめてくれた。あたたかい。 「大丈夫、もう大丈夫だからな。ストレス溜めすぎて辛かったな。これからは、俺と一緒に欲望のまま生きていこうな。もう我慢しなくていいからな。」 「あ、え……♡♡♡ん♡♡♡♡♡♡♡♡おにさまと、一緒にいれたら俺はまんぞくだ♡♡♡♡♡」 それから俺はずっとくるしむことなく、おにさまとしあわせにいきました♡♡♡♡♡♡♡ おにだからって悪だと決めつけるのは良くないよねぇ♡♡♡♡♡♡ 「おにしゃ♡きょーもえっちしよー?♡」 ♡おしまい♡


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