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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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いつも反応が薄い恋人に媚薬入りチョコをあげてみたら……♡♡

「レンジュくん♡」 「何?」 僕は恋人であるレンジュくんに後ろからギュッとくっついた。だけど、レンジュくんは特にリアクションもせずに僕を軽くあしらう。 「あ、ごめん……。えと、レンジュくんって甘いもの好き?」 「……普通かな。」 「そ、そうなんだ!」 「……。」 なんだか気まずい。僕も気の利いた返答が得意じゃないから、どうしても会話がうまく続かないのだ。本当はもっと話したいのに。 レンジュくんはクールでかっこいい男の子だ。僕はすぐにドジをしてしまうので、レンジュくんにずっと憧れていた。レンジュくんみたいに落ち着きがあって綺麗な人になりたくて最初は追いかけてたんだけど、いつの間にかその感情が好きにシフトした。 そこからはもうレンジュくんが視界に入るだけでドキドキしてダメだった。ずっと心臓がバクバクして、もっとくっつきたくて、できたらその先も……なんて思ってしまって。 それで勇気を出したんだよね。僕にしてはとっても頑張ったと思う。碌に話したこともない人に告白するなんてこと、今考えても凄いや。 何故かレンジュくんもOKしてくれたし。あの時泣いちゃったんだよねー……。 と、僕の黒歴史を思い出しながらため息をつく。 「はぁぁ……。バレンタイン、迷惑だったらどうしよう……。」 もうバレンタインは目前まで迫ってきている。せっかくだし恋人チョコあげたいのに……! 甘いもの嫌いじゃないってことは、少なくとも食べてはくれるよね?そうだよね?でもどんなチョコがいいのかな。 ハート型?流石に可愛らしすぎかなぁ。クッキーとかケーキ系でもいいのかな?でも、恋人になってから初めてのバレンタインだしチョコがいいな。 でも、あげた時微妙な顔されたら僕ショックで生きていけない……! 「うー、弱気になっちゃダメだ!!レンジュくんのために美味しいチョコを渡すんだ!!」 決意を固めた僕は、スマホで恋人用チョコの作り方を検索する。みんなのを参考にすればきっとうまくいくよ! そうやって調べていた時だった。 「媚薬入り、チョコ……?」 恋人と熱い夜を過ごしたいあなたに♡という名目で媚薬入りチョコが売っているサイトを見つけた。 恋人と熱い夜……。もしこれをレンジュくんが食べたら、僕を押し倒してきてあんなことやこんなことを……!? 「そんなの、僕嬉しすぎて死んじゃいそう……♡♡♡」 だけど、あのずっとクールなレンジュくんがそうなる未来が全く見えない。 「こんな効果信じるなんて馬鹿らしいよね!うんうん!」 「レンジュくん!♡」 「どうした?」 時はバレンタイン当日。結局あの後僕は好奇心に負けた。僕のカバンには今媚薬入りのチョコが入っている。 とはいえ、作戦を実行するには結局家に誘わないと始まらないんだけどね。頑張るんだ僕! 「レンジュくん、あのね!ほ、放課後僕の家に来れないかな?わっ、渡したいものがあるんだけど!!」 チラリとレンジュくんの顔を見ると、意外な顔をしていた。 「っ……!あ、あんま見んな!」 「え!?」 「い、行くから!また後でな!」 そう言って早足でその場を後にしてしまった。 レンジュくん、顔真っ赤だったな……!もしかして、表に出にくいだけでちゃんと僕との会話楽しんでくれてるのかな……♡ 「へへ。嬉し……♡」 僕は緩みきった顔のまま、放課後まで過ごしたのだった。 「お邪魔します。」 「どうぞ〜♡えっとね、僕の部屋で待ってて!ここ上がってすぐの部屋だから!」 僕はいかに上手くエッチまで誘導するかしか考えていなかった。今日僕は大人の階段を登る!! ベッドに座ってもらって、その場でチョコを食べさせる作戦だ。きっとすぐにムラムラして僕を襲うに違いない♡♡♡ 僕は少しの不安とワクワクを抱えながらチョコを持って2階に上がった。 部屋に入るとソワソワして立ちっぱなしのレンジュくんがいた。可愛い……♡ 「レンジュくん、ここ座ってね♡」 「お、おう……!」 僕が持っている箱を期待の眼差しで見つめるレンジュくんに心の中で悶えまくる。僕の恋人ってこんな可愛い人だったんだ。 「レンジュくん!ハッピーバレンタイン!♡これ、良かったら今食べて?」 「……ありが、と。じゃあ、食べるな。」 そう言ってやや硬い動きで包装を開け、中身を取り出す。中はとても媚薬入りチョコだとは分からない可愛らしい色と形をしているものが入っている。 僕はドキドキしながらレンジュくんを見つめていた。 チョコが一粒摘まれて、口元に持ってかれて……食べた。 「ん……。美味しい。ありがとうな。」 いつもスキンシップをしてくれないレンジュくんが頭をポンポンと撫でてくれた。 「う、うん!」 その行動にドキドキしすぎて心臓が高鳴る。やばい♡僕がムラムラしてどうするのさ! 肝心のレンジュくんはというと、いつもと変わらないように見える。パクパクとチョコを食べていく姿を見ていると、あれ?媚薬入りって嘘だったの⁇と思えてきた。 よく考えたらそんな簡単に媚薬なんて手に入れられるわけないし。あれ?僕、だいぶ恥ずかしいことしてる⁇ 「レンジュくん、その、体調とか悪くない?」 「大丈夫だ。」 「そ、そっか。あは、あははは。あは、は……。」 僕はだんだん自分が情けなくなってきて俯いた。何も上手くいかないじゃん僕……。 と、俯いた視線のままレンジュくんの下半身に目がいった。本当に何気なくだ。そしたら、そしたら……!! 「おっきい……♡♡♡♡♡♡♡」 「!?」 パッとレンジュくんが逃げようとするが、逃すわけにはいかない。そのままもつれ込むようにして僕たちはベッドに倒れ込んだ。 「レンジュくん、正直に答えて!!今……ムラムラしてる?♡」 「なっ……!これはその……そのうち治まるから。」 「嘘つかなくていいよ♡♡♡えっちしたいよね?♡♡♡僕と、する?♡♡♡」 「お前っ……このチョコに何か入れたのかっ……♡」 「ごめんね。だけど、僕どうしてもレンジュくんとくっつきたくてぇ……!!」 「……バカ。」 レンジュくんの顔が近づいてきて、僕は思わず目を瞑った。すぐに唇に柔らかいものが当たる。……キス、しちゃってるんだ♡ ちゅう♡ちゅ♡ちゅ♡♡♡ちゅっ♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅぐ♡♡ 「んふ♡♡んぁ♡♡♡♡レンジュくん♡♡♡んっ♡♡♡♡レンジュくん好きぃ♡♡♡ん♡♡♡……ん?♡♡♡」 なんだか口の中に甘さが広がってきて、僕は目を開ける。すると、レンジュくんが口の中に媚薬入りチョコを含んでいることに気がついた。 「お裾分けな♡♡イオリのせいでこうなったんだから……今更ダメはなしだぞ……♡♡♡♡」 「やっ♡♡♡あっ、あ〜〜〜♡♡♡♡♡だめ、きもち♡♡れろぉ♡んむ♡♡」 レンジュくんは僕の口にチョコを押し込み、そのまま舌を入れてきた。 「んっ!んん〜っ!!!♡♡♡」 「イオリ……。可愛いな……♡」 チョコは完全に僕の口の中で溶けてしまった。途端に身体中が熱を帯び始める。一個でこんなになるとか、たくさん食べたレンジュくんはどうなっちゃうのぉ……♡♡♡♡ 「イオリ?何考えてるんだ?♡俺に教えて♡」 「ふぁっ!?♡♡♡耳はだめぇ♡♡♡♡」 レンジュくんが耳元で囁いた瞬間、ゾワゾワと快感が背中を走る。思わず耳を手で塞ぐと、そのまま両手を掴まれて片手で固定される。レンジュくんの手おっきい……♡ 「レンジュくん、耳だめなのぉ……♡♡♡あぅ♡♡あっ!♡♡」 「イオリ、耳弱いのか♡可愛い♡♡」 そう言ってまた耳に息を吹きかけられる。その刺激で僕はもうトロトロだった。 「レンジュくんっ♡も、もう僕我慢できないよぉ……♡♡♡♡さっきからビクビク止まんないの♡♡♡♡お願い、えっちしよ?♡♡♡♡ね?♡♡♡♡」 もう僕の頭はレンジュくんと気持ちよくなることでいっぱいだ。早くこの疼きをどうにかしたい一心でレンジュくんの首筋に噛み付いた。 「ん♡ん♡れんじゅくん〜♡♡♡」 「っ!♡♡♡イオリ、それやばいって……♡」 レンジュくんが僕をぎゅうっと抱きしめてくる。少し苦しいけど嬉しい♡ 「苦し?♡♡♡仕返しな♡」 耳元で囁かれてゾワゾワと快感が背中を走る。僕はもうレンジュくんが欲しくて堪らなかった。イジワルなレンジュくんかっこいいの♡♡♡♡♡ 「レンジュくん♡♡♡♡えへへ♡♡♡ぎゅーぎゅー嬉しい♡♡♡」 僕は、チョコのせいか頭が回らなくなっていた。本当はレンジュくんの理性を崩壊させるはずだったのに、僕がこうなってどうするの!♡♡♡ 「レンジュくん♡♡♡はやく♡早くセックスしようよぉ……♡♡えっちしたい♡♡♡ハメハメしてぇ♡♡♡」 「イオリ、涙目なってる……♡♡♡♡可愛い。はぁっ……♡♡♡もう、知らねぇから♡♡♡♡ぐちゃぐちゃにしても、文句言わないで?♡」 そう言ってレンジュくんは服を脱ぎ始める。僕もぽやぽやしながら自分の服を脱ぐ。 「脱げてないぞ。ほら、脱がせてやるから♡」 「んぅ……♡ばんざーい♡」 僕は子どもみたいにバンザイして、レンジュくんに服を脱がしてもらった。甘やかしてくれるの嬉しい♡♡♡♡ 「イオリのここももうこんなになってる♡人のこと言えないじゃん♡♡」 「ひゃうん!?♡♡♡♡♡♡♡あ゛♡♡だってぇ♡♡はやくレンジュくんとしたいんだもん!♡♡♡」 僕たちのおちんぽは既に先走りでトロトロだった♡♡我慢なんてできないのぉ♡♡早く気持ちよくなりたい♡♡♡いっぱいヘコヘコしちゃう♡♡♡♡ 「イオリ、ちょっと落ち着けって♡♡♡ヘコヘコ可愛いけど♡♡ほら、俺の触って?♡♡♡一緒に抜きあいっこしよう?♡♡♡」 そう言ってレンジュくんが僕の手を自分のものに誘導した。僕はそれを握って上下に動かす。 「んぁっ♡♡♡レンジュくん、気持ちいい?♡♡♡」 「ん♡じょーず♡」 「良かったぁ♡♡♡いっぱい気持ちよくなってね♡♡♡」 僕はもっとレンジュくんを気持ち良くしたくて、一心不乱に手を動かした。そうすると、レンジュくんの口から漏れる声が少しずつ大きくなっていく。 「んっ♡♡イオリ、それヤバいっ……♡♡」 「えへへ♡レンジュくん可愛い♡」 「お返しな♡」 ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡と先端を激しく擦られる♡♡僕は堪らず腰を引いてしまった。 「だめだろ♡♡♡ほら、ちゃんとへこぉ♡へこぉ♡ってしろよ♡」 ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ 「んぉぉぉおおぉぉぉぉぉおおぉお!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡ま゛♡♡♡♡♡♡レンジュくっ゛♡♡♡♡♡♡ちゅよっ♡♡♡♡♡ちゅよい゛〜〜♡♡♡♡♡♡ま゛っで♡♡♡♡♡♡むり゛♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぴゅる♡♡♡♡ぴゅるるるるる♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぎも゛じ♡♡♡♡♡♡」 「はっ……♡♡♡♡イオリ雑魚ちんぽで可愛い♡♡そんなにすぐ可愛い声出して……♡♡♡♡俺に愛されるために生まれてきたみたい♡♡♡♡♡」 「へぁ……?♡♡♡♡♡レンジュくん?♡♡♡♡♡」 なんだかすっごく大胆なセリフだった気がする……♡♡♡うれし♡♡♡♡♡♡今日のレンジュくん心臓に悪いよぉ♡♡♡ 「レンジュくぅん♡♡♡僕も、レンジュくんのこと気持ちよくするっ!♡♡♡♡♡」 「本当?♡♡♡」 「うん♡♡♡口で頑張ってみる!♡」 僕、ちゃんとよしゅーしたの♡♡♡♡♡お尻も準備してるし、お口で気持ちよくするのもちゃんと学んだもん♡♡♡♡♡ 「はぁっ♡♡正直気持ちよくなりたくて、出したくて出したくて堪らないからさ……♡♡♡♡♡手加減できないかも♡♡♡それでもいい?♡♡♡」 「いいに決まってるよぉ♡♡♡♡僕はレンジュくんの恋人、なんだから♡♡♡♡たくさん気持ちよくしたいの♡♡♡」 「は〜……♡♡♡♡♡前から思ってたけどさ、そういうこと他の人に言ってないだろうな?心配なんだけど。イオリ純粋そうだし、すぐに寝取られちゃいそうで……。ああ、でも媚薬チョコ渡すぐらいだから純粋じゃないか♡」 くすっと笑うレンジュくんが可愛くて見惚れていると、いきなり顔を両手で押さえられる。 「へ……?♡」 「そんな風にほいほい可愛いを振り撒いてたらどうなるか、一回分かってもらわないとな♡」 その瞬間だった。顔がグッとレンジュくんの方に引き寄せられ、驚いたときには口の中いっぱいに知らない味が広がっていた。 「????????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「きょとんとしてるの可愛い♡♡♡♡手加減できないって、言ったからな?♡♡♡♡」 ぐちゅんっっ♡ 「おごぉ!?♡♡♡♡♡♡」 ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ 「ごぼっ♡♡♡ごぼっ♡♡♡ごぼっ♡♡♡♡♡んぶぅ!?♡♡♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡」 訳のわからないままレンジュくんのモノが口の中で暴れ始める♡♡♡♡♡喉奥に勢いよく突き刺さるおちんぽがとっても苦しい♡♡♡♡♡ 苦しくて、涙が止まらなくて、気絶してしまいそうになる。だけどこんなに夢中に腰を打ちつけてくるレンジュくんを僕は知らない♡♡♡♡いつも余裕そうな表情のレンジュくんが必死に僕の喉を犯している♡♡♡♡♡ 可愛い♡可愛い♡可愛い♡可愛い♡可愛い♡可愛い♡ カッコいい♡カッコいい♡カッコいい♡カッコいい♡ 「んぶぅ♡んぶぅ♡んぶぅ♡」 「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡イオリ♡イオリぃ♡♡出す♡♡♡♡♡出すぞ♡♡♡♡」 きて♡♡♡♡♡いっぱいだして♡♡♡♡♡♡レンジュくんのおちんぽみるく♡♡♡♡♡♡♡チョコよりも濃厚で芳醇なおちんぽみるくぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「イオリ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぐちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡ どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅーーーー♡♡♡♡♡♡びゅーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 こ、ころしゃれる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡濃厚ドロドロおちんぽみるくに殺されるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡死んじゃう♡♡♡♡♡♡♡逃げられないのぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はっ♡はぁっ♡」 びゅーびゅー♡とで続けるおちんぽをぐりぐりと奥に押し入れられる。 僕は意識を失ったり起こしたりを繰り返していた。 「んっ……♡ふぅ……♡♡♡♡」 ずるぅ〜〜♡♡♡♡とやっとおちんぽが引き抜かれた頃には、全身が媚薬に浸かったみたいに身体中が熱くておかしくなっていた♡♡♡ 「あへぇ♡♡♡♡ごほっ♡♡♡♡あぅ♡♡♡♡♡♡れんじゅくぅん♡♡♡♡」 飲みきれなかったみるくが体にまとわりついている。僕はそれを指で掬っては舐めた。 「んっ♡♡♡ちゅ♡♡♡ちゅぱぁ♡♡♡ん♡♡♡おちんぽみるくおいし♡♡♡♡」 「……っ!イオリ!」 そう言うとレンジュくんは僕を抱きしめてきた。そしてそのままベッドに押し倒される。 「んぇ?♡♡♡♡」 「お前……♡♡♡♡煽り過ぎなんだよ♡♡♡♡♡くそっ♡♡♡大事にしたいのに……我慢できねぇ♡」 「レンジュくん♡♡♡僕は十分大事にされてるよ?♡♡♡だからレンジュくんのしたいこと♡♡♡たくさんしてほし♡♡♡お願いレンジュくん♡♡♡」 僕はもうたまらなくなって、脚を絡ませてレンジュくんのものに擦り付ける。レンジュくんはビクッと身体を震わせたかと思うと、すぐに僕のお尻に指を這わせた。 「イオリ……お前が悪いんだからな……♡♡♡♡♡俺だけの♡♡♡♡俺だけのイオリ♡♡♡♡他のやつに目移りしないでくれ……♡♡♡♡♡」 「しないよ♡♡♡レンジュくんしか好きじゃないもん♡♡♡♡♡♡お尻も準備してるからね♡♡♡♡♡いっぱいハメハメしてぇ♡♡♡♡」 僕がふり♡ふり♡とお尻を振ると、レンジュくんが短く舌打ちをする。 「指、入れるからな?散々煽りまくった責任……取って?♡♡♡♡♡」 そう言いながらも、痛くないようにゆっくりと指を入れてくるレンジュくん。そもそも僕は即ハメでもいいのに♡♡♡♡真面目なレンジュくんもすき♡♡♡♡ 「指動かすぞ。」 「うん……んぉ!?!?♡♡♡♡♡お゛!?♡♡♡♡♡♡」 ぐちゅう♡ぐちゅう♡と中を大きくかき混ぜるような動きに、僕は思わず大きな声が出た♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜♡♡♡♡♡♡きも゛ち♡♡♡♡♡♡♡指マンくちゅくちゅう♡♡♡♡♡♡♡んほっ!?♡♡♡♡お゛ぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉおおぉ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡はげしっ♡♡♡♡♡♡♡あ゛!!♡♡♡♡♡♡♡ゆび、ふえちゃ♡♡♡♡♡♡おほおぉぉおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡しょこごちゅごちゅだめっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡気持ちよくなっちゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あはは♡気持ちよくしてるんだからそうじゃないと困る♡♡♡♡ちゃんと気持ちよくなれてっ♡偉いな♡♡♡」 「んぉ♡♡♡♡はやく、いれてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡レンジュくん、さっきからいっしょーけんめー我慢してくれてるんだよね?♡♡♡♡♡♡♡初めてだから、遠慮してるんだよね?♡♡♡♡でも、僕大丈夫だからっ♡♡♡♡ハメハメしてほし♡♡♡♡♡直接おちんぽみるくが飲みたいのぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 そう言って僕はわざと中をきゅう♡♡♡♡きゅう♡♡♡♡と締めつけてみる♡♡♡♡ レンジュくんのおっきなおちんぽがさっきから膝に当たりまくってるので、我慢してることは明白なのだ♡♡♡♡♡媚薬を入れても僕のことを思ってくれるレンジュくん♡♡♡♡♡最初の予定とはちょっと違ったけど、もっとらいしゅきなっちゃった♡♡♡♡♡ 「ね♡いーんだよ♡♡♡♡♡いれてぇ♡」 「っ♡♡♡♡痛かったらちゃんと言えよ?俺、制御できそうにないっ……♡♡♡♡♡♡」 そう言ってレンジュくんが勢いよく僕の中に入ってくる。突然の強い衝撃と質量に僕は大きな声をあげた♡♡♡♡♡♡ 「ひぁ!?♡♡あっ!!♡♡やっ♡おっきいのきたぁ♡♡♡♡♡♡んほぉぉぉおおぉぉおおぉぉおぉ♡♡♡♡♡」 そのまま激しく突かれて、僕は何も考えられなくなった。気持ち良いことしか頭になくて、頭が真っ白になる。 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「んっ♡♡んぉ♡♡♡きもちぃ♡♡♡レンジュくん好きっ♡好きぃっ♡♡好きなのぉぉぉおおぉおおぉぉおお♡♡♡♡お゛ほぉぉぉおおぉぉぉぉお♡」 「俺も好きだっ……♡イオリ……!!」 そう言ってレンジュくんは僕にキスをした。舌を絡ませるキスはさっきもしたはずなのに、なんだか初めてみたいにドキドキして気持ちいい。 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅぐっ♡♡♡♡ちゅるっ♡♡♡♡ちゅう♡♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡♡ちゅう♡♡ 「んっ♡♡♡ちゅぅ♡♡んむ♡♡」 「はぁ……♡♡イオリ……可愛いな♡♡」 「あっ!♡♡♡やぁんっ♡♡乳首だめぇっ♡♡お゛!?♡♡♡♡♡」 レンジュくんの手が僕の胸に伸びてきて、そのままくりっ♡くりっ♡と乳首を摘まれる。その瞬間ピリッと強い刺激が走って思わず締め付けてしまった。 「くっ……イオリ締めすぎだ……!♡んっ♡♡」 「だってぇ♡♡きもちぃんだもん♡♡♡もっとして?♡♡♡」 僕はレンジュくんの腰の動きに合わせて腰をくねらせる。そうするとレンジュくんはさらに激しく突き上げてきて、もう何も考えられないくらい気持ちいい。 「はっ♡はっ♡はっ♡♡♡♡♡♡」 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぱんぱんきもちっ♡♡♡♡♡レンジュくんのおちんぽきもちぃ♡♡♡♡♡すき♡♡すきぃ♡♡♡♡♡♡♡」 「イオリ……!♡俺もっ……♡♡♡♡はぁっ♡♡出す♡♡♡奥出す♡♡♡」 「いいよぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡らして♡♡♡♡♡♡みるく中出ししてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡ ドチュンッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ レンジュくんが僕の最奥を突いた瞬間、一気に温かいものが注がれるのを感じた♡♡♡♡♡ 「お゛ほおぉぉぉぉぉぉおぉぉおおぉお!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡なかきたぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅ♡♡♡ぶしゅ♡♡♡♡ぶしゅ♡♡♡♡ 僕のおちんぽからは変な液体がぷしゅ♡ぷしゅ♡♡♡♡とでていた♡♡♡♡おしっこでもみるくでもないの♡♡♡気持ちいいよぉ♡♡♡♡幸せ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ぁは……♡♡いっぱい出たね……?♡♡♡」 「はぁ……♡はぁ……♡」 レンジュくんはそのまま僕の上に倒れ込んできた。その重さすら愛おしい。僕は震える体のままぎゅっとレンジュくんを抱きしめた。 「レンジュくん……大好き……♡♡♡♡これからも、一緒にいてくれる?♡♡♡♡♡♡」 そう言ってぎゅっと抱きつくと、レンジュくんは優しく笑ってくれた。そしてそのままキスをしてくれる。 「俺も大好きだ、イオリ……♡♡♡♡♡」 その言葉に胸がキュンとする。幸せだな……♡レンジュくんの体温を感じながら僕はゆっくりと目を閉じたのだった。 ハッピーバレンタイン♡♡♡♡ ♡おしまい♡


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