XXX4Fans
貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

fanbox


異世界転生したらイケメン王子たちに総愛され♡♡

「っ〜〜〜!?急になんだよ!?」 「つ、遂に成功したぞ……!!」 目の前にいる男が大きな声を張り上げたと同時に、周りを取り囲んでいた人々が大歓声をあげた。 「ここは、どこだ?」 俺はさっきまで普通にベッドの上にいて、ぼーっとしていたはずだ。それが突然この状況になるってどういうことだろう。 ……まさか、最近よくみる異世界転生ってやつか!? 「これでやっとこの国も安泰だな。」 「早速王子たちに伝えてこなくては!」 「ほら、君。行くぞ!」 とても望まれて召喚されたとは思えない雑な扱いを受け、俺は城内を引っ張られていった。 「王子方、遂に伴侶が召喚できましたぞ。」 「ほう。これがか。……ふむ、なかなか好みだ。」 「黒髪黒目って珍し〜!すっごくカッコいいね♡」 「やっとうまくいったんですね。肌モチモチで可愛いです♡」 礼儀正しそうな男が俺のそばに寄ってくると、ほっぺをムニムニし始めた。 「や、やめろって……!」 「お話できるんですね♡僕はウランです。こっちの怖そうな人はアイルで、こっちのチャラそうな人はオリヴァーです。」 「チャラそうな人って!それって金髪差別だよ!」 「怖そうな人……。」 2人とも紹介の仕方に不満があるみたいだけど、正直そんなことはどうでもいい。 「あの、さっきから全く状況が理解できないんだけど!これはどうなって……。」 すると、怖そうと紹介されていた……アイルが口を開く。 「この国は昔から花嫁を召喚する儀式が行われているのだ。王族と契りを結ぶものは異世界人だと決まっている。そしてお前はここにいる。どういうことか分かるか?」 意味は分かるが、納得ができない。え、俺男だよな?アイルたちも男だよな?この中から誰かを選ぶってことか? 「……混乱しているようだな。難しく考える必要はない。お前は俺たちと契りを結ぶ、そういうことだ。」 「で、でも!俺男だし……しかも1人だし……。」 「?何もおかしくないですよ。貴方は僕たち3人のものなんです♡そっちの方が赤ちゃん作るのにも都合がいいですしね!あ、安心してください!しばらくはまだ機能が備わらないと思うので。」 安心……⁇今のどこに安心できる要素が⁇ 「それに、こんなカッコいい子が召喚されてラッキーって感じ!ドロドロにしたい♡♡♡」 「!?」 「お前、名は何という?」 「レイア、です……。」 3人に圧倒され、俺は思わず敬語になってしまった。何が起きてるのか整理がつかないが、とりあえずハーレムってことなのか⁇女の子じゃなくて男だけど。 「レイアさん。いい名前ですね。では、こちらに。」 ウランが俺を引っ張る。やっぱり俺の扱いが雑だと思いつつも、現状どうしようもないので3人について行くことにした。 「で……何でこうなってるんだ!?」 「何がだ。」 「やっぱりレイアの瞳キレーだなぁ……♡♡♡舐めとりたい♡」 「驚いてるレイアさんも可愛いですね♡」 俺は今大ピンチに陥っている。3人に案内された先には大きなベッドしかない部屋があった。部屋に入った時にはもう遅く、俺はあっという間に押し倒されてしまったのだ。 「一緒に仲を深めましょうね♡怖いですか?大丈夫です。優しくしますからね♡」 「な、何も大丈夫じゃな……んっ♡♡♡♡♡」 ちゅっ♡ちゅ♡とオリヴァーがキスを仕掛けてきた。俺はこれがファーストキスになってしまったことを悔やみながら唇を離そうとするが、3人に固定されてしまい逃げられなかった。 「んっ♡♡んむっ♡♡♡ん〜♡♡♡んぁ♡♡♡♡んっ♡♡♡んっ♡♡♡♡んぅ♡♡♡ん!♡♡♡ん〜♡♡♡♡んぁっ♡♡♡」 「レイアさんの声可愛い……♡♡♡♡僕これだけですごく興奮してきました♡♡」 「レイア、こっちを向け。」 口の中にオリヴァーの舌が侵入してきて、全部を舐められる……♡♡♡♡酸欠になりかけの意識が薄い状態でアイルの方を向くと、オリヴァーと俺を引き離した。そして、今度はアイルの口が押し付けられる。 「ん!?♡♡♡んっ♡♡♡♡んぅ♡♡♡♡んっ♡♡♡♡んっ♡♡♡♡」 「あー!アイルが俺のレイア取った!」 「レイアさん、顔真っ赤ですね♡♡♡ふふ♡♡よしよし♡♡」 息ができなくて顔が真っ赤なのに、何を勘違いしたのかウランが頭を撫でてきた。 「ん〜♡♡♡んはっ♡♡♡はぁっ♡はぁっ♡♡♡し、しぬからっ……♡♡♡♡♡俺、キス初めてだったんだけど……!」 「え!♡♡♡本当?♡♡じゃあ俺が初めての人になれたんだ♡♡♡♡嬉しい……♡♡♡♡」 「ずるいです!♡僕も何かレイアさんの初めてが欲しい♡♡♡♡」 「性交の経験はあるのか?ないのなら、初めては俺がいい……♡♡♡♡♡」 2人が熱っぽい視線を俺に送ってくる。とにかく顔は抜群にいいだけに俺はタジタジになってしまう。こんなの顔面の暴力だろ……♡♡♡♡ 「そんな、性交の経験とか、あるわけないだろ!キスもしたことなかったんだから……♡♡♡責任、取れよな?♡♡♡」 この世界に来てから俺の貞操観念がガバガバになった気がするが、イケメンに惚れられる分には悪い気はしない。どうせ元の世界には帰れなさそうだし、覚悟を決めよう。 「レイア♡♡♡やっぱりカッコいい♡♡♡♡受け入れてくれてありがとうな!♡♡♡絶対に気持ちよくするから……俺たちに綺麗な肌見せて?」 オリヴァーが俺の服に手をかける。俺は抵抗せずに身を委ねた。すると、オリヴァーが嬉しそうな顔をする。柔らかい金色の髪が鼻に当たってくすぐったい。 「オリヴァー、近いぞ。お前だけくっつくのは許さん。俺にも手伝いをさせてくれ。」 そう言ってアイルがズボンに手をかける。そして、あっという間に下半身を丸出しにされてしまった。 オリヴァーも丁寧に俺のシャツのボタンを外すと、それを脱がす。 「なっ、なんか恥ずいな……♡♡♡」 「か、可愛いです♡♡♡♡やっぱりすべすべモチモチお肌ですぅ♡♡♡♡♡」 ウランは俺の肌質を気に入ってるのか、体中をベタベタ触りまくる。 「んぁ!?♡♡♡♡あ♡あ♡あ♡」 「レイアさん、もしかして敏感なんですか?すごい、どこ触ってもびくびく♡ってして可愛いです♡♡♡」 な、何だ!?♡♡♡♡ウランに触られたところ、全部気持ちいい♡♡♡♡♡♡ 「レイアのその顔やば♡♡♡♡目トロトロだな♡♡♡♡はぁ♡♡♡舐めとりたい♡♡♡♡綺麗な目だ♡♡♡♡♡すっごいうるんでる♡」 「レイア。全身が敏感なら特にここ、気持ちいいんじゃないか?♡♡♡♡」 アイルがとん♡とん♡と俺の乳首に触れる。その瞬間、俺は体全身に電気が走ったみたいにびくん♡びくん♡と体を震わせた。 「!?♡!?♡」 「やはり、ここが感じるのか。ではもっと弄ってやろう。」 アイルは乳首をきゅっ♡と摘んだり、爪でカリッ♡と引っ掻いたりする。その度に俺は体をビクビクさせて感じてしまった。 きゅう♡きゅう♡きゅう♡きゅう♡きゅう♡きゅう♡きゅう♡ カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡ 「あ゛〜♡♡♡んぁっ♡♡♡んぁ♡♡んほぉぉぉおおぉぉぉぉおぉお♡♡ちくび♡♡♡♡♡♡ぎも゛じ♡♡♡♡♡♡」 「レイアさん……♡♡♡♡可愛いです♡♡♡僕、我慢できないかも……♡♡♡♡でも、まずはレイアさんがもっと気持ちよくならないとですよね……♡♡♡♡♡」 ウランはそう言うと、俺の下半身……ちんこをぎゅ♡と握った♡♡♡♡ 「!?!♡♡♡♡♡お゛ぉっ?!!♡♡♡♡♡」 「すごい敏感だな♡♡♡こんなんで外出歩いてたら襲われちゃうから、俺たちが守ってあげないとな♡♡♡カッコいい顔がふにゃふにゃになってんの堪んない♡♡♡♡♡♡」 少しちんこを擦っただけでこれなのに、もしもシコ♡シコ♡なんてされたら……♡♡♡♡♡♡♡そう思うと恐怖と少しの期待で頭がいっぱいになってしまう♡♡♡♡ 「あんっ♡♡♡♡あっ♡♡♡はぁっ♡♡んぉ♡♡♡♡んひぃ♡♡♡♡♡あ゛♡♡♡んほぉぉおおぉぉ♡♡♡♡」 「レイアさんの可愛い声聞いてたら、僕も乳首弄ってあげたくなっちゃうな……♡♡♡♡アイルみたいに指じゃなくて、口で吸ってあげます♡♡♡♡♡」 ウランはそう言うと俺の乳首をぺろぺろと舐めはじめた。くすぐったいような気持ちいいような感覚に思わず腰が浮いてしまう。 「んぉ♡♡♡♡アイルもっ♡♡♡♡ウランもだめ゛っ♡♡♡♡♡♡別々の刺激だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡」 乳首に集中していると、オリヴァーがちんこを触り始めた。あまりの不意打ちに、俺は汚い声を出してしまう♡♡♡♡ 「お゛っ♡♡♡♡♡ん!♡んぅ♡♡♡♡ぁっ♡♡♡だめぇ♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡」 「駄目じゃないだろ?こんなにガチガチにして……♡♡♡ほら、先っぽからえっちな汁が出てる……♡♡♡♡♡」 オリヴァーは亀頭部分をくるくるとなぞったり、人差し指で裏筋を擦る。それに加えてアイルとウランが乳首を吸ったり甘噛みしたりし始めるので俺はもう限界だった。 シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡ 「あ゛ぁ〜♡♡あぅ♡♡♡イクッ♡♡♡イッちゃうからぁ♡♡♡おっほぉぉぉぉおおぉぉおぉおおぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡」 「イっていいぞ、レイア♡♡♡♡俺も出したいかも♡♡♡♡あんた見てたらもうパンパンだわ♡♡♡」 「僕もですぅ♡♡♡♡だって、あまりにも貴方が魅力的すぎて♡♡♡♡こんな可愛い子、初めて見ました♡」 「他の奴らに襲われないように護衛しなければな……♡♡♡♡お前は皆を惑わせる力があるようだ♡♡♡♡」 そう言うと3人はそれぞれのちんこを俺に押し付けてきた♡♡♡♡あつい♡♡♡♡おっきいちんこが3本も♡♡♡♡♡こんな、こんなの♡♡♡♡♡♡ 「んぉ!?♡あ゛〜!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぴゅく♡♡♡♡ぴゅるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡ 3人の熱っぽい視線に耐えられなくなり、俺は盛大に射精してしまった♡♡♡♡♡♡ それを見た3人はよっぽど興奮したのか、シコる手が早くなる♡♡♡♡そんなオスの顔で見つめないでくれ♡♡♡♡これやばい♡♡♡♡オカズにされてるのやばい♡♡♡♡♡♡ 「くっ……♡♡♡♡出す♡」 「はぁっ♡♡♡♡イクっ♡」 「レイアさんっ♡♡♡んっ♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡ぶぴゅーーーーーーー♡♡♡♡♡ 勢いよく飛んできた3人の精子が混ざり合い、俺の体全体にかかる。熱い♡♡♡♡♡♡濃すぎるロイヤル精子たちに俺は興奮が止まらなかった♡♡♡♡♡♡ 惚けていると、その余韻に浸る間も無く俺の腕は押さえられ、アイルが俺の足を開いて持ち上げた。 「さぁレイア♡ここからが本番だぞ♡♡♡初夜を始めよう♡♡♡♡♡」 「はっ……♡♡♡ん゛ぉっ!?♡♡♡♡♡」 ぶじゅーー♡♡♡♡♡♡と何か液体が注入され、アイルのゴツい指が侵入してきた。 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 「あ゛ぁぁぁぁぁぁあぁぁぁあ!?♡♡♡♡♡♡♡♡ま゛っ♡♡♡♡きゅうにだめ゛♡♡♡♡♡♡ほぉ゛!?♡♡♡♡♡♡」 浅いところをくちゅくちゅ♡♡♡♡連打されて、俺は喘ぐことしかできなかった♡♡♡♡♡♡何♡♡♡♡♡♡知らない♡♡♡♡♡♡こんな気持ちいいの知らない♡♡♡♡♡♡ 「可愛い♡♡♡♡浅いところ好きなんですか?♡♡♡♡入り口気持ちいいですね♡♡♡♡よしよし♡♡♡♡」 「レイアの眉めっちゃ下がってる♡♡♡♡くちゅくちゅ♡って音なって恥ずかしいね♡♡♡♡」 2人がじーっと見るものだから、余計に羞恥で感度が上がっている気がする♡♡♡♡触られてないのに見られるだけでこんなとか♡♡♡♡♡♡ 「レイア、もう少し奥に入れる。苦しかったらちゃんと俺に言え♡」 ぐちゅうっ♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 アイルの指がある一点を掠めた瞬間、体に電気が走ったような衝撃が走った。その反応をしっかりと見ていたアイルはそこを集中的に責めてくる。 とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡ 「んぁ゛っ!!♡♡♡あぅ♡♡♡あっ♡♡お゛ぉ♡♡♡♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡んほぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉおお♡♡♡♡♡♡♡そこ゛♡♡♡♡♡♡なん゛か♡♡♡♡へん゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 「ここがいいのか?♡♡♡♡♡声甘くなったな♡♡♡♡気持ちいいんだな♡♡♡♡」 自分で触ったこともないところを責められて俺はもう何が何だか分からなくなっていた。 いつの間にかローションのようなものが足されていて、それが余計に気持ちよく感じてしまう。 「やぁ゛っ♡♡♡あぅ♡♡♡♡♡イくッ♡♡♡♡またイッちゃうからぁ♡♡♡♡♡」 「一回イケたんだからもう余裕だろう?ほら、もっと気持ちよくなれ♡♡♡♡♡」 アイルは俺のちんこを扱きながら、さっきと同じところをコリコリと刺激してくる。その強すぎる快感に俺は頭が真っ白になった。 とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡ 「んぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅくっ♡びゅるっ♡と勢いよく射精する。するとウランが俺の手を掴み、自分のちんこを握らせてきた。 「はぁ……♡♡♡僕も一緒にイかせてください♡♡♡だって♡♡♡♡こんな最高のオカズは他にないですよ♡♡♡♡レイアさんの手コキ♡♡♡♡お願いします♡♡♡♡んっ♡♡♡♡んふぅっ♡♡♡レイアさんの手コキ気持ちいいです♡♡あ゛♡♡♡♡あはぁ♡♡♡♡♡」 ウランはそう言うと俺の頬にスリスリと擦り付けてくる。俺は力の入らない手でそれを握って上下に動かした。するとウランの息がどんどん荒くなり、すぐに限界を迎える。 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡♡レイアさんっ♡♡♡♡」 「レイア♡♡♡♡指気持ちいいな?♡♡♡♡♡」 「んぉっ!?♡♡♡♡♡あ゛〜!!♡♡♡♡♡」 休む間も無くアイルの指の動きは激しさを増し、俺はまたイッてしまった。お腹に飛び散った自分の精液がすごく恥ずかしい……♡♡♡♡♡♡♡♡ 「レイアさん♡♡♡♡僕も出しますね♡♡♡♡♡顔射しちゃいますぅっ♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡っとさっき出したばかりなのに濃い精子が顔面にぶっかけられる。手にはウランの精液がベッタリとついていた。 「はぁ……♡♡レイア♡そろそろ大丈夫だろう?♡♡♡♡♡♡早くお前の中に入りたい♡♡♡♡♡♡♡」 「えー!♡♡♡♡♡俺が最初に入りたい♡♡♡♡♡」 「僕だって初めてが欲しいですぅ♡♡♡♡♡♡オリヴァーは初キスゲットしたんですから遠慮してください!」 「そんなこと言ったらあんた今思いっきり顔射しただろ!」 「じゃあ、俺が入れる。」 アイルは俺の足をぐっと持ち上げると、ちんこを尻穴に押し当ててきた。そしてそのまま一気に挿入される。 「お゛っ!?♡♡♡♡♡あ゛〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡♡」 「あ!アイルずるいです!」 「うわ〜……♡♡♡♡めっちゃ気持ちよさそう♡♡♡♡レイアの顔もとろっとろだし♡♡可愛い……♡♡♡♡」 「くっ……!♡♡♡すごい締め付けだな……♡♡♡♡♡♡動くぞ……♡♡♡♡ん……♡♡♡♡♡」 ぱんっ♡ぱちゅんっ♡と肌のぶつかる音が部屋に響く。アイルが動く度に電流のような快感が俺の体を駆け巡った。 パンっ♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パン♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡♡ 「あ゛ぁ〜〜〜〜〜♡♡♡♡んぉっ♡♡♡お゛っ♡♡♡♡♡あんっ♡♡♡んほぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡やばいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡んぎぃっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 「気持ちいいか?♡♡可愛いな、レイアは♡♡♡」 オリヴァーも俺の乳首に吸い付きながら俺を抱きしめて離さない。ウランも興味津々といった様子で見つめていた。そして俺の唇にキスをすると舌を絡ませてくる。俺は無意識のうちに自分からも舌を伸ばしていた。 「んぁ♡♡♡ちゅっ♡♡♡♡んぅ♡♡♡んちゅ♡♡♡♡♡」 「はぁ……♡♡レイアさん可愛いです♡♡♡ずっとキスしてたい♡♡♡」 ウランはそう言うと俺に何度もキスをする♡♡♡その間もアイルの腰の動きを止めないので、俺はされるがままになっていた♡♡♡♡♡全身に快感が巡って脳みそが溶けてしまいそうだ♡♡♡ ウランとのキスが終わると今度はオリヴァーに唇を塞がれる。そしてそのまま舌を入れられて濃厚なディープキスを交わした♡♡♡♡ 「んぉ!?♡♡♡♡♡お゛っ!♡♡♡♡♡んむっ♡♡♡♡んっ♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡」 「はぁ……♡♡♡レイア、好きだ♡♡♡♡♡愛してる♡♡♡♡」 アイルはそう言うとラストスパートをかけるようにさらに動きを激しくする。その度に俺の中がきゅん♡と疼くのを感じた。 ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ 「あ゛っ!♡♡♡お゛ほぉぉぉおぉぉおおぉぉぉお♡♡♡♡俺もっ♡♡♡好きぃ♡♡♡♡♡愛してゆぅ〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁっ♡♡出すぞっ……♡♡♡♡♡くぁっ♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どくどくどくどくっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 アイルのちんこから大量の精液が流れ込んでくると同時に俺はイッてしまった。 「あぅ、あ♡♡♡♡あ……♡♡♡♡」 そしてそのまま意識を失ったのだった……。 「ん……」 俺はカーテンの隙間から漏れる光で目を覚ました。ぼーっとする頭を働かせて昨日のことを思い出す。 そうだ……俺、アイルたちと……。 体を起こしてみるが、ベタベタだったはずの体もベッドも綺麗になっているし、シーツも新しいものに変えられている。もしかして、3人がやってくれたのだろうか……? 「レイアさん♡おはようございます♡」 「おはよう♡よく眠れたか?♡♡♡」 「レイア〜♡♡体大丈夫?♡♡」 俺が起き上がると、ちょうど3人が部屋に入ってきた。 「あ、おはよう……昨日は、その……ありがとな……?」 俺がそう言って視線を逸らすと、3人は微笑んで近づいてきた。 「ふふ♡気にしなくていいですよ♡♡♡」 「俺たちはレイアを愛しているからな♡」 「可愛いレイア♡♡♡」 そう言うと俺をぎゅっと抱きしめてくる。3人の体温の暖かさになんだか安心してしまい、俺もおずおずと抱きしめ返したのだった。こんなに一気に愛を受けることなんて今までなかったから、すごくふわふわした気持ちになる。 「あの……その。今度は、オリヴァーとウランも……い、入れていいから、な♡」 「レイアさん……!!♡♡♡♡♡♡どうしましょう♡♡♡♡♡♡寝起きでこんなに可愛いなんて、天使ではないでしょうか⁈♡♡♡♡」 「レイアがそう言ってくれるのめっちゃ嬉しい♡♡♡♡今度はもっといろんなことしような♡♡♡♡」 「レイア、俺ともまたしてくれるだろうか?♡♡♡♡」 それからというもの、俺は毎日3人に愛され続けた。キスはもちろんのこと、フェラや手コキなど色んなことをさせられたけどそれでも嫌になることはなかった♡♡♡♡だって3人ともたくさん俺を愛してくれるから♡♡♡♡♡ そして今夜もいつものように3人は俺を求めてくる。 「レイア、今日もよろしくな♡♡♡」 「可愛いですぅ……♡♡大好きですよ♡♡」 「今日もたくさん可愛がろう♡♡♡♡♡」 3人のちんこが目の前に差し出される。俺は迷わずそれを咥えたのだった♡♡♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より 異世界転生、ハーレム


Related Creators