巨クリのカントボーイ兄、優秀なド S弟に可愛がってもらう♡♡
Added 2025-02-20 02:53:25 +0000 UTCコンコンコン…… 「……。」 自分の部屋でぼーっとしていると、ノック音が聞こえてきた。それだけで誰がきたか分かってしまう。 「兄さん。いるんでしょ?」 予想していた声と同じ声が俺に向けて発せられる。やっぱり、あいつだ。 「兄さん、無視は良くないよ。ね?開けて。」 「……何の用だ。」 重い体で扉の鍵を開けると、弟は声に反してニコニコした顔で立っていた。 「分かってるのに、聞くの?」 「っ!?」 俺よりも華奢な弟だが、あっさりとバランスを崩されて尻もちをつく。母親似の端正な顔立ちで頭の良い弟……俺とは真逆の存在だ。 「兄さん、また顔に傷ができてる……。もっと自分を大事にしてよ。」 「うるせぇ……お前に心配される筋合いは……。大体、向こうが勝手に。」 「言い訳はダメだよ。」 突然れろぉ♡っと傷口を舐められ、俺はピクリと震えた。 「うっ……何すんだ!」 「兄さん。また愛されたいんだね♡そうなんでしょ?……弟におまんこ差し出してる変態淫乱兄さん♡」 耳元でそう囁かれ、俺の体は一気に熱を帯びた。もう、何度も聞いたセリフ。……期待してしまう。 「そんな期待した顔して。兄さんは可愛いね。ベッド、行けるよね?」 弟が俺を見下ろしている。手を差し伸べることもなく、無理やりベッドに連れ込むこともない。あくまで俺の意思で行くように仕向けている。 ここでベッドに行ってしまえば、俺が期待していることも乱れたいことも肯定することになる。 ……それだけで下がじゅく♡じゅく♡と濡れていくのが分かる。繰り返されたやり取り。俺はもう、これだけで股を濡らすような人間になってしまった。 「兄さん。どうしたいの?」 「……っ!」 俺は恥ずかしくて何も言えなかった。無言のまま立ち上がり、ベッドに寝転がる。そして、足を広げた。 「……あは。やっぱり兄さんは変態だね。こんなの親にバレたら、どうなるんだろうね。」 「うるせぇよ……。やるなら、さっさとしろ。」 「カッコつけてるとこ悪いけど、もうここ染みできてるよ♡」 「んぉ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 すりっ♡と股を撫でられるだけで俺の声とは思えない汚い声が出る。慌てて足を閉じようとしたが無駄だった。 「兄さんってばすぐ暴れようとするんだから。」 「うぐっ……もういいだろ。離せ。」 「ダメだよ。兄さんの可愛い顔、もっと見せてよ♡」 「……っ!気色悪い……。」 「誘ってきたのは兄さんの方なのに、変なの♡」 ズボンを剥ぎ取られ、下着姿になる。カントボーイ用の下着なため、ここだけ見ればまるで女のようだ。 じゅくじゅくと本気汁を出すまんこはもう濡れ濡れで、下着に大きなシミを作っていた。 「うわ、もうビッショビショじゃん。イジってあげる♡」 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 下から上に、上から下に、綺麗で細長い指がワレメを這う。 「んぉ……♡んっ♡♡お゛ぉ……♡♡♡お゛♡お゛ぉん♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡」 「ワレメなぞるだけでこんなに音鳴ってるのどうして?♡♡♡パンツ越しなのにこんな感じて。兄さんって本当に救いのない淫乱さだよね。」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「お゛ぉ!?♡♡♡♡♡♡はやっ♡♡♡♡♡お゛ほぉ♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「うわ♡♡ここ、パンパンじゃん♡♡♡♡」 弟は少しだけ膨らんだ部分をギュッと押し込んだ。その瞬間、体中にビリビリと衝撃が走る。 「〜〜〜〜〜〜〜っ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ヘコヘコしてるし。兄さん、もうクリ勃起してんじゃん。ちょっと押し込んだだけでこれとか恥ずかしすぎるでしょ♡女の子よりも感じてさっ!」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っほぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡くり゛♡♡♡♡摘まないでぇ゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あはは♡パンツ越しなのに摘める方がおかしいでしょ?♡♡♡♡普通は小さくて摘めないの。分かる?兄さんどんだけ普段クリコキしてるの?♡♡♡♡本当、兄さんって昔から勉強できないし……ケンカとオナニーしかできない無能オスだよね♡♡♡あ、ごめん。オスじゃなかったか♡♡♡♡あはははは♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ひょ゛ぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡つまむにゃ♡♡♡♡♡つまむにゃあぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「デカい男がつまむにゃぁ♡って、気持ち悪いと思わないのー?♡♡♡♡発情期ネコでもそんなこと言わないよ。」 「だっ♡♡♡♡だってぇ♡♡♡♡♡♡うまくっ♡口がまわりゃないだけ、んほぉぉぉおおぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡も゛♡♡♡♡♡やめ゛てくださいぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡それ以上くり伸ばさないでぇ゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡むり゛♡♡♡♡♡゛むりぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビクンビクン♡ビクンビクン♡ビクンビクン♡ビクンビクン♡ 「あへぇ♡♡♡♡あへ♡♡♡あへぇん♡♡♡♡♡♡♡」 「え?兄さんまさかコレだけでイッたの?♡♡まだ直接触ってもないのに?流石に雑魚クリすぎるんじゃない?♡♡♡」 「あへ♡♡♡♡い、いうなぁ♡♡♡♡」 体がずっとビクビク♡♡♡震えている♡♡♡ちょっと摘んで引っ張られただけでこんなのなさけなさすぎる♡♡♡♡♡♡弟に見下されてる♡♡♡♡格下判定されてる♡♡♡♡♡ 「目とろっとろじゃん♡♡♡兄さんすごい顔になってるよ。いじめられたくて仕方ありません♡♡♡って顔してる♡♡♡」 「そんな、顔してないぃ……♡♡♡♡♡♡弟ちんぽなんて欲しくない♡♡♡♡」 「まだ何も言ってないんだけど。もうちんぽまで気にしてるの?この変態。」 バシンッ♡バシンッ♡とクリトリスが叩かれる♡♡♡さっき伸ばしてジンジンしていたこともあって効果は絶大だった。 「あ゛〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どろぉ♡♡♡♡♡っとまた本気汁が出たのを感じる。ムレムレになっている下着はきっと大変なことになっているのだろう。 「叩かれるだけでそんな感じるんだ?♡本当に兄さんって犯されるために生まれてきたような存在だよね。クリデカすぎるし、おまんこはすーぐに濡れるし。大丈夫なの?♡喧嘩に負けちゃったらレイプ確定だよ兄さん♡♡♡あー、でも兄さんって変態だもんね♡♡♡♡♡一回ちんぽまみれになっちゃったらビッチになりそー♡」 「す、好きかって、言ってんじゃねぇ♡俺は、そんなことにはならねぇよぉ♡」 「ヤンキービッチ化ってまるでエロ漫画にありそうな陳腐さがあるよね。まあもうちんぽ大好きにはなってるだろうけど♡♡」 「う、うるせっ……♡♡♡♡」 「さっきから期待した顔で腰カクついてるよ?♡♡♡♡♡♡直接触ってほしいんでしょ?♡♡♡♡じゃあおねだりしないとね♡♡♡♡♡」 「くっ……♡♡♡♡」 おねだり……♡♡♡♡弟に教え込まれた、最低な媚び作法。だけど、それじゃないとおねだりだと認められないのはもう分かっていた。 弟が全てを見透かすような瞳で俺を見ている。どうせお前は媚びるという自信がある顔だ。 「ほらほら兄さん。こっちもそんなに暇じゃないからさぁ。もう終わっても、いいんだよ?」 くそ♡くそ♡くそぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「……ださい♡弟に媚びるような、変態で淫乱で、どうしようもない雑魚メスに♡♡♡♡♡おちんぽください♡♡♡♡♡おちんぽ、くださいぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡ こうやって媚びるたびにフルフルとクリが揺れているような気がする♡♡♡♡♡クリトリスにしては大すぎるし、かといってオスにしては小さすぎるちんぽだ。とても無様で恥ずかしい最低なクリちんぽ♡♡♡♡♡♡ 「ん♡上手に言えたね。でも、流石にまだおちんぽは早すぎるけどね〜。まずはクリをもっといじめてあげないと♡」 そういうと、弟は下着をゆっくりと見せつけるように下ろしてきた。俺の汁でぐっちゃぐちゃになった下着が糸を引いている。クリトリスのあった位置が分かるぐらいにくっきりと跡が残ってしまっていた。 「ほら、見える?自分がどれだけやばいかの自覚ある?♡♡♡♡ねえ♡♡♡♡」 「わか、ったから♡♡はやく、いじって♡♡♡♡♡♡♡」 「こんなドMな兄さんのお世話できるのなんて弟ぐらいなんじゃないの?♡♡♡♡恥ずかしすぎるでしょ♡♡♡♡♡」 クリトリスの皮をむき♡むき♡されてしまう♡♡♡♡ぷるんっ♡♡と出てきたクリちんぽはクリとは思えないほど真っ赤になっており、あまりにも大きかった♡♡♡♡♡ 「あ、あぁ♡♡♡♡あ♡♡♡♡」 「うわ♡♡♡♡今の兄さんの顔みんなに見せてやりたいなぁ♡♡♡♡メス顔すぎるでしょ♡♡♡♡♡ほら、お望み通りフル勃起クリいじってやるから♡♡♡」 すっ、っと指がクリに触れた瞬間俺は歓喜に震えた。そして、高速クリコキが始まった♡♡♡♡ しゅこっ♡しゅこっ♡しゅこっ♡しゅこっ♡しゅこっ♡しゅこっ♡しゅこっ♡しゅこっ♡しゅこっ♡しゅこっ♡しゅこっ♡ にゅちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ 「おびょおぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡クリコキきたぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡♡♡♡♡シゴかれんのたまんね゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡ぎもぢ♡♡♡♡ぎも゛ぢぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡ふんっ゛♡ふんっ゛♡ふんっ゛♡ふんっ゛♡」 「うわっ♡♡♡♡腰ヘコきもすぎなんだけど♡オスだったらカッコよかったのにね♡♡♡♡♡♡」 やべぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡クリコキ良すぎてバカみたいに腰ふっちまう♡♡♡♡♡♡弟の指に自分のクリ押し付けまくっちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡ぶじゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おっほぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺は盛大に潮吹きをしてしまった♡♡♡♡♡♡完全なメスで、最悪で屈辱的なのに♡♡♡♡♡♡♡ちょーーーぎも゛ぢぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「潮吹きやば♡♡♡♡まあ、やめてやらないけど♡イッたとかしったこっちゃないし。」 「え」 にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ 「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁあぁあぁぁあぁ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡だめ゛♡♡♡あ゛ぐめ゛とまんにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡なんかっ♡♡♡♡♡ちがうの、でる゛♡♡♡♡でるから、とめろぉぉぉぉおおおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「は?止めるわけないだろ♡」 にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡イッぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 じょろっ♡♡♡♡♡♡♡ しょわぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ、あぁぁ♡♡♡♡♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡」 やってしまった♡おもらし、しちゃった♡♡♡♡もうこうこーせーなのに♡♡♡♡♡おもらし、した♡♡♡♡ 「兄さん。」 「ごめんにゃしゃぁい♡♡♡♡♡おもらしごめんにゃしゃい♡♡♡♡ゆるじで♡♡♡♡♡」 「ふふっ、あはははっ。兄さんって本当面白いね。普段どんな顔して学校行ってるの?ちゃんと喧嘩できてるの?」 「あ♡♡♡あぁ゛♡♡♡♡♡」 「あーあ。また腰ヘコってるし……♡♡♡兄さんはちんぽ好きの変態だもんね♡♡♡お漏らしすらも興奮するんだね♡♡♡♡」 弟のいう通り、俺は再びへこへこと腰を動かしていた。もう俺の体は完全に目の前のオスに屈服している♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡お゛っほぉぉおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡ぎもぢぃぃぃいぃいぃいいぃ♡♡♡」 もう、何も考えられない♡♡♡♡♡♡♡弟に媚びることしか頭にない♡♡♡ 「んぉ!?♡♡♡おっほぉん♡♡♡おっほぉぉおぉぉおぉ♡♡♡♡ちんぽ♡♡♡お゛っへぇええぇええぇぇ♡♡♡♡♡」 「うわっ、汚い声♡ほんっと兄さんって下品だよね。」 ぐちゅ♡にちゅ♡ぐちゅ♡にちゅ♡ぐちゅ♡にちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡ 「あへぇぇええぇえぇええぇ♡♡♡♡ま゛たクリイグ♡♡イグッ♡♡♡イッグゥウゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃあぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡おほぉぉおぉおぉおぉぉおぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」 「兄さん。」 「んぉ!?♡♡な、なんだよぉ♡♡♡」 「自分だけ気持ちよくなって恥ずかしくないの?♡♡♡♡ねぇ?」 「ご、ごめん、なさ、い……♡♡♡♡おちんぽ、入れていいからっ……♡♡♡コキ穴として使って、いいからぁ♡♡♡♡♡ザーメンタンクでいいからぁっ♡♡♡♡♡♡」 そういうと弟は俺に覆い被さり、クリをいじってきた。そして、俺のおまんこにも手が伸びてくる。 ぐちゅ♡くちゅくちゅ♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡♡ 「ん゛ぉぉおぉおぉぉおおぉぉぉ♡♡♡ちんぽ♡♡♡おちんぽぉ♡♡♡♡♡」 「兄さん、雑魚すぎ。もう普通にイってんじゃん。」 「雑魚でいいからぁ♡♡♡♡雑魚まんこに♡おちんぽくださいぃいぃいいぃぃ♡♡♡♡♡♡」 「あはっ。兄さん、結局自分が気持ちよくなりたいだけじゃん♡♡♡♡まあ、いいよ。ちゃんとおねだりできてたし♡♡♡♡仕方ないからおちんぽ中毒者の兄さんに恵んであげる♡」 ずぶぅうぅうぅぅうううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉおぉおぉおぉおぉぉ!?!?!?!♡♡♡♡♡♡」 俺は、弟のおちんぽを奥まで入れられた♡♡♡♡♡初めはこんなはずじゃ♡♡♡♡♡なかったのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡もう弟の勝ち組オスおちんぽないと生きていけないのぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡これぇ♡これだめだぁ♡♡♡♡♡♡♡あだま、馬鹿になぅうぅううぅぅ♡♡♡」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅっ♡♡♡ ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱこっ!ぱこんっ!ぱこっ!ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡ちんぽぎもぢぃぃ♡♡♡おちんぽぉ♡♡♡♡もっとぉ♡♡♡♡」 「兄さんって本当にマゾだよね。気持ち悪いなぁ♡♡♡♡♡ちゃんと感謝してよね♡♡♡♡♡♡」 ずちゅっ♡ぬちゅぅ♡どちゅっ♡ごちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡♡♡ 「んほぉ゛ぉぉおおぉおぉおぉおぉおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡しゅきぃ♡♡♡ありがとうございますぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡雑魚まんこ♡おちんぽ様に敗北しちゃいましたぁ♡♡♡♡♡あ゛〜〜〜〜〜♡♡♡」 「うっわ……、兄さんの雑魚まんこトロットロだしぎゅうぎゅう♡って締め付けてきてさぁ……♡♡♡♡♡♡もう弟ちんぽのことしか考えられないって感じだね♡♡♡♡便器としては優秀なんじゃない?♡♡♡♡♡♡♡良かったね、兄さん♡♡♡♡♡♡」 ぐちゅ♡ぬちゅ♡どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱこっ!ぱこっ!ぱこっ!!!♡♡♡♡♡♡ 「んほぉ゛ぉぉおぉおぉぉぉ♡♡♡ぎもぢぃぃいぃいいぃいいぃ♡♡♡ごめんなしゃい♡♡♡雑魚でごめんなしゃい♡♡♡♡おちんぽ様にはかてないれしゅぅぅうぅううぅうう♡♡♡♡便器♡♡♡♡♡♡♡♡♡ザーメン♡♡♡♡♡♡おちんぽケースれしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「教えてない言葉まででてきてるよ。普段からそんなキモい単語出てくるオカズで抜いてんの?♡♡♡♡♡弟に犯されてあへあへしてっ♡♡♡♡♡♡♡♡さいっこうに気持ち悪くてエロい♡♡♡♡♡あ〜、もう出る。兄さんの雑魚まんこに中出しするから。」 「きてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡雑魚兄まんこに優秀精子くらしゃぁい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅっ♡びゅるるるるぅうううぅぅぅ♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?!?!?!♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃあぁああぁぁあああぁぁあぁあぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡きもち♡♡♡♡ちんぽきもぢぃぃいいぃいぃぃ♡♡♡♡中出ししゅきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 潮吹きめしゅあくめぇ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おちんぽしゃましゅき♡♡♡♡♡♡♡♡屈服させされるの興奮するぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「兄さん、本当に汚い声♡その声で近所にバレたらどーするの?」 ずちゅ♡ぬちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡どちゅっ!どちゅっ!ごちゅっ!ぱこっ!ぱこんっ!ぱんっ!ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡♡ 「んぉ!?♡♡♡おっほぉん♡♡♡おひぃ♡♡♡♡おぉおおぉおぉおおぉぉ♡♡ま゛だ終わらにゃいのぉぉぉぉおおおぉぉぉおぉぉぉぉお!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡きもぢ♡♡♡♡♡♡ぎも゛ぢい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡♡」 「兄さん、本当に頭悪いよね。そんな声出してたらバレるに決まってんじゃん♡あ、もうバレてもいいんだっけ?♡♡♡♡♡たっくさんちんぽ咥え込んで公共便器として生きたいの?♡♡♡♡♡♡」 ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱこっ!ぱこんっ!どちゅっ!ごちゅっ!ぱこんっ♡♡♡ 「お゛ぉん゛!?♡♡♡♡♡らってぇ゛♡♡♡♡ぎもぢぃぃいからぁぁああぁあ♡♡♡♡便器♡♡♡♡弟専用がいいれしゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡このおちんぽしかほしぐな゛い゛のぉぉぉおおぉぉぉおぉ♡♡♡」 「本当、救いようのない変態だね。僕の弟で良かったね。兄さん♡♡♡♡♡♡♡♡♡弟に犯されてる兄とか♡♡♡気持ち悪すぎて僕しか受け入れられないよっ♡♡♡♡♡♡」 ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱこっ!ぱこんっ!どちゅっ!ごちゅっ!ぱこっ!ぱこ♡♡♡♡♡♡ 「んぉ!?♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡ぎもぢぃぃいぃいいぃいいぃいぃいいぃ♡♡♡弟ちんぽしゃいこぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡きもぢ♡♡♡♡♡♡ぎもぢ♡♡♡♡♡♡」 「はぁっ♡♡♡♡こまったなぁ♡♡♡♡可愛いね、兄さん♡♡♡♡ふふ♡♡♡♡♡こんなに頻繁にしてたら妊娠しちゃうかもね♡♡♡♡優秀精子でヤンキー兄さんを更生させてあげるね♡♡♡♡ほら、もう1発だすよっ♡♡♡♡」 「きてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡はらましぇてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どちゅんっっっっっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 勢いよく子宮口を突いたおちんぽから勢いよく濃い精子が飛び出す♡♡♡♡♡♡ぶじゅーーー♡♡♡♡♡ぶじゅーーーーー♡♡♡♡♡ととめどなく入り込んでくる精子にアヘ顔をキメてしまう♡♡♡♡♡ 「兄さん、すっごい無様な顔してるよ♡♡♡♡♡舌突き出してさ……んっ♡」 ちゅうっ♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡♡れろぉ♡♡♡ 突然弟が舌を絡ませてキスしてくる。今までキスなんてしたことなかったから、顔がカッと熱くなった。 「〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしっ♡♡♡ぷしぃぃっ♡♡♡♡♡♡♡ 「キスされて潮吹きしちゃった?♡♡♡兄さんって本当可愛いね。可愛いからすぐにいじめたくなっちゃう♡♡♡♡」 ずるぅぅ〜〜♡♡♡にゅぽっ♡♡♡♡♡と汚い音を立てておちんぽが引き抜かれ、ぽっかりと空いたまんこからはドロドロと精子が漏れていく。 「あ♡あへ♡あぁ♡♡♡」 「すご♡♡中丸見えだよ♡♡たっぷり精子飲めたみたいだね♡」 「あ♡あ♡」 「もう飛んじゃった?♡♡♡♡♡ふふ♡♡♡兄さん、また遊ぼうね。おやすみ。」 手で目を覆われると、だんだんと疲れと眠気が襲ってきて瞼が閉じる。 最後にちらりと見えた弟の顔は、愛しい人に向ける柔らかな表情そのものだった……。 「兄さん、好きだよ♡」 ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ、弟×兄、ドS優等生×ドMヤンキー、クリ責め、エロ多め、クリ大きい、潮吹き、おもらし