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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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カントボーイ未亡人とイチャイチャえっちする♡♡

「ルカくん、いらっしゃい。」 「お邪魔しますミオさん……♡」 俺には年上の恋人がいる。それだけだと特に珍しくもないんだけど、恋人のミオさんはちょっと特殊だ。 まずはカントボーイであること。それから、彼は未亡人であるということだ。 落ち込んでいたミオさんを元気づけたいと話をしているうちにお互い惹かれていった。 最初はただの歳の離れた友達だったのだが、俺はもうミオさんにゾッコンだ。 だけどミオさんにはやっぱり夫がいたわけだし、それが引っかかって彼自身も家に呼んでくれなかったのだ。 だから、今日は初めてミオさんの家に入る。 「まだあの人のものが残ってるんだけど……気を悪くしないでね。」 「大丈夫ですよ。俺はミオさんしか見てませんから。」 「も、もう……♡♡ルカくんはすぐそういうんだから。」 「だって事実ですから。……こんな広い家に一人暮らしだなんて、寂しくないんですか?」 俺はキョロキョロと部屋を見渡す。ミオさんしか見てないよ♡と言ったものの、やはり恋人の部屋は気になる。元々夫と2人で住んでいたこともあって、ミオさん1人暮らしにしては随分と広い部屋だった。 「……寂しいよ、僕。」 絞り出すようにそういうミオさんに胸がぎゅうっと締め付けられる。 「ミオさん……。俺にできる事、ありますか?ミオさんのことたくさん甘やかしたいです。」 「えっ……?♡そ、そんな。ルカくんにはもう十分すぎるほど色々貰ってるよ。」 なぜか慌てたように視線を逸らすミオさん。だけど、その姿が可愛くて俺は一層見つめてしまった。 「ミオさん?どうしたんですか?俺じゃ、ダメですか?」 少し詰め寄るとミオさんは顔を真っ赤にして俯く。俺は視線を逸らされないようにいわゆる顎クイをした。すると、ミオさんの今にも泣きそうな目と目が合う。 「わぁ!?す、すみません!そんな、泣かせるつもりじゃ……。」 「あ、これは違うからっ!その、あの……。今朝も、ルカくんが来る前に、えっと…………ルカくんをオカズに、オナニーとか、してたし……。その、恥ずかしくて。」 その瞬間、俺は下半身が爆発するんじゃないかというぐらいに熱を帯びた。簡単にいうと……勃った。 「ミオさん、オナニーとかしてるんだ……何それ、めっちゃ可愛いじゃないですか……♡♡♡ね、見せてほしいです。ミオさんの全部、見たい……♡♡♡」 普段性欲を感じさせないミオさんだっから、まさかの返答に戸惑いを隠せない。だけど、それ以上に興味と興奮があった。 「ミオさん、お願い♡」 「……う、うぅ……。いい、よ♡♡その、ルカくんが僕で興奮してくれるの、すごく嬉しいから……♡」 下半身の膨張した部分を見ながらそう言われ、俺の顔も真っ赤になった。 「ルカくん、脱ぐね……♡♡♡」 明らかに1人で寝る大きさではない広いベッドで2人は向かい合っていた。俺がもっと早く出会っていたらこんな思いしなかったのにと考えるが、今ミオさんが俺のことを見てくれているんだからそれでいいじゃないかと思い直す。 「はい、脱いで見せてください♡」 緊張しているのかプルプル震えている手でミオさんはズボンを脱ぎ始めた。可愛らしい下着が露わになると、ミオさんはさらに顔を赤くする。 「これ、ルカくんのことを想って新調したんだよ……?♡似合ってる?♡」 「!?はい!似合ってます!可愛いです!」 「ふふっ……よかったぁ……♡♡♡♡」 か、可愛すぎるっっ!既に少しシミがある気がする下着に手をかけると、ゆっくりと脱いでいった。 「見て、ルカくんっ……♡♡♡ここ、もうトロトロなの……♡♡♡わかる、かな?♡」 ミオさんがくぱっ♡と両手でおまんこを広げた。にちゃ♡と粘ついた音が聞こえ、ピンク色の綺麗な中が見える。 「見えます。マジでエロい……♡♡♡♡」 「あ、ありがとう♡♡♡えっと、その、これからどうしたら……♡♡♡」 「俺がイジってあげますよ♡♡♡どこ触られるのが好きか、ちゃんと言ってくださいね♡」 そう言うと俺はミオさんの背後に周り、抱きしめるような体勢になる。ミオさんは照れているのか顔を真っ赤にしている。もうこの表情がデフォルトになってしまっていそうだな……♡可愛い♡ 「こ、この体勢意外と恥ずかしいかも……♡♡♡今度1人でするとき、思い出しちゃう♡」 「あ゛〜!♡そんな可愛いこと言わないでください♡♡酷くしたくなります♡」 「……ルカくんになら、何されても、いいよ♡♡♡」 「っ♡♡♡もう、知りませんからね!♡♡♡」 俺は後ろからミオさんのおまんこに手を這わした。優しく触れるか触れないかギリギリのラインでクリトリスを掠める。その度に彼は甘い声を上げた。 クリュっ……♡ クリュっ……♡ クリュっ……♡ クリュっ……♡ クリュっ……♡ クリュっ……♡ クリュっ……♡ クリュっ……♡ クリュっ……♡ 「んっ♡あっ♡……あ、ぁんっ♡♡ルカくんっ♡♡♡んぉ♡♡あっ♡♡♡んひっ♡♡♡焦らさないで♡♡♡ルカくぅん♡♡♡お願いっ♡♡もっと、強くがいい♡♡んっ♡♡ん゛っ♡♡♡♡」 「……可愛い。めちゃくちゃ可愛いです♡♡もっと聞かせてください♡」 触れるか触れないかのところでくりくりしてやるだけで、ミオさんのクリトリスはぷっくりと勃起し始め、ミオさん自身も気持ちよさそうに腰をヘコヘコ動かしている。 「腰ヘコヘコしちゃって可愛いですね♡♡♡クリも勃起しちゃってますし♡いつもはゴシゴシイジってるんですか?♡♡」 「はぅ♡♡♡♡そ、です♡♡♡クリシコ♡♡♡♡おちんぽシコシコするみたいに、ゴシゴシしてる♡♡♡♡ルカくんのこと思いながら、毎日慰めてるの♡♡♡♡」 「だからそんな可愛いこと言わないでくださいよ♡♡♡本当にずるい人ですね♡♡ほら、クリちゃん剥き剥きしてあげますからね♡♡はい、むきぃ♡むきぃ♡」 いつも皮オナをしているのか、少しだるんとなった可愛らしい皮を両手で丁寧に剥いてあげる。 「お゛!?♡♡♡♡お゛ぉ゛!?♡♡♡♡ルカくんっ♡♡♡♡それ、何♡♡♡♡お゛ほっ♡♡♡なんで♡♡すごくぎぼち゛♡♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「いつも皮被りオナニーしかしたことなかったんですか?♡♡♡クリちゃんシコシコするときは皮剥いた方が気持ちいいですよ♡♡♡♡」 「おほぉっ♡♡♡♡しげきちゅよっ♡♡♡♡♡♡むきむきしてクリちゃんイジるのおがじぐなる゛♡♡♡♡」 クリ皮を剥いて少しシコシコしてあげただけでミオさんは汚い喘ぎ声をあげ始めた♡♡♡♡ということは旦那さんはこんなふうにしなかったんだな。 俺が初めてだと思うと気分がいい♡♡♡このまま俺のことだけ考えてくれたらいいのに♡♡♡♡♡ 「ほら、腰引けてますよ♡さっきまで一生懸命押し付けてきたのに♡♡♡ミオさんは悪い人ですね♡♡」 しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぎぼぢぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡しらない゛♡♡♡♡♡こんなのはじめ゛てなのぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「もっと腰ヘコヘコさせて♡♡♡♡♡俺の指でオナニー頑張ってしてみてください♡♡♡♡ふふっ♡♡そう♡上手ですね♡♡♡♡♡♡」 だんだんと腰を動かすスピードが早まり、ミオさんは俺の手に擦りつけるようにおまんこを押し付けた。 「あ゛っ♡♡♡んぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡ルカくんっ♡♡♡♡そこぎぼぢ♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡♡♡イグのぉぉぉぉおおおぉぉぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「……いいですよ、イってください♡♡ほら、もっと強くシコシコ♡ゴシゴシ♡ってしてあげますからね♡♡♡」 グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡ そう言って俺はさっきよりも強くクリトリスを擦った。愛液でデロデロになったクリトリスは下品な水音をたてている♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 その瞬間にミオさんの体がビクンッと跳ねる。同時にプシュッ♡♡と勢いよく潮吹きをした。 「ひぁんっっっっ♡♡♡あ゛ぁっっ♡♡♡♡♡やっ、イってる!♡イってるからぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡♡♡♡♡」 「すっご……♡♡♡♡こんなにいっぱい潮吹いちゃって……♡♡ミオさん可愛いです♡」 「あへぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡ルカくんのクリシコしゃいこぉ♡♡♡♡♡♡♡」 しょわぁぁぁぁぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡しょろ♡♡♡しょろろっ♡♡♡ 「あ、へ……♡♡♡♡♡あ、あぁっ♡♡♡♡」 あまりの快感に全身がガクガクと震えていたミオさんは、そのままお漏らししてしまったようだ♡♡♡ 年上で気品のある人なのに、快楽で顔をぐちゃぐちゃにして乱れて……♡♡♡ その上潮を撒き散らしてお漏らしまでしちゃうなんて♡♡♡♡♡♡♡♡何て罪な恋人♡ 俺は耳元で囁いた。 「これ以上俺を夢中にさせてどうしたいんですかミオさん……♡♡♡♡♡♡♡♡好きです……愛してます。」 「あ、あ、あ♡♡お、おもらし、嫌じゃない?」 「嫌じゃないですよ♡クリちゃん気持ちよかったんでしょ?♡♡♡♡」 「う、うん……♡♡♡♡頭ばちばちってなって、ふわふわってなって、気づいたら……♡♡♡♡♡♡」 「嬉しいです♡どんどん俺の手で変わってるんですね♡♡♡♡もっとおかしくなっていいですよ♡♡♡俺だけのミオさんになって……お願い♡」 そう言うと、ミオさんはふにゃりと笑った。 「よかった……僕も、ルカくんのこと好きだよ♡♡♡♡」 このタイミングでそれを言ってくるのは反則だ。やっぱり彼には勝てないなぁと思いながら、ぎゅうと力を込めて抱きしめる。 「続き、しましょうね♡」 今度はもうトロットロになったおまんこに指を這わせる。ピクンッ♡と体を捩らせているミオさんが可愛くて、びらびらの部分をなぞる。 「あっ♡あぁっ♡♡♡♡ルカくん♡♡♡♡なか、中はやくっ♡♡焦らさないでぇ♡♡♡♡♡♡」 「ふふ♡♡♡ミオさんは欲しがりですね♡♡♡俺の指ちんぽが欲しいんですか?♡♡♡♡」 「うん……♡♡♡♡指おちんぽほし♡♡♡♡ルカくんの太い指おちんぽぉ♡♡♡♡」 艶っぽい言い方でそんなことを囁かれてしまえば、従うほかない♡♡♡♡♡♡俺は望み通り指を一本中に侵入させた。 「んっ♡♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡♡」 「キツくないですか?♡」 「大丈夫♡♡♡♡ルカくんの指、きもち……♡♡♡♡♡♡」 「っ♡♡♡本当に貴方って人はっ♡♡♡♡♡」 にゅぷっ♡♡♡♡と指を飲み込ませると、中がぎゅうぎゅうと俺の指を美味しそうに咥え込んだ。 「きつっ……♡♡♡もう少しリラックスしてください♡♡♡ミオさん……♡♡♡ゆーっくりくぽぐぽしますからね?♡」 「わ、分かった……♡♡♡♡ふぅー……♡♡♡♡ふぅー……♡♡♡♡」 「じゃあ、動かしますよ。」 ぐぷぅ♡ぐぽっ……♡ ぐぽっ……♡ ぐぽっ……♡ ぐぽっ……♡ ぐぽっ……♡ ぐぽっ……♡ ぐぽっ……♡ ぐぽっ……♡ ぐぽっ……♡ ぐぽっ……♡ ぐぽっ……♡ ぐぽっ……♡ ぐぽっ……♡ 「お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡ お゛……♡」 ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 ぐちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡指おちんぽぎぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 始めはゆっくりとしていき、徐々に早いスピードで動かしていく。その動きに合わせてミオさんはどんどん汚い喘ぎになっていって堪らない♡♡♡♡♡♡♡ ミオさんの普段の声とのギャップがすごくてちんぽにくるぅ♡♡♡俺はもう完全に勃起している♡♡本当は早く突っ込みたくて仕方がなかった♡♡♡♡♡♡ 「ミオさん♡気持ちいいですね〜♡♡♡♡可愛い可愛い♡♡♡♡」 「おほぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡しょんなこと、言われたら♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡手マンでイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 体を仰け反らせたかと思うと、そのままガクンガクン♡ガクンガクン♡と痙攣アクメをした♡♡♡ あへ♡あへ♡と舌を突き出して下品にアクメしているミオさんを見て、ますますちんイラが止まらない♡♡♡♡♡♡♡ 「ミオさんやばすぎて……もう俺、こんなのになっちゃってます♡♡♡♡だから……責任取ってくださいよぉ♡♡♡♡♡」 ぶるんっっ♡と勢いよくちんぽを取り出すと、ミオさんはそれに釘付けになった。 「ミオさん……もう、挿れてもいいですか?♡」 「うんっ♡僕のおまんこ、ルカくんのおちんちんでいっぱいにしてぇ♡♡いっぱい、繋がりたい♡♡♡♡」 そう言って彼は四つん這いになり、お尻を高く上げた。思わぬ積極的な行動に対して俺は一層興奮する。 「はぁっ♡♡♡本当にミオさんは煽り上手ですねっ♡♡♡♡♡♡そんなことされたら、止まらないですよ♡♡♡♡♡♡」 俺はミオさんのおまんこにちんぽを擦りつける。 「んぅ♡ルカくんのおちんぽっ♡♡♡♡すごいね、おっきぃ♡♡♡」 「……あの人と比べたり、しませんか?」 俺はまだここに住んでいた、彼が愛していた人を思い出してしまっている。そんな女々しい彼氏にはなりたくないのに、つい口から出てしまった。 だけど、ミオさんはふふっと微笑むと口を開く。 「比べないよ♡♡♡僕も、今はもうルカくんしかみてないから♡♡♡そ、それに♡♡♡ルカくんのおちんぽは本当におっきいし……♡♡♡♡♡早く、ほし♡♡♡♡」 「っ!♡♡♡♡はい♡ありがとうございます♡」 「挿れて、ルカくん♡♡♡♡♡我慢できない♡♡♡♡♡」 「ゆっくり挿れますね……♡」 わざと焦らすようにゆっくりと挿入する。俺の形を覚えているかのようにキュウウゥ♡♡と締め付けてくるから堪らない。 奥まで入ったところでミオさんを見ると、彼のお腹は少しぽこっと膨らんでいた。 「あは♡ミオさん、お腹膨らんじゃってますよ♡♡妊娠してるみたい……♡♡♡お腹薄いからすぐにぽっこりしちゃいますね♡♡♡♡♡♡♡」 「もぉ……♡♡♡♡ルカくんのバカ♡♡♡♡♡♡♡♡」 そのままゆっくりと腰を動かす。ぱちゅんっっ♡♡♡と肌と肌がぶつかり合う音がした。 「はぁっ……♡♡♡んぁっ♡♡」 「ミオさん気持ちいい?俺そろそろ動きますね♡♡」  「……うん、動いていいよっ……!♡♡♡♡♡」 そう言うと俺はピストンを速めた。俺のちんぽが出入りする度に愛液が溢れ出し、シーツには大きなシミが出来ている。 パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡ 「んほぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉお♡♡♡♡おへっ♡♡♡お゛♡♡お゛♡♡お゛♡♡ぎぐう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡」 「可愛いですね♡♡♡♡本当にっ♡♡♡♡こんな締め付けてっ♡♡♡♡♡俺をどれだけ夢中にすれば気が済むんすかっっ♡♡♡♡♡♡」 パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉおおぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぴしゅとんはやいぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡ルカくんのおぢん゛ぽぎぼぢよじゅぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡こんなのしゅぐイグのぉぉぉぉおおおぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ミオさんが汚く喘ぐ度に俺のちんぽは爆発しそうになる♡♡♡♡視覚的にも聴覚的にも刺激がきてくらくらしてくる。好きな人とのセックスってこんなに気持ちいいんだ♡♡♡♡♡♡♡ 「ミオさん……♡♡♡俺もう出そうです!♡♡♡このまま中出したいっ!♡♡♡♡悪い子になっていいですか?♡♡♡♡ねぇ♡♡♡♡♡お願いっ♡♡♡♡♡♡俺とっ♡♡♡ずっと一緒にいてください!♡♡♡ぐぅっ♡♡♡♡♡絶対寂しい思いさせませんからっ♡♡♡♡」 そう言うと彼は嬉しそうに笑った。 「……うんっ♡♡出していいよっ♡♡♡僕のナカにいっぱいちょうだい♡♡♡♡僕のこと、ずっと縛り付けておいて♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「くっ……!出るっっ!!♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡びゅーーーー♡♡♡♡♡びゅーーーーー♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉおおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 俺は勢いよく射精した。ミオさんのおまんこからは収まりきらなかった精子が流れ出ている♡♡♡♡♡♡♡ 「あへぇ♡あへぇぇ♡♡♡♡♡♡」 「はぁ……はぁ……♡♡♡ミオさん、愛してます。」 「僕もだよ……♡♡♡愛してる♡♡♡」 俺はそのままミオさんに覆い被さるようにして抱きしめた。 「ミオさん……♡♡♡♡俺は絶対、離れないですからねっ♡」 「ん……あれ?僕寝ちゃってた……?」 「あ、起きました?」 あの後、俺たちは裸のままベッドで抱き合って眠りについた。そして今、外は真っ暗で時計を見るともう夜になっていた。 「ごめんね、ルカくん。せっかく来てくれたのに何も出来なくて。」 そう言って彼は申し訳なさそうに笑う。そんな姿も可愛いなと思いながら俺はミオさんの手を握った。 不意に握られて少し驚いたみたいだったけど、ちゃんと握り返してくれた。嬉しい。 「いいんですよ。俺はミオさんと同じ時間を共有できるなら何だって嬉しいですから。」 「ふふっ。ありがとう。」 「その……!俺たち、よかったら同棲しませんか?もっとミオさんと過ごしたいです。ずっと笑って過ごしたいです!」 「そんなの……もちろんだよ。これからもこんな僕だけど、よろしくね。」 ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ、年下×年上、未亡人、クリ、カップル、エロ多め、♡喘ぎ、おもらし


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