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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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えっちなシチュボ大好きな僕、本人にハメられちゃった♡♡

『今日もしたくなったの?♡♡♡本当に君はいやらしい子だな♡』 「はぅ♡ん♡♡♡♡」 『こうやって指でツーってなぞるだけで、体ビクビクしちゃうね♡♡……おちんぽは触っちゃだめだよ。まずは乳首をくる♡くる♡ってイジって……そう、焦らすようにね♡』 「んぉ……♡♡♡♡くる……♡くる……♡んぉぉっ……♡♡♡♡早く中心ぎゅってしたい♡♡♡♡焦らさないでぇ♡♡」 『……勝手に違うふうにイジっちゃだめだよ。君が言いつけを守ってるかちゃーんと見てるんだからね?♡……うん、いい子だね♡♡じゃあゆっくりトントン♡ってノックしてみよっか♡』 僕は言われた通り突起を潰さない程度に指で優しくノックする。 「んぁっ♡♡ひぅっ♡♡♡♡とんとんきもちっ♡♡♡こりぇだけで気持ちいの♡♡♡」 『ほら♡次はつまんでごしごししてあげようね♡』 「あっ♡♡♡あぁん♡♡♡それ好きぃ♡♡♡♡ごしごしぎぼぢぃぃぃぃぃ♡♡♡♡んぉ♡♡♡お゛♡♡♡お゛〜〜〜♡♡♡♡♡」   『あははっ♡♡ちょっと必死過ぎない?♡♡♡♡爪を立てちゃだめ♡こうやってよしよししてあげるんだよ?ほら♡いい子いい子ってしてあげると、中もきゅーんってしちゃうでしょ?』 僕は言われた通りに突起をよしよししてやる。するときゅんきゅん♡って中が反応して、僕は思わず腰を浮かせた。 「んぉ♡♡♡これっ♡きもちぃ♡♡もっとしてぇ♡♡」 『いいよ♡いっぱいしてあげるね♡♡』 「あひぅ♡♡♡んほっ♡お゛♡お゛ぉ〜♡♡♡♡んぎっっ♡♡♡」 『ぎゅーって引っ張ってあげるのも好きでしょ?』 「すきっ♡♡すきぃ♡♡♡それしゅきぃぃ♡♡♡♡ぎゅう♡ぎゅう〜〜〜〜っ♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」 僕は突起をぎゅーって引っ張る。すると体全身が熱く痺れるような感覚に襲われる♡♡♡♡チクイキしちゃう♡♡♡引っ張られるのだぁいしゅき♡♡♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡♡イッちゃうのぉ♡♡♡♡♡」 『次はくりくり〜ってしてあげようね?♡♡♡♡』 「んぉ♡♡♡ひゃい♡♡♡」 僕は突起を優しくこねる。引っ張って伸びた乳首はさらに赤く腫れ、容易にこねることができてしまう♡♡♡ 『いい子♡ちゃんと気持ちいいね?♡』 「きもちぃ♡♡あぁっ♡♡んほぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡イく♡♡♡イくぅぅ♡♡♡♡」 『だぁめ♡まだ我慢だよ。まだまだこれからなんだから♡』 「あ゛♡♡♡♡♡♡むり゛でしゅ♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅう〜♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡ 「あへ……♡♡♡♡い、いっひゃったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」 『……何で勝手にイッたの?』 「ご、ごめんなさ……♡♡♡だって♡♡気持ちよかったんだもん♡♡♡」 『ダメだってば。我慢できなかったらおしおきだからね。ほら、もう一回いくよ?』 「やぁ♡♡♡♡♡いきたぐない♡♡♡♡もっ♡♡♡ゆるひてぇぇ♡♡♡♡」 『だーめ♡♡ほら♡ぎゅーって引っ張ってあげるね?♡』 「あ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡おがじくなるぅぅ♡♡♡♡♡」 僕はそう言いながら突起を引っ張り爪でカリカリとイジメる♡♡♡こんなの気持ちよすぎて頭おかしくなっちゃう♡♡♡♡♡ 「んぉ♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 『はい、もう一回♡』 「ひぃぃ♡♡♡♡」 『次勝手にイッたらお尻叩いちゃうからね?』 「そんなぁ♡♡♡♡♡」 僕はまた突起を引っ張られながら爪でカリカリ♡♡♡もうわけわかんない♡気持ち良すぎる♡♡♡早く終わって♡♡♡♡終わらないで♡♡♡♡♡♡♡もう無理ぃ♡♡♡♡♡♡もっとしてぇ♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡んぉぉっ♡♡もぉ♡♡♡♡やだぁ♡♡♡♡」 『ほら、我慢だよ。』 「んぎぃ♡♡♡むりっ♡♡むりぃぃ♡♡♡」 『まだダメ。』 「お゛っ♡お゛ぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡んほぉぉぉぉっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 『今イッたよね?また、勝手にイッたんだ?♡』 「あぅ♡♡♡♡ちがぁ♡♡♡あ゛っ♡♡イぎま゛じだ♡♡♡♡♡ごめんなしゃい♡♡♡」 またイってしまった。もう僕の体は言うことを聞かない♡♡♡ 「お゛ぉ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡もぉ♡♡やだぁ♡♡♡んぉぉ♡♡」 『またイッたね。もう一回だね♡』 「もぉ♡♡♡あ゛ぁ〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡」 『はい、もう一回♡』 「んほぉぉぉぉっっ♡♡♡♡♡イグぅぅ♡♡♡♡」 『まーたイッた。男なのにこんな雑魚乳首でどうするの♡♡♡♡メス乳首フル勃起で恥ずかしくないの?♡』 「いやぁ♡♡♡そんなぁ♡♡♡」 僕は突起を引っ張られたりカリカリされたり、何度も絶頂に達する。もう僕の頭は馬鹿になる寸前だった。もう許してぇ♡♡これ以上されたらほんとに頭おかしくなるぅ♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡いぐっ♡♡♡イグぅぅ♡♡♡♡♡」 『はい、もう一回ね♡』 「んぉ〜〜〜〜♡♡♡♡」 もう何回イッたかわかんない♡♡僕はもう限界なのにぃ♡♡♡♡♡♡乳首きもち♡乳首きもちい♡♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡お゛ぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 『またイッた。ほら、我慢だよ。何で我慢できないの?ねぇ?』  「もぉ♡♡♡ゆるひてくらしゃいぃぃ♡♡♡♡♡♡」 『ダメだって。ほら、ちゃんとしないとお仕置きだよ?』 「やらぁ♡♡♡♡おしおきやらぁ♡♡♡♡♡」 『じゃあ我慢しなよ。』 「んぎぃ♡♡♡あ゛〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡イきたいのぉ♡♡♡♡♡」 僕は突起を引っ張られながらカリカリされる。もうおかしくなるぅ♡♡♡♡ずっとイッてるのにこんなにはげしぃの♡♡♡♡♡♡♡無理だよぉ♡♡♡♡♡♡ 「んぉ♡♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃぁぁぁぁぁぁっ……♡♡♡♡♡♡ 「あへぇ♡あ♡あ♡あ♡あぇ……♡♡♡♡♡」 「ん……。」 目を覚ますとカーテンの隙間から日が差していた。……ということは、あの音声を聞いたまま気絶しちゃったんだなとぼーっとする頭で考える。 僕は付けっぱなしになっていたイヤホンを取り、散らばっている服を回収する。 「新作の乳首責めも神だったなー♡」 最近のシチュボはすごいもので、僕の反応とリンクしていくつかのパターンボイスが再生されるんだ。イッたかイってないかは全部把握されてシチュが分岐する。こんな神システムを作ってくれた会社には感謝しかない。 しかも今回は僕の大大大好きな『シン』さんの声!この声を聞くだけで発情してしまうぐらいに僕はこの人のシチュボを聞きまくっている。優しい低音ボイスが堪らないんだよねぇ♡ 「っと、今日はシフト交代する約束したんだっけ……。いつもと違う時間だからもう少しで寝過ごすところだった!急がないと!」 僕は出かける準備をして外に出る。……また夜に聴こうかな?なんて思いながら僕は足取り軽くバイト先のファミレスへと向かったのだった。 「いらっしゃいませー!1名様ですか?」 「はい。」 「……あ。……あ、ご、ご案内します!」 何だったんだろう。なぜか一瞬、体全体がビクンって反応しちゃった。いつも通りお客さんを案内してるだけなのに。挙動不審なやつだって思われちゃったかな……。 「……こちら、メニューになります。ご注文がお決まりになりましたらこちらのボタンでお知らせください。」 「もう注文は決めてあるので、今注文してもいいですか?」 「ひゃ、ひゃい!どうぞ!」 マニュアル通りのセリフに予想外の返答が来てしまいまたもや変な声が出てしまった。何だかこの人の前ではうまく話せない。 「そしたら、このドリンクを……大丈夫ですか?」 「だ!大丈夫です!すぐお持ちします!!」 変な奴だと思われてしまったよね!?気を悪くしてないかな……。 「ありがとうございます。」 そう言って彼は微笑む。その笑顔を見た瞬間、いや、声を聞いた瞬間に心臓がドキッと跳ねて顔が熱くなるのを感じた。どうして……?この声、どこかで聞いたことのある声……♡ 「あの、やっぱり体調が悪いんじゃないですか?顔が赤いですよ。」 そう言って手が伸びてくる。 「あん♡」 「え」 「ふぇ……あ、し、失礼しましたぁ!!」 どうしよう変な声出した!?!?僕はパニックになってしまい立ち去ろうとするも盛大に転けてしまった。 「大丈夫ですか!?」 彼は僕の体を起こして支えてくれた。なぜか抱きしめられるような体勢になってしまいまたパニック状態になりそうだ。 「いや、あの、本当に大丈夫で……。」 「ちゃんと言ってください。」 「あぇ……♡♡♡っは!?僕、また何かおかしく……。」 「その、間違ってたらすみません。もしかして俺の声に反応してるんですか?」 その時、やっとはっきりした。この人が『シン』さんなんだ。この声は気絶してもイヤホンの充電がなくなるまでずっと流れ込んできている声だ。 もはや洗脳レベルと言っていいぐらい僕の体はシンさんに支配されていた。 「はい……じ、実はそうですぅ……。」 「……へぇ♡そうなんですね。俺、初めて自分のシチュボ聞いてる人に出会いました。もしよかったら……本物、試してみますか?」 「ふぁ!?そ、それって……!」 「……ふふ。シフト終わり、待ってますね。ほら、他の店員さんが心配してるので続きは後で♡」 その言葉にハッとすると、オロオロしている新人バイトくんと目があった。僕は急いで注文を取り終え業務に戻った。 だけど、耳に残るあの人の声だけはずっと抜けなかった。 「あ!本当に来てくれたんですね。」 「そ、そりゃ……だって……。」 「こうしてしまった責任、取らないとですよねぇ♡君のお家は近くですか?一緒に気持ちいいことしましょう♡」 そう言って手を引かれる。僕はもう完全に彼の虜だ。この人に逆らえない。逆らう気もない……。 「あの、ここ、です♡♡」 「じゃあお家入れてくださいね♡」 「ひゃい♡どうぞ……♡」 「ふふ、可愛いですね♡じゃあ始めましょうか?」 彼は僕をベッドに座らせるとそのまま押し倒した。そして耳元で囁くようにこう言ったのだ。 「……俺の声、好き?」 その一言だけで僕の体はビクンッと反応してしまった。あぁ、ダメだ……この声に抗えるわけがないんだ……。これだけで分かってしまう♡♡だってこんなにもドキドキしているんだもの♡♡♡ 「はい……大好きですぅ……。」 「……ふふ♡嬉しいな♡じゃあもっと聞かせてあげますね。」 そう言って彼は僕の服の中に手を滑り込ませてきた。急に触ってくるとは思わず、「んぉ♡」と下品な声が漏れる。 「確かに君の乳首は分かりやすいですね♡♡♡もしかして昨日辺り、新作聞いてオナニーしてたんですか?♡」 「んぉぉっ……♡♡♡♡♡そう、れしゅ♡♡♡♡♡気絶しちゃって、朝までずっと♡♡しんさんの声聞いてました♡♡♡♡♡」 「正直に言えて偉いですねぇ♡♡♡ご褒美にぎゅう♡ってしましょうか?♡それとも、くりくり♡されたい?ぴんぴん♡って弾かれたい?教えて?♡♡♡」 甘い声がずーっと脳内を犯している♡♡♡僕、もうすでに犯されちゃってる♡♡♡♡♡もうせっくすと同じだよぉ♡♡♡ 「こら、ちゃんと答えて。」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡♡お゛!?♡♡♡」 「引っ張られるの好きなんですか?♡♡♡」 そう言いながら胸の突起を摘まれるともう何も考えられなくなってしまった♡ 「つまんで♡ぎゅうぎゅうされるのしゅき♡♡♡♡♡♡しんさんの声しゅき♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜っっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♡♡♡♡」 「ふふ。ここもすごい。」 そしてそのままズボンを脱がされパンツ越しに触られる。それだけでイッてしまいそうになるほど気持ちよかった。 「んぉっ!?♡♡♡♡おちんぽしゃわるのらめれしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡同時ダメっっ♡♡♡♡♡♡だめぇ♡♡♡イッちゃいましゅぅ♡♡♡♡♡」 「ただ下着越しに触れてるだけですよ?♡♡♡♡我慢できませんか?♡♡♡♡♡」 「むり゛ぃぃ〜〜♡♡♡♡♡むり゛♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡♡我慢できにゃいっ♡♡♡」 「あははっ、昨日もきっとそうやって何度もイッたんですね?♡♡♡♡♡何て淫乱な……♡♡♡♡♡……しょうがないですね♡いいですよ。ほら、俺の声聞きながらイッてください。集中して♡」 ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イッぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぴゅるるるるる♡♡♡♡♡♡どぷ……どぷっ……♡♡♡♡ 「んぉ〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あれ?もしかして今のでイっちゃったんですか?♡♡♡♡思ってたよりもずっと早くてびっくりです♡」 「はひぃ……♡♡ごめんなしゃい……♡♡」 「謝らなくて大丈夫ですよ♡♡♡イっていいと言ったのは俺なので♡♡♡♡♡じゃあ次はもっと気持ちよくなってもらいましょうか♡」 そう言って彼は僕のお尻に指を這わせてきた。それだけで体が跳ねてしまう。 「あ♡そこはダメェ♡♡♡」 「どうしてですか?こんなにヒクついて期待しているじゃないですか♡」 昨日はたまたま乳首責めだったからイジってないけど♡♡♡♡普段はここばっかりイジってるから♡♡♡♡それなのに、他の人には触らせたことない、オナニー狂いのおまんこがばれちゃう♡♡♡♡ 「そこはっ♡♡♡♡♡♡しらにゃい♡♡♡♡♡♡僕以外の指、入れたことないからぁっ♡♡♡♡♡♡お願い♡♡♡♡♡やめてぇ♡♡♡♡♡♡」 「ふふ♡こんなお尻ふりふり♡って媚び媚びしてやめて欲しいなんて微塵も思ってないくせに♡♡♡♡ほら、入れますよ♡♡♡」 パンツの中でドロドロしている精液がローション代わりになって中に入ってくる。僕の指よりも太くて長い♡ 「あっ♡♡あぁっ♡♡♡んぉっっ♡♡♡♡」 「気持ちいいところ探しましょうね♡♡」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「お゛〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡指はやいぃっ♡♡♡♡♡♡♡やめっ♡♡や゛め゛っ♡♡♡♡んほぉぉぉぉおおぉぉっっっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぐちゅぐちゅと容赦なくかき混ぜられて奥に侵入してくる指が、コツっ♡とどこかに触れた。その瞬間、僕の視界は一瞬真っ白になって意識が飛びかけた。 「っ〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ふふ、いい反応ですね♡ここ気持ちいい?♡♡♡♡♡♡気持ちいい♡気持ちいい♡」 「あ゛♡♡あ゛♡♡あ゛〜〜♡♡♡♡♡んにゃ♡♡♡♡あ゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 気持ちいいと言われるたびにどんどん感度が増していく錯覚に陥ってしまう♡♡♡♡♡♡こんなのずるいぃ♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡指マンでイグ♡♡♡♡♡♡ 「すごい♡指絶対離したくない〜♡ってぎゅうぎゅう締めつけてますよ?♡♡♡♡♡指増やそうね♡頑張ってください♡ふふ♡♡♡ そう言うと今度は二本目を入れてきてバラバラに動かし始めた。気持ちいいところをピンポイントで責められて頭がおかしくなりそうだった。もう何も考えられずただひたすら喘ぐことしかできなかった。 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「あっ♡♡♡♡♡しゅきぃ♡♡♡♡♡しんしゃさんのゆびらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡こえもらめっ♡♡♡♡頭おがじぐなる゛ぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ちゃんと聞いて、俺の声♡♡♡♡ほら、イっていいんですよ?♡♡♡♡♡」 そう言いつつさらに早く動かしてくる♡♡♡♡♡こんなのイグに決まってる♡♡♡♡♡♡ 「あ゛っ♡♡♡♡イッちゃうぅ♡♡♡♡♡」 「はい、イってください♡」 そう言いながら彼は僕のおちんぽを強くにぎり上下に動かした。 「お゛!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 突然予想だにしなかった刺激に僕はあっさりと生暖かい液体を飛び散らせた♡♡♡♡ 「あへぇ♡♡あ♡あ♡」 「あれ?もうイッちゃったんですか?」 「ふぁい……♡♡♡♡」 「ふふ、可愛い♡じゃあそろそろ俺も限界なので入れますね?処女なんでしたっけ?♡♡♡♡ちゃんと俺の味わってくださいね♡♡♡♡♡♡」 「あ゛っ!?♡♡♡♡♡おっきぃぃぃ♡♡♡♡♡」 「見ただけでそんなメス声出しちゃって♡♡♡♡入れますよ♡♡♡♡」 ぐちゅ……どちゅんっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 その瞬間、僕はまたイってしまったようで精液が飛び散りお腹の上がびしょ濡れになっていた。 「あぇ?♡あぇ?♡なんれ?♡」 「ふふ♡入れただけでイッちゃったんですか?でもまだまだこれからですよ♡」と言って彼は腰を動かし始めた。 パチュンっ♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡ 「あ゛っ♡♡♡おぐっ♡♡♡♡らめぇっ♡♡♡♡はじめて、らのぉっ♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡あへっ♡♡♡♡♡あ゛♡♡♡♡♡」 「ダメじゃないでしょう?こんなに締め付けてきてるくせに♡」 パンッパンッパンッとリズミカルに腰を打ち付けられ、その度に僕の口からは汚い喘ぎ声が漏れ出る。そんな僕を嘲笑うかのように彼はさらに強く突いてきた。 「あ゛っ♡♡♡あへっ♡♡♡♡イグぅぅぅ♡♡♡♡♡」 びゅるるる♡どぷっ♡♡どぷ……どくんっ……どくんっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 僕がイッたのを確認したのかそのまま顔を近づけてきて耳元で囁いた。 「ふふ♡♡♡本当にイっちゃったんですか?♡♡♡でもまだまだこれからですよ?♡♡♡」 そう言うと今度はうつ伏せにさせられてバックから攻められることになった。 パンッパンッパンッ♡♡♡パンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡♡ 「お゛っ!?♡♡♡♡♡しんじゃううぅ♡♡♡♡♡イグゥ!!♡♡♡もうイギだぐなぃっ!!♡♡♡」 「嘘つきぃ♡♡♡♡こんなに喜んでるのに♡♡♡♡あ、そうだ♡♡♡ねぇ、名前教えてくださいよ♡♡♡君の名前たくさん呼んで、もっと気持ちよくしてあげます♡♡♡」 そう言いながらさらに激しく突かれる。僕はあまりの快感に意識を飛ばしかけていたが何とか耐えた。 「あ゛っ♡♡♡しんしゃん♡♡♡♡♡しんしゃん♡♡♡お゛ほっ♡♡♡♡ぼくぅ♡♡♡ぼくはぁっ♡♡♡お゛っ♡♡♡カエデ♡♡カエデでしゅ♡♡♡」 「はい♡よくできました♡♡♡♡♡じゃあご褒美にキスしてあげますね♡♡舌出して♡♡」 言われるままに舌を出すとそれを吸われたり甘噛みされたりした。その間も腰を動かすことはやめないので頭がおかしくなりそうだった。 ぐちゅっ♡♡♡ぢゅるっ♡♡♡♡れろっ♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡くちゅくちゅ♡♡♡♡じゅるるるるっ♡♡♡♡♡ パンパンパンパンパンッッ!!!♡♡♡♡♡ずぽっ♡ぬぷ♡どちゅん!!♡♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡♡♡イグぅ!!!!♡♡♡♡♡」 どぴゅっ♡♡びゅーっ♡♡♡とぷとぷっ……♡♡♡♡♡♡ 「あれ?またイッちゃいましたね?そんなに気持ちよかったんですか?♡♡♡」 「あへぇ……♡♡あへへ♡♡♡♡♡♡♡」 「可愛い♡カエデ♡♡♡カエデの中に出しますからねぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あ??♡♡♡♡♡あえ♡♡♡♡♡」 どちゅんっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ びゅーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「カエデ♡好きですよ♡だから、もう一回いいですよねぇ?♡」 「あへ♡もちろんれぇ〜しゅ♡♡♡♡♡カエデのおまんこちゅかってくらしゃ♡♡♡♡♡♡」 僕はもう完全に堕ちてしまったようで、それからのことはよく覚えていない。覚えているのはひたすら快楽を貪った記憶だけだった。 そんな僕を見て彼は満足そうに微笑んでいた気がする。やっぱりホンモノはもっとすごいんだなぁ♡♡♡♡ 「可愛すぎて気絶させちゃいましたね♡♡♡最初から君のこと狙ってるとも気付かずに……♡♡♡君が俺の声でオナニーしてるように、俺も君の声で毎日シコってるんですよ?♡♡♡今度はカメラ付きの盗聴器、使っちゃおうかなぁ♡」 ♡おしまい♡ お題箱より シチュボ配信者


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