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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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推しの隣でアイドルしてたらお酒の力で両想い!?♡♡

「頼む頼む……!!」 俺は目の前にある10個のランダム缶バッジのパックに祈りを込める。 俺には推しがいる。今をときめく若手アイドルのスズカだ。スズカは黒髪長身の爽やかな見た目に伸びやかな歌声。それでいてダンスとなるとキレッキレで皆んなを魅了する。 もう人類皆んなスズカファンになればいいと思う……!!本当に最高すぎ。 最近は魅力が世間に浸透してきたみたいで、人気が爆発している。前まではもっと個数制限が緩かったのに今回から遂に10個までになってしまった。 ランダム10種で当たり……つまりスズカの缶バッジの5種を手に入れたい!!頼む頼む頼む!! スズカのソロ曲を流しながら、俺は開封の儀を行った。 「何で……何で!スズカは全然出ないのにっ……!!」 誰もいないのに、ショックすぎて喋りが止まらない。 「マジで何なのこいつ。こっちは5種類綺麗に出てるし。あり得ないんだけど本当にさぁっ!」 箱推しになれる奴が羨ましい。俺には無理だ。ぜっったいに無理!!ここまでこいつを拒否するのには理由がある。だって、こいつは……こいつは……! 「あっ!ジュン!もうすぐレッスン始まるよ!急いで急いで!」 「あ、あぁ……分かった。」 こいつは俺だからだ。俺が1番邪魔ってどういうことなんだ!どうしてこうなってしまったんだ! 俺は昔からスズカが好きだった。スズカは小さい頃から子役としてテレビによく出演していた。同い年だということもあり、俺はスズカに興味津々だった。 どうしてこんなに演技が上手いのだろうか?どうしてこんなにカッコいいのだろうか? 俺もスズカのようになりたい。そう思ったのだ。昔から思っていたのだけれど、本格的に目指したいと行動し始めたのが5年前。 芸能界はよく分からないことだらけだった。応援してくれるファンの裏にはいつだってアンチがいるし。 怖い世界だと怖気付いたことは何度もあった。何度も何度も逃げたくなった。でもテレビを見ればスズカがいて、いつだって笑顔で。 負けたくなくて、必死にやってきた。スズカに1度だけでも目に止めてもらえたら。認めてもらえたら。 そう思って死に物狂いでレッスンをこなし、オーディションを受けていたら突然その時は訪れたのだ。 「君、アイドルに興味ない?」 「え?」 俺はその日、ドラマに出演する脇役のオーデションを受けていた。いつも通り、あまり手応えはなかった。 そりゃそうだ。だって、ドラマに出られるのなんてほんの一握りだけだ。上には上がいる。 はぁ、とため息をついてオーデション会場を出ようとエレベーターのボタンを押した時声を掛けられた。 「君、アイドルをやってみないかい?」 「アイドル、ですか?」 「君は何かを演じるより、己自身を魅せる方が向いてると思うんだけど。どうかな?」 アイドルのプロデューサーだろうか。多くの人の中で俺に声を掛けてくるなんて。 ……これはチャンスなんじゃないだろうか。確かに、俳優とアイドルはジャンルは違う。 でも、有名になったらスズカが見てくれるかもしれない。俺だって、やれるかもしれない。 「……その話、詳しく聞かせてください。」 俺は覚悟を決めて、そう答えた。 「な、な、な、な……何で⁈」 俺は上の階にある一室に連れて行かれた。詳しく話してもらうのだから部屋に行くのは当たり前の行為だ。だけど、だけど……! 「君はこの子を知っているかい?小さい時から子役でテレビに出てるんだけど。」 「辞めてくださいよ、プロデューサーさん。僕はもう落ち目ですし……知らなくて当然です。……ところで、どうして僕と彼を呼んだんですか?」 「ふふふっ、実はだな……お前たちは今日からアイドルになってもらおうと思う!!」 「「はぁ!?」」 「ちょ、ちょっと待ってください!俺、芸能人でも何でもないんですよ。それに、歌もダンスもしたことがない!」 「僕だってアイドルのレッスンなんてしたことないですよ!歌もダンスも役の為にしかしたことがありません!」 「大丈夫だ!どちらも初心者同士、レッスンを頑張ればいいよ。デビューは2年後を予定しているし余裕だよ!さっ!頑張ろう!俺は2人が人気になる未来が見える……!」 プロデューサーは熱弁してくるが、俺にはまるで響かなかった。スズカがアイドルの世界線は間違いなく人気がでる。それは昔から思っていた……! しかし、俺と一緒だとどうだろう。俺のせいでスズカまでオワコン扱いされてしまったら。 そんなのぜっったいダメだ!!そうなったら死ぬしかない。 「えっと、名前は……?」 「お、俺はジュン、です……。」 スズカに話しかけられた!びっくりして声がおかしくなる。 「ジュンくん!これからよろしくね。色々不安だと思うけど、一緒に頑張ろう!」 ニコリと笑いかけられる。もう、俺のハートは完全に撃ち抜かれてしまった。 「頑張り、ます。」 こうして、俺はよく分からないまま推しと2人組アイドルとしてやっていくことになったのだ。 そしてこの時、俺はスズカを知っていると伝えるのを忘れてしまった。言う場を完全に逃した俺は今でもスズカのファンだとは言っていない。 さらに言うと、推しと話すことに緊張しすぎていつもそっけない態度を取ってしまう。 本当にどうしてこうなったんだろうか……。 そして現在… 「はぁ〜!今日もレッスン厳しかったね〜!でも、もうすぐドームツアーあるし頑張らないとね!」 「あ、あぁ……。」 俺は缶バッジ大爆死を未だに引き摺っていた。だって、あんな神ビジュしかないスズカの缶バッジ……。自引きしたかった……。 「おーい!ジュン?どうしたの??」 「あ、あぁ……。俺、今日はもう帰るな。」 「お疲れ〜、って言いたいところだけどさ。今日こそは僕に付き合ってもらうよ!!いっつもジュンは僕を避けるんだもん!そろそろ仲良くしよーよー!」 そう無邪気な顔で言ってくる。俺とスズカが仲良くするとか罰当たりすぎる。 「え、いや……。」 「拒否権はありません!!さ、行こっか♪」 スズカが俺の手を握ってきた。……は?握ってきた??お、推しと手ぇ繫いじまったよ! 俺は動揺しまくりで、碌に抵抗できないままスズカにずるずると引き摺られていく。 途中スズカについているマネージャーとすれ違った。 「おっ!遂にジュンくんと食事に行くんだね!」 遂に……? 「はい!アドバイスありがとうございました!やっぱり実力行使しかないですよね!!」 「そうそう。最終的には気持ち!これしかない!」 何てアドバイスをしているんだ!と思ったが、スズカに対して乱暴に振る舞いたくない俺は再び引き摺られていくのだった。 「祝⭐︎2人で飲み会にーかんぱーい♪」 「か、かんぱーい……。」 まずい、これはまずい。スズカは既に店を予約していたらしく、如何にも高級そうな店の個室に連れて行かれた。 さらに今手に持っているのは酒……。俺は1度酒を飲んでみたところ、ほんの数口で酔ってしまって大変なことになったのだ。 推しの前で醜態を見せるわけにはいかないのに。 「ん〜!このお酒美味しい〜♡ジュンも飲みな!」 キラキラした目でスズカが見ている。醜態は見せられないが、飲まないことは推しに恥をかかせることになる……!! 俺は意を決して勢いよく酒を飲み干した。 「わぁ!いい飲みっぷりだね〜♪じゃんじゃん飲もー!」 「え、いや、ちょっと!」 「だーかーらー!スズカは昔から尊くてぇ、天使だったわけ!!それなのにぃ、ジュンとかいうクソ野郎が横にいるせいでースズカが汚れてるの!!」 顔が熱い。体が浮いてるみたいにポワポワとする。本音がいっぱいでてくる。とまんねー……。 「この前の缶バッジもジュンのせいで!スズカ全然出ないしさぁ!!俺があれをどれだけ楽しみにしてたと思ってるんだ!!」 「ちょ、ちょっと落ち着いてジュン!ほら、お水飲んで!」 んぅ〜?スズカぁ?スズカが目の前にいるぅ……?幻覚か?やっぱり天使だなぁ〜♡♡♡ 「スズカぁ♡好きぃ♡♡♡昔からずっと好きぃ♡子役の頃のスズカで俺ヌいたことあるー。今もスズカおかずにしてるー。本当顔良すぎー♡性格も天使すぎー♡」 「へっ⁈♡♡♡ジュン、僕のことす、す、好きなの⁈う、嘘ぉ……♡嬉しい……♡」 んぁ⁇スズカ嬉しがってるー!流石幻覚だなぁ〜。可愛いー♡ 「スズカ可愛いよぉ♡♡♡ジュンと一緒にいるのやめて俺のところきなぁ〜?養うよぉ〜!」 「ふふっ。アイドルのジュンと今のジュンは違う設定なの?ジュン、お酒ダメだったんだね。ごめんね無理やり。」 「ふぁ?飲めない奴が悪いんらよぉ〜!スズカの酒が飲めないなんて悪いやつぅ〜!ジュンはさ、いつもスズカのこといやらしい目で見てるのに緊張して話しかけられないチキン野郎だから〜!やっぱり俺のところきなよぉ〜!」 あー、目の前のスズカ天使すぎてぇ♡ニコニコ笑顔可愛いなー♡ 「そっかぁ、僕と話すの緊張してたんだね。だからそっけなかったんだ。……ねぇ、僕のこと好きなら……♡」 スズカは俺の腕を掴むと、俺の手に自分の胸を押し付けてきた。 「この後気持ちいいこと、しない……?♡いいでしょ♡」 スズカに誘われてる……?♡やば♡♡俺の妄想力半端ねぇ♡勿論……♡ 「する♡♡スズカといっぱいえっちするぅ〜♡」 「やったぁ!♡じゃあ、ジュンは一回寝ようね♡」 スズカの手が俺の瞼に触れる。視界が遮られ真っ暗になった。段々と瞼が重くなってきた俺は意識を手放した……。 ぴちゃっ……♡♡ぴちゃ……♡♡♡ちゅぷっ……♡♡ちゅう……♡♡♡ 「ん〜?」 俺は何処からか聞こえる水音で目が覚めた。俺、何してたんだっけ……? どうやって家に帰ってきたかまるで思い出せない。てか、ここ俺ん家か?構造が違う気が……。 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「んぉ!?♡♡♡♡な……!スズカ!?」 突然ちんぽに強い快楽が襲ってきた。慌てて下半身を見ると、スズカが俺のちんぽを頬張っていたのだ。 「ちょっ!スズカ!やめろって!」 「む〜?♡♡♡あっ♡♡ジュン起きたの?おはよぉ〜♡♡」 「お、おはようじゃなくて!これ、どうなって……!」 「ジュンが酔っちゃったから僕の家連れてきたの♡♡♡ジュン、お酒ダメだったんだね♡あんなことやこんなこと言ってて可愛かったよ♡♡」 どんなことを言っていたのか全く記憶にない。そもそも、こんなことになってるってことは……。 「も、もしかしてだけどさ……俺、スズカのこと何か喋った?」 「ふふっ♡♡ジュン可愛いぃ♡♡♡缶バッジ出なくて落ち込んでたんだね?♡僕のこと好きだから好き避けしてたんだ!♡」 嘘だろ……。俺全部話してしまったのか。そんな、そんなことって。俺は必死に思考を巡らせる。俺が好きだと言ったとしても、こんな飛躍するものだろうか。 「で、でも……何でこうなってるのかな⁇」 「僕たちがラブラブだったからだよ♡♡♡いっぱいえっちするってジュンが言ったんだから♡♡♡」 れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ぺろっ♡♡れぇ〜〜〜♡♡♡♡♡ 「ちょっ、ちんぽ舐めんなぁ……♡♡♡♡♡♡んぉぉぉおぉぉぉ♡♡♡」 「はむっ♡れろれろぉ〜♡♡♡♡ジュン気持ちいい?♡♡おちんぽビンビンになってる♡♡♡」 天使スズカが俺のちんぽを美味そうに舐めたり咥えたりしている。これはとてもまずい。視覚の暴力すぎてすぐに出しちまいそうだ……♡♡♡ 「はむはむ♡♡♡ジュンのおちんぽおいひいよぉ♡♡♡綺麗なずる剥けおちんぽ♡♡僕、舐めるの初めてなのに……♡じゅぽじゅぽしたくなっちゃう♡♡♡」 「ほ、本当にやばいからっ……♡♡♡♡もうイグ♡♡イグからやめろぉ♡」 「イッていいよ♡僕の顔に思いっきりぶっかけて♡♡♡ジュンにザーメンパックして貰いたいなぁ♡」 れろぉ〜♡♡ぺろ♡ぺろ♡♡ちゅう♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡ くそっ♡くそっっ♡もう、どうなっても知らねぇぞスズカ……!♡ 「イク♡♡スズカの顔にザーメンぶっかけるっっ♡♡ぐっ……♡♡♡」 どっぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡ 俺の勢いのあるザーメンは全てスズカの顔にかかってしまった。スズカの顔だけでなく、髪にも大量にかかっている。 最近ヌいてなかった上に好きなやつの前なのだ。たくさん出してしまうのは許して欲しい。 「んぉぉおぉぉおぉ♡♡♡♡♡きたぁ♡♡♡ジュンのピチピチザーメン♡♡♡味濃いよぉ♡♡えっちな臭い♡♡あぅ♡この臭いだけで……イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 スズカがカクカク♡♡♡と痙攣している。え、もしかして本当に俺のザーメンの臭いだけでイッたのか? こんな意味不明な状況なのに推しが可愛いという感情が先行しているあたり、俺は根っからのスズカオタクだと感じる。 「はぁ……♡はぁ……♡ジュン♡♡」 ザーメンまみれのスズカは指で掬っては舐め、掬っては舐めを繰り返している。 指をちゅぱちゅぱとする仕草も愛おしい。再び俺のちんぽが熱を帯びるのが分かった。 「ん〜♡♡♡ジュンの精子が僕の体の中にいっぱい入ってる……♡♡♡僕がジュンの精子を殺しちゃってるんだ♡♡♡」 ……もう何もかもバレてしまったのだ。欲に素直になっていいんじゃないだろうか。 スズカも受け入れてくれている……♡♡もう、我慢しなくていいんだ♡♡♡そう思うと一気にスズカをめちゃくちゃにしたいという感情が溢れてきた。 まだ俺のザーメンに夢中になっているスズカにちんぽを擦り付ける。 こすっ……♡こすっ……♡こすっ……♡ぐりぃ♡♡♡ 「ひゃう⁈♡♡あっ……♡♡ジュンのおちんぽっ……♡♡あぅ……♡そんなに擦り付けないでぇ♡」 スズカは発情しているのか、ズボンに大きなシミができてくる。俺は素っ裸なのにスズカは全部着てるとか不公平だよな♡ 俺はスズカの服を乱暴に脱がせる。下着を脱がせるとき、にちゃあ♡♡という溢れた精液の音がした♡♡ぴっちり張り付いててエロすぎ♡ 「あっ♡あぅ♡見ないでぇ♡♡♡♡……おちんぽ♡♡♡♡♡おちんぽぉ♡♡♡」 「スズカは清純派アイドルなのに、頭はおちんぽでいっぱいなんだな♡」 「うん♡♡ジュンのおちんぽのこと毎日考えてます♡♡おちんぽまだ舐めたい♡♡♡まだ欲しいのぉ♡♡♡」 スズカのちんぽからは透明な液体がダラダラと溢れてきていた。もしかして、もう碌にオスイキできないのでは無いだろうか?♡♡ 「ちんぽ舐める前に、こうしような♡」 俺はスズカに近づくと、スズカのちんぽと俺のちんぽをピタリと合わせる。 スズカのちんぽは俺よりも小さいみたいだ♡長身なのに短小ちんぽなの可愛すぎる♡♡♡ 「これがスズカを犯すちんぽだよ?♡覚えたか?♡」 「はぅぅぅ♡♡♡ジュンかっこいい……♡♡♡格上おちんぽ様ぁ♡♡僕のダメダメおちんぽ分からせて…♡♡」 スズカは目にハートが浮かんでるんじゃ無いかと錯覚するぐらいのトロトロお目目になっている。 「スズカマジ天使だなぁ♡♡ほら、手で包んで扱いてやるから♡お前の手もこっち♡」 スズカの手と俺の手を重ねるようにして一緒にシゴく♡ にちゅっ♡にちゅっ♡にちゅっ♡にちゅ♡くちゅっ♡くちゅう♡くちゅう♡♡ 「んぉ♡♡お゛♡♡おへっ♡♡♡おちんぽあちゅあちゅ……♡♡♡」 「ふぅ……♡ふぅ……♡♡♡スズカのちんぽから先走りダラダラでてるぞ♡」 ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ 「あぅぅぅぅううううう♡♡♡♡♡ジュンのビキビキおちんぽに♡いっぱいこしゅれて気持ちいい♡♡♡んぁ♡もう♡出ちゃうよぉ♡」 「はぁ……♡はぁ……♡スズカ可愛いすぎ♡本当好き♡好きぃ♡♡」 俺は今まで口にできなかったことが自然と溢れ出す。恥ずかしくて言えなかったことがやっと言えた。 「おほぉぉおおぉぉぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡好きって言われるの嬉しい♡嬉しいのぉ♡♡♡♡んぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡イグ♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡とスズカのちんぽから精液が漏れ出す。 「ぐっ……♡♡俺もイく……♡♡♡」 俺の精液とスズカの精液が混じり合う。重ねた手は2人のものでベタベタになっていた。 「ジュン…。♡ちゅー♡」 スズカが突然俺の腰に手を回してきて、顔を近づけてくる。スローモーションで綺麗な顔が近づいてきて……。 ちゅっ♡♡と可愛らしいリップ音がなる。 俺のちんぽを舐めた後だったことに気がつき、思わず少し顔を顰める。しかし、スズカがキスをしてくれた事実が嬉しくて俺は舌を絡めていく。 ちゅっ♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅるぅ♡♡ 「はむ♡んぅ〜♡んぁ♡♡♡ふぅ♡♡♡んっ♡♡♡」 角度を変えるたびにスズカの吐息が聞こえる。憧れてたスズカが目の前にいる。 昔の俺が聞いたら卒倒しそうだなと、キスをしながら何だか笑えてきた。 ちゅろぉ〜♡♡♡♡♡ 「ぷぁ♡ジュン、笑ってる?ジュンが笑ってくれるの嬉しい♡」 「何だそれ。変なの。」 「だって僕といる時全然笑ってくれなかったからさ。他の共演者の前では笑顔なのに……。いつも嫉妬してた。ジュンは僕のものなのにって。」 「あ、う……それはごめん……。だって、スズカが尊すぎて……!」 「うん!今日はそれが分かったから本当良かった!それだけじゃなくて……こうやって体に触れられてるのが嬉しいの♡」 スズカは健気に俺を想ってくれていたのか……!本当に天使すぎる。もはや女神かもしれない。 「でも…今まで僕を嫌な気持ちにさせた罰として……僕が満足するまで付き合って貰うからねぇ♪」 「え」 スズカはもう一度俺のちんぽを握ってきた。そして、上下に動かしてくる。 既にぬるぬるのちんぽは快楽を拾いまくり、スズカに扱かれていることもあってあっという間に勃ってしまった。 「何回もおっきできて偉いおちんぽだねぇ♡♡♡いっぱい気持ちよくしてあげるよ♡」 そう言うと、スズカは腰をあげてケツをすりすり♡とちんぽに押し付けてきた♡ くちゅ♡くちゅ♡とやらしい音が響いている。 「はぁ〜♡ジュンの顔見ながらこんなことできるの嬉しすぎる♡」 ぷちゅっ……♡ぷちゅっ……♡ 「くそっ……♡そんな押し付けられたら入っちまうだろっ♡」 「ふふっ♡ジュン、めっちゃ腰ゆらゆらしてるねぇ♡そんなに僕に挿れたい?いいよ♡僕のふわとろおまんこでいっぱいイこうね♡」 ぐちゅ♡ぬるぅっ〜〜〜♡♡♡ 「あっ……♡ あぁっ……♡♡おちんぽ入ってきてるよぉ〜♡♡」 「んっ……♡♡ぐぅ……♡」 何だこれ……♡♡スズカの中気持ち良すぎる♡本当にふわとろだ。   ぬぷぷ♡ちゅくっ♡ぬぐぅぅ〜〜〜♡♡♡ 「はぁ〜♡♡僕の中にちゃんとおちんぽ入ってる??♡」 「あぁ、ちゃんと挿入ってるよ。気持ち良すぎてっ、やばい♡♡♡お前、どんだけ開発したらこうなるんだよ……!♡」 「ふふっ♡♡♡ジュンと会った日は絶対してた♡♡♡でも、僕処女だったんだよ?♡♡ふぁ♡♡♡ジュンのおちんぽ大きくなったぁ♡♡♡」 すごい。ずっと好きだったスズカと今繋がっている♡しかもスズカも俺を想ってくれていて……♡♡♡こんなの我慢できねぇ♡♡♡スズカにいっぱい出したい♡ 「はぁ……♡はぁ……♡♡スズカ、余裕なくてごめん。もう動くぞ。」 ずぶんっ♡とちゅっ♡とっちゅ♡ とっちゅ♡ とっちゅ♡ とっちゅ♡ とっちゅ♡ とっちゅ♡ とっちゅ♡ とっちゅ♡ 「あぇ⁈♡♡♡おっ♡お゛ほっ♡♡♡はぅ♡♡んぁぁぁぁぁああああああ♡♡♡へぁ♡♡♡」 「ははっ♡初めてのセックス気持ちいい?♡俺も気持ちいいよ♡♡スズカの中あったかい♡」 バチュンッ!!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!!♡♡ 「お゛♡んぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡おぐ♡♡おぐ挿さってるぅ♡♡♡♡」 ゆさゆさゆさと俺の上でスズカが動いている。俺が腰を持って動かしているのもあるが、スズカも自分で腰を動かして快楽を貪っている。 可愛すぎてもっと早く動かしたくなる♡♡♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡なにっ?!♡あ゙っ♡はや♡はやいっ♡なにこえっ♡しゅごっ♡しゅごいっ♡しゅごいのぉ♡♡♡♡んぉ♡しゅご♡しゅごぉ♡」 「ふふっ♡すごいしか言えないスズカ可愛いよ♡♡♡もっとイジメたくなるなぁ♡」 「しょ、しょんなっ♡♡はぅ♡♡♡むりっ♡♡♡おぐやばいのぉ♡♡♡」 どちゅん!!♡どちゅどちゅ!♡どッッちゅんっ!!♡どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッ!♡♡ 「あ゙ぁッ♡♡おっ♡おぐっ……!♡ひぎっ♡らめ♡らめえぇ〜〜〜〜っ♡♡んあ゙っ!♡あ゙っ!♡あ゙ッ?!♡♡♡」   どっちゅ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡ スズカはひたすら喘いでいる♡♡俺のちんぽでこんなによがっている♡♡可愛すぎてクラクラする。 顔はもう涙や鼻水やらでぐしゃぐしゃだ。 「んお゙っ!♡お゙っ♡ちゅよいよぉ♡♡♡またっ♡♡僕のおちんぽ勃っちゃったぁ♡♡♡ぶるんぶるんしちゃう♡ジュンのお腹にぺちぺち当たってりゅ♡♡」 対面座位だと体が密着して最高だ♡スズカが俺の腹を使ってオナニーをしている♡ 「いいよ♡俺の腹でスズカのちんぽゴシゴシ♡してびゅっびゅしよーな♡」 「うん…♡ありがとぉ…♡♡♡♡んぁ♡んぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡刺激ちゅよぉ♡」 「可愛い♡キスもしよーな♡」 んちゅっ♡♡ちゅぅぅっ♡♡むちゅう♡♡ちゅるっ♡♡ 「んっ♡ふぅん〜〜〜〜♡♡♡」 愛しすぎる♡もっと色んなところ触ってあげたい♡ 「ここは感じるのか?」 すりっ♡すりぃ♡きゅっ♡ きゅむっ♡♡ 「んっ…♡んんっ♡♡やあっ♡ああっ♡ちくびっ♡♡んぉ♡」 すりすり♡こりっ♡こりこりっ♡♡ 「んぉ♡♡しゅりしゅり♡♡気持ちいよぉ♡♡♡♡ちくび♡あぅ♡」 「乳首気持ちよくなってきた?」 こりゅこりゅこりゅ♡♡♡ぎゅううううう♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡しゅきっ♡気持ちい!♡」 「スズカ、舌出して♡♡めーいっぱい♡」 「はっ♡はっ♡うん♡れっ♡れぇ〜〜〜♡♡♡」 「上手じょーず♡」   ぢゅぅ〜〜〜ッ♡♡ぢゅこぢゅこっ♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅるるるるるッ♡♡♡   「むうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡んっ♡♡♡んぁ♡♡♡♡んっ♡んちゅっ♡」 きゅっ♡ぐりぐりぐりぐりッッ♡♡♡ 「んぐぅ゙ぅ゙〜〜〜〜〜?!?!♡♡♡」 舌を絡ませてキスしながら、乳首責め♡♡スズカの顔は真っ赤になってトロトロだ♡ 「はっ♡はっ♡あっ♡も゛♡うごいて♡うごいて!♡♡なか、こすって……!!♡♡♡」 しばらく動かずに乳首をいじっていると涙を流しながらスズカが懇願してきた。か、可愛すぎか……!?でも、こんなに可愛いと意地悪したくなっちゃうなぁ♡ 「スズカがヘコヘコしてるの可愛いからこのままがいいなぁ♡ちんぽも上手くイけなくて辛いねぇ♡」 「あうっ♡ジュン……♡おねがっ……おねがいっ!♡突いて!♡♡きもちいいのっ♡ついてぇ!!♡♡突いてほしいよぉ♡♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡」 「あはっ♡1人で動けない?辛いの?♡」 「ちゅらいのぉ♡♡もう腰抜けてっ♡動けないよっ♡♡♡」 「そっかぁ♡じゃあ俺のでいっぱいごしごし♡してやるから、いっぱいイくイく♡ しような♡」 「うん♡ するっ♡ するぅ〜〜〜〜♡♡♡おっ♡♡お゙おっ♡♡ お゙お゙お゙お゙おっ?!♡♡♡」 ずろぉぉぉっ♡ ばちゅんっ!!♡♡♡ずっちゅ♡ ずっちゅ♡ ずっちゅ♡ ずっちゅ♡ ずっちゅ♡ ずっちゅ♡ ずっちゅ♡   「あ゙っ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ すごいっ♡ はやいぃっ♡ あぁっ♡ ああっ♡ なかっ♡ こすれる♡ こすれるぅ♡♡ おっおっおっ♡ お゙っ?!♡ おぉ゙っ?!?♡♡♡」 ぐりっ♡ ぐりゅぅっ♡♡♡ごちゅごちゅごちゅごちゅごちゅ♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡こしゅれてっ♡♡イグ♡♡しげきちゅよぉ♡♡♡」 「中痙攣やば……っ♡ちんぽもちゃんと俺の腹でぐりぐり擦って♡♡♡どっちも気持ちよくなろうな♪」 「う゛ん゛♡♡ぐりぐり♡ぐりぐりぃ♡♡あ゛ぁ♡♡むりぃ♡もうイグ♡イグイグイグイグイグ♡♡♡」 「イけイけ♡イっちゃえ♡♡」 たちゅたちゅたちゅたちゅたちゅっ!!!♡♡♡♡♡ 「イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅううううう♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡ 「ふっ、中すっご……はぁっ、スズカ……♡♡♡♡」 「あ゙ーーーー♡♡♡イ゙ってる♡イ゙っでるからぁ♡♡♡あ゙ぁ゙っ♡♡♡あぁっ!♡あぁ゙っ!?!♡まって♡さわっちゃ♡だめっ♡だめぇ♡♡♡」 イってるスズカにお構いなしで再び動き出すと、スズカの汚い喘ぎが止まらなくなる♡♡ 「やだやだ可愛い♡♡♡ドンドンイって♡」 「んぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡ダメって言ってるのにぃ♡♡♡」 ぼっちゅ♡ぼっちゅ♡ぼっちゅ♡ぼっちゅ♡ぼっちゅ♡ぼっちゅ♡ぼっちゅ♡ 「ん゙ほお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡ お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~ッッ♡♡♡♡♡」 「あ〜〜〜♡スズカのオホ声ちんぽにマジ効く♡俺もすぐに出ちゃいそ……♡」 「ほっ♡ ほッ♡ ア゙ッ♡ ア゙ッ♡ ア゙ンッ♡ア゙ァ゙ッ♡ イぐっ!♡ こんなっ♡ またイぐッ……!!♡♡」 「いーよ♪イっちゃえ♡ イっちゃえ♡」 「ひぐっ♡お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡お゙ぉ゙っ♡♡イグッ!!♡イグイグゥッッ!!!♡♡♡」 ぷしゅっ!♡ ぷしゃあっ!♡♡ぶしゃっ!!♡♡ ぷしぃっ♡ しぃっ♡ 「潮吹きすごいなっ♡♡ははっ、かわいすぎだろっ♡」 ぬろぉぉ〜〜〜っ♡♡♡ドッッチュンッッ!!!!!♡♡♡ ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいい〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡お゛かしい゛♡♡♡♡こん゛な゛の゛しらないのぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡♡」   プシャアアアアアッッ!!♡♡♡ブシュッ!♡♡プシャァッ!!♡♡♡ 「はぁ…♡♡♡締めつけえぐすぎっっ…♡♡♡♡♡俺もイくぞ♡」 「ふぁ?♡♡♡んっ♡♡♡♡」 ぶしゅうううううううううう♡♡♡びゅーーーーーーーーーーーーーッッ!!!♡♡♡びびゅるびゅるっ♡♡びゅびゅぅぅぅぅぅっ♡♡びゅくっ♡♡びゅっ♡♡びびゅっ!!!♡♡♡ 「お゙っ~~~~~~~~♡♡♡お゙っ…………♡♡あへぇ~~~~~~~~~~~~~~~~〜♡♡♡♡」 ぷしゅっ♡ ぴしゅっ♡ ぴゅるるっ♡♡♡ 「あ……♡はぇ♡へっ♡へぇ……っ♡♡♡」 「はぁ♡はぁ……♡♡♡気持ちよかったな、スズカぁ♡」   ずろぉ……♡ 〜〜〜〜ぬぽんッ♡♡   「……おっ♡♡」 ちんぽを抜くと、スズカがくたっと俺の方に倒れる。そのまま腕の中に抱き込んで、ちゅ♡ちゅっ♡とキスをする。 「ふぁ……♡ジュン……♡♡嬉しい……♡♡♡」 「あの……その、俺たち……付き、合う?」 えっちが終わると、再びスズカと話すのが恥ずかしくなってしまって、言葉が詰まりまくってしまった。 「付き合う……♡♡♡まだまだ触れ合いたい……えっちしたい……♡♡僕を救ってくれてありがとう、ジュン。僕をアイドルにしてくれてありがとう♡」 「……!♡こっちこそありがとう、スズカ♡……あれ?」 見ると、スズカが俺の腕の中ですやすやと眠っていた。俺は寝ているスズカの頬に触れ、もう一度キスを落とす。 「これからもよろしくな♡」 ♡おしまい♡ お題箱より アイドル×アイドル


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