XXX4Fans
貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

fanbox


欲求不満な優等生カントボーイは札付き不良くんにバレてえっちしてもらう♡♡

「俺昨日ついに彼女とヤッたんだけどさぁ〜……。」 「てか、聞いてよー!あいつまじ下手くそで本当最悪だったんだけど……。」 世の中、えっちなことに溢れすぎていると思う。 僕は自分の席でみんなの話に耳を傾けていた。机には予習するために広げたノートと教科書。一見勉強をする真面目な生徒のように見えるけど本当は違う。 みんなからは優等生だなんて言われてるけど。 全然『そういうこと』に興味なさそうと言われて会話に入れてもらえないけど。 でも本当は、本当は……! 「やっと塾終わった……♡早くシコシコしたい♡クリちゃんシコシコしたいぃ♡♡♡♡♡」 エッチがだーーい好きなカントボーイだったりするのだ♡♡♡ 「はぁ♡はぁ♡今日体育でサッカーしたからちょっと蒸れてる♡おまんこの匂いたまんない♡」 僕はパンツの中に手を突っ込んでムレムレのおまんこを弄くり回す。お風呂に入る前に1発ぬきぬき♡するのが僕の日課♡ 「あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡クリちゃんコリコリしゅるのしゅきいぃぃぃ♡♡♡♡♡あっという間にビンビンクリちゃんなっちゃう♡♡♡お゛〜〜♡♡♡♡♡腰ヘコとまんなっ♡♡♡あ゛〜♡♡きぐ♡クリズリきぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」  彼氏なんてできる気配ないし、みんなから清いと思われてるのに♡♡もしこんなエッチなことをしてるなんて誰かにバレてしまったら死んでしまうかもしれない。 でも、もうやめられないのだ♡♡こんなきもちいのやめられるわけないのぉ♡♡♡♡ 「んぉお゛っ♡♡♡イグッ♡イグッ♡イッグゥゥウゥウゥウゥッ♡♡♡♡♡♡」 ビクビクと震えながら絶頂を迎え、脱力して椅子にもたれかかる。 「ふぅー♡ふぅー……♡」 もうすぐ受験に向けて大事なテストがあるっていうのに日に日にムラムラは募るばかりで全然解消されない。 ずっと欲求不満状態なのだ。だれかおちんぽ♡おちんぽ貸してほしいぃ♡♡♡♡ 「僕のおまんこにずぽぉ♡ずぽぉ♡って容赦なく挿れてくれる人いないかなぁ♡♡♡お゛ぉ゛っ♡♡♡♡想像するだけできくぅ♡♡♡♡クリちゃん勃起とまんにゃい♡♡♡♡♡今度は中に指入れて、もっかいシコろうかなぁ♡♡♡」 お風呂前には1回だけって決めたはずなのに最近はそれも守れていない♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡♡♡♡♡あ゛ぁ〜♡おまんこきもちいぃ♡♡♡指止まんなっ♡♡♡♡お゛っ♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡またイグッ♡♡♡♡」 しかも下だけじゃ飽き足らず乳首までに手を出し始めている。そのせいで擦れて体育の時もムラムラが止まらなくなっていた。 僕がカントボーイで助かったよ。おちんぽなんて持ってたら四六時中勃起してる変態男になっちゃうもんね。 僕は愛液でぬるぬるになった指をシャツの中に入れて乳首に触れる。 「っひぃ♡♡あ゛〜♡♡♡♡♡きもぢいぃ♡♡♡♡♡♡ちくびコリコリッ♡しゅごい♡♡♡お゛ぉ〜♡♡イグッ♡イッグゥぅ♡♡♡♡♡」 乳首をつまんで引っ張ったり、潰すようにぐりぐりしたりすると腰が浮くほどきもちいい♡♡♡ 「んほぉお゛ぉお゛っ♡♡♡♡♡ちくびでまたイグッ♡♡♡♡♡♡あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡」 ぷしっ♡♡♡ぷしゃぁぁ♡♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡♡潮吹いちゃってるっ♡♡♡♡♡汗と潮でびちゃびちゃなってるぅ♡♡♡」 乳首だけでも潮吹きまでしてしまうなんて♡♡♡ 「はぁ♡はぁ♡もっかい、おまんことちくびいじろっかな♡♡♡」 僕は再び指を動かし始めた。 「お゛っ♡お゛っ♡あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡んぉ゛〜♡♡♡♡♡またイグッ♡♡♡♡あ゛〜♡♡♡イグッ♡♡♡イグゥゥウゥウゥウゥッ♡♡♡♡♡♡」 おちんぽがなくてもこんなにきもちいことできるんだ♡♡♡もしおっきいおちんぽが目の前にあったら……♡♡♡ 僕はこの快感をもっと味わいたいと思ってしまい、結局今日も勉強なんて出来なさそうだ♡ 「あ゛〜♡お゛っ♡お゛ぉっ♡♡♡んぉ゛っ♡♡♡♡イグッ♡♡♡イッグゥウゥウゥゥゥ♡♡♡♡♡♡」 汗と潮でびちゃびちゃになった身体を引きずり、僕はふらふらとベッドに倒れ込んだ。もう指を動かす体力も残っていない。 「はぁ……はぁ……」 カーテンの隙間から、わずかに月明かりが差し込んでいる。時刻はきっと深夜だろう。こんな時間まで自慰に耽っていたなんて、誰にも知られちゃいけない。 優等生で、真面目で、恋愛にも性的なことにも興味がないと思われている僕。もしこの秘密がバレたら、間違いなく社会的に死んでしまう。 でも、やめられない。この快感を知ってしまったら、もう後戻りはできない。 「だれか……だれか僕のおまんこをぉ……♡」 大きなおちんぽが、僕のおまんこに容赦なく突っ込まれる想像。潮を吹くまで、何度も何度も激しく突き上げられる想像。 そんな想像ばかりしてしまうし、日に日に喘ぐ声も大きくなってる。親にはバレてないと思いたいけど……。 その時、突然、スマホが震えた。こんな時間に、誰からだろう? 画面を見ると、そこには見慣れない番号が表示されていた。怪訝に思いながらも電話に出る。 「……もしもし?」 恐る恐る受話器を耳に当てると、どこか聞き覚えのある声が聞こえた。 「こんな遅くまで起きてるなんて意外だったな。」 心臓がドクンと跳ねた。この声は――あの不良だ。いつも教室の隅で悪友とつるんでいる、学校でも有名な問題児。僕とは接点など一切ないはずの彼が、なぜ僕に電話を? 「……なんで、君が僕の番号を……。」 混乱する僕の声を聞いて、彼はふっと笑ったように聞こえた。 「それはどうでもいいだろ。それよりさ、お前今何してたんだ?」 胸がザワついた。まさか、えっちなことしてるのがバレたのか? いや、そんなはずはない。誰にも知られるはずがないんだ。 「別に……何もしてないけど。何となく起きてただけだよ。」 精一杯平静を装って答えるが、声が上ずってしまった。 「……あははっ、お前嘘下手くそだな。」 彼の言葉に、背筋が凍りついた。まさか、本当に!? 「な、何で嘘とかそんなこと君にわかるんだよ。」 「何でって……声が聞こえたから。」 僕はハッとして窓に目をやる。すると、隙間が開いていたのだ。窓が、開いていたのだ。 人通りが少ないとはいえもしかすると近隣の人にも聞こえていたのではないだろうかと血の気が引く。 「なあ、お前さ、本当はもっとえっちなことしたいんだろ?声、すげぇだだ漏れてんぞ。」 全身の血の気が引いた。完全にバレている。誰にも言っていないはずの僕の秘密が、この男に、全部。 「い、いやだ……そんなこと……。」 震える声で否定しようとするが、口から出るのは情けない音ばかりだ。 「いいじゃねぇか、別に。俺も、今欲求不満なんだよ。お互い様ってやつだろ?」 彼の声が、窓の外から、すぐそこから聞こえる気がした。まさか、屋根登って!? ガタ、と、小さな音がした。窓が、ゆっくりと開く。月明かりを背に、彼の影が部屋に差し込んだ。 「……な、なんで……。」 彼は僕のベッドまで数歩で近づくと、僕の顔を覗き込むように見下ろした。その眼差しは、獲物を見つけた獣のようにギラついていた。 「顔真っ赤じゃん。やっぱ、バレてて焦ってんのか?」 彼はニヤリと笑うと、僕の頬に手を伸ばした。ひんやりとした指先が、熱を持った僕の肌に触れる。 「そんなに隠してるのに、こんなに感じやすい体してるんだな。興奮してるのが、手に取るようにわかる。」 その言葉に、僕のクリちゃんがまたビンビンに勃起し始める。止めようとしても、欲求が抑えられない。何で興奮してるの僕……♡ 「や、やめて……♡♡♡」 「そんな可愛い声で言われても説得力ねぇよ♡♡♡♡」 彼の指が、僕のシャツのボタンに触れた。一つ、また一つと、ボタンが外されていく。 「お前のその、清純ぶった顔が、欲望に歪むのが見てぇんだよ。」 シャツがはだけ、僕のムレムレのおまんこが露わになる。愛液で濡れた指が股間を探る。 「お前1人でやりすぎだろ♡♡こんなデカクリ初めて見たぞ。」 僕のクリちゃんを包み込むように指が触れる。その途端、全身に電流が走ったような快感が僕を襲った。 「んほぉぉぉおおおぉぉぉおぉ!?♡♡♡♡♡♡♡♡あぇ?♡♡♡♡♡へぁ??♡♡♡♡♡♡♡♡」 「おっと、まだ窓閉めてねぇんだけど。近隣に聞かせるか♡♡♡これからお前はずっとえろい目で見られるだろうよ♡♡」 彼はそのまま僕のパンツを乱暴に引き剥がし、僕の熱いおまんこを晒す。 「これ、もっと触ってほしいんだろ?」 彼の指が、僕のクリちゃんを優しく撫でる。 「お゛♡♡♡♡だめっ♡♡♡撫で撫でするのだめっ♡♡♡♡♡」 「だめじゃないだろ♡♡♡もっとしてほしいって言えよ♡♡♡」 彼は僕のクリちゃんを、指でぎゅう♡ぎゅうっ♡って摘みながらシコシコし始めてしまった♡♡♡♡ ぎゅう〜♡♡ぎゅう〜〜♡♡♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ぎゅう〜♡♡♡♡♡ぎゅうぅ〜〜〜♡♡♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡♡♡イグッ♡♡♡♡♡♡イグゥウゥゥウゥッ♡♡♡♡♡♡」 自分でするのとは違う予測不可能な刺激に、僕は簡単に絶頂を迎えちゃう♡♡♡♡♡ 「あ〜♡♡おほぉぉ♡♡♡むりぃぃぃいぃぃぃぃい♡♡♡♡♡イッグゥぅううぅううぅぅ♡♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁあぁああぁあぁああぁ♡♡♡♡♡♡ 潮吹きが止まらない♡♡♡こりぇやばしゅぎぃ♡♡♡♡ 「クリちゃんしゅごい♡♡♡♡こんなの♡♡♡癖になりゅぅううぅぅ♡♡♡♡♡♡んほぉおおぉぉおぉぉおぉっ♡♡♡♡♡」 「さっきまでの真面目ヅラはどこへ行ったんだよ。ただえろいオンナになりやがって♡♡♡♡」 彼はそのまま、僕のおまんこに指を入れてきた。ドロドロに濡れたおまんこは容易く指を受け入れた。 「お゛ぉおおおぉっ!?♡♡♡ゆびっ♡♡♡ゆび入ってきたぁああぁああぁあぁっ♡♡♡♡♡」 彼のゴツゴツした指が、ぐちゅぐちゅと音を立てておまんこを掻き回す。 くちゅう♡くちゅう♡くちゅう♡くちゅう♡くちゅう♡くちゅう♡ぐちゅんっ♡ぐちゅんっ♡ぐちゅんっ♡ぐちゅんっ♡ 「んぉっ♡♡♡お゛ぉおおおぉぉおぉっ!?!?♡♡♡♡♡ほぉぉぉおぉおおぉぉおぉっ♡♡♡♡♡♡」 指が動くたびにぷしっぷしっと潮を吹きながら腰を揺らす。僕の頭の中は、もう快楽のことしかない♡ 「指気持ちいいか?この変態野郎が♡♡♡」 「んひぃいぃぃいっ♡♡♡きもちいっ♡♡♡きもちいいですぅぅうっ♡♡♡♡♡」 もっときもちよくなりたい♡♡♡♡クリちゃんもまんこもナカもぜんぶ全部きもちくなりたい♡♡♡♡ 「お、おまんこ♡♡♡もっときもちくしてくらさいぃいぃっ♡♡♡♡♡」 僕は自ら足を開き、両手でおまんこを広げて彼に見せつけた。 「あ〜♡♡もう我慢できねぇ♡♡♡」 彼はズボンを下ろすと、ギンギンになったおちんぽを出した。こりぇがおちんぽぉ……?♡♡♡♡♡♡これが僕のナカに入ったら……♡♡♡ 「ふーっ♡♡♡ふー♡♡♡これっ♡これくださいっ♡♡♡♡」 彼のおちんぽが、僕のおまんこの入り口にぴとりとくっつく。早く挿れてほしいと腰を振るが、彼はそれを許さない。 「おい♡待てだ♡♡ほら、お前のそのドスケベまんこに俺のおちんぽくださいってちゃーんとお願いしてみろよ♡♡♡」 彼は僕のおまんこの入り口を焦らすようになぞる。 「んぉおぉっ♡♡♡♡♡おねがいしましゅ♡♡♡ぼくのえっちなおまんこにぃ♡♡♡♡おちんぽくらさいぃぃいいぃっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 僕は彼のおちんぽに向かって腰をへこへこと動かす。もう我慢できないよぉ♡♡♡はやくはやくはやくぅ♡♡♡♡ 「もうっ♡♡♡がまんできないんですっ♡♡♡♡♡はやくくださいぃぃっっ♡♡♡♡♡」 もう我慢できないと叫ぶ僕に、彼はニヤリと笑った。 「はいはい変態ちゃんの頼みだから仕方ねぇな♡♡♡」 そう言って、僕のおまんこの奥深くまで一気におちんぽを突っ込んだ。 「んほぉぉおぉおおぉぉぉおぉぉっ!?!?!?!?♡♡♡♡♡」 あまりの質量に僕は白目を剥いて絶頂した。 「あ゛〜♡♡きたっ♡♡♡これほしかったのぉ♡♡♡お゛っ♡お゛ぉおっ♡イグッ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡♡♡」 僕のおまんこが、彼のおちんぽをきゅうっと締め付ける。 「あ゛〜♡♡まんこきっつ♡♡♡♡俺のちんこ食いちぎられそう♡♡♡」 彼はゆっくりと腰を動かし始める。 パチュ……♡パチュ……♡パチュ……♡パチュ……♡パチュ……♡ パチュ……♡パチュ……♡パチュ……♡ 「んぉっ♡おほっ♡♡♡しゅごいぃいいぃっ♡♡♡♡♡♡」 おちんぽが動くたびに、僕の子宮口と彼の亀頭がディープキスをする♡きもちよすぎて頭おかしくなりそう♡♡♡ 「あ゛〜♡♡これやべぇ♡♡♡お前のナカ最高すぎる♡♡♡お゛っ♡んほぉぉおぉぉっ♡♡♡♡♡」 彼は激しく腰を動かす。僕のおまんこが蹂躙される♡♡♡おちんぽで気持ちよくなっちゃう♡♡♡ バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡ 「あ゛〜♡イクッ♡いぐぅううぅううぅぅうぅうっぅ♡♡♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁぁあぁあぁぁあぁぁぁぁあぁあぁああぁ♡♡♡♡♡♡♡ お潮吹きしながらまた絶頂した僕は、もう何も考えられなくなっていた。ただ気持ちいいという感覚だけが脳を支配している。 「あ゛〜♡♡俺もそろそろイキそう♡♡♡♡中に出していいよな♡♡♡♡♡」 「んぉおっ♡♡♡だひてっ♡♡♡なかにらしてぇぇぇえっ♡♡♡♡♡♡ぼくのおまんこいっぱいにしてくらしゃいぃぃぃいいぃっ♡♡♡♡♡♡」 もう何も考えられない。終わって欲しいけど終わってほしくない♡♡♡♡♡♡いっぱい気持ちよくなりたい。頭の中はそれでいっぱいだった。 「う゛〜♡出るっ!!♡♡♡」 彼は僕を抱き寄せ、キスをした。それと同時におちんぽがビクビクと震え、僕のお腹の中に熱いものが吐き出された。 どぴゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡ 「んっ♡♡♡んん♡♡んんぅぅぅぅうぅうっぅぅぅっ!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡」 僕も同時に絶頂を迎えた。おまんこが勝手に彼のおちんぽを締め付け、一滴も残さないというように搾り取ろうとする。 「んふうぅうっ♡じゅるっ♡♡♡んふぅっ♡♡♡」 僕は夢中で舌を絡ませてキスをし続けた。彼は僕の頭を撫でてくれて、それが嬉しくてさらに強く抱きつく。 やがてお互いの口が離れると、唾液が糸を引いていた。そしてそのまま見つめ合う。 「あ〜♡♡出した出した♡♡♡♡」 彼がゆっくりと引き抜くとおちんぽにナカから掻き出された精液がこぽりと零れ落ちた。 「んぉっ♡♡まだ出てる……♡♡♡」 彼はそんな僕を見て笑う。そして僕の隣に寝転び、頭を撫でてくれる。その手つきはとても優しくて暖かい。札付きの不良とか言われてたけど、結構いい人なのかな……? 僕は今までこうやって人と繋がることなんてなかったから、ちょっと優しくされるだけで好きになっちゃうよぉ♡♡♡♡ 「はー……♡気持ちよかったか?」 「……うん♡すっごくきもちよかった♡♡♡」 素直に答えると、彼はまたキスをしてくれた。唇に触れるだけの優しいキスだ。それだけで幸せな気分になれる♡♡♡ 「素直に言えるなんてえらいじゃん♡♡♡最初はやめてぇ♡なんて言ってたのに。」 「しょれは、う、うしょ♡♡♡うしょだからっ♡♡♡もっとえっちなことしたいれす♡僕、おかしくなりたいのぉ♡♡」 僕は彼の背中に手を回し、胸に顔を埋めた。彼の心音が聞こえる。すごく安心する音だ……♡♡ 「おい!がっつきすぎだぞ……!」 僕がすりすりとおちんぽにクリちゃんを擦り付けると、彼は顔を真っ赤にした。この人、意外と可愛いかも……♡ 「何がダメなの?僕にも気持ちよくさせてほしいな〜♡♡♡♡」 僕はそのまま腰を動かし続ける。おまんことクリちゃんが擦れて気持ちいい♡♡♡ 「おいこらっ♡やめろって♡♡♡」 彼は焦ったように僕を引き剥がそうとする。でも僕はやめない♡♡♡もっとえっちなことしたいんだもん♡♡♡♡ くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 「ほぉぉお゛っ♡♡♡♡♡ おちんぽしゅごいっ♡♡♡これきもちいぃっ♡♡♡♡♡♡」 騎乗位で激しく腰を振ると、おまんことおちんぽがディープキスするみたいにグリグリ擦れて気持ちいい♡♡クリちゃん潰れちゃぅううっ♡♡♡♡♡♡ 「あ〜やばいマジで出るッ!!!!」 彼が叫ぶと同時に、おちんぽから精液が飛び出し、僕のお腹と顔にかかった。 「あは♡いっぱい出たね〜♡♡♡」 僕はそれを指で掬って舐め取る。苦いけど癖になる味だ……♡♡♡もっとほしい♡♡♡ 彼は僕を押し倒して組み敷くと、そのまま強引に挿入してきた。おちんぽがおまんこを擦る度に全身に電流が流れるような快感が走る♡♡もう何も考えられない♡♡♡♡♡ パンッ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡ 「んほぉおおおぉっ♡♡♡♡♡これしゅごっ!?!?♡♡♡♡ずっとイッてるぅううぅぅうっ♡♡♡♡♡♡」 子宮口とおちんぽが激しくキスをする♡♡♡♡♡♡こんなの反則だ♡♡♡頭バカになっちゃう♡♡♡♡ 「お゛っ♡♡これやべぇ♡♡♡♡すぐイクッ♡♡♡」 彼は激しく腰を打ち付ける。僕はその度に絶頂を迎えていた♡もう何回イッたかわからない♡♡♡♡ 「あ〜♡♡また出るっ♡♡♡出すぞっ♡♡♡全部飲めよっ♡♡♡♡♡」 「んぉおっ♡♡♡きてぇっ♡♡♡ぼくのおまんこにいっぱいらしてぇぇえっ♡♡♡♡♡♡」 おちんぽが脈打つと同時に、熱いものが注がれていく感覚がする。それがとても心地いい……♡僕は彼の背中に腕を回し、強く抱きしめた。 「んふ♡きもちよかった♡♡♡ありがとぉ♡」 僕は彼の頬に軽く口づけをした。彼はそんな僕に優しく微笑んでくれた。それが嬉しくて僕も笑顔になる。 「あ〜……まだ足りねぇ♡♡♡」 そう言って彼は再び僕のおまんこにおちんぽをあてがう。まだまだ元気だ♡♡♡♡嬉しい♡♡♡♡♡♡♡ 「うんっ♡もっかいしよ?♡♡♡♡」 僕はおまんこを開いて彼を誘った。今度は後ろから激しく突いて欲しいな……♡♡♡ 「あ〜♡♡またおちんぽきたぁぁっ♡♡♡♡♡♡」 おちんぽが一気に奥まで挿入され、子宮口まで犯される♡♡♡♡♡♡こんなのすぐイッちゃうぅぅっ♡♡♡♡♡♡もう1人でするとか物足りなくなっちゃう♡♡♡♡これからはおちんぽないとイけない♡♡ 「んぉおおぉっ♡♡♡しゅごいっ♡♡♡これしゅきっ♡♡♡♡もっとついてぇ♡♡♡」 こんなきもちいの今まで知らなかったの損すぎっ♡♡♡♡毎日こうしてたいの♡♡♡♡♡ 「あ〜出るッ!出すぞッ!!♡♡」 どびゅっ♡♡♡♡♡♡ぶぴゅぅうううぅぅぅううぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉおおおぉぉっ♡♡♡♡また出されてるぅぅうぅううっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 もう何回出されたかわからないくらいイカされてるのにまだまだ物足りないよぉ♡♡♡もっと欲しい♡♡ 「あ〜気持ちいい♡♡♡お前最高だわ♡♡♡欲求不満解消されたな♡♡」 「されてない♡まだされてないぃ♡♡♡」 「お前……♡♡頭がいいやつはエロい理論、マジなのかもな。」 「?♡♡」 「今日はもう終わりな。……とは言ってももう1人じゃイけないかもだけど♡」 「またしてくれる??お願い!お願いしますぅ……♡♡♡♡」 これから1人でしても欲求が満たされるわけがない♡僕はもうこの人に逆らえない♡抗えない♡ 「はぁ……お前はどうしようもないやつだなぁ♡♡すっかりいけない遊びにハマっちゃったな。いいぜ、俺の欲求をこれからずーっと満たしてもらおうか。」 「!!♡♡♡♡うん♡♡♡♡勿論だよぉ♡♡♡」 それから僕は学校でもこの人と一緒にいることが増えた。みんなからは今までとは違う目で見られちゃってるけど……別にいいよね♡だってえっちなことだーいすきだもん♡♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ、あほえろ


Related Creators