続:ふたなり・フォロワーと化したラティカが、『友達』を探しにいく話
Added 2024-04-26 19:46:54 +0000 UTCシュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ぶぼびゅるるるるるるるぅぅーーーーーっ!!♥♥びゅぐっ!!♥♥どびゅるるるるるるっ!!♥♥ ラティカ 「ぐひひ…ッ!!♥♥チンポコ、マジでヤッバぁ~~…っ!!♥♥」 「シコればシコるほど、金玉からどんどんチン汁がアガってきて―――んふっ♥♥」 ぶびゅびッ!!♥♥ ぶびびびびびびびびびっ!!♥♥ぶりゅっ!!♥♥ぶりゅりゅりゅりゅりゅぅーーーーっ!!♥♥ ラティカ 「~~~~~~~~~~~ッ゛!!♥♥」 「このチンポからキモチーのがびゅるびゅる出てく感覚…っ!!♥♥マジすこぉぉ~~~…っ♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ラティカ 「はぁ~~~~~~っ。」 「手。ホント、どれだけ射精しても、全然止めらんねーし。」 「これじゃ穏健派<<スコル>>じゃなくて千擦り派<<シコル>>じゃね?ぬひっ。草。つか、臭ぁ~っ。」 「ずっとぶっコきながら歩いてるから、森中からあーしのチン汁の匂いすんだけど。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ラティカ 「んふ。クッセ。」 「このチンポのアガる匂い、ミストリナ<<マンコ>>にも嗅がせたかったな―――」 「―――ってか、そだ。マンコ。」 「いつもだったらその辺にいるのに、こーいうときに限って全然見つかんねーし。マジ、病みそー。」 「モノっちでもネアっちでもテトラっちでも……」 「『どれ』でもいーからチンポコ擦り付けて、穴ボコほじくってやろーと思ったのに……」 ごぼぼぼぼッ!!♥♥ ラティカ 「あー……チンポ。ヤバ。」 「モノっちたちのこと考えたら、また金玉がゴポついてきちったし……」 「あーあ。マジ、やらかしたー。」 「あのヘソ出しデカ乳マンコ。こんなことなら、もちっと壊れないよう丁寧に使っとけば良かったー……って、そもそもオナホが勝手に壊れんなってハナシじゃね?草ー。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ラティカ 「……グヒッ♥♥マジ、チンポっ♥♥チンポコつらみっ♥♥ヤベーっ♥♥」 「ま、しゃーない…っ♥♥ヒっかけるヤツもいねーし、ここはもっかい、『ナテラ』にションベンを―――」 エンネア 「……ラティカ、さん……!?」 ラティカ 「―――っ!!♥♥」 「ネ、ネアっち!?♥♥ヤバ…ッ!!♥♥」 (ネアっちのカワイイ声、クソほどチンポに響く…っ!!♥♥) 「―――ぬひッ!!♥♥」 びゅぼぶぶぶぶぶぶぶぶぶッ!!!♥♥♥ ラティカ 「ギヒャヒャヒャヒャァ゛ァァーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 「チンポッ!!♥♥チンポォォォ~~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 びゅぼぶっ!!♥♥ぶぶッ!!♥♥ぶびびびびびびびびびびぃぃぃーーーーーーーーっ!!!♥♥♥ エンネア 「……っ!?」 「ラ、ラティカさん…っ!?どうしたんですかっ!?ラティカさんっ!!」 ラティカ (ひひ…ッ!!♥♥も~~~っ♥♥ネアっちってば、あんなにカワイイ顔で驚いて…っ!!♥♥) 「~~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 ぶびっ!!♥♥ぶッ!!♥♥びゅぐぐぐぐぐぐぐぐ……っ!!♥♥ ラティカ (あ゛~~~~っ。マンコ。マジ。マジマンコほじりてー。) ビギギギギ…ッ!!♥♥ ラティカ (……うわ、ヤバ。) (射精してる最中なのに、もうチンポコビンビンだし。草。) (……ぬふっ♥♥) エンネア 「……っ。」 「ラティカさん―――」 「―――きゃんっ!?」 ラティカ 「あーあっ。もう、ダメだよー?ネアっち。」 「こんなに分かりやすく『イラついて』るヤツの前で、そんな無防備に突っ立ってたら……さっ?♥♥」 エンネア 「い゛っ、痛っ……!?」 (いつの間に……!?さっきまで前にいたはずのラティカさんが、わたしの後ろに……!!) 「これは……?ラ、ラティカさ―――っ!!」 もみ゛ゅぅぅぅぅ…ッ!!♥♥ ラティカ 「はーーー…っ♥♥ネアっち、今日も肌すべすべ……」 「ミストリナと違っておっきくないけど、おっぱいもふにふにでサイコー…っ。」 「……お゛っ♥♥今、金玉グツった。ゼッテーチン汁作られたわ。」 エンネア 「~~~~っ!!」 (なっ、なに、これ……!) (いつものラティカさんと、触り方も、雰囲気も、全然違う……すごく『嫌な感じ』がする……!) 「な……何をしてるんですか、ラティカさん…っ!?」 「いっ、痛い、です…っ!!」 ラティカ 「……んー?何って……そりゃ、『レイプ』だけど?」 エンネア 「……へっ?」 「レ、レイ、プ……?」 ラティカ 「うんっ。レ、イ、プ。」 「あ。もしかして、ネアっち、知らない?」 (ギヒヒッ♥♥カワイー♥♥こうやって、ネアっちのふとももの間からチンポを出して……っと。) 「……『コレ』、見える?ネアっち。」 エンネア 「……っ!!」 「こっ、これ……もしかして、男の人の…っ!?」 ラティカ 「そそ。チンポ。」 「このチンポを、ネアっちのマンコにツッコんで―――パン、パパパン。びゅーっ、って。」 「ど?『レイプ』、分かりそ?」 エンネア 「わっ、分かりませんっ!!」 「どうして……どうして女性のはずのラティカさんの身体に、男の人のものがあって―――」 「それで…っ!どうして!あのラティカさんが、こっ、こんなひどいことを…っ!?」 ラティカ 「えー…?こんなぷにエロな身体しといて、レイプすんなって……ひどいのはネアっちの方っしょー。」 「……つか、も良い?いー加減マンコパコりたくて、頭トびそうなんだけど。」 エンネア 「やっ、やめて…っ!!離してくださいっ、ラティカさんっ!!」 ラティカ 「あはっ。そんなに暴れても、無駄に疲れるだけだよ、ネアっち。」 「あーしのこの『手』、ネアっちも知ってるっしょ?」 「―――回帰する抱擁は……いや。」 「『レイプする抱擁』は伊達じゃない。この腕は、全てを在るべき場所に戻す。」 エンネア 「ぃ゛、だ…っ!?」 (わたしの腕、このままじゃ折られて…っ!!) 「いや……っ、いやぁぁぁぁぁっ!!」 ラティカ 「チンポはマンコに。精液は膣内に―――的な?草ー。」 「んじゃ、行くよ。ネアっち―――」 ??? 「エンネアを、離セぇェーーーっ!!」 エンネア 「―――っ!!」 どごォッ!! ラティカ 「―――がッ!?」 エンネア 「あ……ああ…っ。」 「ま、マンマル…っ、マンマルぅ…っ!!」 マンマル2号 「遅れチャッテ、ゴメン……!ダイジョーぶ?エンネア!」 エンネア 「うんっ、うん…っ!!大丈夫……!!」 「マンマルのおかげで、どこもケガしてないよ…っ!!」 マンマル2号 「……ヨカッタ!何とか、間に合ッタみたいダネ!」 「エンネアの信号、危なイって点滅してたかラ……すっゴく、心配シテたんダ!」 ラティカ 「……はー。痛た。」 「……ねぇ。ガラクタ風情が、何邪魔してくれちゃってんの?」 エンネア 「!」 マンマル2号 「?」 「『ガラクタ』ッテ、もしかしてボクのコト?」 ラティカ 「……テメェ以外誰がいんだっつーの、ボケ。」 マンマル2号 「??」 「ボクは『マンマル2号』、だヨ!忘れちゃっタの?ラティカ!」 ラティカ 「……はーーーーーーっ。」 「だるー。マジ、久々に本気でムカついたわ。」 マンマル2号 「???」 「ヨク分からないケド……ごめんネ……?」 「デモ、ラティカ。どうシて、ラティカがエンネアを―――」 エンネア 「……っ!!」 「マンマルっ、危ない―――っ!!」 マンマル2号 「―――ン?」 ラティカ 「……死ね。」 ボゴォォォ―――――ッ!!! エンネア 「マンマルっ!!」 マンマル2号 「―――。」 「……アレ?ボク、地面に埋まっテ、動けなくなっちゃっタ……?」 ラティカ 「草。」 「使えねーガラクタには、随分とお似合いの場所じゃ―――ねッ!!」 ばゴッ!! マンマル2号 「―――。」 ラティカ 「……あは。」 ばごッ!!ばゴッ!!ばゴッ!!ばゴォッ!! マンマル2号 「―――。」 エンネア 「~~~~~~っ!!やっ、やめ…っ!!」 「マンマルに、ひどいことしないでくださいっ!!」 ラティカ 「そんなこと言われても、こいつっ、がっ、邪魔してくっから、さぁっ?」 マンマル2号 「―――。」 エンネア 「ああ…っ、あぁぁぁ…っ!!」 「止めてくださいっ!!創造の九<<ジェネレイト・ナイン>>―――」 マンマル2号 「……ダ、ダイジョーぶ、だヨ。エンネア……」 エンネア 「……っ!!マンマルっ!!」 マンマル2号 「ボク、頑丈だっテ……知ってるでショ……」 「ダカラ……そノ、チカラは、使わなくて、ダいジョ、ブブ、だ……」 ラティカ 「ほい。これで終わり―――」 エンネア 「~~~~~~ッ!!」 「レ……レイプ…っ!!」 ラティカ 「……!」 「ん?なに、ネアっち。今、『レイプ』って言った?」 エンネア 「……っ。」 「……は、はい…っ!」 「わたしのこと……レイプ……レイプしていいですからっ!」 「だからっ!これ以上マンマルを傷つけるのは、どうか……」 「どうか……やめて、ください……」 マンマル2号 「ダ……め……エんね、ア……」 ラティカ 「………」 (……ギヒッ♥♥いーこと思いついちった♥♥) 「……えー。どうしよっかなー?」 「あーしとしては、もうそーいう気分じゃねーっていうか、コイツのせいで、テンションサゲサゲっつーか?」 「ネアっちをレイプするより、『こう』してたい気分なんだよね。」 エンネア 「……っ!そ、そんな……!」 ラティカ 「あ!でもまあ……」 「ネアっちが『どーしても』―――『どーしてもレイプされたい』って言うなら……パコってやんねーこともないけど?」 エンネア 「……!!」 「……っ。わ、分かり、ました……」 ラティカ 「……うん?分かったって、何が?ネアっちってば、何が『分かった』の?」 エンネア 「ぅ…う……っ。」 「……レ、レイ、プ……」 「わたしのこと、レイプして……ください…っ。」 ラティカ 「んー?何て?ごめんネアっち、もちっとだけ、大きな声で……『ぬぎぬぎ』して言ってもらってい?」 エンネア 「~~~~~~~…っ!!」 「わっ、わたしを―――」 しゅる…っ。 しゅるるっ。 エンネア 「―――わたしをレイプしてくださいっ!!ラティカさんっ!!」 ラティカ 「―――ッ!!♥♥」 ゴボボボボ…ッ!!♥♥ ビキビキビキビキッ!!♥♥ ラティカ 「おっけぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 ずぢゅんッ!!♥♥ エンネア 「ぃ゛―――ッ!?」 ラティカ 「ほギョボォォ゛ぉーーーーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 「ガキマンコッ!!♥♥ぬくぬくとろとろでヤッベェェェェ~~~~~~ッ!?!?☆♥☆♥」 ばぢゅんっ!!♥♥ ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅぅっ!!♥♥ ラティカ 「ミスなんちゃらのときよりもっ♥♥さらにマンひだがチンポに絡みついてきて…っ!!♥♥ぐほほぉッ!?♥♥」 「これ、すこっ!!♥♥こいつっ♥♥こいつのマンコマジですこっ!!♥♥チンポコキモチ良くてチョーすこだわっ!!♥♥すこぉぉっ!!♥♥」 エンネア 「ぁ…ッ!!がっ。あ゛、ぁ…ッ。」 ラティカ 「すこっ!!♥♥すこっ!!♥♥すこっ!!♥♥すこぉ゛ぉ~~~…っ!!♥♥」 ぱぢゅんっ!!♥♥ぱぢゅんっ!!♥♥ぱぢゅんっ!!♥♥ぱぢゅんっ!!♥♥ ラティカ 「ホゲッ♥♥ヤバ…ッ!!♥♥ヤバヤバヤバヤバッ♥♥ヤッバぁ~~~~~…ッ!!♥♥」 「機械のクセにこんないいマンコ持ってんの、マジ反則っしょ…っ!!♥♥ネ―――」 「―――って、あれっ?何だったっけ、コイツっ?♥♥」 「『ネっち』だっけ?『マラっち』?それとも『マンコっち』だったっけぇ~っ?♥♥」 ずぢゅんっ!!♥♥ ぱんっ!!♥♥ぱんっ!!♥♥ぱんっ!!♥♥ぱんっ!!♥♥ ラティカ 「―――まっ♥♥どーでもいっか♥♥」 「オマエ、マンコがキモチーから、今日から『マンポコ1号』ってことでっ♥♥よろーっ♥♥」 エンネア 「……っ…」 「まんま、る……」 「ねえ、さ……まっ……」 ごぼぼぼぼ…ッ!!♥♥ ビクッ!!♥♥ビクビクビクビク…ッ!!♥♥ ラティカ 「~~~~~~~ッ゛!!!♥♥♥」 「キ、キた…っ!!♥♥チンポコッ!!♥♥チンポコつらみ汁っ!!♥♥アガってキたぁッ!!♥♥」 「ほヒッ!!♥♥イグッ!!♥♥イグイグイグイグッ!!♥♥チンポ…ッ!!♥♥あーしっ♥♥チンポッ!!♥♥チンポォォォォオッ!!♥♥」 「―――射精の九<<ドピュチンポ・ナイン>>ッ!!♥♥マンポコ1号に…っ!!♥♥」 「ぜんぶぜんぶブチ撒けるゥゥゥゥ~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 ぶびゃびゅるるるるるるるるるるるぅーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ ぶぼびゅッ!!♥♥ぶブッ!!♥♥ぶびびびびびびびびびッ!!♥♥びゅっびゅぅぅぅーーーーーーーーーっ!!!♥♥♥ ラティカ 「ギャギィ゛ィ゛ィィィーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 「ゲギャッ!!♥♥ホギャギャギャギャギャギャァ゛ァ゛ァーーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」
Comments
ありがとうございますー!!!
絶壁さん
2024-04-27 02:23:31 +0000 UTC好き❤
koinj
2024-04-26 23:36:45 +0000 UTC