【おジャマナイツ】燭騎士
Added 2024-05-11 08:44:52 +0000 UTCヴィヴィアナ「………」 ヴィヴィアナ「……この、場所は……」 ???「ねえねえ。」 ヴィヴィアナ「―――!」 ???「そんなところにいないで、早く入ってきて。」 ???「私のお部屋、案内してあげる。」 ヴィヴィアナ「……久しぶりですね。ヴィヴィアン。」 ヴィヴィアナ「絵を描いていたのですか?」 ヴィヴィアン「……うん。私一人でね。」 ヴィヴィアン「最近は、お父様もお母様も、とっても忙しそうだから。」 ヴィヴィアナ「これは……『騎士』?」 ヴィヴィアナ「夜の闇が人々を覆う中、騎士の灯した燭火の光が、温かく煌々と希望を照らし出して……」 ヴィヴィアナ「……とても、美しい作品ですね。ヴィヴィアン。」 ヴィヴィアン「ほんと?ありがとう!」 ヴィヴィアン「これ、実は大きくなった私を想像して描いたんだ!」 ヴィヴィアン「お父様にお母様、レオニーにシルト叔父様に、それに―――コーラおばさん!」 ヴィヴィアナ「……!」 ヴィヴィアン「みんなみんな、どんな人だって……誰だって助けてあげられるような、そんな、強さと勇気に満ち溢れた、すごい騎士なんだよ!」 ヴィヴィアナ「………」 『ヴィヴィアナ、あなたはもっと良い生活を送っていいのよ……』 ヴィヴィアナ「……ヴィヴィアン。」 ヴィヴィアン「うん?」 ヴィヴィアナ「あなたは『騎士になりたい』と……」 ヴィヴィアナ「決して揺れることなく、海へと突き進む『最後の騎士』や―――」 ヴィヴィアナ「―――苦難と闇を超え、数多の人々へと希望を与える、あの『光輝く騎士』になりたいと……心から、そう願っているのですね。」 ヴィヴィアン「……あなたはもう、そう思っていないの?」 ヴィヴィアン「あなた―――私は、立派な騎士にはなれなかったの?」 ヴィヴィアナ「……私は―――」 『ヴィヴィアナ、あなたはもっと良い生活を送っていいのよ……』 『もし本当にそのような生活があれば……』 ヴィヴィアナ「―――私は『おジャマ』ですから。」 ヴィヴィアナ「『騎士』などと……そのような、チンポに微塵も響かねぇおままごとはもう、止めにしたのです。」 ヴィヴィアン「?」 ヴィヴィアン「チン、ポ……?なに、それ?」 ヴィヴィアナ「……ふふ。『コレ』ですよ、ヴィヴィアン。」 ヴィヴィアナ「私があなたにずっと向け続けている……コレが、チンポです。」 ヴィヴィアン「……変なの。それに、何だか少し、臭いよ……?」 ヴィヴィアナ「マンコに響く、良い香りでしょう?」 ヴィヴィアナ「……そうだ。せっかく、こうしてあなたと久しぶりに会えたことですし……」 ヴィヴィアナ「ブリーフ越しではなく、生チンポも見せてあげましょう―――」 ビキビキビキビキ…ッ!!♥♥ ヴィヴィアナ「―――ほひッ♥♥冷たい外気に、チンポが急に触れて…っ!!♥♥」 ヴィヴィアナ「この開放感っ♥♥マジ堪んねぇです…っ!!♥♥」 ヴィヴィアン「うぅ……!さっきよりも、もっと臭い…っ。」 ヴィヴィアナ「ふふ…っ。さあ、もっと……もっと、チンポへとお顔を近づけみて?ヴィヴィアン。」 ヴィヴィアナ「なにも、怖いことはありませんから……」 ヴィヴィアン「う、うん……あなたが、そう言うなら……」 ヴィヴィアン「……こ、こう……?」 ヴィヴィアナ「~~~~~ッ!!♥♥」 ヴィヴィアナ「私のチンポの目の前に、可愛らしいお顔が差し出されて―――ッ!!♥♥」 ごぼごぼごぼッ!!♥♥ びゅぷっ!!♥♥びゅぶぷぷぷぷ…っ!!♥♥ ヴィヴィアン「わっ、わわ…っ!?」 ヴィヴィアナ「―――ぐひぃぃ~~~~ッ!!♥♥ションベンクセェガキにションベン…っ!!♥♥」 ヴィヴィアナ「先走りションベン汁ヒっかけんのっ♥♥メチャクソアガるぅぅ~~~ッ!!♥♥」 ヴィヴィアン「お、お水…っ?私の顔に、何かが飛んできて…っ!」 ヴィヴィアナ「お水ではなく、『我慢汁』と言うのですよっ♥♥ガキマンコっ♥♥」 ヴィヴィアナ「それは、私のチンポが、『早くテメェの穴ボコをホジりてぇ~~~~ッ!!💢💢』と、雄弁に叫ぶ声のようなものなのです…っ♥♥」 ヴィヴィアン「……っ!」 ヴィヴィアン「お……おマン……なんて、あんまり、大声で言っちゃいけないんだよ……!?」 ヴィヴィアナ「あら…っ?それはどうしてですか、ヴィヴィアン?」 ヴィヴィアナ「マンコ。マンコ。マンコ。マンコ―――」 ビギギ…ッ!!♥♥ びゅぐっ!!♥♥びゅぐぐぐっ!!♥♥ ヴィヴィアナ「―――ぉ゛ッ♥♥ヤベ♥♥チンポコ漏れるッ♥♥」 ヴィヴィアナ「ほらっ♥♥このように、『マンコ』と口にするだけで、我慢汁が更に溢れてきてしまうというのに……」 ヴィヴィアン「う、うぅ…っ!顔が、べたべたになっちゃった…っ。」 ヴィヴィアナ「ふふ…っ♥♥お顔だけでなく、すぐに、マンコの方もそうなります―――」 ヴィヴィアナ「―――あ。っつーかそうだ、マンコ。あなたが言ったのですから、早くマンコを見せてください。ガキ。」 ヴィヴィアン「え、えぇ…っ!?私、そんなこと言ってないよ……!」 ヴィヴィアナ「……?何を仰っているのですか?あなたはたしかに―――」 ヴィヴィアナ「『私のお部屋を案内してあげる』と、そう仰っていたではありませんか。」 ヴィヴィアン「う、うん……?それは、言ったけど……」 ヴィヴィアナ「であれば、マンコです。」 ヴィヴィアナ「ヴィヴィアン―――いいえ、ヴィヴィアナ・ドロステ。」 ヴィヴィアナ「あなたは今すぐ、私にそのぷりぷりロリロリボディに備わる、エロマンコを見せる義務が―――」 ごぼごぼごぼごぼごぼごぼッ!!!♥♥♥ ごぼッ!!♥♥ごぽごぽごぽごぽ…ッ!!♥♥ 『……さあ、ヴィヴィアナ。』 ヴィヴィアナ「―――!」 『そろそろ、目覚めの時間よ。』 ------------------------------------------------------------------------- ヴィヴィアナ「………」 ヴィヴィアナ「この感覚……それに、この部屋は……」 ???「―――おはよう。ヴィヴィアナさん。」 ヴィヴィアナ「……!」 ???「どう?良い夢は見れたのかしら?」 ヴィヴィアナ「……その質問はとても意地悪に思えます。アルトリアさん。」 ヴィヴィアナ「私としては、あとほんの数十秒だけでも……『演奏』を待っていただきたかったです。」 アルトリア「ごめんなさいね。私も我慢するべきだとは、思っていたのだけれど……」 アルトリア「……ヴィヴィアナさん。あなたのそのデカパイが、とても煽情的だったものだから。」 アルトリア「気が付いた時には、金玉の音色が響いてしまっていたの。」 ヴィヴィアナ「まるで火山が胎動するかのような―――感情的で、激しい音色でしたね……」 ヴィヴィアナ「……と、あら?この、私の口元についたチン毛は……」 アルトリア「気に入ってもらえたかしら?」 アルトリア「あなたが自分の夢に沈んでいる間に……あなたの口や鼻の上を、『チンポコスタンド』として使わせてもらっていたのよ。」 ヴィヴィアナ「―――ぅおッ。クッセ。」 ヴィヴィアナ「意識し始めると、チンポコ臭がマジでクセェです。アルトリアさん。」 ヴィヴィアナ「もしや、金玉だけでなく……私の顔の上で、チンポの方も演奏されていたのですか?」 アルトリア「ふふっ。さあ、どうかしらね。」 ヴィヴィアナ「アルトリアさん、あなたは―――」 アルトリア「そんなことよりも、そろそろ『時間』よ。ヴィヴィアナさん。」 アルトリア「はやく向かわないと、私たち二人とも、大事な場面を見逃すことになってしまうわ。」 ヴィヴィアナ「時間……」 ヴィヴィアナ「……ああ、そうでした。今日は、かの『双子』たちの……」 アルトリア「……すべては我ら『おジャマ』のために。」 アルトリア「行きましょう。ヴィヴィアナさん。」 ――――― ――― ― ヴィヴィアナ「……ツヴィリングトゥルム―――『双子の塔』。」 ヴィヴィアナ「あの塔は……何度見ても、本当に壮観ですね。」 アルトリア「……白き塔から突き出されたチンポと、黒き塔から突き出されたチンポとが、お互いを犯し合って……」 アルトリア「本当に、芸術的で素晴らしい光景よね。」 ヴィヴィアナ「あそこに見える『チンポ』の上に、デカパイ―――女帝たちが現れるのですよね?」 アルトリア「ええ。そのはずよ。」 アルトリア「何なら、時間的にもそろそろじゃないかしら―――」 ヴィヴィアナ&アルトリア「「―――!」」 頭にもブリーフをかぶったおジャマ「……あっ!?ねぇねぇ、今塔から出てきた人たちって、もしかして……!?」 胸の大きいおジャマ「おお…っ!!あの雄大なお姿は…っ!!」 胸の大きいおジャマ「間違いないっ!!あのお二人こそが―――」 興奮で鼻血を出しているおジャマ「―――女帝陛下っ!!」 興奮で鼻血を出しているおジャマ「イーヴェグナーデ様に、グリムマハト様よぉっ!!」 広場に集ったおジャマたち「「「「「イーヴェグナーデ様っ!!!グリムマハト様っ!!!」」」」」 イーヴェグナーデ「……これは、予想を上回る壮観さであるな。」 グリムマハト「……そうだな。」 グリムマハト「珍矛大通から、金玉大通まで……見渡す限り、すべてが『おジャマ』で埋め尽くされている。」 グリムマハト「恐らくは、リターニアにおけるすべてのおジャマ達が、ここに集っているのだろう。」 イーヴェグナーデ「ヒルデガルト……」 グリムマハト「どうした?」 イーヴェグナーデ「今日の私は美しいか?」 グリムマハト「こうして見ているだけで、チンポと金玉が破裂しそうだ。」 グリムマハト「リーゼロッテ。胸を揉んでも良いか?」 イーヴェグナーデ「モロチンだ。」 イーヴェグナーデ「ヒルデガルト。私も、そなたのそのふとももに、おチンポコをコきコきしてもらいたいのだが……」 グリムマハト「モロチンポ、構わない。」 グリムマハト「……ふむ。また一段と胸がデカくなったか?リーゼロッテ。」 グリムマハト「我が『剣』が、お前とパコりたいと強く切望しているぞ。」 イーヴェグナーデ「……そなたこそ。ふとももだけでなく、ケツの肉付きもまたエロエロになっているではないか。」 イーヴェグナーデ「マンパコ。早くそなたのマンコにパンパンして、チン汁をヒり出したいものだ。」 勃起しているおジャマ「あっ、あれを見てっ!!」 勃起しているおジャマ「あんなにもエロいお二人が、お互いの身体を求めあって……!!」 うっとりしているおジャマ「イーヴェグナーデ様とグリムマハト様が、見つめ合いながらおチンポで繋がる―――」 うっとりしているおジャマ「ああ…っ!!まさに、『双子の塔』そのものだわ…っ!!」 広場に集ったおジャマたち「「「「「イーヴェグナーデ様っ!!!グリムマハト様っ!!!」」」」」 イーヴェグナーデ「ほッ。ほッ。ほッ。」 グリムマハト「おっぱい。マンコ。おっぱい。」 ごぼぼぼぼぼぼぼ…ッ!!♥♥ イーヴェグナーデ&グリムマハト「「……!」」 イーヴェグナーデ「『演奏』の準備ができたようであるな、デカケツヒルデガルト。」 グリムマハト「ああ。デカパイリーゼロッテ。」 グリムマハト「おっぱい。」 イーヴェグナーデ「……では、チンポも限界であるゆえに、早速始めるとしよう。」 イーヴェグナーデ「我らの―――」 グリムマハト「リターニアの―――」 イーヴェグナーデ&グリムマハト「「―――『金玉楽章』を。」」 大興奮のおジャマ「くぅぅぅ…ッ!!イーヴェグナーデ様のおっぱいとグリムマハト様のおっぱいっ!!」 目が血走ったおジャマ「イーヴェグナーデ様のふとももにグリムマハト様のふとももっ!!」 広場に集ったおジャマたち「「「「「おっぱいっ!!!ふとももっ!!!おっぱいっ!!!ふとももっ!!!」」」」」 広場に集ったおジャマたち「「「「「おっぱいっ!!!ふとももっ!!!おっぱいっ!!!ふとももっ!!!」」」」」 広場に集ったおジャマたち「「「「「おっぱいっ!!!ふとももっ!!!おっぱいっ!!!ふとももっ!!!」」」」」 ヴィヴィアナ「………」 ヴィヴィアナ「……おっぱい。」 ごぼぼぼ…ッ!!♥♥ シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!! ごぽごぽごぽごぽごぽ―――ッ!!!♥♥♥ アルトリア「………」 アルトリア「この広場中の……いえ、リターニア中の金玉が、女帝たちに合わせ、旋律を奏で始めた―――」 ごぼぼぼぼぼッ!!!♥♥♥ ごぼッ!!!♥♥♥ごぽごぽごぽごぽッ!!!♥♥♥ごぼぼぼぼぼ―――ッ!!!♥♥♥ シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!! シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!! シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!! アルトリア「―――ふふ…っ♥♥ふふふふ…っ!!♥♥」 アルトリア「すべてのおジャマたちが、みな同じ感情のもとに集いっ!!♥♥」 アルトリア「こうも自分を偽り隠すことなくっ!!♥♥チンポという指揮棒に従って金玉を鳴らし、チン欲を満たそうとしているだなんて…っ!!♥♥」 ヴィヴィアナ「……おっぱい!!ふとももっ!!」 ヴィヴィアナ「おっぱいっ!!♥♥ふとももっ!!♥♥おっぱいっ!!♥♥ふとももっ!!♥♥」 シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!! ヴィヴィアナ「おっぱいおっぱいおっぱいっ!!♥♥マンコッ!!♥♥」 ヴィヴィアナ「ふとももマンコッ!!♥♥おっぱいマンコッ!!♥♥マンコッ!!♥♥マンコッ!!♥♥マンコッ―――」 アルトリア「―――ああ…っ!!♥♥」 アルトリア「ああぁっ!!!♥♥♥なんて壮大で、解放された感情の音なのかしらっ!!!♥♥♥」 シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!! ヴィヴィアナ「―――マンコォ゛ォォォォ~~~~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 どぼびゅるるるるるるるるるるるるぅぅーーーーーーーッ!!!♥♥♥ ぶびびびびびびびびッ!!♥♥ぶッ!!♥♥びゅぶるるるるるるるるるッ!!♥♥ぶびゅぅぅーーーーーーーッ!!!♥♥♥ ヴィヴィアナ「ホギョォ゛ォ゛ォォーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 ヴィヴィアナ「ヂンボッ!!♥♥ヂンボォ゛ォ゛ォォ~~~~~~~~~~~ッ!?!?☆♥☆♥」 アルトリア「~~~~~~~~ッ゛!!!♥♥♥」 アルトリア「『コレ』が、あなたの本心からの―――いえ、本チンからの感情なのねっ!?♥♥ヴィヴィアナっ!!♥♥」 ヴィヴィアナ「ェゲーーーーーーーーッ??♥♥チンポッ♥♥」 ヴィヴィアナ「チンポォォォ~~~~~~~~ッ??♥♥」 アルトリア「あぁ…っ。」 アルトリア「『チンポ』と『マンコ』、あなたにはもう、それだけが……」 アルトリア「……!」 ヴィヴィアナ「―――ゲヒッ♥♥ゲヒヒヒヒ…ッ♥♥」 シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!! アルトリア「………」 アルトリア「……白く、とても長い極太チンポから、蝋のようにチン汁をどろどろと垂れ流して―――」 びゅぐ…っ!!♥♥びゅぶぷっ!!♥♥びゅぷぷぷぷ…っ!!♥♥ シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!! アルトリア「―――ふふっ。なるほどね。」 アルトリア「あなたがかつて『燭騎士』と呼ばれていた理由が、ようやく分かったような気がするわ。」
Comments
ありがとうございますっ!!!
絶壁さん
2024-05-11 09:47:07 +0000 UTC好き❤
koinj
2024-05-11 09:29:20 +0000 UTC