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絶壁さん from fanbox
絶壁さん

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アークナイツ チンポコ病【ビーズワクス】

制作協力:ぶらっくたん先生 https://www.pixiv.net/users/23174934 --------------------------------------------------------------------- a.m.7:51 天気/晴れ 視界:10km サルゴン 民間宿舎の一室 ビーズワクス「………」 ビーズワクス「……ん、ぅぅ……?」 ビーズワクス「もう、朝……?」 あれ……? 私、なんでこんなところに……? カーネリアン「お、おぉ……おはよう。もう起きたんだね、アンケセナー。」 カーネリアン「昨日はその……よく、眠れたかい?」 ビーズワクス「……んー……おねえ、ちゃん……?」 ビーズワクス「おはよう……『昨日』って……?私、何かしちゃったんだっけ……」 カーネリアン「……!」 カーネリアン「あ、ああいや、その……!」 カーネリアン「とっ、特に、これといったことがあったわけじゃないんだ……!ハハ……」 ビーズワクス「昨日……昨日……」 ビーズワクス「うーん……?」 ……よく、思い出せない。 お姉ちゃんと一緒に、何かをしてた気が、するんだけど…… ビーズワクス「……なんだっけ。」 ……たしか…… たしか……お姉ちゃんと、ロドスで久しぶりに会って…… それで……あっ、そうだ、『たまには故郷に帰ろう』って、一緒に長期休暇を申請して…… ……その後、すぐに二人でサルゴンに向かおうとして――― ビーズワクス「……あれ?」 ビーズワクス「そうだ……私、ロドスから出発しようとして……」 カーネリアン「あ、アンケセナー……?どうしたの?」 その途中で――― ビーズワクス「………」 ビキビキビキビキ…ッ!! ビーズワクス「……あっ。」 カーネリアン「……っ!」 ―――そうだ。 その途中で、私は――― カーネリアン「あっ、アンケセナー…っ?」 カーネリアン「その……さっきの、『昨日』がどうという話は、どうか忘れて―――」 ビーズワクス「―――お姉ちゃん。」 カーネリアン「―――っ!!」 ゴボボボ…ッ!! ビーズワクス「……チンポ。」 ビーズワクス「今日もおチンポしに、『散歩』に行こっか?」 ―――私は、チンポになったんだった。 ---------------------------------------------------------------- a.m.8:09 天気/晴れ 視界:10km サルゴン 市街地 露店通り やる気のある店主「さあさあ、そちらのご婦人も、そちらの旅の方も!どうぞ手に取ってお確かめください!」 やる気のある店主「ここ偉大なるサルゴンにおいて、うちよりも新鮮でみずみずしい果物を置いている店はありませんからね!」 口元を隠した宝石商「おお……あなた方は実に運が良い……!」 口元を隠した宝石商「この煌びやかで美しい青を湛えた宝石は、まさについ先日、私共の手に渡ったばかりの一品なのです。」 呼び込みをする女性「そちらの旅の方々ー!今晩の宿はもう決まっておりますでしょうか!」 呼び込みをする女性「サルゴンの魅力を不安なく味わい尽くすためには、まず何よりも、安心して過ごせるお部屋を確保しておくことが重要ですよー!」 楽し気な観光客「わあ……!さすが、『サルゴン観光案内トップ5』に入る町なだけあるわね……!」 楽し気な観光客「朝早くから、こんなにたくさんお店が賑わってるなんて……」 落ち着いた観光客「さすがに品質はそうもいかなそうだけど、熱気だけなら、クルビアのそれよりもはるかに凄そうだね。」 落ち着いた観光客「お店だけじゃなくて、現地の人々の往来もかなり活発みたいだし。」 世間話をする女性「……ねえ。あなた、例の噂のことはもう聞いた?」 子供連れの女性「そんな隠すように言われたって……それじゃ、どの『噂』のことかまったくぴんと来ないわよ。」 子供連れの女性「ただでさえ、この町は話す内容に事欠かないんだから。」 世間話をする女性「詳しく言わなくたって、あんたなら分かるでしょ……」 世間話をする女性「……例のあのパーディシャーが、また他所の国と取引をして、こっそり私兵を集めてるって噂よ。」 子供連れの女性「……はぁ。」 子供連れの女性「暗に、避けてほしい話題だっていうのが伝わらなかったかしら。」 子供連れの女性「そんな話……子供にも、観光客にも聞かせるものじゃないでしょう。」 母親の手を握る少女「ママ……?ティーラおばさんと、なんのお話してるの?」 子供連れの女性「……ここの首長様は凄いってお話よ。レラ。」 子供連れの女性「……ティーラ。この件については、また後で―――」 子供連れの女性「―――!」 やる気のある店主「そこのお嬢さん方、ささ、ほかの店で財布の紐を緩める前に、まずは―――」 やる気のある店主「―――!」 口元を隠した宝石商「こちらは『青海の涙』と呼ばれる宝石でしてな?歴史をさかのぼること、実に―――」 口元を隠した宝石商「―――!」 呼び込みをする女性「疲れてからでは遅いのです!目的の場所へと向かわれる前に、しっかりと準備を整えておくことが―――」 呼び込みをする女性「―――!」 楽し気な観光客「……ん?あれ?」 楽し気な観光客「なんだか、周りの人たちが急に静かになったような―――」 落ち着いた観光客「―――!」 落ち着いた観光客「え、エミリー……!あ、あれ……!」 楽し気な観光客「……フィオナ?」 楽し気な観光客「そんなすごい顔しちゃって、どうした……の……」 ビキ…ッ!!♥♥ ビギキキキ…ッ!!♥♥ ビーズワクス「……ヒヒッ♥♥」 ビーズワクス「私たち、随分人気者みたいだね。お姉ちゃんっ♥♥」 ビーズワクス「あっちのお店の人も、そこのリーベリの女の人たちも……いろんな人が、私とお姉ちゃんのことをじーっと見てるよ?」 カーネリアン「ぅ…う……っ。」 カーネリアン「そ、そう……だね、アンケセナー……」 楽し気な観光客「……なっ。」 楽し気な観光客「ななななっ、なっ!?」 楽し気な観光客「えぇぇぇっ!?何よっ!?あれっ!?」 楽し気な観光客「女の子が……はっ、裸の女性にリードを付けて…っ!?」 落ち着いた観光客「こ……この地に残る、奴隷制度か何か、なのかな……?」 落ち着いた観光客「町の人たちも驚いてるから、異常な光景なのは、間違いなさそうだけど……!」 楽し気な観光客「てっ、ていうか!そもそも……あの子、本当に『女の子』なの!?」 楽し気な観光客「人前で、あんなモノをぶら下げて…っ。」 母親の手を握る少女「ねえママ?あのお姉ちゃん……どうして、お股にへんなのがついてるの?」 母親の手を握る少女「隣のお姉さんも、お外なのにはだかんぼだし、おててに靴を履いて歩いてるし……」 子供連れの女性「……っ!」 子供連れの女性「レラ……!良い子だから、ママの方を向いてなさい……!」 母親の手を握る少女「?」 びゅぶ…っ♥♥ びゅぐぐぐぐ…っ!!♥♥ ビーズワクス「ふふ…っ♥♥やっぱり、あっちのおっぱいさんも、ロリマンコちゃんも……」 ビーズワクス「みんな、私の『コレ』と、お姉ちゃんが気になるみたい。」 カーネリアン「……っ。」 ビーズワクス「……あ。おじさんも、気になりますか?」 やる気のある店主「……っ!」 やる気のある店主「あ、あんたらは……いったい、何なんだ……!?」 やる気のある店主「こんな人気の多い場所で、こっ、こんなことしでかして……」 ビーズワクス「んー…?こんなことって、私はこの『ペット』と一緒に、露店通りを散歩しているだけですよ?」 やる気のある店主「ぺ、ペットって……!あんた―――」 ビーズワクス「……ね?『お姉ちゃん』っ?」 カーネリアン「あ、ああ…っ!心配は無用だ…っ。」 カーネリアン「私たちは……仲睦まじい姉妹として、ただ少し変わった散歩をしているだけで―――」 バチィィィンッ!!! カーネリアン「―――ぉ゛オ゛ッ!?!?」 ビーズワクス「……お姉ちゃん?」 ビーズワクス「さっきから……ペットが言葉を話すのは、おかしいよ?」 カーネリアン「~~~~~ッ!!」 カーネリアン「……っ、わ……ワンっ!」 カーネリアン「ワンワンッ!!ワぅぅン…ッ!!」 やる気のある店主「ぅう…っ!?」 ビーズワクス「えへへ…っ。本当に、かわいいペットですよね。」 ビーズワクス「人前に出ると、たまに緊張で変な声が出ちゃったり、粗相しちゃったりもするんですけど……」 ビーズワクス「そういうおバカっぷりも含めて、すっごく愛くるしい子なんです。」 ビーズワクス「……ねっ?」 カーネリアン「……ッ!!」 カーネリアン「わ……わふぅ゛~~~~…ッ!!」 ―――ぷしッ。 じょろろろろろろろ…ッ! やる気のある店主「っ!?」 やる気のある店主「こいつ、人の店の前で……!!」 やる気のある店主「い、いい加減にしろよっ!!この*サルゴンスラング*どもっ!!」 ビーズワクス「………」 カーネリアン「……っ!!」 やる気のある店主「その犬コロみてぇなイカレ女も、女だか男だかも分からんお前も……!」 やる気のある店主「お前ら二人とも!!まとめて衛兵に突き出してや―――」 カーネリアン「わ……私は!」 カーネリアン「私は、ホーエンローエ伯爵に所縁のある者だ……!」 やる気のある店主「―――……は?」 やる気のある店主「今、なんだって?ホーエンローエ……『伯爵』だって……?」 やる気のある店主「……ハッ!お前みたいな、白昼堂々と全裸で犬の恰好をしてるようなイカレ女が、リターニアのお貴族連中と関りがあるわけ―――」 やる気のある店主「―――!」 カーネリアン「……そうだ。この『靴』……君も、商人の端くれなら分かるだろう……?」 やる気のある店主「その『徽章』は……ってことは、おいおい、マジなのか!?」 やる気のある店主「マジで、お前らみたいなのが……!?」 カーネリアン「ああ……!だからすまないが、ここは、どうか―――」 バヂィィィィンッ!!! カーネリアン「―――ぁ゛ぎィッ!?!?」 ビーズワクス「……はぁ。」 ビーズワクス「なんだか、今日は変な声がいっぱい出ちゃう日だね、お姉ちゃん?」 カーネリアン「わ……」 カーネリアン「わんっ!!ワンワン…ッ!!ワン゛…ッ!!」 ビーズワクス「ふふ…っ。ほんと、手間のかかるお姉ちゃん。」 母親の手を握る少女「ママ?あのお姉ちゃんたち、なんのお話をしているの?」 子供連れの女性「………」 世間話をする女性「し、信じられないわ……!」 世間話をする女性「あんな変態女たちが、リターニアの伯爵様と所縁のある人物だなんて……」 世間話をする女性「……あっ!もしかしてあの『ナニ』が生えてる女の子の方も、リターニアの何らかの研究の成果だったりするのかしら……!?」 子供連れの女性「……静かに、ティーラ……!」 子供連れの女性「そんな大きな声を出して……あいつらの興味がもしこっちに移りでもしたら、どうするつもりなの―――」 子供連れの女性「―――っ!!」 ビーズワクス「………」 子供連れの女性(い、今…っ!!あの子、間違いなく私と目が合って……!!) ビーズワクス「……ギヒッ♥♥」 ビギギギギ…ッ!!♥♥ びゅぐ…っ!!♥♥びゅぶぷっ!!♥♥ ビーズワクス「……デカパイマンコに、ガキマンコっ♥♥」 ビーズワクス「グヒッ♥♥グヒヒヒ…ッ!!♥♥」 へこっ。 へこっ。へこっ。へこっ。へこっ。 ビーズワクス「こうやって…っ♥♥マンコッ♥♥」 ビーズワクス「あのデカ乳を揉みながら……ガキマンコに、チンポコ突っ込んでぇ…っ!!♥♥ぇへっ♥♥」 ビーズワクス「でへへ…ッ!!♥♥へひっ♥♥ほッ♥♥ほッ♥♥ほッ♥♥ほッ♥♥」 へこっ!!へこっ!!へこっ!!へこっ!! たぱっ♥♥だぱぱぱぱ…っ!!♥♥ 子供連れの女性「~~~~~ッ゛!!」 子供連れの女性「れ…っ!!レラっ!!」 子供連れの女性「少し早いけど、今日はもう学校に行きましょう…っ!?ねっ!?」 子供連れの女性「私も、一緒について行ってあげるから……!」 母親の手を握る少女「え?うっ、うん……わかった……」 母親の手を握る少女(……ほんとは、さっきの変なお姉ちゃんたちのこと、気になるけど……) 子供連れの女性「そっ、それじゃあ……!」 子供連れの女性「えっと……今日は気分を変えて、こっちの道から行くことにしましょ、レラ……!」 母親の手を握る少女「……うん!」 母親の手を握る少女(よかった……ママ、ようやくわたしの顔から、おててを放してくれて―――) ビーズワクス「(あ、と、で、ね)」 母親の手を握る少女「―――!」 母親の手を握る少女(あのお姉ちゃん……わたしに、言ってるのかな?) 母親の手を握る少女「(う、ん!あ、と、で!)」 ---------------------------------------------------------------- a.m.10:17 天気/晴れ 視界:10km サルゴン 市街地 学校裏の空き地 レラ「よい、しょっ……と!」 レラ「……ふぅー…っ。」 あの変なお姉ちゃんたちが気になって、つい、学校を抜け出してきちゃったけど…… レラ「……ここなら、先生にも、ファズ君たちにも見つからない……よね?」 『レラは学校を抜け出して遊んでる』って、もしまたママに言われちゃったら、次はもっといっぱい怒られちゃうだろうし…… ……うんっ。先生にもファズ君たちにも、ぜったいバレないようにしないと…… 『あ、と、で、ね』 レラ「……!」 そうだ。あの、お股が変なお姉ちゃん。 わたしに、『あとで』って言ってたけど……どこに会いに行けばいいんだろう……? ―――ぱぢゅっ。 レラ「―――!」 ぱぢゅっ。 ぱぢゅっ。ぱぢゅっ。ぱぢゅっ。 レラ「……?何だろう、この音……」 レラ「……あっちの方かな?」 ぱぢゅっ。 ぱぢゅっ。 ぱぢゅっ! ぱぢゅっ!! レラ「……!」 ビーズワクス「―――グホォ゛ォ゛ォォォーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 ビーズワクス「ほッ!!♥♥ほッ!!♥♥ほッ!!♥♥ホォ゛ォ゛ォォーーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 ビーズワクス「お姉ちゃんのマンコ…ッ!!♥♥マンコお姉ちゃんっ!!♥♥マンコッ!!♥♥マンコッ!!♥♥マンコぉ゛ぉ…ッ!!♥♥」 カーネリアン「ぅ゛、お゛ぉ…ッ♥♥あっ♥♥アンケセナぁ…っ!!♥♥」 カーネリアン「もっ、もうすこしっ♥♥ゆっくり―――ぃぎィ゛ぃッ!?♥♥」 ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!!ぱぢゅんっ!! ビーズワクス「マンコォ゛ォ゛ォォォーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 ビーズワクス「お姉ちゃんっ!!♥♥マンコッ!!♥♥お姉ちゃんっ!!♥♥マンコッ!!♥♥お姉ちゃんっ―――」 レラ「お、お姉……ちゃん?」 ビーズワクス「マンコォォォォ~~~~~~~~~ッ゛!?♥♥」 ビーズワクス「てっ……テメェは、さっきのガキマンコ…っ!?♥♥」 ビーズワクス「どっ、どうして、テメェがここにいるんですかっ!?♥♥」 レラ「まん、こ……?」 レラ「よくわからないけど、わたしの名前はレラって言うの。」 レラ「お姉ちゃんたちを探そうと思って、学校を抜け出してきちゃったんだけど……」 ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!! ビーズワクス「な゛っ♥♥なるほど…ッ!!♥♥」 カーネリアン「お゛ご…っ!?♥♥ぉ゛っ♥♥ぉおぉ…ッ゛♥♥」 レラ「お姉ちゃんたちこそ、どうしてここにいるの?」 レラ「……それに、その……お姉ちゃんとそっちのはだかんぼのお姉さんは、二人で何をしてるの……?」 ビーズワクス「そっ♥♥そりゃあもちろんっ♥♥」 ビーズワクス「レラちゃんの初物ガキマンコをレイプしようと思って…っ!!♥♥ずーーーっとっ♥♥」 ビーズワクス「学校が終わるまで、ここでセックスして待ってようと思ってたんですっ♥♥」 レラ「せ、せっくす……?」 ビーズワクス「そうっ!!♥♥」 ビーズワクス「セックスッ!!♥♥チンパコッ!!♥♥生ハメッ!!♥♥交尾ッ!!♥♥」 ビーズワクス「レラちゃんのガキマンコをホジくって、チンポからびゅびゅーってしたくて…っ!!♥♥」 ビーズワクス「いい?♥♥レラちゃんっ♥♥マンコっ♥♥」 ビーズワクス「レラちゃんのおマンコっ♥♥お姉ちゃんが気持ちよくなるための、ションベンコキ捨て穴にしちゃってもいいかなぁぁッ!?♥♥」 レラ「……っ!!」 レラ「い……いや……っ。」 レラ「お姉ちゃんって……もしかして、悪い人なんじゃ―――」 ずぢゅんッ!!!♥♥♥ カーネリアン「―――ボぎょぉ゛ォォッ!?♥♥」 ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!! ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!! レラ「―――ひ……っ!?」 レラ「なっ、なにこれっ!」 レラ「お砂が、わたしの足にくっついて…っ!?」 ビーズワクス「ゲヒャヒャヒャヒャァァァーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 ビーズワクス「これでっ♥♥マンポコオベリスクゲットォォォォォ~~~~~~~ッ!!♥♥」 レラ「~~~~~っ!!」 レラ「あしっ、うごかな…っ!!」 レラ「う……うぅ゛ぅぅ……っ!!」 ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!! ビーズワクス「ほッ♥♥ほッ♥♥今更逃げようったって遅いんだよっ♥♥アホガキッ!!♥♥」 レラ「やだ……っ、やだぁぁぁ…っ!!」 レラ「放してよぉ…っ!!ママっ!!助けてっ、ママぁぁっ!!」 ビーズワクス「あ゛~~~~~~~ッ!!♥♥ガキの悲鳴が、こんなにもチンポにクるなんて…っ!!♥♥」 レラ「ママっ!!ごめんなさいっ!!ごめんなさい…っ!!わたし、良い子にするから…っ!!ママぁ…っ!!」 ビーズワクス「もうっ!!♥♥ダメですよ、レラちゃんっ♥♥」 ビーズワクス「ママ、ママ、って♥♥これからはテメェがママになるんですからっ♥♥もう少しマンコとしての自覚を―――」 ごぼぼぼぼッ!!♥♥ ビクビクビクビクッ!!♥♥ ビーズワクス「―――ぉ゛ッ!!♥♥ヤベ♥♥射精るッ!!♥♥」 ビーズワクス「射精る射精る射精る射精るッ!!♥♥射精るッ!!♥♥チンポッ!!♥♥」 ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!!ぱぢゅっ!! ビーズワクス「ギヒッ!!♥♥ギヒヒヒヒッ!!♥♥」 ビーズワクス「よーーーーく見とけよっ!!♥♥エロガキっ!!♥♥これが…っ!!♥♥」 ―――ぱぢゅんっ!! カーネリアン「~~~~~~~ッ゛!!♥♥」 ビーズワクス「これからテメェに注がれる祝福っ―――此れ乃ちっ♥♥神の祝福なりぃ゛ぃーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 ぼびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅーーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ びゅぶぶっ!!♥♥ぶびッ!!♥♥ぶびゅるるるるるるるるッ!!♥♥ぶびゅぅぅゥゥゥゥーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ ---------------------------------------------------------------- p.m.5:47 天気/晴れ 視界:8km サルゴン 市外 荒野 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「……ビーズワクスさん。」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「やはり、あなたもすでに……この病に罹ってしまっていたのですね。」 ビーズワクス「………」 カーネリアン「………」 ビーズワクス「……はい。」 ビーズワクス「ロドスを出発して、お姉ちゃんとサルゴンへと向かっている道中で……」 ビーズワクス「ふと気が付いたら、身体がこんなことになっていて……」 ビーズワクス「……ね?お姉ちゃん?」 カーネリアン「……ああ。」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「……道中で……」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「カーネリアンさん。つまり、あなたの妹さんは―――」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「『ロドス外での活動中に、突発的に肉体に変異が起こった』、ということでよろしいでしょうか?」 カーネリアン「……そうだね。」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「……もう一度。もう一度だけ確認します、カーネリアンさん。」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「『ロドス術師オペレーター、ビーズワクスは、長期休暇を申請した後、同じくロドス術師オペレーターであるカーネリアンとともに、サルゴンへと出立し』―――」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「―――『その道中にて、陰茎病に罹患し、症状が発露してしまった』。これで、間違いはありませんか?」 カーネリアン「……ああ。その解釈で合っているよ。」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「………」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「……カーネリアンさん。」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「非常に、残念です。」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「カーネリアンさん……あなたは、嘘を吐いていらっしゃいますね。」 ビーズワクス「……!」 カーネリアン「……嘘?」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「はい。ロドス内にて実施された、定期健診データからの事実を述べさせていただくと……」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「ビーズワクスさんの身体に陰茎病の症状と思わしきものが発露したのは……『あなたと、ビーズワクスさんがサルゴンへと向かう前』―――」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「つまりは、『ロドス内に、まだビーズワクスさんがいらっしゃった時』です。」 カーネリアン「………」 ビーズワクス「お、お姉ちゃん……?」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「……何も、私もあなた方に対して、このような探偵まがいの調査やカマかけといった行為を行いたいわけではないのです……」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「……ですので、率直に、遠慮なく、発言させていただきます。」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「カーネリアンさん。あなたには―――」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「『実の妹であるビーズワクスさんをかばい、彼女が、我々の陰茎病隔離治療から逃亡するための手助けをした』疑いがかかっています。」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「……何か、釈明の言葉はありますか?」 カーネリアン「………」 ビーズワクス「そ、そんな……!」 ビーズワクス「お姉ちゃんが……私のために……!?」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「……重ねて、非常に残念です。ビーズワクスさん。」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「陰茎病に罹患している当のあなたが……カーネリアンさんの行動を意味を理解していなかったとは、到底思えません。」 ビーズワクス「……!」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「……あなたも、他の陰茎病患者たち同様に……」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「もう、『あなたではなくなってしまった』のですね。」 ビーズワクス「………」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「ビーズワクスさん……いえ、オペレーター、ビーズワクス。」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「『陰茎病対策規定』に基づき……あなたには、速やかにロドス内における専用治療室へと向かっていただく必要があります。」 ビーズワクス「専用治療―――いっ、いや……!」 ビーズワクス「お姉ちゃん…っ!」 カーネリアン「………」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「お二人とも、どうか、抵抗しないでいただけると……」 ロドス「陰茎病」対策オペレーター「私の仕事としても……同じ船で、共に日々を過ごした仲間としても……非常に、助かります。」 ビーズワクス「たっ、助けて!お姉ちゃんっ!私、おかしくなんか、なってないのに……っ。」 ビーズワクス「う……ぅう……っ。私、わたし、は……」 カーネリアン「……大丈夫だよ。アンケセナー。」 ビーズワクス「……っ!」 カーネリアン「泣かないで。」 カーネリアン「私は……何があっても、ずっとアンケセナーのことを守るから。」 ビーズワクス「お、お姉、ちゃん……っ。」 ビーズワクス「―――お姉ちゃんっ!」 ビーズワクス「あったかいままのマンコをホジりてぇから、そいつ、ちゃんと殺さないようにしてね!」 カーネリアン「………」 カーネリアン「……ああ。分かった、私のかわいい妹よ。」

Comments

ありがとうございますーーーーー!!!!!!

絶壁さん

好き❤

koinj


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