おジャマアーカイブ【ユウカ】
Added 2024-06-21 05:38:17 +0000 UTC【………。】 (必死に身体を動かす) 【うぅ……。】 【リンちゃんの精液が重くて、やっぱり動けない……。】 【この状況……ほんとにどうしよう……?】 ガチャッ。 【!】 ユウカ おジャマ 「失礼します。ミレニアムサイレンススクール所属の、早瀬ユウカです。」 「こちらに、新任の先生がいらっしゃると聞いて―――」 「―――ぇえっ!?なっ、何よ、この……す、スライム!?」 【『ユウカ』ちゃん!いいところに来てくれたね……!】 ユウカ おジャマ 「!」 「大きなもっこりブリーフに、この胸……もしかして、あなたが『先生』ですか……!?」 【うん、そうだよ。これからよろしくね、ユウカちゃん。】 ユウカ おジャマ 「!!」 「よ、よろしく、お願いします……。」 「………。」 【それで……その……。】 【いきなりで申し訳ないんだけど、ちょーーっと、ユウカちゃんに手伝って欲しいことがあってね……?】 【この精液溜まりから抜け出せるように、ユウカちゃんに、私のおチンポを引っ張って欲しいんだけど―――】 ユウカ おジャマ 「……っ。」 【―――って、あ、あれっ?ユウカちゃん?】 ユウカ おジャマ (……た、たしかに……チン邦生徒会から『すっごくエロいおジャマ』とは、聞いてたけど……。) 「~~~~~っ!!」 ビキビキビキビキッ!!♥♥ びゅぐ…っ♥♥びゅぶぷ…っ♥♥ ユウカ おジャマ (まさか……まさか、『先生』がここまでエッチなマンコだったなんて…っ!!) 【あ、あのー……?】 【ゆ、ユウカさん……?私の声、聞こえてる?】 ユウカ おジャマ 「……!!」 「あ、ああ…っ!すみません、先生……!」 「えーっと……どういうお話でしたっけ……?」 【精液が重すぎて動けないから、ユウカちゃんの手で、おチンポごと私の身体を引き上げてほしいんだ。】 【幸いにも私のおチンポはそこそこ大きいから、掴む部分には困らないと思うんだけど……。】 ユウカ おジャマ 「は、はぁ……おチンポごと……。」 「………。」 「……なるほど。一応状況は分かりましたし、お手伝いをするのも、別に構いませんが……。」 【ほんと!?良かったぁ……!】 【このままじゃ赴任初日から、精液の中で溺れながらな一日を過ごすことになっちゃうかもーって、そろそろ思い始めてたところだったから―――】 ユウカ おジャマ 「……しかし!」 「『精液が重すぎて動けない』って、いったいどういうことですか!先生っ!」 【!】 ユウカ おジャマ 「たしかに『おチンポをシコシコして精液をたくさんひり出す』ということは、ブリーフにさらにチン臭を染みつけたり、おチンポや金玉の更なる成長へとつながったりと、私たちおジャマにとって、非常に大切なことではありますが……」 「そ、れ、で、も!いくら何でも、限度というものがありますよ!先生っ!」 「こんなに、自分が動けなくなるぐらいにまで射精するなんて……ほんと、今目の前に未洗脳者が現れたら、先生はどうするつもりなんですか!」 【いっ、いやいやいやいや!違うっ、違うって!ユウカちゃん!】 【勘違いしてるよ!この精液は、私が出したものじゃなくって……!】 ユウカ おジャマ 「まさか、『私じゃなくておチンポが出したもの』とでも言うつもりですか、先生!」 「この期に及んで言い訳だなんて……まったく……!あなたは大人で、しかも私たちの『先生』なんですよね?」 「ちゃんと、自分のしたことと発言には責任を持っていただかないと困ります!」 【うぅぅ……!ほっ、本当に違うんだよ、ユウカちゃん……!】 【これは、リンちゃんが―――】 (詳しい事情を説明した) ユウカ おジャマ 「り、リン代行が、寝ている間に先生の身体に……?」 【そう!そうなの!】 【目が覚めたら、もうこうなってて……。】 ユウカ おジャマ 「……っ!!」 「じゃ、じゃあ……私、いろいろと勘違いをして……?」 「~~~~~っ!!」 「すっ、すみません!!先生…っ!!」 「私てっきり……この精液は、先生がご自分で出されたものだとばかり思って……!」 「本当に!本っ当にすみませんっ!!」 【あはは……まあ、こんな状態じゃ、勘違いしても仕方ないよね。】 【リンちゃんがこんなにも射精してる間に、気が付かないでずっと爆睡してた私にも悪いところがあると思うし……。】 ユウカ おジャマ 「うぅ…っ。フォローしてくださって、ありがとうございます、先生……。」 「ですが、それでも……勝手に決めつけて、勝手に説教じみたことをして……」 「私、自分の傲慢さがすごく許せないです……。」 【………。】 【……ユウカちゃ―――いや、ユウカ。そんなに、おチンコ揉まなくていいんだよ?】 【間違いやチンポコは、おジャマなら誰にでもあることだから―――】 【『もう次はそうしないように』って、反省よりも、前とチン皮を剥くことこそを大切にしなくちゃ。】 ユウカ おジャマ 「……!!」 「………。」 「……そう、ですよね……!やってしまったことを後悔するよりも、次に、どうするのかを……。」 「はい…っ!肝に銘じます、先生!」 (……っ、すごい……これが、『先生』の……大人の冷静さ……。) 【うんっ。よろしいっ。】 【それじゃ、いろいろと分かってくれたなら……。】 【……その……そろそろ助けてもらってもいいかな……?】 ユウカ おジャマ 「……あっ!?そっ、そうでした……!」 「今、おチンポを引っ張りますね!」 【(ニヤリ)】 ユウカ おジャマ 「じゃあ……さっそく行きますよ!せーのっ―――」 ―――ぎゅっ!! ビクビクビク…ッ!!♥♥ 【……デヘッ♥♥】 どぼびゅるるるるるるるるるるるぅぅーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ ユウカ おジャマ 「―――っ!?」 「せっ、せんせ―――ぇぶっ!?」 びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶッ!!♥♥ ぶびッ!!♥♥びゅぐぐッ!!♥♥びゅぶぅぅぅうぅぅーーーーーーッ!!!♥♥♥ ユウカ おジャマ 「ぉ、ぶ…っ!!ぢょぼっ、ぢょっと、せんせ…っ!!」 【ゲヒャヒャヒャヒャァァァァーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥】 【エロガキの顔ぉっ!!♥♥顔マンコにションベン命中ぅ~~~~~~ッ!!♥♥】 【ゲヒヒッ!!♥♥どうっ、ユウカっ?♥♥私の高速お射精っ♥♥ビックリしたぁ~~っ?♥♥】 ユウカ おジャマ 「~~~~~ッ!!」 「せ~~~ん~~~せ~~~い~~~!?」 【……っ?あっ、あれれっ?】 【私の『びっくりチンドピュ』、面白くなかった?】 ユウカ おジャマ 「面白い面白くないとかじゃありませんっ!!もうっ!!」 「せっかく先生のことを……その、ちょーーーーっとだけ、『すごい』と思ってたのに―――」 すりっ。 ユウカ おジャマ 「―――ぃひゃぁぁっ!?」 「なななななっ、な…っ!!先生っ!?いきなり何を……!?」 「どうして勝手に、私のふとももを触ってるんですかっ!?」 【いやー、だって……さっきの拍子に、手が動かせるようになったからさ?】 【それで目の前にこんなぶっといエロももがあったら……ねぇ?】 【おジャマとして、そりゃあ揉み揉みしちゃうでしょ。】 もみゅぅぅぅ…っ!! すりっ、すりっ。もみゅっ。もみゅぅぅぅ…っ。 ユウカ おジャマ 「……っ!」 (『おジャマとして』……かぁ。) 【ぃひひ…っ!!♥♥それにしても、マジでエッロぉ…っ!!♥♥】 【こんなぷにつやでエッロいふともも…っ♥♥ふひ…ッ!!♥♥】 【やっぱり手じゃなくて、おチンポの方を挟んでもらいたくなっちゃうなぁ~~っ?♥♥】 ユウカ おジャマ 「……はぁ。」 (目の前のどんなおマンコも見逃さずに、常にエッチなことを考えながら生きる……。) (……たしかに、もしかしたらこのくらいめちゃくちゃで、おチンポに正直なおジャマの方が、良い『先生』になり得る―――) 【ねえねえユウカっ♥♥良かったらマンコッ♥♥ユウカのふとももおマンコで、私のおチンポを―――】 ユウカ おジャマ 「………。」 (……のかも?)
Comments
ありがとうございますー!!!!!!!!
絶壁さん
2024-06-21 15:12:37 +0000 UTC好き❤
koinj
2024-06-21 12:15:16 +0000 UTC