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絶壁さん from fanbox
絶壁さん

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【おジャマナイツ】『テレジア』【14章バレ+閲覧注意】

女性の声「………」 女性の声「……ヤ。」 アーミヤ「……っ。」 アーミヤ「ぅ……?」 女性の声「アーミヤ。」 アーミヤ「だ、れ……?」 船窓から、黎明を告げる陽光のように穏やかな。 慈愛と温かさに満ちた、どこか懐かしいような声が聞こえる。 アーミヤ「……ぅう……」 女性の声「……ふふっ。」 女性の声「あれだけのことがあったから、かしら。」 女性の声「今日は珍しくお寝坊さんね。アーミヤ。」 アーミヤ「この声は……」 アーミヤ「……マン、コ……?」 女性の声「―――!」 アーミヤ「今、私の近くに……誰か、マンコさんがいらっしゃるんですか……?」 女性の声「………」 女性の声「……アーミヤ。」 女性の声「やっぱり、あなたは……」 アーミヤ「……っ。」 誰もいないはずの自分の部屋を。 チンポを握りしめている手と逆の手で瞼をこすり、ゆっくりと見渡していく。 アーミヤ「……っ!?」 起き抜けで、ぼやけた視界が整っていく。 哀しげな女性「………」 薄ピンク色の、美しい長髪。 儚げで飾り気のない見目ながらに、どこか威厳さや荘厳さすら感じさせるような、純白の衣。 アーミヤ「……あなたは……」 その『声』以上に、慈しむような優しさと……そして、何よりも、深い哀しみを湛えた瞳。 それと―――おっぱい。 ゆったりとした衣服越しでも分かる、豊満なおっぱい。 かすかに入れられた切り込みから見える、たしかにボインなおっぱいを――― ―――私は、知っている。 アーミヤ「……テレジア、さん……?」 テレジア「………」 テレジア「……ええ。」 テレジア「おはよう、アーミヤ。」 アーミヤ「……っ!!」 その穏やかな声と表情に。 金玉が―――チンポが脈動する。 アーミヤ「て……テレジアさん…っ。」 アーミヤ「テレジアさんっ!!」 眠っている時でさえ離さなかった手をチンポから離し、目の前のボインへ。 自分のベッドへと腰かけているマンコのおっぱいへと、反射的に両手を伸ばす。 テレジア「……っ。」 アーミヤ「ふーーー…っ!!ふぅぅーーーー…っ!!」 アーミヤ(おっぱいっ!!おっぱいぃぃ~~~~…っ!!) 柔らかい。 その声や表情、雰囲気と同等以上に、おっぱいが柔らかい。 アーミヤ「~~~~~ッ!!♥♥」 揉みしだき、指を沈め、また揉みしだき、持ち上げ、またまた揉みしだく。 起き抜けに突如現れたおっぱいを、これでもかと弄ぶ。 アーミヤ「す……すげ…ッ!!♥♥これが―――夢にまで見た、テレジアさんのおっぱい…っ!!♥♥」 アーミヤ「~~~~~ッ!!♥♥ぃひッ!!♥♥ぎひひひ…ッ!!♥♥」 テレジア「………」 アーミヤ「よっ、よく分かんねーけど、マジでラッキーですっ!!♥♥」 アーミヤ「起きた瞬間から……まさか、こんなにもエロいマンコさんに出会えるなんて―――」 アーミヤ「―――ふひょぉ゛ッ!?☆♥☆♥」 ぼたり。 鼻汁と涎がチンポへと勢いよくこぼれ落ち、思わずひと際大きな声をあげてしまう。 アーミヤ「そっ、そうでした…っ!!♥♥チンポっ!!♥♥」 アーミヤ「せっかくこんなに『良い』のがいやがるんですから、早くチンポコずりコかねぇと―――って、あああっ!?」 マズい。 おっぱいで両手がふさがって、チンポがシコれない。 アーミヤ「ぅ、ぅう…っ!?これじゃあ、チン方ふさがりです…っ!!」 アーミヤ(この体勢では、足を使ってするのも、自分で咥えるのも難しいですし……いったい、どうすれば―――) テレジア「………」 テレジア「アーミヤ……」 目の前のマンコが、よりいっそう瞳に哀しみの影を湛える。 ……いったい、何がそんなにも哀しいというのだろう? ……あ。 アーミヤ「……あっ!?」 というか、そうだ。 目の前に、『手の空いた』マンコがいることを忘れていた。 アーミヤ「そ、そうです……!」 アーミヤ「テレジアさんっ!!」 テレジア「……ええ。何かしら。」 アーミヤ「チンポ…っ!!」 アーミヤ「私の代わりに……私のチンポを扱いてくださいっ!!テレジアさん!!」 アーミヤ「テレジアさんのその、綺麗なおててで―――ギュっと握りしめて、シコシコヌコヌコしてほしいんです…っ!!」 テレジア「………」 エロマンコがうつむき、ゆっくりとまぶたを閉じる。 依然として柔らかな感触が指先から伝わる中、チンポから、ほとばしるほどの情動も伝わってくる。 アーミヤ「~~~~~っ!!テレジアさっ―――」 テレジア「……分かったわ。」 アーミヤ「―――!!」 テレジア「たとえそれが……どんなに、歪められてしまっているものだとしても。」 テレジア「アーミヤ。私は、あなたの考えを尊重するわ。」 アーミヤ「テレジアさん…っ!!」 アーミヤ「じゃっ、じゃあ早くっ!!おててマンコっ!!マンコっ―――ぉぉぉ゛お゛ッほォ゛ォォォッ!?!?☆♥☆♥」 テレジア「……っ。」 すげ。チンポ。 美しい絹のような白さを持った手が。 まるで、織物を織らんとばかりに、ブリーフ越しの勃起チンポにそっと手をかけた。 アーミヤ「~~~~~ッ゛!!!♥♥♥」 アーミヤ(これ…っ!!♥♥ヤッベェェ…ッ!!!♥♥♥) アーミヤ(触れられてるだけで…っ♥♥先走り汁が、チンポからどばどばブチ出て行って―――) テレジア「……『こう』、で、いいのかしら。」 アーミヤ「―――ぎょぴィィィィィィッ!?!?☆♥☆♥」 アーミヤ「ほ…ッ!!!♥♥♥ほォ゛ォ゛ォ…ッ!!!♥♥♥ホォ゛ォ゛ォーーーーーーーー…ッ!?!?☆♥☆♥」 チンポ。チンポ。チンポ。チンポ。 意識が、チンポが、視界が、快楽が、私が。 バチバチと、火花が散るようだ。 アーミヤ「ふほォ゛ォ゛ォォォォ…ッ!!!♥♥♥」 アーミヤ「てっ♥♥てれ…っ!!♥♥て゛れ゛じあじゃん゛ん゛ぅ…ッ!!!♥♥♥」 アーミヤ「わだじっ!!♥♥わだじぃぃぃぃ~~~~~ッ!!!♥♥♥」 イぐ。 チンポ。 こんなもの、数秒だって耐えられるはずがない。 テレジア「……大丈夫。大丈夫よ、アーミヤ。」 テレジア「今度はもう……あなたを置いてどこかへ行ったりしないから。」 テレジア「―――アーミヤ。私が傍にいるわ。」 アーミヤ「―――ッ゛!!!♥♥♥」 アーミヤ「テレジア゛ぁ゛ぁ゛ぁ~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 ぼびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛ぅぅぅーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ びゅばばッ!!♥♥ぶッ!!♥♥どぼびゅるるるるるるるるぅぅぅぅーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ テレジア「~~~~…っ!」 純白の女性の顔に、衣服に、色のついた白濁液が勢いよく飛び掛かり、黄ばんだシミを作り出していく。 テレジア「すごい……臭い、ね…っ。」 アーミヤ「げへぇぇ~~~~ッ!!!♥♥♥テレジアの顔にションベン…ッ!!!♥♥♥」 アーミヤ「ザーションぶっかけ最ッ高ぉぉぉぉ~~~~~ッ!!!♥♥♥」 アーミヤ「ひへ…ッ!!♥♥ぅきゃけけけけ…ッ!!♥♥」 テレジア「………」 テレジア「……この結果も……ある種の、『救い』なのかもしれないわね。」 テレジア「どう?満足できたかしら?アーミヤ。」 アーミヤ「……ぁえ~~~っ??」 アーミヤ「満足……『満足』ですかぁ~~~…っ??」 ……決まっている。 アーミヤ「そんなの、『してねぇ』に決まってるじゃないですかぁっ!!♥♥テレジアさんっ!!♥♥」 アーミヤ「私にとって―――『おジャマ』にとって、朝一の射精なんて昨日の残りをブチ撒けただけみてぇなもんなんですからっ!!♥♥」 アーミヤ「これからが本番っ!!♥♥テレジアさんのおマンマンで本番をするまで、文字通り『マン足』なんてするわけがありませんっ!!♥♥」 テレジア「アーミヤ……」 テレジア「……そう、よね。」 テレジア「分かったわ。それじゃあ……私は、次は何をしたらいいのかしら。」 アーミヤ「……ヒヒ…ッ!!♥♥それはモロチンっ!!♥♥」 アーミヤ「おマンコぱっかぁ~~~っ♥♥ですよっ♥♥おマンコっ!!♥♥」 アーミヤ「その邪魔なドレスを脱ぎ捨てて―――っと、いや、待ってください……?」 アーミヤ「……いやっ。いやいやいやいやっ!!」 むしろ、逆だ。 アーミヤ「そうっ!!むしろ、逆かもしれません、テレジアさんっ!!」 テレジア「……『逆』?」 アーミヤ「はいっ!!ドレスを脱がせちまうよりも、こうやって―――」 テレジア「……!」 テレジア「アーミヤ?あなた、何を―――」 『こうやって』。 こいつのドレスをめくりあげてその中に直接入ってパコッちまった方が、エロいし、何より手っ取り早いはずだ。 アーミヤ「何ってそりゃ、テメェのドレスとおパンティ越しの生マンコを、直接拝んでやろうと―――」 ビギビギビギビギ…ッ!!!♥♥♥ ぼ―――ッ―――びゅぶぶぶぶぶ…ッ!!!♥♥♥ ぶぼぼッ!!♥♥ぶばッ!!♥♥ぎゅばばばばばば―――ッ――― ごぼ…ッ、ごぼぽぽぼぼぼぼぼ―――ッ!!!♥♥♥ アーミヤ「―――」 アーミヤ「………」 アーミヤ「……えっ?」 アーミヤ(……あれ?) 『何で?』 『どうしてコレが?』 『……テレジアさんに?』 アーミヤ(それに、この『臭い』は―――) テレジア「……ふふっ。」 テレジア「いらっしゃい。アーミヤ。」 アーミヤ「―――ぉげェ゛ェ゛ェェェッ!?!?☆♥☆♥」 アーミヤ「ヂンッ―――!!!ヂンボォ゛ォ゛ォォーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 悠久の時を生きる、大樹の幹。 妖しく拍動し、その生を謳歌せんとする古よりの赤き揺籃と、地に撒かれし腐乱の黄濁。 穢れを知らぬ純白の女性の、その純白の衣服の内には――― ―――真っ赤なブリーフに包まれた巨大な男根と、圧倒的なまでの睾丸……そして、泥だまりのような精液が鎮座していた。 アーミヤ「な゛っ!!♥♥な゛ん゛…っ!?♥♥」 アーミヤ「なんで…っ!?♥♥テレジアしゃんにチンポがぁぁっ!?!?♥♥♥♥」 アーミヤ「いいっ、いつ…っ!!!♥♥♥いつの間に…っ♥♥♥」 テレジア「『なんで』も『いつ』も、とても簡単な話よ、アーミヤ。」 テレジア「ロドスが堕ち、あなたが『変化した』あの日、あの瞬間に。」 テレジア「あなたの内にいる私も……」 アーミヤ「ま…っ!!♥♥まさか…っ!!!♥♥♥」 テレジア「……『ずっと傍にいる』。そう、約束したでしょう?」 テレジア「あの時、あなたと一緒に―――私も『おジャマ』の一員となったのよ。」 アーミヤ「……っ!!♥♥」 テレジア「……ふふっ。」 テレジア「本当は、すぐにでもあなたとニンゲン共をおジャマして―――」 テレジア「あの時まだロドスに残っていた未洗脳マンコ共を、一緒にチンパコしまくってやりたかったのだけど……」 テレジア「ちょうどそのタイミングで、あなたは……強烈なショックを受けて、私を忘れてしまっていたの。」 アーミヤ「私が……テレジアさんを忘れて…っ??♥♥」 アーミヤ「そ、そんな……っ♥♥」 こんなにもエロいマンコを、私が忘れていた……? ……『強烈なショック』って……もしかしてあの、ニアールさんたちとの――― テレジア「……ふふっ。『それで』という訳ではないのだけど……」 テレジア「今まで自由におジャマンコできていなかった分、少しだけ、あなたにいたずらをしちゃおうかと思ったのよ。アーミヤ。」 アーミヤ「いっ、いたずら…っ!?♥♥」 テレジア「気が付かなかったでしょう?さっき、あなたが私の胸を可愛らしく触っていた間にも―――」 ごぼぼぼぼぼ…ッ!!!♥♥♥ ビクビクビクビクッ!!!♥♥♥ アーミヤ「―――ッ゛!!♥♥」 ぶッ――――ッッッッびゅばばばばばばばッ!!!♥♥♥ どびゅびゅびゅびゅびゅッ!!!♥♥♥びゅぐぐぐッ!!♥♥ぶッ!!♥♥ぶびびびびびびびびびッ――― テレジア「―――こうして服の内側で、ずっとチン汁をコいていたのよ?」 アーミヤ「ぉ、ぼ…ッ!?♥♥てっ、てれ…ッ!!♥♥ アーミヤ(このままじゃ、テレジアさんのザーメンで溺れて…っ!!!) アーミヤ「テレジアさぁ゛ん゛…ッ!!!♥♥♥」 テレジア「安心して、アーミヤ。」 テレジア「モロチン、これで終わりではないわ。」 テレジア「この時の為に……あらかじめ、ブリーフのお尻側を、半分ほどずらしておいたの。」 アーミヤ「……っ??」 アーミヤ「ブリーフをずらして…っ??♥♥いったいそれ、が―――」 アーミヤ「―――ッ!!!」 アーミヤ「まっ、待ってください、テレジアさ―――」 ―――ぶしゅぅぅぅーーーーーーッ。 ぶりゅッ――― ―――ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅ゛ぅッ!!!! みぢ…ッ!!ぶぼぽッ!!!ぶぢぢぢぢぢぢぃぃーーーーーーーーッ!!! アーミヤ「ォゲゲゲゲゲベヘェ゛ェ゛ェェェーーーーーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 アーミヤ「ぅ゛ぉゲッ!!!♥♥♥ごッ、ぼばっ―――が、はぼッ―――」 アーミヤ「―――」 ――――― ――― ― テレジア「……ふぅ。」 テレジア「どうだったかしら?アーミヤ?」 テレジア「チン汁とションベン、それにチン毛やチンカス、ウンコが一つの場所で共存する―――」 テレジア「―――名付けて、『バベル』。」 テレジア「このとぐろ状の一本糞の見た目も含めて、かなりの自信作なのだけれど……」 アーミヤ「―――」 テレジア「って、あら……?アーミヤ?」 アーミヤ「―――」 テレジア「……さすがに、少し疲れちゃったみたいね。」 テレジア「……ゆっくり休んでね、アーミヤ。」 テレジア「おジャマでさえあれば……誰だって、穏やかに眠りにつく権利を持っているものだから。」 アーミヤ「―――」 テレジア「………」 テレジア「おっぱい揉み揉み~~~っ―――なんて。」 テレジア「……本当に、立派になったわね。」 テレジア「胸も随分と膨らんできたように見えるし、ふとももやお尻も……以前のあなたより、とってもチンポにクるエロマンボディに―――」 ビキビキビキ…ッ。 テレジア「―――!」 テレジア「アーミヤ……?」 アーミヤ「―――」 テレジア「………」 テレジア(気を失っているはずなのに、チンポだけが……) テレジア「……ふふっ。」 テレジア「アーミヤ。あなたは今、どんな夢を見ているのかしら?」 アーミヤ「―――」 アーミヤ「……て、れ……」 テレジア「!」 アーミヤ「おっぱい……てれじあ、さんの……おっぱいまんこ……」 アーミヤ「……でへ……っ……でへへへ……」 テレジア「………」 テレジア「……サルカズの、マンコの『テレジア』は、もうあなたの傍にいてあげられないけれど……」 テレジア「これからはずっと―――おジャマの、チンポの『テレジア』があなたの傍にいるわ。」 テレジア「だから今は、安心してお休みなさい。アーミヤ。」 テレジア「私はその間に……このポコチンで、あなたのマンコ具合をしっかりと調べておくわね。」

Comments

ありがとうございますー!!!!!!!

絶壁さん

好き❤

koinj


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