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絶壁さん from fanbox
絶壁さん

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【おジャマナイツ】シコシコ艦で

レイ「ん……」 レイ「……きれい。ようやく、太陽が出てきたね。」 ???「………」 ???「(レイの膝に頭を擦り付ける)」 レイ「……そうだね。そろそろ帰ろっか。」 レイ「こっちのエリアに『敵』はいなかたって、みんなに知らせないと。」 ???「………」 ???「!」 ???「(どこかへと走り出す)」 レイ「……!」 レイ「突然、どうしたの……?」 レイ「……まさか……見つけたの?」 ???「わうぅ…っ!!わうっ!!わおぅっ!!」 倒れている女性「―――」 レイ「!」 レイ「……危なかった。暗闇と砂のせいで、見落としちゃうところだった。」 レイ「お手柄だね、マンコビースト。」 『マンコビースト』「わうんっ!!」 倒れている女性「……ぅ………」 レイ「うなされてる。どうやら気絶してるだけで、生きてはいるみたいだけど……」 レイ「……うん。顔は、悪く無さそう。」 レイ「マンコビースト。砂から起こしたいから、そっちの足の方を引っ張ってくれる?」 『マンコビースト』「わぉぉんっ!!」 『マンコビースト』「(砂を手で掘り、女性の足を口で咥える)」 レイ「よいしょ―――っと。」 レイ「良好だね。後は、身体に付いた砂を手で掃えば―――」 レイ「―――!」 レイ「これは……」 倒れている女性「ぅ……ぁ……」 レイ「……でっけぇおっぱいマンコ。」 レイ「ぼいん。大当たりエロマンコ、発見。」 びゅぶぷぷ…っ!!♥♥びゅぐっ♥♥びゅぐぐぐぐ…っ!!♥♥ レイ「ふーっ。ふーーーーーっ。」 レイ「チンポ……このマンコ、本当にすごいよ。」 レイ「たった一目見ただけで、うち、先走りションベン汁が止まらなくなっちゃった。」 『マンコビースト』「わんわんわんっ!!わぅぅん…っ!!」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! レイ「げへ。そうだね。」 レイ「せっかくだから、このチンポにクるシコシコおマンコは、洗脳しないで新しい『マンコビースト』にしよっか。」 『マンコビースト』「わぅぅ~~~~んっ!!」 『マンコビースト』「(嬉しそうに辺りを駆け回る)」 レイ「ふふっ。またお友達が増えそうで良かったね。マンコビースト。」 レイ「それじゃあ、さっそく、この子と一緒にロドスに戻ろっか。」 レイ「マンコビースト、マーキングの準備はいい?」 レイ「うちはもうチンポだから、我慢できそうにないんだ。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 『マンコビースト』「(片足を上げて股を広げる)」 レイ「……君は、本当にいい子だね。」 レイ「うちは顔とおっぱい。ぱいぱいぼいんの方にションベンをヒっかけるから、マンコビーストは、いつも通り足の方を狙って―――」 『マンコビースト』「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ―――」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ごぼぼぼ…ッ!!♥♥ ごぼごぼごぼごぼッ!!♥♥ レイ「―――あっ、もう出る。」 ぼびゅるるるるるるるるるぅぅぅぅーーーーーーッ!!!♥♥♥ びゅぼぶッ!!♥♥ぶびッ!!♥♥ぶびぢぢぢぢぢぢぢぢぃぃぃッ!!!♥♥♥ レイ「ぼーーーーーーーッ。ぼげげげげげげげッ。げびッ。げびィィーーーーーーーッ。」 プシィィィィッ!! 『マンコビースト』「―――わふぅ~~~~ッ!!♥♥」 レイ「げひゃッ。げひゃひゃひゃひゃッ。」 レイ「すんげぇチンポッ。うち。チンポッ。ブリブリチンポッポォォォーーーーーッ。」 ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅッ!!♥♥ ぶッ!!♥♥どびゅぶぶぶぶぶッ♥♥びゅびゅぅぅーーーーー…ッ!!♥♥ 倒れている女性「―――」 レイ「ふほひッ。ふッ。ふッ。ふぅーーーーーーっ。」 レイ「チンポッ。チンポ。チンポ。チンポ―――」 レイ「―――ふぅ……やっぱり、チンポコションベンはすごいね。」 レイ「こうやってデカパイマンコにマーキングするの、癖になっちゃいそう。」 『マンコビースト』「わふぅ…っ♥♥」 『マンコビースト』「(片足を振るう)」 レイ「ん……マンコビーストも、終わったのかな。」 レイ「どうだった、マンコビースト。エッチなお友達へのおしっこ。気持ちよかった?」 『マンコビースト』「わんっ!!わんわんわぁぁ~~~んっ!!」 レイ「ふふっ。そっか。それなら……良かった。」 レイ「……それじゃあ、マンコビースト。」 レイ「おいで。今度こそ、この子を連れてロドスに帰ろう。」 ――――― ――― ― ウォーミー「ん~、いい匂いっ。今日も大成功ですね!」 ウォーミー「これなら、レイお姉ちゃんたちがいつ帰ってきても―――」 レイ「……ただいま。ウォーミー。」 レイ「ここ、すっごくいい匂いがするね。」 ウォーミー「―――!」 ウォーミー「おかえりなさいっ!レイお姉ちゃんに、ランナお姉ちゃ―――あっ、じゃなくて……!『マンコビーストちゃん』!」 『マンコビースト』「わふんっ!!」 『マンコビースト』「(少女の足へと顔を擦り付ける)」 ウォーミー「あははっ!マンコビーストちゃんっ、くっ、くすぐったいですよぉ…っ!」 『マンコビースト』「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ。」 ウォーミー「うんっ、よしよし。いい子、いい子~。」 ウォーミー「マンコビーストちゃんっ、『おマンコ』っ!」 『マンコビースト』「!」 『マンコビースト』「(ひっくり返って腹を見せる)」 ウォーミー「!」 ウォーミー「ふふ…っ!本当に、レイお姉ちゃんはすごいですっ!」 ウォーミー「洗脳銃もなしに、ここまでマンコさんたちを躾けられるなんて……!」 レイ「ウォーミーこそ。相変わらず、マンコビーストにすっごく懐かれてるし……」 レイ「この子はたしかに『いい子』だけど、それ以上に、ウォーミーにも素質があるんだと思う。」 ウォーミー「そ、素質ですか……!?」 レイ「うん。料理も上手だし、ウォーミーならきっといいマンコ探査員になれるよ。」 ウォーミー「わたしが……マンコ探査員に……」 ウォーミー「……っ!」 ビキビキビキビキ…ッ!!♥♥ ウォーミー「……ぅけけッ♥♥」 ウォーミー「何だか、すっごくわくわくしちゃいますね…っ!!♥♥」 ウォーミー「わたしも、早く自分のマンコビーストちゃんがほしくなっちゃいましたっ!」 レイ「……あ。」 レイ「そういうことなら……ちょうど今日、うちが新しく捕まえてきたマンコがいるから……」 レイ「それを、ウォーミーにあげるよ。」 ウォーミー「!!いっ、いいんですかっ!?」 ウォーミー「せっかくレイお姉ちゃんが捕まえてきたマンコさんを、わたしがいただいてしまって……!」 レイ「モロチン、マンコ探査員としての『勉強』はしてもらうけどね。」 レイ「ウォーミーがしっかりマンコを躾けられるかどうか、その子の前に、適当なおジャマを使ってチェックしなくちゃいけないから。」 ウォーミー「うぅ…っ!?」 ウォーミー「お、お勉強……ですか……」 レイ「うん。ウォーミーが、それでも大丈夫そうなら―――」 ウォーミー「……っ。」 ウォーミー「……はい…っ!はいっ!!モロチンっ、ウォーミーは大丈夫ですっ!!」 ウォーミー「レイお姉ちゃ―――いえっ、レイ教官っ!!」 ウォーミー「ウォーミーは、レイ教官にマンコさんをお任せいただけるよう、いっぱい頑張りますっ!!」 レイ「……ふふ。」 レイ「うちは厳しいから……覚悟してね、『マン蓋ちゃん』。」 ――――― ――― ― レイ「―――さっそく、マンコ探査員としての授業を始めていくよ。」 レイ「マン蓋ちゃん、準備はいい?」 マン蓋ちゃん「はっ、はいっ!」 マン蓋ちゃん「心もおチンポも……チンチン共にいつでもイけますっ!」 レイ「……いいね。」 レイ「それじゃあ、『マンコの発見と捕獲』からやっていこうか。」 レイ「うちが拾った子をあげるって言っても……やっぱりマンコ探査員として、マンコの捕獲方法はしっかり覚えて置いた方がいいからね。」 レイ「……とりあえず、うちがお手本を見せるから、よく見ておいて。」 マン蓋ちゃん「……はい…っ!分かりました……!」 ラップランド「アハハハッ!まったくキミは本当につれないねぇ?テキサス?」 ラップランド「ボクとの連れションは、そんなにもキミのおチンポに響かないものなのかい?」 テキサス「……何度言えば分かるんだ?『黙っていろ』。ラップランド。」 テキサス「せめて、小便をしている間ぐらいは静かにしてくれ。」 ニアール「であれば、やはり中央を強引に突破するほかないだろう。」 ニアール「私とマリアとでチンポを振り回し、未洗脳者共の注意を引き付けることが出来れば、あとは―――」 シュヴァルツ「―――我々チン汁狙撃オペレーターが、側面から敵を射抜く。」 ニアール「……ああ。その通り。」 ニアール「名付けて、『ダブルチンポコブレイジング・サン』作戦だ。」 ニアール「この作戦であれば、未洗脳者共の退路をある程度予測することが可能となり―――」 ケルシー「……おっぱい。」 ケルシー「次は、あのおっぱいでシコるとしよう。」 ウタゲ「それでさぁ~?」 ウタゲ「その、キララカスタムのオナホがちょー気持ちよくって。」 ウタゲ「クロージャさんの新作をカスタムしたものらしいんだけど、もう、うねりとか半っ端なくってさぁ?」 アンブリエル「えー、マジぃ?あー……それなら、ほんとミスったぁー……」 アンブリエル「『当たり外れが激しい生マンコより、安定のシリコンマンコ』って、キララの言葉を、もっと信じときゃよかったわー……」 レイ「……うん。」 レイ「この感じなら、あの子が狙い目かな。」 レイ「場所は、ちょうどぎりぎり陽の光が差し込むこの辺りで―――」 マン蓋ちゃん「!!」 マン蓋ちゃん「こっ、これは…っ!?すっごく、すっごくすっごくエッチな本ですねっ!!」 マン蓋ちゃん「表紙のおっきなおっぱいが、チンポコと金玉にヤベェほどキて…っ!!」 ゴボゴボゴボゴボ…ッ!!♥♥ マン蓋ちゃん「ほひょッ♥♥チンポチンポチンポ―――って!?えぇっ!?」 マン蓋ちゃん「どっ、どうして、せっかくの本を置いちゃうんですかぁ!?」 レイ「……しーっ。」 レイ「静かにして、急いであっちに隠れるよ。」 マン蓋ちゃん「わわ…っ―――」 ケルシー「おっぱい。ぱいぱい。おっぱい。ぱいぱい。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ケルシー「……ふむ。やはり、チンポ。」 ケルシー「チンポというものは、ただ直立した状態で行うよりも……」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ケルシー「こうしてガニ股となり、手のみならず、腰をも振りぬきながらコきコきすることが―――」 ケルシー「―――!」 ケルシー「……アレは。」 ケルシー「……おっぱい。」 ケルシー「おっぱい。おっぱい。おっぱい。」 レイ「……かかった。」 マン蓋ちゃん「ケルシー先生が、おチンポを握りしめたまま走ってきて……!」 マン蓋ちゃん「あっ!もしかして、レイお姉ちゃんが狙ってるマンコさんって……!?」 レイ「……もたもたしている暇はないよ。」 レイ「マン蓋ちゃん。急いで、君もあのおジャマみたいにチンポをシコシコして。」 マン蓋ちゃん「……!」 マン蓋ちゃん「おっ、おチンポを……?」 レイ「そう。獲物が、『エサ』に夢中になり始めた瞬間を狙って、ザーメンをぶっかける。」 レイ「……覚えておいて。それこそが、最も基本的なマンコの捕獲方法だよ。」 レイ「さあ、準備はいい?マン蓋ちゃん。」 マン蓋ちゃん「な、なるほど……!そういうことなら―――ほッ♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! マン蓋ちゃん「ウォーミーは……何と言っても、『マン蓋ちゃん』ですから…っ!!♥♥」 マン蓋ちゃん「モロチンっ♥♥いつでも準備おっけーですっ♥♥ぅひッ♥♥」 レイ「……すごいね。」 レイ「マン蓋ちゃんのチンコキスピード、もう、うちよりも速いかも。」 レイ「……ほッ。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! マン蓋ちゃん「あっ♥♥ありがとうございます…っ!!♥♥」 マン蓋ちゃん「おせんずりの速さとカリ首ならっ♥♥このマン蓋ちゃんにお任せくださいっ!!♥♥」 レイ「ふほッ。すっごく頼もしいね。」 レイ「……でも、マン蓋ちゃん。」 レイ「実は……大変なのはここからなんだ。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! マン蓋ちゃん「ほぇぇ?♥♥大変っ?♥♥大変チンポぉ~っ??♥♥」 レイ「うん。チンポ。これから私たちは、あの獲物が無防備になった瞬間に、ここからザーメンを一気にヒっかける訳だけど……」 レイ「……でも、それまでは。獲物が隙だらけになるまでは、射精をしないように耐え続けなきゃいけないからね。」 マン蓋ちゃん「……ッ゛!!♥♥」 レイ「いつでもザーメンを発射できるように、『限界』ギリギリでずっと我慢する……」 レイ「……これは本当に。本当にチンポで、大変なことだよ。」 レイ「ほッ。ほッ。ほッ。」 マン蓋ちゃん「しょっ♥♥しょんなぁぁっ!?♥♥」 マン蓋ちゃん「チンポ…ッ!!♥♥こんなにも気持ちいいのに、射精しちゃダメなんてぇ…っ!!♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ケルシー「―――ぬほひょッ。」 ケルシー「遠目からでも、かなりのぱいぱい本だと推測していたが……まさか、これ程とは。」 ケルシー「表紙のこの乳房ひとつを以てして、すでに『ケルにゃん秘蔵のおチンポコびんびんムフフ本ランキング』、その上位に入ることは確定だとさえ言えるだろう。むふッ。」 マン蓋ちゃん「ふぅ゛ッ!!♥♥ふぐぅ゛ぅぅ…ッ!!♥♥」 マン蓋ちゃん「れっ♥♥レイお姉ち゛ゃん…っ!!♥♥」 レイ「ほげ。まだ。まだ出しちゃダメだよ、マン蓋ちゃん。」 レイ「ちょっとの隙ぐらいじゃダメ。獲物がチンポ。ほッ。完全に油断するまで我慢しないと。」 マン蓋ちゃん「そぉ…っ!!♥♥ぞんな゛ぁぁ…っ!?♥♥」 ケルシー「……ふむ。しかしやはり『調査』よりも、取り急ぎ、まずはチンポだ。」 ケルシー「他のおジャマたちにこの本の存在が露見するよりも前に、ケルにゃんのおチンポ汁で、しっかりとこのおっぱいにマーキングしておかなければ―――」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ケルシー「―――ほひょ。おっぱい。でっけぇおっぱいマンコ。ほッ。ほほッ。」 マン蓋ちゃん「あ…っ!!♥♥れっ、レイお姉ちゃんっ!!♥♥ついに獲物さんが、本に向かってシコシコし始めましたよぉっ!!♥♥」 マン蓋ちゃん「もっ♥♥もう…っ!!♥♥もういいんじゃないですかぁっ!?♥♥」 レイ「……ううん、まだダメだよ。」 レイ「もっともっと……お゛。獲物が視界も思考も、完全に、完璧に油断しきるまでは、まだ。」 マン蓋ちゃん「うぅぅ゛…っ!?♥♥あっ、あれでもまだダメなんですか…っ♥♥」 レイ「うん。ダメ。」 レイ「……それよりもマン蓋ちゃん。君、さっきからせんずりのペースが落ちちゃってる。」 マン蓋ちゃん「……っ!!♥♥」 レイ「そんなにゆっくりシコシコしちゃってたら、『いざ』って時、すぐにザーメンをぶっコけなくなっちゃうよ?」 マン蓋ちゃん「そ、そんなこと言われてもぉっ!!♥♥」 マン蓋ちゃん「いっぱいシコシコしちゃったら、もう出ちゃいそうで…っ!!♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! レイ「ほっげ。チンポ。それでも、我慢チンポするしかない。」 レイ「マン蓋ちゃん。チンポ。チンポーーーーーーーっ。」 マン蓋ちゃん「がっ、我慢なんて…っ♥♥そんなの、できるわけ―――」 マン蓋ちゃん「―――!!」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! レイ「ほぎゃげげげげっ。ぐげ。ザーメン。ぶっコき。」 レイ「マンコ。ぬ゛ぼ。マンコ。ま゛んご…っ。ぼ。ぉぼほッ。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! マン蓋ちゃん「れっ、レイお姉ちゃん…っ!!♥♥」 マン蓋ちゃん(あのレイお姉ちゃんがこんなにもお鼻を広げて、アホ丸出しなブス顔を…っ!!) マン蓋ちゃん「~~~~~ッ゛!!♥♥」 マン蓋ちゃん(『我慢』……!!そう、我慢ですっ!!ウォーミー!!) マン蓋ちゃん(わたしも……ウォーミーも!!レイお姉ちゃんみたいな、立派なマンコ探査員にならなくちゃっ!!) マン蓋ちゃん「……っ!!えいっ―――」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! マン蓋ちゃん「―――ぃきゃァァァァ~~~~~ッ!!!♥♥♥」 マン蓋ちゃん「チンッ……ポォォォッ!!♥♥ヂンポォォォォ~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 マン蓋ちゃん(たっ、耐えりゅ…っ!!チンポコ耐えりゅぅぅぅう…ッ!!) シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ケルシー「おチンポコきコきっ。デカパイおまんちょ。ほひーーーーっ。」 レイ「ぐっぽぽ。ぽぎぎッ。ギッ。ぎぎぎぎギィィィッ。」 マン蓋ちゃん「ぶふぅぅ…っ!!♥♥ふぐッ♥♥ブッフゥ゛ゥ゛ゥゥゥゥ~~~~~~~…ッ!!!♥♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ケルシー「おっぱいぃ~~~~っ。おっぱいっ。ぃイっ。」 ケルシー「でっけぇパイパイにマーキング。早く。早くチンポコマーキングしなければ―――」 レイ「ギビィ゛ィ゛ィーーーーーーーーーッ。」 レイ「ガァァッ。ふンギィィッ。ギッ!ギビビビビビビィ゛ィィッ!!」 マン蓋ちゃん「ブシュゥ゛ゥ゛ゥ~~~~~~…ッ!!!♥♥♥」 マン蓋ちゃん「ブシュゥゥゥッ!!♥♥フゴッ!!♥♥ブゴォォォォォ~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 マン蓋ちゃん(早ぐ…ッ!!早ぐッ!!早ぐッ!!ヂンボォ゛ォ゛ォッ!!!) ゴボゴボゴボゴボ…ッ!!♥♥ ケルシー「……ふむ。ヤベ。ヤッベ。キた。」 ケルシー「金玉からチン汁。マンポコマーキング汁っ。デカパイ孕ませ汁ッ―――」 ゴボボボボボ…ッ!!♥♥ ビクビクビクビクッ!!!♥♥♥ ケルシー「―――ぅぎょほォ゛ォ゛ォォォーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 ケルシー「ケルにゃんおチンポミルクッ!!♥♥ビュッビュッ!!♥♥ビュゥゥ―――」 どぼびゅぶぶぶッ――― シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! レイ「―――ゲギャッ!!」 レイ「ビギギャァァァァァァッ!!!」 マン蓋ちゃん「~~~~~ッ゛!!!♥♥♥」 マン蓋ちゃん(つっ、ついにギだあぁぁぁぁッ!!!♥♥♥ヂンボゴッ!!♥♥コく゛ぅッ!!!♥♥♥) マン蓋ちゃん(ヂンボッ!!!♥♥♥ヂンボッ!!!♥♥♥ヂンボッ!!!♥♥♥) マン蓋ちゃん「ヂブビョォ゛ォ゛ォ゛ォォォォーーーーーーーーーーッ!!!!♥♥♥♥」 ぶびびびびびびびびびぃぃぃーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ ぶびぢッ!!♥♥ぶりゅッ!!♥♥ぶぢゅぶぶぶぶぶぶぶッ!!!♥♥♥びゅぐぅぅぅぅーーーーーーッ!!!♥♥♥ ぼびゅぅぅぅぅぅううぅぅーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ どびゅどびゅどびゅっ!!♥♥びゅぶっ!!♥♥びゅぶぶぶぶぶぶぶっ!!!♥♥♥ ケルシー「―――ゥぼぼぼぼぼぼぉ゛ぉぉぉッ!?!?☆♥☆♥」 ケルシー「がぼぉぉッ!?♥♥ぶぉ…ッ!!♥♥がひゅぅぅッ―――」 レイ「ギャビぃぃぃッ!!!びィィッ!!びっ!!びびびっ―――」 マン蓋ちゃん「ブヒョヒョォ゛ォ゛ォォォォッ!!!♥♥♥」 マン蓋ちゃん「ブホーーーーッ!!!♥♥♥ブホォォォーーーーーーッ!!!♥♥♥」 ぶびゅびゅびゅびゅびゅッ!!♥♥びゅるるぅッ!!♥♥びゅぐッ!!♥♥ どぼぶりゅりゅりゅりゅりゅッ――― ケルシー「―――ぉぶ…ッ♥♥ごぼぼ…………っ。」 レイ「びっ。びーーーー…っ。」 レイ「………」 ケルシー「―――」 レイ「……捕まえた。」 レイ「よし。マン蓋ちゃん、あとはこの子が気絶している間に、手と足を縛っちゃえば……」 マン蓋ちゃん「ブッッッッホヒィ゛ィ゛ィィ~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 マン蓋ちゃん「ホギャギャッ!!!♥♥♥ブヒッ!!♥♥ヒヒャヘへへへぇぇッ!!!♥♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! レイ「………」 レイ「……マン蓋ちゃん?」 マン蓋ちゃん「アギャァァァァッ!!♥♥ウぅぅぅぅギャッ!!!♥♥♥はぎゃァ゛ァァッ!!!♥♥♥」 マン蓋ちゃん「ヂンビョォッ!!!♥♥♥ウォーミッ!!♥♥ヂンビョボォ゛ォ゛ォ~~~~ッ!!!♥♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! レイ「……そっか。」 レイ「灰色耳、我慢しすぎて壊れちゃったんだね。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! マン蓋ちゃん「ギャヒャヒャヒャヒャヒャぁぁッ!!!♥♥♥」 マン蓋ちゃん「ヒャぶッ―――ごばッ。がぼぶぶぶぶぅッ―――」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ――― レイ「……口から泡が出ちゃってるのに、ずっとチンポを握りしめて……」 レイ「……本当に、すっごく気持ちよさそうだね。灰色耳。」 マン蓋ちゃん「ぼぼぶッ―――」 マン蓋ちゃん「ッ―――」 マン蓋ちゃん「―――」 レイ「……ふふっ。」 レイ「よかったね、マンコビースト。」 レイ「今日だけで、お友達が三人も増えちゃった。」

Comments

ありがとうございますー!!!

絶壁さん

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koinj


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