【Pixivリクエスト】おジャマアーカイブ【矛珍大祭】
Added 2024-07-20 22:06:06 +0000 UTCマイ おジャマ 「放送をご覧の皆さん、おジャマンコォォォーーーーッ!!」 「この放送はキヴォトスせんずり大会の性地『チンコキックスタジアム』の中継席より、私たち『シコドピュチャンネル』が、おチンポをコきコきしながらお送りしています!」 シノン おジャマ 「ふほほッ!!♥♥早朝にもかかわらず、ここチンコキックスタジアムは、たくさんのズリネタ―――」 「―――ああっ、いえっ!たくさんのおジャマで溢れています!」 「その理由は……モロチン、皆さんご存知ですよね?」 「そう!いよいよ本日、待ちに待ったキヴォトス大運動会―――その名も『矛珍大祭』が開催されるからです!」 マイ おジャマ 「矛珍大祭といえば、ゲヘナやトリニティ、ミレニアムをはじめとする様々な学園のおジャマたちが、チンポを滾らせ一堂に会し競い合うという……」 「まさに!私たちおジャマにとって忌まわしい『マンコ時代』を、その精液をもって洗い流すための、神聖にして、チン性なる超大型イベントなのです!」 シノン おジャマ 「多種多様な競技に、色とりどりの発明品……そしてそして、何よりもシコりきれないほど大量のズリネタと……!」 「これはもう!テンションも股間も大盛り上がり間違いなし!」 「都合が合わず会場に来られなかったという方も、未洗脳者の捕獲任務に勤しんでいるという方も、モロチン参加者の皆々様も―――」 「私たちシコドピュチャンネルがお送りするこの放送と共に、心ゆくまでシコ抜きましょう!」 マイ おジャマ 「そしてその際にはぜひ!そのおチンポ汁に塗れた皆さんの手で、シコドピュチャンネルの概要欄からチャンネル登録と上げチンボタンのオンを―――」 ブースになだれ込んでくる怒号。 マイ おジャマ 「―――おっと、会場の皆さん、『早くシコらせろ』とお怒りのようで……」 「これは、大変失礼いたしました。」 シノン おジャマ 「ごほんっ!ではでは……!」 「これより、おジャマたちの熱いチンポと先走り汁と共に―――」 マイ&シノン おジャマ 「「―――『矛珍大祭』、開幕ですっ!!」」 わぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーッ!!! イチカ おジャマ 「……おっと。どうやら、ようやく始まるみたいっすね。」 「コハルちゃん、あのバカ乳……」 「……じゃなくて、ハスミ先輩に、声をかけて来てもらってもいいっすか?」 「たぶんまだ、あっちの方でノびてるはずっすから―――」 コハル おジャマ 「………。」 エイミ おジャマ 「……『開幕』だって、ヒマリ部長。」 「これでやっと、思う存分おチンポを扱けるね。」 ヒマリ おジャマ 「ふふっ。そうですね……本当に、『やっと』です。」 「やっとこの、ミレニアムが誇る『全チン』―――」 「超チンカス盛り盛り極太包茎芋虫グロチンポレイパー病弱美少女、明星(あけぼし)ヒマリのでっけぇおチンポコの神髄をお見せできますね。」 エイミ おジャマ 「……『病弱美少女』の部分、関係あるかな?」 ヒマリ おジャマ 「ええ、モロチンあります。」 「触れられざる、清楚で儚い高嶺の花とチンポの親和性というものは、それはそれはもう抜群に良いものですから。」 コハル おジャマ 「……っ。」 イチカ おジャマ 「……?」 「コハルちゃん?」 キララ おジャマ 「いぇーいっ!さいっこー!」 「いやー、おチンポ!超盛り上がってきたね、エリカちゃん!」 エリカ おジャマ 「だね。」 「進行が遅れてて、一時はどうなることかと思ったけど……」 「こうしてみんなの歓声を聞いてると、チンポ。やっぱり自然にもっこりするね。」 キララ おジャマ 「あっはは、あたしもあたしも~!」 「何かこう……すっっごくムラムラ~って!」 「今すぐマンポコをホジってホジって、いっぱいドピュりたくなって来ちゃった!」 エリカ おジャマ 「マンポコ……キララちゃんらしいね。」 「それなら、適当にエロいおジャマを捕まえてみる?」 「まだ、競技が始まるまでは少し時間があるし。」 キララ おジャマ 「さんせ~!ちょうど、チン撮りもしたいとこだったし―――」 コハル おジャマ 「おっぱいに……ふとももぉ……っ!」 (ミレニアムのマンコに、ゲヘナのマンコ……あっちには、トリニティのマンコもいて……!) 「うぅぅぅ…っ!!エッチ!!エッチ過ぎっ!!」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! コハル おジャマ 「ぉひぃっ!!♥♥死刑っ!!♥♥エッチおマンコ共っ♥♥死刑いぃ゛ぃ~~~~…っ!!♥♥」 イチカ おジャマ 「………」 「……はぁ。」 「あのバカ乳といいこいつといい……ほんと、アホばっかりで嫌になる……」 「……っと、ま、愚痴ってても仕方ないっすね。」 「選手宣誓での『アレ』は、ハスミ先輩の代わりにマシロにでも行ってもらって、それでも足りない分は、私と―――」 「……あははっ。矛珍大祭らしく、さっそく『チンポとチンポを取り合う時が来た』って感じっすかね?」 シノン おジャマ 「―――あっ!ただ今より、『おチンポカいカい式』最大の目玉であるチンポ宣誓が行われるようです!」 「我らがおジャマを代表して今、二本のチンポが、未洗脳者共が捕らえられた壇上へと上がりました!」 マイ おジャマ 「記念すべき第一回目となる、今回の代表チンポたちは……」 「トリニティ総合学園の『蒼森(あおもり)ミネ』チンポと、アビドス高等学校の『十六夜(いざよい)ノノミ』チンポです!」 シノン おジャマ 「どちらのおジャマも、とんでもないデカパイが素晴らしいですね!」 「皆さんチンポを握りしめ、このまま壇上のおジャマと、三人の間抜けな未洗脳者にご注目ください!」 ミネ おジャマ 「ふぅ……これほど大勢の前で勃つとなると……流石に、少し緊張しますね……!」 ノノミ おジャマ 「シロコちゃんったら、あんなにおチンポを振り回して……。」 「あははっ。すっごく気持ちよさそうですっ。」 ミネ おジャマ 「……!」 「……ノノミさん。」 ノノミ おジャマ 「はい~?何でしょうか、ミネ先輩っ?」 ミネ おジャマ 「宣誓直前に、申し訳ありません。」 「ノノミさんは、その、かなり落ち着いていらっしゃるようですが……こういったことには慣れておられるのですか?」 ノノミ おジャマ 「私が落ち着いて……?そう見えますか~?」 ミネ おジャマ 「はい。こうして、壇上の上で、未洗脳マンコたちを前に勃っている今も……」 「観客席に及ぶほどにしっかりとした広い視野を持った、平常チンのままでいらっしゃるように見えます。」 ノノミ おジャマ 「ふふっ。ありがとうございます~。」 「ミネ先輩のようなデカチンさんに褒めていただけて、すっごく嬉しいですっ。」 キリノ 生活安全局 「ぐ……うぅ…っ!は、外れない……!」 「どうか正気に戻ってください、皆さんっ!このようなことは、もう…っ!」 フブキ 生活安全局 「……ほんと、キリノは元気だねぇ。」 「そんなに叫んだって、もう何の意味もないのにさ。」 キリノ 生活安全局 「そんなこと……!意味がないなんて、ことはっ!」 フブキ 生活安全局 「……キリノも、分かってるんでしょ?」 「私たちは、もう……この『おジャマ』とかいう変態たちに、完全に負けちゃったんだよ。」 「……ね、公安局長さん。」 カンナ 公安局 「………。」 「……すまない。」 フブキ 生活安全局 「ちょっと……別に局長を責めたい訳じゃないし、謝らないでほしいなぁ……。」 「あんなメチャクチャな『力』が相手だったんだし……むしろ、局長は相当頑張ってたと思うよ。」 キリノ 生活安全局 「そっ、そうですっ、局長!」 「局長がいてくださったから、私たちは―――」 カンナ 公安局 「……だが、結果は『こう』だ。」 「『キヴォトスを守る』などと息巻いておいて……お前たち二人すら、守ってやることが出来なかった。」 キリノ 生活安全局 「―――っ!」 カンナ 公安局 「私は……」 「……ふっ。」 「やはり私は、とんだ無能局長だったな。」 ミネ おジャマ 「……本当に、同じいちおジャマンコとして尊敬の限りです。」 「おっぱい、あとでそのでっけぇお胸を揉ませていただいてもよろしいでしょうか?」 ノノミ おジャマ 「はいっ。モロチン、好きなだけ揉み揉みしていただいて大丈夫ですよ~。」 「宣誓が終わったあと……ふふっ☆い~っぱい、楽しんじゃいましょうねっ?♥♥」 ミネ おジャマ 「……ッ゛!!♥♥」 「せっ、せんせぇぇ~~~~~~~いッ!!!」 騒いでいたおジャマたち 「「「「「―――!!」」」」」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ミネ おジャマ 「わっ、私たちはっ!!矛珍大祭に参加するおジャマとしてっ―――」 ノノミ おジャマ 「私たちは、偉大なるアニキより授かった、ブリーフをもっこりさせるおジャマとして―――」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ミネ おジャマ 「ぉお゛…ッ!!♥♥チンポ…ッ!!♥♥精々堂々と…っ!!チンポコ精子に則ってマンコをホジくり―――」 ノノミ おジャマ 「あ…っ♥♥すべてのマンコ共を犯し、エッロいおジャマへと改造するために―――」 カンナ 公安局 「……どうやら、『そろそろ』のようだ。」 「しつこいと思われてしまうかもしれないが……二人とも。」 「ふがいない、役に立たない局長で、本当にすまなかっ―――」 キリノ 生活安全局 「―――局長っ!!わっ、私…っ!!」 「本官はっ!!この一週間、ずっと!!ずっと局長のおかげで…っ!!希望を持ち続けること、が…っ!できて…っ!!」 カンナ 公安局 「……!」 「……っ!」 フブキ 生活安全局 「……私からも、ありがとね。局長。」 「あの日、局長に助けてもらえてなかったら……」 「私の人生で食べたドーナッツの数は、あと30個は減っちゃってるところだったよ。」 カンナ 公安局 「~~~~…っ!!」 「キリノ、フブキ…っ!!」 ミネ おジャマ 「ほひょぉぉッ!!♥♥力の限りマンコ…ッ!!♥♥マンコマンコマンコッ!!♥♥」 「マンコぉぉぉぉぉッ!!♥♥チンポコマンコすることをっ!!今ぁっ!!♥♥ここにっ―――」 ノノミ おジャマ 「~~~~…っ゛!!♥♥チンポの限りマンコすることを、今ここに……」 「……ふふっ―――」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ―――シュッ!!! ミネ&ノノミ おジャマ 「「―――チンポコドピュりながらっ!!♥♥おジャマンコォォォォーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」」 ぼびゅびゅるるるるるるるるるるるぅぅぅーーーーーーッ!!!♥♥♥ カンナ 公安局 「お前たちはっ!!キヴォトス最高の警察で、私のっ―――」 イチカ おジャマ 「―――マシロちゃん、ゲヘナの皆さん、今っす。」 マシロ おジャマ 「……ターゲット補足。」 ヒナ おジャマ 「分かった。」 「イオリ、おチンポと洗脳銃の準備は?」 イオリ おジャマ 「モロチン、言われるまでもなくっ!」 ヒナ おジャマ 「そう。じゃあ、発射。アコ、おっぱいマンコ。」 イオリ&アコ おジャマ 「了解っ!「はいっ♥♥」」 マシロ おジャマ 「……ファイア!」 ギュビビビビビビ~~~~~~~~ッ!!! カンナ 公安局 「―――ぉぎょばべべべべべぇぇぇぇ~~~~~~ッ!?!?☆♥☆♥」 キリノ 生活安全局 「―――げっぴィ゛ィ゛ィィィーーーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 フブキ 生活安全局 「―――アギャァ゛ァァッ!?!?☆♥☆♥ホンゲッ!?!?☆♥☆♥ホゲゲゲゲゲゲッ―――」 会場中のおジャマたち おジャマ 「「「「「―――おジャマンコォォーーーーーーッ!!!♥♥♥」」」」」 カンナ&キリノ&フブキ おジャマ 「「「―――おジャマンコォォォォォ~~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」」」 びゅぶぶぶぶぶぶッ!!♥♥ぶぶッ!!♥♥びゅぶぅぅぅぅぅーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ どびゅどびゅどびゅどびゅぅぅッ――― ----------------------------------------------------- シノン おジャマ 「間抜けな未洗脳者たちの洗脳と、高々ともっこりを掲げた、素晴らしいチンポ宣誓をもって始まった矛珍大祭っ!」 「競技も続々と行われ、各所でもその凄まじいブリーフのもっこり具合を見せ始めております!」 マイ おジャマ 「そしてそして!そんな最高の盛り上がりの中、次に行われる競技は―――」 「そうっ!参加希望おジャマ数最多の大人気競技、『借りチン競争』ですっ!」 イオリ おジャマ 「ぬほォォォ~~~~~~~ッ!!♥♥」 「チナツ、チンポッ!!♥♥チンポ頑張れぇぇ~~~~~っ!!♥♥」 アコ おジャマ 「頑張ってくださいね、チナツ。」 「この競技でチナツが勝利すれば、私たちゲヘナの勝利は決定的ですから。」 チナツ おジャマ 「はい。」 「モロチン、最善を尽くしま―――」 ハスミ おジャマ 「……なるほど。ゲヘナの選手はチナツさんでしたか。」 チナツ おジャマ 「―――!」 「……ハスミさん。トリニティからは、貴方が……。」 イオリ おジャマ 「おぉぉっ!?♥♥おっぱいっ!!♥♥」 「アコちゃん見ろっ!!すごいおっぱいが現れたぞっ!?♥♥」 アコ おジャマ 「……ええ。」 「本当に……何度見てもふざけたウシ乳ですね。」 「こうして少し眺めただけでも、おチンポがイライラとしてきて―――」 ヒナ おジャマ 「アコ、お尻。」 アコ おジャマ 「―――!!はっ、はいぃっ!!♥♥」 「それでは…っ♥♥こんな感じでよろしいでしょうかっ?♥♥ヒナ委員長っ―――」 ヒナ おジャマ 「違う。ジャマ。」 「アコのお尻のせいで、あの大っきなおっぱいが半分見えなくなってる。早くどいて。」 アコ おジャマ 「―――!!!!!!」 「そっ、そんな…っ!?」 ハスミ おジャマ 「……チナツさん。」 「おジャマとなる以前、『マンコ』であった時には、些細なことでいがみ合っていた私たちですが……。」 「ともにアニキに忠誠を誓ういち『おジャマ』な、『チンポ』の身となった今、どうか過去のしがらみは忘れ―――」 「精々堂々、ずる剥けチンポな勝負を行いましょう。」 チナツ おジャマ 「……!」 「……モロチンです、ハスミさん。」 「この競技に、ゲヘナの代表として参加するおジャマとして……清廉潔白で、チンカスひとつない戦いをお約束します。」 シノン おジャマ 「いよいよ、借りチン競争スタート目前です!」 「ルールは単純明快!トラック上にある箱からメモを獲得し、そこに書かれた条件を満たすおジャマ―――」 「つまりはチンポを『借り』!あとはそのおジャマと共に『メモに従って』ゴールへと突き進むだけ!」 ハスミ おジャマ 「チナツさん。もしチナツさんさえよろしければ……」 「勝負の直前である今、お互いの健闘を祈り、チンポに握手しあうというのはどうでしょうか?」 チナツ おジャマ 「!」 「健闘を祈って……良いですね。」 「『チンポとチンポを取り合う』という、まさに矛珍大祭の目的に沿った素晴らしいお考えだと思います。」 ハスミ おジャマ 「ありがとうございます、チナツさん。」 「それでは、勝負が始まってしまう前に、さっそく―――」 チナツ おジャマ 「はい。ハスミさんのおチンポ、失礼しますね。」 ぎゅむっ。 ぎゅむっ。 チナツ おジャマ 「……っ゛♥♥」 「は…っ♥♥ハスミさん…っ♥♥お互い、良い勝負を―――」 ごぼぼぼぼぼ…ッ!!♥♥ ビクビクビクビクッ――― ハスミ おジャマ 「―――ギャヒャァ゛ァ゛ァーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 「チンボォッ!!♥♥ヂンボォ゛ォ゛ォォーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 どッッッびゅぅ゛ぅぅーーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ びゅしゃぁぁぁーーーッ!!♥♥びゅびゅぶッ!!♥♥ぶびゅぅぅぅぅーーーーーーーッ!!!♥♥♥ チナツ おジャマ 「―――っ!?ハスミさんっ!?いったい何を―――ぉぼぶぶぶぶッ!?」 ハスミ おジャマ 「ゲギャヒャヒャヒャヒャヒャァァァッ!!♥♥バカがッ!!♥♥」 「テメェらションベンくせぇマンコ共とっ!!♥♥誰が『せーせーどーどー』なんかやるかよぉぉッ!!♥♥」 チナツ おジャマ 「ぶ……ぶぶぉ…っ!!こ、呼吸が…っ!!」 ヒナ おジャマ 「……おお。乳揺れ。」 「おっぱい。ぼいんぼいーん。」 アコ おジャマ 「~~~~~~ッ゛!!」 「く……くぅぅぅ…っ!!」 シノン おジャマ 「さあ!それでは皆さん、準備はいいですか?」 「位置について―――よーい、ドン!」 ハスミ おジャマ 「ギヒヒッ―――」 ユウカ おジャマ 「ッ―――」 (チナツさんには悪いけど……ゲヘナに点数で追いつく、絶好のチャンスっ!!) シノン おジャマ 「ついに始まりました、借りチン競争っ!」 「各学園のおジャマたちが、一斉に箱へと走り出して―――っと!?」 「これはどういうことでしょうか!?ゲヘナ学園のチナツ選手が、スタートで足をもたつかせております!」 「もしやあまりの興奮に、チンポが暴発でもしてしまったのでしょうか!?」 チナツ おジャマ 「く…っ。これは、まんまとやられてしまいました…っ―――」 アコ おジャマ 「このっ!!トリニティのウシ乳卑怯マンコぉぉぉぉっ!!」 ハスミ おジャマ 「ふふ…っ。これで、あのゲヘナのチンカスとかなりの差をつけることが出来ましたね。」 「あとは更に、ここで良い『条件』を引くことが出来れば……」 ユウカ おジャマ 「よしっ!着いたっ!」 「えっと……お題は……」 シノン おジャマ 「おおっと!チナツ選手がチンチンタラタラしている間に、さっそくハスミ選手とユウカ選手が箱に接近!」 「気になるメモの内容は―――」 ハスミ おジャマ 「!」 「これは……!」 ユウカ おジャマ 「えぇ…っ!?『身体付きがエロいおジャマと』、『手を繋いでガニ股でゴールまで行け』……!?」 「もうっ、何よこれ!ガニ股はともかく、『エロい』か『エロくない』かなんてあまりにも主観的過ぎで―――」 「―――!!」 「……見つけた……!」 ハスミ おジャマ 「『顔を上げて、一番最初に目が合ったおジャマと』……」 「……っ!?」 「そっ、そんな……!?」 セナ おジャマ 「………。」 ハスミ おジャマ 「しっ、信じられません…っ!!まさか……よりにもよって、げっ、げげっ―――」 「ゲヘナっ!?ゲヘナのおジャマと目が合ってしまうだなんて…っ!!」 セナ おジャマ 「……?」 「……何でしょうか。あちらの選手の方が、じっとこちらを見つめて……?」 ハスミ おジャマ 「ぐ……うぅぅ…っ!!し、しかし……仕方ありません…っ!!」 「本当に業腹ですが、こうなってしまった以上は……!!」 バッ―――ヂィィィィィィンッ!!! リオ おジャマ 「―――ッッッッッポォ゛ォ゛ォ゛ォォォーーーーーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 「ほぉぉぉッ!!ほッ!!ほぉぉぉぉ…ッ!!」 「ほ。……ふぅ。流石に……矛珍大祭にまで『オナ禁君』を連れてきたのは失敗だったかしら。」 ??? 「―――ちょうっ!」 リオ おジャマ 「観客席を含め、会場中のどこを見てもズリネタに塗れていて―――」 ユウカ おジャマ 「会長!!リオ会長っ!!」 リオ おジャマ 「―――!」 「ユウカ……?競技に参加しているはずの貴女が、どうしてここに?」 ユウカ おジャマ 「そんなの、借りチン競争のお題のために決まってるじゃないですかっ!!」 「今はこんな話をしている時間すら惜しいんですから、つべこべ言わず、今すぐ私の方に来てくださいっ!!」 リオ おジャマ 「……細やかな疑問はあるけれど……まあ、分かったわ。」 「『私は何をすればいいのか』。要点を教えてちょうだい。」 ユウカ おジャマ 「はいっ!!会長には、私と一緒にですね……!!」 ハスミ おジャマ 「……今、よろしいですか?」 セナ おジャマ 「……はい。構いませんが。」 ハスミ おジャマ 「実は、借りチン競争の『条件』にご協力いただきたいのですが……こちらに、降りていただいても?」 セナ おジャマ 「それも構いません。」 「私がお役に立てるのであれば、何でもお申し付けください。」 ハスミ おジャマ 「……!」 「これはまた……話が早くて助かります。」 「それでは、さっそく―――」 シノン おジャマ 「これはこれはーっ!各学園の生徒たちが様々なお題に悪戦苦闘する中っ!」 「なんとハスミ選手とユウカ選手が!『借りチン』を済ませ、もうトラックへと駆け戻って参りました!」 ユウカ おジャマ 「行きますよ!会長っ!」 「言った通り、私の掛け声に合わせて走ってくださいね!」 リオ おジャマ 「……ええ。分かっているわ。」 ユウカ おジャマ 「よし…っ!せーのっ―――」 「いっち!にっ!いっちっ!にぃっ!」 リオ おジャマ 「いっち。に。いっち。に。」 ハスミ おジャマ 「―――という『条件』なのですが、大丈夫でしょうか。」 セナ おジャマ 「特に問題はありません。」 「……準備はできていますので。いつでもどうぞ。」 ハスミ おジャマ 「……本当に。ゲヘナ生とは思えない、素晴らしい方ですね。」 「では―――」 「―――ふぬ゛ぅぅぅぅぅぅッ!!!」 セナ おジャマ 「ふっ―――」 ぶッ!!ぶりゅぅぅぅぅッ!! ぶりぶりぶりぶりぶりぶりッ!!!ぶぢゅぅぅぅぅッ!!ぶびびゅッ――― シノン おジャマ 「おおおっ!皆さまご覧ください!この凄まじい光景をっ!」 「ユウカ選手チームは、おジャマとおジャマが手を取り合い……」 「二つのチンポを持った一つのガニ股おジャマンコとして、ゴールへと走り出し―――」 ハスミ おジャマ 「ふぅ゛ッ!!!ふぅ゛ぅーーーーーーーーッ!!!」 セナ おジャマ 「ウンコ。現場に急行します。」 ぶぢぢぢぢぢ…ッ!!ぶりゅりゅりゅりゅりゅッ!!ぶッ!!ぶぶッ――― シノン おジャマ 「ハスミ選手チームは、まるでトラック上に新たな『ライン』を引いていくかのように!」 「綺麗な一本糞を―――いえっ、『二本糞』を生みだしながら!ゴールへとひた向かっております!」 ユウカ おジャマ 「いっち!にっ!いっち!にっ!」 リオ おジャマ 「いっち。に。いっち。に。」 「いっち―――。」 「―――あ。ヤベ。」 ビキビキビキビキ…ッ!!♥♥ リオ おジャマ 「マズいことになったわ。ユウカ。」 ユウカ おジャマ 「いっち……えぇっ!?」 「こんなっ、ときに…っ!!マズいって、いったい何が―――」 オナ禁君 「……ピピッ。」 「対象ノ、勃起ヲ検知、シマシタ。」 「オナ禁、オナ禁、オナ禁。」 ドゴォォォォォンッ!! シノン おジャマ 「こっ、これはいったいどういうことでしょうかっ!?」 「観客席から、謎の巨大ロボットがユウカ選手チームを追いかけ始めましたっ!」 リオ おジャマ 「……やはり、来たわね。」 「ごめんなさい、ユウカ。貴女とのおててにぎにぎがおチンポにほわほわキて、思わず勃起してしまったわ。」 ユウカ おジャマ 「ごっ、ごめんなさいで済む話じゃないですよっ!!会長っ!!」 「こんな状態でアレに捕まったら、私まで巻き込まれるじゃないですかっ!!」 「でも、だからって会長から離れたら失格になっちゃうしぃ…っ!!」 リオ おジャマ 「……このまま。」 「『ゴールまで、このままガニ股で逃げきる』。それしか方法はないでしょうね。」 ユウカ おジャマ 「~~~~~~ッ!!!」 「あぁぁぁっ!!もうっ!!」 「いっち!!にっ!!いっち!!にっ!!」 リオ おジャマ 「いっち。に。いっち―――んぽ。」 ユウカ おジャマ 「いっち!!にっ!!いっちっ!!にぃぃぃっ!!」 リオ おジャマ 「いっちんぽ。にきんたま。いっちんぽ。にきんたま―――」 ハスミ おジャマ 「ぶふぅぅぅぅぅぅッ!!!」 セナ おジャマ 「ぶりぶりぶり。ウンコ。出動します―――」 ----------------------------------------------------- マイ おジャマ 「さあ!『ザーメンリレー』での興奮冷めやらぬ中、次に行われる競技は……!」 シノン おジャマ 「観客の皆さんが、恐らく最も待ち望んでいるであろうあの競技……」 「そうっ!『チン倒し』ですっ!」 マイ おジャマ 「『チンポ役』として身体を棒に縛り付けられ、多数のおジャマたちに目の前で誘惑される中、最も長く勃起を―――」 「つまりは『もっこり』を保ち続けたおジャマが勝利という、非常に分かりやすく、手にチンポ握るこのシコい戦い!」 「皆さん絶対に、瞬き一つにさえ注意してご覧くださいね!」 マコト おジャマ 「キキキッ、ようやく……ようやくだ!」 「ついにこの万魔殿の羽沼マコト様の無尽蔵な精力を、キヴォトス中の者共へと知らしめてやる時が来た!」 ヒナタ おジャマ 「うぅ……何だか、その……緊張、してしまいますね……!」 キキョウ おジャマ 「……何でもいいから、早くして。」 シノン おジャマ 「ではでは、選手の皆さんも、『マンコ役』の皆さんの準備も大丈夫なようなので―――」 「―――チン倒しっ!スタートですっ!」 ヒナタ おジャマ 「~~~~~っ!」 「つっ、ついに、始まってしまいました…っ!」 「ひゃ…っ!?さっ、さっそく、すごくエッチな方々が並んで…っ!?」 マコト おジャマ 「ほう!このマコト様を、真に興奮させるほどではまったくないが……しかし、悪くない。」 「この隣の愚物共が情けなく果て、偽りの雄の姿を露見させるまでの少しの間、余興として楽しんでやろうじゃないか。」 キキョウ おジャマ 「……退屈。」 豊満な身体のおジャマたち おジャマ 「「「―――おジャマンコォォォォーーーーーーーーッ!!♥♥」」」 「「「ぶるんっ!!♥♥ぶるんっ!!♥♥ぶるんっ!!♥♥デカパイぶるるる~~~んっ!!♥♥」」」 マコト おジャマ 「キシシシッ、まあ、まずはそう来るだろうな。」 ヒナタ おジャマ 「う……うぅ…っ!?♥♥皆さんのお胸が、あんなに揺れ動いて…っ!!♥♥」 キキョウ おジャマ 「……もしかして、こんなのが作戦なの?」 豊満な身体のおジャマたち おジャマ 「「「デカパイボインでぶるんぶるんっ!!♥♥」」」 「「「ぱいぱい揉み揉みぶるるるる~~~~んっ―――」」」 ヒナタ おジャマ 「あっ、あぁぁ…っ!!♥♥」 「お胸に指…っ♥♥指が、見えなくなる程沈み込んで……ぅぐぅぅ…っ!!♥♥」 「なんて……なんて柔らかそうなんでしょうか…っ!!♥♥」 マコト おジャマ 「まったく、その程度で『誘惑』とは……」 キキョウ おジャマ 「……はぁ。」 「もしかして、まだやる気?」 豊満な身体のおジャマたち おジャマ 「「「―――おし~~~りっ!!♥♥ぷりんっ!!♥♥」」」 「「「おっぱいぶるんっ!!♥♥お尻ぷりんっ!!♥♥おっぱいぶるんっ!!♥♥お尻ぷりぃ~~~んっ!!♥♥」」」 ヒナタ おジャマ 「おっ、お尻までぇぇぇ…っ!?♥♥そっ、そんなっ!!♥♥」 マコト おジャマ 「キキキキッ!おお、中々に面白いじゃないか!」 「乳と尻が交互に現れて……並みのおジャマ相手なら、悪くないかもしれんな。」 キキョウ おジャマ 「……ふーん。」 「……まあ、さっきよりはマシってとこかな。」 豊満な身体のおジャマたち おジャマ 「「「おっぱいっ!!♥♥お尻っ!!♥♥おっぱいっ!!♥♥お尻っ―――」」」 「「「―――おまんちょぉぉぉぉ~~~~~~~っ!!!♥♥♥」」」 ヒナタ おジャマ 「~~~~~っ゛!?♥♥」 「あ、あわっ、あぁあ…っ!!♥♥」 マコト おジャマ 「乳、尻と来てマンコか。ふん。ありきたりだな。」 キキョウ おジャマ 「ほひょ。マンコ。そうなんだ。」 「まあ、少しは参考になったかもね。」 豊満な身体のおジャマたち おジャマ 「「「おまんちょホジホジっ!!♥♥ほじほじほじほじ~~~~~ッ!!♥♥」」」 ヒナタ おジャマ 「あっ―――」 マコト おジャマ 「ふわぁ~~~~~っ。」 「……つまらん。一気に退屈になったな。」 キキョウ おジャマ 「ほげげ。マンコ。マンコ。マンコ。マンコ。」 「……なるほどね。全部作戦通りってことなんだ?」 豊満な身体のおジャマたち おジャマ 「「「くぱっ!!♥♥くぱぱっ!!♥♥」」」 「「「おチンポずぽずぽっ!!♥♥おマンコくぱくぱぁっ!!♥♥」」」 ヒナタ おジャマ 「―――。」 マコト おジャマ 「いち、に、さん……フンッ。全部で八か。」 「足音からして、一体ほどリズムも取れない愚物が混ざっているようだが―――」 キキョウ おジャマ 「ほッッッげ。ほげ。ほンゲヘェッ。」 「分かった分かった。いいよ。認めてあげる。」 「『私の負け』……はい。これで良い?ねぇ。マンコ。」 「取引って言いたいんでしょ?良かったね。それならあんたたちの勝ちだよ。今回はね。」 豊満な身体のおジャマたち おジャマ 「「「くぱくぱおマンコぉぉ―――ぱこぱこっ!!♥♥」」」 「「「おチンポずっぽしぱ~~~~んぱんっ!!♥♥」」」 「「「ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥」」」 ヒナタ おジャマ 「―――。」 マコト おジャマ 「……いや。違う……?」 「リズムが取れないというよりは……一体だけ、体格からして違うよう―――」 キキョウ おジャマ 「げっぱぁぁあッ。っっっっっっぱッ。ぱーーーーーッ。」 「ぉぴッ。チンポ。はぁ……チンポ。イクよ。」 びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ どびゅるるるるるるっ!!♥♥どぴゅぅぅッ!!♥♥びゅッ!!♥♥びゅうぅぅぅぅぅーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ キキョウ おジャマ 「ぬひーーーーーーーーーッ。」 「チンポ。チンポ。チンポ。チンポ。」 「すっげ。マジ。チンポ。すっげ。すっげぇ。イグ。」 「屈辱。チンポーーーーーーーーっ。はぁ。満足?マンコ。」 豊満な身体のおジャマたち おジャマ 「「「おマンコぱんぱんっ!!♥♥おチンポずっぽしびゅっ♥♥びゅっ―――」」」 イブキ おジャマ 「―――びゅ~~~~~~~っ!!♥♥」 マコト おジャマ 「―――なぁぁぁぁああぁぁあぁっ!?」 「いっ、イブキぃぃぃっ!?どっ、どうしてイブキが―――あっ!!♥♥」 ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅぅぅっ!!!♥♥♥ びゅぐびゅぐびゅぐびゅぐっ!!♥♥びゅぶっ!!♥♥びゅぶぷぅ…っ!!♥♥ マコト おジャマ 「ぁぁあぁあぁっ!!♥♥」 「しょっ♥♥しょんなぁぁぁぁっ!?♥♥いびゅっ♥♥いびゅききききぃぃぃ~~~~っ!?♥♥」 マイ おジャマ 「―――っ!」 「おーっと、どうやらここで勝負ありのようですっ!」 「この熾烈なチン倒しを、精子どっぴゅんこせずに制したのは―――」 ヒナタ おジャマ 「―――。」 マイ おジャマ 「―――トリニティ総合学園より、若葉(わかば)ヒナタ選手ですっ!」 ----------------------------------------------------- フブキ おジャマ 「い゛ひひひぃっ!!♥♥真ん丸の真ん中にぃ~~~ほぉっ!!♥♥チンポぉっ!!♥♥」 「あ~~~~っ♥♥この『ドーナツ』っ!!♥♥中までとろとろで最高ぉぉ~~~っ!!♥♥」 ヒマリ おジャマ 「えいっ♥♥えいっ♥♥えいっ♥♥えい…っ!!♥♥」 「どっ、どうですか…っ!!♥♥この天才美少女絶倫おマンコレイパーのっ♥♥魅惑のチンパコはぁ…っ!!♥♥」 「おマンコの奥だけでなく…っ♥♥心の奥からっ♥♥おジャマへと屈服してしまいたくっ♥♥なるでしょうっ!?♥♥」 縛られた女性たち 「「「~~~~~~っ!!」」」 マイ おジャマ 「波乱の展開が続いていたこちらの『マン喰い競争』も、いよいよ佳境!時間切れ目前となりました!」 「第一位となる選手こそ、もう決まってしまったようなものですが……それ以下は、まだまだ先が読めない展開が続いております!」 シノン おジャマ 「まさか開会式にて洗脳されたばかりの、あのフブキ選手が絶賛第三位に躍り出ているとは!」 「本当に、あまりにも予想のつかない出来事でしたね……!」 「このまま破竹の勢いでマンコをホジり倒し、第二位の座まで奪い取ってしまうというのでしょうか!?」 イロハ おジャマ 「はぁ……こいつも、外れマンコですね。」 「……『虎丸』、さっさと終わらせますよ。」 犯されている女性 「むぐぅぅっ!?んーーーーっ!!んぐっ―――」 イロハ おジャマ 「はいはい。虎丸前進ー。」 どッッッッッぢゅぅぅぅぅぅぅ――――ンッ!!!!! 「~~~~~~~ッ゛!?!?」 「ぉぼぇッ、ぐッ、ぅぶッ―――」 「―――。」 イロハ おジャマ 「……あぁ。また……本当に、めんどうなだけで最悪ですね。」 マイ おジャマ 「おぉぉっと!またっ!」 「イロハ選手っ!またまたたったの一突きで、未洗脳者を気絶させ泡を吹かせてしまいましたぁっ!」 ミヤコ おジャマ 「………。」 「……あれが、ゲヘナの『主砲』。」 シノン おジャマ 「さすがは一位ぶっちぎりのイロハ選手……!」 「三位のフブキ選手はおろか、二位のミヤコ選手にすら全くチャンスを与えない、恐ろしい突き放しっぷりです!」 ミヤコ おジャマ 「小さな身体に、凄まじいチンポと金玉を秘めているとは聞いていましたが……」 「聞いていたどころか、想像していたものよりも遥かに圧倒的でしたね。」 「……イロハさん。次は、こうは行かせませんよ。」 フブキ おジャマ 「どーなちゅぅぅっ!!♥♥ぃひっ♥♥どーなちゅどぉなちゅぅぅっ!!♥♥」 「ぃひゃッ!!♥♥ぃひゃひゃぁぁーーーーーッ!!♥♥」 ヒマリ おジャマ 「えいっ!!♥♥えぇぇ~~いっ!!♥♥」 「このこのっ!!♥♥マンコっ!!♥♥いやらしい淫乱マンコめぇ~~…っ!!♥♥」 「私が…っ!!♥♥キヴォトスいちの天才ポコチンおジャマンコレイパーな明星(あけぼし)ヒマリがっ♥♥あなたを必ずっ―――」 チン判のおジャマ おジャマ 「―――ぴぴーーーーっ!!」 「そこまでっ!!競技終了だ!!」 マイ おジャマ 「!ここでホイッスルっ!『マン喰い競争』終了ですっ!」 ヒマリ おジャマ 「―――っ!?♥♥」 「そっ、そんな…っ!?♥♥しゅっ、終了ぉっ!?」 「私っ、まだ誰も……!!」 マイ おジャマ 「それでは、さっそく結果発表に移りたいと思いますが……第一位は、もはや言わずもがな、ですね!」 「一位、イロハ選手っ!二位、ミヤコ選手っ!三位、フブキ選手―――」 「―――そして、六位、最下位はヒマリ選手となりましたーっ!」 シノン おジャマ 「これにより、またもやゲヘナ学園が総合得点トップに踊り出ることに!」 「何度も何度も、目まぐるしく一位が入れ替わるこの矛珍大祭……本当に、チンポから手が離せませんね!」 「皆さん、続きを見逃してしまわないように、シコドピュチャンネルへのチャンネル登録をお忘れなく!」
Comments
ありがとうございますー!!! ただお下劣なようでいて、実はとんでもない尊厳の破壊と『堕ち』が発生しちゃってるの、おジャマの超良いところですよね……!!
絶壁さん
2024-07-22 03:06:35 +0000 UTCキリノとカンナはもちろんフブキの無様尊厳破壊最高でした 直前まで持っていた正義側としての心を剥奪されて何をしてるかも曖昧なまま“ドーナツ”をむさぼる姿はエッロ… 他の痴態をさらすオジャマ達もみんな元はまともで抵抗してたと考えるとさらに素晴らしいです
無名の支援者
2024-07-21 19:03:07 +0000 UTCありがとうございます!!!!!
絶壁さん
2024-07-21 05:36:34 +0000 UTC好き❤
koinj
2024-07-21 02:43:38 +0000 UTC