おジャマアーカイブ【カンナ】
Added 2024-08-30 08:00:36 +0000 UTC【……うん。】 生徒名簿をめくる。 【イオリちゃんにキララちゃん、シュンちゃん、それにマリナちゃん、こっちのムツキちゃんにツバキちゃんも……】 【……でへッ♥♥でへへへ…ッ!!♥♥】 【おっぱいにお尻にふとももも…っ!!♥♥どのおジャマンコちゃんも、ほんっとエッチでかわいいなぁ~っ!!♥♥】 【みんなみんな、マンコの締まりも良い子そうだし―――】 コンコンッ。 【……ん?】 【(今日の当番の子かな?)】 【はーい、入っても大丈夫だよ~。】 ガチャリッ。 ??? 「……失礼いたします。」 「こんにちは、先生。」 【えーっと……君は……】 ??? 「はい。」 カンナ おジャマ 「本日、当番を担当いたします、新入りおジャマンコの尾刃(おがた)カンナです。」 「つい先日におジャマにしていただいたばかりの若輩者ですので、多々チンポが至らない点もあるかと思いますが、何とぞごチン導ご鞭勃つのほど、よろしくお願いいたしま―――」 【あーっ!!思い出した!!】 カンナ おジャマ 「―――っ?」 「せ、先生?」 【そのデカパイっ!どこかで見た気がすると思ってたら……!】 【君、この前の『矛珍大祭』で、みんなの前で洗脳されてたマンコちゃんの一人だよね!?】 カンナ おジャマ 「……っ!」 「……はい。その通りです。」 【やっぱり!?いやー、感動しちゃうなぁ~!】 【あの時の未洗脳マンコちゃんが、今こうして『生徒』として……『おジャマ』として、私の部屋に来てくれたなんて……!】 カンナ おジャマ 「……申し訳ありません。あの時は……いちマンコの分際で、大変お見苦しい姿を晒してしまいました。」 「未洗脳者であったころの私は、おジャマの素晴らしさも、アニキの偉大さすらも理解することのできない、本当に、才能の無い存在で―――」 【あははっ!でも、すっごくエロかったよ!カンナ!】 カンナ おジャマ 「―――!」 「エロ……かった?私が、ですか?」 【うんっ!縛られて、強調されたデカデカおっぱいもそうだけど……】 【何よりあの、未洗脳者マンコちゃんたち二人と合わせての『おジャマンコ』!】 【洗脳された瞬間とは思えないぐらい、すっごく立派で……金玉も心も、一目でビビッとしびれちゃった!】 カンナ おジャマ 「わ、私が……立派……?」 「ほっ、本当にそうだったのでしょうか……?」 【だって私、思わず画面越しにぶっかけちゃったもん!】 【カンナも、隣にいたキリノちゃんにフブキちゃんも―――】 【―――本当に本当に、マンコとしてもチンポとしても、最高に激エロだったよ!】 カンナ おジャマ 「……っ!」 「あ……ありがとう、ございます……」 (キリノたちはともかく……私が、『激エロ』?) (……そんなことが、本当にありえるのだろうか……?) 【……あっ、そういえば、そのキリノちゃんたちは?】 【あの子たちももう、カンナみたいにおジャマとして活動してるの?】 カンナ おジャマ 「ああ、キリノたちでしたら―――」 ――――― ――― ― キリノ おジャマ 「―――ゲギャァァァーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 「未洗脳者ぁッ!!♥♥マンコッ!!♥♥マンコ発見でありまぁぁぁっす!!♥♥」 逃げ惑う生徒 「いやぁぁっ!!やだやだやだやだっ!!こっちにこないでぇぇっ!!」 キリノ おジャマ 「ギッヒィィッ!!♥♥止まれっ!!♥♥このぷりケツ未洗脳者ぁっ!!♥♥」 「『ケツ振りチンポコイライラ罪』の現行犯で逮捕っ!!♥♥本チンが今、テメェを逮捕してやりますっ!!♥♥」 「グギャッ!!♥♥ギャヒャヒャヒャヒャヒャヒャァァーーーーーーッ!!!♥♥♥」 フブキ おジャマ 「ほぉ゛ぉ~~~~~ッ!!♥♥」 どぢゅんっ!!♥♥どぢゅんっ!!♥♥どぢゅんっ!!♥♥どぢゅんっ!!♥♥ 口を塞がれている生徒 「む゛~~~~…っ!!ぅ゛うぅぅ…っ!!」 フブキ おジャマ 「ほひょぉぉッ!!♥♥どーなちゅっ!!♥♥どーなちゅぅぅぅッ!!♥♥」 「真ん丸穴ボコドーナツっ!!♥♥しゃいっこぉぉぉ~~~~~っ!!♥♥」 ――――― ――― ― カンナ おジャマ 「……どちらもおジャマとして、目覚ましい活躍を遂げているようです。」 「特にキリノに至っては、おジャマとなってたった三日で、未洗脳者を五十人以上も検挙したそうで……」 【三日で五十人!?それは凄いね……!】 カンナ おジャマ 「本当に。凄まじいまでのチンポとしての才能を感じてしまいますよね。」 「フブキもフブキで、すでに未洗脳者を五人ほど『ペット』として飼育しているようですし……」 「……私もおジャマの端くれとして、少し、羨ましく思ってしまいます。」 【羨ましく……?どうして?】 カンナ おジャマ 「……!すみません……!失言でした。」 「どうか、先ほどの発言はお忘れいただけると……」 【………】 【……カンナは……】 【さっき、未洗脳者だった時の自分のことを『才能の無い存在』だって言ってたけど……】 カンナ おジャマ 「!」 【もしかしておジャマになった今でも、自分のことをそう思っちゃってるのかな。】 カンナ おジャマ 「………」 「……いいえ……と言えば、嘘になってしまいますね。」 【それはどうして?】 【やっぱり、キリノちゃんたちと比べちゃって?】 カンナ おジャマ 「それもありますが……それ以上に、『興奮できないから』でしょうか。」 【!】 【それって……】 カンナ おジャマ 「ああ、いえ……!」 「もちろんエロいものを見ればこのように勃ちますし、おジャマンコや、未洗脳者のマンコをホジりたいという欲求もあるのですが……」 「……何というか、私のこの『欲求』は、ありきたりで中途半端なものな気がしてしまって。」 【ありきたり……?】 カンナ おジャマ 「はい。未洗脳者を追いかけ回し、その際の対象の怯える表情や、尻揺れを楽しんでいるキリノだったり―――」 「『ドーナツ』……つまりは『マンコ』に固執し、一日のほぼすべてを腰を振ることへと費やしているフブキのような―――」 「そんな、『情熱』のようなものを持っているおジャマたちと違って、私はどこまでイってもありきたりな存在だな、と、そう思ってしまうんです。」 【……なるほど。なるほどね。】 【つまりカンナは、すっごく真面目で立派なおジャマンコさんなんだね。】 カンナ おジャマ 「!」 「せ、先生……?失礼とは思いますが……いったい、何を根拠にそう仰ってくださるのですか?」 「先ほどもお伝えした通り、私は『立派』などとは程遠い、中途半端で、これといって特筆する箇所のないおジャマで―――」 【ううん。そんなことないよ、カンナ。】 カンナ おジャマ 「……ですから、なぜ―――」 【だって、カンナのブリーフから漂うおチンポ臭は、本当に立派だもん。】 カンナ おジャマ 「―――!」 【カンナが部屋に入って来て、この臭いが漂って来たときからもう……私はカンナのことを、『すっごく良いおジャマ』だなって、そう思ってたよ。】 【この距離でもこんなに臭いってことは―――『きっとこの子は、おジャマとして相当に努力して、いっぱいいっぱいチンポコぶっコいてる子なんだろうな』って。】 カンナ おジャマ 「それは……!その、おジャマとして当然のことをしているまでで、褒めていただくようなことでは……!」 【ふふ…っ。照れた顔もかわいいね、カンナ。】 【思わず、チンポと金玉にキュンキュンキちゃったよ。】 カンナ おジャマ 「かっ、かわいい……!?私がですかっ!?」 【うんっ。照れた顔におっぱいに……すっごくエロかわいいよ。】 【カンナ。おっぱい。おっぱいマンコ。エロっ。】 ごぼぼぼぼぼ…ッ!!♥♥ ビギビギビギビギッ!!♥♥ 【―――ほひ…ッ!!♥♥】 【マジっ、チンポコヤベーことになって来たから、テメェのそのバカ乳でシコってもいい?カンナ?】 カンナ おジャマ 「はっ、はい……それはもちろん構いませんが…っ。」 【ぅけけ…っ!!♥♥んじゃっ、遠慮なくぅ…っ!!♥♥】 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 【っかぁぁぁ~~~~…ッ!!♥♥】 【マジで良い乳してやがんなぁっ♥♥このエロガキがよぉっ!!♥♥】 【リンちゃんもアホ乳エロマンコ過ぎてヤバかったけどぉ…っ♥♥こいつの程よく引き締まったエロボディぱいぱいも中々…っ!!♥♥】 カンナ おジャマ (せっ、先生が……本当に、私の身体で興奮してくださっている……?) 「……っ。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 【いやエッロ…ッ!!♥♥なんだぁ!?♥♥このズリネタパラダイスはよぉっ!!♥♥】 【リンもユウカもテメェも、マジでどいつもこいつも生徒のくせにエロい身体しやがってぇぇ…っ!!♥♥】 ごぼごぼごぼごぼッ!!♥♥ ビグッ!!♥♥ビクビクビクビク…ッ!!♥♥ 【―――お゛っほっ!?♥♥ヤッベッ!?♥♥もう射精ちまう…っ!?♥♥】 【こいつのチン臭のせいで…っ!!♥♥ぅぐっ!!♥♥まだっ、まだまだシコシコしてぇのにぃッ―――】 ―――びぐぐぐッ!!!♥♥♥ 【―――ぐぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉ…ッ!!!♥♥♥】 【射精るぅッ!!♥♥朝イチの濃厚チン汁ッ!!♥♥ブッ放しちまうぅぅぅ~~~~~~ッ!!!♥♥♥】 ぼびゅるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅーーーーーーッ!!!♥♥♥ びゅぶぶぶぶぶッ!!♥♥びゅぐッ!!♥♥どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅぅッ!!!♥♥♥ カンナ おジャマ 「……っ!!」 【ぐほぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~ッ!!!♥♥♥チンポッ!!♥♥】 【チンポォ゛ォ゛ォォォォォォ~~~~~~~~~~ッ!!!♥♥♥】 カンナ おジャマ (こっ、これが……先生の……) (大人の射精…っ!!) ――――― ――― ― 【はぁぁぁ……っ。気持ち良かったぁ~…っ!!】 【カンナの激臭おチンポ臭で焦らされてたせいか、すっごく早く、すっごい気持ちよくびゅっびゅしちゃったよ~…っ!!】 【ありがとねっ、カンナっ!!】 カンナ おジャマ 「いえ、こちらこそ……微力ながらお射精のお役に立つことが出来て、本当に光栄です。」 「大人の―――『真の』おジャマのチン欲と射精とは、これ程までに凄まじく、猛々しいものなのですね。」 【おジャマに、本物だとか偽物だとかは無いよ、カンナ。】 【カンナだって、ちゃんと真のおジャマなんだから。】 カンナ おジャマ 「そう……でしょうか。」 「射精はともかく……私があれほどのチン欲を抱けるようになるとは、とても思えません。」 【ふふっ。そ、れ、は、まだカンナが、自分の気持ちに気が付いていないだけだと思うな。】 カンナ おジャマ 「『自分の気持ち』、ですか?」 【うんっ。たとえばだけど―――】 【―――はいっ。】 引き出しからとある書類と写真を取り出し、机の上に置く。 【これ。覚えてる?】 カンナ おジャマ 「……!」 「これは例のウォーターパークでの……私とキリノ、それにフブキが未洗脳者であった頃の写真、ですね。」 「もちろん、覚えておりますが……どうして、先生がこのようなものを?」 【いやー……何か良いズリネタとか無いかなーって探してたら、この部屋の棚から偶然見つけてさ?】 【あまりにエロいもんだから、個別に管理してたんだ~。】 カンナ おジャマ 「はぁ……なるほど。」 「しかし先生、それで、この写真と先ほど仰っていた『私の気持ち』というものには、どのような関係があるのでしょうか……?」 【あははっ、その反応だと……やっぱりカンナは、まだまだ自分の気持ちには気が付いていないみたいだね。】 カンナ おジャマ 「?」 【さっきカンナが言ってくれたけど、その写真には、カンナの他に水着姿のキリノちゃんとフブキちゃんが映ってるよね?】 カンナ おジャマ 「はい。」 【……その二人、どう思う?】 カンナ おジャマ 「……?すみません、先生。先ほどから、仰られていることの意図が―――」 【いいから、いいから!】 【その二人、カンナはどう思う?】 カンナ おジャマ 「………」 「……どう思うか……煽情的な、エロい未洗脳者マンコだな、といった感じでしょうか……?」 「あるいは、素晴らしいおジャマであるキリノたちにも、こんなにも愚かな時があったんだな、とか……」 【……ううん。違う。違うよ、カンナ。】 【頭じゃなくて、チンポ。私たちは『おジャマ』なんだから、チンポと金玉でものを考えなきゃ。】 カンナ おジャマ 「……っ!」 「チンポと、金玉で……?」 【そうそう!ブリーフの中に、チンポと金玉に意識を集中して……】 【もう一度しっかりと、キリノちゃんとフブキちゃんを見てみて!】 カンナ おジャマ 「……っ。」 「ブリーフに、意識を……」 (チンポと、金玉に意識を集中して―――) カンナ おジャマ (―――) カンナ おジャマ (―――) カンナ おジャマ (―――) (……マンコ。) カンナ おジャマ (フブキ。キリノ。マンコ。) カンナ おジャマ (フブキのお尻。マンコ。つるぺた。おっぱい。マンコ。) (ふともも。マンコ。マンコ。すべすべ。脇。フブキ。マンコ。) カンナ おジャマ (キリノ。すけすけおっぱい。グヘ。マンコ。) (へそ。へそ。へそ。エロ。おっぱい。エロ。グヘヘッ。マンコ。エロッ。キリノ。) カンナ おジャマ (マンコ。マンコ。マンコ。マンコ。) (フブキ。マンコ。キリノ。マンコ。マンコ。マンコ。マンコッ―――) ―――カシャッ!! カンナ おジャマ 「―――ッ!?」 「―――」 「……っ。」 「……は…っ!?」 「せっ、先生、今、何を……!?」 【ふっふっふ~~っ。さあ、今度は『今撮った』この写真を見てみて、カンナっ。】 【きっとびっくりするよ。】 カンナ おジャマ 「しゃ、写真……?いったいどういう―――」 「―――っ!!」 【どう?びっくりしたでしょ?】 カンナ おジャマ 「……っ。」 ……ゴクッ。 カンナ おジャマ 「わっ、私は……今、いつのまにこんな表情を……?」 【ねっ!凄いよね!】 【カンナったら、キリノちゃんたちの写真を見て、こんなにも目が据わちゃって!】 【涎で口もあごも、何なら床までびっしゃびしゃだし、それどころか、鼻水までどぼどぼ垂らしちゃって―――】 【―――あははっ!!何だかこのカンナってば、こわーい『犬』みたいだねっ!!】 カンナ おジャマ 「!!!」 【エサをぶら下げられて、もう限界~~~って感じの!!今すぐにでも飛び掛かって、嚙みついて来そうな―――】 カンナ おジャマ 「……せん、せい。先生。」 【……ん?何だい、カンナ?】 カンナ おジャマ 「申し訳、ありません……少し、席を外してもよろしいでしょうか……」 【ふふふ……いいけど、いったい何のためにかな?】 カンナ おジャマ 「それは……それはもちろん、いえ―――」 ビギビギビギビギビギ…ッ!!!♥♥♥ カンナ おジャマ 「―――モロチンっ!!♥♥あのクソエロマンコ共に、チン汁をブビュコくためです…っ!!♥♥」
Comments
ありがとうございますー!!! しっかりと読んでくださっていて嬉しいです……!! 一見良いことのような雰囲気感のままに、こうしてどんどんと最低な堕ちっぷりをしていっちゃうの、すごく良いですよね……
絶壁さん
2024-09-03 09:45:09 +0000 UTC未洗脳者時代の最期まで抗った三人が描写されてるから無様さエッチさが増して素晴らしい… カンナは思い出を汚して興奮してさらに深みに堕ちていってて最高です…
無名の支援者
2024-09-03 04:54:34 +0000 UTCありがとうございます!!!!!!!!!!!
絶壁さん
2024-08-30 11:46:54 +0000 UTC好き❤
koinj
2024-08-30 11:07:53 +0000 UTC