【エーテルチン蝕】星見雅
Added 2024-12-31 05:58:36 +0000 UTCホロウ内部、旧ショッピングモールエリア――― エーテリアスの群れ 「「「―――グォォオォォォォッ!!!」」」 星見雅 「……斬る。」 灼け付き、鼻に付くようなエーテルの臭いの中。 『コア』を震わせ、雄たけびのようなものをあげる異形たちが、一刀の内に塵と化していく。 エーテリアスの群れ 「グ……ガァ……ッ―――」 星見雅 「………」 ―――小規模新生共生ホロウ、『ネレイド』。 旧都付近、かつての大災害の際に直接的な侵食こそ受けなかったものの、 目と鼻の先に零号ホロウが発生したことにより、事実上廃棄された町の成れはて。 星見雅 「……此処もまた、すでに。」 かつては多くの人々で賑わっていたのであろう地を、 今や我が物顔で跋扈せんとする『怪物』たちを切り伏せ、その少女が、一人天に映る黒球を見上げる。 星見雅 「零号ホロウ。やはり、アレこそがすべての……」 ―――ザザッ。 星見雅 「……!」 月城柳 『……課長……課長!』 星見雅 「柳か。」 月城柳 『!』 『ああ、良かった、ようやく繋がりました……!』 『今、そちらはどのような状況ですか、課長?』 星見雅 「『今』、ということであれば……ちょうど、ショッピングモールから空を見上げていたところだ。」 月城柳 『ショッピングモールから、空を……?』 『はぁ……いつも通り、特に問題は無さそうですね、雅。』 星見雅 「ああ。柳、お前の方はどうだ?」 月城柳 『こちらの地点も、今のところ特段変わったことはありません。』 『一般的な共生ホロウの例に漏れず、一定量のごく普遍的なエーテリアスや、エーテル侵食が始まったばかりの物体が点在している―――』 『―――まさに、『いつも通りの、よくあるホロウ』といった印象を受けます。』 星見雅 「同意だ。」 「強大な気配も無く、エーテリアスの、その一体ごとから感じられる圧力も極わずか。」 「後五十も切り捨てれば、おのずとこのホロウは消滅へと向かうだろう。」 月城柳 『はい、私も課長に同意見です……が、いくら『ありきたり』と言っても、ホロウはホロウ。』 『未知のエーテリアスや侵食、先ほどのような空間転移が、いつ発生するともわかりませんので……』 『しっかりと、心身、それと周囲の確認を怠らないようにお願いしますね。』 星見雅 「無論、油断はしない。」 無線越しの聞き馴染んだ声に安堵感を覚えながらも。 鼻腔より伝わるエーテルの臭いに気を引き締め、改めて周囲と、自身の肉体とを見渡していく。 星見雅 「………」 (……付近のエーテリアス反応は……無し。) (手、足の感覚―――) 掌を閉じ、開く。 腿より、つま先に至るまでの感覚を確認する。 星見雅 (……良し。) (後は―――) 腰にぶら下げた、幾たびも抜いてきた長物を見る。 星見雅 (……チンポ。委細、問題無し。) 「―――終わったぞ、柳。」 「周囲、手、足、勃起チンポ。すべて問題ない。」 「お前も無事か、柳―――」 月城柳 『―――へ…っ!?』 『みっ、みみ、雅…っ!?貴方今っ、なんて……!?』 星見雅 「……?」 「『お前も無事か、柳』―――」 月城柳 『そっ、そこではなくっ!!その、少し前です……!!』 『雅……貴方の口から、とんでもない言葉が聞こえた気がしたのですが…っ!?』 星見雅 「その前……」 「『周囲、手、足、勃起チンポ。すべて問題ない』……の部分だろうか。」 「……取りたてて、お前が騒ぎ立てるような言葉などないように思えるが。」 月城柳 『~~~~~~っ!!おっ、大ありですっ!!』 星見雅 「……?そうか?」 「私には―――ふむ……やはり何度考えても、おかしな点など思いつかないが……」 月城柳 『……っ!!』 『まさか……!!『精神、思考に異変を生じさせる』……』 『これこそが、『ネレイド』のもたらす侵食形態なのでしょうか……!?』 『……っ、だとしたら……雅、貴方は―――』 星見雅 「……柳。一つ、私の質問に答えてくれ。」 月城柳 『―――っ!!』 星見雅 「お前のその狼狽ぶりから推察するに―――」 「―――『私はすでに、このホロウの悪意に呑まれている』、そうなのだな?」 月城柳 『……はい。その可能性が非常に高いかと。』 星見雅 「……そうか。」 「では、指示をくれ、柳。」 「自身の判断が信じられぬものとなった以上……私は、お前の判断のみを信じ、この勃起チンポを振り下ろすこととする。」 月城柳 『……っ。』 『……りょ、了解しました……課長。』 星見雅 「……む。」 「もしや、また妙なことを口走ってしまったか?」 月城柳 『え、ええ……』 星見雅 「……すまない、柳。迷惑をかけるな。」 月城柳 『いっ、いえ……!これはこのホロウのせいであって、決して、課長のせいではありませんから……』 星見雅 「……感謝する。」 月城柳 『……こちらこそ、私を信じてくださってありがとうございます。課長。』 『ではひとまずは……とにかく、私と課長との合流を第一に行動することにしましょう。』 『ホロウの内部ということもあって、そこまで過信はできませんが……課長、付近に、何か目立つ建物や物体はありませんか?』 星見雅 「ああ、あるぞ。」 「廃棄されたショッピングモール。おおよそだが30メートル以上の高さがあるゆえに、ホロウの中とはいえ、遠くからでも視認できるはずだ。」 月城柳 『ショッピングモールというと―――あっ、あれですね。』 『距離感からして……恐らく七分ほどで到着すると思います。』 『道中にて、また先ほどの転移現象が起きてしまわなければ、ですが……』 星見雅 「承知した。」 「だが、お前がこちらへと向かってくる間、私は何を為せばいい?」 「付近にエーテリアスの反応も無いゆえ、少し……手持ち無沙汰になりそうだが。」 月城柳 『いえ、ご心配には及びませんよ、課長。』 『課長には、エーテリアスの出現を警戒し、その場で待機していただくほかに―――』 『勃起おチンポを用いて、本気せんずりをぶっコき続けてもらいますので。』 星見雅 「『千摺り』を……?なぜだ?」 月城柳 『それはもちろん、合流次第、速やかに私のおマンコを用いて、課長の勃起チンポを鎮めるためです。』 『『私たちチンポコエージェントは、チンポが勃起次第、手近なマンコにそれをズポハメしなければならない』―――』 星見雅 「……!それは……」 月城柳 『……はい。本来であれば常識の類に位置する知識ですが、侵食の影響で課長は今、きっとこのことを忘れて―――』 『もしくは、異なった解釈で認識してしまっているのだと思います。』 星見雅 「……勃起チンポを、マンコに……」 びゅぐ…ッ♥♥びゅぐぐぐ…ッ!!♥♥ 星見雅 「……!」 (私の勃起チンポから、先走り汁が……) 「……なるほど。事ここに至り、理解した。」 「『チンポが勃起しているにもかかわらず、何もしていない』。」 「柳。これが、お前が私から感じていた『異常』か。」 「ゆえにこそ、千摺りしこしこを行えと―――」 月城柳 『その通りです。』 『では課長、急ぎそちらへと私……いえ、おマンコが向かいますので、今しばらくお待ちを―――』 星見雅 「ああ。お前のむっちりデカ尻マンコを、楽しみに待っている。」 ―――ザザッ。 星見雅 「……さて。」 「―――抜くか。」 ギュッ♥♥ 星見雅 「―――ふほッ??」 びゅぐぐぐ…ッ!!♥♥ ごぼッ♥♥ごぼぽぽぽ…ッ!!♥♥ 星見雅 「ほッ。ほッふぅぅーーーーーーッ。」 (チンポ。チンポ。チンポ。すげ。) (一握りの内に、金玉がごぽごぽと。) (『女』を―――『マンコ』を討滅し、その内に孕ませ汁をどっぴゅんこせしめんと、胎動したのが感じられる。) 「……これが、チンポか。」 (この一所作においてさえ……抗いようのない抑えがたき悦楽が、こうも大挙して押し寄せてくるとは。) ―――シュッ!! 星見雅 「―――ほぉお゛ッ。チンポッ。チンポ抜刀ッ。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 星見雅 「ほッ。ほぉぉぉぉッ。ほぎょッ。ふッ。ふッほほほーーーーーーーッッ。」 (ヤベ。チンポ。チンポ。ヤベベベベッ。) シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 星見雅 「ぶほッ。ほーーーーーッ??ほッ。ほふッ。ほふッ。」 (鞘を握り、抜く。鞘を握り、抜く。鞘を握り、ヌく。ヌく。ヌく。) (チンポ。脳に、稲妻が走るが如き快楽だ。) (マジで勿体ない。このようなチンポ快楽があったというのに、今まで、一度たりともチンポしてこなかったとは。) (星見家の長女、三代目当主として、何たる不覚―――) シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 星見雅 「ほ……ッ??ほ??ほーーーーっ??ほッ。」 (……む?『長女』?マンコ?) (……何か、妙だ。考えてみれば、マンコたる私の肉体に、なぜ斯様なものが生えて……?) シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 星見雅 「ほげげげげげーーーーーーーーッ。ほげッ。げへへへッ。」 (まあ、チンポ。チンポすげぇから良い。) シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 星見雅 (……集中しろ。星見雅。) (そのようなことを考える暇があるのであれば……マンコ。) (魅惑的な女体を想起し、チンポと金玉に、更なる薪を加えなくては。) 「げへ。げへへへへ…ッ。」 (エロマンコ。チンポにとって魅力的なマンコとあらば、やはり……) (メロンのように豊満な乳や、桃のような丸みを帯びた尻を持つ者を想起することが、最善の―――) シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! シュッ――― 『課長?どうされました?』 『お疲れ様です、課長。』 『私が補佐します!課長!』 『ご無理はなさらないでくださいね、課長。』 『……雅。』 『私が、ついています。』 ―――ごぼ…ッ。 ごぼごぼごぼごぼごぼごぼぉぉぉぉーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ 星見雅 「―――ッ。」 シュゥッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!! 星見雅 「ぐぼッッッほォッ💢💢ほッ💢💢ほォ゛ォ゛ォォッ💢💢💢」 (乳。尻。乳。尻。乳。尻。乳。) 「やなぎのッ💢💢おっぱいッ💢💢メロンおっぱいマンコッ💢💢ぐひょほォォッ💢💢」 シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!! 『雅っ。私は―――』 星見雅 「ほげげ💢💢げッ💢💢げっへへへへぇぇッ💢💢」 「ぼいんっ💢💢桃ケツっ💢💢ぼいんっ💢💢メロンっ💢💢やなぎっ💢💢」 (私は……今の今まで、どうして気が付かなかった?) (柳の巨乳マンコ。柳のお尻マンコ。) (でっけぇおっぱいと、でっけぇエロケツ。) (斯様なまでにチンポにクる女体が、あれほど近くでチンポコ誘惑してきやがっていたというのに―――) ―――ビグ…ッ!!!♥♥♥ ごぼぽぽぽぽぽ…ッ!!!♥♥♥ 星見雅 「~~~~~~~ッッッ💢💢💢」 (……っ!しまった、油断した……!) (このまま柳マンコのおっぱいマンコケツマンコでチンポしてしまっては、生マンコにずっぽしする前に、果ててしまう可能性が―――) 「―――ッ、~~~~~ッ、ふぶぅ゛ぅ゛ぅぅぅぅーーーーーーーーー……ッ。」 (耐えろ。耐えて見せろ、星見雅。) (生マンコ……あのおっぱいのマンコに、生ハメほじほじをするために…っ。) シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 星見雅 「く…っ……!」 (手が、千摺りをコく手が止まらん…っ!) 「……しゅ、ぎょう…っ!」 (……そうだ、これは……) 「『チンポコどっぴゅんこを、我慢する』修行だ…っ!」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 星見雅 「ほ…ッ!ほぉ゛おぉ…ッ!ほッ!」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 星見雅 「ほッ!ほッ!ほッ!ほッ―――」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ――― ??? 「―――グォオォォォォォッ!」 ??? 「いやぁぁぁ…っ!!こっ、こっち……こないでぇぇ…っ!!」 星見雅 「―――ほッ!?」 犬型エーテリアス 「グルルルルル…ッ!!」 泣いている少女 「たっ、たべっ、ないでっ!!いや…っ!!」 星見雅 (あれは……!) 「……っ!」 ――――― ――― ― 犬型エーテリアス 「グルォォォォォォッ!!」 泣いている少女 「いやぁぁぁぁぁっ!!」 ザシュン――――ッ―――― 泣いている少女 「―――っ!!」 「……っ。」 「……っ?あ、あれ…っ?」 犬型エーテリアス 「グ……ォオォォォ……ッ……」 星見雅 「―――。」 泣いている少女 「わ…っ!?怪物が、いなくなって……!」 「お……お姉ちゃんが、やっつけてくれたの……?」 星見雅 「……大事ないか。血が、出ているようだが。」 泣いている少女 「う、うんっ!」 「ちょっと転んじゃったけど……だっ、大丈夫だよ!」 星見雅 「そうか。強いな。」 「なぜ、斯様に危険な場所にいる?」 泣いている少女 「え、えっと……?」 「その……レラちゃんと、肝試しに来てたの……!」 「そしたら、急に空が変になって……」 (……あれ?) 星見雅 「……そうか。」 (友人とともにホロウに取り込まれてしまった、ということか。) (……ホロウ発生時からの滞在となると……すでに、一時間ほどか。) (言が事実であれば……早く脱出させてやらねば、侵食が―――) 『はい。本来であれば常識の類に位置する知識ですが、侵食の影響で課長は今、きっとこのことを忘れて―――』 ビギギギギ…ッ!!!♥♥♥ 星見雅 「……!」 泣いている少女 (このお姉ちゃん……お股のところに、何かついて……?) 「お姉ちゃん……?それ、なぁに?」 『私たち、チンポコエージェントは―――』 星見雅 「……『チンポが勃起次第、手近なマンコにそれをズポハメしなければならない』。」 「……マンコ。」 「服を脱げ、マンコ。」 泣いている少女 「……へっ?」 「お姉、ちゃん……?今、なんて―――」 星見雅 「―――。」 ―――がしぃッ!!! 泣いている少女 「―――っ!?」 星見雅 「マンコ。マンコ。マンコ。マンコ。」 「早く。早くマンコを見せろ。マンコっ。」 びりッ、びりびりびりびりぃぃッ!! 泣いている少女 「!?なっ、なにっ!?」 「お姉ちゃん…っ!?な、なんでお洋服を…っ!?」 (ど、どうしてっ!?私のお洋服、お姉ちゃんに壊されて…っ!!) 「や……やめ、てっ―――」 ぎゅぅぅぅぅぅ……ッ………!!! ―――ボギッ!!! 泣いている少女 「~~~~~~っ゛!!」 「い゛だ…っ!!いだぃぃぃっ!?」 星見雅 「生マンコ御開帳まで、しばし、大人しくしていろ。マンコよ。」 「また暴れれば、次は腰の骨を砕く。」 泣いている少女 「~~~~~っ!!!」 びりッ!!ぐっ―――みぢぢぢぢ……ッ……びぢぃぃぃぃッ!!! 星見雅 「ほーーーーーーーーッ。」 「なんと、若きマンコ。ぷにマンだろうか。」 「つるつると、柔こきマン口が、自ら鞘とならんとこちらを誘惑している。」 (未だ穢れを知らぬ無垢。未来への理想に溢れ、そして―――) 泣いている少女 「いたぃ…っ!!いたいよぉぉ…っ―――」 星見雅 「―――げへッ。」 (―――貪欲っ。) ―――どぢゅんッ!!!♥♥♥ 泣いている少女 「―――ぃ゛っ―――ぎッ!?」 星見雅 「ぐぎゃげげげげげげげーーーーーーーーーッッッ。」 「未熟…ッ。未熟ッ💢💢未成熟ガキマンコッ💢💢💢ヤッベヘェェッ💢💢💢」 どぢゅッ!!!♥♥♥ どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅぅぅぅッ!!!♥♥♥ 泣いている少女 「ぉ゛っ、ごッ―――」 星見雅 「ふーーーーーッ💢💢💢マジっ💢💢ホロウにて勃起した時は、どうなるかと思った、がっ💢💢」 「手ごろなマンコッ💢💢チンポコ穴が落ちててマジ助かったッ💢💢ふぬッ💢💢💢」 どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥ 星見雅 「ほ―――ッ、ほほぉ゛ッ!?💢💢💢」 「マンひだが、無礼にもきゅうきゅうと締め付けてキて…っ!!💢💢」 「~~~~~~ッ゛!!!💢💢💢傲慢ッ!!💢💢傲マンッ!!!💢💢💢」 どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥ 泣いている少女 「ぉ、ぐ―――」 星見雅 「除悪務本ッ!!!💢💢💢天網恢恢ッ!!!💢💢💢私は、この道義をッ―――」 ―――どッぢゅぅ゛ぅうんッ!!! 星見雅 「~~~~~~~ッ゛!!!💢💢💢」 「―――チンポをッ!!!💢💢💢マンコへと貫き通すぅぅッ!!!💢💢💢」 どぼびゅるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅーーーーーーーーっ!!!♥♥♥ びゅぼぼぼぼぼぼぼッ!!!♥♥♥びゅぶぶッ!!♥♥びゅぐぅぅッ!!♥♥ びゅッ―――どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅぅッ!!!♥♥♥ 泣いている少女 「―――。」 星見雅 「ギョゲゲゲゲゲゲゲゲェェーーーーーーーーーッ!!!💢💢💢」 「マンコッ!!!💢💢💢マンコォ゛ォ゛ォォーーーーーーーーーーーッ!!!💢💢💢」 ――――― ――― ― ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ 泣いている少女 「―――。」 星見雅 「ほーーーッ。ほッ。ほぉぉッ。」 「ほふ~~~~~…っ。ふぅ……お前は……真に、良いマンコだ。」 「こうして鞘へと納めているだけで……母の抱擁のごときぬくもりと、我が仲間たちのような力強さを感じる。」 泣いている少女 「―――。」 星見雅 「……ふふ。恐らくは、お前のご母堂も、優れたマンコであったのだろうな。」 「マンコから生まれたマンコ……つまりは、マンコのシリオンであるというのであれば……」 ずぢゅぅぅぅぅ~~~~~…ッ!!!♥♥♥ 星見雅 「……ひひッ。この締め付けも、合点が行くと言うものだ。」 泣いている少女 「―――。」 ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ 星見雅 「……しかし。手ごろな穴ボコを見つけることができたのは、良いものの……」 「柳。柳が、未だこちらへと到着していないのは……なぜだ?」 「………」 ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ 星見雅 「……まあ、良い。」 「今はただ、チンポ。このチンポを、ただ鞘へと納め―――」 月城柳 「―――課長っ!」 星見雅 「……む。噂をすれば……か。」 「お前にしては、随分と時間がかかったな、柳。何が―――と。」 どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥ 星見雅 「……その、少女は?」 ぐったりしている少女 「―――。」 月城柳 「すみません、課長……!」 「合流地点へと向かう最中、ちょうど手ごろなオナホール―――」 「……ええと、ガキマンコを発見したため、到着が遅くなってしまいました……!」 「さっそく、私のおマンコを―――っと、あら……?」 ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ 泣いている少女 「―――。」 星見雅 「……問題ない。」 「この通り、私もちょうど穴ボコを見つけることができたのでな。」 月城柳 「……ふぅ……良かった、一安心です。」 「課長のおチンポがずっと勃起したままになってしまっているのではないかと、この子とパコりながら、不安で不安で仕方がなかったものですから。」 星見雅 「……心配をかけたな、柳。」 「つーか、でっけ。柳。そのエロおっぱいを、揉み揉みしても良いだろうか。」 月城柳 「ふふ…っ、もちろん、構いませんが……」 「……ですが、それでしたら、『お互いに』ということにしませんか?課長?」 星見雅 「互いに?」 月城柳 「はい。私も課長の―――いえ。」 「雅。貴方のそのいやらしく強調されたエロ乳を、揉み揉みしたいものですから。」 星見雅 「強調、ということであれば、柳。」 「テメェの乳の方が、バカみてぇにチンポにクると思うのだが……」 月城柳 「いえいえ、マンコ。」 「テメェのその張りのある巨乳と、視線を誘導するような足も……十分過ぎるほど、チンポに魅力的ですよ。」 星見雅 「……しかし、そちらは尻も―――」 泣いている少女 「―――ッ。」 「――ぐ、げッ、たスけッ、ぐぉぉォォぉォ―――」 ぐったりしている少女 「―――。」 「――ギぎっ、ぃヤッ、あぁぁ…ッ―――」 星見雅&月城柳 「「―――!!」」 月城柳 「これは…っ!!」 星見雅 「……っ。」 エーテリアス 「「―――グォォォオォォォッ!!!」」 月城柳 「エーテリアス化……!」 「……っ!!雅、仕方がありません、ここは―――」 星見雅 「……許せ。」 ―――キィィィィィ―――ンッ――――― エーテリアス 「「グ……ォ……オォ…ッ……」」 「「………」」 星見雅 「………」 月城柳 「……二人とも、エーテル適応体質ではなかった……」 「雅……」 星見雅 「……っ。」 月城柳 「……それは?」 星見雅 「先ほどの少女の、パンツだ。」 「……未だ、マンコの香りと、ぬくもりが残っている。」 月城柳 「……っ。」 「私も。あのオナホから、下着の一つでも取っておくんでした……」 星見雅 「……行くぞ、柳。」 「我々の、次のマンコを探しに。」 月城柳 「……ええ。」 「私たち二人だけでは、どちらかがチンポできなくなってしまいますから。」 星見雅 「ああ―――」 月城柳 「………」 星見雅 「………」 「……そういえば、だ、柳。」 月城柳 「はい。何でしょう、課長。」 星見雅 「先ほどからお前は、『おなほーる』、『おなほ』、などという言葉を用いているが……」 「『おなほーる』とは、何だ?」 月城柳 「ああ、それは―――『人工的に作られたマンコ』、と表現するのが良いでしょうか?」 「より快適におチンポをするための道具で……先ほど私が言ったのは、それを用いた比喩表現のようなものです。」 星見雅 「……『人工的に作られたマンコ』……?」 「しかし、マンコとは……つまり、人とは、同じく人によって産み出され、育て上げられるものであるはずだ。」 月城柳 「?はい、それはもちろん、その通りだと思いますが……」 星見雅 「……で、あるならば。」 「『真のマンコ』と、『真でない、人工のマンコ』とは、どう違う?」 「真のメロンと、メロン味の飴のようなものか?柳―――」
Comments
ありがとうございますー!!!!!!!!!
絶壁さん
2025-01-03 01:48:14 +0000 UTC好き❤
koinj
2025-01-02 23:14:21 +0000 UTC