【※閲覧注意】おジャマアーカイブ【マン護騎士団】
Added 2024-12-08 11:02:46 +0000 UTC聖テレサ総合病院、病室――― 怪我をしている生徒A 「うぅ……痛い…っ、痛いよぉ…っ!」 怪我をしている生徒B 「腕……腕の感覚が……」 怪我をしている生徒C 「………」 怪我をしている生徒D 「早く…っ、頼むから動いてくれよ、私の足……!」 「今が絶好のチャンスだっていうのに―――」 ??? 「るんるん~っ♪」 怪我をしている生徒たち 「「「―――!!」」」 ガチャッ。 ??? 「えへへっ!」 ハナエ おジャマ 「『マン護騎士団』、到着しました~!」 「さっそくですがっ!具合の悪いマンコさんはいらっしゃいますか~?」 「いらっしゃったら、遠慮なく!大きな声でお返事をしてくださいね~!」 怪我をしている生徒たち 「「「……っ!!」」」 怪我をしている生徒D (……クソ…ッ!) 怪我をしている生徒A 「……ぅ…っ。」 (こっ、声…っ!抑えなきゃ…っ!) 怪我をしている生徒C 「………」 ハナエ おジャマ 「……あれれ……?」 セリナ おジャマ 「……ハナエちゃん。」 ハナエ 「はい?どうしました、セリナ先輩?」 セリナ おジャマ 「ハナエちゃん自身も、患者さんたちに大きな声を出してもらうのもダメですよ?」 「ここには、疲れて眠っている患者さんもたくさんいらっしゃるんですから……もう少し、静かにしないと。」 ハナエ おジャマ 「ああ…っ!すみません……そうですね、先輩……!」 「ではではっ、声ではなく手で……!」 「具合の悪いマンコさんは、手を上げてくださ~い…っ!」 怪我をしている生徒D (……このイカれ変態共が……!) (必ず……必ず、逃げ出してやる…っ!) 怪我をしている生徒C 「………」 怪我をしている生徒A 「……っ。」 (目も、口も閉じて……あいつらに、絶対に興味を持たれないようしないと―――) ハナエ おジャマ 「!!セリナ先輩、見てください!!」 「あっちのマンコさんが、とっても大きくおっぱいを上げていますっ!!」 セリナ おジャマ 「……!」 「急に体調を崩されたのかもしれません……!急いで、マン護に向かいましょう!」 ハナエ おジャマ 「はいっ!!」 怪我をしている生徒A 「―――っ!?」 (どっ、どうしてぇ…っ!?あいつらの足音が、私の方に―――) ハナエ おジャマ 「こっ、これは―――ひひ…ッ!!♥♥」 「でっけぇおっぱい…っ!!♥♥エロおっぱいがぼいんぼいんですっ!!♥♥セリナ先輩っ!!♥♥」 もぎゅぅぅぅ…ッ!! 怪我をしている生徒A 「~~~~…っ!!」 (ひぃぃ…っ!?胸っ、揉まれて…っ!?) セリナ おジャマ 「こんなにも張って……!ハナエちゃん、揉み心地の方はどうですか!?」 ぎゅむッ。ぎゅぅぅぅ~~~~っ、もみゅっ、ぎゅむ゛ぅぅ…ッ!! ハナエ おジャマ 「お゛ッほッ!?♥♥すっげ…っ!!♥♥すっげぇ柔らかいですっ!!♥♥セリナ先輩っ!!♥♥」 「まるでマシュマロのような…っ!!♥♥あったかくて、ぽよぽよとした感触で―――」 ごぽ…ッ♥♥ ごぽごぽごぽッ!!♥♥ ハナエ おジャマ 「―――ぐぼほぉ゛ぉ゛ぉぉおぉぉ~~~~~~~ッ!?!?☆♥☆♥」 セリナ おジャマ 「!」 「ハナエちゃんっ!?どうしました!?」 ビギギギギ…ッ!!♥♥ ハナエ おジャマ 「せっ、セリナ、せんぱい゛…っ!!♥♥」 「金玉…っ!!♥♥このおっぱいを触ったとたんっ♥♥金玉とチンポがヤベェことになっちまってぇ゛ぇ…っ!!♥♥」 セリナ おジャマ 「たっ、大変…っ!」 「ハナエちゃん!今すぐ消毒と『注射』の用意をっ!」 「もしかしたら……何らかの感染症の可能性があります…っ!」 ハナエ おジャマ 「わっ、分かりましたぁぁ~~~っ!!♥♥」 「でヘヘ…ッ!!♥♥お注射のためには、まずはこうやって腰を振ってぇ~…っ!!♥♥」 ぶんっ!!ぶんっ!!ぶんっ!!ぶんっ!! 怪我をしている生徒A 「……っ!!」 (へっ、変な汁が……顔に飛んできて…っ!!) セリナ おジャマ 「本当に何らかの病気であれば、恐らく……」 「……すみません…っ!こちらも―――おマンコも、確認させていただきますね!」 ぴらっ。 怪我をしている生徒A 「ぁ…っ!!」 セリナ おジャマ 「―――おっほーーーッ♥♥こりゃまた、思った通り綺麗なピンク色で…っ♥♥」 「ハナエちゃん、このおマンコを見てください…っ!!♥♥」 ハナエ おジャマ 「ほへッ!?♥♥マンコッ!?♥♥マンコォォォォッ!?♥♥」 セリナ おジャマ 「そうですっ!!♥♥マンコですよ、ハナエちゃんっ!!♥♥やはり、このおマンコを見るに―――」 「こちらの患者さんは、『急性おチンポずぽずぽパコハメ病』に罹ってしまっているみたいですっ!!」 ハナエ おジャマ 「チンポ…ッ!!♥♥ポコチンずぽずぽっ!!♥♥チンポどびゅぅぅ~~~~ッ!?♥♥」 セリナ おジャマ 「はい…っ!!ですので一刻も早く、マン膣内に注射をキメねぇと…っ!!」 「―――ハナエちゃんっ!!おチンポをこちらに向けてください!!」 ハナエ おジャマ 「ほ~~~~ッ??♥♥マンコ先輩♥♥チンポぉぉぉ―――」 ピン、ピンッ!! ハナエ おジャマ 「―――ォギョホォ゛ォ゛ォォォーーーーーーーッ!?!?💢💢💢💢」 セリナ おジャマ 「こうして『注射器』を二回弾いて―――」 びゅぐっ!!♥♥びゅぶぷぷぷ…っ!!♥♥ セリナ おジャマ 「はいっ♥♥これで準備完了ですっ!!♥♥」 「もうパコって良いですよ、ハナエちゃんっ♥♥」 ハナエ おジャマ 「ま゛…っ!!💢💢ま゛ん゛ん゛ん…ッ!!💢💢」 怪我をしている生徒A 「ひぃぃ…っ!?な、なんでぇっ!?やっ、やめっ―――」 ハナエ おジャマ 「マ゛ン゛ゴォ゛ォ゛オォオオォォォォォォ~~~~~ッ!!!💢💢💢」 どッッッぢゅんッ!!!♥♥♥ 怪我をしている生徒A 「~~~~~~~ッ゛!!!」 ハナエ おジャマ 「マンコッ!!!💢💢💢マンコッ!!!💢💢💢マンコォ゛ォ゛ォォォォッ!!!💢💢💢」 どぢゅんッ!!♥♥どぢゅんッ!!♥♥どぢゅんッ!!♥♥どぢゅんッ!!♥♥ 怪我をしている生徒A 「い゛っ!!ぃぎ…ッ!?や゛っ、やめ゛っ、でぇぇ…っ!!」 ハナエ おジャマ 「ブフゥ゛ゥ゛ゥーーーーーーーッ!!!💢💢💢」 「マ゛ンゴッ!!!💢💢💢グフゥ゛ゥ゛ゥゥッ!!!💢💢💢」 セリナ おジャマ 「ふふっ、ハナエちゃんったら……」 ハナエ おジャマ 「マ゛ンゴッ!!!💢💢💢犯ず…ッ!!!💢💢💢マ゛ンゴッ!!!💢💢💢」 「ブギュゥゥゥゥーーーーーッ!!!💢💢💢マ゛ンゴ…ッ!!!💢💢💢」 「マ゛ン護ォ゛ォ゛ォオォォォーーーーーーッ!!!💢💢💢」 どぢゅんッ!!!♥♥♥ ずぢゅッ!!♥♥どぢゅんッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅぅぅッ!!!♥♥♥ セリナ おジャマ 「……ぅけけ…ッ!!♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! セリナ おジャマ 「でっけぇケツっ♥♥ハナエちゃんのエロケツ♥♥マジでズリネタにぴったりです…っ!!♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! セリナ おジャマ 「どうですか、ハナエちゃんっ??♥♥そちらのマンコさんのマンコさんはぁ??♥♥」 ハナエ おジャマ 「グボホォ゛ォ゛ォォォォォ~~~~~~~ッ!!!💢💢💢」 「マ゛ン゛ン゛ンッ゛!!!💢💢💢ギョボッ゛!!!💢💢💢グギョゴゴゴッ―――」 怪我をしている生徒A 「い゛っ、い゛だいっ、あ゛っ、ぐ、やめ゛ッ―――」 セリナ おジャマ 「……ふふっ♥♥このマンコさん、と~っても『具合』が良いみたいですね♥♥」 「私としても、すっげぇチンポにクるアングルで最高ですっ♥♥ハナエちゃんっ♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ぱぢゅんッ!!!♥♥♥ どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅぢゅッ!!♥♥ ハナエ おジャマ 「―――ギョゲゲゲゲゲェ゛ェ゛ェーーーーーーーッ!!!💢💢💢」 セリナ おジャマ 「ひひッ!!♥♥チンポコ…っ!!♥♥シコシコッ♥♥チンポコぉ゛ぉ…っ!!!♥♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! どッッッ―――ぢゅんッ!!!♥♥♥ ハナエ おジャマ 「ギョボォォッ!!!💢💢💢マ゛ン゛護ォ゛ォ゛ォ゛ォオォオオォォーーーーーーーッ!!!!💢💢💢💢」 セリナ おジャマ 「チンシコチンシコぉ゛ぉ゛ぉ~~~~ッ!!!♥♥♥」 「げひぃッ!!!♥♥♥シコいのシコいのトんでイけぇぇぇぇ~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 ばびゃぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥ びゅるるるるるるるッ!!!♥♥♥びゅぐぐぐッ!!♥♥ぶッ!!♥♥びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅッ!!!♥♥♥ ハナエ おジャマ 「―――ギッピャァ゛ァ゛ァアァァ~~~~~~~ッ!!!!💢💢💢💢」 「ブゲェ゛ェェ…ッ!!!💢💢💢ホグッ!!!💢💢💢ホグググググググゥ゛ゥ゛ゥ…ッ!!!💢💢💢」 セリナ おジャマ 「ぃ゛っひぃ゛ぃぃーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 「チンポぉぉっ!!♥♥お注射液びゅっびゅっ!!♥♥ヤッベェ゛ェ゛ェェェ~~~~~ッ!!!♥♥♥」 怪我をしている生徒A 「―――ッ……いや…っ、いやぁぁ…っ……」 どろぉぉおぉ…っ!!♥♥ セリナ おジャマ 「おっほッ!?♥♥すっげっ!?♥♥」 「デカケツマンコちゃんのデカケツとっ♥♥私のポコチンとがおチン汁でつながって…っ!?♥♥」 「―――ぅけけッ!!♥♥エッロぉぉぉッ!!♥♥」 ハナエ おジャマ 「グブゥ゛ゥ゛……ッ!!!ブジュ…ッ!!!ふじゅぅぅぅーーーーー…ッ!!!」 怪我をしている生徒A 「ぅ……あ…ぐ……っ。」 (だ、め……こえ、おさえないと……また、犯されて―――) セリナ おジャマ 「間接チンポ…っ!!♥♥」 「これはもうっ!!♥♥ハナエちゃんのエロケツマンコと、実質ずぽっているといっても過言では―――」 ハナエ おジャマ 「―――ブッッッジュゥ゛ゥ゛ゥーーーーーーーーーッ!!!!💢💢💢💢」 怪我をしている生徒A 「~~~~~っ゛!?」 (ぉぶぅうッ!?キスぅ゛…っ!?口が、ふさがれ、てぇ゛ぇ…ッ!?) ハナエ おジャマ 「ブヂュゥ゛ゥ゛ゥーーーーーッ!!!💢💢💢」 「ン゛ゥ゛ゥ゛ッ!!!💢💢💢ぢゅりゅッ!!!💢💢💢ぢゅぅ゛ぅ゛ぅぅ~~~~~ッ!!!💢💢💢」 怪我をしている生徒A 「~~~~~っ゛!!」 (すぅ゛…っ!!吸われてっ、いぎっ、でぎな゛…っ!!) ハナエ おジャマ 「む゛ぅッッぢゅぅ゛ぅ゛ぅぅぅぅーーーーーーーーーーーッ!!!💢💢💢」 「ん゛ぅぢゅッ!!!💢💢💢ぢゅぶッ!!!💢💢💢ぢゅぶッう゛ぅッ!!!💢💢💢」 ずぢゅぅ゛ぅぅ…ッ!!!♥♥♥ ずぢゅんッ!!♥♥ずぢゅんッ!!♥♥ずぢゅんッ!!♥♥ずぢゅんッ!!♥♥ ハナエ おジャマ 「ぬ゛り゛ゅぅ゛ぅ゛ぅッ!!!💢💢💢ぬぢゅぅぅッ!!!💢💢💢ぢゅぅぅぅ~~~~ッぶッ!!!💢💢💢」 怪我をしている生徒A (ま゛た、お゛かさ゛れ……っ……い゛……じぎ、とぶ……ッ―――) (………) 「―――」 ずぢゅんッ!!♥♥ずぢゅんッ!!♥♥ずぢゅんッ!!♥♥ずぢゅんッ!!♥♥ ねぢょぉぉぉぉ…ッ!!♥♥ ぶんッ!!ぶんッ!!ぶんッ!!ぶんッ!! セリナ おジャマ 「―――ァッギギギギィ゛ィ゛ィィーーーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 「チンポおぉぉっ!?!?♥♥♥ハナエちゃんのケツと一緒にチンポっ!?!?♥♥♥」 「全自動チンポッポォォォ~~~~~~~ッ!?!?♥♥♥」 ハナエ おジャマ 「ぢゅりゅりゅりゅりゅりゅぅ゛ぅ゛ぅぅぅ……ッ!!!💢💢💢」 「ぢゅぅ゛ぅ゛ぅ~~~~ッぶッ!!!💢💢💢ぢゅぞぞぞぞぞぞ…ッ!!!💢💢💢」 ずぢゅんッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ ぶんッ!!ぶんッ!!ぶんッ!!ぶんッ!! セリナ おジャマ 「ふほほぉぉぉぉッ!!!♥♥♥すっげッ!!!♥♥♥」 「デカケツ自動チンポコッ!!!♥♥♥マジですっげぇですッ!!!♥♥♥」 怪我をしている生徒A 「―――」 ハナエ おジャマ 「ぼぷッ!!!💢💢💢ぷッッッッぢゅッ!!!💢💢💢む゛ぶぅぅぅぅ…ッ!!!💢💢💢」 セリナ おジャマ 「こうやって―――ぬ゛ひひ…ッ!!♥♥手を頭の後ろで組んでぇ~~…っ!!♥♥」 ぶんッ!!ぶんッ!!ぶんッ!!ぶんッ!! セリナ おジャマ 「あ゛~~~~~ッ!!!♥♥♥極楽っ!!!♥♥♥」 「後輩のケツにチンポコシコらせんの゛っ!!!♥♥♥快適過ぎてチンポッ!!!♥♥♥頭がチンポになっちまいますぅっ!!!♥♥♥」 ハナエ おジャマ 「ぢゅっぼぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉおぉぉッ!!!!💢💢💢💢」 「ぢゅぶぐッ!!!!💢💢💢💢ぢゅぐぐぐぐぐぐぐぐぅ゛ぅ゛ぅぅッ―――」 セリナ おジャマ 「チンポチンポチンポォォォ~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 「セリナはチンポッ!!!♥♥♥チンポがチンポッ!!!♥♥♥チンポッ―――」 ずぢゅんッ!!!♥♥♥ ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅぅぅッ――― ぶぅぅんッ!!! ―――ずぢゅぅ゛ぅ゛ぅぅ~~~~~ッ!!!♥♥♥ ハナエ おジャマ 「―――ぼッぶぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅぅーーーーーーーーーーーッ!!!!💢💢💢💢」 セリナ おジャマ 「―――ヂン゛ボォ゛ォ゛ォ゛ォォ~~~~~~~~ッ!!!!♥♥♥♥」 ――――― ――― ― ハナエ おジャマ 「ゲヘヘヘ…ッ―――」 怪我をしている生徒A 「―――」 ハナエ おジャマ 「―――って、~~~~~っ゛!!」 「わわっ!?たっ、大変です~…っ!!」 「おチンポをしていたら、いつの間にかマンコさんの具合が……!!」 セリナ おジャマ 「!!」 「呼吸が止まって、脈拍も……!!」 怪我をしている生徒A 「―――」 セリナ 「……ハナエちゃんっ!!」 ハナエ おジャマ 「わっ、分かりました…っ!!手術ですね、セリナ先輩っ!!」 セリナ おジャマ 「はい…っ!!ヘイローが消えていない以上……この患者さんは、まだ助けられるはずですから……!!」 怪我をしている生徒A 「―――」 セリナ おジャマ 「……っ!!」 ハナエ おジャマ 「か、簡易的にではありますが……!!準備完了です、セリナ先輩!!」 セリナ おジャマ 「大丈夫……大丈夫ですからね……!私たちが、絶対にあなたをお助けしますから……!」 「……ふぅぅ…っ。」 怪我をしている生徒A 「―――」 セリナ おジャマ (集中を……落ち着いて―――) 「ふーーー……っ。」 ハナエ おジャマ 「……っ!!」 「ふぅぅ~…っ…!!」 セリナ おジャマ 「………」 「……それでは、手術を開始致します……」 「『メス』―――いえ、『マンコ』。」 ハナエ おジャマ 「はいっ。ぶりりぃ~~~んっ。」 セリナ おジャマ 「ぬほッ。エロマンコ。発見。」 ビギギギギギ…ッ!!♥♥ セリナ おジャマ 「……おチンポの勃起を確認しました。」 「引き続き、『マンコ』。『マンコ』。『マンコ』。『マンコ』。」 ハナエ おジャマ 「はいっ。おし~~りぶりりりりんっ。よっ。ほっ。ほぉぉっ。」 セリナ おジャマ 「ほ~~~~ッ。デカケツ、エッロ。」 「ハナエちゃんのマンコとケツ肉……これが、チン勃起の原因なのでしょうか……?」 怪我をしている生徒A 「―――」 ハナエ おジャマ 「ぶりりぃぃ~~~~~んっ―――」 ―――ぺっちぃぃぃんっ!!! ハナエ おジャマ 「―――っひぃ゛ぃ゛ぃ~~~~んッ!?!?♥☆♥☆」 プシィィィ…ッ!!!♥♥♥ セリナ おジャマ 「お尻を叩くと、おマンコ汁が……」 「……これは、もう少し詳しく調べてみる必要がありそうですね……」 「次は、患者さんのおマンコをチェックします。『未洗脳マンコ』。」 ハナエ おジャマ 「……っ!!」 「はっ、はいっ、こうやって―――」 「―――っ!!セリナ先輩っ、これは……!?」 セリナ おジャマ 「……っ!!」 ごぼごぼごぼごぼッ!!!♥♥♥ ビギッ!!♥♥ビギギギギギィィ…ッ!!!♥♥♥ セリナ おジャマ 「パイパンエロエロおマンコ…っ!!♥♥ついに、『原因』を見つけましたっ!!♥♥」 「ハナエちゃんっ!!今すぐに『チンコー呼吸』にて、チンパイ蘇生を行ってくださいっ!!」 「私はその間に、こちらのおパイパンおマンコの方をふさいでおきますっ!!」 ハナエ おジャマ 「ぇへへ…ッ!!♥♥分っかりましたぁ~~~っ!!♥♥」 ぴとっ。 ハナエ おジャマ 「ぬ゛ひッ!!!♥♥♥こうやっておチンポを口にあてがったら、後はお鼻を手でふさいでぇ…っ♥♥」 「……あっ!!♥♥余った右手は、こうやっておっぱいを―――つんっ!!♥♥」 むにゅぅぅッ。 セリナ おジャマ 「ひひ…ッ!!♥♥それじゃあ、私も―――」 ずぢゅぅぅぅ…ッ!!♥♥ セリナ おジャマ 「っかぁぁぁあぁ~~~~~…ッ!!!♥♥♥」 「ハナエちゃんのおチンポ汁がいっぱいで…っ!!♥♥にゅるにゅるがすっげぇヤベェですっ!!!♥♥♥」 むにゅぅぅッ。ぐにゅっ。もみゅぅぅッ。 ハナエ おジャマ 「つんつんつ~~~んっ!!♥♥」 「チンパイ蘇生っ!!♥♥準備完了ですよぉ~~っ!!♥♥セリナせんぱぁぁ~~~~いっ!!♥♥」 セリナ おジャマ 「~~~~~ッ゛!!!♥♥♥」 「それじゃあ、すぐにイきますよっ!!♥♥ハナエちゃんっ!!♥♥」 「さんっ♥♥にぃっ♥♥いぃっちっ―――」 ―――ぼびゃぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛ぅ゛ぅぅぅーーーーーーーーーッ!!!!!♥♥♥♥♥ ――――― ――― ― 怪我をしている生徒E 「くそっ、放せ、化け物―――」 「―――ぐは…っ!?」 怪我をしている生徒F 「ぉ……ぐ……」 ミネ おジャマ 「……ふぅ。」 「遅くなりました、セリナ、ハナエ。」 「急ぎ『マン護』が必要なエロエロ未洗脳者共を連れてきたので、今すぐ―――」 「―――!」 ハナエ おジャマ 「ケギャギャ…ッ!!♥♥愛…っ!!♥♥」 「エッチなおマンコ共にっ♥♥たくさんの、愛を…っ♥♥グヒャヘヘヘ~~~…ッ!!♥♥」 セリナ おジャマ 「ケツ…ッ!!♥♥ハナエちゃんのケツっ!!♥♥ぶっぢゅぅぅぅ…ッ!!!♥♥♥」 びゅぶぶぶぶぶぶッ!!♥♥ぶッ!!♥♥どびゅるるるるるるッ――― ミネ おジャマ 「………」 (要マン護者にしがみつくハナエと、そんなハナエのお尻にむしゃぶりつくセリナ……) 「……まったく、いつも通りの光景ですね。」 「マン護者の方が、ご無事であると良いのですが―――」 怪我をしている生徒A 「―――」 ミネ おジャマ 「!!」 「これは……!!」 ハナエ おジャマ 「おっぱい…っ!!♥♥おっぱいぃ゛ひひぃ゛ぃ…っ!!♥♥」 「~~~~ッ!?♥♥ヤベッ!!♥♥いつの間にかまた、マンコがチンパイせーし状態に…っ!?♥♥」 「大変です…っ!!♥♥急いでこちらのでっけぇおっぱいにチンコー呼吸っ!!♥♥」 「チンチンパイパイを開始しますっ!!♥♥あむ゛う゛ぅ゛うぅぅぅぅ~~~~~ッ!!!♥♥♥」 怪我をしている生徒A 「―――」 ミネ おジャマ (この未洗脳者……呼吸をしていないばかりか……!?) 「……っ!!」 (がっ、眼球が飛び出て…っ!?) 怪我をしている生徒A 「―――」 ミネ おジャマ (……っ、何という、もったいない光景でしょうか……!!) (……眼孔や、耳から精液が噴出していることから……) (恐らくは口や鼻をふさがれたまま、大量に、勢いよく射精されてしまったのだと思いますが―――) ハナエ おジャマ 「む゛ふッ!!!♥♥♥ん゛~~~~~ッぶ゛ぅッ!!!♥♥♥」 ミネ おジャマ (う…っ!!それに、手も……指が、すべてめちゃくちゃな方向にねじ曲がって……!!) (『ヘイロー』がある以上、まだ何とか息はあるようですが、これでは……) セリナ おジャマ 「む゛ぶッ!?♥♥げづぅぅッ!?♥♥顔にケツっ!!♥♥」 「ハナエちゃんのぷりケツぅ゛ぅ゛ぅぅ~~~~~ッ!!!♥♥♥」 怪我をしている生徒A 「―――」 ミネ おジャマ 「……仕方ありません。」 「これほどにエロい身体ですし……本当は、『マン護』してさしあげたかったのですが―――」 カチッ――― ―――ぎゅびびびびびびび~~~~~~っ!!! 怪我をしている生徒A 「―――」 「―――ッ。」 おジャマとなった生徒 「―――おジャマンコォォォォ~~~~~~ッ!!♥♥」 「……ほぉぉッ!?♥♥ミネ団長っ!?♥♥団長のおっぱいが…っ!!♥♥」 ハナエ おジャマ 「~~~~~ぉぶッ゛!?♥♥」 セリナ おジャマ 「―――ぁぼッ!?」 ハナエ おジャマ 「ふぇぇっ!?おっぱい…っ!?おっぱいが、急に動きましたよぉぉっ!?!?」 セリナ おジャマ 「けづ…っ!!♥♥けづぅぅぅ~~~~~…ッ!?♥♥」 ミネ おジャマ 「はぁ……まったく……」 「……これでは、『ミネが壊して騎士団が止めを刺す』というのも、あながち間違いではないのかもしれませんね。」
Comments
ありがとうございます~!!! とんでもない状態から、一瞬でこうなっちゃうの、良いですよね……!!
絶壁さん
2025-01-18 07:24:42 +0000 UTCエッロ⋯ 散々な目に合わされたAちゃんも死に体からおジャマになって一命取り留めて?良かったですね!
無名の支援者
2025-01-18 03:59:06 +0000 UTCありがとうございます~~~~!!!!! めちゃ嬉しいです……!!!
絶壁さん
2024-12-11 16:02:29 +0000 UTC好き❤
koinj
2024-12-11 12:40:27 +0000 UTC