【エクソシスター・マルファ】続々:おジャマに憧れた修道女【Skeb】
Added 2024-12-24 06:25:22 +0000 UTC「すぅ……すー…っ……」 「ぅ……んっ……」 「~~~~…っ!!」 「え……エリス~…?」 「その……ねっ、寝てる……かしら~…っ?」 「ぅ、むぅ……?マルファ、ねえさまぁ……?」 「……っ!!」 「ぇへへ…っ……ねぇ、さま……」 「……すぅ……すぅー…っ……」 「……ふぅ…っ。」 (よ、良かった……どうやら、ちゃんと眠っているみたいね……!) (こっ、これなら―――) ―――三時間前。 「―――ヨシッ!ソレジャ陽モ暮レテキタシ、今日ノ『修行』ハココマデダッ!」 「中々ニイカシタジャマ技ダッタゼ、マルファッ!」 「えぇ~~んっ!動きも顔も、とぉ~~ってもブサイクで素敵だったわよぉ~~んっ!」 「ダナ。体臭もブリーフも、どんどんチンポ臭がキツくなってきてやがルシ……」 「ブルーの言う通り、マジで中々だと思ウゼ。マルファ。」 「~~~~~~っ゛!!♥♥」 「あっ、ありがとうございマンコ…っ!!♥♥アニキぃぃっ!!♥♥」 「これもすべて…っ!!♥♥アニキたちの素晴らしいごチン導のおかげですっ!!♥♥」 「うっふふっ!カワイイこと言ってくれちゃってぇ~~んっ!」 「そんなに褒めても、おチンポ汁ぐらいしかでないわよぉ~~んっ!」 「ハハッ!オレタチおジャマナラ、ソレデ充分ダロ!」 「ナンナラ、今カラ一緒ニ立チコキブッ放シニイクカ?マルファ?」 「あっ、アニキたちと一緒に……!?」 「―――ッ!!♥♥」 「もも…っ!!モロチンっ!!♥♥モロチンご一緒させていただきたいで―――あ…っ!?♥♥」 びゅ…ッ!!♥♥びゅぐぐぐ…ッ!!♥♥ 「ほ…ッ!?♥♥ぉお゛お…っ!!♥♥」 「しゅ…っ♥♥しゅみまぜん…っ!!♥♥アニキぃぃ…っ!!♥♥」 「あらあらっ!マルファったらぁん!」 「こんなに先走っちゃって……アタシたちとの『連れション』が、よっぽど楽しみみたいねぇん!」 「オーオー!おジャマラシイ、イイ先走リップリジャネーカ!」 「コンナニヤル気ナラ、今スグニデモ―――」 「おット。お前ら、チンポコ盛り上がってるトコ悪いんダガ……」 「……マルファはそろそろ帰んねーと、ダロ?」 「あ…っ!?♥♥」 「……!たしかに、そういえばそうだったわねぇ~んっ!」 「このコ、あまりになじみ過ぎてて……すっかり忘れてたわぁ~んっ!」 「アア、ブラックニ言ワレルマデ、マジデ忘レテタゼ……!」 「マルファハ一応、マダ『ニンゲン』タチト一緒ニ暮ラシテルンダッタナ!」 「う、うぅ…っ、わ、私も忘れてました……」 「すみません、ブルーのアニキ、イエローのアニキ…っ!」 「せっかくアニキたちが、連れションに誘ってくださったのに……」 「マ、アンマリ気ニスンナヨ、マルファ!」 「連レション程度、ソノ気ニナリャイツデモイケルコトダシ―――」 「ソレニソイツラ、オマエニトッテ、大事ナニンゲンタチナンダロ?」 「……っ!!」 「は……はい…っ。」 「なら、今はちゃんと、そのコたちのところに帰ってあげなさぁ~い?マルファ。」 「本当だったら、ニンゲンは全員洗脳しないと、なんだけどぉ~ん……」 「アナタのおジャマとしての覚悟がキマるまでは、特別に見逃しておいてあげるわぁ~んっ!」 「覚悟、ですか……?」 「アア。いずれお前が、そいつらを自分で洗脳する覚悟ダ。」 「!」 「私が、エリスたちを……!」 「……っ!」 「モロチン、お前が無理そうならオレたちがやるわけダガ……」 「……だ、大丈夫、です……!」 「その時は……必ず私があの子たちをおジャマンコして、洗脳してみせます…っ!」 ――――― ――― ― 「………」 (エリス……ステラ、イレーヌ、ソフィア……) (……私が、あの子たちを……) 「……っ。」 『モロチン、お前が無理そうならオレたちがやるわけダガ―――』 「……っ!!」 「そう……そうよ、マルファ……!!」 「アニキたちにチン頼してもらうどころか……逆にチンチンおっぱい、チン配させてしまうだなんて…っ!!」 ―――ぱぢんっ!!! 「~~~~~…っ゛!!」 「こ、この頬の痛みを刻み込みなさい、マルファ…っ!!」 「今の私は……おジャマでもニンゲンでもない、中途半端なただのポコチン女……!!」 「もっと……もっと修行を積んで、舎弟として―――」 「―――いえ、いち『おジャマ』としてっ!!アニキたちにチン頼してもらえるようになるのよっ!!」 ごぽぽ…っ!!♥♥ 「~~~~っ!!♥♥」 ―――ギュッ!!♥♥ 「そっ、そうと決まれば…っ!!♥♥」 (まっ、待っていなさい、エリス…っ!!♥♥) (今はまだ、貴方を洗脳してあげられないけれど―――) 「……っ!!♥♥」 「おっ!!♥♥おジャマンコォォォ~~~~~~ッ!!♥♥」 (―――私の『修行』のため…っ!!♥♥) (このチンポで、寝ている貴方にたっぷりとおジャマンコしてあげるわっ!!♥♥) ――――― ――― ― 「すぅ……すぅー…っ……」 「……っ!!」 (あ、あああ…っ、私…っ!!) (ついに……寝ているとはいえエリスの前で―――) 「ん……ぅう……」 (―――教会内で…っ!!ブリーフ一丁の、チンポコもっこり姿になって…っ!!) ビキビキビキビキ…ッ!!♥♥ 「~~~~~ッ!!♥♥」 (っくぅぅぅ~~~~ッ!!♥♥チンポコアガるっ!!♥♥) (背徳感でマジですんげぇほど激ヤバだわ…っ!!♥♥) 「え……エリス~…っ??♥♥」 「ほ、本当に……寝ちゃっているのかしらぁ~…っ??♥♥」 「す、ぅ……」 「……ぃひひ…ッ♥♥」 「もう、エリスったらっ♥♥ダメじゃない♥♥こんなに無防備に寝顔を晒しちゃってぇ…っ♥♥」 「何度も教えたでしょう?『どんな相手にも、どんな時にも油断をしないこと』って―――」 「―――むふふ…ッ!!♥♥」 「おジャ、マン、コぉぉぉぉ~~~~ッ…!!♥♥」 ―――へにょッ。へにょぉぉおぉ~~~んッ。 「ん、ぅ…っ……すぅぅー…っ……」 びゅぐぐ…ッ!!♥♥びゅぐびゅぐびゅぐぅぅ…ッ!!♥♥ 「っほぉ゛ぉ゛ぉ~~~~……ッ!!!♥♥♥」 「えっ♥♥エリスの前でっ♥♥イエローのアニキのおジャマネ…っ!!♥♥ヤッベェェ…ッ!!♥♥」 「我慢汁がどぼどぼ出て…っ!!♥♥ぬ゛ふッ♥♥ぅふふふ…ッ!!♥♥」 「それじゃあ―――」 びしっ!! 「こうして、腰に手をあてて―――あ、右にポコチンぶるんっ♥♥あ、左にポコチンぶるんっ♥♥」 ぶるんっ!!♥♥ぶるるんっ!!♥♥ 「お尻ふ~りふ~りチンポコぶるるるぅぅ~~~~んっ♥♥」 「―――ってねっ?♥♥うふふっ♥♥ほらほら、エリスぅ~……?♥♥」 「アナタのすぐそばに……手の届くような距離に、こぉ~~んなにキケンな魔物がいるんだから…っ♥♥」 「早く起きないとっ♥♥大変なことになっちゃうわよぉ~~んっ??♥♥」 「ん、む……っ……」 「ぅふんッ♥♥やっぱりっ♥♥相変わらず、一度寝ちゃったらぐっすりみたいねぇんっ♥♥」 「カワイイ、お、か、おっ♥♥ぷりぷりのお口が、エロエロでチン底堪らないわぁ~~~んっ♥♥」 (ふふっ♥♥本当に……こうしてまじまじと見ると、すっごく可愛いお顔ね……♥♥) (……いっそこの機に、『チュー』でもしちゃおうかしら、なんて―――) 「……ふぅー…っ……」 「―――ッ゛!!!♥♥♥」 ごぼごぼごぼごぼ…ッ!!♥♥ 「ヤベ…ッ!!♥♥ヤッベェェェ…ッ!!♥♥」 「とんでもないこと…っ!!♥♥すっげぇ『ジャマ』を、思いついてしまったわ…っ!!♥♥」 「んぅぅ……っ……」 「……ぐひひ…ッ!!♥♥」 (こうやって、エリスの身体の上にまたがって―――) 「えっ、エリスぅぅ~~~…っ??♥♥」 「本当に、早く起きないと…っ♥♥ぬふッ♥♥ぬふふふ…ッ!!♥♥」 ぎゅっ。 (チンポを握りしめて、下に向けて―――) ぐぐぐぐぐ…っ。 「こわぁ~~~い魔物に…っ!!♥♥大切な『モノ』を奪われちゃうわよぉ~~~ん…っ!!♥♥」 (エリス…っ♥♥エリスのお口ぃ…っ!!♥♥) (腰を落としてっ♥♥このぷるぷるお口おマンコに、チンポを近づけて―――) 「すぅーー…っ……」 ビクビクビクッ!!♥♥ 「―――ぉぎょお゛ぉぉ…ッ!?♥♥」 (えっ、ええええっ、エリスぅっ!?♥♥エリスの鼻息が、チンポっ!!♥♥私のチンポコにあたってぇ…っ!?♥♥) 「ぅ……ん…っ……?」 「~~~~~~…ッ゛!!♥♥」 (まずい…っ!!♥♥お、思わずっ、大きな声を出してしまったから…っ!!♥♥) 「……ッ!!♥♥」 「……ぇへへ……っ……」 「ねえ、さまぁ……っ……」 「……すぅ………」 「……ふぅぅ…っ……♥♥」 (何とか、大丈夫だったみたいね……!!) 「くぅ…っ……」 「まる、ふぁ……ねぇ…っ……」 「……もう……エリス。」 「貴方ったら……いつも、私をひやひやさせるんだから―――」 ―――ちゅっ。 「―――ぬひょぉ゛ぉ…ッ!!♥♥」 「ぅ、ぶ…っ……?」 「お゛っ♥♥おジャマンコぉぉ~~~~~…っ!!♥♥」 「エリスっ♥♥貴方の『ファーストキス』を、私のチンポでジャマしてやったわぁ~~~ん…っ!!♥♥」 「ぅ……っ、ん、ん…っ…?」 ねぢょぉぉぉ…っ!!♥♥ 「ぅふふ…っ!!♥♥我慢汁が橋のようになって……貴方もなごり惜しかったのねっ♥♥エリス―――」 「―――エリスお姉さま?」 「―――っ!!」 (この声は……) 「先ほどから、お部屋の中から声が聞こえますが……どなたかとお話をしていらっしゃいますの?」 「………」 (……やっぱり、ステラちゃんね。) 「エリスお姉さま?」 「……あら?」 「……潮時ね。」 (もっともっと、貴方をおジャマしてあげたかったのだけど……) 「急にお部屋からの声が聞こえなくなって……?」 「……!まさか、エリスお姉さまの寝込みを襲う不届き者ですの…っ!?」 「……おジャマしたわ、エリス。」 (次こそは……上じゃなくて、下のお口をジャマしてアゲるから―――) 「―――ぬひッ♥♥」 ぶぴゅッ♥♥ 「―――エリスお姉さまっ!!」 「ステラがお助けに参りましたわ―――って……あ、あらっ?」 「ん……ぅ……」 「すて、ら……?どうしたの……?」 「……っ。」 「……お姉さま以外に……誰もいない……?」 「た、たしかに、どなたかの声が聞こえた気がしたのですけれど……」 「声……?なに、それ……?」 「ん~~~…っ!私、なにか寝言でも言っちゃってたのかな……?」 「寝言……」 「……本当に、エリスお姉さまの声だったのかしら……?」 「うん、たぶんそうだと思うけど……って、うわわ…っ!」 「私、いつの間にこんなに『涎』をぉ…っ?」 -------------------------------------------------------------------------- 「………」 (こうやって……) ぶるんッ♥♥ぶるんッ♥♥ぶるんッ♥♥ 「………」 (チンポや金玉だけじゃなく、改造していただいたデカ尻とデカ乳をも揺らすように、大股で―――) ぶりんッ♥♥ぶりんッ♥♥ぶりりんッ♥♥ 「………」 ぶぴゅ…ッ♥♥ ぶびゅ♥♥びゅぐぐぐぐ…ッ♥♥ 「……真夜中で、それに居住区から少し離れているとはいえど、やっぱり……」 「教会の中を―――それも、礼拝堂を『おジャマ』として歩くというのは、すっごくチンポにクるわね……♥♥」 ぼた…っ♥♥びゅぶ…っ♥♥ぼたたっ♥♥ (私の歩いた道に、我慢おチンポどぴゅどぴゅ汁が点々と続いて……) 「……ふふっ♥♥」 「私のチンコー心も大したものでしょう?『女神様』?」 ぶりゅッ♥♥ぶぶぷ…ッ♥♥ 「………」 (……『女神』の写し身たる、荘厳なる大彫像……ね。) (以前までの私であれば、もう少し、敬意を払って貴方に接していたのでしょうけど……) ぎゅ…っ!! (こうして、手ではなく、チンポを握って見てみると……) 「……ザーメン。」 「今の私にとっては、ちょっとエロいだけの像ね。」 (……ふっ。こんなものを御大層に飾るぐらいなら、クソかっけぇ、アニキたちのイかしたお姿の彫像を置いた方が―――) びぐッ!!♥♥ビクビクビクビク…ッ!!♥♥ 「―――ぉ゛お゛ぉぉ~~~~ッ!?!?☆♥☆♥」 「ちっ♥♥チンポぉぉぉっ!?♥♥やっ♥♥ヤベッ!?♥♥」 「アニキのことを考えたらチンポ…ッ!!♥♥おチンポが一気に反応して…っ♥♥ぁあ…っ!!♥♥」 ごぼごぼごぼごぼッ!!♥♥ (だっ、ダメっ!!♥♥ダメよマルファ…っ!!♥♥) (貴方は、おジャマ゛…っ!!♥♥) (アニキたちに認めていただけるような…っ!!♥♥並んで、一緒に連れションベンをぶっコけるような…っ!!♥♥ (そんなキモかっけぇっ!!♥♥いチンポ人前なおジャマになりたいんでしょうっ!?♥♥マルファっ!!♥♥) 「ふっ♥♥ふぅーーーー…ッ!!♥♥ふぅ゛ぅーーーーー…ッ!!!♥♥♥」 ぼだッ♥♥ぼたたた…ッ!!♥♥ 「そう゛、よ…っ!!♥♥わだじ―――いやっ、アタシは、おジャマなんだからぁぁ~~~~ん…っ!!♥♥」 へにょんっ。へにょぉぉぉ~~~~んっ。 ビギギギッ!!!♥♥♥ ビクンッ!!♥♥ビクビクビクビクッ――― (お尻を突き出して、キモカッコよく…っ!!♥♥) (チンポは固く、腰とケツ穴は緩く―――) ビグッ!!!♥♥♥ ぶすっ、ぷすぅぅぅ~~~~ッ!! 「―――お゛っ!!!♥♥♥」 「おジャマンコォ゛ォ゛ォォォ~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 どびゅるるるるるるるぅぅぅーーーーーーッ!!!♥♥♥ びゅぶぶぶぶッ!!♥♥ぶッ!!♥♥ぶびゅぅぅぅぅーーーーーーーッ!!!♥♥♥ ぶしゅーーーーーーッ!!!ぶッ!!ぷっすぅぅぅ~~~~…ッ!! ――――― ――― ― 「はぁ…っ…♥♥はぁぁ…っ!!♥♥」 「……ふぅー……っ…♥♥」 どろぉぉぉ…っ♥♥ 「……っ!!♥♥」 (女神像に、私のザーメンがべっとりとこびりついて……♥♥) 「……ふっ、ぅふふ…っ!!♥♥」 (たくさんのニンゲンたちが祈りを捧げる像に、こんなことを……) 「我ながら、すっごくおジャマらしいことをしてしまったわね…っ♥♥」 「夜が明けて、何も知らないマンコ共が『これ』を見ると思うと……ぅひひ…ッ♥♥」 ビキビキビキ…ッ♥♥ 「コいたばかりだというのに、もうブリーフがもっこりして―――」 「―――何者だ!?」 「こんな夜更けに、そこで何をしている!!」 「―――っ!?」 (こっ、この声……ソフィア…っ!?) (しまった…っ!!射精に夢中で、今の今まで足音に気が付けなかったわ…っ!!) 「……ぅっ!?何だ、この、強烈な臭いは…っ!!」 「貴様……神聖なる礼拝堂で、いったい何を…っ!?」 「……っ!!」 (まっ、まずいっ!!本当にまずいわ…っ!!) (今ソフィアに……エリスたちに、私が『おジャマ』だとバレるわけには…っ!!) 「もっ、もう一度、問う…っ!!」 「貴様は何者で……この神の御座す聖なる空間において、いったい何をしていたっ!!」 「~~~~…っ!!」 (くっ、うぅぅ…っ!!こ、こうなったら……もう…っ!!) (一か八か…っ!!一瞬だけ、顔を見られてしまうかもしれないけど―――) 「―――ふん゛っ!!」 ―――シュダッッ!!! ビグ…ッ!!♥♥ビギギギギ…ッ!!!♥♥♥ 「―――な、ぁぁっ!?」 「なっ、なななな…っ!!なにっ!?貴様っ、何をして…っ!?」 「うっ、うっふふぅぅぅ~~~~んっ!!♥♥」 「さっきから黙って聞いていれば……ずっ、随分とまあ、質問の多いコねぇ~~~ん…っ!!♥♥」 (こうやって…っ!!♥♥ブルーのアニキに教わった、『もっこりブリッジ』体勢になれば…っ!!♥♥) 「そ……その汚らわしい『ソレ』、は…っ…!!まさか…っ!?」 「まさか、だんせ―――いやっ、おっ、男の…っ!?」 「あっ、あらあらぁ~ん…っ!!♥♥随分とまあ、うぶなコねぇ~んっ♥♥」 「『ソレ』だなんて……う、うっふふっ♥♥すっごく可愛らしいわぁ~~~んっ!!♥♥」 (よっ、よし…っ!!♥♥声も……イエローのアニキのおジャマネのおかげで、何とかバレていないみたいね…っ!!♥♥) 「『チンポ』よっ♥♥ち、ん、ぽっ!!♥♥ほらっ♥♥恥ずかしがらずにぃ、一度イってごらんなさいっ??♥♥」 「ああ、何だったら『おチンポ』とか、『ポコチン』とかでもイイわよぉんっ??♥♥」 「ふっ、ふふ…っ!!ふざけるなっ!!貴様ぁぁっ!!」 「女神の御前たるこの聖堂で、何と汚らわしい言葉を…っ!!」 「……うっふふっ♥♥『汚らわしい』ってコトは……」 「『そういう』コトバを、意外と知ってはいるみたいねぇっ??♥♥むっつりシスターさんっ♥♥」 「~~~~っ!!」 「ちっ、ちが…っ!!」 「私はただ、知識として知っているだけで…っ!!」 びゅぐぐぐ…っ!!♥♥ 「あっははっ!!♥♥その反応、すっごくカワイイわねぇぇ~~~んっ!!♥♥」 「可愛すぎて、思わずまたチンポからお汁がびゅくびゅくシてキちゃったわ…っ!!♥♥」 「……っ!!」 「ま、『また』、だと…っ!?」 「貴様…っ!!本当に、いったい何をしていたっ!?」 「あーあっ!!♥♥またまたまたまたっ、アナタの方こそ、本当に質問の多いコねぇ…っ!!♥♥」 「『何をしていた』って……そんなのモロチンっ、ナニをシていたに決まっているでしょぉ~~っ??♥♥」 「こうやって―――」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 「―――っ!?」 「ぬひ…ッ!!♥♥おっ♥♥おチンポをシコシコぉぉ~~~って…っ!!♥♥」 「愛しの女神さまに向けてっ♥♥ザーメン…っ!!♥♥」 「アナタやアナタの大切なお姉さまみたいに、『ザーメン』を捧げてたのよぉぉ~~~~んっ!!♥♥」 「ほッ!!♥♥ほッ!!♥♥ほぉぉぉぉ~~~~~~ッ!!♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 「きっ……きさ、ま…っ!!」 「女神像への不敬だけでなく…っ、ねっ、姉さままでも侮辱して…っ!!」 「~~~~~っ!!!」 「もう許さない…っ!!貴様は『悪魔』として、この私、ソフィアがっ!!」 「アナエルの名と力で以って、今すぐに祓い退け―――」 「……ソフィア!!何事ですか!?」 「―――っ!!イレーヌ姉さまっ!?」 「おっ、お気を付けください!!今、そこに不浄なる悪魔が―――」 「……っ!!♥♥」 (いっ、今よぉっ!!あのコの気が反れたこの瞬間に、あの窓から…っ!!) ―――ばりぃぃんっ!!! 「―――あっ、あぁあっ!?」 「先日修理したばかりだというのにっ、この…っ!!悪魔め……逃がすものかっ!!」 「……待ちなさい、ソフィア!」 「あの者を追ってはなりません!」 「……っ!?」 「イレーヌ姉さま!?なぜです…っ!?」 「……ソフィア。少し落ち着きなさい。」 「私たちが為すべきことは、悪魔を祓うことではなく、人々を―――」 「皆様の家たるこの教会の安息を、確実に守護することにあります。」 「でっ、ですが……!」 「それならばなおのこと、人々の『脅威』となりうるあの者は、今のうちに祓っておく必要があるのでは―――」 「……敵が、常に一人とは限りません。」 「―――!!」 「……ソフィア。心苦しいですが、エリスたちを起こしましょう。」 「いなくなった悪魔を追うよりも……今は全員で、教会内に他の悪魔が潜んでいないかを調べるべきだと判断します。」 「わ、分かりました…っ!」 「それでは、私がステラへと報告を……!」 「お願いします。私はここを少し調べた後に、マルファお姉さまへと報告を。」 「はい…っ!それでは―――」 (……流石は、イレーヌ姉さま…っ!) (少しの焦りも無く……あれほど冷静に的確な判断を……) 「……っ!」 「私も……精進しないと……!」 「………」 (ソフィアが、あれほどに狼狽する魔物……) 「……!」 (これは……) (……桃色の、髪の毛……?) ――――― ――― ― 「はぁーーー…っ!!はぁぁぁあぁ~~~~…っ!!」 「なっ、なんとか…っ!!なった、わね…っ!!」 「ソフィアが力を使おうとしたときには、終わったと思ったけれど…っ!!」 「……ふぅぅぅ……っ……!!」 ビギギギ…ッ!!♥♥ 「……ぷ…っ!!♥♥」 「あれだけのことがあったのに、まだこんなにも元気だなんて……♥♥」 「私も、おジャマとして成長できた……ってことかしらね♥♥」 『こうやって…っ!!♥♥ブルーのアニキに教わった、『もっこりブリッジ』体勢になれば…っ!!♥♥』 『声も……イエローのアニキのおジャマネのおかげで、何とかバレていないみたいね…っ!!♥♥』 「ふっ♥♥うふふ…っ♥♥」 「明日また、アニキたちに出会えるのが本当に楽しみだわ…っ!!♥♥」 ―――びゅッ!!♥♥
Comments
ありがとうございますー!!!!!!
絶壁さん
2024-12-24 12:05:42 +0000 UTC好き❤
koinj
2024-12-24 09:40:52 +0000 UTC