おジャマ法少女チンポコ☆かじゅ【おジャマケイン】
Added 2025-01-17 07:39:18 +0000 UTCピーーンポーーン――― 温水佳樹 「!」 八奈見杏菜 「かーじゅちゃーん!来たよー!」 温水佳樹 「はーいっ!どうぞ、お入りくださいっ!」 ガチャッ。 八奈見杏菜 「こんにちは~!」 焼塩檸檬 「こんにちは~!なんだか久しぶりだね!かじゅちゃん!」 小鞠知花 「こっ、ここ、こんにち……は……!」 温水佳樹 「はいっ!こんにちはですっ!皆さん!」 「今日は、来てくださって本当にありがとうございます!」 八奈見杏菜 「ふっふっふ……そりゃあ、かじゅちゃんの新作クッキーのお披露目会、とあっちゃあねえ……!」 「来ないわけには、いかないでしょっ!」 焼塩檸檬 「八奈ちゃん、昨日からずっと楽しみにしてたもんね……!」 「私も、すっごく楽しみだよぉ!」 小鞠知花 「わっ、私も……!」 「ツワブキ祭のとき、お、美味しかったし……」 「温水妹のしっ、新作……楽しみ…っ。」 温水佳樹 「……っ!」 「改めて、今日は本当にありがとうございます……!八奈見さん、焼塩さん、小鞠さんっ!」 「立ち話もなんですので……さっそく、こちらへどうぞ!」 八奈見杏菜 「やったー!お邪魔しまーす!」 焼塩檸檬 「お邪魔しまーすっ!」 小鞠知花 「お、お邪魔……します…っ!」 温水佳樹 「………」 「……ふふっ。」 ??? 『……オ前ノ言ッテタ通リ。』 『中々ニ良サソウナ連中ダナ、カジュ?』 温水佳樹 「……はいっ、アニキ。」 「皆さん、とっても素敵な方々で……すごく『良い』、ですよね。」 ??? 『アア。今日ハ下見ダガ……アノ感ジナラ、オ前同様キット良イ―――』 焼塩檸檬 「ごめん、かじゅちゃん!」 「お手洗いってどっちに……って、あれ?」 温水佳樹 「―――!」 焼塩檸檬 「かじゅちゃん?どしたの?」 温水佳樹 「……いえっ。」 「すみません、少しぼーっとしてしまっていて……」 「あ、お手洗いはこちらです!焼塩さん!」 焼塩檸檬 「おお~!ありがとっ、かじゅちゃん!」 (……ん~……?気のせい、かな?) (かじゅちゃん今、誰かと話していたような……?) ――――― ――― ― 八奈見杏菜 「おおおぉ…っ!?」 「かじゅちゃんっ!?こっ、これが…っ!?」 温水佳樹 「はいっ!佳樹特製、『グリーンアニキクッキー』ですっ!」 「たくさん作りましたので、どうぞご遠慮なく、どんどん食べちゃってくださいね!」 小鞠知花 「す、すごい…っ!ひ、一つ目の……もっ、モンスター……?」 「一個一個が、キャラクターの形になってて……お、お店の、みたい…っ!」 焼塩檸檬 「ねっ!色も形もすっごくかわいくて……!これ、本当にお店で売れちゃうよ!かじゅちゃんっ!」 小鞠知花 「(コクコクッ)」 「たっ、食べるのが……もったいない、くらい……!」 温水佳樹 「ふふっ!ありがとうございます、皆さんっ!」 「……ですが、やっぱりクッキーは、少しでも出来立てで食べていただきたいので……!」 八奈見杏菜 「そうだよ、二人ともっ!」 「いくら見た目が良いからって、サクサクのクッキーを前に、こうやって手をこまねいているなんて…っ!」 「こんなのクッキーへのっ!かじゅちゃんへの冒涜だよっ!ぼーとくっ!」 焼塩檸檬 「八奈ちゃん…っ!でっ、でもっ―――」 八奈見杏菜 「……だからっ!」 「……だから、私は食べるよ。二人とも。」 小鞠知花 「……っ!やっ、八奈見、お前……!」 八奈見杏菜 「―――はむっ!」 焼塩檸檬&小鞠知花 「「!!」」 温水佳樹 「………」 八奈見杏菜 「ふむふむ……こりぇは……」 小鞠知花 「い、いった……!」 八奈見杏菜 「ふぅ~む……」 「………」 「……ごくんっ。」 焼塩檸檬 「どう…っ!?どうなの、八奈ちゃんっ!」 八奈見杏菜 「……うぅ~ん……?」 「これ、は……?」 温水佳樹 「もしかして……お口に合いませんでしたか……?」 八奈見杏菜 「……あっ!ごめん、かじゅちゃんっ!」 「すっごく美味しかったし、生地もサクサクで最高だったんだけど……」 温水佳樹 「け、けど……?」 八奈見杏菜 「……その……独特の風味?みたいなのがあるっていうか……?」 「初めての感覚だったから、ちょっと、びっくりしちゃって!」 小鞠知花 「え゛っ。」 「やっ、八奈見が、初めて味わう風味……!?」 焼塩檸檬 「なにそれ、めっちゃ気になる…っ!」 「私も食べちゃおっと!」 小鞠知花 「わ、私も…っ!」 焼塩檸檬 「―――あむっ!」 小鞠知花 「―――んっ。」 温水佳樹 「………」 焼塩檸檬&小鞠知花 「「―――!」」 焼塩檸檬 「んん…っ!たっ、たしかに……?」 「甘くて、すっごく美味しいけど……」 小鞠知花 「どっ、独特……かも……?」 温水佳樹 「……お二人的にも、やっぱり……」 焼塩檸檬 「いやいやいやっ!ぜんぜんっ!めちゃくちゃ美味しいよっ!?かじゅちゃんっ!」 「たしかに八奈ちゃんの言う通り、一瞬だけびっくりしちゃったけど……」 「……ぁむっ!」 温水佳樹 「!」 焼塩檸檬 「ふんぅんっ、むしろ、ふぉれがすっごくクセになるっていうかっ!」 小鞠知花 「あ、ああ…っ!なんか、気になるっていうか……また食べたくなる感じで…っ。」 「わ、私も二枚目……いい、か…っ?」 温水佳樹 「……!」 「……はいっ!モロチ―――いえっ、もちろんです!」 「八奈見さんも、ぜひぜひっ―――って、あらっ?」 八奈見杏菜 「ぅぶっ?」 焼塩檸檬 「わっ!?八奈ちゃんってば、いつの間にこんなに……!?」 小鞠知花 「……ら、ラッコ……!」 「や、焼塩…っ!はやく食べないと……わっ、私たちの分っ、消える…っ!」 焼塩檸檬 「そっ、そうだね、小鞠ちゃんっ!」 温水佳樹 「あっ、大丈夫ですよ!焼塩さん、小鞠さん!」 「―――この通り、『グリーンアニキ』はまだまだたくさんいらっしゃいますからっ!」 八奈見杏菜 「!!」 「わほ~っ!!まだまだいっぱい…っ!!」 小鞠知花 「うぉわ…っ!?めっ、めちゃ増えた…っ!」 焼塩檸檬 「こ、こんなにたくさん……!かじゅちゃん、本当にすごすぎじゃない!?」 「この……えっと、グリーンアニキ?だっけ?のイラストも、全部かじゅちゃんが作ってるんだよねっ?」 温水佳樹 「はいっ!出来上がったアニキ型のクッキーに、チョコペンで色を付けて、おめめを描いて、それに……」 「……ふふっ!佳樹にとっても、渾身の自信作です!」 小鞠知花 「ぐ、グリーンアニキってキャラは、わっ、分からないけど……」 「……この目とか、あ、味があって……か、かわいい……?」 温水佳樹 「……!」 焼塩檸檬 「ねっ!色もすっごくカラフルでかわいいしっ!」 八奈見杏菜 「……まあ、ちょっ~~~とだけ、このお股のところのもっこりは気になるかもだけどぉ……」 「それも、ご当地ゆるキャラみたいでキモかわいい、的な?」 「―――はむっ。かじゅちゃんのセンス爆発だね…っ!」 温水佳樹 「も~~…っ!『かわいいかわいい』って……これだから、未洗脳マンコどもは!」 「グリーンのアニキは『かわいい』んじゃなくて、『キモかっこいい』んですよっ?皆さんっ!」 「そこのところは絶対に……しっかりと!お間違いのないようにしていただかないと……!」 八奈見杏菜 「……へっ?」 小鞠知花 「……え゛っ。」 焼塩檸檬 「……えっ?」 八奈見杏菜 「か……かじゅちゃん……?」 温水佳樹 「……?」 「皆さん……?どうされました?」 八奈見杏菜 「いっ、いやぁ……?」 「き、聞き間違いかな~~~とは、おっ、思うんだけどぉぉ~……ねぇっ?」 焼塩檸檬&小鞠知花 「「……っ!」」 「「(コクコクッ)」」 温水佳樹 「?」 八奈見杏菜 「そ、その……かじゅちゃん?」 「さっき……なんか、すんごいこと、言ってなかった……?」 温水佳樹 「さっき―――というと、『アニキはかわいいじゃなくて、キモかっこいい』、の時ですか?」 八奈見杏菜 「そ、そそ…っ!」 「その時に……ほらっ、ま……まん…っ、てっ、的なさぁ…っ?」 温水佳樹 「……?」 「もしかして、『未洗脳マンコ』、のことですか―――」 八奈見杏菜&焼塩檸檬&小鞠知花 「「「!!」」」 温水佳樹 「―――!!あ…っ!?」 小鞠知花 「うぇぇっ!?」 焼塩檸檬 「ちょ…っ!?かっ、かじゅちゃんっ!?」 八奈見杏菜 「いっ、今ぁ…っ!!女の子が絶対に言っちゃダメな言葉、しっかり言っちゃってたよねぇ!?」 温水佳樹 「そっ、そういえば、そうでした…っ!!」 「アニキのお話に夢中で、つい『変身』していないことを忘れて……!!」 焼塩檸檬 「だっ、ダメだよ!?かじゅちゃんっ!!」 「八奈ちゃんの言う通り、女の子がそんなこと言っちゃ…っ!!」 小鞠知花 「が、学校で流行ってる……とか、なのか…っ?」 「そっ……そうだとしても……あまり人前では……いっ、言わない方がいい、と思う…っ。」 温水佳樹 「……っ!!」 「こ、こうなってしまっては……仕方ありません…っ!!」 ??? 『―――オオ。ヨウヤク、俺ノ出番カ。』 八奈見杏菜 「そう…っ!!そうだよっ、かじゅちゃんっ!!」 「かじゅちゃんのお年頃的にも、そういう言葉は言わない方が―――」 温水佳樹 「『シコシコ・どぴゅどぴゅ・ポコチンポ』っ!!」 「『ジャマジャマ・マンポコ・おジャマンコ』ぉぉぉ~~~~~っ!!」 八奈見杏菜&焼塩檸檬&小鞠知花 「「「っ!?」」」 温水佳樹 「―――じゃじゃーーーーーんっ!!」 「チンイラマンコにおジャマンコッ!!おジャマ法少女チンポコ☆かじゅっ!!」 「今、ここにもっこりチン勃起ですっ!!いぇいっ!!」 八奈見杏菜 「か、かじゅ……ちゃん…っ!?」 「なにその恰好っ―――」 「―――は……?」 「………」 焼塩檸檬 「かじゅちゃ……ん……?」 「……あ……れ……っ?」 「………」 小鞠知花 「ぁ……」 「………」 八奈見杏菜&焼塩檸檬&小鞠知花 「「「………」」」 温水佳樹 「ふっふっふ!!これは、どうやら……!!」 ??? 『アア……オ前ノ作戦ガ無事成功シタミテーダナ。カジュ。』 温水佳樹 「はいっ!!グリーンのアニキっ!!」 「『かじゅのおジャマ法少女ザーメン☆混入パーティ大作戦』、完全成功ですっ!!」 グリーンのアニキ 『自分ノチン汁ヲ混ゼ込ンダ生地デ、ニンゲンガ好キナ菓子ヲ作ル……ホント、中々冴エタヤリ方ダ。』 『……デ?コレカラドウスルンダ?』 温水佳樹 「……ふふ…っ♥♥」 ビキビキビキビキ…ッ!!!♥♥♥ 温水佳樹 「それはモロチンっ♥♥エッロいことですっ、アニキっ!!♥♥」 「さあさあっ、起きてくださいっ!!♥♥皆さんっ!!♥♥」 ―――ぱちんっ!! 八奈見杏菜&焼塩檸檬&小鞠知花 「「「―――!」」」 八奈見杏菜 「ん……う……?」 「なんか、ぼーっとしてた……」 小鞠知花 「……ぅうっ……?」 焼塩檸檬 「ん~~~…っ!私……いつのまにか、寝ちゃってた……?」 「……って、あれ?」 「かじゅちゃん……?なに、その恰好ぅ?それに、横に変なのがふわふわ飛んで……?」 温水佳樹 「モロチンポっ!!♥♥おジャマ法少女チンポコ☆かじゅとしての、精巣を守る正装のポコチンもっこりブリーフと―――」 「かじゅをおジャマ法少女にしてくださった、超キモかっけぇ偉大なるグリーンのアニキですよっ♥♥焼塩さんっ♥♥」 焼塩檸檬 「ん……?もっこりブリーフ?」 温水佳樹 「はいっ!!♥♥かじゅのでっけぇチンポとお金玉が詰まった、自慢のもっこりブリーフですっ!!♥♥」 焼塩檸檬 「あ…っ!?そういえば、かじゅちゃんにはおチンポが生えてるんだったっけ……!?」 「なんでか分からないけど、私、すっかり忘れちゃってたよ……!ごめんね?かじゅちゃんっ。」 温水佳樹 「ふふ…っ♥♥かじゅのザーメンおジャマジック、ちゃんと効いているみたいですねっ♥♥」 グリーンのアニキ 『コイツラ三人ノ身体ノ中カラ、俺タチおジャマノ『力』ヲビンビン感ジル……』 『ドウヤラ、菓子トシテ潜リコンダオ前ノチン汁ガ、コイツラノ認知ヲシッカリトジャマシテルミテーダナ。』 『……マジデ、トンデモネーおジャマダゼ、オ前ハ―――』 ぴらっ♥♥ 温水佳樹 「ぬほほ…ッ!?♥♥これはこれは…っ!!♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 温水佳樹 「こんがりと日焼けした肌に可愛らしい桃色のお乳首がぴんっと…っ!!♥♥ひひ…っ!!♥♥」 「中々にチンポにクる、かわいらしいお胸をお持ちですねっ♥♥焼塩さんっ!!♥♥」 焼塩檸檬 「そっ、そう…っ?自分ではあんまり、気にしたこととかなかったけど……」 「……まあ、かじゅちゃんが喜んでくれてるなら良かったよ!」 八奈見杏菜 「……はむっ。」 「もぐもぐ…っ。」 グリーンのアニキ 『……ッテ、モウ聞イチャイネーカ……』 八奈見杏菜 「うぅ~ん……やっぱり、気になるっ!」 「ねぇねぇ、かじゅちゃん?このクッキーって……チョコレート以外には、何を使ってたりするのかな?」 温水佳樹 「……っ?♥♥クッキーの材料、ですかっ?♥♥ぉほっ♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! 八奈見杏菜 「うんうんっ、味わってみればみるほど、この不思議な味がすっごく気になっちゃって……!」 「……あっ!もしかして、お砂糖とか、バターとかにめちゃくちゃこだわってたり…っ!?」 温水佳樹 「ああ、そういうことでしたら…っ!!♥♥」 「普通に市販のクッキーミックスに、かじゅのザーメンとおチンカス……それと、ちょっぴりのウンカスを加えただけですよっ?♥♥」 八奈見杏菜 「ん、んん…っ?ざ、『ザーメン』……っ?それに、ええと?」 温水佳樹 「あっ、ザーメンというのはですねぇっ?♥♥おチンポをコきコきするとブビュ出てくる、すっごく素敵なお汁なのですが…っ!!♥♥」 八奈見杏菜 「おチンポを……えっと、こきこき?」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ごぼ…ッ!!♥♥ごぼぼぼぼ…ッ!!!♥♥♥ 温水佳樹 「そうです…っ!!♥♥こうやってエッロいズリネタでコきコきしてっと♥♥金玉の奥から、ヤベェのがぐつぐつせり上がってきてッ―――」 ―――ビクビクビクッ!!!♥♥♥ 温水佳樹 「―――お゛ッ!?♥♥射精るッ!?♥♥♥」 「かじゅのザーメン…ッ!!♥♥マジカル☆ションベンッ!!!♥♥♥ぶっ放すぅ゛ぅ゛ぅぅ~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 焼塩檸檬 「わわ…っ!?」 八奈見杏菜 「……っ!?」 ぼびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅーーーーーーーーーッ!!!!♥♥♥♥ ぶびゅッ!!♥♥びゅぶぶぶぶッ!!!♥♥♥びゅッ、びゅびゅびゅびゅびゅびゅぅぅぅぅッ!!!♥♥♥ 焼塩檸檬 「~~~~~…っ゛!!」 温水佳樹 「ぬ゛ほほほほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ~~~~~~~~~~~ッ!!!!♥♥♥♥」 「すっげ…ッ!!♥♥昼一孕ませションベン汁ッ♥♥すっげぇ射精ちまいましたぁぁ…ッ!!!♥♥♥」 焼塩檸檬 「お…っ、お腹、あっつぅっ!?」 「ああもう、服の中がべとべとだよぉ~…っ!!かじゅちゃんっ!!」 温水佳樹 「おほほ…ッ!?♥♥かじゅのチン汁で、服が少し濡れ透けて…っ!!♥♥」 「……げへへ…ッ!!♥♥エロかわでとっても素敵ですよっ♥♥焼塩マンコさんっ!!♥♥」 焼塩檸檬 「うぅ……臭いも、すっごぃ…っ!!」 ぼた…っ、ぼたっ。ぼたっ。 八奈見杏菜 「ほっ、ほんとに……すごい臭いだね……!」 「これがさっき言ってた『ザーメン』なの?かじゅちゃん……?」 温水佳樹 「はいっ♥♥この―――白くて、少し黄ばんだクッセェお汁に、たっぷりのチンカスと愛情を混ぜ混ぜすると……♥♥」 「先ほど八奈見さんが食べていたような、美味しくてかっけぇアニキクッキーが出来上がるんですっ♥♥」 八奈見杏菜 「な、なるほど……?」 「そう聞いたら……なんだかだんだん、美味しそうに見えてきたかも……?」 温水佳樹 「あっ!?♥♥でしたら八奈見さんっ!!♥♥」 ビギギギギ…ッ!!!♥♥♥ 温水佳樹 「ザーメンはまだまだたくさんありますので…っ!!♥♥」 「直接お口をつけて、射精したてを直で味わってみる……というのはいかがでしょうかっ!?♥♥」 八奈見杏菜 「……!!」 「それってつまり、搾りたての新鮮なのをそのまま……!!的なっ!?」 温水佳樹 「はいっ!!♥♥このもっこりチンポを八奈見さんのお口で咥えていただければ、かじゅはいつでもチンポコぶっ放せますので―――」 八奈見杏菜 「おお…っ!!ならなら、お言葉に甘えて試してみたいかも―――」 ごぼごぼごぼごぼッ!!!♥♥♥ 温水佳樹 「~~~~~ッ゛!!♥♥っつーか、はやく咥えろですっ!!♥♥八奈見さんっ!!♥♥」 「テメェのその乳見てたら、チン汁のせーぞうとブビュコくペースが間に合ってねぇんですよっ!!♥♥ボケがッ!!♥♥」 「お゛らッ!!♥♥分かったらとっととしゃがめっ!!♥♥チンポ様にちゅーしやがれっ♥♥ちゅうっ!!♥♥」 八奈見杏菜 「うっ、うんっ……!」 「……こ、こんな感じ……?」 温水佳樹 「お゛ッ……!?♥♥超絶美少女マンコがっ、かじゅのチンポの前にひざまずいてぇぇ…ッ!?♥♥」 「ヤッベ…ッ!!♥♥ヤッベェ゛ェ゛ェェッ!!!♥♥♥」 ―――ごぽごぽごぽごぽッ!!!♥♥♥ 温水佳樹 「チン汁工場フル稼働…ッ!!!♥♥♥マジカル☆ザーメン、またまたフルチャージ完了ですッ!!!♥♥♥」 八奈見杏菜 「えっと……これを……?」 「……ちゅう。」 びゅぐぐぐぐぐ…ッ!!!♥♥♥びゅぶぅッ!!!♥♥♥ 温水佳樹 「―――ひょッほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉッ!?!?☆♥☆♥」 「くち…っ!!♥♥やっ、やわらけぇ゛ぇ~~~~…ッ!!!♥♥♥」 八奈見杏菜 「わぶ…っ!?なっ、なんか、ぬめぬめしたのが出てきたんだけどぉ…っ!?」 温水佳樹 「ふーーーー…ッ!!♥♥ふぅぅぅ…ッ……!!!♥♥♥」 「つっ、次…っ!!♥♥いいから……ちゅーしたら次は咥えろ…っ!!♥♥です…っ!!♥♥」 八奈見杏菜 「わ、わかった……!」 「―――あむ…っ。はむっ。」 温水佳樹 「―――ッほぉ゛ぉ゛ぉぉ………ッッ……!!!♥♥♥」 「口マンコ…ッ!!♥♥ぬるほかですっげ…ッ!!!♥♥♥よっ、よし…っ!!♥♥では、次は―――」 八奈見杏菜 「……あぶ…っ?」 温水佳樹 「~~~~~…ッ゛!?!?♥♥♥」 「さっ、さすがは八奈見さん、ですね…っ!!♥♥マンコとしての本能が、チン汁を搾り取ろうと…っ!!♥♥」 八奈見杏菜 「んっ……ぶっ♥♥れりゅ…っ♥♥ぢゅぅっ♥♥」 温水佳樹 「くぅぅぅ~~~~…っ!!♥♥美少女マンコのフェラ顔っ♥♥キくぅ゛ぅ…ッ!!♥♥♥」 「でへんッ♥♥どれどれぇぇ…っ!!♥♥こうやって金玉を揉むみたいに手を伸ばしてぇ……ぇへへっ!!♥♥」 「お口マンコついでに、おっぱいマンコの方も揉んじゃいまぁ~~~すっ!!♥♥」 もみゅんっ♥♥むみゅぅぅ…っ♥♥ 八奈見杏菜 「ん…っ……!」 「むぢゅ…っ♥♥ぢゅぅっ♥♥ぢゅぅぅぅ~~~~…っ!!♥♥」 温水佳樹 「はぁぁぁ……………っ……!!!♥♥♥さっ、最高です……っ!!!♥♥♥」 もみゅっ♥♥もみゅっ♥♥ぎゅっ♥♥むぎゅぅぅぅ…っ♥♥ 温水佳樹 「お口もおっぱいもっ♥♥あったかくて、すっごく柔らかくて…っ♥♥」 「あぁぁ~~~…っ♥♥八奈見のパイオツマンコ♥♥マジさいこぉぉ~~~!!♥♥」 「チンポ面接、よしっ♥♥おチンポ様への気配り、超合格点をあげちゃいますっ!!♥♥」 八奈見杏菜 「むぢゅぢゅ…っ!!♥♥んっぶッ♥♥むふーーーっ♥♥ぢゅぅぅ~~~っ!!♥♥」 温水佳樹 「う゛おほッ!?♥♥こっ!?♥♥こいつぅぅ…ッ!?♥♥」 「やっ♥♥優しくて…っ!!♥♥ただエロいおっぱいマンコちゃんかと思ったら、急にッ―――」 八奈見杏菜 「ん゛むぅぅぅぅ~~~~~~ッ!!♥♥」 温水佳樹 「―――ぃィィッギッ!?!?☆♥☆♥イギュッ!?!?☆♥☆♥」 「チンポッ!!!♥♥♥チンポォォォオォォォ~~~~~~ッ!?!?☆♥☆♥」 ぼぶびゅぅぅぅッ!!!♥♥♥ 八奈見杏菜 「―――ッ゛!!♥♥」 どびゅるるるるるるるッ!!!♥♥♥びゅぼッ!!♥♥びゅッ!!!♥♥♥びゅーーーーーーーッ!!!♥♥♥ 温水佳樹 「こっ♥♥腰ぃっ!?♥♥腰ごとっ、チンポが持ってかれてぇぇ…っ!?!?☆♥☆♥」 八奈見杏菜 「ぐじゅっ♥♥ぐじゅ、ぶぢゅッ、ぐむッ―――」 「―――ッ。」 「―――グゲェ゛ェ゛ェエェェェ~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 温水佳樹 「う゛おぉぉッ!?♥♥くっ、くっせぇぇぇッ!?♥♥」 「こいつ…っ!!♥♥ただのマンコのくせに、ジャマ技みてぇなゲップを―――」 小鞠知花 「―――ぐッ。ごげッ。ぉげげ…ッ。」 温水佳樹 「……って、あっ、あれれ…っ??」 「小鞠さん……?そういえば、先ほどから随分とお静かですが―――」 小鞠知花 「―――ぎゃぶッ―――!!ご、ぁッ。わだっ、わだじッ―――」 温水佳樹 「―――っ!?」 焼塩檸檬 「―――ぉ゛ッ。ぉげッ、ぉ゛お゛お゛ぉぉおぉッ―――」 八奈見杏菜 「ゲェェェェェ~~~~~ッブッ!!!♥♥♥」 「ブォゲッ!!!♥♥♥グェッ!!!♥♥♥ガゲゲゲッ―――」 温水佳樹 「み、皆さん…っ!?いきなり、どうされたのですかっ!?」 グリーンのアニキ 『……ッ!マズイナ、コレハ……!』 『カジュノおジャマパワーガヤバ過ギテ、コイツラ、脳ミソガブッ壊レチマッタンジャネーカ…ッ!?』 温水佳樹 「のっ、脳が…っ!?そんな……!!」 「かじゅ……もしかして、やり過ぎてしまったのでしょうかっ!?」 小鞠知花 「じぢぢッ!!がぼっ、ごぼばばばばばッ―――」 焼塩檸檬 「―――ォッぶッ。お。ぉ゛おぉおおおっ??」 「かかかかかじゅっ、ちゃっちゃちゃっ、ちゃんんんんっ???」 八奈見杏菜 「ゲギャガガガガガガァ゛ァ゛アァァッ!!!♥♥♥」 「ォゲェェッ!!!♥♥♥ゴギッ、ゴァァッ―――」 温水佳樹 「マンコの皆さんの身体がけいれんして……!!」 「グリーンのアニキっ!!これっ、かじゅはどうすれば…っ!?」 グリーンのアニキ 『……クソ…ッ!』 『今俺ガ持ッテルヤツハ、カジュノ分デ、エネルギーガホトンド無クナッチマッテルカラナ……!』 『洗脳光線ヲ当テテ全員おジャマニシチマエレバ、本当ハ、ナンノ問題モネーンダガ…ッ!』 温水佳樹 「う……うぅぅ…っ!?」 「では、どっ、どうすれば…っ!?」 もぎゅぅぅぅ…っ!!♥♥ 温水佳樹 「とっ、とりあえずっ、もったいないので八奈見さんのおっぱいを揉んで…っ!!」 「えっと、そしたらおチンポもシコシコしてぇぇ…っ!!はわっ、はわわわ…っ!!」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! グリーンのアニキ 『オッ……落チ着ケ、カジュ!』 『幸イ、ニンゲン一人ヲおジャマニスルクライノエネルギーハ残ッテッカラ……!』 『コン中デ、一番エロイヤツヲ選ンデダナ……!』 温水佳樹 「いっ、一番エロいのを…っ!?」 「……っ!!」 小鞠知花 「ぢががッ!!やめ゛ッ、わだっ、がッ、ぁぶッぶぶぶぶッ―――」 焼塩檸檬 「わっ、わわわわわわわっ、たしっ。あれれれっ???わたしっ―――」 八奈見杏菜 「グェ゛ぇ゛ぇェッ!!!ゲッぎッ、ゲギギギギギギィィィッ―――」 グリーンのアニキ 『―――ッ!!』 『ヤッ、ヤベェ…ッ!!コイツラモウ、泡ヲ吹キ始メテ―――』 温水佳樹 「順当に、ふとももやおっぱいがエロい八奈見さんか、それとも、おへそやお尻がエロい焼塩さん……!!」 「いやいやっ、そっ、それとも……!!身体が小さくて……おマンコの締まりが、一番良さそうな小鞠さんでしょうか…っ!!」 「あぅうぅぅ~~……っ!?いったい、どのマンコにすればっ―――」 ??? 『―――オゥラァァァァァ~~~~~ッ!!!』 ??? 『アタシたちがっ、助けに来てあげたわよぉ~~~んッ!!!』 ??? 『………』 グリーンのアニキ 『!!』 『コノ声ハ…ッ!!』 温水佳樹 「―――っ!?」 ぎゅびびびびびぃぃぃぃ~~~~~~~~ッ!!! ぎゅびびびびびぃぃぃぃ~~~~~~~~ッ!!! ぎゅびびびびびぃぃぃぃ~~~~~~~~ッ!!! 八奈見杏菜&焼塩檸檬&小鞠知花 「「「―――ッ――――――――」」」 八奈見杏菜&焼塩檸檬&小鞠知花 「「「―――おジャマンコォォォォォーーーーーーーーーッ!!!!」」」 八奈見杏菜 「ふっふっふぅ…っ!!♥♥おジャマ改造、完了致しマンコッコォォッ!!!♥♥♥」 「おジャマンコ八奈見ちゃんッ!!♥♥おジャマ人生初の、さっそくのナイスポコチンバディでぇっすぅっ!!♥♥」 ビギギギギ…ッ!!!♥♥♥ 焼塩檸檬 「おジャマ改造かんりょ~~~~っ!!♥♥」 「おチンポビンビンッ!!♥♥ザーションタンク満タンだよっ!!♥♥」 小鞠知花 「ちっ、チンポ…っ♥♥チンポぉぉ…っ!!♥♥」 「さっきまで、あっ、頭、気持ち悪かった、のに……っ♥♥」 びゅぐぐ…ッ!!♥♥ 小鞠知花 「ふひひ…ッ!!♥♥チンポ握ったら、な、治った…っ♥♥」 「ちっ、チンポっ!!♥♥チンポっ!!♥♥チンッ―――」 ??? 『……ふぅッ!!』 レッドのアニキ 『良く分からんが……どうやら危ないところだったみたいだな、お前らッ!!』 温水佳樹 「れっ、れれれれ…っ!?」 「レッドのアニキに…っ!!!イエローのアニキと、ブラックのアニキまでぇっ!?!?」 グリーンのアニキ 『ハーーー…ッ!マジデナイスタイミングダ、オ前ラ……!』 『モウチョイデモ遅カッタラ……セッカクノ新チン候補タチガ、全部台無シニナッチマウトコロダッタゼ……』 イエローのアニキ 『うふふぅぅ~~~んっ!!もっともっと、感謝してくれちゃってもいいわよぉ~~~んっ??』 『そっちの新チンちゃんも合わせて、ねぇ~~んっ??つんつんっ!!』 八奈見杏菜 「ほっぎょぉぉぉぉぉぉ~~~~~~ッ゛!?!?♥♥♥」 びゅぶぶぶぶぶぶぶッ!!!♥♥♥びゅぐッ!!♥♥びゅるるるるるるぅぅぅぅーーーーーーッ!!!♥♥♥ 八奈見杏菜 「いっ、イエローのアニキのっ!!♥♥手ぇっ!!♥♥手がっ、八奈見ちゃんのおっチンポコにぃぃぃっ!?!?☆♥☆♥」 イエローのアニキ 『あらぁぁぁ~~~んっ!!洗脳されたばっかりで……これは、期待の新チンちゃんねぇ~~~んっ!!』 レッドのアニキ 『はっはっはぁッ!!今回の新チンおジャマンコたちは、随分とイきがイイみたいだなッ!!』 『―――どれッ!!』 焼塩檸檬 「わわわ…っ!?♥♥」 「あっ、アニキぃっ!?♥♥」 レッドのアニキ 『おおッ!!お前も、中々イイ固さのもっこりを持ってるじゃないかッ!!』 『―――名前はッ!?』 焼塩檸檬 「……っ!!♥♥やっ、焼塩っ!!♥♥」 「焼塩檸檬ですっ!!♥♥アニキィィッ!!♥♥」 レッドのアニキ 『ヤる気を感じる、イイ声ダ!!』 『よしッ!!では檸檬ッ!!さっそくオレサマと、もっこりチンポトレーニングだッ!!』 『まずは素振りと走り込みッ!!チン振り千回と、ガニ股百キロマラソンとイくぞぉッ!!』 焼塩檸檬 「~~~~~ッ!!!♥♥♥」 「はっ、はいぃっ!!♥♥焼塩檸檬っ!!アニキについてイきマンコォォォーーーーッ!!!♥♥♥」 ブラックのアニキ 『……オイ。そこのオマエ。』 小鞠知花 「―――ぽぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉッ!?!?☆♥☆♥」 「あにゅっ、あにっ、あっ、あああっ、アニギィ゛ィッ!?!?♥♥♥」 「わたっ、わたしっ、でしゅっ、しゅふっ、ふぅ゛ぅ゛うぅ―――ッ―――!?!?!」 ブラックのアニキ 『……マア、とりあえず落ちツケ。』 『名前ハ?なんて言うンダ?』 小鞠知花 「~~~~~~~…ッッッ……ッ!!!!」 「ごっ、ごま…っ!!ごぉぉぉ…っ―――」 ブラックのアニキ 『だカラ、落ち着けッテ。ゆっくりで問題無ぇカラ……』 小鞠知花 「しゅっ、しゅみっ、しゅみ、まっ、あ……ぁ゛…っ。」 ブラックのアニキ 『……そウダ。チンポでも握って、シコりながら言ってみたらどウダ?』 『俺たちおジャマにとっチャ、それこそ一番落ち着く行動だかラヨ。』 小鞠知花 「……っ!!!」 ぎゅぅ゛ぅ…っ!!♥♥ しゅ…っ!!♥♥しゅっ!!♥♥しゅっ!!♥♥ ブラックのアニキ 『そうソウ、そんな感ジデ―――』 小鞠知花 「こぉ…っ!!♥♥こまり…っ!!!♥♥♥」 「こまり、ちっ、ちんかっ、です…っ!!♥♥わたしっ!!♥♥」 ブラックのアニキ 『……!』 『『チンカ』、カ。』 小鞠知花 「……あ゛…っ!!ちっ、ちがっ―――」 ブラックのアニキ 『―――ハハッ。チンカスみてーで、イイ名前じゃネーカ。』 『これからよろしクナ、チンカ。』 小鞠知花 「~~~~~…っ゛!!!♥♥♥」 「あにっ、アニキ…っ!!♥♥アニキぃ゛ぃ…っ!!!♥♥♥」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ―――
Comments
ありがとうございます……!!!!!!!!!!!!!!
絶壁さん
2025-01-18 07:19:41 +0000 UTC好き❤
koinj
2025-01-18 02:18:40 +0000 UTC