【Pixivリクエスト】おジャマアーカイブ【勃キ現象捜査部】
Added 2025-02-04 07:34:33 +0000 UTCサツキ おジャマ 「うふふ……さあ―――」 「あなたは段々、万個殿(マンホジチンポ・ソサエティー)に忠誠を誓いたくなぁ~る。」 「ついでに、私のおチンポにおマンコホジホジさせたくなぁ~る。」 ぶんっ!!ぶんっ!!ぶんっ!! 縛られているゲヘナ生徒 「……っ!?」 サツキ おジャマ 「このおチンポ振り子をよくみて……さあ……」 「おジャマになって、未洗脳おマンコたちを犯したくなぁ~る……」 「おジャマになって、私におマンコを使ってもらいたくなぁ~る……」 「……ふふっ。どうかしら?お、ち、ん、ぽっ♥♥もっこりしてきたかしら?」 ぶんっ!!ぶんっ!!ぶんっ!! 縛られているゲヘナ生徒 「いやっ、やめて…っ!!そっ、その汚いのを近づけないで…っ!!」 サツキ おジャマ 「……あっ、あら…っ?」 「お、おかしいわね……何だか怯えているみたいだし、おチンポも生えてきてないの……?」 「うーん……ちょっと、おチンポ振り子の揺れが足りないのかしら?」 ぶんっ!!ぶんっ!!ぶんっ!! ぶるんッ!!♥♥ぶるんッ!!♥♥ぶるんッ――― 縛られているゲヘナ生徒 「~~~~…っ!!」 ビギギギギ…ッ!!♥♥ ??? 「……勃起を確認。」 「部長、あのエッチなおジャマンコが、今回の目標?」 ??? 「ええ、モロチンです。瓜のような長々しく巨大な乳房に、ぴちぴちと張った大腿部……」 ―――ばぎばぎばぎばぎッ!!!♥♥♥ ??? 「ふふっ。チン勃起。」 「激クサ包茎芋虫こんもりチンカスおジャマンコ病弱美少女レイパーたる私のチンポも、こんなに臨戦態勢になってしまいましたから。」 「あの爆乳おっぱいマンコで、間違いありません。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ??? 「げッへ。チンポ。トキちゃんチンポ、ビンビンおチンポです。げへへッ。」 ??? 「……あれが、『最も揺れ動く双玉と双おっぱい』、京極(きょうごく)サツキ。」 「さっそく、チンポコンタクトをとりましょう。」 ―――ぶんっ!!ぶんっ!!ぶんっ!! ぶるんッ!!♥♥ぶるんッ!!♥♥ぶるんッ!!♥♥ 縛られているゲヘナ生徒 「もっ、もう、いい加減にして…っ!!」 サツキ おジャマ 「そっ、そんな……!?これだけやっても、私のおチンポ催眠術が効かないだなんて……!」 「うぅぅ……こうなったら……」 「本当は、使いたくなかったのだけど……もう、『この銃』を使うしか―――」 ??? 「―――少し、よろしいでしょうか。」 サツキ おジャマ 「……って、あら?」 「あなたたちは……」 ??? 「……初めまして、サツキさん。」 ヒマリ おジャマ 「私の名前はヒマリ。ミレニアムサイエンススクールが誇る『全チン』。見ての通り、超絶美少女ポコチンもっこりおジャマンコであり―――」 「この、『勃キ現象捜査部』の部長でもあります。」 サツキ おジャマ 「勃キ現象捜査部……?聞いたことの無い部活名だけど……」 「いったい、何をしている部活なのかしら?」 ヒマリ おジャマ 「ふふっ。それはモロチン―――」 リオ おジャマ 「―――『最もシコいズリネタを究明すること』。」 「それが、私たちの唯一にして至高の……いえ、シコシコの活動目的よ。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ヒマリ おジャマ 「!!」 「リオ……!相変わらず、なんて底意地の悪いおジャマなのでしょうか……!」 リオ おジャマ 「……?」 「……私の発言に、何か問題があったかしら。」 「勃キ現象捜査部の活動理念と目的を一言で表すことが出来る、合理的なものだったと思うのだけど。」 ヒマリ おジャマ 「~~~~っ!!」 「まったく、これだからあなたは……!」 遠くから聞こえてくる声 「―――。」 「――れで、――コちゃんは―――」 エイミ おジャマ 「……!」 サツキ おジャマ 「えぇと……?」 「その、最もシコいズリネタを探したいって、あなたたちの目的は分かったのだけど……」 もにゅぅぅっ♥♥もぎゅっ♥♥もみゅぅ゛ぅ…っ♥♥ トキ おジャマ 「ほ~~~~~っ。おっぱい。でっけぇおっぱい。すっげっ。」 「見てください、リオ様。こいつのおっぱいマンコ、大きすぎてとても私の手のひらに収まり切りません。」 「すっげぇデカパイ。リオ様と同等かそれ以上の、ハイパーおっぱいマンコです。」 サツキ おジャマ 「……それでどうしてこの子は、さっきからずっと、私の後ろから胸を揉んでいるのかしら……?」 トキ おジャマ 「ほひ?お気になさらず、ズリネタ先輩。」 「私はただ、トキちゃんおっぱいマンコチェックを実行しているだけですので。でへへ。」 サツキ おジャマ 「『ズリネタ先輩』……?」 「……もしかして、私のこと?」 リオ おジャマ 「ええ、その通りよ。」 「『驚異的な乳房とチンポとを振り回し、見るおジャマすべてをチン勃起させるゲヘナ屈指のエロエロおジャマンコ』、京極(きょうごく)サツキ。」 「私たちは、貴女を―――」 ヒマリ おジャマ 「―――あなたこそが『キヴォトスで最もシコいズリネタ』である可能性があると。私たちは、その可能性を捜査しに来たのです。」 リオ おジャマ 「………」 サツキ おジャマ 「ふぅん……?それはそれは、随分と光栄なことだけど……」 「私その……本当にそんな目で見られているのかしら……?」 ヒマリ&リオ おジャマ 「「はい。」……ええ。」 リオ おジャマ 「実際、こうして実物を目に、チンポで感じて見て……かなりのエロマンコだと、私は判断したわ。」 「豊満で、お腹が隠れてしまっているほどのおっぱいも、タイツが破けてしまいそうなふとももも……」 「……正直なところ、そのドスケベむちむチンポボディが金玉にキき過ぎて、未だに貴女の顔を見ることができていないぐらいよ。」 ヒマリ おジャマ 「あなたなどと同じ感想というのは、チン底不快ではありますが……」 「お胸と大腿部にしか視線が行かないということ、非常に煽情的な肉体をお持ちであるということに関しては、私も概ね同意です。」 トキ おジャマ 「げっへへ。柔らけ。もっちりでかおっぱい。すげ。すげげげげーーーーっ。」 ヒマリ おジャマ 「ほら、トキもあんな風になってしまっていますし―――」 「これはもう、新たな『候補』としてしまって良いでしょう。」 リオ おジャマ 「ええ。『6番目の最シコズリネタ候補』として、しっかりと記録しておきましょう。」 「……トキ。さっそくで悪いのだけど、目標視認からチン勃起に至るまでの秒数と金玉の拍動回数、それと、現時点でのシコポイントの報告をしてもらえるかしら。」 トキ おジャマ 「いやです。」 リオ おジャマ 「………」 「……えっ。」 トキ おジャマ 「トキちゃんは今、ご覧の通りこのエロおっぱいを揉み揉みすることに忙しいので。」 「そういっためんどくせーことは、リオ様がご自分でしやがってください。ばーーーか。」 「揉み揉み。おっぱい。長乳ぼいんおっぱい。ぐへへ。」 リオ おジャマ 「………」 トキ おジャマ 「あ。しかし、困りました。」 「おっぱいで両手がふさがってしまって……これでは揉み揉みはできても、トキちゃんせんずりプロトコルを実行することができません……」 「……いったい、どうしたものでしょうか。」 ヒマリ おジャマ 「ふふふっ。リオ、あなたというおジャマは本当に……」 「チン棒はあっても、周囲からの人望というものが絶望的に欠如しているようですね。」 リオ おジャマ 「………」 「……貴女に言われたくはないわ。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ヒマリ おジャマ 「あら、それはどういう意味でしょうか?」 「私はあなたと違ってエイミにトキ、それにチーちゃんや、他校のハナコさんにまで慕われて―――」 トキ おジャマ 「ううう、チンポ。シコりたくて、頭が爆発しちまいそうです。」 「ですが、おっぱいから手を離すわけにもいきませんし……」 サツキ おジャマ 「……!」 「えっと……トキ、ちゃん?でいいのよね?」 トキ おジャマ 「!」 「おっぱい。おっぱいが喋りました……!」 サツキ おジャマ 「……サツキよ。さっきから話してたじゃない……」 「まあとにかく手も空いてるし、もしよければ、私があなたのおチンポをシコシコしてあげてもいいわよぉ。」 トキ おジャマ 「……!」 「チンポ??おっぱいさんが、チンポ、シコシコ~~~??」 サツキ おジャマ 「ええ。おチンポシコシコ~~、よ。」 トキ おジャマ 「これは……なんとパーフェクトなおっぱいでしょうか。」 「まさかエロいだけでなく、全自動おチンコキシステムまで搭載しているとは。」 「では、ぜひさっそくお願いします。」 サツキ おジャマ 「それじゃあ、私の股の下……お金玉のさらに下から、おチンポを突き出してもらえるかしら?」 トキ おジャマ 「はい。チンポ。チンポ~~~~っ。」 サツキ おジャマ 「……うふふ…っ。」 (こうやっておチンポから篭絡して……いずれはこの子も、万個殿に忠誠を誓わせて見せるわ……!) ヒマリ おジャマ 「―――って、あっ、あらっ!?」 「エイミっ!?いつの間にか、エイミがいませんよっ!?」 リオ おジャマ 「……!」 「……どうやら、私たちの意識と視線がおっぱいに集中しているうちに、どこかへ行ってしまっていたようね。」 「どうりで、せんずりの音が普段より少ないはずだわ。」 ヒマリ おジャマ 「そっ、そんなに悠長にしている場合ですか、リオっ!」 「エイミが勝手にいなくなるほどということは……恐らくは、また別の『目標』を発見したに違いありません……!」 リオ おジャマ 「そうね。私も、その可能性が高いとは思うけど……」 ヒマリ おジャマ 「でしたら……さあ、さっさと私の便所椅子を押してください!急ぎエイミを探しに行きますよ!」 リオ おジャマ 「……想像はついていたけれど。」 「やはり、私が押すことになるのね。」 ヒマリ おジャマ 「エイミがいないうえ、トキもああなってしまっている以上当たり前です!」 「ほら、早く!」 リオ おジャマ 「……はぁ。分かったわ。」 「ふ…っ!!」 ギ、ギギギ…ッ…… リオ おジャマ 「……っ!!」 「ふっ、ふぅぅぅ…っ!!」 ギギッ……… ヒマリ おジャマ 「ちょっと、リオ!?あなた、ふざけているのですか!?」 「こんな、亀のようなスピードで……もう少し、真面目にやってください!」 リオ おジャマ 「こ、このレベルの、重量のモノを押しているのだから……仕方がない、でしょう…っ!!」 「これが、全力、なのよ…っ!!」 ギギ、ギギギ…… ヒマリ おジャマ 「……っ!もうっ!本当に、手間のかかるマンコですね、あなたは……!」 「ふっ、ふぅぅぅぅッ―――」 ――――ぶぢぢぢぢぢぢぢぢぢッ!!! ぶりゅりゅッ!!ぶぼんッ!!ぶりゅりゅりゅりゅりゅぅ゛ぅ゛ぅ~~~~……ッ!!! ヒマリ おジャマ 「―――ふぐぐぐぐぅぅぅッ!!!」 「ふーーーー…っ!!ほらっ、どうですか…っ!?」 「これだけヒリ出せば、非力なあなたでも少しはマシに動かせるでしょう…っ!!」 リオ おジャマ 「な、何を言っているの…っ!!排便して、重量を、落とすにしても…っ!!」 「すべて椅子の中に出してしまっては、何の変化もあるはずがないでしょう…っ!?」 ギ、ギ…ッ…… ヒマリ おジャマ 「……っ!!」 「ま、まったくっ!!ああいえばこうと、揚げ足を取って……!!」 「文句を言う暇があるのなら、もっとしっかりと押してくださいっ!!」 「トキやエイミであれば、このぐらい指一本どころか、チンポ一本で押せるというのに―――」 リオ おジャマ 「ふっ、ふぐぐぐ……っ……!!!」 ぶすっ、ぶッ。ぷすぅぅぅ~~~~…ッ!! リオ おジャマ 「~~~~っ!!」 ヒマリ おジャマ 「まあ…っ!!おならなんてしている場合ですか!?リオっ!!」 リオ おジャマ 「こ、これも仕方がないでしょう…っ!!」 「この体勢で、力んでいるんだもの…っ、貴女のウンチ臭につられて、いろいろと出てしまうのよ…っ!!」 ―――ぶすッ、ぶりゅッ!! -------------------------------------------------------------------------------- ギィ、ギギギギ…ッ…… エイミ おジャマ 「………」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ヒマリ おジャマ 「!!」 「エイミ……!!よ、ようやく、見つけました……!!」 リオ おジャマ 「……っ……」 「はぁ……はぁぁ……っ……」 エイミ おジャマ 「………」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ヒマリ おジャマ 「まったく探しましたよ……いったい、何を見てそんなにもシコシコとしているのですか、エイミ―――」 エイミ おジャマ 「……しーっ。」 ヒマリ おジャマ 「―――っ?」 エイミ おジャマ 「静かに。今すっごくいいところだから、ちょっと黙ってて、部長。」 ヒマリ おジャマ 「……『いいところ』?あなたが今覗いているその部屋に、なにかエロいマンコさんがいらっしゃるのですか?」 エイミ おジャマ 「うん。ほら、この音に……チンポに、耳を傾けてみて。」 ヒマリ&リオ おジャマ 「「………」」 ―――ポロンッ。 シュッ―――ぶるんっ――― ―――ポロンッ。 ヒマリ&リオ おジャマ 「「……!」」 ヒマリ おジャマ 「この音は……ピアノ……でしょうか?」 リオ おジャマ 「……ええ。」 「それに加えて、聞きなれたせんずりの音と……これは……」 ??? 「―――♪」 リオ おジャマ 「……歌声?」 ―――ポロンッ。 ヒナ おジャマ 「ゆら、ゆらゆらり、揺らめいて~♪」 「チンピク、エロい乳~♪」 「我慢汁垂らして♪きら、きらきらり、煌めいて~♪」 イオリ おジャマ 「お゛ッ!?♥♥委員長、お尻…っ!!♥♥」 「委員長のお尻が、ぷりぷり揺れてぇぇ…っ!!♥♥」 アコ おジャマ 「ほげへッ!!♥♥委員長っ!!♥♥」 「ヒナ委員長のおまんちょっ!!♥♥おケツっ!!♥♥おまんちょぉぉぉ~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 チナツ おジャマ 「おチンポと、ピアノと、委員長の歌声とが織りあって……」 「すごく素敵で、金玉に響く音色です。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ぼるんッ!!♥♥ぶるるん…ッ!!♥♥ ヒマリ おジャマ 「これは……!」 「……ああ、なるほど。そういうことでしたか。」 リオ おジャマ 「……『返還たる劣情と連鎖するチンポの傍観者』。」 「どうやらあれが―――いえ、あれらが、『7番目の最シコズリネタ候補』だったようね。」 ヒマリ おジャマ 「そのようですね。」 「『むちむちとしたケツ肉がたまらん』、『おっぱいが大きい』、『ふとももが本当にエロくてヤバいんです』、『ヒナ委員長とハメたい』、『小ぶりおっぱいが逆にクる』、『マンコ』、『ヒナ委員長とハメたい』……などと。」 「相反する様々な目撃情報から、その存在すらも、不確定なものと考えていましたが……」 ―――ばぎばぎばぎばぎ…ッ!!!♥♥♥ ヒマリ おジャマ 「……ふふっ。」 リオ おジャマ 「元々、特定の個チンを指す評価では無かった、ということね。ほッ。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! エイミ おジャマ 「………」 ―――ポロンッ。 ヒナ おジャマ 「見えたマンコで、シコりながら~♪」 ―――ポロンッ。 ヒマリ おジャマ 「おチンポでもってピアノを弾く少女を囲むように、お尻、ふともも、おっぱいと。」 「それぞれ傑出したマン個性を持ったエロおジャマンコたちが集って―――」 エイミ おジャマ 「………」 ガシッ。 ヒマリ おジャマ 「―――と、あら、エイミ?」 「突然、私の椅子の上に跨って……いったい、どうしたのですか?」 エイミ おジャマ 「………」 ヒマリ おジャマ 「……!」 「ああ……!さては、私があの光景を見てチン勃起したものですから、妬いているのですね?」 「ですからこのように、大きなお尻をまじまじと見せつけて、私の気を引こうと……ふふっ。」 「大丈夫ですよ、エイミ。こう見えて、私は何よりもあなたのこのお尻のことを―――」 エイミ おジャマ 「……すぅぅッ―――」 「―――ふんっ。」 ―――ぐりゅッ――――――― ヒマリ おジャマ 「―――へっ?」 ―――ぐぼも゛も゛も゛ももももももももッッッッッ!!!!! ヒマリ おジャマ 「ちょ…っ!?ちょっと、エイ―――み゛ぶッ!?!?☆♥☆♥」 リオ おジャマ 「……!」 ぶも゛も゛も゛ももももももッッッ!!!ぶびゃッ!!ぶぼぼぉ゛ぉ゛ッ!!! ヒマリ おジャマ 「ごッぼぉ゛ぉッ!?!?☆♥☆♥ぐっ、ぐぜっ!?!?☆♥☆♥ぐぜぇ゛ぇ゛ぇッ!?!?☆♥☆♥」 「ぉ゛ぶ…っ!?ぢょっ!!え゛ぃっ!!ぇ゛いみ゛ぃ゛ぃッ!?!?☆♥☆♥」 ぶッ!!!ぶりゅッ!!!ぶぼぼぼぉ゛ぉ゛ぉッ!!! ヒマリ おジャマ 「ぃぎッ!?!?☆♥☆♥ごれっ!!♥♥ぃぎッ、できな゛ッ―――」 「―――ッ゛。」 ぶぶぅ゛ぅ゛ぅぅーーーーーーーッ!!! ぶぢゅりゅッ!!!ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅ゛ぅ゛ぅ……ッ…… ヒマリ おジャマ 「―――ッ。」 「―――」 「―――」 エイミ おジャマ 「……ふぅ。」 「これで、ようやく静かになった。」 リオ おジャマ 「………」 エイミ おジャマ 「まったく。『全チン』なんて言ってるくせに、どうして『静かにする』なんて簡単なこともできないんだろう?」 「せっかく、気持ちよーくシコシコしてたのに……」 「……ん。」 ビギギギギ…ッ!!♥♥ びゅぐぐ…っ♥♥びゅぶっ♥♥ リオ おジャマ 「……っ……?」 「こ、これは……どんな意図があるのかしら……?」 エイミ おジャマ 「?」 「どんなって……モロチン、『しゃぶって』ってことだけど……」 「……あ。もしかしてリオ会長も、そういうこと言わないとわからないおジャマンコ、なのかな?」 リオ おジャマ 「……!」 「い、いえ……ごめんなさい、すぐに咥えさせてもらうわ。」 エイミ おジャマ 「うん。」 リオ おジャマ 「……っ。」 (ヒマリの便所椅子に『浸って』いたから、チン先から根元まで、ウンチがべっとりと付いて……) 「……あむっ。」 エイミ おジャマ 「ん…っ。」 リオ おジャマ 「~~~~~っ。」 (おげげげげげげ。くっせ。くっせぇぇッ。) (ウンチ付きチンポ。つまり、ウンチンポ。ふふ。) エイミ おジャマ 「……うん、うーん?」 「リオ会長って、おジャマとしては微妙だけど……マンコとしては、結構いい感じかも。」 リオ おジャマ 「むぢゅっ。ぁぶっ。むぶぶ~~~~っ。」 (ぅお゛ッ。ヤベッ。この、鼻が曲がるようなウンチンポの臭いで―――) ごぼごぼごぼ…ッ!!♥♥ リオ おジャマ (金玉と脳、私の二つの思考部位が、どちらも急激に活性化していくのを感じるわ。ほげげ。) 「ぁぶぅぅ~~~~っ。ぢゅッッぷッ。んぶぶぅ~~~~っ。」 エイミ おジャマ 「……うん。」 「この感じなら、また『捜査』に集中できそう。」 ヒナ おジャマ 「チンポコ、ズリコく~♪」 「小柄でおジャマなヒナ~♪」 「イき場のない、メスの膣内~♪」 ―――ポロンッ。ポロンッ。 イオリ おジャマ 「おっ、おおおお…っ!?♥♥」 「こうやって床から見上げると、委員長のおマンコが丸見えで…っ!!♥♥」 「~~~~っ!!♥♥委員長…っ!!♥♥おマンコっ!!♥♥マンコぉぉ…っ!!♥♥」 ぼた…っ♥♥ぼだたたたた…っ♥♥ アコ おジャマ 「ホギャキャキャッ!!!♥♥♥」 「ヒナおまんちょぉ゛ぉ゛ぉ~~~~ッ!!!♥♥♥」 ぼるんッ!!♥♥ぼるんッ!!♥♥ぼるるんッ!!♥♥ チナツ おジャマ 「ふほ。体温、金玉チン拍数、ともに異常値です。」 「ヒナ委員長にションベン。ただちにザーションをヒり出して、バイタルを正常値へと戻さなくては……」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! エイミ おジャマ 「うーん……この感じ……」 「……やっぱり私、お尻の大きいマンコが好き、なのかな。」 「あの、おっぱいマンコを見てるより……」 イオリ おジャマ 「へへ…っ!!♥♥でへへへぇ~~~…っ!!♥♥」 エイミ おジャマ 「……うん。」 「あっちの、お尻を突き出してるマンコを見てる時の方が、もっと金玉がむずむずする……気がする。」 リオ おジャマ 「ん~~~~~ぼっ。ぶぷっ。ぐぽっ。ぢゅぅ゛ぅ~~~っぷっ。」 エイミ おジャマ 「……あ、いや、だけど……」 「最初にチン勃起したのは、あのおっぱいが揺れてるのを見た時だったから……」 リオ おジャマ 「ぶぽぽっ。んふぅぅ~~~~っ。ん゛ぶっ。ぐぶぷ…っ。」 エイミ おジャマ 「……うーん。結局、まだよくわからないかも。」 「もっともっと、たくさんのマンコを捜査しないと―――」 ヒマリ おジャマ 「―――」 リオ おジャマ 「んぼぼっ。ぶぅ~~~っぢゅっ。ぢゅぶっ。ぁむ゛っ―――」 -------------------------------------------------------------------------------- ツルギ おジャマ 「げっ、がっ!!げげげげっ!!げぎゃげっ!!きぇぇぇぇっ!!」 マシロ おジャマ 「ほっ。ほっ。ほっ。チンポっ。ぶるんっ。ぶるんっ。」 イチカ おジャマ 「……はぁ。」 コハル おジャマ 「はぁ…っ、はぁ…っ、はぁぁぁ……っ……!!」 マンコほじほじ委員会部員A おジャマ 「は…っ、はひぃぃ~~……っ!!」 マンコほじほじ委員会部員B おジャマ 「いち……!!にぃぃ…っ!!」 マンコほじほじ委員会部員C おジャマ 「もっ、もう……無理……っ……」 「少し……やすま、ない、と……!」 ハスミ おジャマ 「―――そこのおジャマンコっ!」 マンコほじほじ委員会部員C おジャマ 「……!は、はい…っ!」 ハスミ おジャマ 「許可もなく、勝手に休んではなりませんよ!」 「私のチンポのため、もっとしっかりとケツやおっぱい、ふともととあらゆるエロ肉を揺らして走り込みを―――」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! マンコほじほじ委員会C おジャマ 「……っ?ハスミ先輩の、おチンポ様のため…っ?」 ハスミ おジャマ 「……?」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ――― ハスミ おジャマ 「―――!」 ―――ぴたっ。 ハスミ おジャマ 「………」 「……失礼。ではなく。」 「未洗脳者のカス共を、確実におジャマンコできるようにするためです。」 「こうして日頃からしっかりと足腰を鍛えておかなければ……」 「いざという時にせっかくのエロエロマンコを取り逃してしまい、『マンコほじほじ委員会』として、萎えチンものの失態となってしまいかねませんので。」 マンコほじほじ委員会部員C おジャマ 「……!」 「なるほど……!すみません、ハスミ先輩…っ!私…っ!」 ハスミ おジャマ 「……ふふ。」 「はい。わかっていただけたのであれば―――さあ、チンポと金玉とを奮い立たせ、もう一度。」 「身体中のお肉というお肉を揺らすように、走り込みを続けてください。」 マンコほじほじ委員会部員C おジャマ 「……はいっ!!」 「いっち、にっ!!さんっ、しぃぃ…っ!!」 ハスミ おジャマ 「………」 マンコほじほじ委員会部員C おジャマ 「ごっ、ろく…っ!!しちっ、はちっ!!」 ぷりんっ♥♥ぷりんっ♥♥ぷりんっ♥♥ ハスミ おジャマ 「………」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ――― どぷんッ!!♥♥どぼぷん…ッ!!♥♥ リオ おジャマ 「あれが『8番目の最シコズリネタ候補』、羽川(はねかわ)ハスミ。」 「……本当に、『オナ禁君』を連れて来なくて正解ね。」 「あのおっぱいは、あまりにも危険すぎるわ。」 エイミ おジャマ 「……『権威を振りかざすデカ乳』、『白濁と黒羽に包まれた、巨躯なる乳と尻』……だよね?」 「たしかにおっぱいにお尻にふとももに、おチンポに金玉、それに身長まで全部おっきい……」 びゅぐ…ッ!!♥♥びゅぶぷぷぷ…ッ!!♥♥ リオ おジャマ 「……ええ。まさに、ズリネタの完成形の一つ、と言えるほどの合理的シコシコおマンコボディね。」 「こうして遠目から視認しているだけでも……チンポの奥から、我慢汁がとめどなく溢れてくるのを感じるわ。」 エイミ おジャマ 「………」 「……身体の特徴で言ったら、リオ会長も似たようなものだと思うけど……」 「……あ。」 ビギギギギ…ッ!!!♥♥♥ エイミ おジャマ 「チン勃起、確認。」 「うーん……?やっぱり私、お尻じゃなくて、おっぱいの方が好きなのかな……?」 「この前も今も……おっぱいをじっと見てたら、勃起が始まったし……」 「………」 ハスミ おジャマ 「………」 シュッ!!シュッ!!シュッ――― ぱぢゅんッ!!♥♥ぼむ゛っ♥♥だッぽ…ッ!!♥♥ リオ おジャマ 「手の動作に合わせて、おっぱいがぼいんぼいんと揺れ動いて……」 「……正直、もう、チン棒たまらないわね。」 シュッ!!シュッ!!シュッ――― リオ おジャマ 「……ほッ。ほッ。ほッ―――」 エイミ おジャマ 「……ねぇ、部長?」 「部長的には、お尻とおっぱい。どっちの方が好き?」 ヒマリ おジャマ 「―――」 エイミ おジャマ 「私は最近、もしかしたらお尻の方が好きなのかもって、考えてるんだけど……」 ヒマリ おジャマ 「―――」 エイミ おジャマ 「部長は……」 「……いつもリオ会長を見てもっこりさせてるし、おっぱいの方?」 リオ おジャマ 「ほッ。おっぱいっ。ほッ。ほッ。合理的エロ乳っ。ほほッ。」 ヒマリ おジャマ 「―――」 ばぎばぎばぎばぎ…ッ!!!♥♥♥ エイミ おジャマ 「……あ。そっちなんだ。」 「うーん……会長も、部長もおっぱい派で……この感じだと、やっぱり、私も『そう』なのかな……?」 リオ おジャマ 「ほふッ。ほッ。ほぉ゛ぉ゛ぉぉ~~~~ッ。」 エイミ おジャマ 「……あ、そういえば、トキはどっちの方が好きだったり―――」 ヒマリ おジャマ 「―――」 びゅぐぐぐぐぐ…ッ!!!♥♥♥ びゅぶッ!!♥♥びゅぶぶぶぶぅ゛ぅ゛ぅぅ……ッ……!!!♥♥♥ リオ おジャマ 「デカパイっ。おっぱいっ。パイオツっ。乳マンコっ。おっぱいっ。おっぱいっ。おっぱいっ―――」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ――― エイミ おジャマ 「―――って、あれ?」 「そういえば……トキ、どこ?」 ――――― ――― ― トキ おジャマ 「お゛っ??お゛~~~~っ??すげ。すっげ。」 「全自動マンコ。自動チンコキマンコ。マジ便利ですっげぇです。いぇーいっ。」 「もうトキちゃん。トキちゃんはずっとここで暮らします。おっぱい。」 ぎゅぅ゛ぅ゛ぅぅ…っ!!♥♥ もぎゅっ!!♥♥ぎゅむ゛っ!!♥♥もみ゛ゅぅぅぅ~~~~っ!!♥♥ サツキ おジャマ 「う、うぅぅ…っ!」 「この子、もう丸一日も私の背中にしがみついて……!」 トキ おジャマ 「は~~~~っ。極楽。トキちゃんのおててもチンポも、ずっと極楽で最高です。」 「一生おっぱい揉み揉み。チンポ。揉み揉みしながら全自動チンコキ、どぴゅどぴゅ。ぴーす。」 サツキ おジャマ 「~~~~~っ!!」 「もうっ!!いったい、いつになったら離れてくれるのよぉ…っ!!」
Comments
ありがとうございます……!!!!!!
絶壁さん
2025-02-04 16:35:58 +0000 UTC好き❤
koinj
2025-02-04 11:17:38 +0000 UTC