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絶壁さん from fanbox
絶壁さん

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負けヒロインがシコすぎる!【ふたなり化】

―――午前、二時、十五分。 愛知県豊橋市、県立ツワブキ高校……その校舎裏。 度重なる植林活動による賜物で、ジャングルのように木々が生い茂るこの場所に。 決まってその時刻、時間帯にのみ、亀のような形をしたとある『像』が――― 八奈見杏菜 「―――そう!すなわちこの森に、『真実の愛の像』が現れるのでありますっ!」 焼塩檸檬 「おおお…っ!真実の愛っ!」 「何だかよく分かんないけど、とにかく凄そうだねっ!八奈ちゃんっ!」 八奈見杏菜 「でしょでしょぉ!?」 「欲を言えば、午前じゃなくて午後の二時にしてほしかったところだけど……」 「そーいうメンドくさいところも含めてっ、凄そうでしょ!?」 焼塩檸檬 「うんうんっ!!凄そうっ!!」 小鞠知花 「おっ、おおおっ、お前ら…っ!」 「こ、声が……少し……大きいっ!見つかったら……どっ、どうするつもりだ…っ!」 八奈見杏菜 「あ…っ、そっ、そうだった……!」 「しーっ!静かにだよ、檸檬ちゃん……!」 焼塩檸檬 「(コクコクッ)」 小鞠知花 「そっ、それに……そもっ、そもそも、真実の愛って……」 「もしほっ、本当にそんな像があって、効果があったとしても……ぶ、文芸部は恋愛禁止じゃ、ないのか…っ?」 八奈見杏菜 「ちっちっち……!『恋愛禁止』、じゃなくて、『抜け駆け禁止』、だよ!小鞠ちゃん!」 「ネットで見た通りなら、『その像に出会えた人は、一日の内に真実の愛を見つけることができる』―――」 「―――つまり私たち三人に一気に、ど、う、じ、に!恋が訪れるはずだから、抜け駆け禁止令にはまったく違反していない!ということなのさっ!」 焼塩檸檬 「おおーっ!八奈ちゃん、あったま良いー!」 八奈見杏菜 「ふふーーんっ、そういうことで、分かったかね?小鞠くんっ?」 小鞠知花 「へ、屁理屈、だっ、だな…っ。」 「それに……ぬっ、ぬぬっ、温水、は?」 八奈見杏菜 「……へっ?温水くん?」 小鞠知花 「あいつ、校門で……ひっ、一人……待機だし……」 「このまま像をみっ、見つけられたとしても……あいつだけ、その……」 焼塩檸檬 「あっ、確かに……!?」 「これじゃぬっくんだけ、真実の愛を見つけられないことに!?」 八奈見杏菜 「……うーん……」 「……うん。」 「うん。まあ、別に良いんじゃないかな。温水くんなら。」 小鞠知花 「……確かに。別に、良いか。温水なら。」 焼塩檸檬 「……ぬ、『抜け駆け』とも、ちょっと違うもんね……!」 「ぬっくんだけ、一人追いついてないだけでさ……」 「……うん、ごめん、ぬっくん。」 八奈見杏菜 「よしっ。それじゃ、我々真実の愛捜索隊の意見もまとまったところで、さっそく像を探しに行きましょうっ!」 小鞠知花 「えぇ…っ!?さっ、探すって……こっ、この暗闇の中を、かっ?」 八奈見杏菜 「もっちろんっ!この暗闇の中を、手探りで、だよ!小鞠隊員!」 「『真実の愛』っていうのは、そう簡単には見つかりはしないんだから!」 小鞠知花 「げ……ま、マジか……」 焼塩檸檬 「うーん……一応、懐中電灯は持って来てあるけど……その像って、どのくらいの大きさなんだろ?」 八奈見杏菜 「事前にSNSで調べた感じだと、よくある『校長先生の銅像ぐらいの大きさ』って書いてあったから……」 「んーと……これぐらい?」 小鞠知花 「そっ、そんな大きなの、見たこと、ないっ。」 「名前も、存在も……めちゃくちゃ、嘘くさくない、か…っ?」 八奈見杏菜 「そりゃあもう、なんてったって『真実の愛の像』、だからねぇ!」 「特別な時間に特別な場所で……ふふんっ、真摯に愛を求めるレディの元にしか現れないのよ!」 小鞠知花 「お、オカルト過ぎる…っ!」 「朝の二時限定ポップのイベントなんて、うっ、うさんくさいを超えてっ、もう、ホラーの領域じゃ―――」 ??? 「―――ばぁ。」 八奈見杏菜&焼塩檸檬 「「~~~~~~っ!?」」 小鞠知花 「―――ぴぃ゛ぃぃぃ~~~~~ッ!?!?」 「ででっ、でで、でっ、でででででっ、でだっ、でだぁぁ…っ!?」 八奈見杏菜 「ゆっ、ゆゆ、幽霊っ!?本物ぉっ!?」 焼塩檸檬 「さ、下がって!小鞠ちゃんっ!八奈ちゃんっ!」 「こっ……ここは、私が……!」 ??? 「……いくない。」 八奈見杏菜 「………」 「……ん?」 「この声……それに、この見覚えのあるおっきいのは……」 ??? 「……二時に、学校……いくない……」 志喜屋夢子 「……文芸部。」 焼塩檸檬 「……あっ!」 「たしか、生徒会の……」 小鞠知花 「しっ、志喜屋先輩…っ!よっ、よかっ、よかった……!」 志喜屋夢子 「だから……いくない。」 「二時に学校……校則……違反……」 八奈見杏菜&焼塩檸檬&小鞠知花 「「「……っ!」」」 志喜屋夢子 「文芸部……なに、してるの……?」 「場合によっては……経費、削減……削減……」 小鞠知花 「ええええっ、えっと、こ……これ、は…っ!」 焼塩檸檬 「えっとぉ……!」 「……あっ、クワガタっ!クワガタを取りに来たというか……!」 八奈見杏菜 「そっ、そうです、志喜屋先輩っ!」 「私たちはクワガタ……!クワガタですっ!」 志喜屋夢子 「……クワガタでも……校則、違反。」 「……とりあえず……連れてく……」 小鞠知花 「わひゃぁぁっ!?」 焼塩檸檬 「小鞠ちゃんっ!」 八奈見杏菜 「ぐっ、ぐぬぬぬぅ……!このままでは、小鞠隊員が―――って、そうだ!」 「志喜屋先輩っ!そういう先輩は、どうなんですかっ!?」 志喜屋夢子 「『どう』……?なに、が……?」 八奈見杏菜 「それはもちろん、校則ですよ、こーそくっ!」 「今ここにいるってことは……先輩だって、立派な校則違反者なんじゃないですかぁっ?」 志喜屋夢子 「私は……ん。これ。」 八奈見杏菜 「……っ?プリント?」 「その……暗くてよく見えないんですけど、何の紙なんですか、これ?」 志喜屋夢子 「……『特別入校許可証』……私……許可、取ってる……」 八奈見杏菜 「ととっ、特別入校許可証ぉ!?」 小鞠知花 「ち、チートだ…っ!」 焼塩檸檬 「すごい……!生徒会の人も、本気で真実の愛を探しに……!?」 志喜屋夢子 「……真実の愛……?なに、それ……?」 焼塩檸檬 「……あれっ?」 志喜屋夢子 「私は……調査……」 「最近なぜか……この時間帯に出入りする女子生徒が、いる、から……」 「……それじゃあ……連れてく……そこの少女たちも……ついて、来て……?」 小鞠知花 「わ、わわわ…っ!」 八奈見杏菜 「うぅぅ…っ!?」 「どっ、どうしよう、檸檬ちゃん…っ!?このままじゃ、小鞠隊員も私たちも……!」 焼塩檸檬 「走って逃げる……のも無理だよね……!」 「小鞠ちゃんが捕まっちゃってるし、そもそも、逃げきれても学校に来た時に捕まっちゃうし……!」 八奈見杏菜 「マズい……マズいマズいマズいよマズくないっ!?」 「あぁぁっ!もうっ!こんな肝心な時にまったく、温水くんはいったいどこで何をしてるのかなぁ!?」 焼塩檸檬 「そりゃ、見張りじゃない!?」 「この亀の像を見つけるまで、こっちからも連絡しないことになってたんだから―――」 八奈見杏菜 「そりゃそうかもしんないけどさぁ!?少しは、りんきおーへんってやつを―――」 八奈見杏菜 「……へっ??亀の、像……??」 焼塩檸檬 「うん……だね……」 小鞠知花 「……っ!!」 「こっ、こここっ、今度こそっ―――」 志喜屋夢子 「……なに……?これ……」 小鞠知花 「―――でたぁぁぁぁぁぁ~~~~~…っ!?」 八奈見杏菜&焼塩檸檬 「「~~~~っ!!」」 八奈見杏菜 「ほっ、本物ぉっ!?ほんとにっ!?」 焼塩檸檬 「さ、さっきまで、何にもなかったはずなのに……!」 「手品……!?ねぇ八奈ちゃん、これってマジックってやつなのかな!?」 小鞠知花 「おおおおっ、お、オカっ、ルト…っ!!ほんとにっ、ヤバっ、ヤバいぃ…っ!?」 志喜屋夢子 「………」 八奈見杏菜 「でも、やった……!!やったよぉっ!!」 「これで、我ら真実の愛捜索隊にも、真実の愛が…っ!!」 焼塩檸檬 「……ん?でっ、でもさ八奈ちゃん、この像……」 「『亀』って言うには……随分、変な形じゃない?なんか、亀の頭の部分だけ、っていうか……?」 八奈見杏菜 「……ん~?」 「たしかにぃ……?言われてみれば、亀の……頭……?」 小鞠知花 「―――っ!」 「こっ、これ…っ!この形…っ!?」 「この像、かっ、亀なんかじゃ…っ!」 八奈見杏菜&焼塩檸檬 「「……?」」 焼塩檸檬 「亀じゃないって……小鞠ちゃん、この像が何かわかるの?」 小鞠知花 「~~~~…っ!!」 「そっ、そそそっ、それっ、は…っ!?だな…っ!!」 志喜屋夢子 「………」 「……十八禁……いくない……」 「移転……撤去……」 がしっ。 志喜屋夢子 「……廃棄。」 八奈見杏菜 「あああっ!?ちょっ、ちょっとお待ちをぉっ!?志喜屋先輩っ!!」 「そこをどうかっ!持っていくにしても、せめて私たちが触ってから―――」 ―――キィィィィィ――――――――――ンッ。 八奈見杏菜 「―――にっ。」 焼塩檸檬 「―――あ。」 小鞠知花 「―――ぴっ。」 志喜屋夢子 「―――ん……」 「……あれ……像……消えた……?」 八奈見杏菜&焼塩檸檬&小鞠知花 「「「―――。」」」 志喜屋夢子 「……まあ……いいか……」 「ねえ―――」 八奈見杏菜 「―――志喜屋、先輩……」 「……おっぱい。」 「おっぱい……揉んでもいいですか?」 志喜屋夢子 「……ん……私も……聞くつもり、だった……」 「文芸部の、おっぱい……揉む……」 むぎゅ…っ♥♥ もみゅっ♥♥もにゅうぅぅ…っ!!♥♥ 八奈見杏菜 「ああぁ…っ……なに、このふわふわおっぱい……」 「指がどんどん沈んでいって……志喜屋先輩って、マシュマロ……マシュマロなの……?」 むにゅぅぅっ♥♥ もぎゅっ♥♥ぎゅむっ♥♥ぎゅっ♥♥ぎゅぅぅぅ~~~~…っ♥♥ 志喜屋夢子 「……おっぱい……」 「柔らかくて……すごく……いい……」 焼塩檸檬 「ねぇねぇ小鞠ちゃんっ!!パンツっ!!パンツ見せてもらってもいい!?」 小鞠知花 「いっ、いい、けど…っ……」 「でもっ、そ…っ!それなら、焼塩もっ、パンツ…っ!パンツ、見せろ…っ!」 焼塩檸檬 「オッケーっ!!じゃあ―――はいっ!!」 小鞠知花 「……っ!!ひ、ふひ…っ!!♥♥」 「パンツ…っ!!♥♥焼塩の、ぱっ、パンツぅ…っ!!♥♥」 焼塩檸檬 「こうやってお互いに自分のスカートをめくってっ、みせあいっこしよっ!!」 「ほらっ!!小鞠ちゃんも早く早くっ!!」 小鞠知花 「わっ、わ、分かっ、た……!!」 「……っ!!ん、ん…っ!!」 焼塩檸檬 「おお~~っ!!♥♥」 「赤と白の水玉…っ、すっごくカワイイおパンツだねぇ~~っ♥♥小鞠ちゃんっ♥♥」 小鞠知花 「う、うるっ、うるさいっ!!」 「そういうお前こそ……ぱっ、パンツ…っ!か、かわいい…っ。」 焼塩檸檬 「ふふ…っ!!♥♥ありがとっ!!♥♥」 もみゅぅ゛ぅぅ…っ!!♥♥ 八奈見杏菜 「は~~…っ、極楽、極楽ぅぅ~~~~っ。」 「このままだと、もう……指がおっぱいになっちゃいそう~~……」 ぎゅむっ♥♥むにっ♥♥むにっ♥♥もぎゅぅぅ…っ♥♥ 志喜屋夢子 「……おっぱい……揉み、揉み……」 「ぎゅーーーっ……文芸、部、おっぱい……」 小鞠知花 「……ぇへっ♥♥でへ、でへへ…っ♥♥」 「焼塩の、ぱんちゅっ♥♥えっ、エロ…っ!!♥♥」 「エロくて……もっ、もう、無理…っ♥♥」 焼塩檸檬 「あははーっ!!♥♥私もー!!♥♥」 「もうちょっとかかると思ってたけどっ♥♥小鞠ちゃんがエッチ過ぎて、もうっ―――」 ―――ぐもッ。 ぐもももももも…ッ――― 焼塩檸檬 「―――あっ♥♥キた…っ!!♥♥」 小鞠知花 「でゅふっ♥♥でゅふふ…っ!!♥♥」 ―――ごぼんッ。 ごぼッ―――ごぼぽぽぽ…ッ――― 八奈見杏菜 「おっぱいっ。志喜屋先輩の、おっぱい…っ!」 志喜屋夢子 「揉み、揉み……」 「……ムラ……おっぱ、い……」 ―――ビギギギギギィィッ!!!♥♥♥ ぼるんッ!!♥♥ごぼぼぼォォォッ!!!♥♥♥ 小鞠知花 「でゅふふふッ!!♥♥ちっ、チンポ…っ!!♥♥」 「私、いっ、芋虫みたいな……グロチンポっ♥♥生えた…っ!!♥♥」 焼塩檸檬 「わわ…っ!?♥♥私のは、すっごくカリ高で…っ!?♥♥」 「―――お゛ッ!?♥♥すげッ!?♥♥」 「じ、じっとしてるだけ、で…っ!!♥♥のーみぞっ♥♥おチンポになっぢゃいぞぉぉ…っ!!♥♥」 八奈見杏菜 「おっぱいぃ゛ぃ゛ぃいいぃぃッ!!!♥♥♥」 「志喜屋おっ輩っ!!♥♥ぱいっ!!♥♥ぱぃぃぃぃいぃぃ~~~~~ッ!!!♥♥♥」 ビキビキビキビキ…ッ!!!♥♥♥ 志喜屋夢子 「ん……チンポ……生え、た……」 「……ムラ、ムラ……チンポぉぉ……」 ぴと…ッ!!♥♥ 八奈見杏菜 「~~~~~~ッ゛!!!♥♥♥おおっ、お゛っぱいっ!!♥♥」 「志喜屋おっぱいにチンポ…っ!!♥♥私のできたておチンポのチン先がっ♥♥つんつん当たってるよぉ゛ぉ…っ!!♥♥」 ぴと…ッ!!♥♥ 志喜屋夢子 「チンポ……私の、も……文芸部おっぱいに、当たってる……」 「……やっぱり……柔らかくて……いい……」 ビギギギギ…ッ!!♥♥ ずにゅ…っ♥♥ぐぐぐぐ…っ!!♥♥ 八奈見杏菜 「ほひょぉ゛ぉ゛ぉ~~~~~~ッ!?!?☆♥☆♥」 「やっ、ヤバぁっ!?♥♥チンポも…っ!!♥♥指みたいにどんどん沈んでぇ…っ!!♥♥」 ぐぐぐぐ…っ!!♥♥ ずりゅっ♥♥むぐぐぐぐ…っ!!♥♥ 志喜屋夢子 「あー……どんどん、入る……谷間に、チンポ……」 「ずり……ずり……チン、ポぉ……」 ごぽごぽごぽごぽッ!!♥♥ 小鞠知花 「ふっひゅッ!!♥♥ふひッ♥♥ふじゅじゅ…ッ!!!♥♥♥」 「もっ、もうっ、むっ、むむ、無理っ♥♥焼塩、マンコっ!!♥♥まっ、マンコっ、見せろ…っ!!♥♥」 ぼごぼごぼごぼごッ!!♥♥ 焼塩檸檬 「えぇぇ~~っ??♥♥マンコって、おマンコっ??♥♥」 「おチンポ突っ込んでずぽずぽする、あのおマンコぉぉ~~~~っ??♥♥」 小鞠知花 「そっ、そうだ…っ!!♥♥チンポ、むっ、無理っ♥♥ヤバい、から…っ!!♥♥」 「焼塩マンコに入れて…っ♥♥ぐひゅっ♥♥ずぽずぽっ♥♥ずぽずぽするっ♥♥ぐひゅひゅひゅ…ッ!!♥♥」 焼塩檸檬 「ん~~~~っ♥♥まあ、交換っこならいいよぉっ??♥♥」 「おチンポの後は、マンコ…っ!!♥♥おチンポ小鞠ちゃんの次は、おマンコ小鞠ちゃんっ♥♥」 「げひひ…ッ!!♥♥マン小鞠ちゃんのつるぷにおマンコ…っ!!♥♥そーぞーしただけで―――ん゛お゛ッ!!♥♥」 ―――ぼびゅぶッ!!♥♥ぼたたた…っ!!♥♥ 焼塩檸檬 「ションベン…っ!!♥♥先走りおしっこっ♥♥すっげぇどぼるぅ…ッ!!♥♥」 小鞠知花 「いっ、いいからマンコっ!!♥♥マンコっ、まっ、マンコはやくっ、みせっ、マンコっ!!♥♥」 焼塩檸檬 「はいはぁ~~~いっ♥♥こうやって、お尻を向いてぇ―――」 小鞠知花 「~~~~~~ごく…ッ!!♥♥」 「マンコ…っ!!♥♥マンコ…っ!!♥♥マンコっ!!♥♥マンコぉ゛ぉ…っ!!♥♥」 む゛ぐぐぐぐ……ッッッ!!!!♥♥♥♥ も゛ろっ♥♥ぼろっ♥♥ぼろぼろ…っ♥♥ ……ぴらっ♥♥ 焼塩檸檬 「―――はいっ♥♥おマンコっ♥♥檸檬ちゃんの、新品おマンコだよぉぉ~~~っ♥♥」 小鞠知花 「~~~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛!!!!!♥♥♥♥♥」 「ま゛っ、まんッ!!♥♥なま…っ!!♥♥焼塩っ、のっ、生まん゛……ッ……!!!♥♥♥」 ビギビギビギビギ…ッ!!♥♥ ぼろっ♥♥ぼも゛っ♥♥ぼろぼろぼろ…っ♥♥ ふら…っ。ふらっ――― 焼塩檸檬 「あはは~~~っ!!♥♥小鞠ちゃんのおチンポっ♥♥おチンカスがいっぱい出て来てかわい~~~~っ!!♥♥」 「むくむくっ♥♥ぼろぼろ~~~って―――あっ♥♥亀さんっ!!♥♥」 「小鞠ちゃんの芋虫ほーけーおチンポからっ♥♥ようやく亀さんがお顔を―――」 ごぼぽぽぽぽぽッ!!!♥♥♥ むぐぐッ!!!♥♥♥ ―――がしっ!! 「―――ま゛ん゛ごぉお゛お゛ぉ゛ぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~ッ!!!!💢💢💢💢」 ―――ずッ、ぢゅんッッ!!!♥♥♥ 焼塩檸檬 「―――をぉ゛っ!?♥♥ぉ゛ほお゛ぉぉぉっ!?!?☆♥☆♥」 小鞠知花 「グッッヒュゥ゛ゥ゛ゥウゥゥゥ~~~~~~~~ッッッ!?!?♥♥♥♥」 「ま゛ん…ッ!!!♥♥♥まん、ごッ!!!♥♥♥やぎじお゛っ!!!♥♥♥」 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「ぎょぼッほォ゛ォ゛ォォーーーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 「しきやおっぱいッ!!♥♥ゆれ…ッ!!♥♥たゆんっ!!♥♥」 「おっぱいっ!!♥♥ぱいっ!!♥♥ぼいんっ!!♥♥」 「ぼいんぼいんおっぱいぃッひぃ゛ぃ゛ぃ~~~~~~~~ッ!?!?☆♥☆♥」 小鞠知花 「ま゛っ、マ゛ン゛ゴッ!!!♥♥♥おがじゅっ!!♥♥おっ、おがじゅぅぅッ!!!♥♥♥」 ずぢゅんッ!!♥♥ずぢゅんッ!!♥♥ずぢゅんッ!!♥♥ずぢゅんッ!!♥♥ 焼塩檸檬 「~~~~ぉ゛ッほぉ゛ぉぉッ!!!♥♥♥すっ、すごぉぉぉっ!!♥♥」 「小鞠っ♥♥ちゃん、のっ♥♥ちっ、チンポッ!!♥♥」 「いぼいぼっ、みたいなのっ♥♥ついてっ、てぇぇ…ッ!!!♥♥♥」 ずぢゅぅぅぅう~~~~ッ!!!♥♥♥ 小鞠知花 「でゅふ…ッ!!!♥♥♥はらっ、はらっ、孕ます…ッ!!♥♥マンコッ!!♥♥」 「焼塩…っ!!♥♥マンコっ!!♥♥私っ!!♥♥私のぉ゛おぉ…っ!!♥♥」 焼塩檸檬 「~~~~~~ッ゛!!!♥♥♥」 ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ずぢゅッ!!♥♥ 小鞠知花 「私のマンコぉ゛ぉ~~~…ッ!!!♥♥♥こっ、これっ!!♥♥私のチンポ、用っ、の゛ッ!!♥♥」 「まみゃっ、みゃンコ…ッ!!♥♥焼塩ぉっ!!!♥♥♥」 「しゅきッ!!♥♥マンコぉッ!!♥♥焼塩マンコっ、でゅふゅッ!!♥♥しゅきぃ…ッ!!!♥♥♥」 「だっ、だだっ―――」 焼塩檸檬 「う゛ん…っ!!♥♥うんっ!!!♥♥♥わたしっ、もぉおぉ゛…っ!!!♥♥♥」 「チンポッ!!!♥♥♥小鞠ちゃんのチンポっ、好きっ!!!♥♥♥」 「おチンポ小鞠ちゃんっ!!♥♥すっごく―――」 ずりっ!!♥♥ずりっ!!♥♥ずりっ!!♥♥ずりっ!!♥♥ 八奈見杏菜 「おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいぃ゛ぎぎギぃ…ッ!!!♥♥♥」 「ぐっぜェぢんボどおっばいッ!!!♥♥♥ゲヘッ!!!♥♥♥しきやチンボッ!!!♥♥♥」 「ぐしゃいッ!!!♥♥♥ぉげッ!!♥♥くしゃくでッ、ぉいじじょぉ゛ォ゛ぉ~~~~~ッ!!!♥♥♥」 ―――ぶぼぉぉぉ~~~~ッ!!!♥♥♥ 志喜屋夢子 「……っ、ほ~~~~っ???」 「お口、マンコ……?」 八奈見杏菜 「ぶっぽッ!!!♥♥♥ぶぢゅぢゅぢゅぢゅぅ゛ぅ゛ぅ~~~~~~…ッ!!!♥♥♥」 「ぬぢゅぅぅッ!!!♥♥♥ぶぽッ♥♥ぶッぽぉぉッ!!!♥♥♥」 志喜屋夢子 「ほ、おぉ゛ぉ゛~~~~~っ……チン、ポ……ほげ……??ほげほげ……??」 「のーみそ、金玉、ごぽ、る……」 ボコボコボコボコボコッ!!!♥♥♥ 志喜屋夢子 「ぎょぽっ……お口、マンコ……ぃい……」 「……あたま……ぐるぐるして……チン、ポ……わたしが、チンポ……あたま、チンポッ、ぽぽっ、ぽーーー……」 八奈見杏菜 「ふっぶぢゅぅぅぅぅ~~~~~~…ッ!!!♥♥♥」 「ぬッッッぼッ!!!♥♥♥ぶぢゅッ♥♥ぢゅぢゅぢゅぅぅぅ…ッ!!!♥♥♥」 志喜屋夢子 「ぉ゛、お゛、お゛~~~~……」 「ぶんげー、ぶ……おっぱい……口、マンコ……すき、すき……すき……―――」 八奈見杏菜 「ぢゅぶぅぅぅぅ~~~~~ッ!!!♥♥♥」 「ぇ゛ぇッゲッ!!!♥♥♥ぐぼッ!!♥♥ぐぼぼぼ…ッ!!!♥♥♥」 「ぬぢゅぅぅぅ…ッ!!!♥♥♥ひんぼッ!!♥♥じゅぎ…っ!!♥♥ぎゅっべぇひんぼッ!!♥♥ひん゛ぼぉおッ―――」 ―――ビクビクビクビクビクッ!!!♥♥♥ 小鞠知花 「―――だいしゅきぃ゛い゛ぃぃぃッ!!!!♥♥♥♥」 焼塩檸檬 「―――すきぃぃっ!!!♥♥♥」 志喜屋夢子 「……すきーーーーーーーーっ。」 八奈見杏菜 「―――じゅぎぃい゛ィ゛ぃ゛ぃぃぃぃ~~~~~~ッ!!!!♥♥♥♥」 ごぼぼッ――― ―――ぼびゅぶるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーッ!!!!♥♥♥♥ びゅぶぶぶぶぶッ!!!♥♥♥ぶびゅぶッ!!!♥♥♥ぶぅぅぅッ!!!♥♥♥ びゅぐッ!!!♥♥♥どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅぅーーーーーーーーーッ!!!!♥♥♥♥

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ありがとうございます~~~~!!!!!

絶壁さん

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koinj


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