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絶壁さん from fanbox
絶壁さん

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【Skeb】おジャマアーカイブ【続:矛珍大祭】

シノン おジャマ 「さあさあさあっ!残り時間もあとわずか!」 「チン烈な争いを繰り広げている『ザー汁ヒり出し競争』にも、ついに終わりのゴングが鳴り響こうとしています!」 マイ おジャマ 「現在のトップは、バケツ27杯でヴァルキューレのキリノ選手ですが、このまま逃げ切ることが―――」 「いえ!シコ出し切ることができるのでしょうか!?」 ―――シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! キリノ おジャマ 「ギャヘヘヘヘヘェ゛ェ゛ェ~~~~~ッ!!!♥♥♥」 「チンシコッ!!♥♥チンシコォ゛ォ゛ォォ~~~~~ッ!!!♥♥♥」 ―――ぼびゅぶぶぶぶぶぶぶッ!!!♥♥♥ どびゅッ!!♥♥どびゅぶぶぶぶぅぅぅぅーーーーーッ!!!♥♥♥ チセ おジャマ 「ふほ~~~~ッ。」 「おチンポ、しこしこ~~~ッ。」 トキ おジャマ 「ほ。ほ。ほ。」 「トキちゃんチンポ、イグ。まだまだイけます。ほほッ。」 びゅばッ!!!♥♥♥だぱぱぱぱぱ…ッ!!!♥♥♥ ヒナ おジャマ 「―――ぶぼッ。ぶぢゅぅぅぅッ。」 「ぢゅッばッ。ぶぢゅ。ぢゅりゅりゅりゅぅ~~~~~ッ。」 セリカ おジャマ 「~~~~っ゛!!♥♥」 「も゛…っ!!♥♥もうっ、限界ぃぃ…っ!!♥♥」 ぶびゅ…っ♥♥びゅぅぅ……っ……♥♥ ミサキ おジャマ 「ゲビャバ??マンゴ??」 「ブゲッゲ。マ゛ンゴ。ゲペッ。ォゲペペペッ。」 コハル おジャマ 「うぅぅ…っ!?♥♥」 (こっ、このおジャマンコ……!さっきから、どうしてずっと私のお尻にしがみついてるの…っ!?) ミサキ おジャマ 「………」 「……レロォ゛ォ~~~ッ。」 コハル おジャマ 「―――ひゃぁあっ!?♥♥」 (いっ、いいいいっ、今っ!!私…っ!!お尻、舐められてぇ…っ!?♥♥) シノン おジャマ 「いよいよ、残り5秒ですっ!」 マイ おジャマ 「4!3!2―――」 ―――シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! キリノ おジャマ 「オ゛ラッ!!♥♥チン汁ブリブリィ゛ィ゛ィ~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」 「本チンポの孕ませおジャマンコ汁ッ!!!♥♥♥まだまだヒり出せるぜェッ!!!♥♥♥」 どぼぼぼぼぼぼぼッ!!!♥♥♥ ぼびゅッ!!!♥♥♥どぼびゅぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅーーーーーーッ!!!♥♥♥ チセ おジャマ 「ふぅ~~~……おチンポ汁、いっぱい出て……」 ごぼぼぼぼ…ッ!!♥♥ チセ おジャマ 「……!」 「―――ポコチンポ 金玉ゴポゴポ どっぴゅんこ。」 トキ おジャマ 「ほ。イグ。ほ。イグ。イグ。イググググっ。」 「チンポッポ。いぇーい。トキちゃんチンポ。ラストフルバースト。イグ。」 びゅぶぅぅぅ~~~~~…ッ!!!♥♥♥びゅッ!!♥♥びゅびゅびゅぅ゛…ッ!!!♥♥♥ ヒナ おジャマ 「―――ぶぼッぷッ。ぢゅぅ゛ぅ゛ッ。ぢゅぶッ。」 「ぶぢゅりゅりゅぅぅぅ~~~~ッ。ぶぽッ。ぶぼぽッ。」 セリカ おジャマ 「あっ、あと…っ!!♥♥いっ、一発ぅぅ…っ!!♥♥」 「~~~~~っ゛!!!♥♥♥」 びゅーーーーっ!!♥♥ぼたっ♥♥だぱぱぱ…っ♥♥ ミサキ おジャマ 「オジリッ。ゲペ??エロォ。エロマ゛ンゴッ。ォジリィッ??」 「ゲギャギャッ。ミジャギッ、オジリ、ジュギィィ~~~ッ。」 「―――ェロォォォォ~~~~ッ。」 コハル おジャマ (あったかくて……ぬるぬるしたのが、私のお尻に…っ!!♥♥) ミサキ おジャマ 「……ェゲッ??」 コハル おジャマ 「……っ゛!!♥♥」 (め、目が合っちゃった…っ!!♥♥) ミサキ おジャマ 「ェリュゥゥゥ~~~~ッ。」 コハル おジャマ (どっ、どうしよう…っ!?♥♥このおジャマンコっ、ずっと私を見てくるんだけどぉ…っ!?♥♥) マイ おジャマ 「1―――」 シノン おジャマ 「―――そこまでぇっ!」 「これにて『ザー汁ヒり出し競争』の実技を終了!」 「さっそく、皆さんが射精したザーメン量の発表に移らさせていただきます!」 マイ おジャマ 「それでは、まずは7位から!残念ながら、最下位となってしまったおジャマは―――」 「―――こちら!記録はバケツ0杯にて……ゲヘナの、空崎ヒナ選手!」 シノン おジャマ 「チンポ、金玉の大きさともに強大なあのエリートおジャマンコが、まさかまさかの結果に……!」 「射精量こそとてつもないものでしたが……それらすべてを、バケツではなく自身の口マンコへと向けてしまったことが、ヒナ選手を最下位の道へと追い立ててしまったのでしょうか―――」 ??? おジャマ 「21杯だから……ミサキは4位、かな?」 「……残念。あの感じだと、ギリギリ賞品はもらえなそうだね。サッちゃん。」 ??? おジャマ 「……『ザー汁ヒり出し競争』。」 「正直なところ、精液の排出量を競う種目であれば、ミサキの独壇場になると想定していたが……」 「……どうやら、随分と甘い考えだったようだ。」 「これなら、ヒヨリ―――いや。」 ―――どぢゅんッ!!!♥♥♥ ??? おジャマ 「―――んぶ…っ!?♥♥」 「ん゛~~~~…っ!!♥♥ふっ、んぶぅ゛…っ!!♥♥」 どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥ ??? おジャマ 「ほッ。このデカ乳マンコの方を、『捨て』として出場させるべきだったか……?」 マイ おジャマ 「―――そしてそして……ついに、1位と2位の選手の発表です!」 シノン おジャマ 「29杯対30杯の超大接戦にて、見事最もザーメンをバケツへとヒり出すことに成功……」 「いや!おチンポ性交したおジャマは―――こちらっ!」 マイ おジャマ 「ヴァルキューレの、中務キリノ選手ですっ!」 ??? おジャマ 「でも、サッちゃん?そうしてたら、私たちの方が手持チン無沙汰になっちゃってたんじゃないかな。」 ??? おジャマ 「……それもそうだな。」 もぎゅぅ゛ぅ゛ぅうぅ……ッ!!!♥♥♥ もみ゛ゅッ♥♥ぎゅうぅぅぅ~~~~…ッ…!!!♥♥♥ ??? おジャマ 「~~~~~っ゛!!♥♥」 「ぅぶ…っ!!♥♥むぼぶ…っ!?♥♥」 ??? おジャマ 「ふふ。おっぱい。」 「口マンコも下の方のマンコも微妙だけど……こいつ、やっぱりおっぱいとお尻はすごくいいよね。」 ??? おジャマ 「ああ。マンコの奥へとチンポを突くたびに、デカケツの柔らかい感触が腰へと伝わってきて―――」 シノン おジャマ 「―――それでは皆さま!チン汁冷めやらぬ大もっこりの中、大変恐縮ですが!」 マイ おジャマ 「『マン喰い競争』に『ブリーフ引き』、そして『ザー汁ヒり出し競争』が終わりまして、次の競技は―――」 シノン おジャマ 「手にチンポ握る激熱レース!『一チン四脚』です!」 「自信おマンマンなおジャマたちによる、乳揺れあり、マンチラありの爆走劇!」 「選手の皆さまはチンポジを整えご入場を、観客の皆さまは、金玉をゴポつかせて選手たちの到着をお待ちください!」 ??? おジャマ 「……いよいよ、私たちの番が来たようだな。」 「アツコ、準備はいいか?」 ??? おジャマ 「うん。モロチンポ。」 アツコ おジャマ 「いつでもイけるよ、サッちゃん。」 ??? おジャマ 「……では、イこう。」 「目標、矛珍大祭競技『一チン四脚』一位獲得時賞品、『ぷにぷにおじゃまんこっ♥きゅーてぃ☆ろりろりどり~む』―――」 サオリ おジャマ 「―――シコドピュスクワッド、作戦開始。」 -------------------------------------------------------------------------------------- シノン おジャマ 「―――ではでは!選手の皆さまの入場が終わるまで、ここで今一度ルールをおさらいしておきましょう!」 マイ おジャマ 「『一チン四脚』……二おジャマ分の足に一つのチンポというと……」 「片方のおジャマのチンポを、どこかに挿入して進められる競技、ということでしょうか?」 シノン おジャマ 「その通りです!」 「二チン一組のペアで参加している選手の皆さんには、それぞれ相棒を自身のマンコへと収納する『馬』役と、チンポを突っ込んだまま、上手く相マンコの手綱を握る『騎手』役とに分かれ、ゴール地点を目指していただきます!」 メル おジャマ 「……んぅ?」 「急にうずくまって、どしたの、モミジ?」 モミジ おジャマ 「うぅぅ……!めっ、メル先輩…っ!」 「な、何だか、私―――」 イズナ おジャマ 「チンチンっ!!」 「まさかおジャマとなってそうそう、こんなにも素晴らしいチン術披露の場に出会えるなんて……!!」 「~~~~~っ!!♥♥」 ビキビキビキビキ…ッ!!♥♥ イズナ おジャマ 「もっこりビンビンっ!!♥♥おチンポもイズナも、すっごくドキドキしてきましたっ!!♥♥」 ツクヨ おジャマ 「わ、私も……きっ、緊張、してきました……」 フウカ おジャマ 「チン勃起も、ブリーフの張り具合も問題無し……」 「ジュリ、そっちも大丈夫そう?」 ジュリ おジャマ 「はい!特製ドリンクもしっかり飲みましたし、準備万端です!」 フウカ おジャマ 「……よしっ。それじゃあ頑張ろう、ジュリ。」 「ここで私たちがいい結果を残せれば……」 「予算とかズリネタとか、風紀委員会のおジャマたちも、きっといろいろと便宜を図ってくれるだろうから。」 (……『特製ドリンク』……?) シノン おジャマ 「当然のことながら、勝利条件は最も早くゴールにたどり着くことですが……一点、お気を付けください!」 「勝利へと走るその道中に、もし馬と騎手が離れてしまったら―――」 「つまり、マンコからチンポが出てしまった場合、そのペアは即失格となってしまいますので、騎手役の皆さまは、チンポを露出してしまうことがないようくれぐれもご注意くださいませ!」 マイ おジャマ 「目標のゴール地点は、400メートルトラックをちょうど一周した地点にありますので……」 「うーん……!これは、スピードやチームワークはモロチンのこと―――」 「自分たちの進路上に、ジャマとなるチン汁を射精してしまわないようにする馬役の『我マン強さ』に、マンコをホジりながら、たとえ何度射精をキメようともゴールまでチンポを勃起し続ける、騎手役の『精チン力』をもが問われる、非常に過酷でデンジャラスなレースになることが予想されますね……!」 サオリ おジャマ 「………」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! アツコ おジャマ 「………」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! モミジ おジャマ 「……っ!」 「い、今になって……急にクラクラしてきちゃいました……!」 「ほっ、本当にこんな…っ!こんなに強そうなおジャマたちと戦わなくちゃいけないんですか!?」 メル おジャマ 「えぇ~?今更何言ってんのさ、モミジ!」 「あの作者不明の超名作、『ぷにぷにおじゃまんこっ♥きゅーてぃ☆ろりろりどり~む』幻の初版を手に入れられるかもしれません~~!って、意気込んでたのはモミジの方じゃん!」 モミジ おジャマ 「そっ、それは、そうなのですが……!」 「その……」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ――― サオリ おジャマ 「……む?」 ―――ぴたっ!! モミジ おジャマ 「ひぅぅっ!?」 サオリ おジャマ 「………」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! モミジ おジャマ 「……っ!!」 「こうして競争相手の人を間近で見ると、いっ、いろいろと思うところがあるといいますか―――」 『馬』にまたがったおジャマ おジャマ 「……ふむ。」 玄龍門のおジャマA おジャマ 「―――門主様の、おなーりー!!!」 玄龍門のおジャマたち おジャマ 「「「おなーりー!!!」」」 待機中の選手たち おジャマ 「「「!!」」」 キサキ おジャマ 「どうやら……妾たちで最後、のようじゃな。」 ミナ おジャマ 「おジャマンコ。そのようです、門主様。」 シノン おジャマ 「―――こっ、これはいったい、どういうことでなのしょうか!?」 「最後の選手たる、キサキ選手とミナ選手ですが……なっ、なんと……!」 「競技開始の合図を待たず!すでに『連ケツ』済みの状態にて、会場へと姿を現しましたぁっ!」 モミジ おジャマ 「わ…っ!?あ、あのおジャマって……!?」 メル おジャマ 「あ~……たしか、『山摺経』の……何だっけ?」 サオリ おジャマ 「……フッ。」 「これはまた、結構な大物が出てきたものだが……」 「競技が始まる前からチンポとは、随分と舐められたものだ。」 アツコ おジャマ 「……うん。」 ごぼぽ…ッ――― ―――ごぼぼぼぼぼぼぼ…ッ!!!♥♥♥ アツコ おジャマ 「……金玉。すごく、熱くなってきちゃった。」 「サッちゃん。『馬』役、私がやってもいいかな?」 サオリ おジャマ 「……ああ。モロチン、構わない。」 マイ おジャマ 「凄まじいまでの自信に、この大胆不敵さ……!」 「さすがは山摺経、玄龍門の門主といったところでしょうか……!?」 シノン おジャマ 「くぅぅぅ…っ!これはますますチンポから手が離せない、シコシコな戦いが予想されそうですっ!」 マイ おジャマ 「ですねっ!」 「……こほんっ!それでは、全選手が揃いましたので……これより『一チン四脚』を開始いたしますっ!」 シノン おジャマ 「選手の皆さまは速やかに!それぞれ、相マンコたるおジャマへとチンポを挿入してください!」 ツクヨ おジャマ 「……!」 「いっ、イズナちゃん……!」 くぱ…っ♥♥ イズナ おジャマ 「はいっ!チン法、おマンコずっぽしの術っ!」 ―――ずぢゅんっ!!♥♥ ツクヨ おジャマ 「……んぅ…っ!!♥♥」 ジュリ おジャマ 「ついに、ですね……!」 フウカ おジャマ 「だね。それじゃあジュリ、お尻をこっちに向けて―――」 ぶり゛んッ!!♥♥ ジュリ おジャマ 「はいっ!お願いします、先輩っ!」 フウカ おジャマ 「……っ゛!?♥♥」 (おっ、お尻のお肉がぶるんって……!!♥♥) ジュリ おジャマ 「……?」 「フウカ先輩?どうかしましたか?」 フウカ おジャマ 「あ、う、うん……!!♥♥」 「今……今、いっ、いれるからっ!!♥♥」 (おっぱいの方は分かってたけど……ジュリ、まさかお尻の方もこんなに凄いなんて…っ!!♥♥) 「……っ♥♥」 (……我慢が大事な競技なのに……これ、私本当に大丈夫かな―――) ―――ずぷぷ…っ!!♥♥ フウカ おジャマ 「―――ぁぼッ!?♥♥」 ジュリ おジャマ 「~~~…っ!!♥♥」 「せっ、先輩…っ?♥♥」 ―――ずぢゅッ!!♥♥ アツコ おジャマ 「……んっ。」 サオリ おジャマ 「ほひょッ。」 「……変わらず。いいマンコ具合だ、アツコ。」 「締まりも暖かさも……これなら、全力でチンポできる。」 アツコ おジャマ 「サッちゃんこそ……チンポ、やっぱり大きいね。」 「何だか、凄く懐かしい感じがする。」 サオリ おジャマ 「……最近は、概ねミサキかヒヨリをマンコとしていたからな。」 「たしかに、懐かしい感覚だ。」 アツコ おジャマ 「……サッちゃん。始まったら、最初から狙っちゃってもいいかな。」 サオリ おジャマ 「モロチンだ。」 「自らを優秀なおジャマだと、そう勘違いした『マンコ』を―――」 「―――必ずや、おジャマンコしてやろう。」 キサキ おジャマ 「……何やら、熱い視線を感じるのう。」 「じろりとこの身を見つめられて……思わず、果ててしまいそうなほどじゃ。」 ミナ おジャマ 「おジャマンコ。であれば、『馬』の役目を交代いたしましょうか?門主様?」 「そうすれば、私が門主様のおマンコを堪能することが―――」 「……ではなく、門主様のおマンコをお守りできるかと思いますが。」 キサキ おジャマ 「……なに、おっぱい。余計なチンぱいは不要じゃ、ミナよ。」 「其方も知っての通り……マンコの身から、チンポたるおジャマへと転じてより、妾の身体はすこぶる好調じゃからの。」 「慮外者の一チンや二チン程度、妾自らが、逆にレイプしてみせようぞ。」 ミナ おジャマ 「……おジャマンコ。承知いたしました、マン……門主様。」 モミジ おジャマ 「つっ、ついに始まってしまいます、メル先輩っ!」 「どどどどっ、どうしましょう…っ!?まだ、心もおチンポも準備が……!」 メル おジャマ 「いつまでうじうじ言ってんの!」 「どうもこうも、ここまで来たらもうやるしかないじゃん?モミジっ!」 くちゅ…っ♥♥ メル おジャマ 「―――ほらっ!モミジのおチンポっ!」 「はやく私にズポズポしてっ?」 モミジ おジャマ 「……っ!!♥♥」 ビキビキビキビキ…ッ!!!♥♥♥ モミジ おジャマ 「今の、先輩の台詞……」 「何だかすっごく『ぷにまん』7話の、例のエッチなシーンみたいでした…っ!!♥♥」 メル おジャマ 「いっ!!♥♥言わないでよっ!!♥♥」 「私も言った瞬間、それっぽいこと言っちゃったな~って恥ずかしかったんだからぁ…っ!!♥♥」 ―――ずぷん…っ!!♥♥ マイ おジャマ 「さあ、各ペア挿入完了!」 「それでは、『一チン四脚』―――」 ―――パァァンッ!! マイ&シノン おジャマ 「「スタートですっ!!」」 各おジャマたち おジャマ 「「「―――っ!!」」」 シノン おジャマ 「さあ、開始の合図が鳴り響き、各ペアが一斉に走り出しました!」 マイ おジャマ 「相マンコの首や髪、腕を手綱に!」 「四脚となった一つのチンポたちが、我先にとトラック上を爆走しております!」 フウカ おジャマ 「ほぉぉぉ…ッ!?♥♥」 「にゃ…っ!!♥♥にゃにこれぇ゛ぇ…っ!!♥♥」 (おマンコっ!?♥♥お尻っ、おマンコぉぉ…っ!?!?♥♥♥) ジュリ おジャマ 「……っ!?」 「あ、あれっ!?フウカ先輩っ!?」 「どっ、どうかしましたか?もう、皆さんスタートしてらっしゃいますが……!」 フウカ おジャマ 「おっ、おマンコ…っ!!♥♥」 ジュリ おジャマ 「……はいっ?」 フウカ おジャマ 「ごっ、ごめん…っ!!♥♥じゅっ、ジュリが、マンコ過ぎて……っ!!♥♥」 「こしっ、抜けちゃったぁ……!!♥♥」 ジュリ おジャマ 「……はぃいっ!?」 イズナ おジャマ 「チンチンっ!!ツクヨ殿っ!!」 「これも百鬼夜行の勝利がため―――最初から、最強最速にキメてしまいましょうっ!!」 ツクヨ おジャマ 「は…っ♥♥はい…っ!!♥♥」 「チン法、変わり身の術…っ!!♥♥」 イズナ おジャマ 「チン法っ!!高速おマンコピストンの術!!」 ―――どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅッ!!♥♥どぢゅぅうッ!!!♥♥♥ メル&モミジ おジャマ 「「~~~~っ!?♥♥」」 ずぢゅ…っ♥♥ずぢゅんっ♥♥ずぢゅ…っ!!♥♥ メル おジャマ 「はっ、はやぁあっ!?♥♥」 「なにあれ…っ!?♥♥どうしておチンポしながら、あんなスピードが出せるのさぁっ!?♥♥」 モミジ おジャマ 「うぅう…っ!?♥♥あっ、あんなのっ!!♥♥追いつけっこないですよぉっ!!♥♥」 ツクヨ おジャマ 「馬……今の私は、馬、馬、ウマ―――」 「―――。」 「―――ブッヒヒヒィ゛ィ゛ィィ~~~~~~ッンッ!!!💢💢💢」 どぢゅッ!!!♥♥♥どぢゅッ!!!♥♥♥どぢゅッ!!!♥♥♥どぢゅッ!!!♥♥♥ シノン おジャマ 「おおおっ!?はやいはやいはやいっ!はやすぎるっ!」 「競技開始早々っ!イズナ選手、ツクヨ選手のペアが、得意の『チン術』にて他のおジャマたちを大きく突き放してイきますっ!」 ツクヨ おジャマ 「ブフゥ゛ゥ゛ウゥーーーーーーーッ!!!💢💢💢」 「ブフッ!!!💢💢💢フゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ!!!💢💢💢」 ―――ぱんッ!!♥♥ぱんッ!!♥♥ぱんッ!!♥♥ぱんッ!!♥♥ ミナ おジャマ 「………」 (……チンポ。) (チンポチンポチンポチンポチンポぉ゛ぉ゛ぉ~~~~っ!!!♥♥♥) (あああああっ!!!♥♥♥門主様っ!!!♥♥♥門主様のおチンポが、私の膣内を……ッ゛……!!!♥♥♥) キサキ おジャマ 「まったく、驚嘆たる速度じゃな。」 「このままでは、あれよと引き離されてしまいそうじゃが……」 ―――ドドドドドドドド―――ッ――――― サオリ おジャマ 「ほッ!!ほッ!!ほッ!!ほッ!!」 アツコ おジャマ 「マンコ。マンコ。マンコ―――ギヒ…ッ!!!」 キサキ おジャマ 「……げに恐ろしきよ。」 「まずは、此奴らをどうにかしなくてはの。」 「ミナ。少しばかり、強引にユくぞ。」 ミナ おジャマ 「……チンポッ??」 「おチンポ門主様、それはいったい―――」 ―――ぐりゅぅ゛ぅ゛ぅッ!!!!♥♥♥♥ ミナ おジャマ 「―――ぃぴぃ゛い゛ぃ゛イィッッ!?!?☆♥☆♥」 キサキ おジャマ 「ほぉぉぉ~~~~ほッ。」 「ほぉぉぉおぉ~~~~~ッ、ほぉぉッ。」 ぐぐぐっ―――ぐりゅぅぅんッ!!!♥♥♥ ぐぐぐっ―――ぐッぢゅぅ゛ぅ゛うぅんッ!!!♥♥♥ ミナ おジャマ 「ぢっ、ヂンボォ゛ォ゛ォッ!?!?☆♥☆♥」 「門主様のチンポッ!?!?♥♥♥おチンポ様ぁぁぁあッ!?!?☆♥☆♥」 キサキ おジャマ 「ふふ……チンポを、マンひだすれすれ……蜜壺の入口限界まで引き抜き、ソレを一気に―――ほッ。」 ぐぢゅぅぅぅうぅンッ!!!♥♥♥ ミナ おジャマ 「―――ほおぉ゛ぉ゛ぉおおぉッ!?!?☆♥☆♥」 キサキ おジャマ 「……一息に、打ち付ける。」 「名付けて、『マンポコ体操』じゃ。」 「ミナよ。妾のぽこちんてくにっくは、マンコのみならず……」 ごぼ…ッ――― ―――ごぼごぼごぼごぼッ!!!♥♥♥ キサキ おジャマ 「中々に、『チンポにもキく』じゃろう?」 サオリ おジャマ 「ほッ!!ほッ!!ほッ―――」 アツコ おジャマ 「ギヒャヒャヒャヒャァァアァッ!!!」 「マンコッ!!!マンコォオォォォォッ―――」 キサキ おジャマ 「………」 サオリ おジャマ 「―――ほッ??」 (前のマンコ共が、急に振り返って……) (……っ!!まさかっ―――) ミナ おジャマ 「~~~~~ッ゛ッ゛!!!!♥♥♥♥」 「おジャマンコォ゛ォ゛オ゛オォォーーーーーーーッ!!!!♥♥♥♥」 ぼびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅーーーーーーーーーッ!!!!♥♥♥♥ びゅぶぶぶぶぶッ!!!♥♥♥ぶびッ!!!♥♥♥どびゅぅぅぅうぅぅぅッ!!!!♥♥♥♥ サオリ おジャマ (やはり、こちらへと……!!) 「……ッ。」 (この距離ではもう、被弾は免れないか―――) 「……クソ…ッ。」 どぼぼぼぼぼぼぼぼッ!!!♥♥♥ サオリ おジャマ 「―――ごぶッ―――ッ―――」 マイ おジャマ 「!!」 「なっ、なんということでしょうかっ!」 「イズナ選手たちを追って繰り広げられていた熾烈な二位争いの中……!」 「サオリ選手、アツコ選手のペアが、ミナ選手の放出した大量の精液に呑み込まれてしまいました!」 キサキ おジャマ 「……作戦、チンポコ大性交じゃ。」 「これで此れよりは、あの百鬼夜行のおジャマらに集中できるというものよ。」 「ふふ……乱暴にすまなかったの、ミナ。」 ミナ おジャマ 「ぉびょお゛ぉ゛…ッ!!!♥♥♥みょっ、みょんしゅしゃま…ッ!!!♥♥♥」 キサキ おジャマ 「しかしまだ其方の力が必要ゆえ、果て切るのは、今しばらく後で頼む。」 ミナ おジャマ 「ぅしっ、うしろ…っ!!!♥♥♥」 キサキ おジャマ 「……む?後ろ?」 (……?ミナの作った精液溜まりから、先の者共のチンポが一本飛び出て……) 「……っ!『一本だけ』、じゃと……!?」 アツコ おジャマ 「―――ギッッッヒィイィィィッ!!!!」 キサキ おジャマ 「―――っ!!」 「此奴ら、まさか…っ……うぐっ!?」 ミナ おジャマ 「……ぉッごッ!?!?」 「も゛っ、もんしゅ……っ………」 「……ぐふッ―――」 「―――。」 シノン おジャマ 「こっ、これはっ!?」 「精液の波に吞み込まれたはずのアツコ選手が、ただ一チン、キサキ選手へと飛び掛かって……!?」 マイ おジャマ 「キサキ選手、これには堪らず体勢を崩し転倒っ!」 「チンポを露出してしまったため、サオリ選手ペアともども失格となってしまいました!」 アツコ おジャマ 「ヒヒッ!!!捕まえたぁ~~…ッ!!!」 キサキ おジャマ 「ぐ……!」 サオリ おジャマ 「―――。」 びゅぐッ♥♥びゅぐぐぐ……ッ……♥♥♥ キサキ おジャマ (や、やはり……!あの『サオリ』なるおジャマ……!) (もはやチン汁を回避不能と悟り、最後っ屁とばかりに此奴を妾へと『射精』してきおった…っ!) 「……く、ふ……ふふ…っ……」 アツコ おジャマ 「マンコマンコマンコ……ッ!!!」 「マンコォ゛オ゛ォ゛ォォォォォ~~~~~~~ッ!!!!」 キサキ おジャマ 「……おジャマンコ。」 「中々に、大したおジャマじゃった。」 くぱぁ…っ♥♥ キサキ おジャマ 「ほれ。妾のマンコじゃ。」 「思う存分……其方の好きにするがよいぞ。」 アツコ おジャマ 「―――ッ゛!!!!」 ―――ばッッぢゅんッ!!!!♥♥♥♥ イズナ おジャマ 「チンチンチンチーーーーーーーンッ!!」 ツクヨ おジャマ 「ブッフゥ゛ゥ゛ウゥゥーーーーーーッ!!!💢💢💢」 シノン おジャマ 「さ、さあっ!サオリ選手ペア、キサキ選手ペアが脱落という衝撃の展開を見せる中!」 「依然として、イズナ選手たちが先頭の座を爆走し続けております!」 マイ おジャマ 「こ、これはもう……」 「実況として、このようなことを言ってしまうのは本当に心苦しいのですが、決まってしまったようなものではないでしょうか……?」 「二位争いを繰り広げていた二組が脱落し……残ったもう二組のうち、モミジ選手ペアはトラック上でもう普通にチンパコを始め、フウカ選手のペアに至っては、どういう訳かスタート時に停止してしまっていましたし……」 シノン おジャマ 「た、たしかに……もの凄く言いづらいことですが、ここからの逆転は―――」 「―――っと、あれっ?」 「そういえば、そのフウカ選手ペアはどちらに……?」 マイ おジャマ 「……?」 「ですから、フウカ選手たちは、未だスタート地点に―――」 イズナ おジャマ 「ややっ!?いつの間に!?」 ジュリ おジャマ 「―――ギョバァ゛ァ゛ァアァッ!!!!💢💢💢💢」 「ホギャ…ッ!!!💢💢💢ギョゲゲェ゛ェ゛ェーーーーーーーッ!!!!💢💢💢💢」 フウカ おジャマ 「―――。」 シノン&マイ おジャマ 「「!?」」 シノン おジャマ 「こここっ、これは!?いったい、どういったことでしょうっ!?」 「つっ、つい先ほどまでスタート地点にいたはずのフウカ選手たちが……!!」 「なぜか、イズナ選手たちのすぐ後ろにぴったりとくっついていますっ!!」 マイ おジャマ 「本当に、何が起こったのでしょうか……!?」 「私たちの視線がキサキ選手たちに向いていた数秒の間に、こんな―――」 ジュリ おジャマ 「ギョアッ!!!💢💢💢ギョァ゛ァ゛ァッ!!!💢💢💢」 フウカ おジャマ 「―――。」 シノン&マイ おジャマ 「「………」」 マイ おジャマ 「こ、こんな……?」 「……シノンちゃん?ジュリ選手って、あんな狂暴そうなお顔でしたっけ……?」 シノン おジャマ 「ど、どうでしょう……」 「……少なくとも、あんな風に眼球がはみ出してしまってはいなかったと思いますが……」 ツクヨ おジャマ 「ブッ、ブフゥーーーー…ッ!!」 ジュリ おジャマ 「ギョギャァァアッ!!!💢💢💢」 「ギャギッ!!!💢💢💢ギャァ゛ァ゛ァアァァァッ!!!!💢💢💢💢」 ツクヨ おジャマ 「……っ!!」 「う……うぅぅ…っ!?」 イズナ おジャマ 「わっ、つっ、ツクヨ殿ぉっ!?」 フウカ おジャマ 「―――。」 マイ おジャマ 「それに……」 「フウカ選手も、たしかにチンポは露出していませんが、両足が完全に浮いてしまっていますし……」 「これはもう、『四脚』とは言えないのではないでしょうか……?」 シノン おジャマ 「………」 マイ おジャマ 「………」 フウカ おジャマ 「―――。」 ジュリ おジャマ 「ォ゛ッッギッ!!!💢💢💢ァギャゲギギギギィ゛イ゛ィッ―――」 ―――『牛牧ジュリ』 『自作ドーピング剤の使用にて、失格。』 -------------------------------------------------------------------------------------- チンコキックスタジアム・屋台エリア ルミ おジャマ 「さあさ、お勃ち会い!寄ってらっしゃいコいてらっしゃい!」 「山摺経名物、『臀部商会』の矛珍大祭支店はこちらですよ~!」 「『萬汁団子』に『珍粕巻き』と、精のつくチン味が勢ぞろい!次の競技に向けて……」 「またまたマンコ、競技のお供に!どうぞご賞味あれ!」 シズコ おジャマ 「『万個堂』出張チンポで~すっ!!♥♥」 「矛珍大祭開催期間限定、新商品の『直飲みシズコザーメン』…っ!!♥♥」 「チンポ…っ!!♥♥チンポコいかかですかぁ~~~っ!?♥♥」 ウミカ おジャマ 「うっ、ウミカチンポっ!!♥♥」 「ウミカチンポもありますよぉぉ~~~っ!!♥♥」 フィーナ おジャマ 「fuck off!!💢💢こんなインポ共よりワタシ…っ!!💢💢」 「ワタシのbig dickがおすすめデスっ!!💢💢」 ―――ビキキキ…ッ!!!♥♥♥ ハスミ おジャマ (……デカ乳マンコ。ぷりケツマンコ、脇マンコ、へそ出しマンコ……) 「……あちらもこちらも、誘惑が多く思わずチン移り―――いえ、目移りしてしまいますね。」 「コハル、まずはどこからイきましょうか―――」 ミサキ おジャマ 「コ、ハル。ゴハルッ、ゴハルゥ゛ゥ゛ッ。」 コハル おジャマ 「うぅう…っ!!♥♥もっ、もうちょっと、離れ、てぇ…っ!!♥♥」 ミサキ おジャマ 「―――レロォンッ。」 コハル おジャマ 「―――ひんっ!?♥♥」 「おっ、お尻…っ!!♥♥また舐められて…っ!!♥♥」 ハスミ おジャマ 「……コハル。」 「今回も、随分と良い『お友達』ができたようですね。」 コハル おジャマ 「……っ!!」 「すっ、すみませんっ、ハスミ先輩!!」 「この子、勝手について来ちゃって―――ぇひゃぁあっ!?♥♥」 ミサキ おジャマ 「ォジリ゛ッ。ゴハル、オジリ。ジュギィィィ~~~~ッ。」 ハスミ おジャマ 「別に、私は構いませんよ、コハル。」 「見たところ、特別危険そうでもありませんし……四つ足で歩く姿も、とても可愛らしいですから。」 (……それに、身体の引き締まり具合からして、穴ボコの具合も良さそうですしね。) コハル おジャマ 「そっ、そう、でしょうか…っ?♥♥」 ミサキ おジャマ 「ゲギャッパ。ゴハルッ。」 コハル おジャマ 「……っ!!♥♥」 「たしかに……そっ、そう言われてみたら……」 ミサキ おジャマ 「ンベベェェ~~~~ッ??ゲギャッ。ゲギギギッ。」 コハル おジャマ 「……段々、可愛く見えてきたかも……?」 シズコ おジャマ 「大好評、『直飲みシズコザーメン』っ!!♥♥」 「まだまだ金玉たぷたぷ…っ!!♥♥たっくさん―――」 ミサキ おジャマ 「……!」 「―――ゲバッベ。ヂンボッ、ヂンボッ、ヂンボォオォーーーーーッ。」 コハル おジャマ 「……っ!?」 「ちょっ、なになにっ!?どうして、いきなり走り出したの―――」 ミサキ おジャマ 「―――ブッッヂュゥゥゥ~~~~~ッ。」 ぢゅぶぅぅッ!!! シズコ おジャマ 「お出しできます―――よぉオ゛ォ゛ォォォーーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 コハル おジャマ 「!!」 「あああ…っ!?あの子、勝手におチンポに飛びついてっ!?」 「はっ、はやくっ!!止めないと…っ!!」 ハスミ おジャマ 「………」 「これは……少し、マズいことになりそうですね。」 「急ぎましょう、コハル。」 ミサキ おジャマ 「ン゛ブゥゥゥゥ~~~~~ッ。」 「ヂュゥゥ~~~~~ッブッ。ブボッ。ブヂュヂュゥウゥッ。」 シズコ おジャマ 「ほぉお゛ォッ!?!?☆♥☆♥」 「チンポッ!?♥♥♥に゛ゃんっ、にゃにぃぃ゛っ!?♥♥♥」 ウミカ おジャマ 「~~~~っ!!♥♥し、社長のおチンポが…っ!?♥♥」 「……はっ!!まっ、まさか、これが無銭チン食というものなのでしょうかっ!?」 フィーナ おジャマ 「―――ッ!!!💢💢💢」 「ぶっコロッ!!!💢💢💢マンポコ引き抜きゴロしデっ、レイプしてやりマァ゛ァ゛スッ!!!💢💢💢」 コハル おジャマ 「~~~~~っ!!!」 「ちょっ、えっと…っ!!み、『ミサキ』…っ!?だっけぇ!?」 「はやく…っ!!!はっ、離れなさいととんでもないことになっちゃうわよぉっ!?!?」 ミサキ おジャマ 「ァボブゥゥゥウゥゥ~~~~~~~ッ。」 「ヒンボッ。ブヂュッ。ンム゛ゥゥウゥ~~~~ッ……」 「……ブギュッ???ゥブブブブッ―――」 ふり…ッ♥♥ふりふりふりッ――― ウミカ おジャマ 「……っ!?なっ、なんの動きでしょうっ!?」 「社長のおチンポを咥えながら、急にお尻を振りだして…っ??」 ハスミ おジャマ 「………」 (……エッロ。) (チン媚び……ケツをぶりコいて、マンパコアピールをしているのでしょうか?) コハル おジャマ 「……??」 「………」 「……!!!」 「まっ、まさか…っ!?!?ダメッ―――」 ミサキ おジャマ 「―――ゥブゥ゛ゥ゛ウ゛ゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ!!!」 ―――ぶぢゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅ゛う゛ぅぅッ!!!! ぶぼぼぼぼッ!!!ぶびゃッ!!!ぶも゛も゛もももももぉ゛ぉ゛ぉぉ~~~~~~ッ!!!! コハル おジャマ 「―――ッ!!!」 ウミカ おジャマ 「~~~~~~~ッ゛!?!?☆♥☆♥」 「ゥンゴォ゛オ゛ォ゛~~~~~~ッ!?!?☆♥☆♥」 「ごっ、このごっ!!!♥♥♥いぎな゛りっ、ウ゛ンゴをッ―――ヴぉォオォォォッ!?!?☆♥☆♥」 フィーナ おジャマ 「―――ォボォ゛ォ゛オォッ!?!?♥♥♥」 「グッセッ!?!?♥♥♥ォウ゛ッ!!!♥♥♥グッゼェ゛ェ゛ェ゛ェェッ!?!?☆♥☆♥」 シズコ おジャマ 「~~~~~~~~ッ!?!?☆♥☆♥」 「―――ッ!!!――――ッ―――。」 「―――。」 「―――。」 ハスミ おジャマ 「ぉ゛ぐぅ゛う゛うぅぅッ!?!?☆♥☆♥」 「な゛ん゛……ッ!!!♥♥♥ぉ゛げェ゛ェ゛ェェーーーーッ!?!?♥♥♥」 ミサキ おジャマ 「フゥ゛ゥ゛ゥゥッ!!!ヂュム゛…ッ!!ム゛フゥ゛ウ゛ゥゥゥ~~~~~ッ。」 コハル おジャマ 「……っ゛!!!」 (あっ、ああああ…っ!?) (どどどどっ、どっ、どうしよう…っ!?!?) (とっさに鼻を手で塞げたから、何とか、この臭いには耐えれたけど……) ウミカ おジャマ 「―――。」 フィーナ おジャマ 「―――。」 シズコ おジャマ 「―――。」 ハスミ おジャマ 「―――。」 コハル おジャマ 「……っ!!」 (みっ、みんな……あの、ハスミ先輩まで気絶して…っ!!) ミサキ おジャマ 「―――ェブゥウゥ~~~~~ッ??」 「ヂュッブッ。ヂュヂュヂュヂュゥゥゥゥウゥ~~~~~~ッ。」 ハスミ おジャマ 「―――。」 コハル おジャマ 「……!」 ハスミ おジャマ 「―――。」 コハル おジャマ 「………」 「……ぇへ…っ!!♥♥」 ―――もみゅんッ♥♥♥

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ありがとうございます~~~!!!!

絶壁さん

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koinj


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