【思い付き】「屈服」についてほんの少し考えてみた
Added 2021-07-27 08:16:46 +0000 UTC皆さん、こんばんわ。
久々の更新となります。
小説は一度置いておき、少し思った事を先に書こうと思っています。小説を待っている方はすいません。それなりに書いているので、今月にふわっとしたのをリリースできると自分を信じています。
ボーイズビーアンビシャスですね。
少年よ、大志を抱けと言いますね。
さて、大志という言葉。
皆さんは意味わかりますか?
私は分かりません。
なので、調べてみました。
「将来に対して、大きな希望」といった意味ですね。
そう、少年たちは将来に対して大きな希望をもって生きていこうぜってというのがクラーク先生の言葉です。
さて、それに対してこのFANBOXを担当しているkarimiさんはと言いますと「レズバトル普及」を目指しています。これは別に大志でも無いし大使だからという訳でもありません。
個人的な気持ちです。
お気持ちの表明ですね。
そこで、有る事に気づいたのですよ。
なにに気づいたのかと言いますとですね、私がレズバトル小説というか作文を書く際にほぼ必ず使っている便利ワードが有るんですよ。
それはなにかと言いますとですね「屈服」させるというワードなのですよ。
このワードの何が便利かというとですね、レズバトルというのは明確な勝敗というのが実はつけづらいものだと勝手に私は思っています。その際に、どうしたら勝ち負けを表現できるのだろうかという時にこのワードを使っている気が個人的にはしています。
なので、私にとっては結構な便利ワードなんですよね。
え、私の作文を読んだことがない?
そんな人はコレから読みましょう。
さて、本題に入ろうと思います。
レズバトルにおける「屈服」とはどのような状態を指すのかという事について浅堀をしていこうかな思います。浅く狭く掘りますね。
例によってノープランの一筆書きですが、これは私の「レズバトル力(りょく)」を試すためのテストのようなものです。
屈服とは?
さて、まずは日常使うことは無いフレーズである「屈服」ですね。
正直、私は多用するフレーズなのですがどのような場面で使うべきなのか分かっていません。
富士山に屈服した。
コンビニの店員に屈服した。
等といった使い方はあまり見る事はない気がします。
そもそもどういう意味か知らずに使っていたので、まずは意味合いから調べてみました。
屈服。
ー勢いに恐れ縮み、または負けて、従うこと。
という意味があるようです。
これを見ると相手を恐れる。
または敗北を認めてしまうといった意味合いがあるようです。
では、実際にレズバトルにおいて屈服というフレーズはどのようなに使えるのかやってみました。
A子とB子がお互いを抱き合い自慢の乳房が正面からぶつかり合う。GカップのA子とEカップのB子の胸の押し付け合いはカップ数だけで見ればA子の方が上だが、直接比べ合うとB子の乳圧にA子の胸が潰されていく。その勢いのままにB子はA子を押し倒す。B子の胸に圧倒されたA子は正に屈服したと言っていいほどに自尊心が傷つけられたのか、何もしゃべらずにただただ悔しそうな顔をしている。それに対してB子は勝ち誇り、A子を見下すような目線で見ている。
すごい違和感がありますね。
ですが、ここで大事なのは対象が「屈服」しているかどうかですから。
つまりは負けを認めているかどうかという事がポイントなのです。
今回の場合ですと、おっぱい自慢の二人が実際に押し付け合って比べてみたら相手の方が上だったと分かってしまい心の中で「敗北感」を持ってしまったというのを「屈服」したという形を用いて伝えているという事になります。
さて、大変な事にこれ以上書く事が無いです。
ただ、たびたびこういった思い付き記事を挙げるかもしれませんという予行演習です。
次はちゃんと小説を記事にします。
本当にすいません。