お疲れ様です。
遂にその日がやってくるわけですね。
そうレズバトル鑑賞決行日が!
私が住んでいる島から色々乗り継ぎ3人が入れるホテルを取ります。
部屋取りでもトラブルがあったのですが、そこは省略しますね。
ええ、すいません。
取り敢えず部屋に入りお店に連絡すると「あと10分で着きます。シャワー浴びてください」と連絡が入ります。
移動と部屋取りトラブルで疲弊していた私は撮影用の機材とスマホを充電して、急いで身を清めて女性を待ちます。
シャワーを浴び終わって体を拭いていたら「もう来ます」と連絡が入り、急いで待つと部屋の前でドタバタしている二人の女性が……。
部屋が分からずに右往左往している様子なので、ドアを開けて女性たちを迎え入れます。
夜のお店で一番緊張する対面の時間ですね……。
※画像はイメージです。
会うまでの女性たちの情報ね。
Aさん(以下、英子(えいこ))
お店のランキングにランクインしてレズも経験豊富。日記にもどエロい写真や体験談を上げていたり、店員からのキャットファイトのお墨付きもある。
細身でスタイルがイイ感じの写真も上げている。
Bさん(以下、美巳(びいみ))
元〇V女優で撮影にはなれたモノ。AVではハードレズも経験しており、キャットファイトはお店で何回もしている猛者。
〇Vに出れるくらいにスタイルがイイらしい。
会って思ったのは……。
「あ……。これは……やったな」というのが第一の感想です。
実際に会っての女の子の情報ね。
・英子
こ、これでランキング上位?!大分肉付きがイイ感じで、服の上からでも腹肉が出てるの分かるやんけ。っていうか私より大分年上だよね?
今までお世話になった夜のお店の女の子の中でもスタイルも見た目も下に位置する感じの女性かもしれない…
・美巳
〇Vで見たお顔とスタイルはやっぱり過去の産物なんだね……。笑顔は可愛らしい感じだけど、正直この子より可愛い女の子は夜のお店にはいっぱい居るし、英子ほどじゃないがお腹出てるのが服の上からでも分かるわね……。
大分日記やプロフ画像とは違うリアルな女性像に面を喰らいかけるが、これが風俗だよねと何とか受け入れようとしていると……。
開口一番に「今日どうしたらいいんですか?」と聞いてくるベテランの英子とそれに同調する美巳さん。
先ずは部屋に入りましょうかと促し、部屋に入って貰いお金の清算をすることに。
因みにプレイ代金は撮影込みで20万でした。
ホテル代も含めるとここで22万ですね。
レズバトルが撮影できるなら安いモノと思っていましたが、この二人を見て失礼ながらも私の中に「割に合わないのでは?」という感情が湧いてしまいました。
お金を渡すと……。
「私karimiさんのメッセに書かれてた内容全然読んでないんですよね」と笑いながら話してくる英子さん。それを聞いて「私はちょっと読んできましたよと」自慢気な美巳さん。
一瞬だけ「え!?」と思いましたが、「まあそんなもんだよな」とすぐ切り替わり今日やってもらいたいことの説明をしていきます。
事前に設定が有ったほうがやり易いと聞いていた為、その設定を適当に書いて送っていたのですが二人ともそれだけは鮮明に覚えているようでして、それがちょっとレズバトルプレイのネックというか足枷になっていきました。
あんまり見ていないという二人にどこまで出来るのかを先ず聞きました。
回答は簡単なビンタや相手を強く押す、叩くなどは出来るという感じでした。
そう言われても実際にやってもらわないと分からないので実演して貰うことに。
なのでこの日のために買ったGOproと三脚を設置。
大体合計4万以上。
それを設置したら……。
「karimiは私のだから手を出さないでよ!」
そう言って元AV女優の美巳がベテランの英子さんを強く押します。
「はぁ?無理なんだけど!」
押された英子も言い返しつつ弱弱しく押し返す。
その数倍以上の威力で英子を更に強く押す美巳。
流石元AV女優。スイッチが入ると凄い。
それに対してベテランの英子どう返すのか?!
「やめてよ。karimiは私のだから」
ガッツリ押し返すが、そこで美巳の手を押さえつける。
体重差があるのか、美巳は抵抗できず実演が終わる。
あれ?
意外に本格的というかベテランの英子よりも美巳の方が本気度が強いぞ。
ドンって強く押した瞬間に結構な緊張感が部屋に生まれました。
生で見たらちょっと引くのかと思いましたが、逆にちょっと興奮を覚えます。
ですが、二人の謎の台詞で彼女たち(特にベテランの英子)が私の送った設定のせいで、過剰な演技をさせていることに気付くのですが、「かと言って設定無いとやり辛いよな」とそのまま押し通していきます。
設定を見て来てないとか思っていた以上にパネマジが酷かったという初対面の印書とは裏腹に、意外にも結構本気で対決が出来るのを確認できたので、レズバトルまでの助走をつける為に色々なレズプレイをして貰うことに。
◎レズキスバトル
先ずはレズの定番であるレズキスでバトルをして貰うことに。
映像も取るので舌もよく見えるようにしてくれとお願いしたら、しっかり見えるように絡ませてくれます。
確かに舌同士をしっかり絡ませ合ってくれてはいるのですが、このままだとレズバトルではなく単なるレズプレイなので、アクセントを加えようと「自分の方が上手だと思うなら相手を叩け」と指示します。
それを聞いた美巳が笑いますが自分で軌道修正して「私に決まってるじゃん」と嘲笑の笑いに変えて英子を叩くと、すぐに英子は無言で美巳の尻を叩き返します。
二人とも「んっ!」と声を出しながらキスをする。
ここでこの空間の中で暗黙のルールが出来ました。
「自分の方が上なら相手を叩く」というルールです。
実際には単なる軽いスパンキングプレイなのですが、こういうのはイメージが大事ですからね。
レズバトルでそういうルールが出来たと妄想した方が楽しめます。
自分が叩かれたら相手の女は自分を下と見ている。
なら自分も叩き返すしかない。という設定ですね。
個人的に現実でのレズバトルってイメージプレイの一種だと思っているので、そういうのを楽しめるかって結構大事な要素なのかなって思っています。
何度も交互にお尻を叩き合いますし、がっつり舌を絡ませ合いもしていきますので更に命令を追加します。
「抱き着き合って激しくキスをしろ」と。
この命令は難しかったようで、あまり変わり映えの無いレズキスバトルになってしまいました。
まだレズバトルは始まったばかりだから、後でもう一度させようと思いここでレズキスバトルは中断します。
勝敗をつける為に私にもして貰ったのですが、英子は唇が分厚く柔らかいという印象で美巳は唾液の量が多くそれを使って口の中を転がしてくるという感じでした。
ここは素直に自分的によかった美巳に白星をあげたような記憶があります。
こういう白黒つけることで対抗心が生まれるかと思いましたが、英子があんまりそれに対して「別に」って感じだったのはちょっと悔やまれますね。
フリでも悔しがってくれよとは思いました。
☆お口ご奉仕比べ(♂♀)
次はお口でご奉仕するバトルをすることにします。
ここで勝敗付けて、もう少し女の子同士の対立図ろうと試みます。
ここで女の子に奉仕している状況を撮らせるようと指示をします。
奉仕している女性の顔のアップを撮って欲しいとお願いしたのですが、英子はどこを撮ればいいか分かってる感じでしたが、美巳が撮った映像を見たらちょっと……。という感じでした。
難しい。
実際にお願いしてみたら、ここでは英子の方がベテランという感じで上手というか、美巳と私の相性があまり良くなかったのかなという感想でしたので「英子の方がイイよ」と伝えると、美巳はしっかり「ちょっと!」と嫉妬心を出す感じの演技をしてくれたのですが、本気で戦えると言っていた英子はやり返すどころか流して終わってしまいます。
もうそういう女の子(年上ですが)なんだなって受け入れていきます。
ただ二人で奉仕をやらせた時に「どっちが上手か」と聞くと互いのお尻を叩き合い始めたので、そこに関しては「お!」と思いました。
振りでもそういうのがあると少し盛り上がりますね。
反省点をあげるなら二人で奉仕をさせたときに終わり時を見つけれず絵的にも快楽的にも良くないのに長々続けさせてしまったところはあります。
反省点はいっぱいあるので、これも別に記事にしたいと思います。
☆おっぱいイカせ合いバトル
お口での奉仕は英子の方が上手だったので次はオッパイでのイカせ合い対決をするように提案します。
英子に「下着の上から揉みますか?」と聞かれて「え?」となりました。何故か美巳も「下着の上からでも私は大丈夫ですよ」と謎の提案をしてくる。
それならと二人をベッドに座らせるのですが……。
会った時に分かってはいましたが、座ってみるとよりお腹の肉がパンツの上に乗っているのがより分かりました。英子は全体的に丸いのでそうでは無いのですが、美巳は何段腹なんだと思うくらいに積み重なっていました。
でも、それとレズバトルは別だ!と思いを切り替えて二人にオッパイを揉ませ合います。
下着の上から揉み合いますが、二人がつけているブラは柔らかい生地らしく勃起した乳首が分かるようで……。
「英子こんなんで勃起してるの?」
「美巳だって立ってるじゃん」
私が指示をしなくても互いの乳首が勃起しているのを指摘し合っていく。
お!レズバトルっぽいぞ!
凄い!となりつつも、もっと見目麗しい方たちだったら……。という感情を拭いきれずに見ていくと……。
レズキスをしながらオッパイを責め合っていく。
「私のキスで感じちゃった?」
「そんなわけないでしょ……」
そう言い合いながら責め合っていく。
これはこれでいいのだが、終わりが見えないので……。
「どっちがおっぱい大きいの?」と聞くと、互いに相手のお尻を叩き合いながら「私!」と言い合います。
やるやんけ!と感心しつつ、「直接触り合ってみようか」と提案すると……。
二人は遂にここまで着ていた下着を脱ぎ始めます。
そして遂に露わになる二人の裸体。
しっかりと勃起したら乳首同士顔を出していく。
英子の中年のおばさんみたいな乳は残念だなと思いつつも、美巳はまだ若いということもあり乳首の色も綺麗なピンク色でオッパイもまだたるんでいませんでした。
一応オッパイを強調し合って貰ったのですが、美巳の方は画になる感じでしたが英子の方は……。という感じ。
生乳を晒したら揉み合いではなくて、互いの乳首同士のみを責め合う形でやり合うように指示をします。
二人とも乳首が敏感なようで人差し指同士で軽く責め合っただけで「あんっ!」と大きな声を出します。ここで美巳も英子も相手が感じたことを指摘し合う。
「声出したでしょ!」
「感じてるのはそっちでしょ!」
そのまま両指で乳首をカリカリと責めていく。
もう一つ指示を出します。
相手に勝てると思うなら乳首を抓れと。
二人とも相手の乳首を指先で挟んでシコシコと扱き合っていきます。
もっと強めに抓り合うかと思いましたが、遠慮があるのかシコシコと責め合う感じでしたが画で見るとエッチだったのでそのまま攻め合いを続けさせます。
すると突然美巳が大きな声を出して体を震わせます。
英子が「イッたんでしょ」と言うと「イッてないと」と首を横に振ります。
「本当にイッてないなら乳首同士で直接イカせ合いしても勝てるよね?」と美巳に言うとイマイチ理解できていないみたいで、ここでベテランの英子と目が合います。
彼女に「ローション使おうか」と言うと彼女は頷き、自分と美巳の乳首にローションを塗ってくれます。
これから何をするべきかを分かっていますね。
こういう時にベテランは頼りになるぜ!と思いましたね。
そのままオッパイ同士押し付け合い、乳首を擦り付け合いイカせ合いに発展していく。最初は「?」な感じの美巳も英子とオッパイを押し付け合って何をすればいいのか理解したらしく、上下左右に体を動かして乳首で責めていきます。
後で映像を見返して分かったんですが、美巳は映えるんですよね。なんなら映像の方が可愛らしくてエッチかもと思えるくらいでした。
確かに彼女はちょくちょくカメラの方を見ていたなって思っていましたが、流石元〇V女優だなと、感心しました。
そのオッパイ同士の擦り付け合いでも「それで勝てるのか?」とけしかけると、二人とも相手のお尻を叩き合い、何も指示をしていなくてもレズキスをしながら乳首での鍔迫り合いをしていきます。
ここでもっとオッパイを強調させたいと思い、胸を寄せ上げて責め合うようにお願いをします。
寄せ上げてより強調されたオッパイ同士が密着すると二人の声がさっきよりも大きくなります。密着度が増したからでしょうか?
それともオッパイを支える手が出来たお陰で責めやすくなったのか、二人の乳バトルはどんどん激しくなっていきました。
次第に英子が受け身になっていきます。
優勢な美巳に「勝てそうか?」と聞くと「当り前じゃない」と言って英子のお尻を何度も強く叩くのですが、英子は叩き返すことが出来ずに……。
乳首同士での攻め合いで果ててしまいベッドにゆっくりと倒れていきます。
もちろんこのままで終わらせたらつまらないので、美巳に彼女の顔に股間を押し付けるように指示します。
顔面騎乗で美巳が勝ったことを英子の体に教え込みます。
結構本気で顔を潰したみたいで英子が酸欠状態になり、少し休憩を挟みます。
一旦ここまでにします。
続きはまた書いて、書き終わり次第出していきます。