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【テイワットオークション】購入後メモ レイラ

https://www.fanbox.cc/manage/posts/8210795 これの続きです。 https://odaibako.net/u/chokopan 書いてほしいキャラやシチュエーションを送る用。 次とその次は、モナと神里綾華のオークションメモと購入後メモを書く予定なので、二人がどんな人に買われてほしいとかあれば送ってください。いい感じのあったら書きます ============================== 最終的にレイラは2億モラで落札された。彼女を購入したのは、スメールの教令院でそこそこのポストにいる教員の男だった。 知り合いに誘われ数回前からこのオークションに参加した彼は、オークションを見てるだけで満足をしていた男だった。過去何度も参加はしていたが、商品を購入した事は一度もなかった。 派閥が違う為、直接関わりがあるわけではないが、教令院で何度か目にした事があるレイラが舞台上に出てきた時、興奮が止まらなかった。 教員と生徒。彼女を購入するオークションに入札する時、罪悪感がすさまじかったが、生徒としてトップを走っていて教員の自分より優秀なレイラが、自分の所有物になる事を想像しただけで優越感は計り知れなかった。 彼は人生初めて、人間を購入した。 購入された商品は、購入者によってその後どういう扱いを受けるかが変わってくる。 初めてを大人数にみられるという人生最大の恥辱を味合わせる為に舞台上で処女の開通式を行う者や、購入直後に自分の席に運ばせ、その後のオークション中にご奉仕させ続ける者。オークション会場からすぐに行ける別室で、ほかの富豪達と複数人で犯す者や、自宅に連れ帰りじっくりと調教する者もいる。 楽しみ方は様々だった。運営陣に話せば、なんでもサポートをしてくれる。 レイラを購入した男は運営の人間に、彼女をオナホ代わりに使用するから彼女を梱包して自宅に郵送してくれと伝えた。 目隠しで何も見えない暗闇の中、レイラは箱の中で絶望に打ちひしがれていた。自分がこれからどんな目に合うのか、それを想像するだけで気が狂いそうだった。しかし、彼女にはどうする事もできなかった。 数日後、スメールの彼の家に荷物が届いた。荷物を届けに来た配達員は、運営陣の彼らだった。 高級感のある箱をゆっくりと開けると、中にはレイラが入っていた。箱は完全吸音性のようで、開けるまで彼女の声は一切聞こえなかった。 「ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ゛っ♡んん~~っ♡」 レイラは目隠しをされ、口にはタオルを詰め込まれ、手足を折りたたんだ状態で拘束されていた。縄により縛り付けられた全身と、彼女の体のサイズぴったりに開けられたスポンジが、段ボールの中で彼女の動きを封じていた。 彼女は首輪と淫紋を与えられている。首輪は購入者の彼に対しての服従を義務づける物で、購入者に危害を加えたりする事ができなくなる。下腹部に光る淫紋は運営陣が施した特殊な物で、商品としての感度などを上げるだけでなく、体の成長と変化を停止させる特殊な淫紋だった。 水も栄養も必要なく、年を取らない。レイラの体は、今の美しい姿のまま永遠に男に使われる商品として作り変えられてしまったのだった。 口に詰め込まれた物もそのままで、彼女は今、自分の意志では指一本動かす事ができなかった。スポンジに収まるように丁寧に梱包された彼女の姿は本当にオナホのようだった。 彼女の体には大量のローターがつけられていた。乳首とクリトリスにテープで固定されたローターは、常に弱い力で振動している。彼女を絶頂させるほどではないが、休ませる暇も与えず常に刺激を送り続けるその刺激は、彼女の体を確実に追い詰めていった。 「ん゛ん゛っ゛♡ん゛ん゛っ♡!んう~っ♡」 彼女は今、微弱な快感を与えられ続け、イく事すらできない状態が続いていた。身動きできない小さな箱の中で、彼女は自分の意思で快感を感じる事すらできないまま、イく事もできず、ただその快楽を受け続ける事しかできなかった。 男はそのまま箱を閉じて、教令院にある自分の研究室にレイラが入った箱を運んだ。 完全防音で、体を揺らす隙間もない為振動も起きない。男はレイラオナホが入っている箱を自分の研究室の物置にしまった。それからレイラは数時間の間箱の中でイくこともできず快楽を受け続けるしかなかった。 レイラに別の刺激が与えられたのは、男の勤務時間が終わった後だった。 沢山の生徒の相手や書類の処理を終えた後、男は部屋に鍵をかけ、そして今日1日のストレスを発散するために、レイラオナホを取り出した。 箱の中で、微弱な刺激に悶絶していたレイラは突然体全体を何者かに持ち上げられる感覚を味わった。 音も聞こえない、目隠しで何も見えない状況だが、どこかに運ばれている。どこに連れていかれるのかは分からないが彼女はこの状況に恐怖せずにはいられなかった。 そして数十秒後、彼女が入った箱は机の上に置かれた。箱が開き、レイラは体のサイズにくりぬかれたスポンジと自分の体の隙間に、ごつごつとした男の手が入り込んでくるのを感じた。 男はそのまま、箱の中から取り出すように、彼女の腰をつかみ体を持ち上げた。 「んっ♡!ん゛う゛~っ♡」 いくら抵抗しても四肢を拘束されている彼女が男の手から逃れることはできない。男はそのまま自分の椅子に座り、自分の上にレイラを対面座位のような体勢で置いた。手足を固定され、男に持たれている彼女の姿はオナホ同然だった。 男はそのまま、彼女の目隠しと口枷を外した。数十時間、数日ぶりに見る光、その光に目が慣れていくにつれて、自分の状況を理解し始めた。縛られている自分と、自分の体を支えるどこかで見覚えのある男の姿。 「ここ...どこ?」 目のぼやけが収まり、視界が鮮明になっていく。牢屋などに閉じ込められていたレイラが久しぶりに見る光景は、どこか見覚えのある雰囲気の場所だった。しばらくしてそこが、レイアウトなどは違うが壁の模様や照明の雰囲気から、普段自分が勉強していた教令院である事に気が付く。 「んえ?ここって教令院?なんでこんな所に..というか誰っ...?」 レイラは拘束されている手を動かし逃げようとするが、両手両足を拘束されている状態では何もできない。男は彼女の体を触り始めた、胸やお腹を優しく撫で回すように触ったり、乳首をつまんだりすると、レイラは体を震わせる。 箱の中でも敏感な部分にずっと刺激を与えられ、数時間も快楽を受け続けた彼女は今体中が敏感になっており、少しの快感でも感じてしまう体になっていたのだ。 「ん゛っ♡ん゛う゛っ♡こっ...これは一体どういうこと...?何が目的なの...?」 「生徒に手を出すのは御法度だが...商品として購入しただけだからねぇ、もと生徒だろうが所有物だから関係ないよね...」 男は服従のしるしである首輪を指差しながらそう言った。 「商品...?」 「これからは生徒に対するストレス発散用オナホとして使わせてもらうよ。」 そのまま彼女の小さな唇に吸い付いき、そして舌を絡ませる濃厚なディープキスを始めた。 「んっ!んう~~っ」 レイラは男の舌から逃れようと必死に抵抗をするが、男は彼女の頭を両手で固定し、さらに深く舌を絡ませた。手足を動かせないレイラは男に逆らうことができない。数十秒後、男はレイラの口内から舌を抜き、彼女の顔を見た。 唾液で口元をべとべとにした彼女に、かつて天才と呼ばれた少女の面影は残っていなかった。おとこはそのまま、勃起したおちんぽをレイラのおまんこにあてがった。 「やだっ...やめてっ!なにすんのっ!」 彼女は必死に抵抗しようと体を動かすが、力が入らず身動き一つとれない。そのまま男はおちんぽをレイラのおまんこの中に挿入した。 「んう゛っ゛っ゛!い゛た゛いっ!ぬいてっ」 レイラは処女だった。初めて感じる痛みと恐怖で涙を流しながら必死に抵抗する。しかし男の腰の動きが止まることはない。レイラはただ自分の膣内を犯される感覚をその身に感じ続ける事しかできなかった。 両手両足を縛られているレイラは身動きが取れず、腰をつかむ男の手によって無理やり体を動かされる。 「レポート提出しない奴らのせいで、こんなに残業させられてよ!優秀な成績残してるからって退学も説教もできねぇ!」 「それ゛っ!♡あたしじゃないっ!♡」 レイラは他の生徒にたいする鬱憤を、その体にぶつけられる。腰を無理やり上下させられるが、長時間はこの中で微弱な刺激を与えられ、刺激を求めていたレイラのおまんこは、彼女の意思に反して男のおちんぽをきゅうきゅうと締め付けた。 「別に誰でもいいんだよ。これからは、生意気な生徒の代わりに使わせてもらうからな。」 「ん゛っ♡やらっ!やらっ!ん゛ん゛っ♡!」 レイラの喘ぎ声を聞き興奮した男はさらに激しく腰を振った。学院の敷地内で、生徒をまるでオナホのように扱う。何度か考えていた状況が現実になっている事に男は興奮が止まらなかった。 「ふーっ!生徒をオナホにしてるって感じがたまんねぇ!」 男はさらに早く腰を振った。レイラは何度も腰を跳ねさせ絶頂をするがそれでも男の腰の動きは止まることはなかった。 「やめ゛てっ!とめてっ!ん゛う゛~~っ♡い゛きたくないっ!」 今まで感じたことのないような感覚に怯えるレイラを無視し、男はさらに激しく腰を振った。 「ん゛ん゛っ♡!ん゛ん゛ん゛っ♡!イ゙ったばっか!もうやだあ!」 レイラは男に何度も膣内を犯されイき続ける。敏感な箇所で何度も寸止めを繰り返されていたレイラのおまんこは、男のおちんぽに吸い付くように締め付けた。その感覚は男も気持ちよくすぐに限界が近づくのを感じた。 「そろそろ出すぞっ!!」 男はそういいながらさらに激しく腰を振りそしてついにレイラの膣内に射精した。 その感覚は今まで経験したことのない物だった。膣内が熱い液体で満たされたようなそんな感覚。レイラは今まで味わった事の無い感覚に、ただ体を震わせる事しか出来なかった。 レイラの膣内に精液を出し切った男は、そのままおちんぽをレイラから抜き取り、精液等を軽くふき取ると、外した目隠しなどを再び付け直し始めた。 「じゃあな。また使わせてもらうよ」 男はそう言い残し、レイラを箱の中に戻そうとする。体の形に切り取られた身動きができないスポンジ。その中に戻されると知ったレイラは必死に体を動かそうとするが、やはり何もできない。 「やだっ!やだぁっ!」 そしてレイラは箱の中に戻された。男の性欲を満たすときだけ、箱から出され、使われ、また戻される。そんなレイラのオナホとしての日々が始まった。 そして数か月後、オークションに別の教令院の生徒が出品された。これまで商品を購入してこなかった男だが、レイラを手に入れてからストッパーが緩くなり、自分の所有物にしたい生徒を、運営陣に商品にするように依頼し始めたのだった。 男の部屋には、複数個の箱が置かれている。その中の一つに入れられているレイラは、自分がオナホとして扱われる時まで、微弱な刺激をただただ与え続けられるのだった。

【テイワットオークション】購入後メモ レイラ

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