https://daigo-chokopan.fanbox.cc/posts/8170344 これの続きです。 エミリエ良きでした。香水の代わりに、くっさいおちんぽ嗅がせてあげたいです。くっさいおちんぽから顔をそらしたくても、拘束で逃げれなくて必死に息を止めたりするシチュエーションとか...眼鏡にぶっかけとか色々書けそうですね...機会があったら書くという事で... あと前回の投票で、モナの次はナヴィアとニィロウに決定しました。レイラとモナと綾華を書いたとき順番がぐちゃぐちゃになっちゃったので、次からは一人一人順番に【 調教 → オークション → その後】を書いていこうと思います。 コメントとお題箱は全部目を通してます!嬉しいです! 誰かはわかりませんが、お題箱に来ていたスターレイルの花火のシチュエーション最高でした!書きたいけどっ...花火は話し方個性的過ぎて、逆に解釈不一致起こしそうで書くの難しいっ!書くかどうか悩んでるぜ!! ============================== ここはオークション会場から少し離れた場所にあるVIPルーム。合計購入額が規定金額を超えた客や、スポンサーをしている客、初期のころから参加している客など、特別なVIPだけがオークション後に招待される部屋である。 ホールのような形状のオークション会場とは違い、VIPルームはホテルのラウンジのような空間だった。ソファーなどが色んな所に置かれていて、選ばれた客である彼らは各々好きな場所に座っている。 オークションに参加できる富豪の中から、さらに選ばれた一握りの存在である彼らは、オークション後にVIPルームで開催される特別オークションに参加する事ができる。特別オークションでは、毎回1、2個の商品が出品される。 金に糸目をつけない彼らは、購入金額などを気にする事が無く、特定の商品に拘りがあるわけでもなかった。ただ楽しむ事だけが目的で特別オークションに参加している彼らは、この特別オークションを余興だと思っていて、購入者の決定は普通のオークションのように入札形式ではなく、ゲームで決まるのだった。 選ばれた客である彼らはその部屋で食事や雑談を楽しみ、過去に購入し調教した商品をお互いに見せ合ったり奉仕させあったりして、特別オークションの開始を待っていた。 彼らがVIPルームで談笑しながら待っていると、その部屋に司会の男がやってくる。部屋の端にある小さな舞台の上に司会者が上がると、部屋が暗くなりスポットライトが舞台を照らし、参加者の視線が向けられる。 「皆様、オークションへの参加ありがとうございました。それでは皆様お待ちかね、VIPのお客様だけが参加できる特別オークションを開催いたします。」 司会者がそう言うと、舞台の上に商品を隠すように布をかぶせられた台車が運ばれてくる。 布に隠された台車から、口に何かを入れられているのか声にならない「ん゛ー!♡ん゛ー!♡」という小さな呻き声が聞こえる。 「こちらの商品は皆さまから熱烈なオファーをいただいていた商品でございます。彼女の特技の占星術と元素による逃亡術により、長い間捕獲出来ませんでしたが、念願かなって捕える事に成功しました!!」 そう言いながら、司会者は商品にかけられている布を取り外した。客が拍手すると同時に、布の下に隠されていた商品があらわになる。そこには仰向けで台に固定されたモナの姿があった。 トレードマークのとんがり帽子にピチッとした服とブーツ。着ている物だけを見ればいつもと変わりないモナの姿だったが、首に付けられているアクセサリー加工された神の目付きの首輪と、服越しに桃色に淡く輝く下腹部の淫紋、口に入れられた発言を封じるギャグボールが彼女が商品になってしまった事を示していた。 「今回の特別オークション商品は...モンド出身、モナ!!かの有名なスチームバード新聞に寄稿経験もある為、名前をご存じの方も多いでしょう!頭脳明晰、容姿端麗、神の目も所有している優秀な占星術師です!!」 突然沢山の人間の目の前に晒されたモナは恥ずかしさから必死に逃げようとするが、モナの両手両足は縛られていた。体をモジモジと動かして何とかこの拘束から逃れようとしているがその行動が逆に彼女の体を艶めかしく見せてしまう。 「首に所有していた神の目はついていますが、元素力は発揮できないように加工を施しております。それだけでなく、我々の特殊な淫紋により、彼女の元素力はすべて愛液に変換されるようになっていますので、いつでも挿入出来るオナホとして使用できます!」 司会者がモナの腹部に手をかざすと、モナの体に刻まれている淫紋が強く光り、彼女の服越しにその存在を客たちに見せつける。 彼女の下腹部に付けられた星座を模した淫紋には誰かに触られるだけで強制的に発情してしまう効果があり、下腹部を撫でられたモナは顔を真っ赤にしていた。 モナは顔を赤くしながら必死に体を動かそうとするが、両手両足を縛られている為どうすることもできず、そんなモナの様子をみた客たちはニヤニヤとした視線を彼女に向ける。誰も助けてくれない異常な空間にモナは震えが止まらなかった。 「そして今回。VIP客の一人の方から、服を脱がさずに彼女を使用したいとリクエストを頂きましたので、今回彼女の衣服にとある加工を施させていただきました。」 そういいながら、司会者の男は台に固定されているモナの股間に手を伸ばし、そして彼女の衣服に取り付けられたファスナーをゆっくりと開けていった。 「ん゛っ!!♡ん~~~!!!」 モナが愛用していた衣装は勝手に改造され、おまんこ部分にファスナーが付けられていた。服を脱がさずにモナを犯したいという目的の為だけにつけられた悪趣味なその加工を、もちろんモナは知らされておらず、服を着ているのにおまんこが空気にさらされていく感覚で、モナは自分の服がただ男を喜ばせる為だけの道具になってしまった事を理解させられる。 モナは必死に首を横に振り抵抗の意思を見せるが、ファスナーは降ろされ、一本筋の処女おまんこが観客の前にあらわになった。淫紋の効果により、前戯をしていないにもかかわらず彼女のおまんこはびっしょりと濡れていた。 「このファスナーを下ろすと、彼女のおまんこを直ぐに使えるようになっております!」 「ん~~!!♡ん゛~っ!♡ん~~っ!♡」 「そしてもう一つ、彼女には特別な調教を施しておきました。下腹部につけられた淫紋におちんぽを触れさせると、彼女が占星術を使って体の相性や、妊娠確立などを占ってくれるのです!今回は体の相性だけを言わせますが、彼女を購入した方は妊娠確立などを占わせて使ってあげてください!」 その発言を聞いた観客が盛り上がるのを目の当たりにしたモナは、自分の占星術が彼らを喜ばせるだけの道具として使われようとしているのが悔しくて悔しくてたまらなかった。 「なので今回は占星術を使い最も体の相性がいいと占われたVIPのお客様が購入していただく、というルールで特別オークションを開催させていただきます!もちろん、公平性を期すために彼女の彼女には、嘘をつけなくなり、占いの結果を口に出してしまう催眠をかけております!」 司会者はそう言いながら、彼女の口に嵌められているギャグボールを外した。 「ふざけないでください!!!!あなたはっ...あなたたちは占星術をなんだと思ってっ!あっ♡あ゛っ♡おながっなでないでくだざっい♡」 台に固定されたまま、チャックを開けられトロトロのおまんこを晒した姿で司会者に訴えるモナの姿はとても無様だった。司会者がモナの言葉を遮る様に服越しにおなかを撫でまわすと、長期間の調教で全身を敏感にされてしまっている彼女は、体をビクビクと痙攣させ、口から涎を垂れ流してしまう。 モナは顔を真っ赤にしながら、撫でる手を払おうと必死に体を動かそうとするが両手両足を縛られている為どうすることもできず、そんな様子をみた客たちはニヤニヤとした視線をモナに向ける。 「ん゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛~~っ♡」 「それでは皆様!希望する方から、舞台上におあがりください!」 「ま゛っで!!♡まってくだざっ!♡お゛っ♡や゛らやらやらっ♡やらぁ♡おながっなでないれっ♡やめっひぐっ♡あ゛っ♡あっ♡あっ♡」 モナのお願いを無視して、司会者はモナのおなかを撫でまわしながら、モナの体を客に見せつけた。台の上に固定されたまま、体をびくびくと痙攣させ、おまんこをびしょびしょに濡らしているモナの姿を見て、何人かのVIP客が手を挙げる。 司会者の男が順番を決め、最初に決まった一人の男が舞台上に上がってきた。客の男は舞台上に上がると、ズボンのチャックを下ろしておちんぽを取り出す。 台に固定されているモナは、男を見上げるような姿勢を取らされていて、震えが止まらなかった。男はそのまま台に固定されているモナの下腹部におちんぽを乗せようとするが、恐怖からおちんぽから視線を逸らせなくなっているモナをいじめたくなった彼は、おちんぽがモナに触れない距離感で止め、じっくりとじらしていく。 「ふーーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」 そしてモナの息が荒くなったタイミングで、男はモナの淫紋におちんぽをふれさせた。 「おながっ♡あついのがおなかにあたってますっ♡ごんなのうらないだくないでずっ!じりだくないっ!!!か...体の相性...40%...やらっ♡おもっだごと口にでぢゃゔっ♡」 モナの脳が占星術で妊娠確率を測り出し、震える唇から勝手にその結果を告げてしまう。 「これは低いんですかな?」 「まだ一人目ですから、わかりませんねぇ...」 「あはは、そうですな!!」 全身の発情による火照りと、知りたくない事を占わされ口にさせられる悔しさに苦しめられているモナの眼前で、客と司会者が笑いあう。 「それでは次のお客様どうぞ!」 「では失礼して」 「おながあついのやですっ♡やですやですっ♡あ゛っ♡」 台の上で必死に体を動かし、おちんぽから逃げようとしているモナをあざ笑うかのように、客の男はモナの下腹部におちんぽを乗せた。 悔しさからか最後のあがきか、モナは唇を必死に閉ざし、息を我慢した。顔を真っ赤にしながら頬を膨らませ、占い結果を口にしてたまるかと必死に抵抗する姿は滑稽だった。 「モナさんは反抗的ですねぇ、では」 そういいながら客の男は、下腹部におちんぽを当てたまま、手足を台に縛り付けられているモナのがら空きの脇腹をくすぐり始めた。 「ん゛っ!♡ん~~!!♡ん~~っ!♡」 「ほらほら、早く占ってくださいよ。」 モナは必死に口を閉じて、笑い声をあげないようにするが、脇腹をくすぐられながら、おちんぽを淫紋におしつけられる感覚は彼女の我慢の限界を簡単に突破し、彼女の口から笑い声がこぼれてしまう。 「ん゛っ♡あ゛ははっ...はぁはぁ....♡こんなのずるですっ♡やっ...いやです♡か...からだ...のあいしょう...45%...」 モナはおちんぽが淫紋に触れるたび全身に電流が流れるような感覚に襲われる。強制的に占わされ、頭と口が無理やり動かされる感覚は、占星術師としての彼女のプライドを粉々に砕いてしまう。 「30%」 「34%」 「27%」 「45%」 また一人、また一人と知りたくもない男の相性を占わされ、モナの体と脳は疲弊していく。彼女の顔は涙と汗でぐちゃぐちゃになり、全身から出た汗でモナの衣装は濡れ、脇など色が濡れて変色していた。 「では次で最後のお客様にしましょう。」 台の上で笑い悶えるモナを客たちがニヤニヤと笑いながら見ている中、司会者は次の客を舞台の上にあがらせた。その客は、特別オークションの常連客の一人であり、モンドに住んでいる商人の一人だった。モナは彼に依頼され、何度か占星術を使って仕事などの行く末を占ったこともあった。 「モナちゃん久しぶり。今日はよろしくね。」 「なんでっ♡あなだがいるんですがっ!♡」 金払いが良いから仕事を受けていたが、占い中にセクハラじみた事をしてくるこの男の事がモナは少し苦手だった。 「モナちゃんが出品されるって聞いて、おじさんびっくりしちゃったよ。」 男はおちんぽを取り出して、モナに見せつけながらモナに話しかける。 「モナちゃんの占いのおかげで、俺はいつも大儲け。そのおかげでモナちゃん購入できるだなんて...モナちゃんには感謝してもしきれないよ。もし俺がモナちゃん購入出来たら、専属占星術師としてもオナホとしてもたっぷりこき使ってあげるね。」 「いやでずっ♡絶対やですからっ!♡」 「孕ませ確定エッチするのもいいけど、危険日占わせて回避してずっとハメ続けるのも楽しそうだし...たっぷり中出しして取り返しが付かなくなった後に占わせるのも楽しそうだなぁ」 モナの下腹部におちんぽが押し当てられる。モナは必死に体を動かして逃げようとしたが両手両足を縛られている為どうすることもできず、そのままおちんぽが淫紋に触れてしまった。 「あ゛っ♡やだっ!♡おながっ♡おなかにっ♡のっでっ♡おな゛がっ♡あづいっ♡あ゛っ♡か...からだ...のあいしょう...100%...」 「え?なんて?」 「か....から...がらだのあいしょう100%!!♡おながっ♡あついのやですっ♡はなしてくだざいっ!♡」 「モナちゃん、おじさんと相性100%だって!やったね~!!どういう所が相性いいの?」 「やらやらっきもちわるいっ!!!いいだぐないっ...ながざとかがピッタリで、あなたにベットに押しづけるとたいじゅうとかの関係でっ...わたじの性感帯がピンポイントでしげきされるからっ...んう゛...ほかの人よりあなたに抱かれると絶頂のひんどとふかさがだんちがいに...なるっでけっかがでました♡とかふざげないでくだざいっ!なにいわぜてくれでるんですがっ♡あ゛っ♡やだっ♡おながっ♡おなかすりすりしないでっ♡」 「あはは、モナちゃんも体では、おじさんの事大好きだったんだね。占いも体もたくさん使ってあげるからね~!」 「いっ!♡いやですっ!やらっ♡だれがっ!!たすけてっ!♡たすけてくださいっ!♡」 ============================ https://odaibako.net/u/chokopan 書いてほしいキャラやシチュエーションを送る用。 モナの占いみたいな、尊厳破壊というか...屈辱的なシチュエーションが好きなので、他キャラのそういうの思いついたら送ってください。
チョコパン
2024-08-09 12:03:15 +0000 UTCまやら
2024-08-09 02:52:18 +0000 UTC