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【テイワットオークション】購入後メモ 神里綾華

https://daigo-chokopan.fanbox.cc/posts/8264661 これの続きです。 https://odaibako.net/u/chokopan 書いてほしいキャラやシチュエーションを送る用。 ============================== 最終的に神里綾華は3億モラで落札された。彼女を購入したのは、璃月を拠点とした船による物流を生業としている実業家の男で、離島に何度も来ている為、綾華も少しだけ顔に見覚えのある男だった。 綾華の落札が確定すると、舞台の上に購入者の男が上がってきた。金持ちでいい物を沢山食っているのか、少し小太りのその男は綾華が入れられている檻の前に立つと、にやにやとした笑みを浮かべて彼女を見下ろした。 「いや~あの神里家のご令嬢とこんな所で再開するとは思いませんでしたな。依頼したのはこの私なのですが、あははは」 「依頼...?どういう事ですか?」 「まぁ、運営におすすめの...いや、貴方に伝える必要無いですな。」 「こんな事...いつまで続けるおつもりですか?こんな格好で、こんな場所でっ!女性を玩具としか見てないような……っ」 綾華は目の前にいる男や自分の醜態を見つめるオークションに参加してる男達に一泡吹かせたかったが、自分を囲う檻がそれを許さず、手の届かない場所にいる男に対して抱く、屈辱と怒りに唇をかみしめながら、檻の鉄格子を握りしめる事しかできなかった。 長期間の媚薬漬け調教と絶頂禁止で、発情しきってる綾華は全身から汗をかき顔は赤く火照っていた。そんな状況でも、神里家の長女としてのプライドはまだ残っていて、もうこれ以上我慢できない体と今すぐにでも晴らしたい性欲を必死に抑えながら、わずかに残ったプライドで男をにらみつけていた。 「じゃあ、また後程」 男はそんな彼女の心など知らず、舞台から降りて自分の席に戻っていく。神里綾華はオークション運営の人間に、檻に入れられたまま舞台裏に運ばれていき、催眠ガスのような物をかけられ意識を失うのだった... 次に綾華が目を覚ました時、彼女は見知らぬベットの上にいた。大きな鏡などがある、寝室のような広い部屋に置かれた大きなベット。そして拉致される前までに着ていた着物を着させられていた。 先ほどまでの、恥ずかしい水着姿と狭い檻の中とは打って変わった環境に綾華は混乱して目が回りそうだった。 必死に夢であってくれと願うが、首につけられたずっしりと重い首輪と、ベットの柱に鎖でつながれている両手、媚薬で敏感になった肌に触れる着物の感覚が、先ほどまでの屈辱が現実である事を理解させてくる。 手に付けられている鎖を外そうと必死に手首を動かしていると、部屋のドアが開き、先ほど綾華を購入した男が部屋に入ってきた。 「お目覚めですかな?白鷺の姫君」 「貴方は!!」 ベットに寝かされていた綾華は上半身を起こして、声の方向に目線を向ける。 「ほら、お前が欲しがってた、新しいペットだよ」 男が後ろを向いてそういうと、男に似た服装の子供が部屋に入ってくる。綾華より年下のその子供は、いかにも金持ちの道楽息子といった風貌の生意気そうな子供だった。男は息子の肩に手を載せ、綾華に紹介を始めた。 「私の倅なのですが、どうしてもあなたを欲しいと言ってましてね。」 「何を言ってっ!」(なんで子供が、こんな場所にっ!?) 「次のペットは壊さないようにするんだぞ?そこそこな値段したんだからな?」 「はーい」 綾華の目の前で繰り広げられる自分の常識が通用しない、目の前で繰り広げられる金持ち親子の異常な会話に綾華は言葉を失ってしまう。 「じゃあ後はご自由に」 男は綾華に目を合わせてそういうと部屋から出ていく。部屋に残ったのは綾華とその息子だけだった。息子の方は、ベットに寝かされた綾華の体をじろじろと観察し、にやにやとした表情を浮かべていた。 「お姉ちゃん、これから一生僕のペットだからね。」 「っ!」 綾華は年相応ではない、子供らしくない性的な視線を向けてくる少年から目をそらした。 「あれ?無視するの?まぁいいや。」 そういうと少年はベットの上に上がり綾華に近づいていく。綾華が少年から離れようと後ろに下がろうとした瞬間、なぜか体が動かなくなってしまう。綾華が自分の思い通りに動かない体に異変を感じ驚いた表情を浮かべると、少年は笑いながら綾華に近づいてくる。 「お姉ちゃん馬鹿なの?どんなに頑張っても逃げれないよ。もう僕の物なんだから、諦めて大人しくしてよね!!」 綾華に付けられた首輪は、オークション購入者が購入した商品に任意で装着できるオプションの一つで、付けられた女性は体の自由を奪われ、主人として登録されている人間に逆らうことができなくなる特殊な首輪だった。 逃亡や抵抗を防止目的に付けられたその首輪は、少年の親が綾華が少年に危害を加える事ができないようにと装着した物だった。 少年はなぜか動けない自分の体に困惑している綾華にゆっくりと近づき、綾華をベットに押し倒すように抱きつくと、太ももを撫でまわしはじめる。綾華は少年の体を押しのけようとするがうまく抵抗できず、自分より年下の子供に、成すすべなく体をまさぐられてしまう。 「お姉ちゃんの肌、すべすべしてて気持ちいいなぁ」 「や、やめっ!」 「あれれ?お姉ちゃん、声出しちゃっていいの??無視するんじゃなかったの?」 少年はにやにやしながら綾華の足首をつかんで、綾華の股を開いていった。首輪のせいで綾華は目の前の子供の行動に逆らう事ができず、そのまま足を開かれてしまい、おちんぽをおねだりするような恥ずかしい姿勢を取らされてしまう。 少年が手を放しても首輪のせいで綾華は自分の足は閉じる事ができず、開いたままになってしまう。意識はあるのに体の自由だけが一切無く、押さえつけられてもいないのに、恥ずかしい姿勢を取らされ続ける屈辱を綾華は感じていた。 少年は綾華に恥ずかしい姿勢をとらせたまま、綾華の服をめくった。媚薬のせいで発情させられている綾華のおまんこは濡れていて、着物の下に来ている下着にはシミができていた。 「お姉ちゃんのおまんこ、もうびしょびしょじゃん。」 そういいながら少年は下着越しに綾華のおまんこをなぞり始める。媚薬漬けの綾華の体は指でなぞられただけで感じてしまう程敏感になっていた。 「んっ!や、やめてっ!」 「そんなに嫌なら、腕でも掴んで止めたら?」 少年は綾華が抵抗できないことをいい事に綾華のおまんこを下着越しに弄り続けた。そしてしばらくした後、下着をずらしてヌルヌルになった綾華のおまんこを直にいじり始めた。 「お姉ちゃんのおまんこに僕の指入っちゃうよ?ほら」 少年は綾華のおまんこに自分の指をゆっくりと入れていく。媚薬漬けにされた綾華のおまんこは、いやでも愛液を分泌してしまい、少年の細い指をすんなりと受け入れてしまう。 「あれれ?僕の指どんどん飲みこんじゃうよ?そんなに僕の指気持ちいいの?」 「そっ!そんな事っ!」 「じゃあお姉ちゃんの気持ちいいところ探そっか」 少年はそういうと恥ずかしい姿勢から身動きできない綾華のおまんこの中で、指を動かして綾華が気持ちよくなる場所を探し始める。そしてある一点を指がかすめたその瞬間綾華は体をのけぞらせてしまった。 「ん?ここ?」 少年はその反応を見ると綾華が反応した場所を執拗に責め始める。 「んっ!!んんっ!!」 「あはっ!お姉ちゃんここ弱いんだ?雑魚まんこじゃん!」 綾華は少年におまんこの弱い場所を執拗に責め立てられ、必死に声を出さないよう唇をかむが媚薬漬けにされた体は正直で綾華の意思とは関係なく体を反応させてしまう。 そして少年の目の前で、絶頂しベットに潮を吹きだしてしまう。 「うわ~お姉ちゃん潮吹いちゃったね!」 絶頂しひくひくとおまんこを痙攣させる綾華の姿を少年は見下しながら、ズボンを脱いで勃起したおちんぽを取り出した。 そして少年は、絶頂したばかりで息が乱れている綾華のおまんこに勃起したおちんぽをあてがった。子供にしては少し大きめなそのおちんぽを、おまんこにすこし当てられるだけで、媚薬で敏感になっている綾華の体は感じてしまう。 「お姉ちゃん、処女なんでしょ?」 「やっ...やめてっ!」 「僕が気持ちよくしてあげるからね」 綾華は必死に体に力を入れるが相変わらず体は動かない。少年は綾華が抵抗できないのをいい事に、綾華に抱き着きながら、おまんこにおちんぽを挿入していく。媚薬で敏感になった綾華のおまんこはヌルヌルになっていて、すんなりと少年のおちんぽを受け入れてしまう。 「んんんっ!!んあっ!!」 少年は綾華に抱き着きながら腰を動かし、自分のおちんぽを奥まで入れていく。綾華は必死に声を抑えようとするが媚薬のせいで嫌でも感じさせられてしまう。 「お姉ちゃんの中あったかいよ」 「んっ!あっ!や、やめてっ!」 綾華は少年に抱き着かれた状態でおちんぽを入れられてしまい、逃げる事もできず、ただ犯されるしかなかった。体を敏感にされ、首輪で体の自由を奪われ、自分より年下の子供に好き放題に犯され綾華のプライドはボロボロだった。 「んっ!や、やめてっ!」 少年は腰を動かしながら綾華の着物を脱がし、綾華の胸をあらわにさせる。そしてそのまま綾華の乳首を口に含み舐め始めた。媚薬で敏感になっている綾華の体は乳首への刺激を快楽として感じてしまい綾華は声を抑えきれなくなってしまう。 綾華は必死に声を抑えようとするが媚薬で敏感になった体と、少年に犯され感じてしまう自分の感覚が信じられず、ただ喘ぐ事しかできなくなってしまった。 「あっ!!やだっ!!んっ!!」 少年は綾華の乳首に吸い付きながら腰を動かし続けた。そして綾華に抱き着き、腰を密着させ、綾華の体内に精液を吐き出した。 「お姉ちゃん抱き心地いいから、いっぱい使ってあげるからね」

【テイワットオークション】購入後メモ 神里綾華

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