https://daigo-chokopan.fanbox.cc/posts/8382763 これの続きです。 【 お題箱 】https://odaibako.net/u/chokopan いつか原神以外の作品、鳴潮とか、ZZZとか、スターレイルとかでも同じようなオークション系の小説を書いてみたい。出してほしい作品とかキャラがあったら、お題箱に... 青衣がちょっと性癖に刺さりすぎて、書きたい欲求が半端ない。 けどガチャ引けてない!!課金しすぎて金がねぇ!!ナタも来る!! ============================== 私の名前はアストローギスト・モナ・メギストス。偉大なる占星術師という壮大な意味の名前を持つ私ですが、実は一つ些細な悩みがあるのです。 この私に物怖じせず、付け回してくる男たちがいる事。何なんでしょうかね?気づかれてないとでも思ってるんですかね?まぁ、もちろん私は占星術が優れているってのもありますが。 こっそーり後ろから近づいて来てたので、元素力で逃げてやりましたよ。噂程度にですが、テイワットの色々な所で人さらいが起きてるって聞いたのでね。 でも一度逃げてから、何度も何度も現れるようになってしまったんですよ。 夜道をつけてきたり、星を見に行こうとしたらなぜか待ち伏せされていたり。ですが、そこまで頭の良い方ではなかったようなので、私が水に隠れて姿を眩ましたり、待ち伏せ場所を占って道を変えたりするだけで簡単に逃げれる事ができましたね。 そんな感じで数か月間逃げてたら、突然現れなくなりました。私の手強さに恐れ慄いて逃げ出してしまったようなのです。 しばらくした後、奴らの事はすっかり忘れていました。そして一か月後。いつも仕事をくれるスチームバード新聞社の取材の依頼が来ました。いつも通りの取材のはずでした... しかし私は取材が始まる直前の楽屋で、突然気を失うように眠ってしまいました。部屋の中に催眠ガスのような物を撒かれていたのか、食べ物に何か入っていたのか、今となっては理由は一切わかりません。 良くしてもらっている新聞社だからと油断していました...まぁ...お金が無かったから受けざるを得なかったというのもありますが... 目を覚ました後、私は知らない場所にいました。何度も逃げてやろうと思ったのですが、元素力を使おうとしても上手く使えなくなってしまい。それどころか催眠を掛けられてしまい、自分の意志で占う事すらできなくなっていました。 そしてそのまま毎日のように体中を弄られ、全身を敏感にされ、自分が商品である事を告げられ、オークションにかけられていました。 そして今私は、私を購入したと言い張っている知らない男にベットに押し倒されています。 「やめてくだざぃ♡やだっ♡」 「大丈夫だよモナちゃん。優しくしてあげるからね」 男はベットに押し倒したモナに抱き着き耳元で話しかけながら、モナの汗と愛液がじっとりと染み込んだタイツ生地の服越しに、おまんこを焦らす様に指先で弄り続けていた。 タイツ生地がクリトリスやおまんこに擦れ、敏感になっているモナの体は何度も何度も絶頂させられていた。男の手でずっと遊ばれていたせいで、着ている服の股間部分と太もも部分、ベットのシーツはモナの愛液で変色していた。 「ここもこんなにびしょびしょに濡らしちゃって、入れる前から興奮してくれてるなんて...流石相性がいいだけあるね」 「ちっ♡ちがいまずっ♡んおっ゛♡♡いっ♡あっ♡♡」 「オークションで占ってくれたもんね~モナちゃんと俺は相性がいいって、自分で占ったモナちゃん自身が一番分かってるから、こんなに濡れ濡れになっちゃうんだよね。」 「かんちがいっ♡ですっ♡さわらなっ♡お゛っ♡」 男は手のひらでベットに押し付けるようにモナのお腹をぐりぐりと刺激する。体中が敏感になっているモナはそれだけで気持ちよくなってしまい、男を楽しませる反応をしてしまう。モナを虐めるのが好きな男は責める手をとめず、じっくりとじっくりと何度もなんども絶頂寸前まで責めてから、またゆっくりと刺激を弱くしていく。 「はぁっ♡はぁぁっ♡はぁっ♡もうやめてくださっ♡ん゛お゛っ!?♡もうやだっ♡おながっ♡あついのやですっ♡」 「うんうん嫌だよね。でもさ、モナちゃんのリアクションが面白くって。まだ処女なのに、お腹押すだけで絶頂しちゃうんだもん。もっとイジめたくなっちゃうよね。」 「もっ♡もうイきだぐないっ♡おながっ♡あづいのっ♡やだっ♡やらっ♡これいじょっ♡こわれるっ♡こわれちゃうっ♡」 「壊れちゃうそうなのか~じゃあそろそろ、おまんこ使わせてもらおうかな。」 男はそういうと、モナの衣装の股間部分に着けられたチャックをゆっくりとおろしていく。彼女の体だけでなく衣装までもが、男を喜ばせる為の物にされてしまったのだった。 「お洋服着たままエッチできるなんて、モナちゃん嬉しいね~。」 チャックを下すとまだ男を知らないピッチリと閉じた処女おまんこが露になった。しかし処女のまま調教を施されたモナの体は、快楽を知らない未熟な体のままではなかった。 薬のせいで収まる事を知らないクリトリスは腫れるほどに勃起し、愛液でビチャビチャに濡れているピッチリと閉じたおまんこを指で左右に開いてやるとトロォっと透明な液体が溢れてくる。 「ふーっ♡ふーっ♡」 これから犯されるという緊張と恐怖と不安。様々な感情が入り混じり、モナは息を荒げながら男を見つめる事しかできなくなってしまう。アナルはキュッと引き締まり、呼吸に合わせてモナの体が動く。 男はそんなモナの処女おまんこの入り口に亀頭をくっつけゆっくりと擦っていく。入れられたくないという意志に反して、調教されている体はおちんぽを求めてひくひく動いてしまう。びしょ濡れのおまんこからは愛液が漏れ始め、男のおちんぽを濡らし挿入しやすいようにしてしまう。 「んんぅっ♡はぁっ♡んっ♡お゛っ♡やだっ♡やですっ♡もうやめてっ♡」 「まだまだ入り口こすってるだけだよ~。」 しばらくこすった後、男はゆっくりとおちんぽを挿入した。モナは最後の最後におまんこに力を入れ男のおちんぽを拒もうとするが、ヌルヌルになったおまんこにどんなに力を入れても、男のおちんぽを拒むことはできなかった。調教されきった体はおちんぽを喜んで迎え入れる。 「あ゛っ!?♡い゛っ♡♡やらっ♡これだめなやつっ♡お゛っ♡」 「処女喪失おめでとう~モナちゃんのおまんこがきゅうきゅうって俺のおちんぽ締め付けてるよ」 男は処女膜を破り、奥まで一気に挿入し、モナをベットに押し付けるようにした。大きな男のおちんぽがモナの子宮口に接触し、これまでにない未知の感覚をモナは経験することになる。 「お゛っ♡こわれっ♡あ゛っ♡おながっ♡こずらないでぇっ♡やさしくしてくだざいっ♡♡」 男は激しくは動かず、ゆったりとした動きで焦らすように責め続ける。モナは未知の快感を与えられ続け、歯をカチカチと鳴らしながら悶え続けた。 沢山の商品を購入してきた男にとっても、こんなに相性のいいおまんこは初めてだった。処女おまんこの締め付けの良さを残したまま、トロトロにほぐされたおまんこは男のおちんぽを優しく包み込み、それでいてしっかりと刺激を与えてくれる。 「モナちゃんのおまんこ最高に気持ちいいよ。相性がいいって本当だったんだね。」 男はピストンをせず、子宮を擦る様に小刻みに腰を動かして始めた。動いていなくても絶頂を繰り返していたモナに与えられる弱点をなでるように刺激する男の優しい責め。モナは絶頂しっぱなしになり、快楽の逃げ場がなくなっていく。 「やだっ♡やらっ♡お゛っ♡あ゛っ♡イ゛ぐっ♡」 モナの呂律が回らなくなっても男は腰を止める事はなく、優しくモナの子宮口を優しくこねくり回すように責め続ける。擦られる度に絶頂を繰り返すモナのおまんこは、何度も収縮し男のおちんぽを締め付ける。 「モナちゃんのおまんこ、俺のおちんぽを離さないようにギューって締め付けてくるよ」 「や゛っ♡や゛らぁ゛っ♡も゛うイギだくな゛い゛っ♡やだっ♡もうイギだくないっ♡」 「うんうん、気持ちいいね。でもまだ俺はイってないからもう少し付き合ってね。」 そういうと男は腰の動きを激しくした。ベットにモナをおしつけ、逃げ場のないモナの体におちんぽを擦り付け、子宮口をこねくり回す。モナは今まで感じた事のない快楽に獣のような喘ぎ声をあげ、体を仰け反らせ絶頂しつづけた。 「あ゛っ♡あ゛っ♡イ゛ってる♡イ゛ってるからぁ゛♡や゛めでくだざいっ♡お゛がじぐなるぅ♡」 男はそんな声を無視して、腰を振り続けた。そして数分後。ようやく男も限界を迎える。 「たっぷり出してあげるからね。モナちゃん」 「やっ♡な゛かはだめですっ♡やだっ♡んぷっ!?んむ゛ぅ゛っ♡ん゛ーっ♡♡」 モナはベットに押し付けられたまま、唇を奪われキスをされる。おまんこの中だけでなく、口の中までも男に犯される。舌先とおまんこで感じる男の体温、脈打つおちんぽ。それらは全てモナを狂わせるには充分すぎる刺激だった。 そしてそのまま男はモナの子宮口におちんぽの先端を密着させ、逃げ場を失ったモナの子宮の中に直接精液を流し込む。モナの子宮は男のおちんぽから吐き出された精液を一滴残らず飲み干そうと、男から一滴も搾り取ろうとギューッと締め付けてしまう。 男はゆっくりとおちんぽを引き抜くと、ごぽっという音と共に、入り切らなかった精液がモナのおまんこからあふれ出した。長い長いキスが終わり、男が口を離すと二人の口の間に糸がひいた。男はそのままモナに覆いかぶさり耳元で囁く。 「はぁーっ♡はぁーっ♡はぁーっ♡」 「モナちゃんの処女まんこ最高だったよ。でも、まだまだ終わらないからね。」 「やだっ♡もっ♡むりですっ♡も゛うイギだぐない゛でずっ♡」 男はそういいながらベットの上でモナの体を起こしうつ伏せにさせる。そして意識が朦朧としていて枕に突っ伏したままモナのツインテールを、手綱のように掴んで後ろ引き、無理やり顔を起こさせ、おちんぽをモナのおまんこにあてがった。 「もっ♡もうゆるしてくだざい♡お゛ねがいしますっ♡」 「モナちゃん、まだ俺一回しかイってないからさ。あと五時間くらい頑張ってよ。」 男はそういうと再びおちんぽを挿入しピストンを始めた。後ろからツインテールを手綱のようにして引っ張られ、力づくで体を引き起こされ男のおちんぽを打ち込まれる。モナの尻と男の股間がぶつかり合い、肉のぶつかる音が部屋に響く。 「あ゛っ♡もうやだっ♡もうやらっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡」 「この体勢だと奥まで入って気持ちいいでしょ。ほらほら、もっと気持ちよくしてあげるからね。」 男はそういい、モナを犯し続けるのだった。数時間後、ベットの上には満足そうな男と、男の思うがまま、使い潰されベットの上でおまんこから精子を垂れ流しながらビクビクと痙攣するモナがいた。 男はそんなモナを抱きかかえベットの上に座らせた後、近くの机に置かれていた写真を持ってきた。 「オナホとしての仕事が終わった事だし、次は占星術師としてお仕事お願いね。この写真の中で、俺のオナホに相応しいのって誰かな?モナちゃんみたいに体の相性がいいオナホが他にも欲しくてさ。見た目が好みなのを何個か選んだから、この写真の子達の中で一番体の相性がいい子をぜひ占ってよ」 体だけでなく、占いの技術までも男に使われるのが悔しかったモナは必死に口を閉ざして、首を振る。自分とおんなじ目にあう人を増やしたくない、という最後の男に対しての抵抗だった。 「ほら早く占ってよ。この写真の中で誰が俺のオナホに相応しいのか。」 催眠を受け、自分の意志ではなく命令された事しか占えなくなってしまったモナは、男に命令され占ってしまう。しかし、結果を言いたくないモナは必死に口を閉ざして首を振るが、そんな抵抗も虚しく結果が口から漏れてしまった。 「この写真の中で、あなたのオナホに相応しいのは、、、」 「占ってくれてありがとうね。じゃあまたよろしくね」 男はその答えを聞いて満足そうに笑い、そして絶望に染まったモナの唇にキスをした。体の自由、衣装、占星術、元素力、そして残りの人生。自分の全てを男の所有物にされてしまったのだった。