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【テイワットオークション】ナヴィア 調教記録

https://daigo-chokopan.fanbox.cc/posts/8436047 これの続き。 調教記録をもう少し書くか、オークションに行くかで悩んでる... https://odaibako.net/u/chokopan 感想&お題箱。皆さんのエロ妄想とか、よかった所とか送ってくれるとめっちゃ嬉しいです~! ============================= 『ナヴィア』  フォンテーヌ出身 棘薔薇の会現会長 岩元素の神の目所持者。 金銭面で苦難していた「棘薔薇の会」の存続を人質に、彼女に対して自ら商品になるように交渉。葛藤の末、「2年間の間、自ら服従を誓う契約書」にサインをし、商品の証である首輪を自らの意思で首に着用した。 彼女が自ら着用した首輪は他の商品と違い、購入者を傷つける可能性がある元素力と物理的な攻撃を封じるだけで、体を強制的に動かして強制奉仕させたりはできない。(機能的には可能だが、デフォルトで停止になっている。) 彼女がサインした契約書には、商品としての相応しい態度をとらないと「棘薔薇の会」の存続に必要な資金提供を打ち切ると書かれている為、商品として相応しい態度を自ら取らないといけない状況になっている。彼女もそれを把握したうえで契約している。 商品として相応しい態度の中には、全ての命令に従うという物が含まれている為、彼女は購入者の全ての命令に従わなければならない。オークション出品時には、メイド服を着用予定。 購入金額 4億モラ ============================= 棘薔薇の会を人質に取られ、棘薔薇の会を守る為「2年間の間服従を誓い、いかなる命令にも従う奉仕奴隷契約書」にサインをしたナヴィア。 彼女は今、オークションの商品調教を行う施設内にある牢屋のベットに腰を掛けていた。 悔しさから目に涙を浮かべるナヴィアの首には、元素力を封じる首輪がついている。棘薔薇の会を守る為、自らの手で装着させられたその首輪は、彼女の敗北と服従の証であった。 本来商品を管理する為、強制的に奴隷に装着する首輪を、自らの意思でつけさせられる。その屈辱は計り知れなかった。ナヴィアの首につけられた首輪は、神の目の力を封じる効果もあったが、ナヴィアの尊厳を踏みにじる効果もあった。 「うぅっ」 ナヴィアは自分の無力さに涙を流していた。2年もの間、自分に首輪をつけさせた男に従わなければならない。棘薔薇の会を人質に取られていて、元素力を封じられている為、力に任せた実力行使も出来ず、自分はもう逃げられない。 ナヴィアは自分がこれからどんな目に合うか想像するだけで恐ろしくて仕方なかった。 そんなナヴィアがいる牢屋に、3人の男がやってくる。鍵を開け、ベットに腰を掛けるナヴィアの目の前にやってきた男は、彼女の目の前に写真機を置き、小さなピンク色の液体が入った瓶をナヴィアに渡した。 普段は必死に抵抗する商品の体を、無理やり押さえつけて調教する男たちだったが、今回は事情が違った。 「これは調教映像記録用の写真機だ。これに全身を映したまま、その濃縮媚薬を自分の全身に塗れ。」 「え...?」 「ほら、契約書に書いてたろ?全ての命令に従うって。30分以内にその小瓶を空にしないと、契約違反だからな。もちろん捨てたりするのも禁止だ、しっかり写真機で記録してるからな。もし...破ったりすれば...棘薔薇の会がどうなるか...は言わなくても分かるよな?」 「っ……」 ナヴィアは怒りがこみ上げてくるのを感じた。しかし何かを言ったり反抗すれば、自分ではなく人質が犠牲になると脅されている彼女は、目の前の男に一言言う事すらできなかった。 「ほら、はーやーくー。時間ねぇぞ?」 自分の大切な体を、自分の手で調教させられる。でも、やるしかない。ナヴィアは唇をかみしめ手袋を外すと、瓶の蓋を開けて中の液体を自分の手のひらに出した。ドロッとした粘液のような媚薬が、ナヴィアの手に広がる。 媚薬に濡れた手の平が熱くなり、与えられた薬が異常な効能を持っている事を自ら理解してしまう。 (こんなの...体に塗らないのいけないの??) 「もたもたしてると、時間なくなっちゃうぜ~」 ナヴィアは意を決し、手袋を外し露になった肌にゆっくりと手のひらを這わせ塗り始める。手の平が通った場所が、敏感になり熱くなるのを感じた。媚薬の効果は凄まじくナヴィアは体をビクつかせる。媚薬がナヴィアの体に浸透し、体を動かすたびに快感となって彼女を襲う。 そして次にブーツを脱ぎ、自らの太ももや足に媚薬を塗り込んでいく。媚薬が効いて肌が敏感になっているのか、重力に従い肌をゆっくりと伝っていく媚薬を感じてしまう。 「んっ♡」 しかし腕と足全体に塗った所で、瓶の中身は半分も減っていなかった。どうしようかと手を止めたその時 「全身だぜ?とっとと服脱げよ。」 と男に命令される。ナヴィアは、自分の服に手をかける。しかし手が震えてしまいなかなか脱ぐ事ができない。自分に向けられた写真機の目の前で、自らの肌をさらけ出さなければならない。手が震えてしまう。 「時間ねぇぞ?早くしろよ。」 「わかってるから!」 悩んだ挙句ナヴィアは、意を決して服を脱ぎ始める。背中を後ろ手に回し、ゆっくりと紐をほどき脱いでいく。ナヴィアは特注のドレスを脱いで、下着姿になった。下着まで脱がなかったのは、乳首やおまんこまでは見せたくないと言うナヴィアの抵抗だった。 「無理やり脱がされたいか?」 ナヴィアは男たちの前で、背中に手をまわしてブラを外した。ナヴィアの胸は大きく形も良く、媚薬のせいか先端の突起もしっかりと認識できるほど固く勃起していた。 「下も脱げよ、これは命令だ」 「...っ」 ナヴィアは奥歯をかみしめ怒りをこらえ、パンツに手をかける。ゆっくりとおろしていくと下着のクロッチとおまんこから糸がひかれていた。媚薬に触れながら体を撫でていた為、発情していたのだ。 ナヴィアはショーツを脱ぎ、丸見えになった自分のおまんこを必死に手で隠して恥ずかしそうにする。全裸で首輪をつけられているナヴィアの体中が、媚薬と羞恥で震えロールにした長い金髪が揺れていた。 ナヴィアは男たちに何か言われるのが悔しかったのか、残った小瓶の媚薬を手に取り、服に隠れていて濡れなかったお腹やわき腹に塗り始める。敏感じゃない所に塗って、これだけの効果を持つ媚薬を敏感な所に塗りたくなかったのか、ナヴィアは全身に塗るふりをして、乳首やおまんこをよけていた。 しかし体中が火照り熱くなり、ナヴィアの乳首は触っていないのにビンビンに勃起してしまう。おまんこからは愛液がこぼれ、太ももを垂れていく。 「まだ濡れてない所があるよな?全身にまんべんなく塗れ」 男たちはナヴィアが媚薬を乳首などに塗っていない事に気づいて指摘する。ナヴィアには塗る以外の選択肢がなかった。ナヴィアは震える手で自分の胸に媚薬を塗り始める。 「んっ♡」 ぷっくら膨らんだ乳首に媚薬が触れた瞬間ナヴィアの体が跳ねるように痙攣した。ナヴィアは胸の先端に媚薬を塗るたびに体を反応させてしまうが、声を我慢しながら胸全体に媚薬を塗っていく。 自分の大きな胸を、媚薬付きの自分の手で揉まされるのは屈辱的だったが、これを我慢しなければさらに酷い事になると理解している、ナヴィアは必死に羞恥心と戦いながら塗り込んでいく。 「こ、これで全身にぬった...でしょ?」 「おまんこの内側がまだだな。最後一回絶頂するまで自分の指で、おまんこをかき混ぜろ。」 「え?」 「聞こえなかったか?おまんこを自分の指でかき混ぜながら、絶頂しろって命令したんだよ。」 「っ!そんなの!」 ナヴィアは怒りに顔を赤くし、思わず大声を出してしまった。しかしすぐに我に返り口を紡ぐ。 「これは命令だぞ?」 「くっ」 ナヴィアは歯を食いしばる。そして、ゆっくりと自分の股間に手を伸ばした。立ったまま足を開き、男たちとカメラの目の前でガニ股で自慰行為をさせられる。ひどく屈辱的だった... 覚悟を決めたナヴィアは自分の指をゆっくりと挿入していく。 「んんっ!!」 媚薬が染み込んだ自分の指先が、ぴっちりと閉じた処女おまんこを割って入っていく。指が膣内の壁をなぞる度にナヴィアは快楽を感じてしまいそのたびにびくっと体を震わせて反応してしまう。しかしなんとか平静を装いおまんこを弄り続けた。 「お?もう感じてんのか?」 「そんな訳ないでしょっ!」 ナヴィアはキッと男を睨みつけるが、男はにやにやと笑いながらナヴィアの痴態を眺めていた。ナヴィアは必死に声を抑える。しかし指を入れただけ、対して動かしていないのに、体は快楽に反応し腰がガクガクと震えてしまう。 「おいおい、もうイキそうなのか?まだ1分もたってないぞ?」 「う、うるさいっ!あ、あ、あっ!んんっ♡」 そしてついに限界に達してしまった。男たちの前で、立ったままオナニーをさせられ絶頂した。おまんこからはイキ汁がぽたぽたとたれ、足はガクガクと震える。 「はぁ♡はぁ♡」 「立ったままオナニーするとか、とんだ変態お嬢様だな!じゃあまた明日くるぜ」 男たちは屈辱と絶頂の余韻で動けないナヴィアを放置して、彼女が脱いだドレスや下着を全て持って牢屋から出て行った。全裸で牢屋に一人残されたナヴィアは嫌なことを忘れようとベットに寝っ転がるが、シーツにこすれる媚薬で敏感になった肌が、快楽を与え彼女をさらなる地獄に突き落とすのだった。 自分の手で、自分の体を調教するナヴィアの生活が始まった。

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