XXX4Fans
 チョコパン from fanbox
チョコパン

fanbox


【テイワットオークション】フィッシュル 調教②

↓続き物の為、こちらを先に読むの推奨です https://daigo-chokopan.fanbox.cc/posts/9334786 感想・要望はこちらへ https://odaibako.net/u/chokopan オークション(30日目)の展開は決まってるけど、もう少し書きたい感もあるので、調教③(20~25日目ぐらいにフィッシュルが再現する物語)のアイデア思いついたら送ってください。書くかもです。 ============================= オークション運営陣の男たちにつかまったフィッシュルは、男たちに渡された本の主人公を自分だと思い込み、書かれている内容を、自分で再現してしまうという催眠をかけられていた。 その本には30章の物語が書かれていて、1日1章づつ進んでいく。オナニーで気持ちよくなる主人公の物語や、乳首で気持ちよくなる主人公の物語等、主人公が少しづつ快楽に染まっていく物語ばかり。 しかし催眠によりその違和感を理解できない体になっているフィッシュルは、毎日毎日、本の中の主人公が行っている事を再現して、これまで快楽を知らなかった純粋な自分の体を、少しずつ作り替えていく。 5日目には、物語の中で主人公が強くなるドリンクが登場し、そのレシピも記されていた。フィッシュルは色々な所を巡って材料をかき集め、その主人公が飲んでいるドリンクを自分で調合して飲んだりしていたが、それは媚薬だった。 物語の中に登場する全てが、フィッシュルを調教するために書かれていたものだった。フィッシュルは知らず知らずのうちに体を自分の手で作り替えていく。 フィッシュルが本を読み始めてから15日目が経過していた。 家族が寝静まった深夜、フィッシュルは自分の部屋でライトをつけて、ベットの上で小説を読みながら、パジャマと下着を膝までおろし、足を大きく開いて、おまんこに指を入れながらオナニーをしていた。 「ふぅ♡……ん゛っ♡……」 シーツにはもうシミができていて、これまでに数回絶頂したのがわかる。 しかし小説には「フィッシュル皇女は、自分のおまんこを弄り続けた。フィッシュル皇女のベットには濃い愛液の匂いが立ち込め、フィッシュル皇女のおまんこからはクチュクチュといやらしい音が聞こえていた。眠っているベットに、水スライム程の大きさのシミができるまで、オナニーをし続けた。しかし、フィッシュル皇女は、絶頂する事はない。水スライム程の大きさのシミができるまで、愛液を出すだけの優しいオナニーをし続けた。周囲にいる家臣や家族にバレぬ様、声を押し殺し、弄り続ける。これは孤独な闘い。フィッシュル皇女は自分の努力を皆に語る事はない。」 フィッシュルは小説を読みながら、自分の指でおまんこをいじり続ける。 書かれている内容を、自分で再現してしまうという催眠をかけられている為、「水スライム程の大きさのシミができるまで、愛液を出すだけの絶頂しない優しいオナニー」を止めることができないのだ。 「ふぅ♡……んっ♡……ん゛っ♡……お゛っ♡」 フィッシュルは小説の主人公に自分を重ね合わせる。フィッシュルは本の中の主人公『フィッシュル皇女』がしているように、声を押し殺し、気持ちよくなる事だけに集中していく。 「ん゛っ♡……ふぅ♡……ん゛ぅ♡……」 フィッシュルはおまんこに指を出し入れしたり、優しくこねたり、少し速くしてみたり、そのスピードを変えながら自分の感じる場所をさがす。本には、主人公『フィッシュル皇女』の指の動かし方や速さが書かれている。 フィッシュルは指を動かしていき、そのスピードを速めていく。 「ふぅ♡……んっ♡……ん゛っ♡……」 指を出し入れするたびにおまんこがかき混ぜられ、汁がくちゅくちゅと音を立てる。おまんこからは愛液があふれ、シーツにシミを作る。フィッシュルの指はおまんこからあふれ出る汁にまみれて、もうびしょ濡れになっていた。 しかしまだ水スライムほどの大きさのシミはできていない。 「ふぅ♡……んっ♡……ん゛っ♡……」(もうちょっと、大きなシミを作らないと……次のページに行けない) フィッシュルは自分のおまんこをいじって、水スライム程の大きさのシミを作るために、指の出し入れを速めていく。絶頂しない、ギリギリのラインをキープして、自分のおまんこをいじり続けるフィッシュル。 「んっ♡……お゛ぉ♡……ふっ♡……ふーっ♡」(もう少しで、絶頂する……一回手を止めないと……) 大きなシミを作るまで、絶頂するとは小説に書かれていない為、フィッシュルは絶頂する直前で手を止め、おまんこが落ち着くのを待つ。 絶頂という生物的快楽の本能が、催眠一つで塗りつぶされている。絶頂を我慢するもどかしさを感じてはいるが、それより小説の主人公を疑似体験することのほうが優先度が高いのだ。 そして一分後、絶頂直前のおまんこが落ち着くと、もういちどオナニーを再開し始める。 「んっ♡……お゛ぉ♡……ふっ♡……ふーっ♡」(あとちょっとで絶頂する) そしてまた5分後、フィッシュルの手が止まる。もういちどおまんこが落ち着くのを待つ。その繰り返し、フィッシュルは水スライム程の大きなシミができるまで、小説に書かれている通り愛液を出すだけの優しいオナニーをし続けた。 そして深夜1時ごろ、フィッシュルがオナニーを始めてから2時間ほどが経ったとき、やっと水スライムほどの大きなシミが完成した。 「ふぅー♡……でっ……できたぁ♡……じゃあ、次のページに……」 フィッシュルはページをめくって、次のページに進む。 『自分が眠るベットに水スライム程の大きさのシミを作り終えたフィッシュル皇女は、そのまま手を速めていく。空いている片手では、自分の乳首をつまんでいじり始める。フィッシュル皇女の頭の中は、おまんこをいじる気持ち良さと乳首で感じる快楽に支配されていた。フィッシュル皇女は、毛布に包まり、オナニーの感想やおちんぽを欲しがる言葉を呟きながら、絶頂した』 フィッシュルは小説を読みながら、自分のおまんこをいじっていく。布団にくるまって、オナニーの感想を言いながら、絶頂への道を上っていく。 「お゛っ♡……おまんこ♡……気持ちいい♡……ん゛っ♡……おっぱいも♡……気持ちいぃ♡わたくしはおちんぽ♡……おちんぽが欲しいのぉ♡ん゛っ♡……おちんぽ♡……おまんこの中にぃ♡……」 小説の中の『フィッシュル皇女』が絶頂するシーンを妄想しながら、言葉をつぶやき、フィッシュルは指の動きを速めていく。そしてついにその時が来た。 「お゛ぉ♡……お゛っ♡……イクッ♡……イッちゃうぅ♡……んっ♡!……イ゛っグゥッ!!♡♡」 フィッシュルは体をのけぞらせ、足をピンと伸ばして絶頂する。小説の中の『フィッシュル皇女』がしたのと同じように、フィッシュルは本に書かれていた『絶頂』を迎える。 「はぁーっ♡……はぁ♡」 フィッシュルはそのままベットの上に倒れ込み、そのまま眠りについた。まだ本は続いていた。

【テイワットオークション】フィッシュル 調教②

Related Creators