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【テイワットオークション】八重神子 購入後 

↓続き物の為、こちらを先に読むの推奨です。 https://daigo-chokopan.fanbox.cc/posts/9267023 感想・要望はこちらへ。 https://odaibako.net/u/chokopan ============================= 八重神子は最終的に、とある大富豪の男に落札された。ここは稲妻国外にある、八重神子を買い取った大富豪の屋敷の廊下。赤いカーペットが敷かれた、洋風建築の広い廊下にはペットのように低姿勢で、四本足で歩く八重神子がいた。 富豪の男に買い取られた八重神子は、両手両足を折りたたんだ状態で拘束具で固定され、肘と膝を地面について歩く状態にされていた。 四つん這いに近い状態を強制されたまま、廊下を歩かされている八重神子のおまんこには、ウィーーーーーンという駆動音を鳴らしながら、ゆっくりと動くディルドが入れられていて、歩くたびにこすれてしまう。 四つん這いで歩く八重神子はほとんど全裸で、乳首やおまんこなどが丸出しになっていた。 色白の綺麗なお尻は丸出しになっていて、歩くたびに揺れ動く。大きな胸は四つん這いのため、地面に向かって垂れている。口にはギャグボールが入れられていて、首につけられた首輪には、小さい鈴がついていて、八重神子がよちよちと歩くたびに、小さい鈴の音が聞こえる。 「ん゛っ♡……ん゛ぅー♡ふ゛ぅぅー♡」 「うるさいぞ!おさんぽちゅうだからへんなこえをだすな!」 ペチン!!! 「ん゛ぅ゛っ!!!」 廊下に若々しい少年の声が聞こえ、その直後に八重神子のお尻がひっぱたかれる音が鳴り響き、八重神子が呻き声を上げる。 八重神子の首輪からつながるリードは、大富豪の男ではなく、まだ子供である大富豪の息子に持たれていた。八重神子は大富豪の男の所有物ではなく、大富豪の男が息子に与えるプレゼントとして買われていたのだった。 少年は高級そうな服を着ていて、見るからに金持ちの息子といった風貌をしている。綺麗に仕立て上げられた服を着た少年は、全裸の八重神子が繋がれたリードを手にもって、もう片方の手に調教用の鞭のような物をもって廊下を散歩していた。 少年は八重神子の事を、まるで言う事を聞かないペットのように扱っていた。変な声を出した、歩くのが遅いなど、いろいろな理由で、手に持った鞭で八重神子の尻を何度もたたいて調教する。 人間ではない。 物として八重神子を使っていた。 数千歳を超えている八重神子が、まだ数十歳の少年にペットのように扱われ、肘と膝であるかされ、低姿勢を強制させられ、尻をひっぱたかれ、見上げさせられる。八重神子にとってこれ以上の屈辱はなかった。しかしお腹に刻まれた淫紋のせいで、抵抗できなかった。 「んっ……ふぅー♡ん゛っ♡」 「だ・か・ら、へんなこえをあげるなよ!きもちわるい!」 ペチン!!! 「ん゛ぅ゛っ!!!」 少年は、おまんこに入れられたディルドの刺激に耐え切れず、呻き声をあげてしまった八重神子に向かって鞭を振り下ろす。尻からくる痛みと屈辱で八重神子のプライドはボロボロだった。 少年はそのまま、屈辱的な表情を浮かべて必死についてくる八重神子を連れながら、家の中を練り歩いた。 ディルドをいれながら数時間歩いた結果、八重神子のおまんこはぐちゅぐちゅに濡れていた。太ももはびしょびしょに濡れ、歩いた場所にはポタポタと跡ができていた。 少年と八重神子は、少年の部屋にたどり着いた。ベットが置かれているその部屋に入ると、少年はズボンを脱いで、少年にふさわしくない太くて大きいおちんぽを取り出した。そして地面に四つん這いのままおまんこをひくひくさせている八重神子の後ろに立つと、そのままバックで入れようとする。 「ほら、おさんぽしてあげたんだから、チンコ入れるぞ!」 少年はそういうと、入れられていたディルドを抜いた。長時間入れたまま、歩かされていたディルドにはドロドロになった本気汁がたっぷりついている。 少年はそのディルドを四つん這いのままの八重神子の背中の上に乗せると、硬くなったおちんぽをおまんこに近づけた。 そして手に持っているリードを強く引っ張り、前方向に逃げれないようにしたまま、肘と膝で四つん這いになっている八重神子のおまんこに、おちんぽをゆっくりと入れていく。 「ん゛ぅ♡……ん゛ぅ゛っ♡」(やめ……♡いれるでない……♡♡) 八重神子のおまんこは、ディルドによって十分にほぐされ、簡単に少年のおちんぽを咥えこんでしまう。少年のおちんぽが入れられた瞬間、八重神子の口からくぐもった声が漏れた。 年齢も、力の強さも、体格も、その他全ての面で少年より優秀なはずなのに、八重神子は少年に太刀打ちできなかった。首輪をつけられ、おまんこを使われる八重神子は少年の所有物だった。 「……ん゛ぅ♡……んぅ♡」 「しっかりしめつけろ!馬鹿まんこ!」 「ん゛っ!!」 少年はおちんぽを入れながら、鞭でたたかれた跡が残る八重神子のお尻を手のひらでたたいた。そしてそのあと、リードを強く引っ張った。 首輪を後ろに引っ張られ、地面についていた肘が少し浮いてしまう。少年はリードを引っ張り、そしてそのまま、腰を激しく動かす。リードが後ろに引っ張られ、八重神子の首が締まり、おまんこが少年のおちんぽを締め付けてしまう。 パンパンと肌と肌がぶつかる音が鳴り響き、少年のおちんぽは八重神子の奥深くまで入っていく。 「ん゛っ♡んっ♡」(やめろ……♡動くでない……♡♡) 「ほら!もっときもちよくしてよ!」 「ん゛っ♡んん゛ぅ♡」(やめ……♡奥をつくな……♡♡) 「ほら!はやくいけよ!」 パンパンという肌と肌がぶつかり合う音は次第に大きくなっていき、少年はそのまま、膣内射精した。自分の百分の一も生きていない金持ちのクソガキに、毎日おまんこを使われ、精液を吐き出すオナホペットにされる生活。八重神子はこの生活に、心も体も壊されていく。 「ん゛っ♡……んっ♡」(はやく終わってくれ……♡) 「ほら!何休んでるんだよ!ぼくはまだ満足してないぞ!」

【テイワットオークション】八重神子 購入後 

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