
(Machine translation) "It's an amazing condo...... It even has a swimming pool?" Rikimaru looked around the luxurious space with a gaping mouth. He had finished his night shift at the police station and would be off duty tomorrow. "Let's have a drink at my place." Mine-senpai invited me to the to...
「すごいマンションですね……プールまであるんですか」
力丸は口をあんぐりとさせて、豪華な空間を見渡した。
交番の夜間勤務を終え、明日は非番。
「俺の家で一杯やろうぜ」と嶺先輩に誘われ連れてこられたのは、
苔袋の一等地にそびえたつ、最富裕層向け高層マンションの最上階だった。
「すげぇだろ?このプールも嶺武志様専用だぜ。
ほらこっち来いよ、もっと面白いモン見せてやる」
悪い笑みを浮かべて歩き出す嶺先輩についていく。
脱衣所で服を脱いでいた力丸と嶺は、すでに全裸だ。
19歳と20歳、二人の若い警察官。
犯罪者たちが震え上がるほどの、逞しい肉体美を惜しげもなく晒している。
二人が歩くたびに股の中で大きな逸物が揺れて、太腿の内側を叩く。
べちん、べちん、と重たい音がプールに反響していた。
嶺が案内した先には、リゾートなビーチベッドが二台。
傍らには高級なシャンパンとグラスが用意され、
そしてその後ろには……
30人ほどの小さな女たちが、壁一列に正座させられていた。
「これは……女のムシ(縮小犯)?
珍しいですね、それもこんなに沢山……全員犯罪者ですか」
「ん?まぁー、それぞれ人生の中で、何かしら罪は犯してるだろうよ。
今日はお前のために、数百匹の中から『上モノ』を用意させたんだぜ」
体を震わせ、怯えた目で嶺を見上げる女たち。
嶺先輩のことだ、普段からよほど恐ろしい目に合わされているのだろう。
少し気の毒に思いながら女たちの顔を見下ろしていた力丸は、
一匹の女に目を停めた。
「あっ……!彼女、もしかして、例のアナウンサーじゃないですか?
先月くらいに『行方不明になった』ってニュースで騒いでた……」
「おう、目聡いな力丸!そのとぉーりよ。
女子アナ好感度5年連続一位、曰テレの倉前アナウンサー。
苔袋でたまたま見かけて職質して、適当に理由つけて縮めてやったんだ」
「相変わらず強引ですね……」
「一回、女子アナってやつを味見してみたかったんだよなァ。
そもそも、メスが一匹で夜のブクロをウロウロしてんのが悪りいんだよ」
誇らしげに言う嶺を見て、力丸は苦笑した。
少し前の力丸なら「職権乱用ですよ」と反発していただろうが、
ビストルを持つ己の権力を自覚した今では、笑って聞き流せるようになっていた。
「よーしオラ。さっさと始めろ、メス犬共」
そう言って嶺は数人の縮小女をつま先で小突くと、ビーチベッドに寝転んだ。
「あぁ……嶺様、選んでいただき光栄です。
嶺様にご奉仕できる歓びを噛み締めながら、精一杯努めさせて頂きます……」
選ばれた女たちは、嶺に向かって土下座し、感謝の言葉を言った後、
すぐさま嶺の体に取り付き、腋の下や股間への奉仕を始めた。
「……駄目だ、小ッさすぎて気持ちよくねえな」
嶺は顔をしかめながら、ビストルを握る。
そして、縮小倍率を40%に上げて、腋の下を舐めていた女を撃った。
女は瞬時に二倍のサイズになり、一瞬、驚いた表情を見せたが、
すぐにまた、汗臭い腋への奉仕を続けた。
「力丸、お前も好きなの選べよ。奉仕テクは折り紙付きだぜ。
この俺が直々に調教して、仕込んであるからな」
「……じゃあ……君と……君。それから……君も」
嶺先輩の好みだろうか、巨乳で派手目の女が多い。
力丸は巨乳は好きだが、顔は地味目の方がタイプだ。
風俗店さながらに好みの女を二人選び、最後に女子アナの倉前を選んだ。
「力丸様……私達をお選びいただき、光栄でございます……
これより力丸様を神様と仰ぎ、心を込めて、ご奉仕させていただきます……」
倉前が足元で頭をすりつけ、アナウンサーらしい明瞭な発声でそう宣言する。
あの曰本一人気の女子アナが、犬のように媚びて、俺の前にひれ伏している……
力丸の征服欲がムクムクと鎌首をもたげ始めた。
「……よし。だったら、お前は乳首、お前は足を舐めてみろ。
そして……お前は……俺のチンポに抱きついて舐めるんだ」
力丸の鼻息と口調が荒くなる。
夜勤明けで汗まみれのマッチョな肉体に、三匹の小さな女たちが群がる。
むんと鼻をつく雄のニオイが強烈な力丸の巨根に、
倉前アナが細い腕をからめて、両手で抱えて余るほど大きな亀頭に舌を這わせる。
「ん……っ、いいぞ。
ほら、もっと、小便が出るところを……丁寧に舐めろ」
力丸は、その献身的な奉仕を見下ろして満足げに目を細めると、
左手を伸ばして、倉前の尻を指で弄り始めた。
「あっ……アンッ……力丸さまぁ……っ」
思わず感じて身をよじり、嬌声を上げてしまった女子アナの痴態。
力丸の巨根もビクビクと硬さを増していく。
そんな様子を隣から横目で見ていた嶺が、力丸に声をかけた。
「その女、犯るんだったら、倍率上げて撃ち直してやるよ。
今のサイズだと流石に小さすぎるからな。そのまま犯ると
マ○コは裂けるわ内蔵ぐちゃぐちゃになるわで、すぐ死んじまうんだよ。
……まあ、それはそれで気持ち良かったりするんだけどな」
嶺がゲヘヘと笑いながら語る、そんな下衆な話にも反応してしまう。
力丸の猛りきったチンポは涎を垂らして、一刻も早く生贄を欲しがっていた。
「じゃあ……この女を、お願いします」
力丸は倉前アナの背中を片手で鷲掴みにして持ち上げる。
倉前は唇についた力丸の先走り液を愛おしそうに舐めながら、
恍惚の表情で力丸様を見上げていた。
「よし。じゃあそいつを床に置け。……おい女、動くなよ……」
「ふんッ……!いくぞ……!」
力丸の目に野性が宿る。
嶺が撃ったビストルの倍率は『50%』。身長81cm、体重7kg。
ちょうど力丸の股間に届くほどの大きさになった倉前を、軽々と抱え上げる。
そして小さな割れ目に狙いを定め、20cm超の巨根で一気に、突き上げた。
「オラッ!鳴けよオラぁッ!」
「あああぁぁあァっッ!!すごいィぃッ!力丸さまのッ!おっきいのがぁッ!」
普段の力丸からは想像もつかないような乱暴な口調で、
生きた性具となった女子アナを、恐ろしいほどの力で何度も貫き、犯す。
倉前の腹部に、力丸の巨根の形がくっきりと浮かび上がる。
頭の先まで貫かれるような、あまりに激しい衝撃と、あまりに激しい快感に、
倉前は今にも意識が飛びそうになるのを必死で堪えていた。
「あぁ……うらやましい……力丸さまぁ……あたしも……」
残された二匹の女たちは、物欲しそうに指をくわえて、
巨大な力丸の荒々しい雄のSEXを見上げていた。
「イク……イクぞ……っ!まずは一発……!
中に出してやる……オラッ!オラァッ!」
「ァ……ァン………ッ!」
「ぎあアアぁぁァ!!いたイぃィ!!!」
その時、力丸の巨大な足の下には、存在さえ忘れられた哀れな一匹のムシがいた。
今夜のパトロールで現行犯縮小したばかりの、路上で騒いでいた大学生だ。
他にも仲間が二匹いて、さっきまで嶺の足を舐めさせられていた気がする。
「ツブれて、しまいますゥっ!りッ!りき、まる、さまァァァ!!」
必死で藻掻いて叫んでも、性の野獣と化している力丸の耳には届かない。
体長17cmのムシにしてみれば、73kgの力丸の体重は、数十トンにも相当する。
力丸の左足には大した重心は掛かっていないはずなのに、
それでも車にのしかかられたような恐ろしい重圧だった。
ぺき ぼきっ
「グあァアぁァーーーー」
力丸の体重に耐えきれず、とうとうムシの腰骨が砕けた。
そして、太腿がひしゃげ、肋骨が折れ。その後、内臓が次々と潰れていった。
力丸の巨大な『土踏まず』のおかげで、心臓のある胸部への荷重は小さく、
そのおかげで即死することはなかった。
だがその分、彼は下半身が千切れる地獄のような激痛を味わうこととなった。
息絶えるまでの数分間、永遠にも感じる数分間を、ムシは泣き叫び続けた。
「ハァ……ハァ……ふぅ。
……ん、なんだ、コイツは……」
大量射精した力丸は、泡を吹いて気絶してしまった倉前アナを床に寝かせた。
その後、ようやく気づいたのだった。
左足の下で、小さな人間を踏み潰していたことに。
「あぁ、今夜の迷惑集団の一匹か……
こいつは、確か俺と同じ歳だったな……
気づかないうちに踏み潰してしまったのか……
ふん……こんな簡単に死ぬんだな、ムシは……」
ムシとはいえ、人を死なせてしまった。にも関わらず、
射精直後だからか、力丸は意外なほど冷静に……というよりも、むしろ。
少し「興奮」さえ覚えているような目つきで、
力なく垂れ下がるムシの死体を見下ろしていた。
「どうだ、スッキリしたか?力丸」
どうやら嶺も一回戦を終えたようで、プールサイドに腰を下ろしていた。
力丸はその隣に座り、プールの温水に足を伸ばす。
「はい!おかげさまで、気持ちよかったです」
「ハハ、お前って、結構エキサイトするんだな」
「す、すいません。なんだかスイッチが入ってしまって……
それで勢い余って、今夜現縮したムシを一匹、踏み潰してしまいました。
『縮小犯死亡届』を出さないといけませんね」
「あー、いいって、そんなの。
前に言わなかったか?ムシの死亡届なんか、律儀に出してる奴はいねえよ。
どうせ縮小された時点で、社会的には死んだも同然だからな。
俺だって、さっき知らねえうちに一匹殺しちまったけど、届けなんか出さねえし」
「……そうですか……なら、俺も出さないです」
そう言いながら力丸は薄笑いを浮かべると、
まるでゴミのように、ムシの死体を放り捨てた。
後ろの床で、ベチャッ、と、ムシが潰れる音がした。
「……なあ力丸。
こいつらが『ムシ』って呼ばれる理由、理解るだろ?
こいつらの命、こいつらの人生なんてのはさ、
『虫けら』同然なんだよ、俺たちにとっちゃあ」
力丸は振り返って、自分が踏み潰したムシの死体を見た。
自分と同じ歳の、昨日まで普通の市民として生きていた人間。
それが力丸の気分ひとつ、指先ひとつで、虫けらのように縮められ、踏み潰された。
「虫けら……。虫けら、か……」
力丸は、縮小犯とはいえ人間を殺したにも関わらず、罪悪感を抱いていなかった。
それは紛れもなく力丸がムシたちのことを、
人間ではなく『虫けら』と認識している何よりの証拠だった。
「だから言ったろ。俺たちはこの街の神だ。
苔袋にある物はすべて、俺たちの物なんだよ」
「『人間』も……ですか」
「そうだ。苔袋の市民どもは、全員、俺たちの『所有物』なんだ。
こんなマンションやプールは、金さえあれば誰でも手に入る。
だけどよ、力丸。
『人間の命』を所有して、使い捨てに出来るのは、俺たちだけなんだぜ」
嶺は「知らないうちに殺してしまった」という一匹のムシ、
5cmほどの小さな死体を、しばらく右手の中でもてあそんだ後。
ゆっくりとその死体を握りしめた。
プキ、グリュ、ズジュ……まるでオレンジを搾るように、
嶺の右手の隙間から、赤黒い鮮血が垂れ落ちた。
それを見ていた力丸の口もとが、わずかにほころぶ。
「……はい。
……そうですね。
……ようやく理解しました。
俺たちは本当に……
『神』のような存在なんだって」
力丸はビストルを手に取って、いまだ硬く反り立つチンポを、その砲身で撫でた。
プールの水面に映る力丸の顔は、邪悪に歪んで見えた。
(終)
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「壁にズラリと並んだ縮小女たち」の絵面をどうしても作りたかった
こう見えてコストの掛かったシーンです
それにしても、とにかく筆が重たい!😂
Polyamorous 4 BrotherHusbands
2022-04-10 21:34:44 +0000 UTCあかいろ
2022-04-03 01:45:41 +0000 UTC