◆ほじった鼻くそも、ちびびとのエサ…
「おらっ!おらっ!あっ、くそっ!ああぁっ!またやられた・・・」
「あいかわらず下手だなぁユウタは」
「くっそー、このヒーロー弱すぎ!
現実だったらこんな怪獣、ボクが一瞬でブチ殺してやるのにさぁ!」
「ははっ、ついでに街の人間も皆殺しだろ?」
「おい!お前らがちゃんと舐めないから、ボクの調子が出ないんだ!
しっかりやれよ、ちびびとども!」
ユウタは足元に向かって怒鳴りつけました。
ユウタの左足には二匹のちびびとが取り付いて、
ごつごつした大きな足を舐めさせられているのです。
「す・・・すみませんでした、ユウタさま!!」
ちびびとたちは青ざめて、泣きそうな顔で叫びました。
彼らは二匹とも30歳を超えたいい大人。
それが必死に命乞いするみじめな姿を見下ろしながら、
ゲームで負けたイライラを晴らすユウタです。
「うらぁ!よし、いいぞぉ、いける!
んっ、おい、やめろって・・・!
ああああぁ!!」
ゲームにエキサイトしたユウタは、足をブンッと振り下ろします。
足に取り付いたちびびとのことも忘れて・・・
ぶちゃっ
運悪くユウタのかかとにしがみついていたちびびとは、
足置きにしていた箱に叩きつけられました。
いくら頑丈なちびびととはいえ、ユウタのおそろしい威力の
「かかと落とし」をモロに食らってはひとたまりもありません。
ちびびとの土手っ腹は無惨にも潰れ、血肉が飛び散ってしまいました。
虫を潰したような感触に気づいて、あわてて足の裏を見るユウタ。
そして、かかとにべっとりと付いた赤黒い血肉を見て、顔をしかめるのでした。
「うわっ・・・潰しちゃったよ・・・
きったないなぁ・・・!」
「がんたくん、ティッシュある?はやく拭きたい」
「おう、ちょっと待ってろ。床にタレるから、足動かすなよ」
ちびびとを踏み殺したユウタの感想は、
「かわいそう」でも「ごめんなさい」でもなく「きたない」でした。
体が小さいとはいえ、ちびびとも元は同じ人間。
でも、ちびびとの命はユウタにとって、虫と同じかそれ以下の価値しかないのです。
そんな虫けらを死なせたことより、足が汚れたことに腹を立てるユウタなのでした。
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「なーユウタ。オナニーしようぜ」
大きく盛り上がったズボンの前をさすりながら、口を尖らせるがんた。
ソファに置かれたタブレットには、エッチな動画が流れっぱなしです。
「えー、またぁ?ほんと好きだよねぇ、がんたくんは・・・」
ユウタはゲーム画面から目をはなして、呆れるようにがんたの股間を見ます。
「そんなこと言ってっけど・・・このもっこりはどういうことだよ?!ユウタ!」
がんたは左手を伸ばして、ユウタの股間をグワシと握りました。
ただでさえデカいユウタのチンポですが、
がんたに負けじと固くそそり勃っていたのです。
「へへ・・・じつはさっきちびびと踏み潰してから、コーフンしちゃってさぁ」
薄笑いを浮かべながら、ゲームのコントローラーを放り投げるユウタ。
そしてズボンの中に手を入れて、ボロンっ!
ギンギンに脈を打つ巨根を取り出しました。
「ははは!準備バンタンじゃんか!・・・よっしゃあ、脱ごうぜっ!」
「オラっ!ユウタのデカチン、オレがしごいてやるぜ!」
「あっ!くそぉ、ボクだって負けないぞ!」
がんたとユウタは、筋肉がぎちぎちに詰まったぶっとい腕を伸ばして、
お互いの巨根を握りあいました。
シュっ ショっ シュっ ショっ シュっ ショっ
がんたの部屋に、二人がお互いの巨根をしごきあう音が響きます。
「オラお前ら、しっかりタマ舐めとけよぉ・・・!」
「ボクのもだぞ!死ぬ気ではたらいて気持ちよくさせないと、
お前たちも後でツブしてやるからな・・・!」
「は、はいっ!がんた様ぁ!ユウタ様ぁっ!」
汗ばんだ二人の股間にまとわりついて奉仕させられているちびびとたち。
彼らのすぐ頭の上では、まるで大きな工場の機械のように、
巨大な手が激しいピストン運動を繰り返しているのです。
もしもそこに巻き込まれたなら、一巻の終わり。
ちびびとたちはまさに命がけになって、巨大少年たちへの奉仕を続けるのでした。
「はぁ、はぁ・・・がんたくん、ボク、そろそろ出そうだよ・・・」
「あぁー、ユウタの手、気持ちいーなぁ・・・
やべぇ・・・オレもっ・・・イキそうだぜ・・・っ」
「がんたくん、このまま出してもいい?床に飛んじゃうよ」
「あー、ちょっと待てユウタ・・・いいモンがある」
そう言うとがんたは散らかった床から、
前に飼っていた愛犬の餌皿を拾い上げて、
その中に、ちびびとたちを一掴みブチ込みました。
「こいつらにブッかけようぜ!」
「オッケー、いいね!」
汚れた餌皿の中に転がされ、パニックになっているちびびとたち。
彼らの頭上を、巨大な少年たちの凶悪な巨根が覆いました。
「あああぁッ!いく・・・出るぞぉッ・・・!!」
「オラっ・・・オラあぁっ!!!」
どく どくっ どくっ!
「ほらっ、宇宙最強の遺伝子だ!ありがたく飲むんだぞ!」
最強少年たちの大量の精液をぶっかけられたちびびとたちは阿鼻叫喚。
しかし飼い主さまの天命は絶対。
全身に絡みつく熱い粘液を両手ですくい、苦悶の表情で口に押し込みます。
「あースッキリした。なんかお腹すいちゃったなぁ」
「じゃあメシ食いに行こうぜ!近くに喫茶店できたんだよ」
まるで普通の少年のような会話をしながら、服を着る二人の少年。
喫茶店に出かけようと部屋を出る時、
餌皿の中に残されたちびびとたちを振り返って、睨みつけました。
「おいお前ら!オレたちが帰るまでに、それ全部飲み干しとけよ!」
「ちょっとでも残ってたら、全員まとめて踏みツブすからな!」
ガハハと笑いながら部屋を出ていく二人の少年。
残されたちびびとたちは、絶望に青ざめた顔で、
風呂桶ぶんほどもある大量の精液を飲み始めるのでした・・・
(おわり)
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2つのシーンをちょっと無理やりガッチャンコ
最強少年らのザーメン飲んだら強くなれそうな気がするね
もう暑すぎるし仕事どえらいスケジュールで魂抜けかけだが
もうすぐ出るゼノブレイド3を希望にかかげ今を生きるで⚔