前回👇のつづき

前回👇のつづき ◆『従順なメス犬、貧弱なオス犬』編 ユキ 「駄目ぇ!もー我慢できない!太刀澤さまぁ! ごほーし!ご奉仕させてくださいぃ!」 タクミ 「えあぁっ?!ゆゆ、ゆーちゃん!!?」 隼大 「ガハハ!いいぞメス犬。 おーら、本物の男のモノを拝ませてやる」 <ボロォン!> ユキ 「やああぁぁん!すごぉい...
◆『筋肉の前に弱者は平伏す』編
隼大
「よーし、奉仕はもういいメス犬。
四つん這いになってケツ向けろ・・・挿れてやるぜ」
ユキ
「はっ、はい!あぁあ、うれひぃ・・・」
タクミ
「そ、そんなぁ・・・ボクもまだ、したことないのに・・・」
隼大
「あ?なんだよ?お前もしかして処女か?!」
ユキ
「ふぁい・・・おとこのひと・・・はじめてれふ・・・」
隼大
「ハハっ!最初の相手がいきなり最上級の男かよ!いいのか?
俺のモノを知っちまったら、他の貧弱な男じゃあ満足できない体になるぜ!」
ユキ
「ああぁっ!ウレシイですっ!コウエイですっ!
おねがいしますぅ!太刀澤さまっ!ご主人さまぁ!」
タクミ
「・・・ゆー・・・」
隼大
「しゃあ、いくぞオラァ!鳴けメス犬!!」
ユキ
「きゃわぁぁん!♡♡♡」
隼大
「おっ?・・・ハハハ!ホラ見えるかァ?てめえの彼氏の姿!」
ユキ
「あんっ♡ え・・・? あ、あ・・・ぁっ♡」
隼大
「なっさけねぇなぁ!カスみてーな体ちぢこませて土下座してやがるぜ。
おいテメエ!このままアタマ踏み潰してやろうか?!」
タクミ
「ぐああぁっ!!・・・うぅ・・・くそぉ・・・」
ユキ
「アァん♡ もー、たーくんのことなんかどーでもいいれすぅ♡
それより、もっとぉ・・・隼大さまぁ・・・」
隼大
「フン!ほんと、インランなメス犬だな!
オラァッ、どうだっ?世界の頂点に立つ男の味は?!」
ユキ
「あぁッ!しゅごいれすぅ!
つよいおとこのおちんぽぉ!はやたさまぁ!!」
タクミ
「ゆ・・・ゆーちゃん、うそだよぉ・・・
これが、ゆーちゃんの・・・本性・・・?」
隼大
「ハッ!テメエにも理解ったか?これがメスって生き物だ。
いいか、世界中のすべてのオンナは強いオトコに蹂躙されるキマリなんだ!
カネや学歴じゃねえぞ?!生物としての強者・・・
生物の最上位に立つ男が、この世の全部!支配するんだよ!
この・・・俺のような男がなァ!」
ユキ
「アァっ♡ あたしわぁ・・・ッ♡ めすいぬぅ・・・ッ♡
はやたしゃまのぉ・・・ッ♡ どれい・・・ッ♡」
タクミ
「・・・・・うぅ・・・」
隼大
「オーラぁ、そろそろイキそうだ・・・うらァ!
イヌ共そこに並べ!ブッ掛けてやるッ!」
ユキ
「あアっ、うれひぃ♡♡♡」
隼大
「オラぁ・・・イくぞォ・・・イく・・・イクッ!!!」
ユキ
「ひゃアァんッ!!♡ すごぉいぃ♡ アツぅいぃ!♡」
タクミ
「あ・・・・・ぁ・・・・・」
隼大
「ふぅー・・・。ハハ・・・ドロドロだ・・・」
隼大
「おい、オス犬。テメエの『元カノ』の顔、キレイにしてやれや」
タクミ
「・・・・・・・・・・はひ」
ユキ
「うふふ・・・たーくんも、いっしょに・・・なろー?
・・・はやたさまの、ど・れ・い♡」
タクミ
「・・・あ、は・・・は・・・・・」
隼大
「チンポも掃除しろ・・・世界最強のタンパク質だ。残さず舐めとれよ」
ユキ
「んぁー(れろ)おいひぃねぇ(れろ)たーくん?」
タクミ
「・・・(ぺろ)・・・うん・・(ぺろ)・・・そう・・・らね」
隼大
「フゥっ!
この筋肉で・・・!この圧倒的な力で・・・!
貧弱な負け犬共を蹂躙して、支配する・・・」
隼大
「ハハハ・・・いい気分だ・・・
こいつらみたいに、俺の前に跪かせてやるからな・・・
今に見てろ・・・世界中の弱者ども・・・!」
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一週間後…
ユキとタクミ
「本日も、ご指導よろしくお願いいたします、隼大様・・・」
隼大
「よーし。しっかり躾けてやるぞ。
まず、メス犬は俺専用の性処理便器にしてやる。
で、オス犬は・・・『本物の』便器になるためのトレーニングを始めるからな」
隼大の足元に平伏しながら、ユキは恍惚に身を悶えさせていた。
タクミはうつろな笑みを浮かべて、弛んだ口元からだらしなく涎を垂らし、
焦点の合わない眼で隼大の大きな足を見つめていた。
隼大は彼らの頭上に君臨し続ける。
憐れな弱者の人生を蹂躙し、支配する、筋肉の神として・・・
(おわり)
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なんとか最後までこぎつけました…ところどころ雑ですいません
NTRモノのAVで寝取った男が女の背中とかに射精した精子を
彼氏や旦那の髪の毛ワシ掴んで無理やり舐めさせるシーンとかが好き
マッチョな部下が貧相な上司の妻を寝取って立場逆転なんて最高ですね
ところで人生ではじめて腱鞘炎になりました
利き手でマウス持てないのありえんほど・ω・つらい