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【短編】いつも女の子を食い物にしてるレズイケメン女子がふたなりお姉さんにお仕置きセックスされちゃう話。パート1

「ま、また、よろしく…♡」 「うん、またね」 そう言うと駅のホームに向かって走り去る女の子を見送りつつ手渡されたお金を人差し指で弾くように数える。全部合わせてもギリギリ五万か…まあ、別に良いけど。 「(次の女の子探そっかなぁ~)」 私はお札を財布に仕舞うと暇してそうな女の子を、とくに何も知らない感じの女の子を探しながら駅前を練り歩く。すると、野暮ったい服装で正に上京してきたばかりです。 そんな女の子を見つけた。 おっぱい良し、顔良し、お尻良し、かなりスタイルの良いお姉さんだ。私より年上に見えるけど、是非ともお近づきになっておきたい。 「こーんにちは、ひとり?」 「えっ、と、はい。そうですけど?」 「良かったらだけど、私と遊びません?」 「………まあ、いいですけど」 ちらりと腕時計を見て時間を確認したお姉さんの隣に並び、どこから来たとか何してるのかを聞きながら警戒心を解いていく。 私の話にうなずくお姉さんをなんかアカベコみたいだな、なんて思ったりしながらご飯を食べ歩き、腕輪やネックレス等のアクセサリーをプレゼントするも華麗にスルーされる。 そういう風に断れって教わったのかな?と勝手に納得して、それならとお姉さんをお酒の飲める場所に案内する。 こういう手段は取りたくないけど、こうも手強いと堕としたくなっちゃうのは仕方がないと思う。 「んっ、むぅ……?」 「ああ、起きたんですね」 ここ、ほてる……? お酒を飲みすぎたせいか。どうも上手く動けない。そんな私を見かねたのかお姉さんは優しくフロントでチェックインを済ませるとお姫様抱っこをしてくれる。 がちゃりと部屋の鍵を開け、ゆっくりと通路を進んでいくと部屋の半分を占領するベットに降ろされ、ジーンズとショーツを脱がされる。 お姉さんはなにかを弄っているのか。ガサガサとすごくうるさい音をさせたかと思えば私の身体を抱き起こしてきた。 「ねえ、名前を教えてくれる?」 「んぅ~っ、八井イオリ…」 「イオリは今から私のふたなりおちんぽとパコハメセックスしちゃうけど、いいのかしら?」 「べつにぃ…おっけえぇ…」 よく分からないままお姉さんの言葉にうなずき、私はまた眠る。

【短編】いつも女の子を食い物にしてるレズイケメン女子がふたなりお姉さんにお仕置きセックスされちゃう話。パート1

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