【ウシチチ牧場】 クノイチ達を変態洗脳し飼育するため存在する牧場。強力な忍法を使えるクノイチでも、ウシチチ牧場に一歩でも踏み込んでしまえば、ただの母乳を噴き出す家畜になる。 【焔】 元・焔紅蓮隊のリーダーだったクノイチ。頭より大きかったEカップの爆乳を更に豊乳改造によってIカップへと肥大化・巨大化しており、もはや以前の様な華麗で鮮やかな戦闘をこなすことは不可能である。 ◆ ここはウシチチ牧場───。 かつてクノイチだった美少女達の知能を限界まで低下し、新鮮な母乳を搾り取るために存在する場所だ。たまたま試験に合格してしまった僕は彼女達の世話を焼きつつ、のんびりと人里離れた牧場で仲間と一緒に暮らしている。 「ンモォオ~~っ♡モオォオ~っ♡♡♡」 カランカランッ…とカウベルを鳴らしながら牧場の近くに用意された草原を気持ち良さそうに歩いている牛柄ビキニの褐色肌の美少女───。 いや、ウシチチの焔ちゃんは僕の担当する家畜だ。なんでもウシチチになる前は凄腕のクノイチだったらしいけど。 今じゃあ僕におっぱいを搾られて悦ぶウシチチだし、そこまですごいとは思えないのが。まあ、こんな可愛い女の子の爆乳を合法的に弄くり、セックス出来る最高の職場ということは理解している。 「よしよし。今日もたっぷりと絞ってやるぞ」 彼女の首輪と繋がったリードを引き、ペットのように彼女を引き連れてウシチチ牧場の方へ戻る。以前は搾乳器を使ったりしていたけど。最近は手で焔ちゃんの爆乳を搾ってあげている。 ◆ ウシチチ牧場に戻った僕は焔ちゃんの両手をフェンスにくっ付け、あまりキツく無い程度に拘束し、彼女のデカチチを見上げるように座り、母乳を溢さないための吸引器を乳首に装着し、ゆっくりと右側の爆乳を両手で掴んだ。 ムチィイィッ♡ムニュ~ンッ♡と擬音が付いても可笑しくない柔らかさと弾力性の強い乳房をゆっくりと撫でるように下に向かって擦り付ける。 「モォオオオッ♡♡?ブモォッ!♡♡♡♡♡」 ユッサユサ♡ブルンブルンッ♡とデカチチを揺らし、気持ち良さそうにヨダレを垂らしながら焔ちゃんは「ブビュウウゥーーーッ!!」と母乳を噴射し、今日のノルマを達成するために頑張っている。 このウシチチ牧場で焔ちゃんを一番の稼ぎ頭にしてあげれば彼女は正式に僕の担当する家畜になる───。つまり、彼女を元の人格に戻した状態のまま好き放題にセックス出来るのだ。 そんなことを考えながら僕は左のデカチチを掴み、ゆっくりと同じように母乳を搾ってあげる。とろとろに蕩けきった表情でおしっこを漏らし、母乳を噴き出す焔ちゃんは最高にエッチだったりする。