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【中編】最強TS対魔忍カルノ、無様敗北IFストーリー。-愛しの桐生先生①編- ~つよつよTS対魔忍ちゃんが無様敗北する話~

【篠塚カルノ】 桐生佐馬斗のペットになっている世界線の対魔忍のカルノちゃん。自分の迂闊さを悔やみつつ、桐生佐馬斗に嫌々ながら従っている。 ◆ この世界線の篠塚カルノは二回も任務に失敗し、デカパイ奴隷として数ヶ月ほど働き、未だ体内に高濃度の淫乱化の魔薬を持っている。 その魔薬を除去するには天才的な頭脳と技術を兼ね備える外科医『桐生佐馬斗』以外に頼る術は無かった。故に彼女は桐生佐馬斗の実験動物兼オナホールになったのだ。 「ほら、私の貴重な時間とザーメンをくれてやるんだ。しっかりと私のチンポに奉仕しなければ今日の解毒剤は無しだぞ」 「ふぁいっ♡わふぁりまひた…♡」 そう言ってカルノは桐生佐馬斗の股ぐらに顔を埋めて、大きく猛々しくいきり立つチンポを優しく触り、ペロペロッ♡と裏筋を舐め上げ、ゆっくりと亀頭を頬張り、根本まで咥える。 すでにおまんこは発情期のメスのように大量の愛液を分泌し、五車学園の保健室の床に小さな水溜まりを作り掛けている始末だ。 ぐぷっ♡じゅぶっ♡ちゅるっ♡と小さな口でエッチな音を奏でるカルノを桐生佐馬斗は見下し、自分の所有物としての烙印を刻んだ彼女の額を見て、優越感に浸っている。 「んひぃっ!?♡♡♡♡」 「おっと足が当たってしまったようだ」 わざとらしくカルノに謝りながらも桐生佐馬斗はグリグリと革靴の爪先でカルノのおまんこを潰し、ぐっちょりと湿ったパンツで靴を磨くように粗っぽい愛撫を始める。 カルノは必死に桐生佐馬斗の靴を避けようとするが。度重なる変態改造によって彼女の肉体は目先の快楽を優先してしまい、ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡と自らおまんこを押し付けてしまっている。 「よし。そろそろ良いだろう」 ようやくチンポの掃除を終えたカルノはガクガクと痙攣する足腰に力を込めて立ち上がり、スカートの裾を摘まんだまま大股開きになって待機する。  「ふぅーっ♡ふぅーっ♡」 うっとりとチンポを見つめるカルノを桐生佐馬斗は侮蔑するように見下す。 本来のカルノであれば簡単に桐生佐馬斗を倒す実力はあるはずなのだが、変態改造の後遺症で彼女はチンポを出している相手に逆らえず、むしろご奉仕するように命令を受けているのだ。 「私の買い与えた下着はどうした?」 「あ、あれは、さすがにっ♡」 口ごもるようにカルノは俯く。 それもそのはずだ。 桐生佐馬斗の買い与えた下着というのはハート型の前貼りであり、そんなものを着けて生活するなど。元々男だったカルノには絶対に出来ないことだ。 「ならチンポはおあずけだ」 「ブヒィッ!♡♡申し訳ありませんブゥッ!?♡♡♡下劣で下等な家畜の分際で偉大なる桐生様の下さった下着を着ないなんて♡♡♡ほんとに私はバカ女ですブヒッ♡♡♡♡」 しかし、桐生佐馬斗のおあずけという言葉を聞いた次の瞬間、カルノはプライドをかなぐり捨て、必死に媚びるようにブタの真似をする。 その姿を見つめる桐生佐馬斗の表情はサディスティックに歪み、彼は丸椅子から立ち上がって、ゆっくりとカルノの目の前に移動する。 ただでさえ小柄なカルノは自分より大きく絶対的な力を持つ雄に見下ろされ、ビクビクと歓喜と恐怖に震えながら桐生佐馬斗を見上げてしまう。 「フン、随分と物欲しそうな顔だな。やはりお前はメス奴隷のままオークのザーメンを溜める孕み袋になっているのがお似合いだったんじゃないのか?」 「い、いやっ♡いやですっ♡もうオークのチンポしゃぶったり、ぱこぱこされるのはいやですっ♡♡♡オレは桐生先生のチンポがいいですっ♡」 そう言ってカルノは土下座し、自分の愛液の付着した桐生佐馬斗の革靴を媚びるように必死に舐める。オーク達によって男としてのプライドをズタズタにされた彼女は嫌悪するべき行為を率先して行い、桐生佐馬斗にすがっているのだ。

【中編】最強TS対魔忍カルノ、無様敗北IFストーリー。-愛しの桐生先生①編- ~つよつよTS対魔忍ちゃんが無様敗北する話~

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