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【中編】ふたなり学園のデカパイお姫様は元王子様(♀)です。パート1

【菅家水守】 ふたなり学園に通っている女の子。中学生の頃は王子様のように立ち振舞い、女の子の視線や恋心を一身に集めていたけれど………。 ◆ プロローグ:ふたなり学園の王子様(♀) ――― ボクはふたなり学園に通っている菅家水守という、ふたなりおちんぽの生えていない至って普通の女の子だ。この学園に入学できるのはふたなりおちんぽの生えた女の子、そして『優秀な人材』と認められた者だけだ。 また、ボクの場合は後者であり。ふたなり学園に通っている女子生徒達の視線を集めて、注目の的になるのはごく当たり前の事と言えるだろう。 「おはよう」 いつものようにボクは片手を上げ、にこやかに挨拶をする。すると。ボクの周りにいた女の子達はボクと同じように片手を上げ、彼女達はブレザー越しでも大きさが丸分かりなボクの爆乳にパイタッチやスパンキングなど各々のやり易い挨拶で返事を返してくれる。 ようやく今日の挨拶を終える頃にはボクの制服は物の見事に乱され、邪魔でしかない爆乳の片方は丸出しに、スラックスなんておまんことアナルを弄られたおかげで、ぐっちょりと愛液で湿っている。 この学園に通い始めて直ぐの頃はボディタッチの多さに戸惑ったけれど。慣れてしまえばクラスメート達と親交を深めるのに適した伝統だと理解したボクはみんなのボディタッチを素直に受け入れているというわけだ。 「おはよう。水守さん」 「んっ♡お、おはよう」 グニュッ♡とボクの乳首をシャツ越しに捻り上げ、まるで犬の散歩をするように先導しているのはボクのクラスメートであり、今月のオナホ当番の柳さんだ。 『オナホ当番』というのはボク───。つまり菅家水守のおまんこやアナルを自由にパコれる当番の事だ。最初は必死に抵抗していたけれど。おちんぽでおまんこをほじくられ、ボクは王子様ではなくメス奴隷にされてしまった。 ◆ 第1話:王子様(♀)の部活 ――― ボクの所属する部活。 肉便器部はふたなりおちんぽに媚びるダンスを覚えたり、ふたなり学園にいる。ふたなりの女の子とセックスしまくる部活だ。 ふたなりとセックスすればするほどボクの成績はアップするし、顧問の先生なんて立派な肉便器としてふたなり学園の備品になることを夢見ている。 「イエェェーーーイッ☆☆☆チ・ン・ポっ☆チン媚びダァ~ンスッ!!☆☆☆デカパイふりふりぃっ☆ふりふりぃ~っ!☆☆☆☆ボクはふたなり学園の肉便器、菅家水守っ!!☆おちんぽとセックス大好きなクソビッチでぇ~す☆☆☆☆☆☆」 ブルン、ブルルンッ!♡♡♡ダプダプダプウゥ~~ンッ!!♡♡♡♡♡ユッサユサッ!♡♡♡♡とデカパイを左右に揺らし、上下に振り乱しながら、ボクはおちんぽ大好きな淫乱クソビッチのようにセックスアピールをしまくる。 いつもボクは王子様のように振る舞っているけど。この部活動をやっているときは肉便器、オナホールとしての立ち振舞いを先生やご主人様達と勉強しているんだ。 ボクのチン媚びダンスでクラスメートや学園の皆は楽しそうに笑い、ボクをオナネタにしながら、ふたなりおちんぽをシゴいている。 みんなの興奮した顔におまんこをキュンキュンと疼かせながらボクは後ろ向きになり、デカパイに劣らないデカケツを揺らし、わざとらしくケツの穴をさらけ出す。

【中編】ふたなり学園のデカパイお姫様は元王子様(♀)です。パート1

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