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【短編】最強の剣客魔女は無様すぎる生オナホになりました。

俺の名前は橘陸郎。 アンネローゼ・ヴァジュラという魔女の下僕をしているだけの、どこにでもいる。ほんとうに平凡な普通の学生だ。 もっとも、それは少し前までの話だ。今の俺には優れた相棒───『肉体保存リング』というものがある。このアイテムの使い方はシンプルに腕や足、首なんかに装着すれば異空間に肉体の部位を保存できるのだ。 「アンネローゼさん。今日もオナホセックスしましょうねえ~っ」 そう言って俺は手足の無い。 いや、そもそも頭もないトルソー型のオナホールという惨めななってしまったアンネローゼ・ヴァジュラの豊乳剤を投与しまくったおかげで、ダプウゥ~~ンッ♡♡♡と膨らんだPカップの爆乳を鷲掴みにして持ち上げる。 元々はアンネローゼさんの寝室も、ただのオナホールになった彼女に所有権は無く。高価な物や彼女の刀だって適当に売り捌いたおかげで、かなり懐は暖かくなった。 「よいしょっと!」 ドサッとベッドにアンネローゼさんを放り投げると。彼女の爆乳はブルンッ♡ブルンッ♡ダプダプダプッ♡♡♡と物凄い揺れ動き、俺のチンポを誘惑してくる。 「うっおおぉおおおっ!!」 どちゅんっ!!とアンネローゼさんのおっぱいを鷲掴みにしながらチンポをおまんこに挿入し、パンパンパンパンパンッ♡と高速ピストンで子宮をボコボコにしていく。 ゴリュッ、ゴリュッ、と肉ヒダを抉るように出っ張ったカリがアンネローゼさんのおまんこを行き交う、その度にブシュッ!ブシュッ!と彼女はみっともなく潮吹きアクメをキメる。 弄られすぎて大きくなったクリトリスには特製チンポピアスが着いており、それはアンネローゼさんが惨めなオナホールに成り下がった証拠と言えるだろう。 俺のチンポをギュウギュウと締め付け、必死にザーメンをおねだりするアンネローゼさんのおまんこにも沢山の細工を施している。子宮なんて俺のザーメンやおしっこを栄養に変換し、いつだって健康で餓死することはない。 アンネローゼさんは俺のチンポさえあれば、ずっと生きていける。 そんなことを考えながら膨張し、今すぐザーメンを射精したいと訴えるチンポを彼女の子宮に叩きつけ、ドビュッ!ドビュルルルルルッ!ビュッ、ボビュルルルルルルルルルルッ!!!と大量のザーメンを射精した。

【短編】最強の剣客魔女は無様すぎる生オナホになりました。

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