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【短編】人格排泄済みラブドール -ボア・ハンコックの場合- ~つよつよ海賊女帝は海軍の肉便所になりました~

【人格排泄済みラブドール】 つよつよ美女が大切な人格を無理やりウンチに作り替えられ、みっともなくウンチをブリブリと排泄してしまった末路である。 【ボア・ハンコック】 元S級ラブドール。現在は海軍支部の便所の一つとして活動しており、彼女の人格はチンポ型のネックレスとしてラブドールの首飾りになっている。 ◆ 海軍支部・公衆便所。 ガビガビに傷んだ黒髪をツインテールに結い上げ、顔の真横でダブルピースをしながら便器に座っている長身の美女。彼女の名前はボア・ハンコック───いや、元ボア・ハンコックと言うべきだろうか。 かつて海賊女帝と呼ばれ、絶世の美女として男の欲望を一身に受け止めていた彼女は海軍の雑用によって呆気なく、その輝かしい人生の幕を閉じてしまった。 「おっ。今日は一番乗りか」 「………」 そう言って便所にやって来た海軍兵はバチィンッ!とボア・ハンコックのデカパイをビンタし、レロレロッ♡とチンポをしゃぶるために高速回転したまま、ぽっかりと開いていたボア・ハンコックの口にチンポをねじ込んだ。 ザーメンやションベンでガビガビになった黒髪ツインテールをハンドル代わりに掴み、ゴヂュッ!ゴヂュッ!と海軍兵はオナホールを使っているかのようにチンポを喉奥にぶつける、その度に彼女の胸元で揺れるチンポ型の首飾り。 この首飾りこそボア・ハンコック本人であり、現在は無様で惨めな自分の姿を見続けることしか出来ないチンポ・アクセサリーなのだ。 (クソッ!よくも妾にこんな仕打ちを!必ず貴様らをっ!!)なんて叫んでいるけれど。そんなチンポの訴えなんてものは海軍兵に聞こえるわけもなく、ドビュルルルルッ!!と口の中にザーメンをぶちまけられ、ついでにションベンも振り掛けられる始末だ。 「………」 「ったく。オナホのクセに海賊女帝なんぞ名乗りやがって。テメーはチンポをハメるために存在する豚だろうが!」 海軍兵はそんな暴言をボア・ハンコックに吐き捨てて、そのまま便所を出ていってしまった。しかし、ただのラブドールでしかないボア・ハンコックは逃げることもできず、ずっと便所にいるしかないのだった。 ◆ ようやく一日の便器業務を終えたボア・ハンコックを待っていたのは肉体改造の時間だ。 彼女の覇気を有する肉体を無様にいやらしく改造し、海軍の士気を高めるため、ボア・ハンコックは毎日のように豊乳改造・巨尻改造など受けている。 「………」 寝転がった状態で拘束され、美脚をがに股に開くボア・ハンコックを取り囲んでいる科学者は彼女のおまんこを左右に拡げ、媚薬と感度強化の薬品を塗り込み。 他の科学者もデカパイを鷲掴みにし、乳首に注射器を刺したり、アナルに拡張器材をぶちこんだり、ボア・ハンコックを辱しめる改造を幾度となく繰り返し、絶世の美女として有名だった美貌はフックを持ち要らずとも上を向き、惨めな豚鼻になっている。 そう、ここにいるのは海賊女帝なんてカッコいい美女ではなく、ただの牝豚娼婦のボア・ハンコックだったラブドールなのだ。

【短編】人格排泄済みラブドール -ボア・ハンコックの場合- ~つよつよ海賊女帝は海軍の肉便所になりました~

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