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【中編】人格排泄済みブレイド販売店 -ホムラの場合-

【人格排泄済みブレイド販売店】 コアクリスタルに蓄えていた知識や記憶を丸ごとゼリーウンチとして人格排泄してしまった無様すぎる間抜けな女性型ブレイドを売っている販売店。 【ホムラ】 かつては伝説のブレイドだったが。コアクリスタルに蓄えていた知識や記憶を丸ごと人格排泄してしまい、現在は販売店の商品になっている。 ◆ 彼女の名前はホムラ───。 昔は強くてカッコいい伝説のブレイドだったけれど。 ブレイド販売店の店主によって呆気なくコアクリスタルに蓄えていた大事な知識や記憶を丸ごとゼリーウンチに変換し、そのまま人格排泄してしまった間抜けすぎるブレイドだ。 今の彼女の役目は販売店を訪れるお客様の注目を集める展示品の見本用のマネキンとして、行き交う人々にスッポンポン状態のエロボディを見て貰うこと。 そして、ホムラのキツキツ淫乱オマンコを使ってお客様のご要望に適したオナホブレイドを選んでいただき、しっかりと販売店の経営に貢献しなくてはいけない。 「今日もいるじゃねえか」 そう言ってブレイド販売店のドアを開けて入ってきたのは、いつもホムラのオマンコやアナル、オッパイを使ってオナニーをしている冷やかしのお客様だ。 「お客様、本日のご要望は何でしょう」 ホムラはムッチリとしたエロボディを少しだけ動かし、虚ろな目と機械的な言葉遣いで、とっくにチンポを取り出しているお客様に問い掛ける。 「あ?んなことより、まずは挨拶だろ」 「…はっ。申し訳ありません。お客様、本日もホムラのキツキツオマンコでたっぷりとザーメンお射精していただけるように、精一杯ご奉仕致します」 ゆっくりと正座するように跪いたホムラは姿勢を正し、深々とチンポに向かって土下座する。 こんなふざけたことをしているというのに、ブレイド販売店の店内にいるお客様は無反応のまま、自分好みのブレイドを選んでいる。 ◆ ブレイド販売店の奥の部屋。 ブレイドの使い心地を確かめるために用意された簡易的なベッドルームへとお客様は全裸で歩くホムラの片乳を鷲掴みにしながらやって来た。 しかし、ホムラは無表情でオッパイを揉まれ続けている。そもそも今の彼女に人格なんてものは存在しておらず、ブレイド販売店の店主の作った仮染めの人格もどきが、ホムラの身体を使って喋っているのだ。 「チンポっ♡チンポっ♡チンポっ♡」 ホムラはゆっくりと身体をくねらせて、すでにバッキバキに勃起しているチンポを讃えるようにデカケツを振り、ブルンブルンッ!♡とデカパイを揺らし始める。 みっともなく惨めなオナホールに成り果てたホムラの醜態をお客様はニタニタと下卑た笑みで眺めつつ、彼女の柔らかな乳房にチンポを押し付け、エロエロスクワットを繰り返す彼女を、まるで全自動パイズリ機のように扱う。 その乱暴で粗暴な行為をホムラは機械的に受け入れ、ヌチュッ!パチュパチュパチュッ!と乳肉を寄せるようにしながら高速でチンポをシゴき、レロレロッ♡とチンポの先っぽを舐めまわす。 「オラッ、射精すぞ!」 そう言うとお客様はホムラの髪の毛を乱暴に掴み、ドビュルルルルルルッ!!とザーメンを射精し、ホムラは無表情で吐き出されたザーメンを飲み、しっかりと尿道に残っていたザーメンも吸い上げ、お腹をザーメンで満タンにする。

【中編】人格排泄済みブレイド販売店 -ホムラの場合-

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