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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】クソ偉そうな女上司の完璧な人生をアプリで書き換えていた話。

【名前】折本静子 【生年月日】1991年7月8日 【血液型】A型 【スリーサイズ】B88/W63/H92 大手企業に勤務する営業課部長。妖艶な外見と豊満な胸の特徴的な女性。日々のストレスを部下にぶつけるなど横暴な態度・立ち振舞いをするため、社内環境を著しく貶めている。また、その事実に彼女本人が気付いている様子はない。 ─────────────────────── とある日の昼下がり───。 オレはいつものように営業課の部長『折本静子』というクソ偉そうな女上司のパシリ、もしくは給仕係の如く社内の資料室と彼女のふんぞり返っている営業課の部屋を走り回っていた。 「ちょっといつまで待たせるの!」 「も、申し訳ありません!」 そういうと彼女はオレの手渡した資料の束を放り投げ、そのままランチに入ってしまう。ただでさえ高圧的な彼女の怒鳴り声にオレはビビりつつ、なんとか彼女に頭を下げて謝罪する。 これがオレの日常だ。 ◆ ようやく仕事を終えて帰宅する頃には、もう午前0時を過ぎており、オレは深く長い溜め息を溢すことしか出来ないまま、適当にコンビニで買ったお総菜とお握りを食べる。 10分、15分ほどで食事を終えたオレはシャワーを軽く浴びて、なにか面白いものを見て、気分を変えようとスマホの電源をオンにする。 「なんだこれ?」 オレがダウンロードしていない、どういうものかも知らないアプリを発見し。恐る恐るアイコンをタップすると『あなたの人生を書き換えます』という文字と入力画面が登場する。 明らかに詐欺やイタズラだと一目で分かる画面に溜め息を吐き、直ぐにアプリを閉じようとした瞬間、ふとオレはクソ偉そうな女上司の事を思い出した。 「どうせイタズラだし。別に良いだろ」 そう自分に言い聞かせるようにオレは次々と折本部長の名前や生年月日、血液型を入力し、そのまま次の画面に移動してしまった。 『どんな人生に書き換えますか?』というテロップの下には、おそらく折本部長の歩んできたであろう人生の詳細を記したモノが並んでいる。 とりあえず、適当に『大学合格』の文字を『大学不合格』に書き換えてみる。すると『大学合格』以降の華々しい人生は一変し、折本部長は最底辺の大学に通った事に歴史が変化する。 「ははっ。学歴自慢の折本部長が最底辺の学校とか笑えるわ」 そうオレは笑いながら『高校で彼氏が出来る』を『高校でビッチになる』に書き換えると折本部長の輝かしく立派なエリート人生は更に変化し、デカデカと金色の文字で表示されていた『ミスコン優勝』が『おちんぽ100人斬り』になる。 「折本部長、クソビッチじゃん(笑)」 ゲラゲラと折本部長の華々しく完璧なエリート人生の崩壊を笑っていると。スマホの画面の上側に『新しい機能を獲得しました』というテロップが現れる。 「写真?」 ネットでウワサの加工アプリ的なヤツかと考えながら、オレは追加機能とやらをタップする。とくに変化無しの思い、よくスマホの画面を見ると人生表の所々にビックリマークが出現している。 『んんん…っ!はぁーッ…やぁ、らめぇ…っひっ…!!そこ、っやらぁ…っ!ひっ♡もうやだ……っ!!!♡やら゛あぁッ♡♡♡ひっ…!?♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡ひっ♡♡らめぇええ゛っ♡きっ♡あァ♡き、ち゛ゃうぅ゛う゛ッ!!!!!♡♡♡♡♡』 いきなり、エロ動画に切り替わったことにビックリし、スマホを落としそうになりながら、よくスマホの画面を見ると複数の男とセックスしているのが、あの折本部長だと分かった。 マジか、あの人。 私は男より上の存在ですみたいな、そんな感じでオレのことパシリ扱いしてるクセに、こんなチャラ男とセックスしまくってるのかよ。 『はーっ♡はーっ♡んんぅ♡あっ♡あん♡きもちぃ♡ぐりぐりやぁ♡さ♡んお゙♡出ちゃう♡♡出ちゃうよぉ♡いきゅぅぅっ♡♡♡んお゙♡イグイグっ♡あ゙ー〜〜っ♡♡さ♡さ♡♡いきゅぅぅっ♡♡♡』 白濁色の液体を全身に浴びながら蕩けきった表情で喘ぐ折本部長。スーツ越しでも分かる巨大なオッパイは男達に揉まれる、ぐにゃりと歪み、まるで雄に媚びる牝の様に淫靡で卑猥な形に変わり続ける。 そして、気が付けば折本部長とチャラ男のセックスをオカズにオレはチンポをシゴき、あのクソ偉そうな折本部長の痴態を楽しんでいた。 『あ゛ぇ゛♡お゛ッ…まんこッ♡♡お゛まんこがいてッ♡♡ください゛ッ♡♡♡おねがいじまずッ♡♡イクッ♡お゛っほ♡♡お゛っお゛ぉ゛ぉ♡♡♡♡そごッ♡きもぢッ♡♡そごぉ゛お゛~~~ッ…!♡♡♡♡』 グチュグチュッ!と激しく手マンでおまんこを掻き回され、愛液とザーメンの混じった液体を潮吹きと一緒に噴射しながら、ガクガクと無様に腰を跳ね上げ、どろどろに蕩けたアクメ顔を晒す。 『お゛ンっ♡♡♡そこむ゛りれすっ♡♡お゛ォ゛ッ♡♡♡や゛らッ♡やら゛♡♡お゛ほ゛ッ、ん゛お゛ぉ゛ッ~~~…♡♡♡』 今度はまんぐり返しの格好でケツの穴をほじくられ、ブリュブリュッとケツの穴にローションを流し込まれ、呂律も意識もメチャクチャな折本部長は必死に括約筋に力を込めて、チャラ男のチンポの侵入を拒むが、ディープキスされて敢えなく撃沈してしまう。 『ぃ゛ひッ!?!?♡♡♡いだッ♡お゛っ♡♡ま゛っでッ♡♡や゛め゛ッ♡たたくの゛ッ♡♡♡ほお゛ぉ゛ッ!?♡♡♡ぉ゛ゔッ♡♡やら゛ッ♡あとつけないでッ♡♡お゛ねがッ♡お゛ッ♡♡♡ん゛ぉ゛っ…♡♡♡♡』 まんぐり返しのままチンポを受け入れた折本部長の顔面にチャラ男は座り込み、何回もベチベチッ!と彼女の魅惑的なデカケツをドラムの様に叩きまくり、綺麗な色白のデカケツを真っ赤に染め上げる。 『おォ゛~~っ…♡♡だしたい゛ッ♡せーしだしたッあ゛ッ♡♡も゛っやら゛ぁ゛♡ぬいれくだひゃい゛ぃ゛っ…♡♡♡おねがい゛っひましゅっ♡♡♡』 そう言ってのし掛かるチャラ男に懇願する折本部長。きっと彼女のおまんこはチャラ男達のザーメンでパンパンに膨らみ、もう限界に達しているのだろう。 そこで動画は終了した。 「…………」 あまりにもスゴすぎる折本部長のメス堕ちアクメの余韻に浸りつつ、オレは続きを見るために、また別のビックリマークをタップするのだった。 ◆ ようやくチンポも満足する頃には、すっかりと朝日は昇っており、オレは気だるい身体で会社に向かう。だが、オレの足取りは少しだけ軽かった。 通勤ラッシュの電車を乗り継ぎ、都心部の会社に向かう途中、いつものようにピシッ!とスーツを着用した折本部長を見掛ける───けれど、彼女はオレと同じように資料室に入り、忙しなく段ボールを漁り、資料を集めている。 どうやら、あのアプリ内で起こった架空人生の出来事の数々は折本部長の現実へと干渉し、彼女の華々しい人生を本当に書き換えてしまったようだ。 「何で私がこんなことをッ」 そうブツブツと文句を言いながら折本部長は、いつも低学歴とか言って、バカにしていた新入社員の仕事に必要な資料を揃えている。 オレは笑いそうになるのを必死に我慢しながら資料室を退室し、こっそりとトイレに向かう。今からやること、もう既に決まっている。 ◆ オレは5分ほどアプリで折本部長の人生を更に書き換えて、意気揚々と資料室に戻ると───。 オッパイをはみ出した真っピンクのボディコンを身に付け、エグい角度のTバックでは絶対に隠せないマン毛まみれの下半身丸出しの金髪ツインテールの褐色肌の熟女──いや、折本静子がいた。 「はァ~っ、マジあり得んし」 折本部長はさっきと同じように文句を言っているものの。アプリで書き換える前と違い、仕事には一切手をつけず、がに股で丸椅子に座り、チンポの形をしたキャンディーを舐める。 「あっ、ダーリン来てるじゃんッ♡」 そう言うと折本部長はオレに抱きつき、レロレロと舌を絡み付かせて、頭が沸騰しそうになるくらい濃厚すぎるディープキスをしてくる。 「ぉ゙…♡ぇあ、?♡♡ん゙あ゙ぁ゙♡♡♡♡へ、ぇ゙うゔ♡♡ぉ、とまんなぃ゙い♡」 オレとディープキスしながら折本部長は自ら手マンをヤり始める。ただでさえエロかった身体をオレ好みに改造しているため、ムッチリとした牝肉オナホにオレは興奮しながら彼女のオッパイを揉みしだく。 「ダーリンの大好きなポーズしたげるぅ♡」 後ろ向きになった折本部長はテーブルに両手を押し付け、ガバッ!とがに股になりながらTバック越しにアナルとマン毛まみれのおまんこを露にする。 「ん゛お゛ッ!?♡♡これ゛ッ!?♡♡♡ぉ゛ほッ♡♡っオ゛~~~ッ♡♡♡♡ん゛ぎィ゛ッ♡♡お゛ぅ゛ゔっ♡♡♡♡♡お゛ぉ゛~~♡♡♡♡」 どぢゅんっ!とオレは折本部長の腰をガッチリと両手で固定し、思いっきりチンポをおまんこに挿入していた。 グッポッ♡グッポッ♡と音を立てながら往復を繰り返すチンポを必死に締め付け、あれほどバカにしていたオレに媚びる彼女の無様なアヘ顔を楽しみつつ、オレは更にピストンを加速させる。 「孕めやッ、クソババァッ!!」 「あ゛ッ♡お゛ん゛っ♡♡♡イ゛ッ♡♡イきま゛しゅイ゛ぎまじゅッイ゛ッちゃッあ゛っォお゛~~~~ッ……!!!♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュルルルルルルッ!!ボギュルルルルルルルッ!ブビュウウウゥゥゥッ!!!ドプドプドプウゥ~~~~ッ!!!! オレの吐き出したザーメンを子宮の奥で受け止め、ブシッ!ブシッ!と資料室の床に向かって潮吹きながら、折本部長は自分の絶頂を宣言し、どろどろに蕩けきった表情でオシッコを撒き散らす。 「…はぁっ……はあっ…」 ゆっくりとチンポを引き抜き、オレはアヘアヘとヨダレを滴しながら自分のオシッコの水溜まりでアクメの余韻に浸りながら腰をガクガクと揺らす折本部長だった何かを見下ろすのだった───。

【長編】クソ偉そうな女上司の完璧な人生をアプリで書き換えていた話。

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