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SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

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【長編】冴えないキモオタが偉そうに人に注意するクソ生意気な風紀委員ちゃんを暗示で仕返ししまくる話。

【名前】立花優希 【生年月日】2008年4月8日 【血液型】O型 【スリーサイズ】B99/W56/H100 とある高校に通う風紀委員の女子高生。毎日のようにノーパンで過ごしているクセに、他人を注意することに高揚感を感じるマゾ気質。 ─────────────────────── とある日の昼下がり───。 オレは折角の休みだというのに、遅刻と提出物の少なさを反省させるという名目で無理やり押し付けられた高校の敷地内の清掃に嫌々ながらも勤しんでいる。 「なんで、このオレがこんなことを……」 そうブツブツと文句を言いつつ、オレは片手用の鎌を伸びきった雑草に押し付け、ブチッ!と手早く刈り取り、ちょうど三つ目になるゴミ袋に投げ込み、蒸し暑い炎天下で作業を続けていると。 ふと視線を感じ、顔を上げる。 なぜかオレの目の前に仁王立ちするように佇み、オッパイを支えるように両腕を組んでいる風紀委員の立花優希がオレを睨み付けていた。 「ちゃんとやってるわね。キモオタ」 立花はふてぶてしい態度でオレを見下しながら、そう呟く。 こいつに反論したり口答えしたりしたらうるさいのは有名なので、オレはひっそりと心の中で「キモオタじゃねえよ、牝豚!」と文句を言う。ホントに言ったら絶対にチクられるからだ。 「まあ、良いわ。私は彼処でアンタの事を監視してるから、しっかりと!学校の掃除に励みなさい」 それだけ言うと立花は日陰の方に歩き、予め用意していたキャンプとかで使われる簡易的なイスに腰掛ける。 どれだけオレには信用がないんだよ、と何とも言えない彼女の振る舞いに呆れて、思わず溜め息を吐いてしまう。まあ、立花からは距離もあるし、聞こえてないだろう。 「ほら、キビキビ働け!」 こいつ、ホントにッ! オレは暑さも相俟って、イライラとしながら作業を続ける。 ◆ 2時間後───。 そろそろ一区切りしようと軍手と鎌を置き、自販機に向かっていると立花がオレの後ろを着いてくる。別に逃げねえよと思いながら、スマホを取り出す。 ふとスマホの画面にインストールした記憶の無いアプリを見つけ、なんとなくアイコンをタップしてみる。 ──すると。スマホの画面にオレの真後ろを歩く立花優希の全体図と諸々のステータスみたいなものが現れる。 なんだこれ?と首を傾げながら『一時停止』という項目を適当にタップするとさっきまでオレを睨み付けていた立花が急に止まり、ぼーっと虚空を見つめて立ち尽くしているではないか。 「お、おい、どうしたんだ?」 まさか熱中症かと焦りつつ、スマホを見れば『一時停止(発動中)』という項目が怪しげな紫色に光っている。 「……まさか、これか?」 そんなことを呟きながら、オレは本物かどうかを確かめるために『一時停止』の上に並ぶ『がに股ポージング』をタップしてみた次の瞬間、立花は校則に合わせた長い丈のスカートでがに股になる。 「おいおい、マジかよ…!」 本物の暗示効果を持つアプリ。 オレはゴクリと生唾を飲みつつ、休みの日のため校内に誰もいない。この瞬間を楽しむために立花を連れて、いそいそと保健室へと向かう。 ガラガラと音を立ててスライドしていくドアを抜け、保険医の有無を確認し、素早くカーテンとドアの鍵を閉める。これで保健室にいるのは、オレと立花の二人だけだ。 オレは昂る気持ちを抑えながらアプリを操作し、『脱衣』と『平伏』の項目をタップする。 ──すると。立花はゆっくりと制服を脱ぎ始め、ぷつぷつとボタンを一つ一つ外していき、むっちりと肉々しい脂肪の詰まった巨乳を締め付けるストライプ柄のブラジャーをさらけ出す。 そして、彼女は更にスカートのファスナーを下ろし、パサッとスカートを地面に落として、ゆっくりと跪き、あれほど嫌っていたオレに向かって、立花は下着姿のまま土下座した。 「ヒッ、ヒヒッ。やっぱりお前みたいな偉そうな女には土下座が似合うなあ?」 そうオレは呟きながら彼女の頭をぐりぐりと踏みつけ、自分の手に入れたアプリの偉大さに酔いしれつつ、もっとエロいことに使えそうなアプリの項目を探し始める。 ◆ 【全裸モード&ご奉仕フェラ】 「ちょっと何してるのよ!」 ツカツカと廊下を歩く立花。 彼女はスッポンポンの丸裸で、ブルンブルンッ♡と学校で一番大きいとウワサされる巨乳を揺らしながら、オレの目の前に早足で駆け寄ってくる。 「なにがだよ?」 「アンタが、こぉ~んなに逞しくてカッコいいポコチン様を隠していたなんて♡まあ、いいわ。風紀委員として、たっぷりご奉仕フェラしてあげる!♡♡♡」 そう言って立花がオレのチンポにしゃぶりついた瞬間、彼女はグルリと白目を剥き、えげつない量の潮を吹きながら、みっともない喘ぎ声を張り上げる。 「お゛ッ♡あ゛ッ♡♡♡イ゛っでる♡あ゛ッ♡が♡ぁ゛♡あ゛、イ、ぐッ…♡♡う゛♡♡ッか、はーーッ♡ォ゛ッ?!、ーーーッ♡」 立花はグチュグチュッ♡とチンポをしゃぶったまま絶頂し、ごく当たり前のように、おまんことアナルに指を突っ込んでオナニーを始める。 「あ゛ッ♡あァ゛ッ♡ァッ♡またイくッ♡またッ♡♡は、ん゛ァあ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ッ♡ッ♡♡ん゛ぃッ♡イぐって♡んぶおぉ゛お゛っ♡♡♡♡」 レロレロッ♡と美味しそうに亀頭を咥えながら野太い声を張り上げ、さらに自分のおまんこをグチュグチュッ♡と乱暴にほじくり、彼女は潮吹きアクメをキメる。 オレのバッキバキに勃起したチンポを引き抜こうとすれば、グイィーーッ♡と立花は唇を引き伸ばして、タコやひょっとこのようにブサイクな顔で必死にチンポを追い掛ける。 「うぐっ!」 ドビュッ、ドビュルルルルッ!! ここ数日間、立花のせいでオナニー出来なくて溜まりに溜まっていたザーメンを無理やり咥内に射精し、彼女の食道、胃袋に向かって、オレのネバネバとしたザーメンを吐き出す。 ◆ 【知能低下モード】 「おっまんこぉ~っ!☆☆☆」 「た、立花!?」 ドタバタと廊下を駆け回る立花はセロハンテープで拡げた状態のおまんこを指差しながら、ズンズンと廊下を進み、たまたま休みの日にやって来ていた男性教員にアピりまくっている。 その様子をオレはこっそりとスマホを構えて、撮影していると男性教員は徐に立花の巨乳を鷲掴みにした。 ムニュンッ♡ムギュッ、ムギュウゥゥッ♡とオッサンに好き勝手にオッパイを弄ばれているというのに、立花は「ポコチ~ンっ☆」とか「ぶひぃんっ☆」と叫ぶばかりで、一向に逃げる様子はない。 「んほおぉおおぉおっ!?♡♡♡」 あっさりと立花は組み敷かれ、オッサンの豪快な種付けプレスを食らっている。 バチュンッ!バチュンッ!と人っ子ひとりいない廊下のど真ん中で行われる教師と生徒の禁断の生ハメ種付けセックスを、オレは見つからないようにエロサイトで生配信している。 グリグリと念入りに子宮口をほじくる様に腰をひねり、立花をイカせる。ずろろろろっ♡とチンポを優しく、ゆっくりと引き抜いて立花をイカせる。パンパンッ♡と緩急を付けた動きで子宮口を小突き、立花をイカせる。 もはや立花のおまんこは、あのオッサン専用の生涯を捧げる生ハメオナホールとなるために作り替えられ、みっともなく潮と愛液を撒き散らす性玩具に成り果ててしまったようだ。 次はどんなことをしてやろうか。 そんなことを考えながら、オレは「アンアンッ♡」とオッサンのチンポでよがりくるっている立花を眺める。

【長編】冴えないキモオタが偉そうに人に注意するクソ生意気な風紀委員ちゃんを暗示で仕返ししまくる話。

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